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(ダイワマスターズ準決勝 木全・瀬田・大里・高橋選手)(準決勝・神社前エリア)遠征5日目です。家を出るときは「死ぬほど鮎釣りがしたい!」と思っていましたが・・。実際、5日目になると、そう思わなくなります。(笑)マスターズ見学になりました。昨日、おいやんを含めて7、8名入っていた神社前。おいやんがサオを入れた場所「入れ掛かりしないか?」心配で見守る。(笑)7時から雨の中でのスタート。「濁り」どんどん入ってくる最悪のコンディション。大里対瀬田戦の釣果は、1匹対3匹の低スコアで瀬田選手の勝ち。上流A組の準決勝もあまり釣れない。釣果は高橋5匹、木全3匹で高橋選手の勝ち。試合中にタバコを吸うとリラックスするのか?余裕の仕草であります。決勝戦は高橋対瀬田選手になる。予選から負けなしの完全優勝の高橋選手。釣果は9匹対7匹でした。村田さんと小沢さんの本気の解説付きで観戦。楽しい会話でしたよ。(ちょっと書けません)(真っ黒な顔とユリの花)惜しくも準優勝の瀬田選手。日焼けして真っ黒。真っ黒は、本年、鮎道一生懸命の証し。真っ白なユリも笑いながら観戦中!とにかくサングラスと顔の境目がありません。失礼(笑)終了後、長良川をあとにする。人間、生きて行くには何かに管理され束縛される。せめて鮎掛けだけは自由奔放にやりたい!今回の走行距離1886kmにほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.27
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遠征3日目(22日)は富山県の常願寺川にいました。富山の川は増水後でダメと解っているのにね。本日は上天気ですが・・川は真っ白。9時頃から1時間やって・・何も起こらない。(笑)今年は鮎薄いみたい。ヤメ。神通川大沢野大橋の下流。まだまだ水位は高く濁りも強い。左岸下流ならどうでしょう?実際近くまで行くが、濁り強くてとてもダメ。神通川上流のダム。まだまだ濁っていました。当分、神通川は回復しないようです。左・宮川、右・高原川合流部。宮川から濃い濁り水。対照的に高原川からは澄んだ水。(写真は高原川・増水後で真っ白)宮川方面は通行止め。高原川を上流に走り、飛騨高山方面へ向かう。馬瀬川上流部で通行止め。ガードマン吞気で「行ったクルマは帰って来ないので大丈夫かも・・?」と言う。走っていくと・・やっぱり通行止め。きっちり騙されました。(笑)おかげで綺麗な場所でお昼休憩。本日の釣りは諦める。釣欲消滅!道に迷いながら下って来ると・・。気がつくと、吉田川沿いで、前回通った道でした。長良川に出て上流へ。到着が15時。雨になり、道の駅の温泉で休む。翌23日(土)適当な場所でやってみます。流心はアタリなし。右岸よりの黒い石を狙うと、ポツリポツリ掛かりました。あまり右岸に近づいても掛からない。細長い鮎が多かった。マスターズは延期になったと思っていました。偶然、ここは明日の準決勝のエリアでした。(長良川の鮎)本日の釣果おいやん 14匹 (9時~15時)廻りはほとんど釣れていませんでした。14匹でも優秀な方です。(笑)にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.26
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(写真は胎内川下流部)8/21(木)本日は雨模様。昨日、地元の方のお話で、近くに「胎内川」という川があり、小さいが天然モノが良く釣れる。オトリ店より上流が良い。これだけの情報で早朝からウロウロ。残念ながらオトリ店は見つからず、下流の川を偵察に行く。水位低く、あまり釣ろうと思わない。パスします。高速で移動。糸魚川市大野の「えびす釣り具店」へ寄って情報を聞く。「姫川は増水後で白川でダメ」らしい。・・残念!「どこか近くで釣れる所は無い?」と聞くと・・。「それじゃー海へ行け!」と言うのです。「いえいえ鮎釣りに来たのですが・・。」「・・だから海が釣れるの!」よく聞くと「海川」という川があって、通称地元では「海」言うらしい。「姫川・海川・早川」3河川共通の入漁券で、1日2000円。(写真は姫川)水が出る前は絶好調だったそうです。本日はムリ!(写真は海川の最下流部)・・それで「海」へ来ました。7名くらい最下流部で入っていました。教えられたとおりに高速の下でやってみます。最初はチビ鮎しか掛からなかったのですが、水位が上がってから良型も混じります。一通りサオを入れると、後が続かないようです。13cm~18cmのサイズですが、良く引くので楽しい。本日は疲れが出て、速く仕舞う。本日の釣果おいやん 26匹(10時~15時)にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.25
