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どうしようか迷ったけど、29日ぎりぎりで入金しました。当選メールが来て喜んで神戸マラソンのHPのマイページに行ったら落選、確認のため事務部(?)に電話を入れたら、マイページが正解ですと言う返事だったことは前回の日記に書きました。確認の電話を入れようとしたときも、連絡先がHPを探せど記載してなくて、マラソンのチラシにようやくその番号を見つけるというくらいの不親切さです。当選メールで落選した人は5000人ぐらいいて、今回そのすべての人を当選にしてます。そんなに人数膨らませて最初の大会なのに大丈夫なのかっていうのが正直な気持ちだったので、考えてました。でもせっかく当選になったんだし、自らその機会を放棄することもないかなという気持ちもあって・・・。これで今年参加するマラソンは4つになりました。練習しとかないと・・・。
2011.07.31
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Xガンの仕掛けを考えてるんだけどなかなか曲者です。トリガーを引いた後パッと光って徐々に暗くなっていくようにするのは、コンデンサーを使うのかな?そんな回路組めるのか、ど素人なのに・・・。靴のパーツの続きです。 前回は長靴の上部を短冊状に切ったところで終ってましたが、これは四角く加工したウレタンマットをくっつけるためです。1枚目のマットをくっつけ、洗濯ばさみで固定します。マットをくっつけるとき長靴にねじれが生じないように注意します。 洗濯バサミでマットを挟んだら、癖をつけるため逆さまにして1日置きました。 マットと長靴がくっつきましたら、長靴とマットの段差を隠すためにウレタンマットを使って縁取りをするようにします。見てすぐ仕掛けが分かってしまうよりは、こうして隠してしまう方が、ネタばれするまでの時間が稼げると思います。2枚目のマットです。 3枚目のマットを縁が合うように丁寧に貼り付けます。劇場版の靴のパーツも3枚重ねてるように見えるのでOKということにしときます。 ボンドを使ってくっつけてはいるんですが、やっぱり元の形に戻ろうとする力が働くので、長靴の短冊状に切った部分にナイフで切りこみを入れます。これでだいぶ折れるようになりました。 マットを洗濯バサミではさみ、くっつくのを待ちます。右足のパーツと比べると、まだまだ作業が残っているのがわかります。 癖をつけるため、逆さまにしてくっつくのを待ちます。次は丸い筒の部分の取り付けになります。
2011.07.28
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芦田豊雄さんで最初に思い出すのはやはり「銀河漂流バイファム」だ。豪はこの作品で初めてアニメ雑誌に手を伸ばした。アニメ雑誌はいろいろあったけど(ニュータイプはなかったけど)、その時は近代映画社の「ジ・アニメ」を買った。芦田さんが描かれたロディーが表紙だったからなんだけどね。「魔法のプリンセス ミンキーモモ」を何気なく見てた時があった。地球側のモモのお父さんを見た時思った。「これ、バーツやん」その瞬間、何かがつながった。「えええええええええーっ!芦田さん!!!」アニメを見るだけから、製作スタッフへと興味が湧きだしたころ、再放送アニメでまた驚くことになる。「サイボーグ009」「宇宙戦艦ヤマト」に芦田さんの名前があったのだ。アニメ雑誌「ジ・アニメ」の中で「ジ・アシダ」っていう企画もあった。「デルパワーX」って作品にも参加されてた。余談だけど、、「ジ・アニメ」はこの作品以降、特別価格から季刊紙へ、そしてページ数半分以下に激減し、とうとう廃刊へとなっていきます。「ドラゴンボール」の鳥山明氏の絵柄というか、イラストの影のつけ方、髪の毛の光らせ方が芦田さん的だなと思った時期がありました。鳥山氏の作品を芦田さんが手がけた頃のような記憶があります。「ワタル」の「トリさん」は「トリさん」のままの方がカッコよかった。いろいろ書きたいけど、あらゆる作品に芦田さんの名前があった頃、豪はそれらの作品を見て育った世代だったりするわけです。作品ごとにそれにまつわる豪自身のエピソードがあるわけで、今でも鮮明に思い出せるものもあります。ご冥福をお祈りいたします。
2011.07.26
