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今日はいろいろと報告事項があるのですが、その中から我が家の新種のメダカの名前の発表と、毎度おなじみここはどこだクイズをしたいと思います。まず我が家のメダカたちですが、「オレンジヒカリメダカ 彩」とすることにしました。まだ二軒にしか分けていませんから、先に付けた方が優先ですよね。特徴としては、 1.メダカの特徴であるとがった口をしています。 2.背中部分は赤いのですが、おなかに近づくにつれピンクから白に変わります。 3.ボディの特徴は、半ダルマというずんぐりとした体系です。 4.尻尾はひし形です。弟の嫁さんがひと目見るなり、これは金魚と言うほど綺麗な子達です。今13の入れ物に約70匹ほど飼っています。今年はどのくらい増やそうか、場所は限られて居るので、難しい問題です。オレンジヒカリメダカ 彩さあ、次はクイズです。今年も桜追人の旅が始まりました。熱海のアタミ桜はまだ咲いていませんでしたから、私としては今年のスタートです。途中経過を示せば37.こんな山を右に見ながら大分の行き帰りでは、私が設定を間違えたこともあって、綺麗な絵は取れませんでした。後半は雲の上でしたが、下界の景色が綺麗に撮れましので改めてまとめてみますね。そうそう、機内で美味しいアイスクリームを買って食べました。JALさんの路線でアイスクリームが食べられるのは、この路線だけです。85.子宮頸がんの撲滅を支援するジェットですJALでは、子宮頸がんの撲滅活動を支援するため、ボーイング777-300の一機をキティジェットとして、胴体の後部にキティちゃんを描いて飛ばしています。搭乗口でもお客様をお迎えし、機内ではCAさんが持ちまわって、写真撮影をしてもらっています。このがんだけは、ワクチンで予防が出来るそうですね。であれば、公費で全ての若い女性が予防できたら良いのにね。89.こんな飛行機がいる空港で乗り継ぎました新鶴丸の飛行機ですが、機首に何か書いてありますね。こんな地方色とてもよいことだと思います。98.出口は小さな空港なのに、こんなに混雑していました36人乗りだったかな、小さな飛行機を降り、荷物を受け取って出口を出るとこんなに混雑していました。その後続々と人が増えてきたんですよ。102.そして、すぐこんな飛行機がチャーター便として到着しましたそういえば、明日はプロ競技のキャンプ開始日でしたね。まさかこんな日にきてしまうとは。ついでに言うと、今日のホテルは二軍の皆さんと同じなんです。108.こんな人たちが降りてきたんです思い返せば、羽田で同じスーツを着たスポーツマンらしき人たちが、大勢乗り込んできましたが、残念ながら私が顔がわかる人は居なかったんです。もちろん、空港内で監督とコーチはすぐにわかりましたし、いろんな賞を独り占めしたある投手はわかりましたけど。このくらいで良いかな。さあここはどこでしょう?。ちなみに、どこかの局が二階に居る私たちを写していました。まさかニュースでオンエアーしてはいないと思いますが。 追伸桜追人と謳いながらサクラの絵は、ありませんでしたね。もちろん、撮ってきましたよ。ここのサクラは、木によって満開に近いものもあれば、まだほとんど咲いていない木もあります。ちょうど桜まつりも行われていますが、全体としては五分~六部咲きといったとこでしょうか。ちょうど、撮影中スコールのような雨が降っていましたので、車から出れず大変でした。それと訂正があります。チャータージェットですが、私の乗り継ぎ空港から来たと思っていましたが、かれらのフランチャイズからの便でした。ちなみに乗り継ぎ空港の地域のヒーローであるマブヤーが機体の後部に描かれています。でも二軍の限界でしょうか、私がエレベーターから降りようとしたら、ある選手が立っていて乗り込んでこようとしたので、「降りる人が先だろー」と怒鳴りつけてしまいました。その上今朝海洋深層水の展望浴場に行ったら、後から入ってきた選手が風呂の中で歯を磨いていました。スポーツマンである前に、社会人であって欲しいと思った瞬間でした。東京は、現在-0.2度と放送されましたが、ここは少し温かいですよ。でもまだ真っ暗です。
2012年01月31日
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結局、レゾネートクラブくじゅうでの入浴は、到着してからそして夕食後、翌日の朝いちばん、さらに朝食後と四回に及びました。浴室の掲示には、温泉治療は初日10分1回、翌日から2-3回に増やし、温泉の効用よりも、リラックスした気持ちが重要だと書かれていました。ちなみに、ここのお湯は薄茶色で湯の花が周囲に付着し、成分はいっぱいありましたが、硫黄系の塩化泉だと思います。最初の入浴では、佐賀から見えた立ち寄りの方と温泉談義に話が弾み、ここのすぐ近くにあるラネム温泉に来たが、ぬるくて入っていられないので来たと言っていました。ほとんどの回が温泉独り占めだったので、とてもゆったりとした気分で入浴できましたし、露天風呂にも入りましたよ。最近の箱根あたりでは、料金も両極端に分化しつつありますが、施設・応対・料理・温泉どれをとっても、満足のいくものでした。ここまでの足を別にすれば、納得のいく料金でしたしね。チェックアウトは11時なのですが、いつも素通りする別府の温泉にも入りたいと、事前に資料を調べ立ち寄りしたのが、鉄輪温泉(かんなわ)のいちのいで会館、調べたと言っても場所とコバルトブルーのお風呂と言うだけでしたが、1.ナビで示された道をどんどん行くと、ここからは「いちのいで会館」には行けませんとの看板。2.一旦戻り、目的地の表示に従い、住宅街の狭い道を走っていくと、車が上るのかと思うような急坂の曲道の連続。3.駐車場もすごかったけど、たどり着いてまず言われたのが、食事をしていただきますとの一言。 仕出し屋さんのお店で、食事の人に提供しているとのスタイル。料金1400円 お世辞にもおいしいだんご汁とは思えませんでしたけど。4.駐車場から受付まで歩いている時に、猿のような鳴き声。受付を済ませお風呂に行こうとおもったら、景観の湯(今日は女風呂)のフェンスの外を猿が歩いていましたし、男湯への道の上を見れば、双子のような猿の子供が見ていました。もともとは透明な湯で、空気に触れるとコバルトブルーに変化するようですよ。とても綺麗なお湯と景観に癒されましたが、もう一度?考えちゃいますね。カメラは最初から持ち込みませんでしたから、ホームページからお借りして、59.間違えた道から見た別府市なんとこの下が、いちのいで会館のお風呂だったんですけどね、防犯上歩いてはいけないようにしたようですね。66.佐田半島・三崎港68.淡路島上空で74.浜名湖80.浜松市86.遠州灘からの富士88.三保の松原と富士89.大井川に猿が走るような雲92.駿河湾から97.伊豆半島・石廊崎102.伊豆下田・爪木崎111.雲の間から海にさす光113.1/29のフライトは昔、38年前ANAさんのボーイング727で大阪伊丹から羽田に帰る時、東京湾口から確か入りましたね。当時はスピード競争をしていたようで、伊丹から羽田までのフライトタイムが21分でしたけど、今は空の上も格段に混雑していますから、そんな無謀なことは無理ですね。しかもこのルートでは、羽田を飛び立った沖縄方面への飛行機が上空を飛んでいますし。ただ残念なのは、城ケ島も横須賀も、浦賀水道にある海堡跡などが光に反射してとても綺麗だったのですが、着陸態勢に入っていますから、デジカメのスィッチを入れるわけには行きませんでした。私は、CGは出来ませんので地図に手書きで線を引き、カメラで撮影して掲載しています。お見苦しいことで申し訳ありません。
