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鮎釣り行きたいのですが・・仕事忙しい。地元集会所の改修工事。配管用にコア抜きすると・・。アタリました!埋設されていた電線管に・・。全館停電。区長も駆けつけて大騒ぎ!犯人はおいやんでした。(笑)皆様たいへん申し訳ございません。「鮎は当たらず、電線に当たる!」にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.07.31
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(写真は昨年の橋本橋下流)7/26(土)吉野川で3匹掛けて紀の川へ戻る。水温高いが、養殖2匹と天然3匹あれば釣りになる。前回の九度山ポイントは減水でダメ。釣る気がしない。橋本橋下流でやってみます。薄い濁りある。鮎は梅雨明けが1番パワーある!24~25cmクラスにブチブチ切られます。風も強くて取り込みミスばかり。お手上げ!バンダイ!結局お持ち帰りは3匹でした。(笑)「すべて出直し!やり直し!」にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.07.26
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7/21(祝)九頭竜川へ釣行予定が前夜増水でヤメ。(水位確認して良かった!)前日の夕方、小1時間で6回アタリがあった好感触の紀の川へ行ってみます。前日の雷雲の夕立は玉川峡周辺だったらしく、5cm増水でかなり濁っています。吉野川へ行く選択肢もあるが、10時までやってダメなら移動と決めて開始。濁っているので誰も来なくて気楽に釣れる。(笑)濃い濁りですが、心配なく瀬で2匹掛かる。・・でもあと続かない。本日、梅雨明け宣言とともに急に鮎の馬力がアップ!掛かり鮎の引きはハンパじゃなく、腕がしびれます。右岸へ渡って橋の上流もやってみます。浅瀬になっていて小砂利底。左岸のヘチで良型1匹だけ。お昼まで10匹掛ける。お昼から濁りが取れてきて、最高のコンディション。橋直下左岸のトロ場が掛かる!と読む。思った通り直感がアタリ!コツッ!と目印が震えて一気に対岸へ走ったり・・。いきなり下流へ持っていかれ、サオ伸ばされたり・・。抜く体制の前に反転されてポロッと外れたり・・。5打数3安打の確立でトラブル続き。体がまだ小河川の玉川から抜け出していないのです。(笑)最大24cmでした。逃がした大物はさらに大きかったので、今後が楽しみ。終了前、よせば良いのに瀬に入れると1発で下流へ走られ、ハイさよなら!おいやん鮎の馬力についていけません。「また来てね」のあいさつでした。後味の良い嬉しい紀の川をあとにする。(普通の鮎は2列に真空パックしますが、紀の川の鮎は1列にしないと入らない。)本日の釣果おいやん 朝10匹 昼16匹 計26匹にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.07.21
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7/20(日)紀の川支流玉川峡で吉野鮎研究会例会が行われました。1週間前は最高のコンディションでしたが、本日は減水で悪い。アカ腐って土用隠れの状況の中、15名全員、大きな木の周辺に散らばる。おいやんは上流を釣る。上流の吊り橋まで歩くが、2回アタリあってバラシ2回で最悪のパターン。オトリもフラフラ。瀬はアカ腐り、掛かる気がまったくしない。10時に戻ってきてチャラで待ちの釣り。まだボーズで、すでに死んでいる。(笑)・・・浅い小砂利底でキューンと待望の1匹目!やっぱりココや!ちょうど監視員のKさんが上で見てくれて「鮎ぎょうさんおるで・・。」と力強いお言葉。ココで粘って、8匹も掛けました。ヤレヤレ!おいやん生き返って何と優勝!部品屋も8匹同数ながら年上上位のルールでラッキー。3位のアサやんも同様のチャラで生き返り、7匹掛けて3位。0匹2名いた。川遊び客多く、鮎はしばらくお休みしましょう。条件の悪い玉川峡でしたが、楽しく過ごしました。例会終了後、山道を下り、最下流へ行ってみます。景観は良いが、鮎ぜんぜんいない。(笑)全然底石は磨かれていなく、鮎の気配もなし。ココは終盤、鮎が下ってからがよろしいようで・・。はい「よいしょ!よいしょ!」と山道を登る。適度な運動、健康にはよろしい。まだ止めない!夕方、紀の川へ。(1投目から気色悪い魚が掛かりました。ナマズかいな?)鮎は6回掛けて3匹取り込みできた。玉川の仕掛けでは紀の川の鮎はベツモノ。持ちません!吉野川組もお昼から「掛かりだした」とのことです。にほんブログ村
