全4件 (4件中 1-4件目)
1
オークションは値段が上がっていくもので、中古屋で買ったほうが断然安いと思っていた。だから、中古屋巡りをしてでも探そうという気でいた。「電車でGO!2」を中古屋で買った。しかしオークションで検索をかけてみたら買った値段の半値ぐらいで売ってたりした。そんなことはどうでもいい。今日は試しに検索をかけてみたものがある。「イクサー1」「プロジェクトA子」このブログのアドレスについてる「iczer1」は「イクサー1」からきてます。このブログの「赤城山」は「プロジェクトA子」に出てくる「赤城山ミサイル」からとりました。両作品ともプレミアがついてるわけでもないんですが、あって「ほっとした」反面、売りに出してしまうんだなっていう「寂しい気持ち」もあったりで。でも当時手に入れられなかったグッズ、中古屋で探すにも限度がある行動範囲内ではやっぱり見つからないグッズ、そんなグッズが「商品」として出てる、検索できるのはやはり便利である。同じ商品でも売り手によって値段が違うし、上手に利用すれば、賢い買い物が出来るのではと思い出した今日この頃。振込み手数料の方が高くつくこともあるんだろうな。「イクサー1」「プロジェクトA子」欲しいグッズが出てれば買う意思大いに有り。安く、ね。
2007.04.27
コメント(2)
この状況下でがんばってくれているのは我が妻である。旦那は中途半端に遠い職場(しかも転々としている)なのだ。通いきれないところばかり。週末に帰る自分は、子供との時間をたくさん取ってるのかと言えばそうではない。パソコンを触ってしまうのだ。先週は自分の気を引こうとする長男がとうとう爆発した。「お父さんは帰ってきても、ずっとパソコンやんか!」長男はそう叫んでわっと泣き出した。いつも「もうすぐ終わるから」と言って、すぐに相手をしてくれない父親に、あの手この手で気を引こうとがんばっていた長男。次男が何かで泣き出すと、長男をしかって来た。しっかりした子に育てなきゃと思って、叱るばかりだったのだが、本当に子供のことを思っていたのか?罵詈雑言を幼い心に浴びせかけ続けただけではなかったのか?最近、長男を連れて病院に行った。妻には思い当たる節があったらしい。対処をしなければならない。お父さんは、お前を叱り過ぎたね。ごめんよ。
2007.04.19
コメント(5)
24時間という限られた時間のなかでいつも犠牲になるのが、自分の時間。何か目標が出来ると、限って見えない力の妨害を受けるような気がする。いつもよりは時間を惜しんで仕事をしてるのに、後から後からわいてくる書類達。「これをすっきり終わらせてから」という考え方を改めないといけないなぁ。けじめをつけて「今日の自分の仕事はここまで」ってやらないと、自分の時間を見失う。今の会社では、給料以上に自分を犠牲にしてまで仕事をする義理もない。なのにこうして仕事をしてる自分は、はやり「割り切れてない」。「もう、寝ましょう。明日 たくさん、飛ばなきゃ・・・。」
2007.04.03
コメント(0)
時間が全ての人に平等に与えられているのなら、その人の人生の価値が、時間の使い方・使いこなし方で決まるとしたら、自分は自分の時間を、無駄なく有意義に使って、そして使いこなしているんだろうか?今年も新たな目標を設定した。「孤独な旅人ほど目的地に早く辿り着く」去年は自分の人生がかかってたのに、「孤独」になり切れなかった、割り切れなかった。いろんな要因があったが、結局、今の人生を自分が選んだことには変わりない。目標を立てた途端、やることが多いのに気づく。なのに時間がない。「生き急げ」とは誰も言わないけれど、のんびり過ごしすぎた分、尻に火が付きました。私の尻は、火を付けるためにあったのか・・・?どうせなら「おなら」をプラスして推進力を得よう。「サンダーパンツ」一丁追加だ!視力とアトピー、歯の治療は今から始めて間に合うのか?一般常識もそうだ。「いきなりクライマックスだぜ!」
2007.04.01
コメント(3)
全4件 (4件中 1-4件目)
1
![]()