2012年01月30日
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50.レゾネイトクラブくじゅうの部屋からの日没まず何から書きましょうか。例によって小田原駅から新幹線に乗り、走り始めたところ、酒匂川鉄橋を通過したら、速度が落ちてきて電気も消えてしまいました。車内アナウンスでは、小田原で震度4の地震があり、停電していますとのアナウンス。幸いにして、10分くらいでしたでしょうか、復旧して走り出したのですが、河口湖付近で震度3以上の地震だけでも三回もあったんですね。どうしても富士山の噴火と結びつけてしまいます。過去の経験から震度5でも、我が家のメダカたちの水槽には影響ないはずですが。羽田空港には、ほぼ予定通り着いたのですが、その後沿線の火事で京浜急行が止まってしまったんですね。今日の目的地は久住にあるレゾネイトクラブくじゅうと言うリゾート施設。昨日ホテルから確認の電話をいただいたのですが、一昨日の雪で部分的に凍っている部分があると連絡したくれました。出来るだけ、高速を使って竹田から入りましたから、凍っているところはありませんでしたけど。ちなみに、今回はほんとは先週の「しまなみ海道」に行く予定だったのですが、弟に出張が入ってしまったために、先週に変更し私はミニ湯治をすることにしたんです。2.三浦半島太陽の光が海に反射して、光っています。前々回の天草への旅で、瀬戸内海の輝く海の絵が撮れて居ますので、これをまとめて見たいんです。でも時間があるかな。<center> 4.江ノ島そんな見方で江ノ島も撮って見ました。私が子供の頃、島へは橋があるだけでしたが、今はマリーナなどが出来て、島の面積が倍近くに増えていますね。6.宝永火口朝七時に家をでたのですが、その時は晴れ渡ってとても綺麗に富士山が見えたのです。でも最近は時間がたつと雲に覆われていましたから、今日はと思っていたら、なんといつもより南側を通るコースで近づいていきます。そして富士山の山頂のやや北側を通過しました。肉眼では、山頂の火口も見えるのですが、カメラで撮るとなると、これが現実の世界です。16.大井川・・・たぶん井川湖も見えていたのですが、その下流の川の部分を撮って見ました。22.天竜川と佐久間ダム太いところが佐久間ダムで作られた湖。もともと飯田線の前身はこの川筋を走っていたのですが、左側に見える集落まで行って、山をトンネルで横断して、天竜川沿いに進みます。今日のフライトは、離陸したら即雲が流れてきて、佐久間ダムまでは雲の間から何とか見ることが出来ましたが、その後は一面の雲、雲も真っ平 だったので、その後はドリンクサービスの時意外は寝ていました。レンタカーを借りた時も、行き先を確認され、久住と答えるとチェーンはお持ちになりますかと聞かれましたが、昨日のホテルとのやり取りから不要と判断しました。39.部屋の寝室今日のホテルは、コテージ式の宿泊棟からなる建物。今回が二度目の宿泊です。41.リビングリビングと寝室部分の間に段差があるのが、わかりますね。
2012年01月28日
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チャメさんの沼津内浦で海霧が立つとの情報をいただき、早朝の箱根越えは怖いので、伊豆長岡の温泉に宿をとった私、6時15分くらいに出かけようと、駐車場に向かいましたが、伊豆と言う温暖な地でありながら、車の外気温計はなんと-3度。フロントガラスが真っ白に凍っています。帯広時代より使い慣れた、雪払いを使って氷を取ろうとしてもすぐに白く凍ってしまうため、デフロスターを使って視界が回復するのを待って出発。目的とする狩野川放水路の河口までは、ほんの数分。ここと西浦木負まで走って様子を見ました。状況から、狩野川放水路から流れ込む水が冷たいのかな。海の海水とぶつかって、海霧が発生しているようですね。狩野川放水路(かのがわほうすいろ)は、狩野川流域の水害を防止する治水事業の一環として造られた放水路で、静岡県田方郡江間村墹之上(建設中の1954年に伊豆長岡町となり、現在は伊豆の国市)の狩野川左岸と沼津市口野の江浦湾を結ぶ。1951年(昭和26年)6月に建設が着手されたが、完成を待たずして1958年(昭和33年)9月26日の夜に狩野川台風が伊豆地方を襲い、狩野川上流部に大きな被害が発生してしまった。それから7年後の1965年(昭和40年)7月に、着工以来14年の歳月と約700億円の巨費を投じて狩野川放水路は完成した。放水路は伊豆の国市側の長岡トンネルと沼津市側の口野トンネルを、開放型水路で結んだ構成を取り、流量の制御は伊豆の国市側に設けられた可動堰によって行われる。・・・例によってウィキペディアから沼津内浦湾を地図で見る10.沼津・内浦湾のケアラシ11.沼津・内浦湾のケアラシ13.ウミネコさんも霧の中15.淡島にて16.活魚の積み込み21.朝日の当たり始めた富士23.遠くの方にケアラシが26.ヨットと富士31.再び河口で32.朝日が当たり始めました40.富士山と伊豆箱根鉄道もっと見ていれば、江之浦湾一帯に広がるのかもしれませんが、ホテルのチェックアウトは10時、私の今朝の貸切風呂の予約は、9時ー9時50分、そして食事やらc-papの片づけやらも必要ですし、7時過ぎに早々に切り上げました。追伸桜追人を自認する私、何を隠そう昨日も今日も伊豆山の国道135号沿いに植えられている、熱海桜を見てきましたが、つぼみはとても大きくなっていて、今にも開きそうなのですが、この寒さでかほんの数輪が咲いているだけでした。その上つぼみすら目立たない木もありましたし、いつもはこの時期満開になっている小田原市下曽我周辺の梅の花も、まだ咲いてはいませんでした。31日から桜追人の行動を始めますが、今年はどうなることやら。とりあえず3月末にしまなみ海道と愛媛県内子町の旅を設定、それと新しい試みとして岡山県の桜をとプランニングして見ましたが。最後となるはずの、オホーツクの桜の日程だけは決めましたけど。途中の山形・置賜桜回廊や福島県三春周辺はどうなるのでしょう。我ながら困ったことです。
2012年01月27日