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8/20(水)~24(日)遠征に出ます。8/19(火)玉川峡の検見のあと、北陸道を走ります。「釣れる川」が無いのですよ。着いた所は静かな田園風景が広がる所でした。好ポイントと思われる川の上にオトリ屋さんがありました。オトリ店「はせがわ」の大将に情報を聞く。「あまり和歌山から来る人はいねえなあー・・」新潟ナマリがうれしい!「下流の瀬でやれ!」とのことで、素直に聞く。(新潟県村上市の三面川(みおもてがわ)岩沢橋上流)(岩沢橋下流)ここで釣る。本日から水位が下がったそうで、対岸へ渡る。何やら悪臭がしてくるのですよ。ダムからの水が悪いのかいな・・?かなわんなあー。鮎はすぐに掛かる。5匹までは待ったなしでした。分流が合流する上が好ポイントらしく、素晴らしいアタリの連続です。何故か?悪臭が無くなるとピタリと追いが無くなる。(笑)お昼まで17匹で終了。ふっくらとした鮎です。お昼からは上流のトロ場をやりたいのですが、入るスペースがありません。対岸へ渡り、右岸の分流でやってみます。誰もサオを入れてなかったのか?良く掛かる。それも良型ばかりで楽しい!ナイロン0.175でハリはキュー7号4本使用。夕方のひとときをトロ場で泳がす。4匹追加、好印象の三面川でした。(三面川の鮎)本日の釣果おいやん 朝17匹 昼27匹 計44匹にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.24
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8/16(土)は「鮎つかみイベント」のボランティア。8/17(日)は大阪・四天王寺さんへ法事でお参り。8/19(火)久し振りに青空が広がりました。玉川峡の網入れ(8/24)の「検見」地区を区分けして、おおよその鮎の匹数をチェックしていきます。そのまま区画に値段を付けていきますので責任重大。ダイバーの意見と、見ている人で数をチェック。総合的に判断していく。鮎は移動しますが、正しい数は、ほぼ判ります。心貧しい人達がゴミを捨てています。黙って拾います。本日、約半分の検見と清掃は終了。明日もご苦労様です。おいやん、今夜から、しばらく鮎遠征に出ます。行先は新潟方面?電話はしないでね・・。にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.19
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8/15(金)お盆返上で、紀の川漁協さんが、鮎を配達してくれました。ありがとうKクン。本日は、紀伊見荘のお客様を対象に「鮎つかみ」行事に参加。見張り番役のJUNさん。鮎は大きく20cmある。500匹入るとお見事!「鮎の塩焼き」担当者も汗だくで対応。ほとんどの方が、焼いたのをおみやげに持って帰られました。本日のお客さんは計32家族。小さな川は子供達のもの。大賑わいでしたよ。明日16日も10時より開催します。(少雨決行)問い合わせは紀伊見荘へ。0736-36-4000
2014.08.15
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(写真は7月に行われた鮎つかみ)お盆の15・16日 紀伊見荘主催で「鮎つかみ」が行われます。14日早朝より川の整備と、準備で大忙しです。先日の大雨で、橋が流されて回収に行く。約3km下流で発見。(橋も元の場所へ復帰する)水位もちょうど良い状況です。鮎の塩焼きも振る舞われますよ。夏の思い出に是非どうぞ!お近くの方はご参加よろしく!お問い合わせは紀伊見荘へTEL.0736-36-4000和歌山県橋本市矢倉脇115南海高野線紀見峠駅下車3分
2014.08.14
