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県内の内陸と日本海沿岸を結ぶ国道は、112号線、113号線、47号線で結ばれているが、27日の午後国道112号線の月山道路で、大規模な雪崩が発生した。 幸いにして怪我人や巻き込まれた車両はなかった、月山山系は豪雪地帯で有名ですが、積雪も4m~5mで今年は加えて大雪であった。 県都から高速道路の山形道で庄内に1時間半から2時間で結ばれており幹線道路である。 雪崩の発生から同道路は不通、雪崩の発生斜面で亀裂があり、再び雪崩が予想されると言う。 急速な気温の上昇は、この様な自然災害にも影響する。
2011.02.28
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今朝の当地方、雪の朝です。そして今日のお天気は夕方まで雪との予報3度とまた冬に逆戻りです。 昨日の気温も5度未満の4度7分と日差しがありましたが、冷たい風が思う存分吹きまくり午後には太陽も姿を消し寒々とした日でした。 今日はどの程度の降雪か分かりませんが、多分春の雪で水分が多く含んだ重い雪と思われます。 明日からは3月ですが、月初めから雪の予報で、花の便りはまだまだ先の様です。 京都にて
2011.02.28
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2月も最後の日曜日、今朝5時過ぎの空には三日月が浮かんでおりました、そして今朝も冷え込み冷たい朝でした。 午前中は晴れ、午後は雪の当地方の今日のお天気予報です。 3月を控えまだ寒い日が続き、そして3月の始めから雪の予想で、中々雪とお別れするとこが出来ずまだ後を引きそうです。 我が家も、屋根の雪が全部融けて、雪融けの雫の音も止み、雨だれ行進曲は休演なりました。この続きは来年に成るとは思いますが、降雪量が少なければその音楽祭はないでしょう。 道端の片隅に残っている雪の塊も間もなく姿を消し、あとは至る所に雑草が羽振りを利かす事でしょう。 京都にて
2011.02.27
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ここ数日間気温の差が大きく体調管理には一苦労します。疎かにすれば体調を崩して仕舞重い病気に罹れば大変だ。 今朝も冷え込みましたが、日中は3度の予報で昨日と比べますと5度以上の差があります。 その反面、雪融けが進み、白い雪で覆われていた大地が表れて見慣れていた雪景色から、春の景色に衣替えする様です。 心配していた二階以上の屋根の雪も、融ける速度が速まり積雪の厚さが、どんどん減り太陽に大きな軍配が上がりました。 黒い土が出始めると、今度は植物の出番で、あと何週間でしょうか花が咲揃う時季が到来です。 京都にて
2011.02.26
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雨の朝を迎えております、予報では曇りから夜には雪の予想ですが。 雨の精で気温も高く外気の冷たさが感じられません。 昨日の日中の気温は、13度9分とぽかぽか陽気になり、豪雪で除雪した雪の塊が街路樹積まれておりましたが、何時の間にかその雪の塊が消えてしまったのか姿がありません。 今日の日中は、昨日程の気温には上がりませんが、この時季よりは高い7度の予報雪融けが一気に進み、黒い大地が広がるだろうと思います。 昨日までの4日間は晴れてこの時季では珍しい晴れ間でした。でも寒さな峠は過ぎた訳ではありませんので、体調管理が一番やっかいで加えてスギ花粉の飛散が仲間入りする。 京都にて
2011.02.25
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今朝の霜で一面が白くなりましたが、依然として朝の冷え込みは続きそうです。 昨日の最高気温は、9度を超え暖かさを実感しました、そして今日は11度を予報されており昨日に増して雪融けが進みそうです。 3連続の好天で、あちら此方で雪割りを行い雪融けの促進を早める姿が見られる昨日でした。 このお天気も今日の昼ごろまでで、午後からはくもり次第に曇りから雨がやって来そうです週末には、またも雪の気配がありそうで、一足的な春よ来いは望めそうもありません。 所要で、駐車場に止めていたところ、フロントガラスに極小さな粒々に覆われており、帰宅するまで考えました思い当たる事が出来ず、取敢えず洗車しました、その帰りに原因が判明、果樹を硫黄鑛剤による消毒でした。 春に成る前の害虫を駆除するのが、一番良い方法で春が近い事を痛感しました。 京都にて