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1.1/26朝の富士山、わが団地から2.1/26朝の富士山、わが団地から最近の富士山は午前中は、とても綺麗に見えるのですが、お昼頃から雲に覆われ見えなくなっていました。今朝もとても寒く晴れていましたので、八時前にわがマンションの十階まで上がって見ました。毎朝のように、自宅の屋上から富士山の写真を撮られている、チャメさんは富士山の南側の街に居住されているのですが、今朝撮られた絵を見ると、西半分は強風で雪が飛ばされていて、裸の状態なのに、東南に当たる私のところからは、真っ白にお化粧した富士山ですね。一昨日、あたらしいメダカたちが届いて、そのうちの一種類をダイニングの水槽に移そうとして、何度かベランダに出ましたが、今朝の冷たさは格別でしたね。心なしか左足が痺れから痛みに移行したみたいです。6.駿河湾に沈もうとする夕日8.熱函道路から見た富士山1/26この絵は何と思うでしょ。実は前述のチャメさんが沼津湾にケアラシが立つと報告されていたので、今日のリハビリの後、予約した伊豆長岡のホテルに向かって、熱海経由走っているときに、鷹巣山トンネルで出口が真っ赤になっているのに気づき、トンネルを出たところに一台だけ停められる場所を見つけ、車の中から撮影したものです。降りて撮影すれば、もっと構図的にも綺麗に取れるのですが、この道路はもともと静岡県が熱海と函南との間の狭い道を改良するため、有料道路として作られたバイパス道路ですから、飛ばしている車も多く、車外での撮影は危険なのです。そんなに出かけてばかりと言われそうですが、今日泊まっているのは、つぶれたホテルをリニューアルして使っているらしいB&B方式のところで、貸切風呂が五箇所もあって、利用者の評判の良いホテルです。
2012年01月26日
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現役を遠ざかって、はや6年になろうとしています。昔は今日が給料日だったんですね。…入社した当時はもうちょっと早かったが、世間様に合わせるようになって、ただ未だに16日支給で頑張っている業種もありますね、あまりにも金額が多いので同じ日だと都合が悪いのでしょう。今日車を走らせながらそんなことを考えていました。今日は、整形外科が休みの日で、療養士の先生の所には昨日行っているので、今日のリハビリはお休み、その代り無呼吸症のチェックに午前中行ってきたんです。東海大学の担当の先生が、小田原市内に開業されましたから、今日は初めての訪問。今までの資料をすべてそろえ、お薬手帳も持って行きました。先生自身は、今までと同様木曜日に東海大学で、患者さんを見られるのですが、大学病院では簡単な問診だけだったのが、さすがにご自分の医院となると、血圧も測定したり丁寧でした。午後はどこか温泉に行こうと考え、箱根は道路の凍結があるので、1/7行った西丹沢のどん詰まりにあるキャンプ場の露天風呂にと思い、出発しました。1.箒杉地元・山北町のホームページには[2010年10月4日](国指定天然記念物 昭和9年3月26日指定)(全国名木百選) 山北町中川の箒沢(ほうきさわ)集落の入口付近にある箒杉(ほうきすぎ)は、昔、禁令により6種の木材=杉(スギ)・桧(ヒノキ)・欅(ケヤキ)・樅(モミ)・樛(ツガ)・榧(カヤ)は伐ることが禁じられ、この地方が宝木沢といわれたのが転じて箒杉(宝木杉)と呼ばれたとも、また樹形が箒に似ていることからこの名称があるとも云われています。 この箒スギは、県下の巨樹として有数のもので、胸高約12m、根廻り約18m、高さ約45mの大きさで、推定樹齢も県下最高齢の約2000年とされています。と書かれています。確か中学の時この先の県の施設へ林間学校に来たと思うのですが、その時は、狭いベットに二人で寝かされ、端に寝ていたので落ちてしまったことだけ覚えています。初ベットだったんです。4.キャンプ場の駐車場で途中までは雪も無く、ごく自然に来れたのですが、1キロほど手前から除雪がされた道…路線バスが来るので…そして最後の500メートルは雪が凍って固まった(世間ではアイスバーンと言いますが、凸凹の道でした)ところで、私のプリウスは前輪駆動なので、とても心配しながらの走行でした。…もちろん夏タイヤ7.その露天風呂フロントのお兄さんがお風呂入れると答えたので、氷の上を歩いて行ったら、男風呂に鍵が。今日はキャンプの人がほとんどいない…いましたけど…ので、女風呂だけにしているようでした。前回は、気が付きませんでしたが、地下深くから天然水をくみ上げて沸かしているとの張り紙…早い話が温泉では無い…でもミネラルとかが十分含まれているとも。でも、私にはちょっとぬるいお風呂でした。8.太陽の光が輝いて綺麗だったので9.この方が綺麗かなどちらもあまり綺麗では無いですね。JIJIの絵に負けないようにと思ったのに。
2012年01月25日
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二日目は、まず私が個人的に平山郁夫美術館に行きたかったこと、そして伯方島にある開山公園を見せたかったので、午前中に向かうことにしました。弟の嫁さんは、広島県の出身で叔父が近くにもいるので、夫婦できてはいるのですが、フェリーの時間の関係で郁夫美術館には入っていないのです。82.コゲラさんでしょうか開山公園で、岬の先にある展望台に向かっている時、見つけました。ここは国立公園内と言うこともあって、鳥さんがたくさんいましたよ。85.多々羅大橋個人的には、しまなみ海道の中で一番美しい橋だと思っています。86.大三島の沖に浮かぶ島この島を古城島と言います。村上水軍に関係した今岡氏が建てた城で、その後は村上氏が治めていました。かなり古くから城塞が作られていたようで、伊予を治めた藤堂高虎が改修したが、彼の転封により廃城となった。もしかしたら皆さんが観光で寄られたであろう水軍城は、史実とは全く関係のない観光目的のお城ですが、しまなみ海道にはこのような潮流の激しい小島に、いくつかの村上水軍のお城があったようです。110.大三島橋と潮流の流れ開山公園の帰り、景色の美しい特別な道を通ってみました。(普通は使われない道なのです)大三島橋は平山郁夫さんの作品の中にも、いくつか描かれている橋で、短いけど景観に優れた橋の一つです。113.生口島の山の上から見た高根島・佐木島見渡す限り「ミカン畑」になっているのがわかりますか。旧瀬戸田町はミカンが唯一の産業と言われるくらい、たくさんの種類のかんきつ類が生産されていて、平山郁夫美術館の駐車場の隣のミカン屋さんで、いろいろと試食し郵送してもらいました。開山公園の位置と、平山郁夫美術館へのルートを地図で見る114.今治市の郊外で食べた「すき焼き風肉うどん」いわゆる「さぬきうどん」では無いですね。比較的細い麺で腰もそれほど強くはありませんでしたが、肉のうまみが広がって美味しかったですよ。115.道後温泉本館今回の旅の締めは、道後温泉の本館でした。何回も松山には来ていますけど、恥ずかしながら道後温泉にはまだ入っていなかったのです。何かというと島後と言われているのが嫌だったのでしょう。でもとても素晴らしい温泉でしたよ。125.温泉を出て、商店街でいただきました
2012年01月24日