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日記のペースが落ちてますが、テンションが下がってるわけではありません。製作に費やせる時間に波があって思うようにならない状況ですが、日々抗い続けてます。しなければならないことを整理してみます。今月中には無理です。スーツ本体・首パーツ・・・後ろの修正。 ウレタンでも作る。・肩パーツ・・・首の前後のつないでいる箇所の修正。 袖の部分が短いのも気になる。 遊びを無くすためマジックテープによるシャツとの一体化。・肘サポーター・・・配線を中に通すため、新たに製作する必要あり。・手首パーツ・・・作り直し。丸いやつと手袋は別にする。・上半身パーツ・・・プラスティックバックル部のマジックテープによるシャツとの一体化。バックルに通してある「帯」のマジックテープによる滑り防止措置とバランスの確認。・下半身パーツ・・・・プラスティックバックル部のマジックテープによるシャツとの一体化。これによりバックルを持ち上げ、少しでも足が長く見えるようにする。バランスの確認。・膝サポーター・・・配線を中に通すため、新たに製作する必要あり。あるいは膝の防護のために市販品を購入し少し手を加える。・靴パーツ・・・左足製作中。両足装着して実走する必要あり。・ランシュー・・・白地に青いラインのランニングシューズを買い換える予定はないが、気にいった黒いシューズがあれば、考える。電飾・LED残りの14個は、上半身6個、パンツ2個の8個と左足の6個。いずれもコードの長さが関係してくるため、それぞれのパーツ製作の進捗に左右される。・可変抵抗器を考え中。どこかの丸いやつを回せば徐々に光るようにならないか?(LEDは基本的にはならないみたいだけど)目指せ!アナザーガンツの西くん。装飾・Xガン・・・やっぱり欲しいから作る。どこまでやれるかわからないけど。今は図面を起こしてます。体力・ハーフやフルを走ったことがないので、本番までに30km走か3時間走を経験する必要あり。今まで2回挑戦して2回とも失敗してます。走れる体力、走れる身体、痛くならない膝を手に入れる必要あり。日々の練習、日々の鍛錬、サプリメントの摂取を忘れずに。体型・これも日々やっておかないといけません。身体のラインが出ても大丈夫なように、胸から上がしぼんで腹から下が膨らんでしまわないように・・・。すでにかなりヤバいことになってるけど、人生まだまだこれからだ。結構やることあるなぁ。夏休み前に無謀な勉強の計画を立てる中学生のようだよ。この先に「パーフェクトアンサー」がありますように・・・。
2011.07.21
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毎日「Xガン」の仕掛けを考えながら妄想している。でもそろそろ大きさを決めないと、中身が決まらない。仕掛けは中に入るようにすればいいから、大きさは関係ないか・・・。中身を入れるということは、空間が必要となる。でも空間を圧縮する技術はない・・・。LEDには電源が必要だし、電源は交換が必要だし、交換するには分解出来なければいけないし・・・。ハードル高いよね。どこからジャンプを始めればいいのやら・・・。では、つづきを・・・。靴パーツの本体は長靴を使います。長靴を使うとなると、足を突っ込む入り口が広すぎるという問題があります。これを解消するために、小さい長靴を探しました。ホームセンターでは黒い長靴は24.5まではありましたが、それより下は婦人用となり、22.5をそれでも試しに履いてみることにしたんですが、22.5では踵が入らず、今までの「身体にフィットさせるために小さいものを使おう」作戦は通用しませんでした。しかたなく、欲しい曲線部分を切り取ってつなぎ合わせる作戦で製作を進めていくことにしました。では材料から。 切り取る作戦なんで、長靴の大きさは関係ないんですが、サイズ24.5cm(ホームセンター、690円ぐらい)を使用します。 欲しい部分を少し大きめに切り取ります。新品の長靴を本来の使い方ではない使用法のために切り刻むのは勇気がいりますが、スーツのためです。シャツもパンツもそうでした。 切り取り完了。長靴の尊い犠牲あってのパーツです。 仮組みです。この長靴には前後の縦方向に中心線のようなラインがあったので、それと四角いパーツの中心線を合わせるようにします。というのも、1つ目を作ったとき、感覚で長靴と四角いパーツを接着してしまったんでねじれが生じてしまい、気付いたときには修正出来ない状態でした。仮組み後、長靴の接合ラインが四角いパーツのコーナーを結んだラインと同じになるように、長靴の余分な部分を切り落とします。各コーナー部には丸い筒がくるので、これで接合ラインが隠せます。 つま先側に電源となるLEDライトの本体をあてがって、四角いパーツの位置を決めます。今回は、1つ目の靴のパーツの間延びが気になってたんで、このときよりも2cmほど短くしました。2つ並べると高さが変わりますが、このまま製作を進めます。 ウレタンの四角いのをくっ付けるために、長靴を画像のように短冊状に切込みます。 長靴のパーツを片方だけつなぎます。接着待ち・・・。
2011.07.17
