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飛来地には戻ったものの、餌を与えても遠く離れて近くには寄って来ないが、餌を蒔き人が立ち去ると浮んでいる餌を食べる。 少し時間をかけ餌付けを根気良くすれば、警戒心を少しつづ和らげられる作戦で行うしかないと思う。 シベリヤに帰るまで体力が付くかどうか心配になる。と言うのは、普段は沼の浅い所で餌を食べていたが、危険を感じ逃げ出してからは深いほうの沼に移動している。パンは水に浮ぶから良いが穀物は沈んでしまうから白鳥達は潜りながら餌を食べている。深い沼では其処まで届かないと言う。十分に餌が摂れないとすれば体力が付かない。速く警戒心をなくして従来の所で餌を食べてもらいたい。
2006.01.31
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東北6県の産婦人科医の数は、全国の平均に程遠い数値の県がある。 全国 8.0 青森 5.9 岩手 6.2 宮城 8.4 秋田 8.1 山形 8.7 福島 7.3 以上のような各県の状況で、子供を生みたくとも近くに産婦人科医がないため他の地域に出かけなければ子供を産めないと言う。 若いママさんになる方が、自分の実家で子供を産むために都会から田舎に戻り出産するには、地域に産婦人科医があるかどうか確認する必要が出てくる事になり昔は考えられない現象である。 少子化を防ぐ対策は、1つのポジションだけでは、解決できない問題である。 新しく担当の大臣が生まれだが、多分孤立して陥没する可能性が強い。
2006.01.31
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山形県寒河江市の宇井清太さんから蘭展の案内状が届く。今年も2月中旬から長期間にわたり開催するとある。今年は、花と名前を紹介しようと考えております。 話は変わりますが、分散を余儀なくされた白鳥は、夕方最初に飛来した場所を訪ねた所、7羽が戻り、近所の方の話では近くの田んぼに来ていると言う。しかし、沼には戻っていないが戻る可能性がある十分にある。 更に、天童市に訪ねる、昨日とは違い以前の数に戻っている。一時の避難で舞い降りたものの最初の場所に戻った事になる。 夕方の餌を与えて帰る。 今朝も、朝食を与える為出かけますが、どの程度帰還したのか楽しみです。
2006.01.31
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今朝も8時半過ぎに飛来地に出かけたが、7羽だけが残っている。何時もであれば、空腹なので近づいてくるが警戒して近くには来ない。 餌を与えても人間が遠ざかったのを見て餌に有り付いている。何時になればこの警戒心が薄れるのか分らない。 また、移動先から舞い戻る事があるのかどうかも分らない。酷い人間の仕打ちに純白の白鳥達が怒っているものと思う。 毎日お世話して来た地元の住民はがっかりしている。残っている白鳥に危険が去っていると仲間の白鳥に知らせて貰いたいと祈る気持でいる。
2006.01.30
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集団で移動した白鳥は、何時になったら戻ることやら。昨日の朝は、白鳥がいない沼は薄い氷が張っていた。大勢の白鳥が天敵から身を守る為沼の中央に身を寄せ合ったいる関係から今迄は凍っていなかったが主のいない沼は凍りついている。 どの程度リタンーしたか朝食を与えながら出かける事にしているが期待は先ず出来ないと思う。 地元の方々は、2ヶ月余り白鳥に餌付けをしてお世話をして来たが旅立ちとは違う別れは非常に残念と言わざるを得ない。当地では飛来する白鳥を見る事が出来ないので多くの方に実物をと思ってメデァに取材してもらい報道した所大きな反響がありそれが結果的には白鳥を追い出す結果になった事になる。
2006.01.30
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昨日の夕方に白鳥の餌を与える為現場に行き舞い上がった白鳥を見て舞い戻る事を願いつつ、今朝出かけた所7羽だけ遠く離れていたが、全部の白鳥は飛び去り残ったのは鴨だけになる。 地元の方と話してみたら、近くの沼にいるのではないかと言う。隣の市にも飛来しているので、訪ねた処昨日飛来し数が増えたと言う。 追われて辿り着いた所は、今までの所から西に約5キロの地区で公園にしている池である。 当分はここでお世話になるものと思われる。
2006.01.29
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昨年の、当市の気温を見ていると朝の気温は3月の上旬までは、マイナスの最低気温になっている。今年は、昨年の12月10日からマイナスが続いていて、後1ヶ月以上も続く事になる。 3ヶ月間、最低気温がマイナスとは当地では今迄にない記録と思う。過去に於いて既に記録しているかも知れませんが、過去のデーターを紐解く事はしません。 この様に低温が続くと、現在では暖房器具が完備されているが半世紀前では、主流はストーブである。終戦後、物資の不足は衣食住に及び自給自足を強いられて弱者は何時も辛い目に遭うと言う時代で、特に燃料は、木炭であるが、柔らかい木で作った木炭は火持ちが短く、継足しする回数が多かった事を記憶している。 学校では、石炭ストーブで燃やす石炭は1日の配分はバケツ1杯と決められていて、寒いから一気に燃やすとあとがない。当時と今は比べると余りにも差が有り過ぎる。
2006.01.29