2014.07.20
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7/19(土)夏休み恒例の南海電鉄「鮎つかみ」行事に協力参加。旧根古川漁協の河川にて、子供は58名の参加。早朝よりハシゴの補強、手すりの取り付けをする。紀の川漁協の協力で9時30分、無事に元気な鮎が届きました。昨年9月の大水で河原が荒れて、流されていましたが、スタッフの方達で修復されて、本年も無事に開催できました。いつまでも子供達の歓声が、あちこちで響きました。にほんブログ村
2014.07.19
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7/19(土)10時から赤い吊橋の前後でやってみます。真夏の暑い1日になりました。鮎タビ忘れてきたのでサンダル履きできめました。よく滑る。(笑)水位は下がり、釣り辛い状況。平水以下。釣橋下流はピクリともしない。絶対掛かるはずの草の前も、何も起こらない。・・どうよ。良く掛かったのは小砂利底の場所でした。毎日、状況が変化するので、釣り方・狙い場も変えないといけません。本日は減水になり、サオは立てて「完全泳がせスタイル」お昼からのポイント。周辺の底石はピカピカ。川底が丸見えで、掛かるのを見ながら釣る。野鮎は、いきなり上流から下ってきて、オトリ目がけて反転し、斜めに追う!クルクル2匹の鮎が、もつれてから目印にやっと変化。時間差あるんですね。しばらく楽しいひとときでした。本日の釣果おいやん 21匹(10時~15時)減水気味で釣り辛くなってきました。泳がさないと掛かりません。にほんブログ村
2014.07.18
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7/17(木)一気に夏が来たような暑さになりました。人間も暑さでボケてきたのか?朝からTOTOネオレストの品番を間違えて配達され、2時間待ちのロス。おかげで、お昼からの鮎掛けの時間が短縮になりました。Fさん宅の下へ入る。平水に戻る。数は出ないが、掛かれば全部大きい。意外と手前の深い場所が良かった。対岸へ渡ってツボ釣り。昨年、ココで熱中症で亡くなられた方がいるので、手を合わせてから入る。おいやんも疲れ気味で気を付けて水分補給します。ココは水が高く、サオが入ってなかったのか?良型が掛かる。何回か通うと、どこで掛かるか判ってくる。落ち着いてゆっくり釣る。決して慌てない。最後は本命のチャラを一通りやって終了。本日はセナ6.5号3本イカリを3組使う。水位減少で根掛かり防止優先のためです。本日の釣果おいやん 17匹(16cm~20cm良型揃う)20日(日)に玉川峡で「吉野鮎研究会例会」あります。会員外の方も歓迎です。6時30分「さえもん」集合。にほんブログ村
2014.07.17
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今日もお昼から、元気に「玉川峡」へ。漁協事務所へ寄ると、昨日53匹釣った方がいるとのお話。まだまだ好調は持続中とのことです。本日、上流で工事の濁りが出て、釣り人からの苦情電話で組合長忙しい。最初のポイントはココ。周辺で付き鮎を5匹掛ける。全部良型。上流へ歩く。底石の色は良いが、アタリ1回だけでバラシ。どうも掛かる気がしないのでヤメ。次は、赤い吊り橋の上流でやってみます。朝から工事の濁りがあったようで、ドロが被ったのか石の色が悪い。周辺はもうひとつで、3匹掛かっただけ。吊り橋下流でやってみます。ちょうど良い流れで、調子よく掛かる。今の玉川峡で、1番数が出るのはこういう流れのポイントです。間違いなく掛かります。おいやん、草の前が好きなので絶対にサオを入れます。キューン!やっぱり本日の一番大きい20cmが掛かる。対岸スレスレで上へ泳がすと来ました。夕方、良く掛かるのでまだ止めない。・・気が付くと18時前。あっ!・・しまった!本日夜、市長さんや、区長さんが消防操法訓練に激励に来てくれる日や!慌てて帰ります。鮎は何もかも忘れさせますので困ります。なんとか間に合いました。本日の釣果おいやん 5匹+19匹 計24匹(15cm~20cm)本日は一角ライト6.5号4本イカリを3組使う。朝からいろいろ大忙しですが、生きてる実感あり、充実!充実!にほんブログ村
