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最終回じゃなかったですね。終わりに限りなく近づいているんでしょうが・・・。連載途中でページ数減ってたかなぁ。なんかそんな気がしないでもない。やっぱり8ページから6ページになった気がする。単行本で確かめればすぐに分かるんだけどね。なんか、連載を終わらせるための話運びって辛いと思います。自分で自分の作り上げた世界観を壊していってるんですから。UMA先生の等身大の特撮ヒーローを知り尽くしているからこその(と私は勝手に思い込んでます)、ほのぼのとした話がツボを突いてたわけです。しかしそのツボは万人には備わっていなかったということなんでしょうね。しかし主人公は死にましぇーん。なぜならドッグファイターは主人公だからです。主人公が気絶すると、数々の名場面が描かれるのです。聖闘士○矢のように。クリムゾン・バニーの復活。(戦闘員の中にまぎれてる)大文字の復活。(友の作ったスーツがそんなにボロいわけがない。友の名前はアスカか・・・?)しかし最後はお父さんの必殺技「目潰しチョップ」が炸裂。ほのぼの路線で行って欲しかったですが、こうなってしまったからにはこのままシビレル展開で最後まで経絡秘孔を突き続けてください。
2005.06.30
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日曜日の夜の番組のあるコーナーでロボットバトルをやっていたのを楽しみに見てました。いつの間にか見なくなってしまいましたが・・・。サイエンスゼロという番組で小さなロボット(車のような形)のバトルの紹介もしてました。バトルの最中に壊れてもすぐ直せるようにボンドを使わずボルトを使ってるというコメントがありました。このコメントを聞いたとき、ふと思い出したことが、今日のタイトルです。「プラレス三四郎」アニメの方はもう20年以上前になりますね。まさにロボットバトルです。敵はスーパーヘビーウェイトです。アニメのようになるのはずっと後かも知れませんが、時代が、技術が、空想に近づいてきたんだなぁと感じた瞬間でした。壊れた箇所を修復するのにボンドを使って、ドライヤーの熱風で早く乾かすというのをやってましたね。私が大学生の頃、二足歩行のロボットは出来ないといわれてました。しかし「アシモ」が登場しました。技術の進歩は急速です。そして人型ロボットはどこまで大きく出来るんでしょうかねぇ。スコープドックが限界なのか、ガンダムまでいけるのか。エイリアン2に出てきたパワードスーツと言っていいのか分かりませんが、リプリーが乗ってた「機械」が好きですねぇ、現実味があって。なんか文章にまとまりがなくなってきました。もう限界なので寝ることにします。最近テレビでパトレイバーのような頭部を持ったロボットが映っててちょっと興奮しました。
2005.06.28
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私の奥さんが海保にはまってます。週間少年マガジンに連載されてる「トッキュー!!」から入ったのか、映画の「海猿」をレンタルで2回も借り、この間のテレビ放映もしっかりと見てました。その後ドラマか「海猿2」の予告が絶対あるからと期待して待っていたのに、関西では予告がカットされてたんですよね。関東の妻の友人から「予告よかったね」のメールに「???」な妻は、事態が飲み込めた途端に怒り爆発!!「関西テレビに抗議してやる!!」といきまいていました。「トッキュー!!」の7巻で「救急救命士」という言葉が出てきます。先週土曜日の帰宅途中だったんですが、駅で女性がうつ伏せで倒れてたんですよね。駅員は来てはいたんですが困惑してました。下手に動かさない方がいい、と助言した乗客もいましたがそれっきり。電車を降りた乗客は遠巻きに見ては通り過ぎて行きました。私も何もできなかったんですが・・・。そして救急車が到着し、そこから降りてきた人の背中に「救急救命士」の文字があったんですよ。「ああ、これか」って思いました。今日、通勤途中のバスの中で対向車線の事故を見ました。1台の車が中央分離帯の照明柱(?)にぶつかって大破、そこへ後続車が突っ込んだようでした。救出の後だったのか運転席に人はなく、レッカー車で事故車を引っ張ったり、いろいろ処理をしていたんですが、その様子に思わず、「これがレスキュー」とまるでアムロ・レイのような独り言を心の中で言ってました。立て続けに救急救命的な場面に出くわしたんで、「一般救命士」って資格があれば即座に対処・対応できるのかなと思った次第です。何も出来ずに見守るだけなら野次馬と同じだと・・・。仕事柄これからの季節、熱中症に気をつけないといけないんですが、対処方法だけは覚えておかないといけないです。日記タイトルからかなり外れたな・・・。
2005.06.27
