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この時期の朝の温度としては厳しい冷え込みです。 我が家の菊鉢の苗は、首を垂れて萎れております。昨日の最低気温でも氷点下の4度記録しており、昨夜の予報でも同じ4度を予想しておりましたのでほぼ同じでしょう。 しかしこの冷え込みでも庭木の成長は留まる事を知らず成長を続くており、ボタンの蕾が次第に大きく成って行きますが、植物の生命力には何時も驚きばかりです。 人間もそうあらねばと思いつつ、つい怠けてしまう悪い癖、歳を重ねるとバネが緩んでしまっているものと思われます。
2010.03.31
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今朝も雪の朝でした、間もなく昼の時間ですがその雪の姿は融けて無くなりましたが、冷たい風は体感温度を更に低く寒い一日に成る様です。 3月も明日で終わりますが、何時まで雪が付き纏うのでしょうか、桜の花はまだ咲きませんが既に咲いたところではこの寒さではお花見も出来ないでしょうね。 何時まで意地悪なお天気なのか、いい加減に機嫌を直して貰わないと花見仕出し業者や幹事さんは頭を悩ましているだろうと思う。 今朝も冷え込んで、菊苗も寒さに多分震えていたに違いない。
2010.03.30
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亡き妻の仏前にお膳を上げる日課が始り、PCの前に座る時間が以前に比べ相当に遅く一日のスケジュールが定まらない。 どの時点で自分の一日のパターンが決まるやら今は未定。 逃さないのは「菊作り」この菊作りが出来なく成った時は、我が授命も終焉に近づくだろうと考える。 これからは、一日を充実した生活を目指す70代の手習いです。
2010.03.29
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今日の日曜日は晴れが期待出来そうですが、冷たい空気が冬の寒さを呼び戻す様です。 春先の天候は、不安定な日々が多いのですが今年の当地方ではその代表的な空模様が続き、春に「待った」をしている様です。 春の大相撲は、今日でう千秋楽、しかし肝心の気象は何時まで「待った」をしている心算か、早く立ち上がる様に「行司」を探さなくてはならない。 そんなお天気の我が家では、庭木の「霧島」に蕾が一つ赤く色ずき寒さに震えながら、花弁を広げようと必死になって頑張っている。 春の足音は聞こえませんが、姿の見えない「行司」が軍配を高く上げて手招きでもしているのだろうか、冬将軍は慌てているかも知れない。
2010.03.28
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当地方の今朝の空は、曇り空で今にも雨か雪でも降りそうな感じの空です。 今日の予報では、曇りから雪の予報、3月も今日を加えて6日この時期のお天気予報で雪の予報や予想が頻繁に出ており、当初は何時もの彼岸荒れと思っていたら引き続き後を引いているお天気です。 来月の予報では、平年よりは気温が低いとのお天気だそうで、春爛漫とは行きそうもない様です。 長い冬の寒さから解放されて、桃源郷を期待しいるところに水を差す様な空模様では楽しさが半減する今年の春に成りそうです。 この影響が菊の栽培に影響が無い事を望んでおりますが、何時もの通り気紛れお天気には歯が立たず、自然に任せる方法だけで人間の力の弱さが浮き彫りに出て来ます。
2010.03.26
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雪の朝です、今日のお天気は雪の予想ですが全くの的中で有難くない予報の通りのお天気に成りました。 そして今日の気温では、何と最高で3度と真冬並みの寒さに逆戻りに成りそうです。 それから朝の気温も、暫らく氷点下でこの時期らしくないお天気で、こちら東北では春が右往左往して感じで、長い日本列島、方や桜が咲き花見のシーズンの真っ最中ではバランスが余りにも崩れている感じです。
2010.03.25
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今朝菊鉢の様子を覗いたところ、水分が不足。 菊の世話まで手が回らなかった。世話役不在でも我が家の菊達は健在。 もう少しん辛抱ですと言い聞かせて水やり。 脇芽にも変化が出て来ている。 今日のお天気は曇りから晴れると言う。