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心無い人間の悪さでとんでもない事態に為っていた。白鳥の餌を予約していたパン屋さんに、白鳥達の夕方の餌を取りに出かけた。夕食にしている時間に現場に着いたが、一面静である。 見物の方も大勢いたが代わる代わる帰って行く。沼に行くと白鳥は1羽もいない。尋ねると、一斉に空に舞い上がり飛んで行ったと言う。 大人の方が、多分面白半分で雪の玉を白鳥に目掛けて投げたと言う。野鳥の習性で、身の危険を感じると威嚇されたと思い仲間が声を掛け合って飛び立ってしまった。 暫らく待つと、上空では、数10羽で群れ、数羽、単騎の1羽で其々飛び合っているが、下に降りようとはしない。 野生の鳥は、安全、安心そして餌があればね其処をねぐらにすると言う。夕方の餌は、やることは出来なかったけれど今迄と同じく戻ってくるよう願いながら、今朝、朝食を与えに出かけますが全員戻っているかどうか行ってみないと分らない。
2006.01.29
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山形市の中心部から西に約5キロの私有地の沼。場所は、高速道路山形道山形北インターと山形県立中央病院結んだ中間の地点である。 地元の方の話では、昨年の11月25日に数羽が飛来して来たが、2ヶ月間では、70羽に増えて来たと言う。 増えている現象を考えると、何処かにいる仲間を連れてくるのが一番早く考え付く事である。 珍しい出来事なので地区の方々が、餌を与えているから、すっかり安心している白鳥達は仲間を連れて来ているものと思う。 珍しいものに便乗して、野次馬が、無差別(食べない物)に餌を与えて環境汚す事は許されない。 旅たちまでには、保護してやり子供も大人も優雅な姿を継続して見られる様皆で考えなければならない。
2006.01.28
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依然として朝の最低気温は氷点下の日が継続している。しかし、日中は真冬日から別れを告げようとしている様子が伺えられる。 地域の気象台から発表される、天気に関する警報や注意報は、発表されている地域に数値化されていているのだそうだ。県内の全域が全て同じ数値ではなく地域によりばらつきがある。それは、過去のデーターによるものである。 冬期間の関東地方に発令される注意報は、その地域により異なりますが、降雪に関するもので、20センチの雪が見込まれたとすれば、大雪警報が発表されたりする。雪国の方ならば、その程度の雪は何時でも降っているからどうなっているの首を傾げる程度の雪が警報になる。 全てが、降雪に対する備えがなっていないためで致し方がない。日本列島は余りにも両極端が差が大きい。
2006.01.28
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東洋蘭の状況を見るため園芸店に行く。東洋蘭の錦波が良く見えた。一鉢だけが花芽を持っていたが他の鉢は花芽もなく寂しい感じ。 店員さんと会話をしながら管理のポイントを聞き出す。これが結構役に立つ。 この地方では、冬期間の営業は大変、寒さ対策。特に洋蘭物は厳しい。 胡蝶蘭が綺麗に咲いていたのでカメラに収める。
2006.01.27
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何々線と名称があるJR線は、始発駅と、終着駅があり同線路を結び列車が運行されており、途中駅から出発や終着駅になる事もある。 しかし、概ね始発と終着のぞれぞれの駅を結んで運行している。西日本のJR線路を見ると、福知山線、宝塚線の両線路がある。脱線事故でメデァで報じている線路名が統一されていないのは不思議だと思う。 NHKでは、福知山線と言う名称を用い、一方、朝日新聞では、宝塚線(福知山線)と表現している。 朝日新聞では、宝塚線と100パーセント言い切れない為に括弧が記をしているのかその真意は如何なのであろう。 多分、入試の問題には出ないと思うが、JRの歴史で最悪の人為寄る脱線事故であり風化をさせない為にも後の世に伝えていかなければならないが、曖昧な表現はいかがな物であろうか。
2006.01.27
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市内の小路は、この冬の大雪で雪が凍りになり轍が出来てしまい、対向車が来るとすれ違いの出来る所でなければ両方が立ち往生するしかない。こんな所が至る所にある。 除雪車が入れない小路は雪融けまで待つしかない。こんな不便な事に我慢している世の中ではない。町内会で自地域の一斉除雪を行い経費は行政からの補助で行う方法が実施されている。市道、県道、国道の除雪は縦割りで実施されているがそれ以外の道路が置き去りになるからだ。 既に半世紀前では、除雪は、個人若しくは町内単位で実施していたが、豪雪地帯となると除雪は限界がある。過疎地域は、特に高齢者が多く住まいをしているから深刻である。そのように地域に集落の全員が冬期だけ暮らすことの出来る規模の施設を設置して共同の生活が出来ればと思うが、個々人の自宅の除雪となると又問題となりそうである。
2006.01.27
