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==============================不定期に都内目黒区のカフェにてカードリーディングのセッションを行っています。カードリーディングのメニューはHPの「セッションメニュー」をご覧ください。・2/27(土)14:00~18:00・3/26(土)14:00~18:00上記以外の日程でも、土日祝の日程で「この日なら行けそう!」等ありましたらお気軽にお問い合わせください(場所はお申し込みいただいた方にお知らせいたします)。《メニュー》・30分リーディング \3000en・60分リーディング \6000en・90分リーディング \10000en※カフェではワンドリンクご注文をお願いします(¥500前後です)。※ご予約は下記HP「セッションのお申し込み/お問い合わせ」フォームから、ご希望の日時、お名前、ご連絡先等をご記入の上、送信してください。「こきあのこしかけ」http://kokiarainbowlight.jimdo.com=======================================一気に書き上げた記事を下書きしておいたのですが、どこにもその下書きが見つかりません。という訳で、書こうと思っていたテーマを視点を変えて書き直すことにしました(ぐぬぅ。。。)頭の奥底ではうっすら符合するところもあるのですが。当初は、この記事あたり(これとかこれとかこれに書いていたおじさんの念がまた飛ばされてきているわー、ということをメインに書こうと思っていたのですが、おじさんにフォーカスしすぎると、おじさんが会社の評価に依存し、他人の仕事におんぶにだっこで自分で仕事を完遂することができない、ということにテーマが絞られてしまうのですが、どうやら今回はそれのみが目的ではないということなのかな、と思います。ブログ上でおじさんに関して書いている記事にタグ付けをしているわけではないので、はっきりとは分からないのですが、おそらくはワタクシが何か新しいことをしようとするとき、もしくはワタクシがセクシャリティ の問題解決に動こうとするときに、おじさんの念やおじさんからの妨害が発生するということがパターンとしてありそうだな、と思いました。実は先週末位から、夢であったり、現実であったりでサインが続いたため、「おっと、こりゃ自主練で恋愛やセクシャリティのブロックをみておかないとね☆」とこっそり思っていました。金曜日、隣の部署(元々ワタクシがいた部署)の方から、「おじさんか、こきあさんに相談したいと配下会社の担当の方から電話がかかってきてるんだけど、対応してもらっていい?」と急に言われました。もちろんお断りしたのですが、今日その配下会社の担当の方からダイレクトにワタクシに電話がかかってきたので、(対応はしたのですが)現 実的には別部署の人間に対応相談が入ることがおかしいので、上司に伝えるとして、精神世界の側面では確実に何かあるな、と思ったのでした。たいてい、何かの問題が現実化しようとするときに、この記事に書いたように無意識をこねくり回すことで未然に防ぐこともあり得るのですが、今回の場合は、先週おじさんに対しての考察をブログ記事の下書きで書いた際にぐりぐり考察したところで、恐らくはベクトルが異なったため、本日の現実化に至ったのだな、という気がしています。ということは、先週おじさんの考察を行った時に、何か検討していない要素があった、ということ。前述した通り、先週おじさんの考察を行った時には、おじさん側の課題である組織への依存という側面で考察をしていましたが、恐らくはそういったエネルギーが、なぜワタクシの恋愛やセクシャリティの課題と シンクロするのか、ということへの考察が必要だった、ということなのかな、と思います。ちょっと余談ですが、恐らくはこの問題にある程度の決着をつけないと、今の会社からは離脱できないのかな、という気もしています。先週、木曜日に見た夢で同じ部屋に昔好きだった人と別の昔好きだった人がいる、というビジョンを観ました。昔の映像をみているかのように、オレンジの光が差し込むようなイメージでした。なんとなく夢を見ながらそれが第2チャクラの様子なんだろうな、と思ったのでした。目が覚めた時に、「うーむ。夢で見たあの部屋に(瞑想で)行ってみる必要がありそうだな」と閃きました。それが気になっていたので、オーラソーマかフラワー エッセンスで過去の第2チャクラの傷をいやすと同時にエネルギーを高める、みたいなことをやろうかなーと昨日模索していたのでした。ある意味、それらとおじさんの妨害がシンクロしたことが分かったので、やろうとしている方向性は合っているんだろうな、と思うのです(あ、妨害とはおじさんが意識的に妨害するというよりは、おじさんの念やエネルギー的な意味合いです。分かりやすく妨害と表現してます)。おじさん自身にも十分課題はあるのですが、ここではワタクシの外界に起きた事象としてとらまえて、そういうエネルギーを持ったおじさんを使って、なぜワタクシのセクシャリティの課題解決を妨害するような動きをさせるような現実化をワタクシが引き寄せているのか 、という視点で考えてみることにしました。ワタクシがセクシャリティの問題解決をしようとする、というのは、大枠で言えば第2チャクラの働きを活発化させるということです。