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昨日は、さすがに疲れていましたね。朝から空港まで、6時間くらい運転したのでしょうか、足を委託しないよう腰を前に出して運転していたので、背中がパンパンに張っていました。先生に寄れば、この状態でギックリ腰やヘルニアが起きるようですが。それが今日は、どうしたのか足が軽くて、駐車場で管理人の一人に会いましたけど、「腰が立っている」と言われました、そしてもっとすごいのは、杖を使わずに駐車場まで階段を降りて行ったことです。車に座っても、腰を深く座っていましたしね。残念ながら左足のシビレはまだ取れませんが、少しつつ快方に向かってはいるのでしょう。5.東温市の日帰り温泉「さくらの湯」7.今治市郊外にあるタオル美術館9.入口近くにあったタオルのオブジェ12.綿糸を細くする機械19.タオルに実際に織っている機械21.全部タオル地で作られています25.後ろに写っている絵もタオル地28.タオル用糸のオブジェ30.これもタオルに織られたもの33.ムーミン一家36.どうでしょう?かなり感じが違ったと思いますがあと10キロ痩せると、だいぶ内臓への負担が軽減されるのですが。44.タオルによるアート54.弟に撮らせたサイドミラーの夕日弟は普段一眼レフは使っていないので、だいぶ苦労したようです。運転席と助手席とも角度が違いますし。でもこれだけ真後ろにいると言うのは、とても珍しいことなんでしょうね。68.夕日と来島海峡大橋75.今回も同行していましたよ
2012年01月23日
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来島海峡大橋と夕日またまた旬感旅行に参加し、21時前に帰ってきました。今回の旅は、しまなみ海道・大島の島影にある民宿「名駒」で瀬戸内海の魚を食べつくそうと言う旅です。旬感のIさんのにくいのは、飛行機と宿とレンタカーを用意してあげるから、あとは自分でいかようにも料理して頂戴と言うもの。まさに「たそがれ旅行社」としては、うってつけの企画です。昨年の母の死去に伴う整理に、弟夫婦に大変な尽力をしてもらいましたので、この企画に乗りお礼の意味で一緒に参加しようとしました。まず空港は松山を選択、その一番の理由はちょうど良い時間にMD-90がアサインされていること。そのあとどうするか、空港から名駒まで一時間半ほど必要です。弟の嫁さんからは、多々羅温泉に行きたいとのリクエストがありましたが、いろいろ調べてみると泉質、景観とも評判は芳しくありません。しまなみ海道そのものには、これと言う温泉が無いのです。(愛媛県・広島県の皆さんごめんなさい)そこで道後温泉にいっそのことと考えましたが、これは二日目に回して、途中の道中にと探したら、古民家をデザインした東温市のさくら温泉が評価が高いことがわかりました。またここから即高速に乗り今治に向かうと、途中に「タオル美術館」なるものがありました。でさくら温泉は、土曜日とあって混雑していましたが、ぬるぬるしたとても良い温泉で、とても満足また「タオル美術館」も期待はしていなかったのに、中はとても立派で生産工程を見せてくれたり、アトリエがあったり、ムーミン村があったりととても素晴らしいものでした。ただ設備がとても大きくて、杖を持って行かなかったので、足がとても痛くなってしまったのですが。そして極めつけは、それまで一面が曇っていたのに、来島海峡大橋を渡っている時に、バックミラーとサイドミラーに大きな夕日を発見、これも予定外のことでしたので、大感激。その上に、旬感のIさんが選んだ民宿の食事ですから、まさに一日中感動の連続でした。ちなみに、この日の昼食は、弟の希望でうどん屋さんを探したのですが、交差点の角でとても混雑している回転ずしを発見、なんと席が250もあって、順番待ちのひとも50人以上はいると言う店で、出されるお寿司は西日本風のもの。これも正解でした。今日は、朝から伯方島に渡り開山展望台から「多々羅大橋」や大三島・生口島などの景観を味わい、瀬戸田にある平山郁夫美術館を鑑賞、今治のはずれでうどん屋を見つけ、ここも正解。道後温泉に浸かって帰ってきた次第です。三人とも大満足な旅行でした。*まだこの旅は、発売されていて一人から参加できます。JALのホームページから国内旅行を選び、左下にある旬感旅行のタグを開いて、お勧めの旅の中にこのツアーがありますから、良かったら行って見てください。…私がJALの回し者かですって、ただ利用しているだけですよ。
2012年01月22日
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たった今、管理棟に託してきました。ただ本日の黒猫さんの集荷は終わっていますので、明日の集荷となり日曜から月曜の着になると思います。昨年母が死去した時、手書きの資料を紛失しているので、水曜過ぎて届かない場合はお申し出ください。また新たに欲しいと言う方も、若干の余裕がありますからご連絡お待ちしています。なにせ手作業なものですから、今回はてこずりました。今年はスムーズに対応したいとは思いますが。また先に送付した中に、筋が入ってしまっているのもまぎれているようです。もしありましたら、ご連絡ください。新しいものと取り替えます。足の治療が長引いているため、皆さんには大変ご迷惑をおかけしました。
2012年01月20日
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皆さんの所の子供たちは、どんな「ちょうだい・ちょうだい」ポーズをしますか。最近は旅に出ることがほとんどないので、我が家のこどもたちはすごいんです。(この場合は、テディベアでは無く金魚ですが)彼らは私の動きから餌をもらえそうだとわかるようで、ひれや尻尾を震わせて投入口の下で口をパクパクしながら待っているんですよ。はなはだしいのは、私が食事をしていると水槽の中からジーーーと見つめているんです。たかが金魚とはとても言えませんね。もちろん足音には、とても敏感でキッチンに近づこうものなら、先を争って近づいてきます。…そんなに大きな水槽ではありませんが。さて、お待たせしているカレンダー、とても好評なんですが、大変なことが発生しました。昨日いざ発送しようとしたら、大量に筋が入っていることを発見。特殊な印刷紙を使っていますし、コーティングもされているので、目詰まりが起きたようです。確認したところ、70枚ほど印刷のし直しが必要になってしまいました。とりあえず問題の無い事前に印刷されていた14部を発送いたしましたが、ネットをご覧になっていない方々を優先いたしました。そんなわけで、皆様にはもう少しだけお待ちください。そして感想もお聞かせいただけたら幸いです。話題を戻して、天草の旅二日目は予期しない「イルカウォッチィング・クルーズ」となってしまいました。イルカは二年前の夏、島原の加津佐の港から漁船に乗って、見に行っていたんです。今回のクルーズの目的地も同じ海域なんですね。ただ、冬のこと観光客が少ないのか、見学に出ている舟が無く、どこにいるかの情報が入ってこないんです。そしてやっと情報らしきものが入ったと思ったら、島原の方にいるらしいとのこと、船長はほぼ90度右折して原城址の沖合に、でもイルカらしき背びれは何も見えず、そんな時一艘の漁船からいつもの所にいるとの連絡が。