2011.02.24
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昨日の当市内は、今季2度目の快晴に成り県内の高山が余すところなく全容を表わし、青と白のコントラスは素晴らしい一日でした。 そして気温も8度を超え雪融けが加速し、我が家のミニ畑に撒いた「灰」も手伝い、畑の黒い土が顔を出した。 矢張り太陽の威力は素晴らしく、「北風と太陽」を物語っている、ぶ厚い積雪も一旦黒い土が出て仕舞えばこれからの雪も積もる時間が短く、白い大地には成り難い。 今日の気温も7度を予想しており、3連続の好天が期待出来そうです。反面、朝の冷え込みが強く、その事が好天を約束している様で、春の微かな足音が聞こえそうな一日を迎えそうです 京都にて
2011.02.23
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昨日の午前中自宅近くの郵便局にゆうパックの発送を自家用車で、重さが10キロもあり仕方なく車の利用、帰宅で思わぬ出来事。 郵便局前の道路は、片側2車線なので帰宅するには近くの交差点で左折しなくればなりませんので、左側を走行交差点前で徐行し交差点少し前で停止、左折方面は車が渋滞なので、信号待ちしながら待機していたが、信号が変わり停止、対向車線でも右折の車も同じ、その右折する2台目の車が突如信号を無視して右折した。 突然の事で、あっと言う言葉も出ない、若葉マークの軽自動車女性ドライバーだった、前の車が曲がらないので飛び出しのか? が、右折したと思っていたらその直後に今度は覆面パトカーが右折し軽自動車の前方に停止し、ドアーから警察官が降りて来た。 数分話をしていたが発進した、約1キロ先に交番があるが、そこまでは見届けてはない。 近くで交差点の信号機を工事してたので、片側交通していた為、渋滞していた。 京都にて
2011.02.22
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昨日の午前中は日差しがあったもののそれ程の気温が上がらず、5度未満でした。 この処冬型から解放されている県内は、落雪でまた事故が起きた、特に豪雪地帯では屋根に積もる雪が滑り易い様に「雪止め」の金具は取り付けない、積もった雪の重みで屋根の傾斜で雪が滑るようにしている。 なので豪雪地帯では、その雪で家屋が破壊されないよう家屋を護る雪囲いをしている、だから屋根に上り雪下ろしは行わない。 日中の気温が上がり、雪の重みで落雪が発生する、大量の積雪が落下する一瞬の出来事なので足場の悪い場所では、逃げるのは不可能だ。 今回の事故が物語っている。 京都にて
2011.02.21
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今朝4時発表のお天気予報では、当地方は晴れから昼過ぎには雨、その後は曇りの予報です。 今に空は星空で星が輝いており、その晴れている分だけ冷え込んでいる様です。 2月も今日からは下旬を迎え、1週間余りで3月を迎えます、今週からの週間天気で朝の気温がこれまでとは違い気温が高めに予想されており、豪雪もこの辺で終焉と思いたいのですがさてお天気さん如何でしょうか。 当市内の路地でも、轍になっいた道路の雪も除雪されて、至る所黒い舗装道路に戻りました。 如何に今年の豪雪が窺えます、人家ではない建物は数十センチの雪が屋根に残されており春の暖かい日を待ち侘びている。 京都にて
2011.02.20
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今日は二四節気の「雨水」雪が融け出して雨水にと言う事ですが、今朝も冷え込みが厳しくなかなか暦通りには行きません。 昨日は、明け方までの雨が何時の間にか雨が雪に代わりました、束の間その雪はやんで太陽が顔を出しましたが、それからは日が暮れるまで風が強く、日中の最高気温が6度でしたが体感温度は数度低く寒い一日でした、なので当初の予報では9度でしたが何時の間にか7度に訂正されており、中々予報の通りにはお天気が言う事を聞き入れず駄々っ子の様です。 当市のこれからの週間予報では雪印が姿を隠し太陽印で賑わいそうです。 京都にて
2011.02.19
