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明日発表だな。結果は分かっているけど、やっぱり知りたくないなぁ。でもけじめだし節目にもなるから、やっぱり現実はしっかりと見つめ、結果を受け入れないことには先に進めない。受験後結局今まで遊んできてしまった。気持ちを切り替えるため、意思を確認するため、明日という日を待つことにする。
2007.09.30
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なんとなく検索をかけて、出てきたブログを読んでいた。受験に向けて必死で勉強していた人だった。受験資格を得るために国家試験の勉強から初めたようだった。年齢制限があるため受験枠は予備自か「ぎじゅつかいそう」のみ。歳をとると採用枠が狭くなる。ブログには「技術かいそう(免許の部)」の受験から発表まで書かれてあった。自分が「かんぶ」を受験したときの年だ。当時は自分もこんな気持ちだった。でも今の自分はどうなのか?信念のない生活を送ってはいないか?今回の自分は出来る範囲でがんばったつもりでいたが、このブログを読んだとき、自分は甘かったと感じざるを得なかった。ブログの人は、海自は駄目だったけど、海保に採用とありました。こんな道もあるんだなと。自分は何処までがんばれるのか?最近浮かれてしまってた。
2007.09.27
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イクサー1の髪の毛は頭にパーツ「序」を乗せて肉を盛っている。写真はパーツ「破」の雰囲気を確認しているところ。色を塗ることを考えて分けて製作しているんで、確認作業時にはこうやって眺めている。針金で串刺しにされたパーツを被った頭部は、オカルト作品のようだ。頭部や顔面にいたるまで針まみれのパッケージがあるでしょ。ヘルなんとかって。耳と太いロール髪があればイクサー1に見えることを願いつつ思案に暮れてしまう日々。がんばりむなしく力の差を見せ付けられた富士壱號からFJ3までのありがとうな戦士達。豪はイクサー1の髪の毛の前に沈黙してしまうのか。「勝ってね、きっと、勝って、ね・・・」
2007.09.27
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イクサー1の髪の毛については独自の解釈を猛烈に展開中。つむじから前頭部にかけては、平たく伸ばした紙粘土を弁当に入っている緑色の「ギザギザ」のようにカットして組み合わせ、肉を盛って製作している。滑らかなあの曲線は出せません。色を塗った身体に頭をセットして髪の毛を製作してるから、指についた紙粘土で白く汚してしまうという問題発生したが、ニスを塗ることで回避。完成を焦りすぎて先に塗ってしまったが、物事にはやはり順番があるんだな。それにしても、こんなに尖っていては持ちにくいし、作業もしづらいよ。髪の毛は、つむじから前頭部と後頭部そしてうなじよりちょい上から背中の3部構成で考えている。エヴァで言えば「序」が前頭部だな。後頭部が「破」か・・・。ちょっと俯瞰気味に撮ってみたけど、イクサー1ってこんな髪の毛か?独自の解釈は行き場を見失って暴走し始めてる。苦痛なのだ。サウザーも言っている。「こんなに悲しいのなら、こんなに苦しいのなら 愛など、愛などいらぬ」でも、渚がんばる。
2007.09.26
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「よみがえる空」妻が借りてきたDVDの作品名で、小松救難隊の話である。土曜日の晩に第2話まで見た。海岸のあのモニュメントはあるのか?翌朝10時頃、小松基地で航空祭の日程を知る。思いつきで家族を引き連れ回す豪旦那。11時小松基地へ向け出発。15時現地到着。終わってました。でも、基地の近くでブルーインパルスが煙を引いて飛んでいくのを間近で見ることが出来ました。これだけでも迫力がありました。それだけに悔しい。石川県に住んでた時期もあったのになぁ。現地では妻の友人と航空プラザで合流、館内を見てから基地の周辺を車で流す。門の前では妻が子供をだしに記念撮影。何かのアニメの巡礼の旅みたいな感覚。きっと同じようなことをした人はたくさんいるんだろうなぁ。今後の航空祭の日程を調べてみた。10月21日浜松基地×(堺祭りへ行く)10月27日小牧基地○10月28日岐阜基地○こうしてみると、自衛隊の活動を見る機会って結構あるんだということに気づく。一般的じゃないだけなんだろうなぁ。航空祭に行けるよう段取りをしなきゃ・・・。
2007.09.25
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頭を乗っけてみました。「マザーッ!」幼い頃に見てた特撮ヒーローの記憶がふと頭をよぎりました。ダイヤモンドアイの方が近いか・・・。この頭部に目を入れることは出来るのか?紙粘土だからなのか、筆が繊維に引っかかるのか細い線が描けないんだよね。胸の部分の線でもまだ太い。目の部分だけ何かでコーティングしてやればいいのか?「ときパテ」っていうのを塗ってやればいいのか?目を描く練習をしなければ。その前どんな目にするのか決めなきゃ。それ以前に「髪の毛」だ。イクサー1のつむじは右回転だ。今そう決めた。そこから放射状に外側へ出ているから、ああいう髪型になる。つむじから後ろへはねてる部分は、うなじのちょっと上まである。そこから下が背中の部分。だから髪の毛は少なめだ。こんなに髪の毛で悩むんなら、セピアにすればよかったよ。でもあの髪型には萌えないなぁ。室内の観葉植物の葉っぱですらイクサー1の髪の毛に見えてきた・・・。
