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セットプレーからいきなり失点。しかしながらツートップの2人が良く機能している。特に玉田の動きが良い。簡単なポストプレーと裏をつく動きでリズムを作っていく。なんといっても落とすボールが丁寧だから3人目も安心して飛び出していける、久しぶりに見た連動性のある攻撃だった。それにしても簡単にファールを与えてしまうディフェンス陣、ロングフィード1本でファールを犯し、相手にセットプレーのチャンスを与えてしまう。これはどうにかしないと・・・。後半については触れません・・・。今日はたくさんの選手が見れたということで次のイングランド戦にどんなメンバーを使ってくるのか、ジーコ監督がアイスランド戦をどう見たのかはっきりすると思います。それを予測するのもまたサッカーの楽しみ、じっくり考えます。
2004.05.31
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やっと復調の兆しが・・・。2日間点滴にお世話になり、身体中点滴の液の臭いでたまらないのですがなんとか正常に戻りつつあります。しかし30過ぎると云々といいますが31歳になって1ヶ月で2回も寝込むとは。。。これまでこんなことはほとんどなかっただけに信じられません。回復もしないし、前は一晩寝れば治ってたんだけどなー。もう少し摂生したほうがいいのかな?とはいっても早寝早起き、酒も煙草もやらないし、食事はママがちゃんと作ってくれてるしいうことなしのはずなんだけど・・・。
2004.05.30
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先日の西が丘での試合での様子を思うとこのメンバーは現時点でのベストメンバーではないだろうか。バランスもいいしパスもつながるはず。愛媛での試合は見に行けないのでメールでの観戦となるのだが(このところメールで中継してくれるのでありがたい、ホームページも親しみが湧くものになっているし近寄りやすい雰囲気がある)たまに生で見に行くと選手の様子も分かって現実感がある。しかし、1得点目の加藤選手の得点を「秘密兵器」はないんじゃない。あんなに目立っているのに・・・。今期一番の驚きは加藤選手でした。しかもまだ若いらしい。なにはともあれ4位キープ。すこし勝ち点が離されてきたのが気になるがまだまだ可能性はある。頑張れ!
2004.05.29
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朝起きると熱はほど下がっていたのだがお腹が痛い。昨日の朝から何も食べていないので出るものもないはずなのだが・・・。病院に行って点滴を打ってもらった。点滴が始まって10分くらいで痛みが少し治まり熟睡してしまった。夕方やっと楽になったのでPCに向かったのだがまだダメみたい。少し仕事をしてもう一度寝よう。
2004.05.28
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朝コーヒーを飲んだ。朝飯を食べて電車に乗る。調子が悪い。昼になり頭が重くなる、仕事も一息ついたので帰途につくが今度はお腹が・・・何とか家に辿り着くものの立っていられない。ママがゆうまと苦闘しているのを見ても助けることもできない。(ごめんなさい)トイレとベッドの往復を繰り返すものの眠れもしない。どうしてしまったのだろう。
2004.05.27
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トルコは強かった。残り15分は体力的に続かなかったようだがその強さを見せてくれた。崩し方、ボールの動かし方、単純なのだが嫌なところ嫌なところをついてくる。一方の日本五輪代表はぱっとしない。Jでぱっとしない選手はやはり代表でも振るわない。分かってはいることなのだが違ったパフォーマンスを見せてくれるのではないだろうかと期待はしていたのだが・・・。田中達也など怪我人も多く旬の選手が参加できなかったのは痛い。今野の安定感、阿部のキック、駒野の好調さなど印象に残ったプレーもあるにはあるのだが・・・新たなる競争の始まりですね。
2004.05.26
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これこそサッカー、スター選手を集めたレアルマドリードも今期はタイトルなし。攻撃的な選手を集めても勝てないということか・・・。同様に精力的に補強をしたバルセロナもまたしかり。そしてチェルシーも。何が大事か?選手だけでは足りないということだ。愛媛FCも今は勝てないが選手のせいにする必要はない。選手のポテンシャルの問題なのではない。どうまとまり、どう戦うか。選手そしてチームの成熟が必要なのだ。そしてジーコが目指している日本代表もまたレアルのようなチームではないはず。次はイングランドに遠征。どういった戦いが見れるのだろう。