2014.07.16
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7/13(日)午前中は来週の「あゆつかみ」会場の整備でボランティア活動に行く。お昼から薄日が出てきたので、紀の川支流の玉川峡へ走る。20cm増水で好条件。14時過ぎ、ココが空いていたのでやってみます。大石のウラで待っていると良型がサオを曲げる。周辺、ココと思う所で1時間で9匹掛けて場所移動します。掛かり鮎は15cm~17cm。美味しそうな香り高い美鮎です。おいやんの定番の場所へ。ここは目につきやすく、連日釣り人が入っていますがいつも良く掛かります。木の下は先客が入っていたので、声を掛けて下流へ歩く。「昨日は良く掛かったが、今日はバラシ多いわ・・」との様子。下流のチャラ瀬では、ほぼ入れ掛かり!追い気満々なのでオトリは浮かせた方が良く掛かる。スーと引いたらビューンと下流へ走る。スー!~ビューン!で簡単簡単!ムム!・・あら、下流に怪しいのが・・・。部品屋が根気良く泳がせていました。「あと1匹で30や!」と笑う。(写真は民家がある前のポイント。木のハシゴがあります。)なるほどココは好ポイント!増水で鮎はやる気満々の最高の状況。大阪のMさんは21cmの良型を含み30匹掛けたようで、満足して早帰り。(写真は羽化したてのオニヤンマ。柔らかい羽を乾かしています。本日より周辺を飛び回ります。夏を感じる光景を見て、なんとなく幸せ気分になりました。)本日の釣果おいやん 9匹+18匹 計27匹(午後2.5時間)部品屋 38匹Mさん 30匹(最大21cmを掛ける)玉川峡は一気に追い気が出てきて、今最高の状況です。あとでハリケースを見ると・・。一角ライト6.5号4本イカリを1本使っただけ。・・おいやん本日、1本で27匹も掛かりました。(笑)ハリ交換する間が無い忙しさ!にほんブログ村
2014.07.13
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昨夜は20時過ぎに寝て、5時起床。何も悩みは無いので、よく寝れた。(笑)6時30分、ホテルのモーニングを頂きながら3名で作戦会議。神通川は濁りが出ているので、九頭竜川を選択します。福井へ全速力で走る。抜くクルマをすべてチェック。覆面車いない?。特に白のクラウンが怪しいとのこと。9時過ぎに、鳴鹿エンテイ下流に入っていました。朝からは久し振りに9.5mのグラスリを持って川へ入る。いきなりサオ詮をポチャリと落し、行方不明。8000円の損や!エンテイ直下左岸の流れをやる。すぐに良型がきて一安心です。最初はこの位のサイズでしたが、あとは小型ばかり。関西の川で釣っていると「釣れるだけで幸せ」のイメージ強く、贅沢は言わない。昼まで20匹。昼からは下流の複雑な流れをやります。竿は鮎が小さいのでD社H85-Wとナイロン0.125の組合せ。絶妙の曲がりで鮎を引き抜くので楽しいサオです。美味しそうなヘチの流れ。誰もサオを出していなかったのか?よく掛かる。さらにまだ左岸側の流れもあり、ここもよく掛かる。普段は分流扱いで、アカが腐っている流れが、増水で好ポイント。夕方はさらに良く掛かる。こんな場所で、オトリを吊るして移動中に下から追って掛かる。異常な追い方の九頭竜川でした。本日の釣果おいやん 午前20匹 午後43匹 計63匹あとの2人は20匹前後。本日の釣りはおいやんスタイルが良かった。柔らかくて短いサオと0.125ナイロン。ベタサオで寝かせて引き泳がせ。サオは絶対立てない。にほんブログ村
2014.07.08