2007.09.20
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「なぁに、この子。おかしな格好。 何かのコスプレかなぁ?」当時、コスプレという言葉を知っていた渚は一部では只者ではないとまで言われてました。このシーンが最終話のイクサー1と渚のあの名シーンにつながっていくんだよ。当時、アニメに全く興味が無い我が妹をして、「イクサー1悲しすぎる」と言わしめたほどの別れのシーン。BGMを聴いただけで目頭が熱くなるぜ、べらぼうめぇ。乾燥したので腕をつけてみた。「なぁに、この人形。おかしな頭身。 なにかの間違いかなぁ?」頭部についてはかなり時間がかかりそうです。ていうか、もう作らなくてもいいかも・・・。いやだめだ。イクサー1も言っている。 本当の愛が 欲しければ 奪うの ベストを尽くすのでも言葉の意味が分かりません。
2007.09.19
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色を塗りました。 イクサー1らしくなってまいりました。太ももと腹の部分に黒い線は入れてないけど、とにかく完成に近づいたよ。胸のプロテクターのようなやつの模様は苦労したなぁ。正月の干支の置き物に色を塗ったり、絵を描いたりする人は名人だね。米粒に文字や絵を書く人もすごいや。なんかいつも画像のピントがぼやけてるけど、縮小かけたせいかな?その3のクッキングペーパーってキッチンタオルだったっけかな?とにかく台所で使う紙製のやつです。問題は頭。豪がお気に入りのあの髪の毛だ。一体どうなってるんだよ?パーツは4つしか写ってないけど、当然のごとく足りない。通勤電車の中で座っている人の頭をまじまじと観察してしまったよ。疑問は募るばかり。色を塗るのは楽しかったなぁ。BGMはもちろんイクサー1のCDだ。君よ 戦う 喜びを~知れ~
2007.09.18
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彫刻刀、紙やすりを購入した。効果の程を足の部分で試してみたが、従来の紙粘土ではどちらも使えた。ただ、紙やすりはすぐに目が詰まる。削って形を作るのもいいかもって感じがした。軽い紙粘土の方では、どちらもだめ。削るなら剃刀がいいかも。表面のザラザラは、クッキングペーパーを手ごろな大きさにちぎって水に浸し、表面を擦ってやると盛り付けた時のケバケバが滑らかになりました。ところで、軽い紙粘土で「彼女」の「髪の毛」は表現出来るのか?従来の紙粘土を使った方がいいのか?それとも使うなら石粉粘土なのか?それよりもっと肝心なのは、「彼女」の「髪の毛」はどういうふうに生えているのかだ。この謎には今まで敢えて触れなかった。とんがった髪の毛があれば、謎は謎のままでよかったから・・・。「髪の毛」の解明なくして本体の完成はありえない。頑張れ、渚!戦え!イクサー1
2007.09.17
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その1のときはあるキャラクターを考えていたが、肉を盛る段階で気持ちが変わってしまいました。ブーツに腕のプロテクター(?)、おっぱいは大きく盛り付けました。スライムナイトでの修練が生かされるときが来たぜ。紙粘土が乾燥したのを水に浸けてたらペースト状になったんで、盛り付け用にいいかも。しかし、この選択は後で地獄を見ないか?
2007.09.17
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今までの教訓を生かして次の作品の製作に取りかかる。頭部は何とかここまでこぎつけた。丸めてから顔の形にしようとしたが失敗。平たく伸ばしてから顔を描いて肉を盛るが失敗。「くさった死体」の時に失敗した方法だ。紙に絵を書いて紙粘土を押さえつけて絵を転写、でも肉を盛る段階でやっぱり失敗。心がくじけてきたので、結局丸い塊を作ってオーブに勇気が貯まるまで放置。目のくぼみを作るのにヘラでくぼませたりしたが、結局おでことほっぺたの肉を追加する方法に落ち着く。今回は足の部分に従来の紙粘土を使用した。軽い紙粘土で慣れてるので、なんか非常に扱いにくい。粉っぽいし硬い。でもこれだと乾燥したらカッターナイフで削ったり、サンドペーパーをかけたり出来そうな予感。友人の助言もあり、ディフォルメされた体格で製作を進める。
2007.09.16
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メロン担がせてみました。ニスは塗ってないけど、これで完了。次は顔のある頭部に挑戦。アニメキャラ。挫折するかも・・・。
2007.09.13
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スライムナイトがとうとう組み上がりました。カードではあおり気味な角度なんだけど、苦労した部分が隠れてしまうので、上からの角度で撮影しました。苦労したと言っても頭部なんだけどね。支え無しで立つし、メロンも乗せることが出来ました。上半身は少し動かせます。針金が1本通ってるだけだから。でもスライムを担いでないと、何のポーズか分からんね。次は何を作ろうかなぁ。
2007.09.11
