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2年前に買った偏光。先日、ケースから取り出すと・・・右アーム部外れてる。軽いのでお気に入りだったのに・・・。ZEAL Feizメガネ店で見ていただくと・・・修理不能!「金属疲労です!左側ももうすぐ折れます!」とのこと。メーカーに修理依頼しますと・・・。両方新品に交換、送料込みで¥14,500でした。(痛い)ほんで「この機種は特に繊細な商品になっております。」「掛けるときは両手で丁寧に取り扱って下さい!」との丁寧なお返事でした。あのね、川へ行って興奮してる釣り人が、机の前に座って事務処理とかする人と一緒にしないでほしい!アウトドアで使用するモノは丈夫で堅牢な造りが原点でしょうが・・。大人ですから「ハイ!」と素直に応えましたけど・・。STELTH F-1384今は、STELTH F-1384を多用しています。「ZEAL Feiz」は買わない方が良いと思う。糖尿持ちの汗は金属をも溶かします全国鮎情報はこちら!
2017.08.31
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8/27(日)和歌山県・紀の川・九度山友釣り専用区。「紀の川大鮎釣り大会」に参加する。紀の川ファンの釣り人と漁協関係者27名出席です。オトリを頂き、高野参拝橋(青い橋)から九度山道の駅まで30分歩く。汗タラタラの降りる道。竹藪に足を取られ転倒!引き船の水がこぼれ、オトリ鮎がコトコト音を立てる。慌てて川へ走り込み、何とかセーフでした。サオ栓紛失ですが、折るよりマシ!1匹目はすぐに掛かるが・・即死!次はバラシ!またバラシ!養殖2号に変えて、ボチボチ掛かり出す。右岸に立つ位置を変えた方が、場所の確認がしやすいです。9時過ぎから良く追いました。昨日、この場所は良型を獲られてまして、掛かり鮎は20cmまで。20匹?は釣れたと思う。カメと遊ぶ慶範さん。甲羅のアカを取ってあげました。11時集合です。1位26匹2位19匹3位16匹4位14匹5位12匹大物賞は23.5cmおいやん26匹でなんと優勝誰も居ない場所を独占でしたので、自慢にはなりませんね。往復1時間歩いたのが良かっただけ。組合長のお話では。来年は「9月の第1週の日曜日」開催予定とのこと。この友釣り専用区を9月末まで延長するかも?紀の川を愛する釣友の方達と出逢え、嬉しかったです。お昼からは、下流の瀬でやってみます。大会に参加されていたNさん、慶範と仲良く釣りました。Nさんは大会終了前、ここで入れ掛かりになったそうです。ずーとサオ曲がりっぱなしの様子。ほんで長い時間、サオ曲がりっぱなしで上流へ走ってる・・・。ヒバチ!でしたか?おいやん、瀬肩で1投ごと、全部アタリある。ちょうど追い活発になる時間帯の様子。全員同時にサオ曲がるので、圧巻の紀の川です。バラシ多数!親子1回記録。今季1番追いが強い紀の川です。目の覚める強烈!凄いアタリがきます。チラシ使用が賢明、イカリはバラシ多い。右岸から釣った慶範さん。20cmオーバーの良型を揃えてきた。本日の釣果おいやん 朝26匹 昼20匹 計46匹慶範 朝10匹 昼24匹 計34匹全国鮎情報はこちら!
