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明日引越しまーす。 それでネットが3週間ほど工事?で繋がらないらしいです。 (いまどき東京なのにどうなってるんでしょうね~?) ということで3週間ほどお休みします。 ひらいたときは夏?!でしょうか?! では!皆様それまでお元気で~^^/
2007年04月14日
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こんばんは~☆ 東京で初のセラピー的なセッションを受けました^^ 正直凄くよかったです;v; 何故受けたかといいますと 以前の日記に書いた父と似た上司との出来事が http://plaza.rakuten.co.jp/indigolive/diary/200704060000/ あまりにもショックで どうにもこうにも自分で心の整理が付かず けれども今という時を逃すと 学びのチャンスを逃す!!気づききっかけを逃す!! とも想ったのか 時間ぎりぎりなだれ込みでサロンに駆け込み 凄く安心で、安全な、納得のいくセッションを 受けることがやっとできました~♪^^v 私の場合、どうしても、どうしようもない問題が勃発したときは 深か~い潜在意識に入り込み作業をしないと 納得できないたちのようで^^; 納得させられましたよ~。 そして最早曇っていた目が覚めはじめたような気づきが徐々に湧き上がり。。。 現実にも行動できそうな感じです☆ 何に気がつき始めたかというと・・・ 私がモラハラ?を受けたと想っていた上司と 父は確かに似ているし、それは現実ですが 実は私はこの職場で働き始めたときは 結構平穏でゆったりとした毎日を過ごしていたことを 思い出しました。。。^^; その時も確かに上司の発言により私の心がグサッと来たり、ヒーヒー 想うことはあったのだけれど、それはそれと流していたことを 思い出しました。 けれども流す自分と同時に、私の中でこの上司はどんな人なんだろう?という不安が湧き上がっていたのも事実で、私の意識で上司のリサーチが始まりました。 そして私は、その時と同時期くらい?から 職場の女性陣と仲良くなったり また同じGP内の人とも色々お話できるようになり・・・。 そうして、その上司のやっぱりね(幻滅~)的な情報が 何故か沢山私の耳に流れてきました。 その上司のことについて具体的に皆さん御自身の経験から 私に色々な情報やアドバイスなどを伝えてくださいました。 そして私はその情報を、参考とするに留まりませんでした。。。 なんと!?実際に自分が皆さんと同じ体験してしまったかのように 情報を下さった方々の心理状況を過剰に自分の心に取り入れ まるで自分がその体験したかのように 気持ちが高ぶってしまっていたところもあったように思いはじめています。 そしてあるとき、その上司が私に突っかかってきました(驚)皆さんが言っていたように!! やっぱりそうだ!!この人は皆が言うような人;0; どうして私はこんな嫌な想いをしなきゃならないの?! って実際には何十回も嫌なことをされたわけではないのに あまりにも周囲の情報に過剰になり 何十回も受けているような心理状況になっていたのかもしれないと想い始めました。 そしてその何十回も嫌なことされた!!という 涙が出てくる感情は、子どものときに父親に現実に 何十回もやられた嫌なことに被るんです。。。 その上司を通して 周囲の人の上司の情報を通して 私は父親との嫌だった状況を、実体験以上に過剰に 恐怖を感じる現実を創り上げていたのかもしれないと 想い始めました。 確かに、その上司は皆が言うように問題児的な人なのかもしれない。 でも、それでも必要以上に体験しても居ないのことを 体験したかのように、思い込み、感じ取る必要も ないのだということに気がつきました。 過去の経験は過去の経験。 今の経験は今の経験。 過去の経験は今の経験とは別なのです。 現実を『真実の体験』として受け取ることって 時に情報や自分の経験が邪魔して 真実をゆがんで映すこともあるのだなと 改めて実感しました。 私だって、どうせならそうやって皆が嫌という上司でも 仕事を一緒にしなきゃならない現実が変わらないのなら どうせなら嫌な気持ちになったとしても なるべくそれを少なくしたり、そして出来れば軽やかに 平穏に仕事がしたいのです。 また、セッションの中で施術者の ガンダーリさんはおっしゃいました。 (最後にご紹介しますね。。。) 