2010.03.24
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つめたい雨が降るあいにくのお天気です。 昨日の最高気温は7度5分と肌寒かったが、昨日と同様に今日も底冷えのする一日に成る様です。 この様な天気ですから、菊の葉も肌を寄せ合う様にして堪えている様です。 今年の春は、早いものは極端に早く、必要が無いもが何時までも居残りを続けている嫌な感じの春です。
2010.03.23
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今朝は薄っすらと雪の朝でした。 彼岸の中日を過ぎてもまだ、雪が付き纏う今年の春彼岸です。
2010.03.22
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最愛の妻を亡くしこのブログお休みしましたがまた再開を致します。 当に彼岸荒れで、当地方もこれからは雨から雪にかをる予報です。 動植物は季節を感じ活動しておりますがお天気は、何処までも意地悪を押し通そうとして動いております。 なので、乾燥した空気此処で湿りを加えて貰い潤えばこれからの成長に加速するだろうと思われます。
2010.03.21
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雪の朝を迎えました。数センチの雪ですが、明日の彼岸の入りに態々雪のお見舞いとは恐れ入る生憎のお天気です。 この雪は、日中は晴れる予想ですが気紛れのお天気では如何でしょうかね。 雪囲いを取り外した途端にこの雪、からかっているようにも受け取れますが、何時までも付きまとう雪にはいい加減にしなさいと、罵声が飛び出す様な気持にもなります。 まだ彼岸明けまで、お天気は不安定の様です。自然には逆らえず成すがままに。
2010.03.17
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雨の朝です。乾燥していた空気も丁度よいお湿りかと思われます。 長い冬の間、冬篭りで縄で締め付けられていた樹木の雪囲いから解放する作業を行いましたが、木々の芽が出ており、植物の活動は既に開始しておりました。 特にボタンの花芽は少しずつ膨らみ、大きな花が期待される様で楽しみです。 鉢植えの盆栽も芽が動き出して、植物の春はフル回転している様にも見えます。 しかし、嫌がらせのお天気は、この後雪の予想もされており、植物には有難迷惑です。
2010.03.16
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昨日の当地方の気圧配置は冬型でしたが、日中の気温は9度以上を記録し春めいた陽気でしたが、生憎の冬型は風が冷たく、折角気温が上がりましたのに体感気温はそれ以上に低く感じられました。 さて、今日のお天気は、現在は晴れておりますが遅くなってから次第に崩れて雨を予想されております。気温も2桁で14度とこの時期では高温です。 今週は、彼岸の入りで、暑さ寒さも彼岸までに成りたいのですが残念ながら、先々の予報では、雪も予想しておりすんなり春に到来は駄目でしょうね。
2010.03.15
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昨日は、雨から晴れて気温もグングン上がり、前日に続き2桁の12度3分を記録した。 当初の予想気温は7度でしたから、春の気紛れ陽気で、この様な間違いお天気は何時でも大歓迎です。 朝は、冷たい雨でしたが、その雨も次第に上がり春の陽気に、鉢植えの盆栽は、悉く乾燥しており慌てて水やりを行う。 菊鉢も同様でカラカラの乾燥で、水分を補給する。
2010.03.14
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昨日の朝の眩しさから一変して今朝はどんよりした厚い雲に覆われた朝を迎えました。 冷え込はありませんが、迎えた朝が曇っていると空と似た気持ちに成りがちです。 三寒四温までは行きませんが、少し周期短いものの、春の訪れが近づいているのが実感出来ます。 昨日は、当地方でも13度4分を記録し冬の衣では汗が出る温度でした、その一昨日前では最高気温が2度余りで真冬並み、そして昨日の様に初夏の陽気では特に高齢者は体調管理は難しい。 今日は曇りから雨の予報で、気温も一桁台に戻り春が逃げて行かない様見守るしか方法が無い。