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何時の間にか数が増えている白鳥。朝の餌を貰ってから日中は水から上がり雪上で寛いでいる。 やはり空腹になると水の中に入り、餌付けを待ち侘びていている。当初から世話している方が、青いポリバケツで音を出すと白鳥達は岸辺に寄って来る。催促しているようで何とも可愛い仕草をする。そして愛嬌のある泣声なのだ。 子供で大人でも見ているだけでも楽しい。おばぁちゃんと来た孫は、餌を与えたが少しだけ持ち寄ったのでなくなってしまいただ見ているだけであったので餌を食べさせてと自分の餌を渡したら目を輝かせて与えている。勢いが余り、沼に転落する様になるので余り興奮しないでと言うが耳には入らない。 9時前には、餌を与えに出かける事にしている。 8時45分に現場に着く。近くの方が、餌を与えないでと言う、足を怪我しているのがいるので県の法に連絡した所9時頃に伺いすると連絡が来ているからそれまで待ってほしい。 怪我している白鳥を探し始め、雪の上で休んでいるのを観察していると右足を投げ出している。 水に入る時、足を引きずっていたので怪我している白鳥を発見。
2006.01.26
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相変わらず厳しい冷え込みに雪が舞い降りている朝を迎えた。雪降りの一日になりそうで北風も負けずにふし構えをしている。予想天気図を見ても分る。 平年ならば、この時期から寒さと雪が本格的になるのだが1ヶ月も早く到来してしまった。 市内の繁華街から郊外の大型店に客が奪われる現象は珍しくはないが、以前繁華街で、大勢の客を集めていたデパートが閉店してしまいその建物を行政で管理し市民に開放してから数年になるが機会があって昨日其処に行って来ましたが、大変な賑わいに二度吃驚しました。 地域から離れている方が利用するとなれば車が必需品で、駐車料が負担する事になります。幅広く利用出来るようにするにはこの様な問題があり難しい面がありますが生甲斐を見つけて利用している方の生きいきとした姿を見ていると利用方法が適切だったに違いない。
2006.01.26
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予報では、夕方から雪が降るようで日中は晴となるようです。現在の空の様子は、薄雲がかかり日差しはその雲の薄い所が明るくなっている状況です。 午前中はこれから出かけて会議が予定されておりますので、自分でやりたい事は遠慮しなくてはなりません。 と申しますのは、白鳥達に餌を与えるため出かけたいと思っていますが望みは叶いません。夕方、お腹を空かしている白鳥達に餌付けに行く事にしています。 白鳥達は、お腹が一杯になると、幾ら餌を与えても見向きもしません。朝の早い時間帯や夕方の時間をタイミング良く餌を与えると夢中になり食べ捲くります。 旅発つまで、体力を付けるよう出来るだけ餌付けに行く事にしております。そして来年は、もっと多くの仲間を連れて来る事を楽しみにしています。夏の間、餌を確保し保存して置く様にします。来てくれないと困りますから、滞在している間だけでも出かけるようにしています。 白鳥の虜になりました。
2006.01.25
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今月末までの週間天気予報を見ていると、朝の最低気温は氷点下の予報で去年の12月の10日から連続して氷点下の日が続きそうである。 当市の最低気温を、昨年と一昨年を調べてみたら1月中には数日は、氷点下を記録しない日がある。この記録は何処まで続くのやら背筋が寒くなる記録になりそうです。 山形大学の工学部と業者による消雪の実験が行われて商品化される可能性が出来たと言う。 屋根に積もった雪を、地下水を汲み上げパイプで屋根に流して消雪する方法である。シーズン中は雪下ろしをしなくとも済むと言う。経費は汲み上げる電気で数100円で済むので経済的に負担にならないが、地下水を汲み上げる費用が100万円ほど係るが、雪下ろしの経費を考えると採算が取れると言う。 この消雪方法が普及して行くと、冬期間の地下水が不足しないか疑問である。
2006.01.25
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県内のJRで、羽越線、陸羽西線、米坂線の各線が昨日は終日運転の見合わせが続き交通がマヒしていた。線路の除雪が間に合わないと言うのだ。 今日は、米坂線を除き運行の再開が出来ると話していたが交通の手段が奪われるとなると生活に影響が出で来る。 県内でも豪雪地方で有名な所であるが、一番なのは安全でなければ運行の再開はしないと言う事だ。 幸いにして国道は確保されているが、雪が多いために路幅が普段より狭く、山間を走るため雪崩の危険は常にある。 今回は、降雪が日を置いている関係から新雪雪崩の可能性があり国道と言えども必ずしも絶対安全ではなく危険に晒されている。 県内ばかりではなく全国の各地に散在している。
2006.01.24
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昨日は、当等真冬日になってしまい、交通の頻繁な所は道路の雪は融けているが概ね凍結していた所が多かった。 雪掻きの時間が掛り、白鳥がいる所に餌を持って行ったのは既に餌が与えられた後でしたので、餌を上げても見向きもしない様子で寛いでいた。 今朝も、冷え込みは厳しく薄っすらと雪が積もっているが雪の片付けには手間は取らないと思う。 近くの人が餌を与えていたが食べない白鳥のたちを見ながら、これからの餌を与えるには地域の人達がお話し合いをしてこれから継続する為の方策が話題になっていると話していた。 20日に最初でしたが数が増えている要でもあり、地元の方は始めての事で戸惑いしている。 今日は、自分手で餌を食べさせて来ます。8時40分過ぎに現場に着く、早く餌をくださいと、声が聞こえないが表情から分る。 伯父さん早く早くと行っている様だ。鷲掴みに餌を投げると早い者勝ちとばかりに餌を取り合う。 餌を与えながら写真を撮るのは出来ないが、食べている姿を撮ろうとしてチャンスを待っていたら電池が消耗していてだめ。車に入れて一晩置いたのが原因である。
