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今の自分の気持ちを代弁してくれてる歌ってたまにない?。歌詞の一部を変えると、泣けてくるぐらい当てはまってしまう歌ってない?ということで、豪のそんな歌第一弾は、映画「あしたのジョー」主題歌「美しき狼たち」です。この歌の「男」を「オタク(ヲタク)」に入れ替えるだけなんだけどね。歌詞全部はここでは載せないけど、コミケ会場にいる自分の姿を思い浮かべてみるといいかも・・・。 足を挫けば 膝で這い 指を挫けば 肘で這い壮絶な生き様です。
2008.06.28
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「ああ・・・ 落ちて行く・・・ 原稿が次々と 消え去って行く・・・」(シャリーン)「ああ・・・ 36ページの半ば以上は すでに消滅した・・・」「現実逃避の果てから 刻一刻 締め切りの闇が押し寄せてくる・・・ ああ・・・」(シャリーン)「ああ・・・ この幸せな時間もやがて 慟哭の闇に包まれてしまう・・・ ああ・・・」夏のイベント用同人誌の締め切りまであとわずかになってから尻に火が付いたはいいが、残りを勘定したらとてもじゃないが間に合わない。どうする?コピー本でお茶を濁すか、色紙でごまかすか・・・。こうなりゃ有給をとってでも仕上げなきゃ。今日もどこかでそんな精神的なやりとりが、そして心の叫びが聞こえてきそうな時期になってきましたね。がんばってください。諦めたらそこでゲームオーバーです。映画「幻魔大戦」の冒頭のシーンをパロってみましたが、気づいた方いるかなぁ。
2008.06.27
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京都でサミットがあったから日がずれたのかと思ってみたり。なんか妙に自分で納得しました。奥が深いよ。世の中の動きにも目を向けないとな。事象だけを追ってたらダメってことで。
2008.06.26
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「明日目撃情報があればアウトだな」「本当にリアルタイムで目撃情報が見れるのかを早く確認したいなぁ」昼休みに携帯サイトを見る。「最終ページっていつまでの情報やろか?」確認が終わって「最初のページ」を見る。「なにーっ!今日下ってるてぇぇぇーっ!!」このときの自分の取り乱しようを形容するならば・・・。「北斗の拳」でユリアが飛び降りた。涙ながらに「何故だーっ!」を叫びながら階段を駆け降りるシン。まさに「何故だーっ」の繰り返し。3月からの目撃情報を照らし合わせて、26・27かなと思っていた。でも7月が26・27なら6月は27・28かもと淡い期待を抱いていただけに25日はまさに「寝耳に水」次男よ、7月にもチャンスがあるあるからね。
2008.06.25
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土曜日に久しぶりに新幹線を観に行った。次男は電車が好きな方だが、長男はそうではない。でも文句を垂れずについてきてくれた。ダイヤ改正後初めて駅に出かけるので、駅でまず時刻表を手に入れる。到着する新幹線に合わせて上りホーム、下りホームという移動はしんどいので、今回は下りホームで見物。入場券で2時間中に居ることが出来るが、今回は40分も居なかった。でもその中で500系を見ることが出来たのは、嬉しかった。時刻表を見ると下りで1日2本しかない(間違ってるかもしれないけど)。「ああ、まだこだまじゃない」とか思ってしまいましたよ。新幹線の前面に血痕が着いてる時があるけど、鳥がぶつかるんだろうね。来週はドクターイエローが見れるかな?目撃情報から予想するしかないけど、木金なら無理だな。金土なら土曜日に上りを見に行く予定。目撃時間と時刻表を照らし合わせてみると、季節・臨時列車の枠で走っているみたいだから大体の時間も予想出来そう。楽しみだ。
2008.06.22
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新しい駅、新しいホーム。電車については詳しくないけれど、周りをキョロキョロ見回してしまった。きっとどこかで話題になってるんだろうなと思いながら。いや、むしろなってて欲しいけど。ホームでは始発電車が来るのを待ってた。工事関係、駅関係の方たちがたくさんいました。鉄道ファンの方たちは余りいないなぁと思っていたら、到着した始発電車の1両目からたくさんの人たちが降りてきました。上り線高架の記念式典は1両目の場所で行われたので、土曜日の始発にも関わらずたくさんの人だかり。テープカット、花束贈呈、始発発車時には万歳三唱。何年か後には下り線の記念式典だね。そして豪は思わず始発列車を撮影してしまいましたよ。写真を撮らなきゃって気になりますね、ああいう状況下では。とりあえず撮影しておこうって。大勢の方たちが撮影されてたから、ネットで探せば見れるだろうけど。花輪付き円盤がついてます。
2008.06.07
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南海本線の泉大津駅~松ノ浜駅間の上り線が明日の始発より高架上を走りますね。大津川を渡ってから高架橋へと上って行きます。土曜日の始発だけど鉄道ファンの方々は乗ってるのかなぁ。単純に考えるとこれで踏切待ちが半分になる。電車が重なると確かに待ち時間が長いもんなぁ。
2008.06.06
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仕事をしている事務所から何気なく外を見たときのことだった。線路の脇に二人の駅職員がいて、剣スコで穴を掘っていた。その傍らには毛並みのいい犬が横たわっていた。かなり大きな犬であったが、毛並みのいい「物体」が二つそこにはあった。その大きさから一つは「頭部」であることは明らかだった。少しクリーム掛かったその犬は、コンソメパンチに出てくる犬と同じ種類だった。「アフガンハウンド」飼い主はどうしたんだろうか?犬は勝手に踏み切りに入ってしまったんだろうか?飼い主はもしかしたら探しているかも知れない。いや、散歩中の事故で、犬の引取りを拒否して、処分を駅員に頼んだのかも知れない。そんな思いをめぐらしているうちに、穴が掘りあがった。首から下を先に入れ、そして頭部を剣スコですくって、穴へ入れる。犬の体は血まみれになってなくて、きれいなままだった。首を一瞬で切断されたんだろうなと想像できた。人だと大きいので、電車の下のいろんな出っ張りに体も衣類も引っかかるしで、バラバラになってしまう。関節から引きちぎられる感じで、肩の付け根、足の付け根の皮膚は伸びきってるようにブラブラした状態で出てくる。以前、仕事中に線路の脇から動物の骨が出てきたことがあったが、こういうことだったのかと妙に納得してしまった。そして、今日、駅の職員さんが犬を埋めたその場所は、後で掘り返されてしまう場所なんだが、その時がきたら思い出すことにする。それにしてもカラスって必ず来るよなぁ。
2008.06.05
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