セクシャリティは色んな側面での創造につながる精神性であるため、それの発現をまるで自家中毒を起こすかのように遮っているということになります。となると、これまでおじさんはワタクシにとって、「他人の創造性を食い物にして依存している」という存在の象徴だったとすると、ワタクシの中に、創造性を発現させようとしたときに、「他人の創造性を食い物にして依存している」という存在に妨害される、というパターンがある、ということです。特に今回「セクシャリティだな☆」と感 じるというのは、セクシャリティの制限として、「他人の創造性を食い物にして依存している」という存在にセクシャリティの発現を阻止させてきた歴史がワタクシの中に存在するということになります。おじさんの念のストーキングが結構しつこいことからも、恐らく(面倒くさいことに)、セクシャリティであったり、女性性を発揮しようとすることは、そういった存在を引き寄せるという学習をタマシイがしてしまっているということが要因なんだろうな、と思います。これまたちょっと余談ですが、ワタクシはヒーリングとかリーディングを受けに行った際、何度か「虐待受けてましたか?」と聞かれることがあります。いじめを受けたことはあっても虐待を受けた記憶はないので、今となってはなぜそういうリーディング結果が出たのかを確認すればよかったと思います(笑)ま、ともあれ虐待を受けたと言われるくらい、内的世界に傷を負っているということだとは思いますので、根気強く取り組まないとねーと思っています。これまでも何度か第2チャクラの課題に取り組んでまいりましたが、今回はちょっといままでよりもぐっと進む必要がありそうです。今回この記事をまとめていくにあたって、これまで自分が何かを成し遂げようと思ったことと、併せて恋愛や結婚に意識が向いていた頃のことを徐々に振り返りつつあるのですが、もしかすると第2チャクラのパターンはワタクシの想像以上に根深く広がっているな、と感じています。どこまで進められるかは分かりませんが、このパターンを見直すというのは、自分の中の創造のパターンや恋愛やパートナーシップのパターンを覆しに行くということなので、割と大変な作業になります。ま、出たとこ勝負かなと思うので、やれるところまでやって行こうと思います。=========================セッションのお知らせはブログ以外にも下記ツールでおこなっています。Facebookはお友達申請お待ちしています!(お友達申請いただく際にはメッセージを一言添えていただけますと幸いです☆)Facebook:「こきあ こきあ」Twitter:https://twitter.com/kokia_rainbowHP:「こきあのこしかけ」=========================
2016年02月25日
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==============================不定期に都内目黒区のカフェにてカードリーディングのセッションを行っています。カードリーディングのメニューはHPの「セッションメニュー」をご覧ください。・2/27(土)14:00~18:00上記以外の日程でも、土日祝の日程で「この日なら行けそう!」等ありましたらお気軽にお問い合わせください(場所はお申し込みいただいた方にお知らせいたします)。《メニュー》・30分リーディング \3000en・60分リーディング \6000en・90分リーディング \10000en※カフェではワンドリンクご注文をお願いします(¥500前後です)。※ご予約は下記HP「セッションのお申し込み/お問い合わせ」フォームから、ご希望の日時、お名前、ご連絡先等をご記入の上、送信してください。「こきあのこしかけ」http://kokiarainbowlight.jimdo.com=======================================この記事の続きです。いきなり鉄のパンツを粉砕してむきだしの本質そのままで生きていくなんてことはなかなか出来ないと思いますし、そこまでする必要はないのではないかと思うので、鉄のパンツの装備を今の自分にカスタマイズするかしないか、と思います。これは、制限を伴う観念のリリース等のエネルギーワークであったりとか、認知行動療法とかの理論とも共通します。鉄のパンツを今の自分にカスタマイズするにあたっては、「本質むき出しのままじゃ生きていけない」っていう不安や恐怖と向き合うことであったり、鉄のパンツの中に大切に保管されていた本質の自分自身をありのまま見つめるっていう作業がつきものです。どこまでそれを精緻にやるのかということもありますが、武士が丸腰になるのが怖いっていう感じで、長年履いてきた鉄のパンツを手放すことにまつわる不安を味わうことになるため、よっぽどの事情がない限りは徐々にやっていくことを選択しています。したがって、人によっては、それを一回で徹底的にやるっていうこともあるでしょうし、ミルフィーユの1層1層を剥がすかのように剥いでいくということもあるかと思います。ワタクシが現在観察している人に対して、ワタクシはそもそも鉄のパンツのカスタマイズを推奨するつもりもないので、もし自分がセラピストとしてその人に相対するときに、どうやってその仕組みにアプローチしようかな~みたいな感じで妄想していたりします(勝手にw)。