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7/4(金)夜10時出発。3名、針テラスに集合、富山まで一気に走る。おいやん、消防訓練帰りで疲れて2階スペシャルベッドで寝る。増水覚悟の釣りになりました。朝1番、下流のトロ場ヘ行く。やはり、30cm高く、濁って底が見えない状態。水温18.5℃。散歩のオヤジに「あんたら何しにきたの?」5時10分からサオを出す。ココは解禁日は良く掛かったらしいが・・・。増水と支流から草・ゴミが流れて来て釣りにならない。大ちゃん、いきなりテトラから入ると・・。浅い所が深かった!水没で全身ずぶ濡れ!おいやんは6匹掛けて上流へ退散!富山空港の上流側の端に車を停める。おいやんは少し下流へ歩き、やってみます。少し沖へ立ち込むと、良型がサオを曲げてくれた。メタブリッド004使用。ここでお昼まで18匹。朝よりさらに増水してくる。北陸電力の広報車がマイクで増水注意を放送しだす。お昼から30分歩いて下流のポイントへ。好場は先行者がいたので、さらに下流へ歩く。ココは見覚えのある場所でした。平水だと左岸から瀬肩を渡れるのに・・。さらに増水してきたので戦意喪失。大ちゃんは片道30分、往復2回するが、切られたり身切れ続出で数増えない。仲良く、フラフラでトボトボ帰る。本日の釣果おいやん 朝6匹 昼まで18匹 昼から9匹 計33匹あとの2人は10匹前後明日もやります!にほんブログ村
2014.07.07
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車載12V冷凍冷蔵庫用のバッテリー補助ソーラーパネル(京セラ50W KD50SE-RP)取り付け完了。ケーブルを車内に取り込むのに、最短距離に穴を開口。これで走行中はブラブラせず、音も発生しなくなった。今の所、雨漏りもありません。狭くてナットを増し締めできないけど・・。・・ホンマに発電してるのやろか?こういうのを取り付けて確認してみるが・・。これはランプの点滅状態で見るようになっていて、確認しにくい。どのランプが何回点滅?表を見て照らし合わす。おいやんのアタマでは困難であります。・・捨てる。これだとバッテリーの状態がバカでもすぐ判る。(未来社 PV-1212D1)ソーラーからの1日の発電量・V電圧・A電流の把握が簡単。写真では天気悪く、発電していない。ランプ赤。とにかく釣りのときは、日当たりの良い場所に駐車を心がけます。雨のときは、まったく関係ありません。(笑)週末は富山遠征になりそうです。にほんブログ村
2014.07.04
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7/1(火)4時10分に鳥が鳴き、自然に目が覚める。先月、R371バイパスが開通したので、京奈和道の入口までスイスイ走る。京奈和道も紀の川市まで延長され、大変便利になった。カーナビで行先が日高川だと、大阪回りの指令になるが、もうそれも無くなりそうです。竜神行政局の上流へ入る。左岸に細い流れがあり、ここで掛かると読んでオトリ入れる。思った通り、大き目の石がある所でビューンと下流へ走った。喜んでサオを立てるとポロリとはずれ。そのあと、アタリなし。上の瀬でやってみる。オトリが弱く、オモリを付けて我慢の釣り。ジーっと掛かるまで待つ作戦。やがて目印が左右に揺れて下る。口掛かりでやっと1匹。周辺は単発で6匹のみ。循環しない。続かないのです。竜神体育館に車を停めて、ココでやってみる。岩盤底の荒瀬でキューンと下流へ走る。・・あと続かない。背掛かりなのに、1回泳ぐと死ぬ。・・どうよ。吊り橋の下へ。下流から釣り人が来る。こんなヘンな場所へ、誰かいな?シゲルくんでした。(笑)「アンタ、ダム下専門ちゃうん?」「この頃は、下のもんは上へ、上のもんは下へ釣り歩いてるんよ。」ダム上・ダム下どちらも大したことが無いとのこと。1匹掛かってそれだけに終わる。シゲルくん「上流へ行け」言うたのに・・。・・下流へ来た。帰りが近いからです。これが間違いなのですね。右岸で3匹掛かって終了。着替えているとシゲルくん登場。あれから上へ行って18匹とのことです。ホンマかいな・・。おいやん、勘悪い。アドバイスを無視したらアカン!人間は素直なのが1番です!本日の釣果朝6匹・昼2匹・夕3匹 計11匹にほんブログ村
2014.07.01
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