2010.03.13
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朝の眩しい太陽が辺りを赤く染めて今日一日、晴のお天気を約束した素晴らしい朝を迎えております。 しかし、冷え込みが厳しく我が家の菊小屋での朝6時の気温は氷点下4度示しておりました、昨日の雨上がりとは比べにもならない寒さには、思わず身震いするほどです。が、幾ら冷え込みの朝でも日中の晴には多少の冷え込みには我慢が大事、久し振りの2桁の温度が予想されており、今日は春の日差しがたっぷりと味わえる一日と成りそうです。 このお天気が、数日続くと春がグンと近く成るのですが、例によりお天気は何時も気ままな存在で人間の思う様には何時もならないのが常です。 でも今日は期待を裏切らない一日に成る様です。
2010.03.12
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当地方気象台の今日の予報では、雪から晴れと予想しておりましたが残念ながら雪ではなく雨に成っております。 雨でも雪構いませんがその後の晴を期待しておりますが、一時でも早いお天気の回復を願っております。 昨日の雪は、少し残した迄溶けて終い今日の天気次第では完全に姿を消すものと思われます。
2010.03.11
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今朝は、此方も春の大雪に見舞われました。 当に彼岸荒れに相応しい大雪で、この時期では珍しい気象用語の羅列です。 明後日には、この雪も上がると予想している様ですが、春の雪は湿って重い雪なので除雪にも骨の折れる仕事に成ります。 多分この雪が最後で冬篭りに行った雪囲いもそろそろ取り外しの時期が到来の様です。 しかし、今回の降雪は、太平洋側が中心なので雪に成れていない方々なので、事故のない事を願っております。 今回は風を伴っておりますから、我が家の菊鉢も雪に埋もれているだろうと思います。
2010.03.10
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これまでの気温から比べると冷え込んだ朝でした。 地方気象台の今日の予報では、晴から雪ですが、雪の確率が高く80パーセント以上と高く気温も最高で2度と真冬並みの今日のお天気です。 このお天気は、明後日まで続く予報で完全に冬に逆戻りです。春の彼岸を前にして、彼岸荒れの様相です。 我が家の庭の片隅では、水仙やチューリップの葉が伸び出しており、これらに雪と寒さの追い打ちをかけ様としている、今日以降のお天気です。
2010.03.09
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緊急事態の発生で、今頃の登場になりました。 風が冷たいですが朝からの好天で、欲を言えば気温が上がると申し分ないお天気なのですがね。 必ずと言って好い程良いお天気の次は、悪天候の登場です。 明日は、曇りから雪の予想です、もういい加減にお遊びごっこはお終いにして貰いたいです。 菊作りの「川原宿」
2010.03.08
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今朝5時の気象の予報では、雪から曇りの冬のお天気です。 明日は一応晴の見込みですが、その後は雪の予想でまた冬に逆戻りのお天気に成りそうです。 何時に成ったら暖かい春の日差しが訪れるのか心待ちにしていますが、つい先日の様な狂い空に成るのだけはご免です。 ネコの眼の様に変わるお天気はもう沢山です、昨年の11月から冬篭りに入り早5ヶ月目になりますが、冬の寒さと闘いながら暖かくなる春を待ち侘びる人々はさぞ首を長くして居るだろうと思わずには居られません。 直ぐ其処まで来ている春の足音ですが、足踏み状態で立ち止まったままで動きそうもない様です。 今朝の空は、予報の如く今にも雪が舞い落ちて来そうな雲行きです。
2010.03.07
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北海道を除く各地では、この時期らしくないとんでもない気温で一足的に夏の日差しで唖然とさせた陽気に成りました。 当地方でも17度を記録し、異常気象状況と言う他に表現の方法がありません。 図らずも二十四節気の啓蟄でしたが、この暑さでは虫達も木の中では息苦しくていたたまれなかったと推測します。 そして今日は、空全体が厚い雲に覆われて今にも雨が降り出す構えです、そして気温は昨日の半分にも満たない気温で、全く異常と言う外なく唯呆れるばかりです。 更に週明けには、雪の予想で、目まぐるしい気象の変化には、人間ばかりではなく動植物も戸惑っているだろうと感じます。 咲いた桜に雪が舞風情がある等と言う人もあるでしょうが、今年は何かと異常が乱発しそうです。 我が家の菊達は、これらを掻い潜り無事に成長させたいと願っている。