2006.01.24
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大相撲初場所は、東京両国国技館で千秋楽を迎え大関栃東が、横綱朝青龍を上手出し投げで土を付けて、14勝1負の成績で13場所振りの優勝。 大相撲初場所は、横綱朝青龍の8連覇がかかり、前人未到の記録に掛っていたが、夢は破れた。当然であると言いたい。7連覇をしたのが不思議な位で、この横綱の連覇を阻止できない力士が不足していたのである。 本場所では、大関、関脇、小結などの力士や、三役を経験したベテランの力士がその場所で力を発揮し取り組みを盛り上げているのが過去にあった。 現在は、横綱に次ぐ大関は代わる代わる場所を休場し横綱の優勝に貢献している錯覚すら覚える。 名横綱の大鵬は、柏戸や大関を相手に好勝負をし作り上げた記録で、好敵手が大勢いた力士と対戦し作った記録である。 横綱朝青龍は、4回土俵の上で投げ飛ばされた。言い訳は、確りと目標を持ち等と話している。横綱の権威に掛る言動で見苦しい。
2006.01.23
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連日、白鳥の話題になりまして申し訳ありませんが書き込みします。自宅から少し離れたところのパン屋さんに行き、白鳥に与える餌としてパンの耳を頂きたいと言ったら、現在品切れ中と言う。予約注文が入っていて今週の金曜日以降にならないと現物はお渡し出来ないと言う。聞いて吃驚。 そのパン屋さんの店員と会話していたら、同パン店が違う場所にもあるので在庫があるかどうか聞いてみると言う。 市内の別の場所のパン屋さんでは、現物はありますと言うので安心した。 1キロのパンの耳を買い求めて餌を確保出来た。白鳥が飛来している所は狭い場所なので今日の日曜日はお子さんで一杯だろうと遠慮し月曜日に行く事にした。 今朝は、厳しい冷え込みに大雪が降り続いている。しかし、近時の方が餌の世話をしているのだろうがお節介焼が出かける事にする。
2006.01.23
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昨日も書き込みましたが、雪に対する事故防止は防ぐ事は出来なかったようです。残念ですが。 雪国では、その程度に雪は何時でも降っているので何も感じませんが、やはり、慣れていない雪に対する心構えは有った方が事故の未然防止に繋がるものではないかと感じます。 今朝の冷え込みでは転倒者が増え最悪の状態にならない様、細心の注意が欠かせません。 これらの事は、雪国では毎日続いているのです。朝の最低気温が、1ヶ月以上も続き現在も継続している。北国では。
2006.01.22
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昨日の朝、再度白鳥のところに行きました。何も持たずにカメラだけを持って。沼の持ち主の方とお話しすることが出来て、 飛来したのは、今年が始めてですと言う。沼は3個あり、1つの沼に集中しておりました。もう1つの沼には、水だけで何も栽培などはしてはないと言う、白鳥達はそれでもその沼で泳いでいる。 地元の民放のテレビ局が取材に来るから、まだ餌を与えていないので人が近づくと近くに泳いで来る。自由に餌を与えても良いのか尋ねた所、与えてくださいと話していた。 普通は、沼は沼でも何々沼と名が付いた所に飛来するのが普通で個人の所有の沼に来るのは珍しいと思う。 その沼は、蓮根を栽培していると言う。魚は住んではいないと言うが少しはいると思う。水に潜り餌を啄んでいる光景が見られ、蓮根の根に虫がいるのでその虫を食べていると話していた。 自宅では、テレビに放送されたものは見たいないが、其処に訪れる人々が増えて餌を貰える料が増え白鳥は大満足になるでしょう。 当分、この白鳥達の虜になるようだ。食パンの耳を買い求めてパン屋さんを探しに。
2006.01.22
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昨年の12月からの大雪で、市内から除雪された雪捨て場が山のように積み上げられている。河川敷に設けられた雪捨て場は、市内に2箇所設けられていたがこの大雪で更に2箇所追加して4箇所にしている。 近くの場所であるので、日に日にその雪の山が高くなっていくのが分る。 昨年は、この場所は使用しないで他の場所で間に合ったのだが止むを得ず追加したのである。 この場所は、イベントなどの会場用として駐車場にしている。これだけの雪が持ち込まれては雪融けまでは長い時間が掛り4月末まで消雪に重機が稼動する。 長期間雪があって融けた水が地下に滲みて、土が柔らかくなり駐車場に使用するには又時間が掛る。 5月には、日本三大植木市が開催されるこの場所がその駐車場になる。
2006.01.21
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今年大学の入試を受ける人数は55万人だと言う。前年から1万人以上も減っている。少子化が進んでいるのが原因で、このまま単純に毎年1万人ずつ減って行くと後何年で受験する人がいなくなるのだろうか。 今生まれても、18年後ならなければ受験生が存在しない。声がけだけの少子化対策では問題は解決しなかった事を肝に銘じて本腰を上げなければ、幼稚園から大学院までの学び舎が必要としなくなる時は到来する。