2017.08.28
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8/25(金)この日は四万十川の予定でしたが・・。前夜から足攣るお方がいまして・・。とても岩盤底の四万十川ではムリ!流される!と賢明な判断。「黒瀬」の川原で「どうしましょう?」下流の「ヤナセ」で1回戦。8時なのに無人?ほんで、3匹掛かるが全部小さい!地元の方が声を掛けてきて「ここは小さいよ!場所変えた方が良い。」とのアドバイス。1時間で場所移動します。足攣る方を考慮して・・・「支流!」を選択。橋のすぐ下のトロ瀬。大石がビッシリの好ポイント。下流の瀬で5匹。あと続かん。ここも好ポイント。本流との合流部へ行くと、水温の差があり気色悪い!お湯と水が混ざり、下流の瀬へ入って行く。(写真は、まーちゃんの午前中の釣果28匹)まーちゃんの釣りを見ると、誘いの連続技!その辺に居る鮎、全部追ってくる感じです。おいやん、昼から手前を泳がして14匹掛ける。15時終了。さすがに疲れました!本日の釣果おいやん 3+6+14 計23匹S会長 0+9+12 計21匹まーちゃん 2+28+11 計41匹(絶好調!)帰路で徳島~鳴門間で交通事故あり、通行止め!「通行止め」にビックリして、道間違う。右に瀬戸内海見て走ってました。全国鮎情報はこちら!
2017.08.27
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前日、安田川から移動し、ココで朝を迎える。バッテリートラブルで、電圧計が0になっている。活かしていたオトリ鮎はブク出て無くて、御臨終!この川の景観は素晴らしいです。片岡の「岡林オトリ店」で年券とオトリを購入。年券8000円、日券2000円。「沈下橋渡って、右へ走ると民家あり、入川道ある。」店主お勧めの場所で1回戦。水位下がってチャラ瀬。まったく反応なし!下流部に入ったまーちゃんが頼り。瀬の脇から芯に入ると、良型がサオを曲げる。おいやん1匹S会長1匹。まーちゃん7匹。黒瀬に移動。ここは人多いです。数えると28名入川してました。少し上手の瀬肩が空いていたのでスタート。いきなりガーン!徐々に下り釣り・・というより、掛かる度にサオ伸されて下へ移動します。やる気満々の仁淀川の鮎を堪能する。瀬の落ちる急瀬では良型多かった。お昼から右岸の分流をやってみる。すぐ5匹釣れ、好調!掛かった鮎に、また追って来て、1度に2匹掛かる珍事あった。その後、トラブル多く沈黙が続く。1番上流へ歩く。まーちゃん入れ掛かり!こんなん目の前で見ると調子狂いだす。朝から複合0.08+チラシ8.5号で好調でしたが・・。おいやん、お昼からサッパリ。こういう場所では複合はアカン!まーちゃんは0.2のフロロで好調!S会長、連日の疲れで足攣り不調!本日の釣果おいやん 1+14+10 計25匹S会長 1+4+8 計13匹まーちゃん 7+14+21 計42匹全国鮎情報はこちら!
2017.08.26
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8/23(水)早朝、高知県でいました。今回の釣行は、吉野鮎研S会長、副会長まーちゃんの3人組。「安田川」「仁淀川」「四万十川」3河川を巡ります。前回、良型が釣れたこの橋の下からスタート!前日から水量が落ちたようです。良く釣れたポイント。難儀して取り込んだ23cm級の鮎。相変わらず裏街道のS会長。まーちゃんが釣ったポイント。「切られた!」言うて興奮気味。良型ばかりでした。おいやん16匹。S会長12匹。まーちゃん18匹。2回戦の場所。ここはちょっと釣り荒れ気味?瀬の開きで、お昼から中サイズが良く追ってきた。手前のヘチを上泳がせすると・・23cmが来た。おいやん14匹。S会長16匹。まーちゃん8匹。下流のバーク跡へ行くと・・。まーちゃん「タモ無い!」言う。2回戦ポイントに忘れてきたようです。戻ってみると・・・。釣り人の方が目立つ所に置いてくれていました。高知の方は親切で好印象です。ありがとうございました!3回戦は下流部の「バーク前」吸盤ドンコに邪魔されて撃沈!おいやん7匹 計37匹S会長7匹 計35匹まーちゃん7匹 計33匹明日は仁淀川!全国鮎情報はこちら!