2004.05.25
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ジュビロは先制されるも安定した試合運びで逆転勝ち、マリノスはエース久保のスーパーボレー。どちらのチームも安定した強さを見せる。この強さは個人の能力の高さにチームに貢献するプレーが徹底されているからだ。愛媛FCにはこの部分を見習って欲しい。自己を犠牲にしてチームプレーに徹することが逆に自分の良さを引き出すということを。それができればもっともっと安定した力をつけられるはず。ジュビロはもちろんマリノスの選手をぜひ代表に呼んで欲しい。大きく成長した選手の集団だ。
2004.05.24
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愛媛FCの試合が終わった後、家に帰ってテレビでレッズ-ヴェルディを観戦。レッズはトゥーリオが入って守備に安定感が増した。鈴木、山瀬、田中達也と縦のラインに五輪組を配置、まるで五輪代表の試合を見ているかのような錯覚を覚える。元気もいいし、躍動感もある。山瀬も本来の動きを取り戻しつつある。最後に驚いたのは岡野、やっぱりレッズが似合う。何の違和感もなくそこにいる。また驚異のスピードで笑わせて欲しい。
2004.05.23
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試合開始前に試合会場に間に合ったことはいつ依頼だろう。今日は試合開始30分前には会場入り、アップを久々に見た。蹴っているボールの質などを見ると調子が良さそう。試合が始まり佐川東京に先制されるもゲームは愛媛FCペース。前半のうちに逆転した。前半を見た限りでは調子は上々、石橋総監督も今日は私服でスタンドではなくベンチで指示を出している。調子は上向きなのかなと思ったのもつかの間、後半になるとゲームは一転、佐川東京は3トップを全て入れ替え、動きのある選手に変えた。これが大当たりというか愛媛FCはサイドに基点を作られ主導権を握られる。こうして見ると試合中石橋総監督が荒川、加藤両センターバックにしきりと指示を出していた理由が分かってくる。そしてのこり15分というところでPKを献上、同点に追いつかれそのままタイムアップ、無念の引き分けとなった。怪我人続出、メンバーが固定できない中でライバルの大塚、草津は着々と勝ち点を積み重ねている。今日はじめて見た選手、26川井選手は勇気さえあればJクラスの選手、大きく愛媛FCで経験を積んで大きく飛躍して欲しい。10金子は運動量に難が・・・テクニック、キックは素晴らしいが、後半途中から消えてしまった。これ以上勝ち点を離されるとJ昇格はきつくなってくる。センターバックの不安はちょっときつい。センターバックの守備の受け渡しがうまくいかないとサイドバックが迷ってしまい結局サイドを破られてしまう。センターバックのポジショニングの修正が急務だ。あとはコーナーキックのディフェンス、不安が残る・・・
2004.05.22
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ちょっと遅くなったけど、2010年のワールドカップの開催国が南アフリカに決まった。初めてのアフリカ開催だ。南アフリカで6月開催ということは季節は冬???南アフリカには行ったことはもちろんない。どういうとこなんだろう、興味が湧く。そういえば高校生の頃、世界の都市の名前はサッカークラブで覚えた。ロンドンよりもリバプールやアーセナル、マンチェスターが印象に残った。サッカーが世界を知るきっかけを作ってくれる。次はアフリカだ。
2004.05.21
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お寺にいると駆け込みで仏事の相談に来られる方もいらっしゃる。そういう人と住職が話している中に私もいることもあるのだが、どうも相談者の常識と住職の常識が食い違っているように感じる場合が多々ある。 その溝を埋めるお手伝いをということで今思い悩んでいるのだが・・・。この際なので「仏事なんでも相談~楽天広場出張所~」を開設することにしました。 実際に寺院ネットワーク事務局の方や本当の葬儀社さんにも協力頂いて仏事のホントのところを教えてもらいたいと思います。 http://plaza.rakuten.co.jp/butsuji/
2004.05.20
