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音楽を聴きながら仕事の残務整理を独り事務所でやっている。「ハンマーソングと痛みの塔」「才悩人応援歌」この二曲しか聴いてなかったけど、今初めてこのアルバムを全部聴いた。聴いてて涙出てきた。長男のことを思い出したからだ。あまりに純粋過ぎる長男を思い起こさせる歌詞に涙が出てきた。長男は、自分は人とは何か違うという違和感をもう感じている。どんな世界を見てるのか?いろんなことを考えてたら自然に涙が溢れた。でも「ビリーブぅ おれお前ビリーブぅ・・・」で涙が引っ込みましたとさ。
2008.02.29
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今日でこの職場ともお別れ。明日荷物をまとめる。週末しか家に帰れない日々だった。まだやらなきゃいけない仕事が残ってる。時間は流れているから効率よく自分が動く必要がある。ある程度は自分次第でなんとかなるはず。次の職場は舞鶴に近い。また帰れない。あたごが舞鶴に帰ってきたら見に行けるなぁ。DSの英語漬けは現在「A」。試験勉強を兼ねて頑張ってます。サンタさん、ありがとう。
2008.02.29
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ニュースを見てた。T○Sはネットで論じられてる通りだと思った。女性アナウンサーは「辞めて当然ですよね」的発言を繰り返した。日本の政治家(野党)は何かあったらすぐ辞めろという。そんなにころころ頭が変わっては混乱が生じるばかりだろ。ましてや、省内の改革に着手してる、悪いところを改善しようとしてる、その真っ只中だ。辞める形で責任を取らせるのって止めにして欲しいよ。民主党は何をあせってるんだ?衝突事故については、「あたご」が舵を切って当然という漁業側の発言。そもそもそこに思い込みとおごりがある。ルールはそうだが、危険は回避しないと自分が痛いよ。行方不明の方の安否が心配されるけど、双方が今回のことを踏まえて、より安全な航行が出来るように話し合ってもらいたいものです。そうしないと、海上自衛隊の艦船に対して、挑発したり、進路妨害とか発生しかねない。これが全国の漁港に広がったら、国を守る前に国民につぶされるよ。日本海では漁船で工作員が来たりするんだから、自衛隊が国を守れるように国家として地盤を固めてもらいたい。PTAのせいで教師に威厳がなくなった。パトカーが追いかけてきたことで逃走車両が事故。責任は警察にあるような報道。誰がおかしくしてるんだ?
2008.02.21
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昨日のNHKのニュースを見たけど、イージス艦と小型船の大きさの対比に改めて驚いた。漁船の方が小回りが利くだろうに、なぜ回避しなかったのか?ルールがあるにせよ、危険は回避して当然だと思う。自動車は直線が優先とか言って注意を怠ると事故になる。海上自衛隊側の非ばかりを報道しているけど、本当にそうなのか?緑色の光に対して双方の証言に食い違いがあるけど、漁船の向きがどうこうより、漁船にも何かしらの「トラブル」あるいは「エラー」があったんじゃないのか?その「トラブル」あるいは「エラー」は実は日常的に行われていて、以前から危険だったというのはなかったのだろうか?事故というのは突然には起こらない。振り返ってみれば今回の事故につながる小さな事故の芽が必ず存在する。あと報道に対してだけど、自衛隊を叩くような偏った報道をするようどこかから指示があるのって思うくらい偏ってるよね。国土・国民を守る存在を、国民から疎んじられるようなそんな報道をして日本は大丈夫なの?
2008.02.20
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ロシアの略帽の3枚目は、右側面の画像です。画像でどこまで見えるかわかりませんが、びっしりつけられたバッジの中にオリンピックのマークとレーニンがいるのは豪にもわかります。ソ連が崩壊したのは1991年の年末だから、その後の略帽なのかも知れません。
2008.02.19
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部屋を片付ける。ダンボール箱が空いていく。ダンボール箱はたくさんあるけど、中に入っているのは二つだけ。「残るモノ」と「捨てられるモノ」出来れば何も捨てたくない。画像はコミックマーケットのカタログ54~61まで。背表紙でその頃の流行が回想出来そうです。本日、断腸の思いで処分しました。
2008.02.18
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一度に写真をアップする方法を知らないから1枚ずつアップ。その2枚目。略帽の左側面です。なんて書いてあるのかわかりません。描かれてる戦車は何かな?オブイェークト?