2006.01.21
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今回の冬型の気圧配置では、太平洋側の地方でも降雪が予想されている。特に太平洋側に降る雪は、湿り気があり重い雪である。普段雪国の人は、この時期には雪に対する備えが出来ていて履物は定着している。しかし、そうでない所では、雪道に対応している履物は常に準備されているかどうか甚だ疑問である。一冬に雪が一回降るか降らないのに履物を準備されているかである。 今日は大学入試の日に、雪のために滑ったと言う事にならないようするには履物から気配りが必要だ。 多分長期予報を参考して既に準備していると思われますが、交通機関も定刻のとおりに運行しない場合もあり雪国では当たり前の事でも、数センチの雪で混乱している所があり笑い話にもならない話である。 転倒事故が一番多い事を考えて歩行に専念しなければいけない。
2006.01.21
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自宅から数キロの所にオオ白鳥、コ白鳥が飛来していた。どの白鳥がオオ白鳥なのかコ白鳥なのか分らないがおおよそ30羽程の白鳥が元気良く寛いでいた。 午前9時過ぎに自宅から出て、飛来している地域に行き地元の方に聞いた所飛んでいるが何処にいるのか知らないと言う。更に地域に詳しい理容所に行き尋ねたところ詳しく教えてもらう。細い路地をくねくねと進み教えられた場所に出る。 白鳥の鳴き声で直ぐ分る。聞く所によると、個人の所有の沼で、以前から数羽が飛来していたが、今年は数が多く飛来したと言う。 近くでシャッターを切っていたが驚く様子もなく自然のままの様子を撮る事が出来た。 市内では、霞城公園の堀に昨年3羽飛来したがこれほど多くの白鳥を見たのは始めてである。 次回に行く時は、餌を持参して行く事にしたい。 大寒に オオ白鳥 水泳ぎ
2006.01.20
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山形県酒田市の酒田駅から、事故発生してから25日経った19日に事故当時と同じ列車が運転を再開された。 安全対策として、風速20メートルでは、時速25キロの徐行運転。 風速25メートルでは、運転を中止の措置が執られる。安全が最優先の措置である。 再開された羽越線は、日本海沿岸を運行しているので特にこの時期の風は強く、初日からこの規制に当てはまる風が吹き列車の遅れが出ている。 日本の鉄道は、運行時間が正確なのが取りえになっている。喉元を過ぎれば熱さを忘れるような事にならない様、先端技術駆逐し世界の誇る鉄道技術を披露してもらいたい。 何よりも犠牲者に対する敬意になる。
2006.01.20
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先月の10日から連続して続いている氷点下の最低気温である。日中も気温が上らず氷点下になって真冬日になる。日中でも日陰の所は、アスファルトやコンクリが凍っている所は融けないで「つるつる」滑る。この様な所で高齢者が転倒すれば骨折などの大怪我が発生する。 余程の注意が必要で、この危険は年齢に関係がなく起こり得る。凍っている所は透明なので事前に危険と察知することが出来ない。 寒さは、これからが本番の時期を迎える。危険を避けるためには、閉じ篭りの様に外に出ないでいるのが良い方法かも知れない。 後1ヶ月はこのような危険と向き合い暮らして行く事になっている。日中だけでも真冬日から1日も早く解放される日を望んでいる。
2006.01.20
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毎月第3水曜日は、地域の公民館で子育てサロンが行われて昨日も大勢の若いママさんが集まり、常連の方、始めての方などがお話に賑わっている。 共通点は、皆んな子供がいる事である。開催して間もなく1年になろうとしていて子供の成長がはっきり分るから面白い。伝え歩きが出来ていた赤ちゃんが今は、親が目を離すと探すに一苦労することもあり成長が著しい。 一日家で、子供と二人で過ごすのは長い時間でストレスが溜る要因でもある。子供を広場で自由に遊ばせて、母親同士のコミニケが図られるストレスの解消にも一助になっていると思われる。 回数を増やして貰いたいと言う意見も出始めている。要望に応えるよう新年度の計画を検討しなくてはならない。 参加するママさんも無料、スタッフもボランティアで支えている。
2006.01.19
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昨夜は、町内会の新年会で酒を飲み9時過ぎには寝床に入り休み、深夜に一度目が覚めましたが朝、7時前に寝床から離れる。相当に酒が入ったようである。現在は正常に戻り朝の冷え込みには、うんざりです。 今年の3月末には、町内会関係の役職から解放される事になります、定年退職後自分の趣味を満喫しょうとしていた所白羽の矢が舞い降り8年間関係するようになりようやく自由になる所です。しかし、役職から離れたとは言え全く無関心ではおられません。 平成元年から始めた、老若男女が参加している町内夏祭り、今年は19回目になります。1回だけ雨のため中止になりましたがその分屋内で残念会で盛り上がり地域住民の繋がりが強い所があります。 これから老いて、高齢者の集いとして年2回の研修旅行、毎月の行事など若い者は増えないがお年寄りは毎年増えて超高齢世帯になっている。