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マス池区民集会所のトイレの改修が完了。40年間悪臭を放って、鼻をつまんで入っていたトイレが生まれ変わりました。とりあえず、予算の関係で女子トイレ優先で、男子の方は先送りです。ドアの開閉は高齢者が多いのでレバー式にする。ドアを開けると・・。ジャーン!自動水栓の手洗い器。これは水流で自己発電する最新型。何と、電源は不要なのですよ。左右に棚の役目を意識した手洗い器を選択。さらにドアを開けると・・。これは水洗式じゃなく簡易推薦便器です。コップ1パイ程度の水で洗い流します。ウォッシュレットは完備。もうトイレは汚く、臭いイメージはありません。プライベートな応接間のイメージであります。「トイレに行くのが楽しい!」そう言って頂き、感謝感激!男トイレはもう1年、臭いままでご辛抱願います。(笑)にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.13
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(写真は地元、大谷川氾濫で出動)台風11号の影響は大きく、鮎師はどうすればいいの?(写真は紀の川の増水)おいやんは12・13日は、鮎釣り予定ですが、行く川が無いのですよ。前日、鳥取のY名人に聞くと「鳥取は増水でダメ。来るな!岐阜の馬瀬はやれそう。」三重のO名人に聞くと「岐阜の白川はやれる。」との情報を頂く。どちらも岐阜の小河川推薦。12日、その気になって深夜0時に出発。奈良・三重・名古屋と走るほど雨足が強くなり、不安がつのる。・・ここまで来たら引き返せない。・・引き返さない!(笑)中津川で降りて、白川へ向かう。「道の駅加子母」の上流。昨日は、澄んできて、雨さえなければやれたと思う。このドシャ降りではとてもヤレンが!馬瀬川上流へ走る。天気予報は雷雨を伴って、1日雨とラジオが笑う。景観は申し分なし。馬瀬川は健康な川で、少々の雨でも濁らない。好天気なら良いのにね・・。次は山越えで長良川の支流「吉田川」上流へ。テンカラ振ってる釣り師はいたが、鮎はムリムリ!岐阜は諦めて、ちょっと期待して豊田市足助町へ。巴川。「あらあら、濁ってる!」(写真は名張川)トボトボ帰る。「かつき」へ寄ってタイツ新調する。若い店員「盆明けは絶好調ですね・・。」と笑う。(写真は青蓮寺川)900km走る。ちょっと遠回りの買い物と思えば、それでよろしい。にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.12
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九頭竜川から帰った翌日、山へ登る。8/7・8は村人有志による「高山林道」の整備。台風来る前にやっておかないと、亀裂広がり危険!ということで11名で作業開始。作戦は亀裂の入ったコンクリートを割って大きく広げる。アンカーと鉄筋で補強してワイヤーメッシュを置く。この上に20cmくらいのコンクリート打設。ほぼ約半分コンクリートを打ち終わる。この時点で疲れが出て、全員ノックアウト負け!高齢化で思うように作業進まへん。コラ!おいやん達、働け働け!!にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.09
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8/6(水)早朝「もりいし釣り具店」へ行く。前日のオトリを、水槽で保管してくれるのでありがたい。昨日より少し遅めで、6時20分川に漬かり始める。広い場所なので前後左右の判断はGPS魚探要る。(笑)どこで掛かったかは、風景を基準に自分で覚えるしかない。早朝はアタリは渋い。8時頃、そろそろ釣り人が増えてくる。この時点で6匹くらい取り込む。サオはD社のH85-W 8.5m 190gを選択。イトはナイロン0.175 ハリはキュー7.5号3本イカリ。オモリ、背バリ無し。ノーマル仕掛け。非力な仕掛けですが、おいやん流の瀬の泳がせで、楽しさ優先。「よく切られるが、よく掛かる!」下流に大きな岩があり、周辺で良く掛かりました。「さつきマス」らしいのに2回オトリを持っていかれる。左右に暴れて急に軽くなり、仕掛けはそのまま異常なし。ハリも付いているって、どうよ・・。オトリ鮎だけ丸飲みされるみたいです。お昼まで調子上がらず、16匹。18cm~21cmの鮎です。お昼からは右岸へ渡って広大な釣り場を探る。浅い場所を中心に釣ると、良く掛かった。15時、急に暗くなり、雷雲になる。カミナリの合図で釣り人は川から上がる。約半分の方が帰る。おいやんは右岸でいたので、草むらに避難。16時頃、雨上がりの好地合で良く追った。17時終了、川を切って左岸に戻る。地元のお父さんに話を聞く。土用隠れの様子で、今は低調気味。「例年だと、もっと掛かる」とのことです。お父さんのモノ大きい。おいやんのモノでは負ける。この大きさは確かに存在感ありますよ。威圧感で、ほかの釣り人は近くに寄って来ない。(笑)本日の釣果おいやん 朝16匹 昼31匹 計47匹(18cm~21cm)「良く切られるが良く掛かる」1日やって約70回位のアタリある。トラブル多いが、楽しく「生命力を感じる」釣りになった。にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.07