その人はセラピストとして接している方ではないため、普段は気付かなかったのですが、おそらく相当の強度の鉄のパンツをもってんなーということを感じます。こういうのって、ダイレクトに本人同士がやりとりしなくても、ワタクシのハイヤーと先方のハイヤーで何らかの協議の上で行われていることだと思うので、興味をもって観察し始めてからというもの、やたら先方の鉄のパンツの強度を感じることがあります。何となくですが、今回はリーディングの流れを実践させていただいた気がしますので、何かの機会にお礼をしておこうと思います(この人にセッションすることはこの先ないと思うのでw)。さて、今回、アレルギーということにフォーカスしてみたのですが、ちょっと花粉症について調べた時に思いついたことについて書いてみようかな、と思います。花粉症の代表的なものである、スギ、ヒノキについて考えてみました。時期的にもタイムリーだし。花粉症のアレルゲンの一つであるスギやヒノキに反応するということは、スギやヒノキに象徴される何かに対する反応ということだと思われます。スギのフラワーエッセンスというものがあるらしく(こちらのサイト参照)その説明書きを見てみると、打ち解けられないとか、分離や分裂に有効であるとされています。ヒノキにもエッセンスがあるらしく(こちらのサイト参照)、変化への恐れ等に有効だそうです。スギの飛散が2月ごろからだとすると、そろそろ学期末が近づいていくる時期。一度クラスとして固まった状態から、4月になれば離れていく(卒業を控えていたりするとそれは如実です)準備の期間です。ヒノキの飛散が3月からだとすれば、実際にこれまでの組織から離れ、新たな環境に適応していく期間となります。ヒノキが象徴する変化や状況をコントロールする力、というエネルギーは、まさに新しい世界に入っていくという変化であったり、その変化の中でも自分の力で現状を切り開いていくという力なのだろうと思いますし、スギが象徴する受け入れる力は、慣れ親しんだ状況から変化を迎えていくための覚悟という力なんだろうと思います。そう考えると、スギであったりヒノキであったりというのは、始まって、育てて、固めて、終わるというようなサイクルに必要なエネルギーです。これを前回の記事の表皮→真皮→本質に置き換えて考えてみると、組織の変化に対応しようとするのは表皮の働きだったりします。来たるべき変化や、変化をしてしまった現状に対して適応しようとする働きを表すと思います。アレルギーを起こしているということは表皮のその働きに対して拮抗する真皮があるということだと思うので、真皮は過敏な本質を守ろうとしている変化に適応することを拒むエネルギーとなります。真皮の力が強いと、まるで本質が変化を望んでいないかのように思えるのですが、本質はただただ敏感なだけで、変化をしたいと思っているのかもしれません。ただ、アレルギーのパターンが形成されるということは、本質が変化のエネルギーにかつて触れて、傷ついたという記憶があるからなのではないかと思います。傷ついたというと大げさな感じがしますが、多くの人が経験する同級生との別れとか、なかなかクラスに馴染めないとか、ああいった記憶なんじゃないかと思います。別にそういった傷があったとしても、別にいいじゃないと言えるほど(特に日本の)組織はフレキシブルではないため、落ち込んでいたり、馴染めなかったとしても、新しい組織への順応や適応を期待されたりするため、そういった組織の期待に順応するための鉄のパンツをまとうことを選択した、という図式なのではないかと思いました。さて、実際に季節も変わり始め、次のサイクルを迎える頃となりました。きっと、ワタクシが今回観察しようと思った人に目を付けたことは、単に自分のセラピー欲(笑)を満たすだけではなく、自分の中で変化を招き入れようとしている結果なのだと、これをまとめていて思いました。=========================セッションのお知らせはブログ以外にも下記ツールでおこなっています。Facebookはお友達申請お待ちしています!(お友達申請いただく際にはメッセージを一言添えていただけますと幸いです☆)Facebook:「こきあ こきあ」Twitter:https://twitter.com/kokia_rainbowHP:「こきあのこしかけ」=========================
2016年02月16日
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==============================不定期に都内目黒区のカフェにてカードリーディングのセッションを行っています。カードリーディングのメニューはHPの「セッションメニュー」をご覧ください。・2/27(土)14:00~18:00上記以外の日程でも、土日祝の日程で「この日なら行けそう!」等ありましたらお気軽にお問い合わせください(場所はお申し込みいただいた方にお知らせいたします)。《メニュー》・30分リーディング \3000en・60分リーディング \6000en・90分リーディング \10000en※カフェではワンドリンクご注文をお願いします(¥500前後です)。