2006.01.19
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ここでも書き込みましたが、願いが届いたのか知らないが19日から運行再開となる運びだと言う。地元では、経済的に大きな打撃を受けて再開を待ち望んでいた。しかし、この事故で犠牲になられた方々の心情を思うと安全対策がはっきりと見えて来ない。 国道7号線は、日本海から直接当る強風に晒されて、風雪と波飛沫には、逆にスリルがあると言う方もいる。 しかし、危険に晒されたこの国道にも危険の防止に、防雪柵が設置されている。11月の末から国道沿いに設置されていて風雪からの対策措置がそれである。 自動車が走行中、風による事故が報じられたのは調べていないので分らないが、道路は雪があったりしてスリップで横転する場合があるが強風との因果関係は余り聞いたことがない。若しかしたらあるかも知れないと言う事だろうが一瞬の事であり結びつける事は難しいと思う。 安全対策が講じられるのは尊い命の犠牲になった方があると言う事実を風化出来ない。
2006.01.18
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大雪による犠牲者の数がどんどん増えて行くのは悲しい記録である。 隣県の福島県では、子供が一番安心して預けられている保育所の屋根からの落雪による生き埋めとなり死亡した子供は余りにも悲しい事故である。 楽しい保育所の幼い子供達がお友達と一緒に身の危険など全く知らないで遊んでいた時に突然に襲った落雪である。関係者は、降り積もった雪を下す計画が既にしてあったと言う。当然危険を予知していたにも拘らず、事故の防止対策が措置されなかったのは大人の怠慢である。 子供達はどの位雪遊びが好きなのかと言うと、計り知れない。小生は、小学校に(当時は、尋常小学校)入学する前は、現在の様に幼稚園や保育所に行き入学前の予備知識を受ける事は、庶民では一般化してはいなかった頃、屋根から下された雪の山に大喜び、その傾斜を利用して滑り台、また、大量の雪なので固めて中をくり抜きかまくら遊びなどした経験がある。 雪の中で汗まみれになり遊び、家に帰り火鉢で暖まった事が冬になると楽しみの一つであった。
2006.01.18
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事故の原因が特定出来ないので運転の再開の目途が立っていない。地域の方々や隣接県の利用者が直接影響を受けている。 強風の影響が一番強いようだが正確なデーターがない。科学的な根拠で証明する事は出来ないのだろうか。 風速が何メートルの場合、列車の速度が何キロの場合は、鉄道の運行にどのような支障が発生するのか、その道の学者は把握しておられると思いますが如何なものでしょうか。 我々素人は、自動車の走行に横風に対する知識は、特に高速道路では速度を出している場合はトンネルから出た時の横風に注意する位の知識しかない。 列車の重両と自動車の重さは比較にならないが、自動車でも停車していても突風による横転もある。 しかし、運行再開は何時になるのか日本海を縦断する幹線の不通は影響は余りにも大きい。代行はバスしかない。
2006.01.17
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今から11年前の朝、この時間に起きて出勤前の準備をして、5時40分頃に食事をしていた。 早朝のNHKのデレビを見ていたが、アナンサーが関西で地震があったようですと報じていた。この時間では外は真っ暗で日の出まではかなりの時間がある。神戸に(自宅らしく)電話が繋がりアナンサーが地震の様子を聞きだしている。被害の状況と思う。しかし、外の状況が暗くて分らない。 地震の規模は大きな地震と報じていた。朝7時前には、勤務に就き午前の勤務も終わり、食堂に行き昼食を摂ろうとして注文している時テレビを見たら朝の地震のニュースである。 阪神淡路大震災である。朝に地震が発生してからその後の情報は全くなかったのでニュースを見て吃驚、これだけの大惨事を今まで知らなかった事も吃驚する。犠牲者の方々にご冥福をお祈ります。 その年の7月に現職を退職、単身赴任19年にピリオド。あれから11年になります。
2006.01.17
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山形県庄内地方の鶴岡市、酒田市では、旬の食材を用いた日本海寒鱈まつりがこの時期に行われている。昨日は鶴岡市の繁華街の商店街で行われた。 この時期に水揚げされたマダラが食材になる。雄のマダラである。私も、酒田と鶴岡にそれぞれ2年間で4年間勤務していたので懐かしい。スーパーに行くと、鍋物に直ぐ出来るようにセットで販売していたが、一人で食べてる美味しくないので数回しか食べなかった。 内陸の方から電話で旬の鱈が欲しいと連絡があり、10時頃に市場に行ったら既に無くなっていた。それ程の人気のある寒鱈である。東北の各県では、その土地の旬の食材で、地域起こしも加わり思考を凝らした催しが行われている。 単身赴任は19年に及ぶ生活をして来ましたが、いろんな食文化があって今では懐かしく、又訪ねたいと思いますが、時間を工面するのが難しい。
2006.01.16