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8/5(火)福井県へ単独釣行。一睡もせず、和歌山自宅から4時間20分で「もりいし釣り具店」に到着する。九頭竜川の上流、勝山地区の券を買う。店主「・・?勝山?・・」この間が、どうも気になる。初めて見る川ですが、橋の上から見ると明らかに水無いがな・・。こりゃかなわん!今更「券変えろ!」とは言えんし・・。(笑)5時50分開始。(早過ぎるんですね)・・ピクリともしない。1時間でやっと20cmを掛けるが、あと続かん。その後3匹掛けるが、オトリ鮎が掛かったショックで行方不明、鮎ヌルヌルで滑って逃がしたりして・・。9時までやってプラス1匹だけ。ヨレヨレの鮎3匹持って、この場所を逃げる。下流を見て行く。周辺は釣り人が多い。監視員の話では、通常は青まで水位があると言う。この下流の瀬、今はチャラ瀬ですが・・やってみます。時間的に、ちょうど掛かり始めたのか、良型が追ってきます。有田の宮井クンの話では、「鮎は大きいけど放流モノ」「最初だけ止めてタメれば、そんなに苦労せずに取り込める」とのことでした。・・やはりそうでした。良く肥えたボッテリした鮎です。目が悪くなったのか、マジでウグイに気が付かずにハナカンを通しかけた。(笑)ちょうどオトリサイズだし、鮎に似たウグイや。総天然色も笑ってご愛嬌。瀬肩のトロ場は1匹も掛からず、下流30mの範囲で掛けた。こんなボッテリ鮎が掛かります。ナイロン0.175で切られなかった。 パックして、即冷凍庫へ入れる。持ち帰りは安心。疲れて、15時過ぎ終了。地元の子供達が、夕方の地合を狙いに釣りに来る。鮎釣りができる環境があってよろしい。明日は中部にします。本日の釣果おいやん 26匹(18cm~23cm)にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.07
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8/3(日)夜に会議があるので、近くの紀の川へ行く。昨日から雨降りで15cm高い。水温25℃。手前のポイントは小さいのしか掛からない。流心で待つと23m級が来て嬉しい!川底全体真っ黒に光っていて鮎はたくさんいます。瀬肩の深い場所は良型でした。1回切られて楽しい!お昼過ぎに、空が真っ黒になるほど鳥が飛んできた。下流の橋周辺で横一列に並んで潜り出す。渡り鳥かいな?と思ったのですが川鵜でした。恐ろしい!推定350匹+。人間が居ると寄って来ないが、釣り場が無人のときはここへも潜りに来ると思われる。(写真はS部品屋。同じく昼からアカンと言う)川鵜出現してからサッパリ追わなくなる。釣り場1周して、15時終了。左岸からは4匹のみで調子落ち。この水位で青空が戻れば最高になるはず・・。本日の釣果おいやん 26匹S部品屋 10匹にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.03
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優勝は日高川竜神をホームとする和歌山の松本一平選手。左が優勝の松本一平選手です。右は予定が狂い、順々決勝で1匹差で敗れた木下英選手。敗者復活戦は上位3名が来年度のシード権を獲得した。野田クンしぶとく3位入賞。準決勝の滝澤クン。天川のへチの釣りを実践中。この後、受け損ないでオトリも一緒に切れるアクシデントに泣く。準決勝の松本一平選手。細かくよく動く。点より面の釣り。決勝戦は雨降りの中で、粟生の吊り橋上下で行われた。このチャラで開始早々、6匹掛ける松本選手。下流は一般客が8名釣っていて、動きが取れない状況。後半は雨が激しくなり、どちらも釣れない。後半、左岸のへチを丁寧に探り、ダメ押しの3匹を追加。15対7で優勝する。松本選手は本年、日置川の大会でも優勝。乗りに乗っております。8/10の有田川漁協の大会の賞金20万も持って行かれるかも・・。誰か阻止しましょうね。(笑)にほんブログ村全国鮎情報はこちらです。
2014.08.02
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