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昨年5月の芽吹き投稿以来のアマリリス「ミネルバ」ですが、その後の開花記録が無いということは、つまりそういうことです。😭そして現在…昨年11月頃から断水しているにもかかわらず、寒波による氷点下にも負けず冬枯れしてくれません。そこで、毎年芽吹きが遅れたり昨年のように開花しないのは、しっかり冬枯れしないのが原因ではないかと仮説を立て…「冬枯れするまで葉は残せ」という定説を覆し、ぶった斬りました。⚔️これで芽吹きが早まれば実験は成功ということですが、果たして?!😅
2026年01月31日
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先週購入したシクラメン「インディアカ」が早速水切れしてしまい、慌てて水やりしたものの回復しないので、急遽ドブ浸けで底面吸水させました。バケツでは液肥が勿体ないので、小さいボウルに2時間ゆっくり吸水させて復活しました。「フェアリーピコ ブルー」もウォータースペースがほとんど無く上からの水やりが難儀なので、今後は2鉢とも毎回この方法で吸水させようと思います。💧
2026年01月30日
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2週間前に加藤クリローの二代目「(ゴールド)モーリー」をお迎えしたばかりですが、、、訳あって「モーリー」をさらに2株買いました。✨️加藤クリローのトレンド(?)は「キラメキ」や「メビウス」に移っていますが、さすがに手が出ないのと初代を枯らしてしまった後悔から「モーリー」に執着しているのです。とは言え本命は左のピンク株で、右の方は安かったので勢いでお迎えしました。😅根鉢も右の方はやや弱めでしたが、まあ大丈夫でしょう。今回は野々口先生のオススメに従い用土に牛ふん堆肥(米ぬか入り)を少しだけ混ぜ込みました。「モーリー」揃い踏み絶対に枯らしてはいけない闘いがここにはある!⚽
2026年01月29日
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先週、冬剪定までやって日没サスペンデッドとなっていた2シーズン目のバラ「アダージョ」の植え替えを実施しました。根鉢はそれほど苦労せず抜けました。腐った部分もなく問題なさそうなので、根鉢を解いて同じ鉢(ロゼアポット240)に戻します。用土はヰセキ「バラの土」に赤玉土を少々かさ増しして牛ふん堆肥+米ぬかを混ぜ込み、肥料は鉢底に油かすペレット、用土にヰセキ有機複合肥料550号、マグァンプK中粒、カーメン君のピンク肥料を仕込みました。枝はさらに短く微調整しました。今年は太いシュートも出てくれると良いのですが、果たして?
2026年01月26日
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2シーズン目を迎えるHGCクリロー「ピンクフロスト」の蕾が膨らんできて、今シーズンの開花第1号確定と思われる中…訳あって、また「ピンクフロスト」を購入(4号1980円)しました。しかも今回は童仙房ご謹製の苗です。なぜ同じ品種を買ったかと言うと、我が家の「ピンクフロスト」(だと思っていた)の蕾とホムセンの「ピンクフロスト」の蕾が全然違うことに気づいたからです。🧐ということは、こちらは昨年6月に枯れたと思っていた「氷の薔薇ピコティー」で、枯れたのは「ピンクフロスト」の方だったようです。😅4号のショートポットに押し込まれてギチギチですが、厳冬期に根鉢は崩したくないので、少しだけ緩めて「根っこつよし6号」に植え付けました。株の状態を優先して未開花苗を選んだので、どちらが先に開花するか競争になりました。1月もあっという間にあと1週間で終わりです。
2026年01月25日
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昨年暮れに1ヶ月持たずに星になった見切り品シクラメン「インディアカ」でしたが、今日いつものホムセンで見切り品ではない鮮度抜群のシクラメンが激安だったので買ってきました。なんと、「インディアカ」! しかも4号 398円!年末商戦に間に合わなかった成長が遅くれた苗を生産者が激安で卸したのでしょうか?他にも色々な品種・花色がありましたが、リベンジの想いも込めて前回と似たものをチョイスしました。ウォータースペースがないほどギチギチなので植え替えたいところですが、前回は植え替えた結果(と思われる)枯れてしまったりので、今回はこのままで行くことにします。安定感がないので5号スリット鉢を重ね履きしました。「フェアリーピコ」の方は花上がりが悪くなってきて、ブルーマーブルの花色のせいもあって暗い印象でしたが、二代目のインディアカが仲間入りして部屋が明るくなりました。😄
2026年01月24日