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朝の最低気温が依然として氷点下を記録している。今の時間では、室内で6度ほどあるので今朝は氷点下になっていたかどうか分らないが連続の記録は続きそうである。 昨日は、日差しがあって、連邦の山々は雲が切れて薄っすらと山並みを現していた。前日よりは少しは気温が高い様で雪が融けている様子は、雨戸に流れている雪融け水で分る。 そしてまた、各地で雪による事故が出ている。屋根からの落雪による死亡事故が多い。 気温が上昇しているから雪融けが進みこの様な事故に繋がってしまう。危険とは知りつつ雪の後片付けに付き尊い命まで失うのは残念である。 地植えされているさつきの雪囲いには、50センチ以上の雪が積もっていたので取り除く。雪囲い無しの場合、さつきに掛る重さは、何キロになるか相当の重さになるのは間違いない。雨が歩って重さが更に加わっていた。
2006.01.16
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各地で正月の行事は色々と行われて来たと思いますが、今日のどんと祭で正月の行事も中締めと言う事になるのだろう。 昨年暮から正月にかけて飾られたしめ縄や門松等、正月を迎えるための飾り物などが持ち寄り神事の後燃やされる。 午後3時からの案内が来ている。
2006.01.15
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昨日の山形地方気象台発表の天気予報では、日中の最高気温が10度まで上がると予報していた。更に気温の上昇によって、雪崩や落雪の注意も発表されておりましたが、午前中過ごしても一向に気温が上がらない。 テレビの昼のニュースでは、午後は気温が上がり注意が必要と報じていた。 夕方まで気温が上がらず、最高気温は2.5度であった。10度の予報とは大きく差があり過ぎる。 積雪の多いところでは心配していた様に大雪による被害が報じられている。多くの人命が失われている悲しい限りである。 当地方は、高温にならずにまた、雨量が少なかった事もあり大きな被害が発生しなかった事は不幸中の幸いと言うが喜んで入られない。
2006.01.15
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県内で、屋根の雪下ろしで命綱で宙吊りになり二人目の死者が出た。 命綱は、読んで字の如く命の綱である。守るべき綱で命を落としている。正しい使い方が不足している。高所で作業する場合は必ず携帯して使用しているのが命綱なのである。 2例とも軒先から宙吊りになるまでの長さの綱が用いられている。何らかの原因で転落した時は、綱の長さまで落下する事は当然で、綱を付けていれば良いというものではない。 落下の防止に、命綱を付けるようテレビ、ラジオ、新聞で報じているが、誤った取り付けは逆に命取りになるのは歴然である。 事故の防止には、専門の消防隊とかのアドバイスが適切に報じていれば再発の防止にもなる。
2006.01.14
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昨日妻は、妹の所に遊びに行った。普段は、自転車で出かけるのだが、車道、歩道には雪が山の様に積み重なってとても通れる事は出来ない。車で送迎を頼まれる。 夕食の時に、山菜(みず)を鰊と煮込んだのが出て来た。貰って来たと言う。考えて見たら、昨年の春の山菜シーズンに採って来た、「みず」、「ふき」の塩漬けを思い出す。 忘れていたと言う、自分は食べてなくなっていた物とばがりに思っていたから、まだ残っていたかとそんな調子である。この豪雪で、野菜が高騰している時には、雪国の保存食が一番の頼みの力になる。 記憶では、数回に亘り塩漬けにしたのを見ている。今度は、自分が採った山菜が食卓に出で来るのを待つしかない。
2006.01.14
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今日の最高気温が10度になると予報している。本当だろうかと言いたい。この時期にこの様な気温になれば災害が起きないのが不思議になる。 何故ならば、11日に3.2度の最高気温になった時、我が家の軒先に凍っていた氷の塊が落下したばかりでそれが一気に3倍の気温になる。 積もっている雪全部が落下しても不思議ではない様だ。 外を見て確認しているが、予報のとおり雨になって来た。今日一日、明日も含めて上からの落下物に注意して暮らすしかない。 積雪の多い地域の方々の不安は察せられます。こんな時には「どらえもん」にでも頼んで助けてもらう外はない。 最小限の災害に期待する。
2006.01.14
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例年にない大雪で、多分これからも降雪があろうと思われますが、春先の雪融けが心配になります。 毎年そこでしか採れない山菜が、昨年はやはり大雪の為雪融けが遅く、駐車場にありました雪の山が、山の中の雪もまだ融けないと勘違いして山菜の採る時期を誤り採り損ねました。今年はそれ以上の雪になるだろうと予想されます。 その場所は、自宅から一般道路で走ると1時間余りの時間がかかります。山菜を採る時間は30分程で往復で3時間の所です。 雪融けの状況を5月の連休に下見に行き、採りに行く目安を立てて来ます。 自宅の雪も何時までかかって融ける事やら、お空に聞いてください。
2006.01.13
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今朝の室内温度は、手元温度計ではマイナス4度を記録している。昨年の12月の10日から最低気温が氷点下の日が連続している。1月も今日で13日目になり、依然として氷点下の日を継続している。今朝の気温は、氷点下9.3度と気象台の発表です。 今日は、日本海側の山陰地方から北陸地方にかけて、温かい風が吹き気温が上がると予想されていて、積雪の多い所は雪融け水と、雪崩の発生が素人の我々でも予想出来る。 我が家の屋根の積雪の状況を見ているが、対策は積もった雪を除去する以外に方法は無いと思う。 ごく自然に経過する事を期待するしかない。