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雨の朝です、屋根の雪が融けてしまったトタンに雨が当たり打楽器の大演奏会でした。 この雨も今日の夕方からは雪の予報です、積もっては融けを繰り返している内に黒い土が表れて、積雪もアツさに耐えられず融けてしまう。 今はその通過点なのでしょうか、これから先、週間天気の予報でも太陽の出番が多くそして朝の最低気温は、氷点下の数字が小さくなり季節は春に向かい徐々に加速しているのが、今朝の雨なのでしょう。 京都にて
2011.02.18
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我が家のミニ畑には、まだ数十センチの積雪で固められている。 出来るだけ早く雪が消えないかと此処で一案、草木灰を散布して雪融けを促す方法をとり草木灰を掛け白い雪を黒くした。 雪の下には、昨秋に植えている「かぶ」が雪の下で耐えている。 この雪融けで姿を現れば、一冬越した野菜は格別な味だろうと期待している。
2011.02.17
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昨日の晴天とは打って変わりどんよりとした曇り空です、そして何と気温が9度と昨日よりも高い予報です。 昨日は今年に成って最高のお天気で、真っ青な空にミニチァのような真っ白な飛行機が一機白い糸を一本引きながら何処に向かって飛んで行くのか、あの真夏の暑い空を思い出す様な飛行線でした。 東の蔵王連峰、西の朝日連峰、真ん中に月山がそれぞれ真っ白な衣を纏い春の太陽の光線を浴びていた。 また今週末は、雪のお見舞いを受けそうで有り難くない。 そして今日も雪融けが進むようです。 京都にて
2011.02.17
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朝から快晴です、今日の気温の予報では7度と暫らく振りの高温です。 しかしこの気温を手放しで喜んで入られません、と申しますのは雪融けるが進み屋根等に積もっている雪が落ちてくる危険が生じます。 ですから雪が積もっている場所は出来るだけ避けて行く事が大事。 当然我が家も要注意、不用意に無闇に屋外には出ない事。 京都にて
2011.02.16
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今日の最高気温は3度の予報ですが、明日以降は5度以上の気温なり雪融けが進みそうです。 昨夜から、屋根の雪融けで雫が直接トタンに落ちて一晩中賑やかな、打楽器でした。 これから先のお天気は、雪融けが進む様で春も手が届きそうになるのが見えて来ました。 ですが、屋根の雪軒先は、分厚い氷で相当な厚さですので、落下すれば凶器に成り非常に危険で急速な気温の上昇は諸手を挙げ喜んではいられません。 と言っても二階以上の高い所は、お手上げ状態!!! 京都にて
2011.02.15
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相変わらず厳しい冷え込みの朝を迎えております。 家の周りや屋根の雪も少しずつ消えているのだろうとは思いますが、目に見えて来るまでには雪が減っておりませんが、もう少しの辛抱だろうと思います。 少しでも家の周りの「土」が顔を出すと雪融けが進むのでしょうが、そして日中の気温が5度以上に上がれば雪融けが進むのでしょうがまだのようで、今週の週間お天気の予報に太陽の顔が登場するので少しは期待が持てそうです。 北国の方々は、一日でも早く春が来ることを祈りながら暮らしています、しかし、今日も雪の予報で、積もる雪と融ける雪の競争をしている様です。 京都にて
2011.02.14
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雪降りの合間に日が射したりする今日の変則的なお天気です。 予報では一日雪、今回の雪は湿っており除雪には捗りますが、持ち上げるとどっしりと重く重量がかかり、汗だくの除雪作業です。 春が近づいて来るとこの種の雪がゴッソリと積り、あと片付けは難儀する。 京都にて
2011.02.13