『脳や筋肉、神経は体験の記憶が染み付いています。』 そうなんです。私は怒っている人の顔を見たり その勢いを感じるだけで、実際の真実を理解する前に 首や肩の筋肉が硬直し頭は真っ白になり 涙が溢れ出てしまうのです。 それぐらい現実に起こっていることがどうであれ 身体が先に反応してしまい、今体験していることを 肉体的心理的恐怖体験は歪めて理解をさせてしまうのです。 これは子どものとき実際に何度も体験した恐怖 もしくは一回でもとても心理的に恐怖を得た時に 筋肉や脳の細胞に染み付いたどうしようもない記憶なのです。 そしてこれはおそろしや。。。 形状記憶のように・・・きっちりと身体に染み付き 現実をゆがめる癖が大人になっても発生してしまうのです~ ^^; ということに気が付いてきたので 皆さんの情報は情報として 私の過去の経験は経験として置いておき 今起こっている真実を感じて 見ようと思います。 さてこの上司との関係性はどうなることか。。。 続きを楽しみにしていてくださいね^^ さて、ここからは こんな気づきのサポートをしてくださった 施術者さんをご紹介します! 東京で私が心から信頼安心している とっても素敵な女性です!!! 『ガンダーリ恵子さん』で~す http://www2.odn.ne.jp/~cav09410/ 現実の世界をしっかりと生きていらっしゃる方と思います。 心理と現実をバランスを保ち どちらの世界にもちゃんと立っている人だと思います。 私も現実の世界はもちろん 精神性も豊かにしていきたい。 ガンダーリさんのような素敵な女性になりた~い♪ (恐れ多いですが~><) こんな素敵な方に出会えて私は幸せです。 とても嬉しく思います。 本当に素敵な人ですので皆さん興味を持った方は 是非施術を受けてみて下さい。 様々なことをやられてますので選べますよ! お仕事として企業向けの研修やプレイバックシアター 和ヨーガ、チャクラコーディネートetc 色々なものをご自分の中で融合させていらっしゃる方で~す。 では、また近況報告を随時更新していきますね!
2007年04月11日
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今週末引っ越します☆ そこはとってもとっても満足のいく物件でして^^ メゾネット~なんです! ですので一階はフリースペースなのです☆ (縁側&プチ庭?付き) パートナーのアロマセッションやライフコーチングなど セラピールーム的に使ったり パーティ好きの私たちは 皆さんをよんで お家カフェなどを定期的に開催して 交流の場にもしたいです!! UNFOLDのHPも引越しと共に新しくなります☆ 是非皆様遊びに来てくださいネ♪ 駅から徒歩5分位の場所なので~
2007年04月10日
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日記って落ち込んだときに書くものなのか~?! なんて自分に突っ込みいれたくなるけれど 本当に不思議ですが 心の底から想いがわきあがって それをかくと、何故か皆さんコメントを沢山くださいます。 本当に皆様の言葉が私の支えと力の糧になります 見守ってくださることありがとうございます。 実は前々回の日記のモラハラ日記以降 なんだか自分が次のステップに向かっていることを 実感しているのですが。。。 自分の人生を振り返ると 落ち込んでいるときに 常に音楽が見守ってくれていたし、支えてくれたことを 実感しています。 若い頃は接する人達総てが、怖いと感じてしまう そんなときを過したときもありました。 それでも人の喉から発せられる声という音 唄や音楽に本当に救われていたのです。 元気がないときに 元気を出せよ~♪って唄っている歌が 正直無理っぽくてうそ臭くてスキじゃない私は 元気がないときに それでいいじゃないとか 落ち込んでるのもいいじゃないとか なんだろう、様はそれを肯定してくれたり 見守ってくれる歌詞のフレーズがすきなんだろうなぁ。 今日ふと思い出したことは 一つ前の日記に熱く語ってくれた友人もゴスペルが大好きなのだが(mixi日記にも同じ日記を書いてます楽天では解らないネタでごめんなさい) 唄と音は何時の時代も全世界共通で 人々に根付いていた表現方法であったとおもいます。 そして今でもそうなのだろうと思います。 唄と音は本当におまじないのように 無条件に 不思議な力があると思います。 ある先人から聴いた話ですが 日本人は敗戦の最期の時でも唄をみんなで歌ったそうです。 