2017.08.26
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8/22(火)前日からの下流部の「網入れ検見作業」です。玉川漁協役員12名で鮎の数を読んでいきます。潜り役2名の方は責任重大!区画により、数の多い場所は値段が高くなります。多い場所は500匹。少ない場所で100匹。清掃係りは、全河川を歩き、ゴミの撤去。キャンプ客の方はマナー悪いです。心貧しい方!持ち帰って下さいね!本日は、放置ゴミは全部完璧に撤去完了!鉄筋かいな?よく見るとヘビ?生きてる?死んでる?恐る恐る棒切れで突くと・・ミイラでした。暑さでくたばったか?暑い中、皆さんご苦労様でした。玉川峡の網入れは8/27(日)です。本年は特別、数が多いので期待大です。玉川漁協網入れの情報はこちらおいやん、これから高知へ走ります。全国鮎情報はこちら!
2017.08.22
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(新九度山橋の下流・台風後流れは1直線)8/20(日)今季初の紀の川です。前日、イチロウ「ここで良型33匹、筋肉痛!」のメール届く。「負けて堪るか!」急遽走りましたよ。(新九度山橋の上流)ここも流れが変わっています。玉川峡の「塩之瀬キャンプ場」でオトリ購入。店主「9月末までオトリ販売します。」とのことです。「九度山道の駅」の前でやってみます。オトリ入れて何もせずに待つ。フワリと目印が弧を描く。もう掛かったの?とイトを張ると一気に走る。続けて2匹。本日、天気も良く、調子よさそうです。ここは右岸からか?立つ位置で釣果が影響します。左岸からが正解だったかも?10時頃から出し掛かりになる。サラ場や!瀬の最終部に10mくらい深い場所があり、ココが良く掛かった。親子ドンブリ1回。ロケット噴射4回。トラブル多かったけどお昼まで26匹と優秀お昼から橋本へ移動。探ってみます。まだ濁り強いです。「大鮎出てこい!」瀬尻の開きで目印立てて待つ。ドーン!と手応えがあって対岸へ一気に走る。最初「ヒバチかいな?」思いましたが・・・鮎でした。最大25cm。大鮎狙うのは9月中旬頃か?上流、瀬尻の開きで2匹。岩盤廻りで5匹。あと続かん。休憩後、下流の岩盤周辺。複雑な流れになってる。岩盤が半島みたいになっていて、これに乗ると広く釣れる。ここで夕方、入れ掛かりになる。・・親子ドンブリ4回記録大鮎に慣れてないのですね。こういう場所は濁っている方が良いのかもしれません。足元でも掛かりました。(岩盤廻りは良型でした。最大25cm)本日の釣果おいやん 朝26匹 昼16匹全国鮎情報はこちら!
2017.08.20
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(中学校の前)8/18(金)日置川です。前日、水位が下がり、濁りも無い。「森のお宿」へ寄ると。前日、小房で20cm級35匹釣ったKさんに話を聞く。ハリは8号の4本イカリ・ハリス1.5号。「太仕掛けでないと持たん!」「狙い目は流れの強い瀬!」と景気の良い話です。いつもの定番場所の「高瀬」何やら天気悪く、どうでしょうか?ほんで、アカ付きもまだまだで白っぽい!とにかく、追い気のあるのをまず1匹・・。・・30分以上何も起こらん!少し大き目の石の前でフワリ!と目印を上げると・・。ギラギラ!と一気に下流へ走る。「良かった!」40分でやっと掛かり、続けて3匹!やっぱりオトリ次第やね。ちょっと余裕ができたので、仕掛けを変更。セバリをハナカンより下に装着した。上に付けるより、オトリは安定して泳ぎます。イトも複合0.06からフロロの0.15に張り替える。泳ぎが全然違います。ちょっと大きめの石のある場所で掛かる。お昼まで17匹。お昼から雨模様。たまに陽が出て「きつねの嫁入り」状態。昼から3匹掛けるが・・あと沈黙!・・依然沈黙!あきませんわ朝から一緒に釣っていた「看板屋」さん15匹。上流で良型揃えて来た。「孫、白浜へ置いて来た、もう帰る!」言う。雨が止んで霧が廻りを支配してきた。雲の中で釣っている。何や、冷蔵庫の中みたいや!涼しくてよろしい17時頃、ちょっと入れ掛かりになる。18時チャイム鳴り、「良い子はお家に帰りましょう!」と女の人が言う。「良い子」ですので終了!本日の釣果おいやん 朝17匹 昼15匹 計32匹前回と一緒で「朝夕掛かり、昼沈黙」のパターンです。全体、まだキビシイ日置川の様子。日置川釣果情報はこちら森のお宿情報全国鮎情報はこちら!