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雪の朝です、既に10数センチの積雪で降り方が激しく大雪に成る可能セがあります。 少しずつですが、小さな春が忍び寄って来たかなと思っていた矢先に、「ドガン」強力なパンチを頂いた様な降雪です。 今日の雪は、夕方までその後は曇りの予報です、しかし、明日も雪の予報。この3連休雪のお見舞いで足止めをされた方も大勢あると思われますが、このような時は出かけないでいた方が災いを避けられるのではないでしょうか。 と思っているのですが、生憎約束してあるので出かけなければ成りません、道路は多分ノロノロ運転の教習所の仮免で運転している車と大差ないと思われます。 京都にて
2011.02.12
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午前7時発表の予報では、曇り雪気温は2度との当地方のお天気予報です。 現在の空模様は、雲はあるものの雲切れ間から日差しがあり穏やかな3連休の初日です。 暦の上だけの春、連日冷え込みが強く、朝の空気は身を切る様な冷たさです、ですが我が家の駐車場にタイヤで踏み固められた雪が氷に成り敷き詰められておりましたが、氷の下のコンクリートとの間から融けていて、鉄板を持ち上げる様にスコップを入れると?れて、除去する事が出来ました。 また屋根の積雪も、軒先に膨れだして次第に落下の危険性が出て来ており、寒い寒いと身を縮めていると上からの落下物に注意が緩慢に成るので危険だ。 なので、春は遠いと思っていたが足元から春が近づいている。 京都にて
2011.02.11
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今日は一日雪の予報で気温も1度と真冬並みの様です。 この処は、消えては降る雪の繰り返しでそのうちにいつの間にか春がそこまでなんて、そのような気がしなりません。 一週間先に晴れのマークの予報が登場、それまでは曇りや雪、2月は雪は少な目と長期予報でしたがねぇぇぇ。 京都にて
2011.02.10
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昨日とは打って変わり雪の予報で、淡い雪が落ちています。 お天気のこれから先は、太陽のない暗い見通しですが、一方明るい話題があります。 日本穀物検査協会(東京都)で、2010産米の食味ランキングで県産米の「つや姫」が、最高ランクAに選ばれた。 初デビューの「つや姫」が、トップクラスの仲間入り、県内の米生産者は生産を名乗り上げているが、作付け基準が厳しく誰でもとは簡単に許可が出ない。 他県でも名乗り出ているが、こちらも同様に厳しい作付けをクリァーしなければならず、品出を落とさずに栽培する事はなかなか難しい。 次に、当市内で野鳥のカラスが大量に死んでいるのが見つかり、検査の結果「陽性」で高病原性に感染していないことが判明し、鳥インフルエンザには罹ってなく胸を撫で下ろした。 次の話題は、高速道路の無料化実験で、今年も県内の一部を除く区間が来年まで続く事に成った。 ドライバーとしては、非常に助かる、特に庄内方面へ買い物は、頻度がアップしており日帰りで新鮮な魚介類を食べられる回数が増えた。 県内は、県都から東は有料ですが、それ以外は「無料」と「道路後進県」です。 京都にて
2011.02.09
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今朝も厳しい冷え込みです、昨夜の予報では氷点下の4度を発表しておりましたがそれ以上の様です。 11年度も、高速道路の無料化の実験が続き新たに加わる道路もあり、当県は本年も継続されるようです。 京都にて
2011.02.08
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今週は、冬型の気圧配置だろうか雪の予想です。 立春とは言え暦の上ですから晴れだけを期待するのは無理な事で、本来の春は先々の当地方です。 昨夜からは、冷え込みが弱く「つらら」から落ちる水滴が屋根に落ちる音が規則正しく今朝まで続き、屋根の雪融けが進んでいる様でした。 この雪、融けてはまた積り今月一杯はこの繰り返しで推移するものと思われます。 そして、雪融けとは関係ない地方では、花の便りが行き交う時季で長い日本列島の季節です。 京都にて
2011.02.07
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月山の麓にある温泉に出かける、大部屋で数時間食事と休息。入浴料は300円休息使用料は200円一日利用出来る。 食事も大部屋まで出前してくれるサービス、食糧を持ち込めば安上がり。 県都から高速道路で約40分、暫定措置で高速は無料、県内でも豪雪で名高い場所、除雪の後は雪の壁(フェンス) 壮観です。 京都にて