どんな気持ちだったのでしょうか? その場に居ることはもちろんできない私ですが 自分達がどんなに辛くても 死ぬことが解っていても 人々は唄を唄うことを選択した。 そのことに感動します。 唄が人の一時を支えたような気がします。 唄を唄うことで、現実をどうしても変えようがないときでも 気持ちだけでも変えることが出来る。 そういう術を人間は昔から兼ね備えていることに 感動します。 そして今、私も その唄という音と響きと言葉に 支えられているのです。 今日北海道のラブフルートの師匠SHOさんの紹介で (SHOさんのHP→http://www1.ocn.ne.jp/~raven444/index.html )マイミクで知り合った ザッキーさんから明日の下高井戸のライブのお誘いを頂きました。 ザッキーサんのプロフィール→http://www.ozaki-kumiko.com/utacafe/news.html下記はライブ情報です!凄く楽しそう^^ ~uta cafe live vol.1~************ 4月7日(土)17:30 open・18:30 start @Blue-T(下高井戸駅北口 駅の目の前) チャージ 2300円(中国茶・1ディッシュ付) 出演 オザキクミコ(うた、ピアノ) 樋口裕志(G.ペダルスチールギター) and more... ◆2ステージ制です。 ◆お楽しみ企画 (その1)休憩時間に、オーナーの「中国茶の講座」があります! (その2)皆さんで1つのutaを作ります。 1人1単語ずつ、言葉をつないでいき、 皆さんで詩を作ります。 制限時間は、17:30~19:30。 19:30の時点で出来た詩に、私が即興でメロディをつけて、 その日だけのutaを作ります。 ◆オプション (その1)お一人+1000円で、美味しいビュッフェが食べられます。しかも、かなり豪華!!(1000円はお得!) なので、お食事しないでおいでになることをオススメいたします。 (その2)+ドリンク代で、アルコールを飲むこともできます。 ◆お食事をされる方は、早めにおいでくださいませ。 ◆ご予約は、メールにてお受けいたします。utacafe@jcom.home.ne.jp ********************* 久しぶりに心からゆっくり音に癒やされてこようと思います。 (魂友のややさんとも一緒に行きます☆) ザッキーサんは朝日カルチャーのゴスペル講師で ライブも数多くやっています。 即興という生きている時の表現をとても大切に 楽しんでパフォーマンスされている方のようです。 是非興味のある方は足を運んでくださいネ^^
2007年04月06日
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昔学生時代によく音楽を聞いた。 実家に住んでいたとき ご飯を食べる以外は 2階の自分の部屋に篭る。 1階では何時も父と母の論争の響きが聞こえる。 時には耳栓をして部屋にいた。 部屋に篭った。私の部屋が防音ならいいのにと想った。 部屋が私の唯一のシェルター。 そんなときに救ってくれたものは 電波と音楽 ラジオから流れるメロディーと歌詞 学校では家庭では教えてくれない 生きる勇気を唄っている言葉に勇気付けられた。 音は私の救世主でもあった。 今でも音楽は好き。 理屈抜きに好き。 聴いていて気持ちいい。 心と体が現れたり 悲しくて涙が出たり 可笑しくて笑ったり 平穏を感じてただ感じたり 音楽は見えないけれど 私の心と体を幾度と優しく支えてくれただろうか 最近凄くお勧めで 夢の中でも楽しく自分が歌っている アーティストさんが居ます。 北海道出身のビトさんwith礼文島 (ホシューさん&カツゲンさん) 毎月にこめのひ(第二火曜日)に ライブを高円寺でやってます。 http://hamarock.com/←詳細はこちら 突如ですが 私が大好きな唄の歌詞の一節をご紹介。 ・・・・・・・・・・・・ おまえの顔には夢があり過ぎる 毎日を闘うにはスキがあり過ぎる 雨上がり匂う果実 人恋しさの中でしか怒れない ・・・・・・・・・・・・ なんて素敵な言葉なんでしょう。 絶妙な愛の言葉ではないでしょうか? ビトさんの唄は コクのある、味のある しかし ナチュラルプラス思考アーティストです たまに辛いことあっても 落ち込んでも 「人ってそうなよ~ね(苦笑)」って 気が楽になります。 本当にホットします。。。 この大好きな唄 ビトさんの唄を こちらから聴けます! http://youtube.com/watch?v=ECoqLbUDBDY是非聴いてみてください。 よければ感想などもシェアしましょう☆ ありがとうビトさん♪