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一時期話題になったヴィッセル神戸のチームカラー変更問題はどうなったのでしょうか?ゼブラカラーから深紅に変えるというもの、すなわち楽天カラーにするということだろう。考えてみれば当たり前のこと。オーナーが変わったのだからオーナーの意思に従うのはある意味当然。しかし10年前のJ開幕時の問題点を掘り起こそう。当時J参加チームは10チーム、しかもそのほとんどがホームは青のユニホームを希望した。覚えている範囲で。。。(間違ってるかもしれないけど)○鹿島 青(住金時代のもの) → エンジ○市原 青のゼブラ(今年の成徳カラー、古河カラー)→黄○浦和 赤○ヴェルディ 緑○マリノス トリコロール○フリューゲルス 青(全日空カラー) → 白○清水 青(清水FC、清商、清水東等清水の主要チームは青)→オレンジ○名古屋 紅○ガンバ大阪 青 → 青黒○広島 青白縦縞(マツダカラー) → 紫と各チーム色が重ならないように配慮したはずだ。そして昇格組みもジュビロ 水色レイソル 黄黒セレッソ ピンクヴィッセル 白黒札幌 赤黒仙台 金福岡 紺グレー?など同色を避けるように決めてきたはずだ。だからサポーターにとっても馴染みのある色として定着した。最初、清水のサポーターはオレンジが嫌だったに違いない、でも今では清水=オレンジ、小学生でも知っていることだ。ヴィッセル神戸のユニホームカラー問題、その辺も配慮してね。
2004.05.19
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とりあえずママの日記を引用してテスト。これでどうなるのかな???新しい機能をつけてくれるのは嬉しいんだけど言葉がいまいちよく分からん。分かる言葉でもう少し砕いて教えてくれー。日記しかできないのかな?試しにまだトラックバックの欄が残っているのでここには坊主バー(http://www.894.or.jp/bar/)を入れてみよう。今日のぞいたらカルガモのことが書いてあったのだが思わず笑ってしまった。カルガモの巣を守る人間VS蛇、まだまだ続きがあるのかな?
2004.05.18
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ママが仕事で月曜日は私がゆうまを保育園まで送っていきます。今日はたまたま帰りも早く帰ってきたのでお迎えも行ってきました。朝は一番乗り、先生とも少し話す時間があった。ただ先生はママと話がしたかったみたい。これからは月曜日の夕方は大変だけどママにお願いすることにしよう。
2004.05.17
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愛媛FCにとって雨のグラウンドはもう一つの大きな敵だ。この時期雨が多くなるのだがどう応対すべきか・・・。そういう意味では状況判断のスポーツであるサッカー、選手個々の成長に期待するしかない。いろいろな場面に対応できる大人のサッカーを期待したい。マリノスは試合ごとにメンバーが変わる中で結果を出している。オリンピック出場を決めた女子バレーのミーティングには監督は出ないそうだ。まさに選手の自主性を育てるため。愛媛FCは大西監督の元、石橋総監督がじっくり育てているはずだ。大西監督とともに大人のサッカーを築き上げて欲しい。
2004.05.16
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行ってきました。今日お寺に行ったら法事から帰ってきた住職が「行こうよ」と・・・。すぐに仕事を終わらせて電車で上野へ行きました。 やっぱり知っている人と行くといいですね。ちょうど西安から帰ってきたばかりだったので見比べることもできてよかったです。 でも西安のものとはお釈迦様の顔も違うし、空海の師、恵果阿闍梨の顔も見てきたものと全然違った。いろいろなんだなと改めて感じた。その時々でいろんな信仰の仕方がある。 今、またこれまでとは違う信仰の形が生まれつつあるのかもしれない。 歴史に触れること、やっぱりいいことですね。空海と高野山展は明日までです。
2004.05.15
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女子バレーの日本代表が5連勝、オリンピック出場を決めた。バレーボールは予選の仕組みもややこしくてよく分からないのだがオリンピックの舞台に立てるということは理解できた。昔と比べてバックアタックが多く使われるから立体的になって見ていて楽しい。ただ、テレビで見るには騒がしすぎる。音を消して見れば見られるのかな・・・。3セット目の最後だけ見ました。せっかく選手が頑張っているのに見たいと思えない構成は少し残念。バレーボールはスポーツだよね???
