いいあんばいで。
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
仕事が忙しい中久しぶりに連休が取れ久しぶりに今年から就職して上京した娘が遅い夏休みで帰って来ていたので久しぶりに三崎の朝市に買い出しに行ってきました。着いてみると・・・やっぱり八百辰はいない花屋さんもいない表の大判焼きやもいないくろば亭の長い行列と大畑鮮魚のオヤジの声は変わりないがテントの中はスカスカして見える鮮魚から見て回る天然ワラサが3500円、本ガツオが2500円カツオは食べたっかったけど小さいワラサも安くなるまで保留キンメが3800円でそこそこ大きいがベイシアで小ぶりのキンメが安く買えるのでパス叩き売りが始まるまで他を見て回る目当ての物はマグロの血合い。いつもならテントの最後そば、うどん側に出店しているので行ってみるといつものお店はある。しかし、品数が少ない閉まっている発泡スチロールの箱もあるので店のおばちゃんに聞いてみたら血合いは無いとのことガッカリそれどころか、どこのマグロ屋も、品数が減っているようなマグロの目玉も見かけなかったし他の部位もあまり見かけなかった生じゃないじゃんちょっと小腹を満たそうかとうどん、そば、マグロのぶっかけ丼売り場を覗くとマグロのぶっかけ丼が800円に値上げしてる朝市に通い出した頃には500円だったのにうどん、そばも300円だった後はくろば亭で買おうかと思ったがずっと行列が切れない注文を受けてからパックに詰めてるから全然捌けない朝市からいったん離れて、うらりに向かう途中、朝市の入り口にあるマグロ屋が店先で販売していて何人かの人だかりが出来ているので行ってみることにとりあえず、中落1キロを購入。それから、うらりに行くとまだ営業してなかった外に出て営業時間を確認したが出入口付近には書いてなかったしょうがないので、朝市に戻って鮮魚の値段をチャック本ガツオが1200円に後は買う気がしなくなったから1パック1000円になった赤海老を買って帰った。鮮魚は時期もあるし、天候に左右されるところがあるから波があるのはしょうがないけど出店が減り、品数が減るなら早起きして朝市に来るメリットはあまり感じられなくなった。
2023.09.17
コメント(0)