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棒に刺したパーツは塗り易かった。これからはこれだと確信しました。ただ、塗った色が長男から言わせると違うらしい。手袋とブーツは「茶色」だという。でも少し赤みがかっていると思うんだ。色を塗ってて、なんとなくショッカーの戦闘員を思い出させるそんな配色。ショッカーは黄色だったけどね。上半身と下半身が同じポーズになってるだけに、逆立ちが出来そうだなぁ。盾はレリーフっぽくしたつもり。1体目にスプレー式のニスを拭きつける実験をした。これからもあらゆる実験に使われるであろうファーストチルドレンだ。がんばれ、渚戦え!イクサー1
2007.09.10
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仮組み状態で肉を盛って、頭、上半身、下半身に分ける。色が塗り易ければいいわけだから、各パーツに分解しなくていいだろうと判断してのこと。せっかく何にもなしで立つことが出来るようになってる人形を分解するのはかなり惜しい。というわけで、乾燥中。
2007.09.09
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アニメにはまった頃アニメ雑誌を買い始めた頃漫画にはまった頃漫画を描き始めた頃頭の中はそのことでいっぱいになってただから発見も多かった今紙粘土にはまっているだからひらめくことがあるピンセットって使えそうだよ指って意外と太いから鱒寿司にナイフが入っていたヘラに調度いい感じ普通の紙粘土は重かった足に使えば重心を下に持ってこれるジョジョのようなポーズも可能?道具がたくさんになってきた道具箱を買おう
2007.09.07
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1体目のスライムナイトの尊い犠牲の上に、この2体目が存在する。各パーツをつなぐ材料を爪楊枝から針金に変更することで、子供達から受ける突然の衝撃にも柔軟に右から左へ受け流す。針金の先は返しをつけてパーツの脱落を阻止。そして仮組みを行い、ポーズやバランスの確認。う~ん。肉を盛る必要がある。肉を盛ると乾燥後に各パーツに分解するのがもったいない気がするが、今回のテーマであるから仕方がない。カードをチラッと見ただけの記憶でポーズをつけてるから、確認しないとな。今は、こんな感じ。
2007.09.05
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スライムナイトの2体目を作っていて思った。デビルマンに出てくる妖獣で、粘土で人形を作って、その後弄んで壊してしまうのがいた。ミキの人形はよく出来ていた。ヒマラヤに探しに行く価値ありだ。しかしその場所は、誰も知らない、知られちゃいけない。人形と言えば、NHKの人形劇だ。プリンプリン物語だ。その前は紅孔雀だった。プリンプリンに出てくる人形の顔が途中で変わったときがある。記憶にあるのは、プリンプリン、ランカー、火星人。特にランカーは別人だよ。たぶん2体目だったんだと思う。同じ顔には作れなかったんだろうなぁ。顔が違うと言えば、ドリフターズの「飛べ!孫悟空」もだ。人形が2体あったのか、特に三蔵役のいかりや長介人形の唇の大きさが違ってた。1体目のスライムナイトの左足が折れて左手と同じ角度になってしまった。しかし、骨組みを針金にしてたので、復旧は早かった。針金は自由に曲がるからね。ポーズの修正も考慮すると、やはり爪楊枝より針金だという結論に達する。
2007.09.04
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乾いたパーツを並べてみる。今回も頭の飾りのようなものから製作に入った。これの大きさで全体の大きさが決まったようなもの。逆に言えば、これが自分の現段階における限界の大きさなのかな。今回は針金の代わりに妻楊枝で各パーツを繋げようと思う。この状態だと、どんぐりで作る置物のよう・・・。改めて並べてみると、ブーツの部分がかなり小さいし、骨盤部分も修正しないといけないことがわかる。骨盤部分は一度作り直したんだけどなぁ。今回はパーツの段階で色を塗る計画だけど、ちょっとした修正とか出てくるだろうなぁ。組み立ててないんだから当然か・・・。この方法がだめなら次回からやめればいいだけの話だし・・・。
2007.09.03
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2作目のスライムナイトを乾かしてる間に、1作目の色を塗った。イラストを見て立体化してるだけに、想像の部分が多い。マントだと思っていたのが、肩パットだと気づいたり、鎧の部分も適当だ。色も作るのが邪魔くさいから、近い色を使ってるし、盾も違う。そしてなによりも、今回痛切に実感したのが、「立体は塗りにくい」こと。あやうく、2体目を組み立ててしまうところだったよ。二の轍は踏まないぜ。パーツ毎に塗って乾かしてから、組み立てだな。1体目はこれで完成とする。メロンボールに乗っているのは秘密だ。
2007.09.02
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スライムナイトもどきの後は、「腐った死体」を作ろうと思っていた。顔から作っていたが、思うように作れない。もう一度スライムナイトを作ることにした。各パーツを作る。ある程度の形にした後、串刺しにして形を整えるようにした。爪楊枝だと力を入れたとき、くるくる回ってしまうと思ったんで、菜箸を切断して使用。紙粘土を平たく伸ばすのにも使えることを発見。ただ今、飴細工のようにして、乾燥中。
2007.09.01
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