2010.03.06
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雨の朝を迎えました、今日のお天気は雨から曇りの予想ですが、バカ陽気に成りそうです。 南東北から西日本にかけて20度を超える気温で初夏の陽気でしょうね。 すると明日は急激に気温が下がり今日の半分とか、お天道様が嫌がらせをしているかのようです。それとも矢張り温暖化が原因でしょうか。 昨日の天気予報を鵜呑みにして、菊鉢を日光浴する為屋外に出しましたが、たちまち曇りで雲行きが怪しく成り、急いで取り込み軒下に避難、今朝の雨にぬれた菊鉢でした。 これから先の天気の予報では、来週が雪の予想で、何時まで続くかその予想。 春の彼岸荒れに成りそうな感じです。
2010.03.05
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今日の予報では、晴から曇りの予想でしたが夜明けから薄い雲に覆われた空です。 また今朝も冷え込み冷たい朝です、昨日も晴の予報でしたが午後から漸く晴らしき空に成りましたが、気温は5度余りで寒空でした。 春の日差しを期待しておりましたが見事に裏切られがっかりです。ですが一昨日に降った雪は跡形もなく消え去り、白い雪が見えなくなりました。 昨日の朝に、自宅近くで写した「ふきのとう」は、その後雪が消えた後には、団体で仲間と体を寄せ合っているがの如く、背丈の競争でもしているようでした。 一見すると春は間近に近づいているのを感じられるようになりました。
2010.03.04
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自宅近くで 「ふきのとう」
2010.03.03
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昨日の新雪は、みる見る間に融けだして矢張り春の雪と感じられます。 今朝の冷え込みは弱く、仕方なしに降る様な雪が舞っています。 今日のお天気の予報では、午前は雪午後は晴の予想です、しかし、気温の方は上がらず5度と予想されており、昨日の2度7分に比べれば暖かい方ですが、その分カバーされるのは日差しのある春の晴が待ちどうしいです。 昨日は、今年の菊作りで、一番最初の摘芯を行いましたので、菊作りはスタート致しました。 病気と、害虫から苗を護り、丈夫で立派な気品のある花に育てるのが目標で、これからの日課が始りました。
2010.03.03
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春の弥生3月を迎えた途端に昨夕方からの雪で、また銀世界に逆戻りです。 当地方では、先月末には地上から雪が完全に姿を消してしまい、春をお迎えする準備好と待っていた矢先に、昨日からの雪は、約10センチほどの湿ったです。 明日も雪の予想ですから、暫らくはこれ等の雪と付き合う事に成りそうです。 なので、今週のお天気の様子を見ながら、菊苗の摘芯を行う事とします。 折角の雪融けが終わりを告げたと安心しておりましたが、そう自然は甘くは無い様です。
2010.03.02
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弥生3月の1日は、氷点下の朝でした。今日のお天気の予報では一日雪の予想です。 折角春3月を迎えたと思ったら、また先月の寒さに逆戻りのお天気では春を期待したのが早かったのでしょうか。 週間の天気から漸く雪の表示が消えたと思っていたら、改めて逆戻りと顔を出されますとまぬかざる客ですよ言いたい。 余りにも期待を早く持ちすぎたのでしょうか、では焦らずにやがて来る春の陽気を首を長くして待つ事に致します。 しかし、昨日の日曜日は最悪の日に成った様で、何事もなかった事が一番で多少の不便は自然には勝てないと思うのが好いのではないでしょうか。
2010.03.01
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