101.ホテル龍宮の貸切風呂海に面して、貸切風呂がありそれぞれ露天もあるようです。その裏には岩盤浴があって、ここには日帰りの立ち寄りも出来るようです。102.ホテル龍宮このホテルは、口コミなどは一切見ませんでしたが、客応対・料金・料理のメニュー・量・部屋・景色どれをとってもお勧めできる珍しいホテルです。たぶん私が初めてお勧めするホテルだと思います。ただラン設備は無いようですよ。106.有料道路の橋だったと109.談合島そもそも島原の乱は、天草の農民たちが富岡城を攻めたところから始まっているのですが、島原でも藩主がなりに合わない馬鹿でかい城を、現在の島原に建てたものですから、年貢の取り立てがとても厳しく、これに呼応してちょうど中間にあったこの島に島原・天草の農民たちが集まり、たまたま天草四朗と呼ばれる少年をかしらにいだいたと言うところです。111.海上から見た普賢岳と平成新山121.原城址本丸附近その島原・天草の農民たちが最後に籠城したのがこの原城址。彼らをまとめたのがキリスト教の信仰だったのでしょう。でも本質は、キリシタンの反攻では無く、農民一揆が大きくなったものと見るべきでしょう。ここでは、城に閉じこもった約37000人の農民たちと、一部加わっていた武士も含め、ほぼ全員が皆殺しに合い、生き返らないようにと、足の骨を折られて堀に投げ入れられ、城壁の石垣の石をその上から落とされると言う、むごい仕打ちが行われた場所です。130.135.141.147.152.158.160.口先の白いのはここにいるのは、頭の良いミナミバンドウイルカたちで、漁師が潜って「あわび」などを取っているのを見て、真似をするようになったそうです。子供たちはしませんので、大人にみられる現象だそうですが。165.167.172.左の漁船が教えてくれました
2012年01月19日
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今5時30分、整形外科の治療の後昼食兼夕食を済ませ、買出しから帰ってきました。昨夜ようやくカレンダーの原稿が説明文兼送り状とともに出来上がったのですが、印刷用紙は無い、カレンダー用の印画紙も足りそうもないと言う状況でしたから、重たい思いをしてまた金魚の餌なども求めてきたんです。さて、昨年の山形・小野川温泉への旅では、搭乗口が21番と一番遠いところだったので、あらかじめメールで車いすでの介助をお願いし、プレミアラウンジの外から搭乗口まで車いすに乗せていただいて、山形空港では離れたところにあるエレベーターを使わせていただき、預けていた荷物が制限区域外に出てしまったため、取れなかったのを案内していただいた係の人が取ってきてくださいました。前回の鹿児島からの帰りには、カウンターの係の人が気を利かせてくださって、あらかじめ羽田空港へ車いすの介助を依頼してくださいました。今度こそ、自分の足でと思っていたら、ラウンジの中で不便そうにしていた私を見つけたのか、「鈴木」さん…名札では…が何かと声をかけていただき、牛乳やキャンディや白い恋人などを持ってきてくださいました。しかも帰りには、カウンターまで後を見守るように付いてくれ、カウンターのそばにいた人に、エレベーターへの案内を目線で依頼してくれ、結果として熊本行きの7番搭乗口まで車いすで行けることになってしまいました。健常の時は、何も苦にならなかったビックバードですが、足が痛くなって初めてその巨大さに気付いた次第です。こうして皆さんに助けられながら、出かけた今回の天草への旅ですが、とにかく手配したホテルの応対の良さ、フロント係も部屋の仲居さんも、逃げ道の確認から始まり、食事場所時間の確認、そして貸切風呂に向かうときは、階段の上り下りがあるので、車で送迎していただき、そして前菜から凝った創作料理ながら、美味しいイカの刺身があったり、主菜は天草大王と呼ばれる地鶏のオンパレード。さらにご飯は、土鍋での鯛ごはんとすべてを食べきれず、また減量中の私にはとても危険な食事でしたし、朝食もご飯の他おかゆは当たり前のようになっていますが、ここでは鯛茶漬けまで用意されているというすごさ、バイキングなだけに、取りすぎないように注意が必要でした。天草では、結局イルカウォッチィングと教会を訪ね、天草四朗メモリアルの見学…島原の乱の見方が偏っていると思いましたよ…だけで時間となり、熊本市内にレンタカーを返し、ルートイン熊本駅前に宿泊。14日のリムジン(一応は)バスで空港に行くと、到着スポットを確認しようとカウンターに行ったのに、その場で車いすに載せられ、優先搭乗となったばかりでなく、羽田でも車いすで出口まで送っていただきました。…これは18番搭乗口だったので、私がお願いしたもの。リハビリのつもりで旅に出ているのに、JALグランドサービスの皆さんに助けられての旅になってしまいました。39.鳴門海峡57.讃岐富士72.しまなみ海道・大島と来島海峡80.阿蘇中岳の噴煙83.ホテルの部屋から・天草パールライン3号橋85.私の部屋91.レストランの個室ダイニングから203.大江天主堂204.崎津天主堂番号の飛び方が変だと気付いたお方、さすがです。前半では、海に反射する太陽の光をまとめてみたいと思っています。後半では、イルカウォッチィングの結果を報告しようと思います。1/12羽田では、二機のMDが白くペイントされ、JALの文字が消され、一機はエンジンのカバーがつけられていました。もう引退なんですね。あまりにも早かったような気がします。
2012年01月15日
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更新が遅れていましたが、実は今回は昨日のMD便で熊本に来ています。昨日宿泊したホテルは天草にあるホテルで、デザインも応対もそして出される料理も素晴らしいのに、料金はなぜかリーズナブルなところです。このホテルも後ほど紹介しますが、今回は前にチラッと書きましたあたらしい子供をつれてきています。新しい子供と言っても、もちろんメダカではありませんし、金魚でも無いですよ。すべて手作りで作られた下ノ絵の子なんです。88.私の新しい子供…名はまだない製作者からいただいたとき、お手紙が付いていて、材料がドイツのシュタイフ社のものと全く同じであること、そして私と一緒に旅に連れて行って欲しいとありましたので、今回のたびにつれてきて、宿泊したホテルのテーブルに載せて撮ってみたものです。天草は二度目で、前回は旬感旅行の個人ツアーで福岡から天草まで、天草エアーラインを使ったたびでしたから、今回は熊本空港にMDが飛んでいるのを見つけ、空港からレンタカーで走るというもの。申し込んだプランの中に、貸切風呂が付いていたようで、昨日は塩泉の貸切風呂を堪能しました。今日は、島巡りクルーズをしようと思ったのですが、一人では出港できないと断られ、十時発のイルカウオッチングにまた行ってしまいました。これは後ほど報告できると思います。天草と島原半島の狭海に住み着いているイルカたちで、今回は数十頭を見ることが出来ましたよ。ただ昨日の宿泊ホテルは、テレビの電波もちゃんと入らないような、天草ですから無線ランも使えないんです。今居るのは熊本駅前のルートイン。明日の午前中の便で帰るためで、空港の店舗にレンタカーを帰すには、ガソリンスタンドが不便なので、ここにしています。 おまけ・・・今日の富士山 御前崎沖