2006.01.13
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所用があって車を運転していたら、工場の屋根から垂れ下がった氷柱は見事であった。 中で何の仕事をしているのか分らないが、中の温度は高くなっているものと思われる。 近くで見ないと氷柱の太さなどは検討も付かないが、相当に膨れているだろう。 人体に被害をもたらすような場所ではないから問題はない様ですが、融けてしまうまでそのままにしておく方法しかありません。 民家で見られる物は、軒先で危険であるから取り除くため、巨大な物はありません。 チャンスがあれば撮影しておきたいと思います。 午後から出かけ写して来ました。
2006.01.12
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昨日は、日中の気温も上がり真冬日から暫らく振りに解放されて雪が融けた。我が家の勝手口の屋根の雪が凍っていたが、2Fの融けた氷柱の水で融け出して落下した。 長さ4メートル、幅40センチの氷の塊であった。当時下にいたら、大変な怪我か発生して居たに違いない。報道されているように被害が発生している折人事ではないと感じた。 この様な事の無い様に、軒先の部分を下ろして置いたが、連日の冷え込みで、融けては凍りの繰り返して氷の塊になっていた。 今朝も、雪が降り続き今日一日でどの程度の降雪があるのか気になる。 スコップを手にしていると、見知らぬ方からも声がかけられる数十年振りの大雪の光景です。
2006.01.12
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朝の冷え込みが続いている県内では、10日の朝の最低気温がぐんと冷え込んで米沢市ではマイナス17度を記録している。 当市も、マイナス8.7度まで下がり、日中でもマイナス0.3度で真冬日になっている。 今日からまた寒波がやって来る。毎年、我が家の駐車場前は、除雪車が出動する時は除雪されるので非常に助かっているが、今年は、わだちになっている。除雪車がフル回転していても除雪されないままになっている所がある。 昨日は、伝統行事の初市が開催されましたがこの場所は除雪車が総動員して除雪されて足元の安全が確保されていた。 しかし、開催されている所は綺麗に除雪されていても、そこまでの道路は歩道に雪が山済みされていて、歩行者は車道を通る事になり非常に危険が一杯で今年の人出は、昨年よりも1万人少なく19万人となったと主催者側の発表です。
2006.01.11
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昨日は朝から青空が出て気持の良い朝を迎え予定のとおり2Fの屋根の雪下ろしを始める。 危険性はあるが命綱はなしである。訳は、綱に絡まり転倒した時に身体に綱が巻き付き宙吊りになり死亡した事故が発生している。 屋根全体の雪を下すまでに到って無いので、軒先の部分を取り落とす事にしている。 屋根には平均して積もっている訳ではなく、風による影響や、傾斜になっている処に少しずつ移動して来ている。 1月の始に、ご近所の雪下ろしが見られるのは初めての経験である。雪下ろしは、下に落ちた雪の片付が大変だ。家内との共同作業で午前中で終了。
2006.01.10
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昨年の12月の10日から丁度1ヶ月になりますが、依然として朝の最低気温が氷点下で推移しております。 今朝も、室内の手元の温度計では氷点下3度になっておりますから外は相当に冷え込んでいるようです。 今日1月10日当所では、江戸時代の初期から400年の伝統を誇る新春の風物詩山形の「初市」が開催されます。 国道112号線が、市内の繁華街沿いに360店余りの露天が立ち並び、縁起物の、初飴、白髭、だんご木等の他、うす、杵が所狭しとばかりに広げられて20万の人出で賑わう。 城下町の山形は、町に市(いち)が出されていたようで、現在でも町名が残っている。開催されている場所は「十日町」である。 又其の他に、二日、三日、四日、五日、七日、八日の町名が残っておりましたが、住居表示により無くなっている町名もある。
2006.01.10
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道路や屋根に積もった雪の後片付けは、スコップなどの道具が必要であるが、今年の冬は暖冬と言っていたので壊れかけたものがあったが間に合うだろうとそのままにしていた。 蓋を開けたらとんでもない大雪である。例年冬が近づくとホームセンターでは、雪掻きの道具として、プラスチック製のものが販売されている。今年使ったら来年は新しい物に代えようとしていたら、ひびが入り重い雪は掬う事が無理になって来た。 市内にあるホームセンターに行き、アルミ製のスコップ買いに行ったが見当たらない。4.5軒も廻り探したがない。隣の市のホームセンターまで足を伸ばしたがだめ。 8軒目のホームセンターでようやく見つけた。石炭などに使用していたスコップである。今日はそのスコップで屋根の雪下ろしをする予定。
2006.01.09
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