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マキ兄様の変わりに撃たれたローズ。バニーが01を助けるために変わりに撃たれると思ってたんですがこのパターンはローズに使われました。そして今回が56話ということは、来週がとうとう最終回となるんですね。19話×3巻=57話夕日に向かって歩いている3人の後姿で終わるのかな。「男は一人道を行く 男は一人行くものさ」「赤い夕日に 燃え上がる」単行本になるときに加筆修正で6巻ぐらい出ませんか?アンケートで人気を計ってるんでしょうが、それしかないとは思うんですが、本当に残念です。70年代の特撮ヒーローで育った世代対象では、商売にならないと判断したんでしょうね。ふと、思ったんですが、漫画のファンドってどうかな?単行本が100万部売れたら配当があるとか、アニメ化したらすごいことがあるとか。映画やアイドルでもやってるんだし。先立つものがないけれど・・・。続きはスペシャルでってことならうれしいですが。ドリームスのように・・・。覚悟して来週を待とう。
2005.06.23
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ちょっと片づけをしてたらロト6の券(?)が出てきました。最後に買ったのが184回でそれ以降は買うのをいつのまにかやめてしまってました。番号は初めて買ったときの数字を買い続ける形です。5口(5通り)から10口(10通り)になりましたが同じ数字を買い続けてました。1年以上買ってないんですが、自分の選んでた数字で大きな当選はなかったか気になり243回までの当選番号のチェックをしました。当たってないですね。現実とはこんなものなんですね。4等止まり。でも考え方によっては、まだ出てないということですよ。買おうと思ってた分貯蓄に回すほうが賢明なのかもしれませんがね。また買い始めようかなと思ったり・・・。当たればラッキー程度なんですが、無駄遣いも出来ないし。本業以外に副業したほうが建設的・・・?
2005.06.19
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ドッグファイター01の必殺技は「目潰しチョップ」です。ページが少ない中、今週は見開きで必殺技が炸裂!!悲しいくらいに、展開が加速度を増しているようです。戦いが非情すぎます。原稿に、そして少年マガジンに一人で立ち向かっている作者の激情が見て取れそうです。見開きのページに集約されてます(勝手に思い込んでます)。今週の「チェンジング・ナウ」は驚愕のあまり言葉を失いました。バニーーーーッ!!!!しかし、お父さんはドッグファイター01。必殺技は「目潰しチョップ」。悪と戦う正義のヒーローなのだ!もう長くないのか・・・。もはや祈りは通じないのか・・・。
2005.06.15
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もう見守るしかありません。ヒーローモノのパターンで攻めてます。「アフロディア、君とだけは戦いたくなかった・・・。」劇場版バルディオスの予告やCMに使われたフレーズですが、このパターンなんでしょうか?それともお父さんをかばって撃たれてしまうのか?バニー!「戦っている間だけ会っていられる!」的な戦いが展開されるのか?「ぼくにとって早すぎて」「私にとって遅すぎた」なのか?最後はほのぼのとした終わり方をすると思います。そしてみんな普通の生活をしてる。タイムレンジャーの最終話みたいに。特撮ヒーロー万歳!
2005.06.11
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今日電車の中で漫画を読んで笑っている女性がいました。声を出して笑ってるんじゃないんですが、実にうれしそうでした。本人は笑いを隠してるつもりだったかも知れませんが・・・。で、あまりに嬉しそうだったので、何の漫画を読んでるんだろうと覗き込みました。原秀則先生の絵だったので、時期的に電車男だと思ったら、そうでした。なんかそういう女性を見ると声を掛けたくなる衝動に駆られるんですが、今日のような方はめったにいないでしょうね。声を掛けられても迷惑でしょうし(そりゃ、当たり前だ)
2005.06.06
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マガジンを手にとって一番にチェックを入れました。最初見つからなかったんであせってしまいましたよ。目次で見つけたときはほっとしたんですが、そこに書かれたコメントが現実味を帯びてたというかなんというか・・・。今週は怪傑ズバットのような過去を持つフェニックスのような聖衣を纏った大文字が大ピンチになってましたが、この先どうなってしまうんでしょうか?彼の次はマシンナーが、そして次はお父さんってパターンなのかな?あと何話残ってるのか分かりませんが、例えば3話でまとめろと言われれば3話でまとめあげるんでしょうね、一人で。少年ジャンプの場合は、人気のない漫画はどんどん後ろへ下がっていって10週打ち切りというのがあからさまなんで分かりやすいんですが、所詮一部受けは商売にならんということなんですね。アニメでも番組自体は人気があるのにおもちゃが売れないからって3クールで終わった作品もありました。最近の作品は分かりませんが・・・。ちょっと愚痴っぽくなりましたが、読者をハラハラさせるためのネタであることを切に願います。でも急展開過ぎるところを考慮すると、本気ですねきっと。残念です・・・。
2005.06.01
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