2004.05.14
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愛媛FCクラブメンバーの入会手続きがようやく終わりました。引越してしまって何も届かなかったのですっかり忘れてました。早くしなくてはと思いながら月日は進みやっと本日お金を振り込みました。愛媛県出身の方はぜひともご賛同よろしくお願いします。
2004.05.13
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知り合いと電話で話をしていたら上野でやっている空海と高野山展の話になった。13:00上野で別件での待ち合わせをしている。このとき11:00、ちょうどいいなと思い立って上野へ・・・。会場に着くと長蛇の列、30分待ちだそうだ。会場は急いで周っても1時間かかると係員の説明、待ち合わせの時間に間に合わなくなってしまうのであえなく断念。会期は日曜日まで、まだチャンスはあるかな?
2004.05.12
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日本に帰ってきてびっくり!家中全員が風邪、私が残していったものを全員がもらった形となった。ゆうまは2度目の風邪・・・。責任を感じます。ママは復職直後に風邪・・・。申し訳ない。来ていただいているばあばも風邪・・・。さらにその体調で縫い物までお願いしてしまった。本当にありがとうございます。留守にしていた分を取り返さなくては・・・。明日から早く帰るようにします。
2004.05.11
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私が中国に行っていようが日程は待ってくれない。愛媛FCは第8節栃木SCとの試合を足利で行った。足利での試合はいろいろな意味で行きたいなと思っていたのだがいけなかったのは残念だった。試合は1-1の引き分け。今年は移動距離が多い、その中での連戦、そして勝ち点1、こういう苦しいコンディションの中で勝ち点を拾っていくことが重要だ。次はホーム、ゆっくり休んで体調を整えて試合に臨んで欲しい。
2004.05.10
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無事帰国しました。西安という街に行って初めて本当の中国に触れたような気がした。実は前回上海に行った時はもういいなと思ったのだが、西安に行ってもっともっと中国を知りたいと思うようになった。今回は空海を訪ねた旅だったが、ガイドをしてくれた王さんから今度は三国志の旅を案内するよと言っていただいた。そう思って地図を開くと、西安からは洛陽や漢中の文字が見える。西安の空港では成都行きの飛行機がある。どれも三国志の舞台、見覚えのある街の名前が並ぶ。上海では感じなかった何か、中国の魅力を感じた非常に有意義に旅だった。もっと内陸へ、次は新疆???