2017.08.18
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台風5号が来た前日。エコキュートの貯湯機入荷。「こんな重いモノ、台風で飛ばされることは無い!」と思ったのが大間違い!翌日の朝・・見事!倒れてました。持ち上げて、恐る恐る梱包をめくってみると・・。・・やっぱり全面上部と左横上部が凹んでました。これでは売り物にならん!お盆に突入したもので、新品まだ到着しない。最悪!釣りにも行けんし!村の最北部のM宅の裏山が崩れる。8/15に市役所職員の方とシート張りの作業する。ええカッコ言うたらあきませんな!崩れた土の撤去を頼まれる。村1番の美人後家さんの頼みですから・・。「まあー、このまま落ち着くまで置いた方が良い。」「涼しくなって10月頃にしましょう・・。」と鮎優先!全国鮎情報はこちら!
2017.08.16
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(写真は仁淀川)本年度「第22回 闘将村田軍団杯争奪戦」は高知県・仁淀川9月17(日)・18(祝)です。おいやんに若干名の出場枠を戴いています。出場希望される方はメールで連絡してください。8月23日締め切りですので・・。 おいやんへのメールはこちらへ全国鮎情報はこちら!
2017.08.16
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8/10(木)奈良県曽爾村到着。前日、曽爾川の「桂原オトリ店」090-4304-6725から連絡ある。「今季最高の水況!」とのことです。和歌山県下の河川は増水で入川不可!なのに・・。何と「もう鮎釣りできるのです!」曽爾大橋の上流部。ここは期待大の釣り場。無人ですので降りて行く。平水より20cm高い。古いコケは流されて、川底は綺麗になっている。水温20℃で冷たい!期待してオトリを入れてみるが・・・。何の反応もない!30分後やっと掛かるが、引き抜く寸前でバレ!1匹掛けるのに1時間かかる。山の上の川は、どうも10時頃まで追いませんなあー。1匹掛けると、今までの不調がウソみたい!1投ごとにアタリ出る。この日は、圧倒的にバラシ多いです。増水後で、皮がフニャフニャで柔らかいからだと思う。橋より下流へ行くが、ココはもう一つです。5匹追加のみ。入れ掛かりはなし!夕方は左岸からやってみる。良型はほとんど獲った感じ。もう、小さいのしか掛からなくなった。1日、30mくらいの場所をウロウロしました。本日の釣果おいやん 48匹(17~22cm)明日11日・明後日12日良く釣れると思います。全国鮎情報はこちら!