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今朝の気温は−3℃で氷点下でも驚かない今日この頃ですが…寒咲小菊は元気に咲いています。特段の防寒対策もせず、水やりもテキトー(ほぼ週末のみ)にもかかわらず、173円☓2苗で長年楽しめるので、間違いなく我が家でコスパ最強の植物と言えるでしょう。今後、株分けや挿し芽で増やして庭のあちこちに植えられたら良いなと思います。
2026年01月23日
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昨年いつの間にか消えてしまったPWガザニア「ビースト」のリベンジのため、新たなガザニアを買ってきました。ガザニア「アズテック(アズティック)」298円シルバーリーフなところは「ビースト」に似ていますが、花色は個性的でインパクト大です。しかし、ラベルの花は白地に紫のグラデーションなのに、開きかけた蕾は黄地にワインレッドっぽく見えます。🤔今回はチューリップ&ムスカリ花壇の横に植え付けました。すでに日没でライトを照らしての作業でしたが、ここで痛恨のミスをやらかしました。唯一の蕾を切ってしまったのです。😭というわけで、初開花は当分お預けです。。。
2026年01月22日
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通りがかりのホムセンで冬枯れ状態の見切り品苗を見つけました。PWネペタ「キャッツパジャマ」1078円→500円ネペタの見切り品は昨秋2苗購入しましたが、怪しい感じだったところこの見切り品を発見したので連れて帰りました。PWの見切り品苗が3つになりました。寒さが緩んだ頃に地植えしようと思います。
2026年01月21日
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今夜は最強寒波が襲来するとのことなので、鉢植えアジサイとクリローに防寒対策を施しました。ダイソーの不織布(1.35m☓4m)を切らずにゲゲゲの鬼太郎の「一反木綿」のように覆いました。アジサイは冬芽が飛ぶということもあるので念のための保護です。クリローも必要ないといえばそれまでですが、「一反木綿」を広げたついでに…ということで。YouTubeでカーメン君が暖冬を予想して、「本来いなくなる害虫が越冬するから要注意」みたいなことを言っていたような気がしますが、ハズレじゃないでしょうか?😅
2026年01月20日
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数年前から溶岩石ガーデン周りにユーフォルビアを植えたいと思いつつ、きっかけがなくて実現していませんでしたが、このたびようやくお迎えすることが出来ました。ユーフォルビア「シルバースワン」358円→30%off 250円色々あるユーフォルビアの中で私が求めていたのがこのカラーリングだったのです。After玄関前のコルジリネとカンナの間に割って植え付けましたが、カンナは春になったら移植するので問題ないでしょう。
2026年01月19日
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2シーズン目に向けてバラ「アダージョ」の冬剪定を実施しました。上部の葉は残っていますが剪定部分には葉がないのでそのままカットしていきます。✂️After正直、枝が細いなぁという感じで、大輪が支えきれるか心配です。さらに気になるのは…主幹の切り口に穴があいていることが判明。虫の仕業なのか今後の成長が懸念されます。😓このあと植え替えするつもりでしたが、日没のため後日に持ち越しとなりました。
2026年01月18日
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昨年4月、謎の病気で星になった加藤クリロー「モーリー」。加藤農園のクリローは(埼玉県東松山育ちなので)暑さに強いと思っていたのに、まさかの早期離脱で「もう加藤クリローは買わない」と決めていましたが、、、やっぱり、懲りずにモーリーを買ってしまいました。😅しかも今度は…「ゴールドモーリー」です。✨️この見た目だけでは飛びつかなかったのですが、株元をホジホジさせてもらったら新芽が3つ確認出来たので、これなら夏越しも大丈夫だろうと見込んで決断しました。根腐れはなく白い根もあったので根鉢はほとんど崩さず、根っこつよし6号鉢に赤玉土3:ひゅうが土小粒3:培養土3:籾殻くん炭1のブレンド+ヰセキ有機複合肥料550号とカーメン君のピンク肥料を混ぜ込んで植え付けました。再び「加藤三姉妹」になりましたが、2人の姉「プリマヴェーラゴールド」と「アフロディーテ」は今のところ蕾は確認出来ません。プレミアムクリローはこれで買い納めにしたいです。🐷
2026年01月17日