2004.05.09
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2度目の上海、1回目はサッカーの試合をやりに高校生を連れてきたので観光という感じではなかった。今回は市内へ、上海タワーそして豫園、完全なる観光コース。夜は某会社の社長さんが北京料理を御馳走してくれた。4年前と比べて感じたことは「キレイになったなー」ということ。前は作りかけの建物や道路が多かったのだが今回はそれがほとんど整備されていて前回の印象とは全く違う物となった。常に変わりつづける町、上海。西安とは同じ中国とは思えない発展ぶりだ。上海も中国、西安も中国、本当に広い国だ。
2004.05.08
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2日目は大興善寺へ、空海が伝習した密教発祥の地だ。はっきりいって私は宗教には疎い方だ。たまたま真言宗の住職に誘われて一緒に来たのだがその歴史に圧倒されてしまった。日本ではなかなか触れることができなくなってしまった宗教、長い長い歴史の中で見失われた物は多いのかもしれない。ガイドをしてくれた方から日本の素晴らしさをたくさん聞いた。中国がなくしたものが日本には残っていると・・・。しかしその良いところも凄まじい速さで日本も無くしている。経典を勉強したいと素直に感じた西安の旅だった。
2004.05.07
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西安到着、まずは秦始皇帝稜へ。兵馬俑坑を見学、そのスケールの大きさにただただ圧倒された。そして西安の来た一番の目的、真言宗開祖の弘法大師空海が密教を授かった地、清龍寺の見学。香川県をはじめ日本の団体が中心になって復興したものだ。通訳兼ガイドをしてくれた王さんは政府の方でこの復興作業に携わった方、詳しく経緯を教えていただき、空海の凄さを改めて感じた。そして玄奘三蔵の慈恩寺(大雁塔)へ、仏教伝来の場所に触れることでその歴史の重みを感じた。ここまでで一日終了、以前上海に来た時は歴史に触れることはなかったが今回のこの西安という町には驚かされた。明日は大興善寺、密教の原点だ。
2004.05.06
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弘法大師空海を訪ねて西安へといっても私はあんまり興味がない。お寺の住職から今年は空海入唐1200年の記念の年だから行くんだけど一緒に行く?と聞かれて行くことにした。真言宗のお寺に出入している訳だから開祖空海のことは知らないより知っておいた方がいい。中国はサッカーの試合では行ったことがあるけどこういった観光では初めて、、、といってもサッカー絡み以外で海外に行ったのは結婚式だけ。風邪をうつしてしまった妻子が心配だがとりあえず行ってきます。
2004.05.05
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ホームにソニー仙台を迎えた1戦、あいにくの雨でグランドコンディションは最悪、期待されていた得意のパスワークも見られない。しかしエース友近が決勝点、DF陣も失点0に抑えきった。チーム状態が悪い悪いといわれながらも4連勝、地力がついてきたのかなという感じだ。JFLは基本的には勝ち続けないと上位には食い込めない。去年は最後で3位という結果を残したが1位2位との差はかなりあった。今年は優勝争いをしたい。首位大塚とは勝ち点差5、何とかこのまま食い下がっていきたいものだ。
2004.05.04
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風邪とともに過ごしたゴールデンウィーク。やっとよくなってきました。ので基本的にPCは封印、Jをテレビで見て、あとは寝てるか三国志を久々に読んでました。1年に1回思い立って読んでいるのだが読むときの状況でこんなにも受け取り方が変わる本も少ないのではないだろうか。ちょうど明後日からは西安に行く予定(行けるのかな・・・)なので読んでいたのだがますます興味が湧いてきた。いろんな意味でリフレッシュもできたし心機一転頑張っていこうと決意できた黄金週間でした。
2004.05.03
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まだ風邪で寝込んでます。テレビを見ながら寝ています。清水-磐田は残念ながら寝ていました。広島-浦和は全部観ました。広島、いいサッカーをしてます。でも点の入る気配がない・・・。森崎兄弟は頑張っているし、いいプレーを繰り返しているけど点が入る気配が感じられない。広島のサッカーは真面目すぎるような気がする。見ていてもやりたいことがはっきりしていて分かりやすいし選手の一体感もある。でも勝てない・・・いいサッカー=勝てるサッカーではないことは分かっているのだがこのチームからは得点の予感が感じられない。間違いなく決め手のあるストライカーがいたら浦和に勝っていただろう。守備、そして守備から攻撃、こんなにしっかりできるチームに得点の可能性が生まれない。気持ちじゃないあと少しを補えば上昇気流に乗るはずだ。
2004.05.02
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愛媛FCホームページによると「強い愛媛FCが帰ってきた」とある。10番金子が先発に戻ってきた。彼が入るとボールが落ち着く。これにより愛媛FCらしいサッカーが見れるのだ。元Jリーガーを多数擁する今期昇格組の群馬FCホリコシから貫禄の勝利、4-2と久々に大量得点の勝利。川本、加藤、金子、濱岡、友近と縦の軸が揃った。首位大塚も少し足踏みしているようだ。とりあえず4位に浮上。次節はホームでソニー仙台戦。地元ファンにいい試合を見せたい。
2004.05.01
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