2012年01月13日
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8.1/10 7:30の富士山9.雲が面白かったので今朝の富士山は、全体にベールを掛けられたような感じで、はっきりとは見えませんでした。ここのところ、鮮明な富士山ばかり見ているので少し物足りなさを覚えました。でも下の雲の絵、何か秋空を感じさせるようなシーンですね。こうして、毎日のように晴れていて、富士山も見れる環境にいることを、感謝はしているのですが。ほんの短い私の人生でも、長岡や函館といった雪国での長い雲のドームの中の生活の息苦しさ、多くの人がこれを受け入れているのかと思うと、私の人生も無駄では無かったと思います。さて、昨日は珍しくリハビリが無かったので、また映画を見に行ってしまいました。題名は、「源氏物語 千年の謎」、原作本もコミックも見ていないので、いきなり映画に飛び込んだ形でしたが、何かもう一つ何が言いたいのか分からない映画でしたね。セットも衣装も素晴らしいのですが、二時間強と言う時間に収めてしまうのが、そもそも無理なんでしょうか。私的には、藤原道長と紫式部の間の思慕がポイントかと思いましたが。とは言いつつも、この二か月11キロもやせてしまった私には、映画館の椅子は骨盤にあたって、痛いばかりでした。出かける前に長時間座っていて大丈夫かと声を掛けられていたのにね。飛行機や車の運転の場合は、人間工学を駆使して椅子の形状を考えられているのに対し、劇場の椅子は見栄えなんでしょうね。同じ敷地にイトーヨーカドーがあるので、帰りにお惣菜などを購入しようと思っていましたが、買わずにそのまま帰ってきました。1.<参考>鮮明ではありますが、頭の重そうな1/9 7:30の富士山カレンダーですが、どの絵を採用するかの前に、どの絵を候補にするかで悩んでいます。ついつい各地の桜に見とれていたりして、難しいものですね。台紙は出来ているので、あとは絵を選ぶだけなんですが。申し訳ありませんが、もうしばらくお待ちください。大変お待たせいたしました。ようやく絵の選定が出来ました。今元画像を探して取り込みをしています。ただここの所、少し忙しいのでプリントは日曜日、出荷は月曜からの予定です。今年は、通常版に空の旅編も作ってみました。もしご希望があれば、新たにお分けしますのでご連絡くださいね。
2012年01月10日
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確か2年目、いや三年目かなになるわが団地の朝市、最初は月二回で始まりましたが、今では毎週実施にまで躍進、行政のバックアップもあるのですが、すっかり住民に溶け込んだようです。特に今日は、初朝市と言うことからか、甘酒・豚汁・おかゆ・黒米のおにぎり・綿菓子などの振る舞いまでありました。私ですか、今日はミカンと昼飯用にアサリごはんと野菜などの煮もの、千切りダイコンをいただきましたが、いずれも美味しかったですよ。おまけにミカンの試食はもちろん、豚汁もいただいてしまいました。おかゆまで勧められたのですが、朝を食べたばかりでしたので、こちらは遠慮しましたけど。実は、ここの団地に住むようになって、イギリスや新宿の団地で行われている隣組制度を始められないか、例えば火を使うことが無理でも、食べ物や飲み物を持ち寄ってどうかと提案してきていたので、こんな接待なら大歓迎なのです。ただまだこの団地の管理権は、小田急不動産にあり火気の使用は厳禁となっているので、実現しないのですが。1.朝市の様子ずいぶんあっさりしているなと思った人。実は9時開店なのでもうほとんどの人たちは、帰ってしまったのですよ。ちょっとした社交の場でもあるんですけどね。若いママさんたちのように、昼間公園でと言う環境に無い人たちですから。3.この人たちは左側で立ち話をしている二人、一人は前の町長で前回の選挙の県知事候補。もう一人は、現職の副町長さんわが団地の住人なんですよ。4.この軽トラックの荷台が臨時の販売所ですテントを張ってお店を開いている所もあれば、農家の人は軽トラックに商品を並べて販売しています。8.ピントが合っていませんが、綿菓子が作られているところです今日は、朝から特別治療のリハビリに行ってきたので、もう眠いのですが、今日から平清盛が始まるんですね。録画機能は、別のドキュメントの録画をしているので、見ておかないと。
2012年01月08日
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今日の絵は、約二か月ぶりに散髪に行き、帰りに富士山がきれいだったので、いつもの10階に上り撮影したものです。西側からの絵はhappy-gayさんから報告されていますが、雪が風で飛ばされてほとんどありませんが、こちら側からはいかにも冬の富士山らしい山を見ることが出来ます。でも山の天気はうつろいやすいとも言いますが、時間によって雲に隠れたり、まさに千変万化と言ったところ、さっきまで見えていたのにと言ったところで、雲に覆われて全く見えないこともざらにあるんですよ。ところで、西側には無いと言うこの雪ですが、1/4の鹿児島行きの便は向かい風時速300キロの偏西風にあおられて、鹿児島まで約2時間強かかりました。ついでにルートもいつもよりも山側を飛んでいたように思います。で昨日の帰りは、同じように300キロの偏西風に追われて、羽田まで1時間15分でした。どんなに文明の利器が進んでも、自然の力にはかなわないのですね。ちなみに、1/4の日は奄美諸島は強い北風を受けていて、気温も下がりましたし、フェリーなどは全便欠航、飛行機もほとんどが条件便で飛んでいました。午後は、例によって整形外科に出かけ、リハビリを受けてきたんですが、相変わらず腰や太ももの圧迫具合で足の痛みやしびれが発生し、しかも場所が変わると言う煩わしさにさいなまれています。その後は実家に行って、夕食を弟たち夫婦と共にしてきましたので、帰ってからもちょっと忙しいですね。明日も特別治療をしてくださると言うので、リハビリに行ってきます。
2012年01月07日