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3シーズン目に向けて冬越し中のPWレウカンセマム「ミルキーウェイ」は今…冬枯れすることなく元気モリモリで過ごしています。しかし、株の上を良く見ると…切り戻さなかった枝の途中から子株が成長してランナーのように伸び上がっているではありませんか!😳暖かい時期なら切って植え付けたいところですが、真冬に余計なことをして枯らしたくないので、切らずに茎伏せ(結構しなったので)してU字フックで固定しました。親株の方も株分け出来そうなくらい大きくなっており、PWとは相性が悪い私にしては当たりくじと言えそうです。
2026年01月16日
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ホムセンで多肉エケベリア「桃太郎」購入時、198円1個だけでは買いづらいので、例によってついで買いを装う為にもう1品選びました。 クリロー横山園芸「プチドール」先日、横山園芸公式サイトでプチドールの厳選株が抽選販売されたので運試しに応募したものの、当たらなかったので代わりにお迎えしました。本家版プチドールを買うのは初めてです。プチドールとしてはやや背が高い感じですが、八重咲きの花が整っており蕾も多かったのでこの株を選びました。しかし、この花姿はどこかで見たような…正月明けに買ったミヨシ版プチドール「沙羅」に似た感じです。まあ、メリクロンVS実生という勝負も楽しめればと思います。😄
2026年01月15日
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いつものホムセンで季節外れにもかかわらず多肉エケベリアが大量に陳列されているのを見て、「さすがに今は買わないだろ?」と眺めていると、値札が貼り替えられている棚があり、思わず1ポットお持ち帰りしてしまいました。エケベリア「桃太郎」298円→198円🍑「桃太郎」は「チワワエンシス」と「リンゼアナ」の交配種で初めて購入しました。値下げの理由はロゼット状の葉が一部欠けているからのようですが、モーマンタイ(無問題)です。簡易ビニール温室にまた仲間が増えました。春になったら植え替えようと思います。
2026年01月14日
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赤塚植物園の通販にて、以前から探していたクリローが入荷していたのでお取り寄せしました。堀切園「ウィンターシンフォニー ヘックス」花も葉も細くウネウネしているところがヘックス〈HEXE〉「魔女🧙♀️」のネーミングにピッタリです。広瀬園芸の「ブラックマジック」もマークしていましたが「クレオパトラ」と被るので、初めて堀切園のクリローをお招きしました。(と言ってもミヨシ版ではさんざんお世話になっていますが…)ちょっと気掛かりなのは、葉が2枚萎れていることです。😓ショップの画像では萎れていなかったので輸送中に調子を崩したのでしょうか?とりあえず植え替えはせず様子を見守ります。
2026年01月13日
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地植えアジサイの掘り上げで1日費やしてしまったので、鉢植えアジサイの植え替えは翌日になりました。まずはPWラグランジア「オーロランジュ」からラグランジアの先輩「クリスタルヴェール2」や「シャンデリーニ」は昨年、パフォーマンス不足で根張りもイマイチだったため(降格処分として)地植えに移行しましたが、「シャンデリーニ」はバッチリ根が張っていたので鉢増ししていきます。今回は何が何でも青く咲かせたいので、青アジサイ用肥料と未調整ピートモスを加えます。6号スリットポットから根張り鉢7号へ今年は期待しています。その他の鉢植え組の植え替え前がこちら左から「ピーチ姫」(昨日地植えに移行)、「ブルーマーブルソーダ」「パリジェンヌ」「スターリットスカイ絢」「シュロスバッカーバルト」「ブルーマーブルソーダ」Before現状維持で6号スリットポットに戻します。「パリジェンヌ」Before根張り鉢6号(実質5号相当)が窮屈なので6号スリットポットへ昇格。パリジェンヌは赤系なので、赤アジサイ用肥料に加えて牛ふん堆肥with米ぬか(アルカリ性)を混ぜ込みました。「スターリットスカイ絢」Before一番貧弱だったので、6号スリットポットから根張り鉢6号(実質5号相当)へ降格。「シュロスバッカーバルト」Before根がパンパンで鉢増ししたいところですが、ガッツリ削って根張り鉢7号に戻しました。こちらも赤系なので牛ふん堆肥を混ぜ込みました。After「パリジェンヌ」「スターリットスカイ絢」After「ブルーマーブルソーダ」「シュロスバッカーバルト」今回は過去イチと言えるほど気合いを入れてアジサイの植え替えを行ったので期待している反面、パフォーマンス次第では戦力外通告も考えていますが、果たして結果は?
