いいあんばいで。
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今日、コロナ禍ぶりに開催された小田原あじ・地魚まつり2023に行ってきました懐かしい市場の入り口向かいの店も変わらず変わらないなぁ と思ったら市場の裏側には新しく案内看板がその下にはこんな看板ももう少し下ったところには漁港の駅も出来て小田原は観光に力を入れてるんですね葉山も京急の女子旅切符で女性の観光客が増えたのに全然何もしない財政難だか知らないけど、前の町長のせいか市場の入り口手前にも新しいお店がエフヨコでもちょこちょこ紹介されていた(フジタくんが訪問してたような?)かき氷屋さんショッピングモールとかにも出張してるみたいですね裏には移動販売もしてるんでしょうか?市場裏の駐車場は午前7時半にはほぼ満車人気の”朝どれ地魚販売”の整理券の配布は午前8時からと言うことで、約100人は並んでるようです。先頭の人は午前6時半くらいから並んでいたみたいです整理券も無事確保出来て販売まで時間があるので飲食物の確認に回りました他にも準備中のブースもありましたがピンぼけ開始の午前9時を待たずに販売してるブースもあって腹ペコだったので助かりましたブリのから揚げ海鮮焼きそばいか煮アジの押寿司とあじフライハーフサイズクルマに戻って食べてまた買いに行って摘まんだりしてるうちに鮮魚の販売の時間が近付いたので売り場入り口近くで待機時間になり、20人づつ売り場に進みます。無くなり次第終了なので売り切れが気がかりほどなくして呼ばれて入場アジ、キンメダイ、カツオ、ワラサを購入アジは刺身用、1袋600円金目鯛は煮付け用1200円カツオ一匹(半身はあったが丸の一匹は最後だった)2000円ワラサ半身800円鮮魚を購入後、もう一回りして金目鯛の干物と嫁さんが食べたがってジャンボエビフライを買って終了。毎回購入していたジャンボ金目鯛の干物のブースとジェラードのブースが今回は出店してなくて残念でした。帰る途中、茅ケ崎の市民球場で茅ケ崎アロハ鎌倉の由比ガ浜でもマーケットやってましたが一時、土砂降りの雨が通りすぎたのでちょっと心配時間も早かったので一時間くらいで帰宅出来ました。
2023.05.14
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