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例によって、最長(原則)2泊3日の私の旅、…何故だかわかりますね…今日最終日は、出水市の鶴観察センターに行って見る計算になっていました。チェックアウトをしたとき、今回のレンタカーを手配してくださった鹿児島空港ホテルのSさんに、どこか温泉はと話していたんです。で出かけようと準備していると、Sサンが「肥薩おれんじ鉄道の旅」と書かれた資料からプリントをしてくれたものを持ってきてくれ、川内高城温泉はどうですかと、かって西郷南洲が幾度となく通った温泉とも言うし、全国名湯百選にも選ばれていると言うので、帰りに回ってみることにしました。一つは、出水市の鶴はタンチョウさんでは無く、ナベヅルやマナヅルなどのどちらかと言うと、黒っぽい鶴ですし、何よりも長い望遠レンズは持っていませんし、行政も鳥インフルエンザが怖いので、観察センターからは一切出れないなど、あまり興味を引くものでないこともあったんです。132.旧JR山野線の廃線跡実は、この廃線後を撮っているのにはわけがあるんです。現在例の旬感旅行で「九州にもう一つ在ったループ線(旧山野線)訪訪と高千穂あまてらす鉄道でトロッコに乗る 2日間」に申し込んでいるものですから、九州自動車道を栗野インターで降りて、走っている時ピンときた次第です。135.マナヅルさん150.異端児2羽158.こんなところにも小集団で162.川内高城温泉の広告塔このモニュメントは、二つあります。一つはここホテルマル善さんの前の路地、あと一つは国道3号線と肥薩おれんじ鉄道に挟まれた、これがと言うような細い道に。ちなみに私たちは、肥薩おれんじ鉄道に乗るたびに、このモニュメントのことは聞かされてきましたが、いつも後ろから見ていました。なんと3号線の西郷さんは、左目に眼帯をしているんです。163.今回立ち寄りをしたホテルマル善さんホテルマル善さんのパンフレットには、「時を忘れ、ゆったりのんびり お過ごしください 癒し湯宿 マル善で」とありました。お湯は硫黄泉で、つるつるするような感じでしたね。湯加減もちょうどよく、お勧めの温泉と思いました。そして、「高城温泉(たきおんせん)」は800年前鎌倉時代の「建久図田帳」にその名を記された名泉で鹿児島県内では、もっとも古い歴史を誇ります。また幕末・明治の偉人、西郷南洲が若き青年時代に湯治を楽しまれたと言われています」とも書かれていました。165.昔ながらのお店がウィキペディアでは、この温泉のことを「海岸線沿いの山間にあり、素朴な温泉宿と昔懐かしい土産物屋が軒を並べ、まさに鄙びた温泉といえる。名湯百選にも選ばれたことで有名になり、この昔ながらの温泉情緒に惹かれて訪れるリピーターも多い。宿泊施設の半数は自炊宿で、湯治、保養向けである。」と表現している。車で走っていて、ほんとにここが名湯百選に選ばれた温泉地かと思えるほどでした。川内高城温泉の位置を地図で見る173.韓国岳と霧島温泉と新燃岳174.高千穂峰188.伊勢湾上からの日没時間的に夕日が当たった富士山は無理ですし、何とか夕日を撮れないかと後ろばかりを見ていた結果です。193.静岡の夜景浜松あたりから見たときには、富士山方向には薄いベールがかかっていて、何も見えませんでした。実はこの絵も富士山が見えないので、静岡市と駿河湾の夜景を撮ってみたものですが、デジタル処理をしてみると右側に何かいますね。鹿児島と言うと、一般的にはここから更に遠くに出かけると言う意識があります。たとえば朝羽田をたってきて、鹿児島でJACに乗り換え奄美諸島に行くような。もしくは、指宿温泉にダイレクトに行って、そのまま帰ってくる、そんな意識があるんです。今回前からお世話になっていた、鹿児島空港ホテルさんに二泊して、初日は「ラムネ温泉の千寿の里」、二日目は「山川砂蒸し温泉」、そして三日目は「川内高城温泉」と温泉三昧でもあり、かつゆったりとした時間を過ごすことが出来ました。さすがに、羽田空港では6番スポットから、出口まであの長い距離を歩くのが怖く、鹿児島空港のカウンターに車いすのお願いをしてしまいましたが、全体的にはあまり迷惑を掛けずに、今年の旅を完了できたのかなと思います。こんな旅がまた出来たらいいなと思う反省でした。
2012年01月06日
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皆さんは、砂蒸し風呂と言うと指宿温泉だと考えますよね。事実「指宿いわさきホテル」さんや「指宿シーサイドホテル」には私も行ったことがあるんです。JALのツアープログラム、例えばダイナミックパッケージでもいけますから、指宿シーサイドホテルさんには、四度も行っています。ただどちらも高いんですよ。指宿の町を走っていて、天然蒸し風呂温泉の看板を見つけ、立ち寄ろうとしましたが、駐車場にたくさんの車、ここを諦めて最初の計画通り、「山川砂蒸し風呂」に行くことにしました。山川砂むし温泉へのルートを地図で見る72.鹿児島空港の夜明け75.新燃岳の噴煙78.桜島82.JR指宿枕崎線のみやがはま駅84.指宿市内にてさすが指宿市内ですね。菜の花も咲いていました。86.開門岳菜の花畑越しに撮ってみました。手前に上がっている白い煙は、地熱発電所の排気によるものです。87.この奥に山川砂むし温泉があります89.入口91.腰を暖めたかったのですが、肩が暑かった大人一人800円、ホテルの半分ですね。その上カメラの撮影までしてくれて、砂落としの温泉も気持ちよかったですよ。97.蒸し卵は、セルフで50円この後は、鹿児島県が経営するコミュター空港の枕崎空港を見に行きました。800メートルの滑走路ですから、小型機しか下りれませんが、奄美諸島などとの不定期の飛行機を運行しているようです。
2012年01月05日
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今居るのは鹿児島空港ホテル、十月に新年の最初のたびは鹿児島と決めました。ここのホテルは、鹿児島空港のソバにあるだけでなく、鹿児島県内の移動にはとても便利なところなんです。お世辞にも綺麗なホテルとはいえませんが、鹿児島の美味しいものを出してくれる店でもあるんですよ。残念ながら、昨年のヘルニア騒ぎ、まだ完治ともとても言えず、足が痛んだりしびれたりしています。今回のたびもどうするか悩みぬいたのですが、温かい国でもあるし、霧島温泉や指宿温泉もありますしね。これは湯治でもするかと考えたんです。足ですか、最近次々と就航する数が減少しているMD-90ですよ。機体だけでなく、さすがに元JASのアテンダントの皆さんも、ボーイングに移っているのでしょうね。今日の担当も野口さん、入るなり今日も撮影ですかと声をかけられました。強い偏西風を受け、なんと対地速度600キロも出ていないようです。着陸前、アテンダントからの報告では、鹿児島の気温は二度、空港からは霧島連山も見えません。予め、ホテルにレンタカーを依頼していたので、メールチェックの後温泉に出かけました。16.横浜港17.厚木基地24.酒匂川とわが団地33.これでも富士山です37.知多半島49.徳島県阿南市これまで何度も沖合いを通過していましたが、いつも雲がかかっていました。そのたびにオレッチはと聞かれました。63.霧島連山は見えません66.離陸するサーブ今日は風が強いので、奄美諸島への飛行機はほとんどが条件付便でした。それは鹿児島空港だけではなく、羽田からも一緒でした。もちろん船の便も欠航でした。67.今日の湯治場は天然ラムネ温泉を謳っている仙寿の里、露天風呂ばかりのお湯ですが、炭酸が含まれていて、肌がすべすべするお湯です。でも今日は、横殴りの雪が吹き付けていました。私は南国の湯に来たのに!!!!!