2026年01月12日
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今年はやりたい事、やれる事は迷わず実行する!という強い信念を掲げ、その第一弾として昨年未開花だった地植えアジサイにメスを入れることにしました。まずはブログの扉絵にもなっている推定樹齢40年以上の古株を掘り上げてみますが…アジサイとは思えない極太の根っこが地中深く潜り込んでいたのでノコギリでぶった斬る羽目になりました。しかもショックなことにヒゲ根はたったのこれだけでした。😱今回は植え直す前に土壌改良も行いました。10年振りに牛ふん堆肥を購入し、米ぬかを混ぜ込みました。ノコギリで切った所を180°反転させて植え戻しました。ヒゲ根があんな状態だったので再生するかは一か八かですが、奇跡を信じたいと思います。そしてこちらも昨年咲かなかった名無しピンク株ですが、こちらは植え直すことなく「粛清」しました。後釜は同じくピンクの「ピーチ姫」を鉢から降ろしました。強風が吹いていますが、三連休中に全てのアジサイに手を加えようと思います。※マジカルレボリューションやディープパープルの移植も実施しました。
2026年01月11日
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元日に開花した寒咲小菊の赤花に遅れること10日、黄花も開花しました。タンポポのようで新春にふさわしい花色です。混植してあるサフランのモジャ葉プランターで底上げしていなかったら悲惨なことになっていたでしょう。今日は天気は良いものの風が強くて寒く、春はまだ遠い感じです。🍃
2026年01月10日
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ホムセンでプリムラマラコイデスの見切り品に飛びついたものの、163円1つでは買いづらいので、ついで買いを装うために売場を2周してもう一品選びました。それは…ミヨシのクリロー「プチドール沙羅」798円何のための見切り品購入なのか?またまたやってしまいました。💥しかし、このクリローをお持ち帰りしたのにはワケがあり…花芽が「私を連れて帰って!」と訴えていたからなのです。😅植え替えは春まで待ちたいところですが、ポットの土がひっくり返されたように減っていたので、緊急で植え替えすることにしました。チカラコブ横山氏が「(本家版の)プチドールは鉢が小さめの方が育ちやすい」とYouTubeで解説していたので、4号スリットポットに根鉢を崩さず植え付けました。正月早々、またクリローを買ってしまい、この先が思いやられます。。。
2026年01月06日
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日用品を買うために行った近所のホムセンで、思わぬ掘り出し物に出会いました。プリムラマラコイデス混色植え 咲いているのは白花ですがポットの中に2色の苗が仕込んであるようです。通常のマラコイデスだと1苗200円前後ですが、こちらは2色入りで何と…327円→50%オフの163円でした。今シーズンは「亡父の形見のサクラソウ」も、昨年購入した「古都さくら」も「九輪草」も絶滅してしまったようなので新たなプリムラ系を探していたところでした。もう1色は何色が咲くか楽しみです。
2026年01月05日
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いつものホムセンでPWの秋のベビー苗各種が半額になっていたので、その中から気になった2苗を連れて帰りました。左︰「アムソニア ストームクラウド」右:「ハイビスカス サマリフィック ストロベリーマーブル」各550円どちらも購買意欲が全くそそられない冬枯れ状態ですが、昨年からマークしていたので迷わずお買い上げです。アムソニアは開花まで2〜3年かかるらしいのですが、買わないことには始まらないので、見切り品で背中を押された感じです。こちらのハイビスカスはアメリカフヨウとのハイブリッドで耐寒性も耐暑性も抜群とのことで、失敗は少なさそうです。とりあえずPWポットのまま冬越しして、春になったら植え替えor地植えしようと思います。
2026年01月04日
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いつものホムセンの初売りセールのついで(というか、こちらがメイン)にガーデンコーナーを覗くと、年末に手が出せなかった憧れの鉢花が半額になっていたので、即決でお持ち帰りしました。シンビジウム「シェリーロマンス」6号 3278円→1650円我が家では昭和時代、亡き父がお年賀に頂いたシンビジウムを数年間育てていたことがありましたが、年々花が貧弱になって捨ててしまった為、令和の今、私が育てたらどうなるのか試してみたかったのです。花は2本立てですがバルブは3個育て方は全く分かっていませんが、これから勉強します。😅というわけで、2026年は正月からアクセル全開で飛ばしていきます。💨
2026年01月03日
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昨冬やりそびれたので、今冬は年が明けたら「必ずやる!」と1年前から決めていたモミジの冬剪定を実施しました。Before「モミジの冬剪定は遅くなると新芽の準備に悪影響を及ぼすので1月中にやるべし」とどこかで聞いたのを忠実に守りました。結構切りましたが、After画像は変わり映えしないので割愛します。【後日談】剪定は1月2日の晴天の午後から始めましたが、夕方になると雲行きが怪しくなり、雷が鳴ったかと思えば雪まで降ってきて…1月3日朝、こうなりました。☃️手前の雪の中にはクリロー「プリマドレス」三姉妹が埋もれているのですが、まあ大丈夫でしょう。
2026年01月02日
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今年は並々ならぬ願掛けの為、元旦に(夜明け前から)成田山新勝寺へ初詣に行ってきました。お札を頂いて帰宅後玄関前を見ると…昨年7月に仕込んでおいた寒咲き小菊が開花していました。但し、咲いたのは一輪だけで全体像はご覧の通りまだまだです。さて、今年は丙午。60年前の迷信はともかく、ガーデニングの方も火のエネルギーを炸裂させる年にしたいと思います。❤️🔥
2026年01月01日
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