2007年04月06日
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今日もご無沙汰です。 これから書くことは、結構重たいことかもしれません。 でも事実です。 実は今の派遣先で解りやすい言葉で言えば どうやら『モラルハラスメント』の類に入る被害を 受けています。 『ドメスティックバイオレンス』という定義の中に 暴力、性的虐待以外にも精神的暴力が含まれますが この精神的暴力=言葉の暴力が 『モラルハラスメント』には関係してきます。 それを今職場で上司に受けています。 現在の職務内容は、いたって単純作業や簡単なことも 多いです。責任が発生しない仕事が多いです。 でも派遣されてから、何故かその人が頼んでくる仕事以外の 通常業務が未だにない状態で、、、、 当初課長から通常業務を分担する話があったものの。。。 おかしいなぁ。。。なんて疑問を感じていた矢先 その上司の仕事の頼み方がとても傍若無人、理不尽極まりなく それでも、何とかコミュンジケーションや確認行為を重ねて 関係を良好にしようとしたのですが その上司は突然、傷つくような言葉を吐いたり 怒りの形相をして私に迫ってきたりして 仕事を頼んできます。 例えば、上司の指示が曖昧なので確認をすると 私に確認しないで隣の人に確認してといってきます。 そして隣の人に確認しつつも 上司が想ったとおりの仕事の流れにならないと 突然怒り出し、私(上司)に確認してから 仕事を進めてねといいます。 聴けば、聴くなと 聴かねば、聴けと 矛盾だらけです。 私はこのようなコミュニケーションの振る舞いに 翻弄され動揺している状況です。 そして、またこれが、父親にそっくりな切れ方であり 傍若無人ぶりも一致します。 よって、私としては冷静になるとこの状況を理解しているのですが この上司を目の前にしてこのような行動を取られると 頭が真っ白に蒼白状態になり、首から背中にかけてしびれと 寒気が起こり、怒りにも似たような振るえと、その後に 涙が溢れ出そうになり、職場内ではさすがにそれは 避けたいと、我慢して涙をこらえる状況になっています。 本来であればそのようなことをされた場合 怒りの行動を上司に示しても問題はないと想うのです。 言葉は選びますが 例えば、「あなたのその言い方や、頼み方ですと 仕事の内容はわかりますが、とても嫌な気持ちや 恐怖心が湧いてきて、仕事に集中できなくなるので もう少し人の気持ちを考えた柔らかい言葉で 仕事を頼んでもらえませんか?」 と、言ってもいいと思っていますし、出来れば 私はそう相手に言いたいのです。 でも、このからだの症状と、恐怖心が 私の声や行動をそのような方向には持って行きません。 私はとても恐れていて、とても不安を抱いています。 それは事実なのです。 私はまず、この状況を派遣会社に報告し どのような対応をとってもらえるのか 眺めていようと思います。 この事件が起きてショックなことは その上司にそういう対応をとられている事実以上に 自分が父親や母親にも受けていたであろう傷が 未だに身体や心に症状として染み付いていることです。 染み付いていることを気がついた以上 除去は出来なくても 防衛や対策としての知識を学び また同時に傷をほうっておかず 寄り添っていこうと思っています。 私の想像と調査の限りではありますが おそらくこのような似た状況は 職場はもちろんのこと 学校や家庭、友人、恋人、夫婦、親子関係でも 起こっていることともいます。 そんなとき 私が我慢すればこの場は収まるのだ。 私が悪いからこうなるのだ。 と 必要以上に自分が我慢していたり謝りの行為をしている場合は 実は気が付かずに心の被害者になっている場合があるので 気になる人は振り返ってみることをお勧めします。 もちろん私は 近い過去まで 自分をそのように落としていました。 親友に自尊心が低いといわれたことがあります。 その時は意味が全く解りませんでしたが 今になって、そういうことなのだと なんとなく感じる時期が来てしまいました。 私はこの問題について自分の結論を出しますので どうぞ最後まで読んでくださった方 見守っていてくださいネ^^
2007年04月06日
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