2017.08.10
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8/4(金)2日目の早朝、エライ雨音で目が覚める。今日は雨やろか?6時には止んでヤル気満々!「ホタル公園」周辺でやるつもり・・。柴犬と散歩に来られた方が「専用区でやんないと、この廻りは網入ってるけん・・。」とアドバイス。親切には素直に応えて、上流の専用区へ走る。明確なカンバンが嬉しいです。入川箇所も明確に表示されていました。地元の鮎の会が設置してくれたみたいです。下流の瀬へ駅長さんと入る。ココと思う所は全部掛かる。大きいので、バラシなどトラブル多発!手前・中・奥と筋を変えて昼まで18匹でした。鉄筋刺さっている瀬肩もボチボチ掛かったようです。上流も好場ですが、釣り荒れ気味か?お昼からは下流のバーク工場の跡下へ。広い場所で、瀬、チャラ、トロ場が混在していて、どこがいいの?下流の瀬から開始。鮎1に対し吸盤ハゼ3の確立で掛かる。水温29度あり、オトリフラフラになる。黄色い鮎が多い。入れ掛かる場所は、瀬じゃなくてこんな砂利底。ここだけ薄い色で、鮎だらけです。天然遡上モノで、大・中・小・チビと大きさはバラバラでした。青空が出てきて追い活発になる。出だしの不調がウソみたいに掛かる。本日の釣果おいやん 朝18匹 昼29匹 計47匹Y組合長。各所いろいろ見学できて勉強になったみたいです。監視員のKさん。どこへ行っても瀬に走りますね。良型多かったです。視察5名記念写真。本日「生まれて初めて鮎掛けして5匹掛かった」神戸ナンバー2人組の方に撮って戴く。幸か不幸か鮎の道ありがとう18時帰路で深夜1時着。7時間かかる。全国鮎情報はこちら!
2017.08.06
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8/3(木)早朝4時、南国高知県に到着。あいにくの雨模様です。紀の川支流「玉川峡漁協」のメンバー5名での河川の視察釣行です。昨年は「神通川」「長良川・郡上」でした。昨年の視察釣行1日目昨年の視察釣行2日目本年は、安田川でやってみます。オトリ店で聞くと「70歳以上は年券半額」2日やるのなら年券のほうがお得らしい。2名恩恵を受けました。「キャンプ場の前後が数・型良い!」との情報です。90とか100とか景気良いお話が出ます。ここから上下流に分かれて入川します。おいやん、支流の滝の下で、まさかの入れ掛かり完全にサオ抜けみたいです。掛かる鮎はこんなんです。Yさん、糖尿ですが・・・精一杯頑張っています。監視員のKさん。瀬がお好きの様子。デカイのを揃えて来る。大石ゴロゴロの好場所掛かればギューンと気持ち良いです。周辺はこんな川相が続きます。ここも入れ掛かりですが・・・。大きな石が下流にあり、掛かると・・この石の向うに流されるのです。交して下流へ来るまでに、バレたり・切られたり数増えない・・。左岸へ渡ってやれば問題ないのに・・・。満足のYさん。高野山の駅長さんもVです。型・数ともに良好の安田川です。馬路温泉でゆっくり過ごし、明日も頑張ります。全国鮎情報はこちら!
2017.08.05
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8/1(火)お昼から奈良県吉野川へ行く。吉野大橋に到着。雨が降ったり止んだりみたいで10cmくらい増水している。釣り人は5、6名。上〇さん「瀬で8匹掛けた!引き船の2匹持って行きよ!」ちょうど良いタイミング。釣りたてのオトリで開始!橋の真下が良く釣れるので、右岸から左岸へ立ち込みながら移動。9mだと橋にあたるが8.5mだとOK!ちょうどサオ抜けになっているのですね。作戦通り、周辺で5匹掛ける。左岸からやってポツリポツリ。空が一気に暗くなり、夕立や!雷様はまだ遠くにいる様子。大丈夫、大丈夫。・・突然、右岸の山の上がピカリと光る!(近鉄の駅に落ちた?)「パリパリパリ!ドカーン!」怖い怖い!アカン!逃げろ逃げろ!全員真顔で引き揚げ!・・雷様は遠くへ走り去ったみたい。ところが・・支流から濁りが入り強制終了になる。本日の釣果おいやん 13匹(16~19cm)毎日、雷様が空からやってきます。空が暗くなってきたらサオは仕舞って、退避しましょう。今日のように、突然襲来しますので・・。夕立前後に良く入れ掛かりするのですが・・。「命より鮎の方が大事!」と思わないように・・。全国鮎情報はこちら!
2017.08.02
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