2011.02.06
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昨日の午後は7度まで気温が上がりましたが、午前中は濃霧で余り気温が上がらず午後の気温の割合にはしては雪融けが進みませんでした。 降り積もった屋根の雪は、軒先に移動して来て先の方が膨れ上がりそれが落下となります。 ですから、気温が急激に上昇すると落雪が発生し非常に危険な事態です、なので早く暖かくなれと願い事は禁物緩やかな日差しで自然と雪融けが進めば良いのですが。 しかし、相手はお天気様、暑くなったり寒くなったり気儘存在で人間など我知らず顔。 北は豪雪、南は火山の爆発と日本列島多難な立春です。 京都にて
2011.02.05
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今朝4時発表の予報では、曇りから雨です、そして気温は6度と予想しております。 昨日は、昼過ぎから曇り、当初の最高気温7度を予想しておりましたが3度5分で、少しでも雪融けを期待しおりましたが空振りでした。 県内の豪雪地帯のF町で、町営住宅を除雪不要な建築にし、この度の豪雪でその真価が発揮されました。 厄介な雪の除雪に掛る労力、費用等を解消するこの建築は、消雪道路に用いている水を使用した。 普通の建築費用よりは大目の出費には成りますが、豪雪から解放されるメリットがある。 年々若者が町を離れる理由は、この雪の始末がある、であれば我が家だけでも雪の心配がない家で暮らせる様にと考えた。 京都にて
2011.02.04
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昨日の好天では、道路や屋根の雪融けが進みましたが、裏通り等の小路では雪が氷に変化してこれらの雪融けはまだまだ先に成る様です。 今日も気温が7度を予想しており更に雪融けが加速し、屋根等の落雪が危険です。 さて、日本国技の大相撲は完全に堕落し姿が現れました、以前から噂がありました「八百長」問題が表面に出て来ました。 角界は厳しいものと認識しておりましたが、国民のファンを完全に裏切り、賭博や八百長が罷り通っていた事に対し「情けなさ」を感じます。 角界の正常化が進むまで場所は中止にして改革すべきと思う。 京都にて
2011.02.03
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今日の当地方は、多少雲はあるものの朝から晴れ、東には蔵王連峰、西は朝日連峰、中央には月山の山々が真っ白な衣で纏い、新年になってから初めて全貌をご披露したようです。 昨年から強力な寒気団が居座り日本海沿岸に豪雪をプレゼント?!!!! 日常生活に強力なパンチを浴びせましたが、如何やら今度は退散する様です。 今回は、暦通りの切り替えで、これからは太陽の日差しが戻って来る事を願っています。
2011.02.02
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今日から晴れ天気が続くお天気の予報です。 節分を前にして季節も目覚めたのでしょうか。 しかし、同時に気温も上がりこれまで積もった雪が急速に融けだすと雪害が生じ危険です。 我が家の屋根の雪は、軒先の方へと移動しておりのこ先の部分が膨れ上がりそれ以上気温が上がれると今度は落雪の危険が出て来ますから油断は出来ません。 何時どこで屋根の雪が落ちて来るか分からいのは危険一杯です。
2011.02.02
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月替わりの初日に大雪の朝を迎えております。目測でも20センチは越えている積雪です。 節分を境にして雪の日が少ない予報で、雪は一段落かと思われますが何せ相手はお天気さん何時どの様に変わるか全く分からない気儘なお天気さんです。 なので何時まで降り続くか知りませんが、これだけの除雪をすると大量な汗が掻きそうで、健康管理に気を付けないと大事になる。 この除雪、思いの外力仕事であり、特に湿り気のある雪はずっしりと重量感があるので「要注意」、手、足、腰に相当な負担がかかる。 この辺で、今季の除雪作業も「さいご」にしてほしいのですがねぇ。 京都にて
2011.02.01
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