2012年01月04日
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1/3は特別治療を10時にお願いしていました。なにしろ、1/4から3日間今年の初旅ですから。ただ、国道1号線を渡らねばならないことを忘れていました。テレビを見ていて、通過してしまうことは、経験的にも分かっていましたが、とにかく国道1号ですから渋滞が心配だったのです。あわてて家を飛び出したので、杖を持って出るのを忘れたくらいでした。逆に言えば、そのくらいまで回復していることでもあるのですが。施術を終わって家に帰り、メダカたちに餌をあげようかとしていると、時ならぬドアホンのオト。弟夫婦がお墓参りの帰りに、韓国土産を持参しながら様子を見に来てくれたのでした。お昼や温泉を誘ったのですが、弟が韓国で生ガキにあたり、それどころでは無いと藤沢周平ドラマのVTRを何本か持って帰りましたが。でメダカに餌をあげた後、前から考えていた温泉に行こうと車を走らせたのですが、そこは丹沢山系の一番の奥懐、地図にも乗っていない個人経営のキャンプ場にある露天風呂でした。丹沢の山奥の露天ぶろまでのルートを地図で見るこの途中には、かの竹田信玄が小田原北条攻めで受けた傷を治したと言ういわれのある、中川温泉があるのですが、私の目的とする露天風呂は更に山奥、沢沿いの狭い道を走って行ったところです。キャンプ場も兼ねているので、若い人たちや家族連れなどもいて、でも山奥ですから静寂の支配するところです。時に上空を西に向かう飛行機が山の間に見えたりするのですが、あの飛行機の音もここではあまり聞こえません。露天風呂に入っていると、アチと小さな女の子の声が隣の湯船から、それに続いて「婆が抱いてあげるから入ってごらん」との声、今度は入れたようで気持ち良いと。そして「パパの声が聞こえるかな」とおばあさんの声がして、しばし女の子とパパとの垣根越しの会話、そして爺はとも、おじい様はロッカーの鍵で苦戦していたようでした。そんなのどかな露天風呂は、気持ちを安らかにしてくれる場所でしたよ。ちなみにロッジに泊まっていた若者は、夜にタヌキが出てきて餌をねだられたと言っていました。私のブログには、野湯が専門の北海道の「ユカリン」さんが来てくださるのですが、彼女ほどではないものの人里から遠く離れた山奥の露天風呂の話でした。(入浴料 520円) ちなみに、ここ西丹沢は私の中学時代林間学校や地域の中学校の代表が集められて研修を受けたりした思い出の場所でもあるんですよ。もちろん当時は三保ダムも出来ておらず、まさに秘境そのものでした。
2012年01月04日
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今朝、いろいろと皆さんのブログを訪問していましたら、若干の間違いがあることに気づきました。そこで、山登りと言われる「五区」のルートを紹介しますね。青い線が駅伝の五区のすべて…時代により小田原中継所は移動しましたが…。箱根駅伝の五区を地図で見る江戸時代の箱根街道は、黄色く表示されている「箱根旧街道附近」、現在の国道1号線でもある箱根新道とかなりダブっていますが、拡大すると微妙に違うことに気付くと思います。ちなみに箱根新道は、最近無料化されましたよ。私のブログに来ていただいている皆さんは、これより前の時代、湯本の上の方から足の湯付近にかけて、「湯坂道」と言うのがあり「箱根街道」は江戸時代に整備されたバイパスであること、さらにそれ以前は松田から関本に抜けて、足柄峠を越え現在のJR御殿場線足柄駅に抜けて、御殿場・裾野から沼津へと走っていたことはご存知ですよね。そして駅伝のコース、私は通常○印のある箱根園の入口付近で見るのですが、ここは駐車する場所があるのと、国道1号線の最高地点の500メートル手前の高地であるので、見ごたえがある所なんですよ。で今年もそこに行ったのかって。実は立って待っているのは、足にとても負担がかかり痛くて我慢できなくなるので、湯治に行っていました。どうせ湯治なら濁り湯が良いと、大涌谷から源泉を引いている湯が良いのですが、強羅温泉は駅伝の応援者たちが行くだろうと、仙石原にしましたよ。で裏道である東名高速を使って行ったのですが、帰省の皆様の他に御殿場のアウトレットに向かう人たちの車の多いこと、御殿場出口の2キロ手前からつながっていて、なかなか動きません。かなりの人が出たんでしょうね。で仙石原温泉ですが、いつもと違うところにしようと、ネットで濁り湯と露天のあるホテルを調べて行ったのですが、そこは某大学の応援団に占拠されていて、無理でしたのでいつも寄る立ち寄り湯の南甫園さんにしました。ここは小さな露天ですが大涌谷からひかれた源泉かけ流しだそうですから。で帰りは、国道1号線を下ってみました。かなりの人が乙女峠トンネルから東名高速に向かって、長い列を作っていましたのでね。下り線(この区間では山を登る方)は、宮ノ下の富士屋ホテルの前で叔母様が運転する車が追突していて、検分作業中でしたからずっと下、大平台温泉付近まで渋滞していました。国道1号線の上り(山を下る方)は常に箱根湯本で渋滞するのですが、この日は普段の倍の距離でしたね。でも、風祭付近で四車線のところ、自転車に驚いたのか左車線の車が急に右に出たのでしょうね。右側の側面をトラックにぶつけ、大破していました。そうそう箱根新道の南側にあるのが、ターンパイク、箱根板橋から大観山までを結ぶ、民営の有料道路です。この道は直線が多いので品川ナンバーの車が、良く超スピード違反をしていますよ。桜の名所でもあるのですが。追伸江戸時代の箱根旧街道は、現在の箱根旧道に沿っていて、畑宿から石畳の道を元箱根から箱根関所跡までたどることが出来ます。
2012年01月03日
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足が痛いと言いつつ、ドライブは何とか出来るので、今年も例年の場所に行きました。FM東京からは、雲に隠れて見えませんと放送されていましたが、28.初日の出 6:5730.同時刻の富士山 6:571.こんな場所です 6:362.まだ明けやらぬ三島・沼津の街 6:374.熱海 6:417.かすかな兆しが 6:4212.先ほどまで隠れていた富士山が突然 6:5114.赤く染まった空 6:5117.雲の上に頭がちょっと 6:5321.初島と日の出 6:5536.航跡 6:57JAL101便ボーイング767羽田発大阪伊丹行のようですね。7時40分に大阪に到着しました。43.山を下った熱海の別荘地から 7:1246.小田原市内、酒匂川にかかった新しい橋で 7:58これでひとまず落ち着きました。風呂が沸いているのでひとっぷろ浴びて、昨日食べそこなった「年越したソバ」でも食べましょうか。そしてお墓参りかな。
2012年01月01日
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