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靴のパーツについては今回は2つ目の製作ですから、1つ目よりはいいものが出来ると思ってます。まずは取っ掛かりやすい四角の部分からです。 「ミーツ」という100円ショップで買ったウレタンマットです。 ♪行こう 行こう 早く行こう いいもの見つかるミーツへって店の歌がかかってます。 布を剥ぎとります。この布は弱い糊でも接着されてるんでウレタン側も多少ねっとりしてます。 布を剥ぎとりました。洗ったら糊がとれるのかと思って洗ってみましたが、あまり効果はありませんでした。 描いた図面を切り取ってウレタンマットに形を写します。裁縫用のチョークを型紙の上からなぞります。糊のついた面でやるとやりやすいかな。 形を写すことが出来ました。この線に沿って切り取ります。 この四角いのは2枚用意します。LED用にと思って四隅にポンチで穴をあけてますが、実際はあける必要はありません。図面は足首を入れるところの直径を8cmと9cmとした2枚を用意したんですが、8cmは小さかったので、9cmの方を採用しました。四隅の一つを切ってしまってますが、1枚はまだ切ってはいけなかったんですよね、実は。もう1枚作らなきゃ・・・。いきなりハードルの高い作業をするよりは、こうやってやりやすい作業から入ると、気持ちも楽ですね。映画でも、ちょっとずつジャンプしてましたし。次は長靴の加工です。
2011.07.16
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しばらくの間、落ち込んでました。ガンツは地面にめり込んでましたけどね。首、肩、手首のパーツを装着して運動してみたんですが、予想以上に手直しが必要だということが判明し、途方に暮れてしまってました。首のパーツはホック3つで後ろで留めるようにしてるんですが、人の手を借りないと自分では留められません。前で留めて半回転させればいいだけなんですけどね。固定が万全かといえばそうでもなく、走っているときに外れでもしたら簡単に直せない。立ち止まって、前で留めて半回転させればいいだけなんですけどね。劇場版のように、台座1枚に4つの丸いやつをつける方法に変更します。肩パーツは袖の部分以外は固定されてないんで遊びが大きく、下に着るシャツと一体になるようにしないと、繋いでいるところが切れそうでした。CWXに針は通したくなかったんですが、仕方ありません。CWXには各パーツと一体になってもらいます。「エースをねらえ!」で宗方仁も言ってました。「岡、お前には女を越えてもらう」と。手首のパーツがもっとも凹みました。ストッキングのような生地なんで、マジックテープにひっかかり、ペットボトルの蓋の開け閉めでもひっかかりで、黒服星人が刀を出すときの黒い煙(?)のようになってしまい、とうとう穴まであいてしまいました。腕を振ってても遊びがあるせいで、丸いやつの台座4つが前後するのが非常に鬱陶しい。当初はリストバンドのようにして手袋とは別にする予定でしたが、伸縮性のある生地だから丸いやつを4つ取り付けても手首にフィットするだろうと判断して、一体化してしまいました。これはリストバンドのようにして新しく作り直します。3つのパーツでこれだけ手直しがあるんだから、全身装着したらもっとあるだろうし、靴のパーツだったら走ってる時に分解してしまうんじゃないかと思い、その手戻りのことを考えると、製作作業が出来ませんでした。でも、マラソンで走っているとき、星人が化けたレイカのようなズタズタなスーツになってしまっては悲しすぎるので、悲しい思いは今することにします。今、靴のパーツ(左足)を作っているところなんで、次回その製作過程を紹介していきます。
2011.07.15
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税込3,570円。この値段設定は安いよね。かなり安い。後で2作品まとめたBOXが出るんだろうけど、今回買ってしまおうかな。「PA」が10月14日とは、まさにマラソンシーズン到来ですよ。ガンツスーツデビューは10月23日かなぁ(笑)GANTZの公式サイトで公開されてるTVスポットが笑えます。西編ですが、どちらもいい。いまわの際で言ったセリフを、上から目線で言ってます。見に行って下ちい。http://www.vap.co.jp/gantz/index.htmlしばらく日記を書いてませんでしたが、今日は書いておかないといけないです。日付変わってるけどね・・・。今は靴パーツ(左足用)を作ってます。LED残り14個。
2011.07.13