2008.02.17
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部屋の片付けをし始めて2週目。週末にしか帰らないからなんだけど、来週も続くかな。モノを捨てられない性分の豪は整理整頓しないまま、引越し後、箱を開けることもないまま、自分のスペースを座布団1枚分確保。パソコンを触るスペースがあるだけだった趣味の部屋の片づけを、子供部屋の模様替えをキッカケに始めてしまった。断腸の思いで処分を敢行しないと、許容能力をはるかにオーバーした部屋が片付かない。活動を始めるには、座布団1枚のスペースではストレスが溜まるのだ。漫画の本も子供が読んでもいいなという本を子供部屋に移動。その他色々処分したが、とうとうコレも処分します。1993年から数年間のコミケットカタログ。この頃はサークルカットに住所を書いてましたよ。こんな日が豪の身の上に起きようとは・・・。
2008.02.17
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子供の部屋の模様替えをキッカケに片づけを敢行中である我が家の中にあって一つの発見が妻の荷物からもたらされた。年末のコミケで、WW2中のソビエトを取り扱ってるサークルのお手伝いをしたんで、なんかタイミングがいいなぁと思って撮った3枚の写真が、コレだ。(1,2,3)「ピロトカ」我が家にロシア(ソビエト)の資料はなく、そのサークルの本の内容を拝借すると、それは「ピロトカ」と呼ばれる略帽のようです。画像の「ピロトカ」は土産物屋に売ってるやつなのかも知れないですけど、非常に気になったりしてます。左側面には戦車のマークが入ってますね。海上自衛隊や海上保安庁の帽子も普通に買えるから、その類なのかな?この略帽の右側面にはバッジがびっしり取り付けられています。そのバッジも気になるところです。
2008.02.17
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鉛筆回しの動画に使われてた、この歌いだしで始まる歌に衝撃を受けました。「ガンダムX」のOP「Dreams」以来です。調べてみるとこの歌を使った他の動画もあるんですが、やっぱり衝撃の大きかったこの「鉛筆回し」でないとだめです。繰り返し聴いてます。くすぶっていた何かに火がつきそうです(笑)「Rival」 by MintJam その道なら誰にも負けないと 腕まくりしてみせた 横顔さえ輝いて見えたよ あの気持ち思い出して そびえる崖も 手を取り登りつめ 笑いあったのに… 誰にも君の代わりはできない Remember the promise we made here いくつの迷路を 迷い 戻り つまづきながら 高みを目指して競い合った ライバルよ 道半ばであきらめないで 才能の限界はまだ先 血の出る思いを 積み重ねて鍛え抜かれた 風に追いすがるほどの切れ味と力を ここまで来て投げ出さないで 必ず戻ると信じてるから
2008.02.12
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「幻魔大戦」は角川映画においては初のアニメ映画でした。その後角川アニメ第二弾として「少年ケニア」をやるんですよね。CMで流れてたシマウマの群れのシーンが激しく記憶に残ってます。繰り返しの動きなんで1コマ撮りでも時間は稼げるんですけどね。セルは普通は裏塗りなんですが、この作品では表塗りをしたシーンがありました。原田知世さんがヒロインの声を、主題歌が渡辺典子さんでしたが、観に行きませんでした。「幻魔大戦」の絵柄を期待してたのにガッカリした覚えがあります。オールナイトニッポンでは「少年ケニア」のドラマ編を劇場公開前にやってました。で、話は「幻魔大戦」に戻る。この映画で特筆すべきはキャラクターデザインと美術背景の細かさ、「オーラ」の映像表現だと豪的には思ってます。「キャラクターデザイン」は大友克洋氏。原作ファンには不評、映画で初めて目にした人には絶賛(?)だったような記憶があります。因みに豪は後者です。「美術」ではやっぱり冒頭のビル群ですね。夜のビルを見る度に未だに思い出します。赤く点滅する警告燈(?)が印象的で。そのほかも背景は看板の文字まで書き込まれた細かい仕事で、「人妻バックスピン」は豪にとってはもう「伝説」です。「オーラの映像表現」については、本当に衝撃を受けました。この映画のおかげ(?)でルナ役の小山茉美さんは「オーラ」が見えるようになったとラジオで言ってましたね。今回のおすすめシーン。2:03からの5:48までのビル群。5:48からの映画タイトル。続く
2008.02.11
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いつまでも絵を描かないから、時期を逸してしまったネタってないですか?いつか発表出来るはずと思ってそのまま放置して十数年。ということで今回は劇場版「幻魔大戦」を取り上げます。1983年の作品です。劇場公開前に、オールナイトニッポンでドラマ編をやってましたね。本篇とは少し台詞が違ってました。キー局が違ったのか、途中から番組が変わってしまって全部は聞けなかったんですが、カセットテープに録音出来た分を繰り返し聴いてました。未だに覚えているのが、丈が超能力に目覚め、建設物資をベガとルナに向けて飛ばすシーン。瓦礫の中から出てくるときにベガがルナに手を差し伸べるんですが、ベガの手がルナのどこにふれたのか、ルナが言います。ルナ「そんなとこ触っちゃだめ」ベガ「すみません、さあ、もう一度」劇場版にはこのセリフはありませんが、劇場版でのこの一連のシーンはアニメ史に残ると思います。アニメの動きにしか興味がない豪にとってはですけどね。1:42から1:47がいいよ。5:00から5:27のペールの蓋もいい。続く
2008.02.07
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今の職場は今月いっぱいで終わる。土木の仕事をしてるんで、工事が終われば現場を出る。あるいは工事が終わりに近づいてくると、仕事量が減ってくるんで、人員もそれに合わせて減っていく。そして次の現場へと赴くのだ。こういう状況になったときにいつも思い出す歌がある。 いつかはあなたの住む街へ 行くかも 知れません~ ルルルン ルンルン ルルルン ルンルン ルルルンルンルンルンル~ン本当に次は何処にいくのかなぁ。鉄道関係が6年続いたよ。でも、この現場で、犬の頭の形をした犬釘を見つけたのはいい思い出だ。
2008.02.06
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