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最近、「Xガン」のことで頭がいっぱいになってきてる。今回もいつもと同様、資料を眺めて頭の中であれこれ考えているだけですが。良い案は浮かんでくるのかな・・・。では、丸いやつを作るところから。ワッシャーはM16用を使ってますがこれは外径が32mmあります。外径が30mmならM14のワッシャーを使うと「多目的クッション」と大きさが合います。ワッシャーと丸く切ったプラスチック板(100円ショップで買ったファイルを丸く切ったもの)をくっ付けます。接着剤にはコニシのボンド「G17」というのを使いました。ホームセンターで100円ぐらいです。未だに使い慣れないボンドなんですが、しぶとく使ってます。糸を引いたり、ボンドがあふれたり、横からはみ出たりと、とにかく苦労するんですが、他のボンドではうまくくっつかなくて結局、現在4本目を使用中です・・・。 説明書通りに接着面の両方にボンドを塗って5分程度おいてからくっ付けてます。ワッシャーとプラ板をくっつけたら、次はその下の部材をくっつけます。 次は、台座にLED用の穴を開ける準備です。ワッシャーをあてがって円を描きます。この円は丸いやつをくっつける位置になります。穴はポンチを使いました。4mmのポンチ(ダイソー)ゴムハンマー(100円ショップ)穴は貫通させるので、下に切れ端のゴム板を当てました。 次は、台座の装飾です。装飾には4mmのハトメ(黒)を使いました。ハトメ(4mm)一式(ダイソー)ハトメ替え玉(黒・銀各100個入り)(ダイソー) ハトメは空打ちしたのを瞬間接着剤でくっつけます。瞬間接着剤(100円ショップ) ハトメがつきました。装飾完了です。靴パーツの丸いやつは4つあるんですが、1つは電源を入れるための加工をするので今回は3つだけです。靴のパーツの筒の部分は空冷エンジンのようになってて、筒の大きさも途中で変わるんですけど、雰囲気ということで・・・。 これで、丸いやつと台座が一体になりました。次は靴パーツをそのまま作り始めるか、首パーツをウレタンマットで作るかしていきます。LEDのハンダ付けも残ってるし・・・。これを作っている時に弁当を食べてたんですが、その時一緒に食べてた割り子そばの器。何かに見えませんか? 「Xガン」割り子そばの器が「Xガン」に見えるくらい、頭の中は「Xガン」です。
2011.07.03
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ワッシャーの下の素材を付けてみました。 向かって左:スポンジカバー中央:多目的クッション右:底まめパッド「スポンジカバー」は輪切りにする作業に慣れてくれば楽かも。ただ厚さの統一は難しいです。「多目的クッション」は大きさ、厚さが揃っているんで見た目はいいと思う。中をくり抜く作業が大変かな。ホームセンターにφ15mmの「皮ポンチ」が売ってたから使えるかも。デザインナイフで四角くくり抜いてもみたけれど、慣れないせいかうまいこといかなかった。ワッシャーの方がほんの少し大きいのでワッシャーを変える必要ありかな。「底まめパッド」は側面をそろえて重ね貼りするのに神経を使います。パッドの1枚を少し小さく切って貼ってみましたが、ワッシャーのすぐ下を小さいパッドにするのに抵抗があって、結果画像のようになってしまいました。パッドの場合、後で色を塗る必要があります。ワッシャーの方がほんの少し大きいのでワッシャーを変える必要ありかな。今回は丸いやつの台座です。使用材料:「ゴムシート」 厚みは3mmで大きさは300mm×300mmホームセンターで450円ぐらいです。彫刻刀で彫るので台座の直線部分を合わせることで彫る手間を省きます。ゴムシートも無駄にしたくないので30cm角の中に配置しました。ゴムシートに図面を描き移す作業ですが、針を使います。コンパスでも構いません。 あけた穴をボールペンでつなげます。台座の半円部分(手首、肩のパーツ)は、丸いやつ(二重丸)の中心を針で刺して後でコンパスを使うか、図面を切ったのをあてがって線を書くかするといいです。豪は手首、肩、胴体のパーツは作り終えてるので、靴のパーツで話を進めます。 書いた線に合わせて図面を切り取ったパーツをあてがってラインを書いていきます。 絵が描けました。他のパーツも同様です。数が多いので根気が要ります。 ラインに沿って彫刻刀で彫っていきます。面取りを兼ねてるので力を入れて大きく彫ります。ラインが接しているところはパーツの境界ですので、越境しないように気をつけてください。彫りあがりました。 パーツを切り取ります。直線部分は定規を当ててカッターで切り、曲線部分はハサミを使いました。切り取りラインが彫刻刀で彫った溝のラインを外れると「返し」のような部分が出てきますが・・・。 デザインナイフでその「返し」を削ぎ落します。あとはパーツの縁を納得のいくまで整えます。自分が許せる範囲で・・・。 靴パーツの台座の下地が出来ました。 つづく・・・。
2011.07.01
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