※ご予約は下記HP「セッションのお申し込み/お問い合わせ」フォームから、ご希望の日時、お名前、ご連絡先等をご記入の上、送信してください。「こきあのこしかけ」http://kokiarainbowlight.jimdo.com=======================================1週間ほど前から、花粉が飛び始めたのだと思うのですが、明け方くしゃみが立て続けに出たりしておりました。もともと花粉症ではあったものの、数年前がピークであったらしく、現在は割と軽症化してきております。2年ほど前から花粉症のレメディを飲んでいたり、昨年はフラワーエッセンスもアドオンで飲んでみたところ、今年はどうやら花粉症のレメディを飲み始めたらほとんど症状が出ない程度に落ち着いています。そういえば、ワタクシは幼少の頃にはアトピーがあり、鼻も蓄膿レベルまで悪化し、しょっちゅう中耳炎になり、あまつさえ花粉も、、、というような状態だったので、昔からアレルギー体質でした。それらはいつの頃か改善してきているのですが、恐らくは自分の敏感さに端を発しているのだろうな、と思っています。今年、花粉症のレメディを飲み始めた頃にふと気になったことがありました。それは、とある人を観察している中で(たまに人間観察することがあるのですがw)、「アレルギーってなんだろうな」と思ったのです。そう思って、アレルギーのことを調べていると、そこには「怒り」が内包されている(そういう説もあるよね、的に読み飛ばしてください)と書かれていました。「ほう。あの人に隠された怒りってなんだろう」と興味を持つに至ったのでした。それは、一見その人から怒りのエネルギーが感じられないからでした。「怒り」というものを他者の中に感じるとき、例えば普段からピリピリしていることが誰にでもわかるような人もいれば、一見は分からなくても少し話をするとその人が抱える怒りを感じるような人もいれば、しばらく対話を続けてみて、やっと地獄の釜の蓋が開くような(笑)感じで怒りを感じる人(以降「地獄の釜の蓋タイプ」と呼ぶことにします)もいます。その人は、地獄の釜の蓋タイプである印象を受けました。人生も半ばごろになってきましたので、その人と同じようにアレルギーを持っている人で、過去に出会ってきた人たちを何人か思い出してみたところ、どの人も、地獄の釜の蓋タイプのように感じられました。そして、どの人も一見の柔和さからは信じられないくらい頑なな何かを持っているという印象でした。恐らくは、この柔和な物腰と頑なな何かの組み合わせに要因があるように思えました(主観です、あくまでも)。頑な、と感じるのは単に頑固ということではありません。処女性のようなイメージが近いかな、と思います。過敏であるが故に自分を傷つけるものに対して、鉄のパンツを履いてガードしている、的な。表皮が柔和な物腰だとすれば、その頑なな何か(鉄のパンツ)は真皮という感じで、頑なな何か=その人の本質ということではなく、真皮をめくってみると、とても繊細なその人のタマシイが隠されているように思えます。柔和な物腰が表皮である、と表現したのは我ながら言い得て妙だな(笑)と思うのですが、つまりはかなり社会的な、というか、後天的な要素なのかもしれないか、と思います。前述の過程から考えると、その人の繊細なタマシイが本質や本質に近い部分にあるとすれば、真皮はその本質をガードするための鉄のパンツです。ただ、この鉄のパンツを前面に出して生活しようとすると、ただただすげー頑固な人とか、柔軟性のない人、ということになりますので、おそらくは彼らはソーシャルスキルとして、その柔和な物腰を身に着けてきたのではないかと考えられます。アレルギー反応が例えばアトピーとして出ている場合、その人の本質を守るための真皮である鉄のパンツ部分と、社会適応のツールである柔和な物腰が拮抗して起きているような気がします。鉄のパンツ部分からすれば、繊細な本質を守るために万全な鎧として鉄のパンツを作り上げたのですから、鉄のパンツのまま社会に出て行ってもらいたいと思っているのに対し、外付け部分である柔和な物腰というのは、まるでその鉄のパンツの意思と正反対の(と、捉えられるような)行動をしているわけです。そのどちらもその人自身を守るための機能であるにも拘らず、お互いが拮抗するので、自己免疫疾患のような状態となるのではないか、と思います(主観です)。ちなみに、ワタクシは医者でもなんでもなく、ただただ周りの人間から受ける印象をリーディングし、まとめているだけなので、その状態についてその人が問題ないと思っているのであればそのままで良いことだと思っています。なので、あくまでもその人の意思次第であるとは思うのですが、もしその人が上記の状態から変化したいと思っている場合、恐らくアプローチする対象は、本質の過敏な部分と、真皮の鉄のパンツ部分です(笑)過敏な自分がそのまま生きていくということに対して、傷ついてきた結果の鉄のパンツだとすると、アレルギーの場合は大体は幼少の頃からであったりするため、インナーチャイルド的な課題になっていることも少なくないと思います。過敏であるが故に無力な自分を守ってほしいという思いが叶えられなかったという怒りや、絶望のような感情が流れていると感じます。これ以上傷つきたくない、という思いが鉄のパンツを作り上げていくわけですが、そもそも鉄のパンツが作られたのは、彼らが幼少の頃であることが多いのです。幼少の頃は今の彼らよりもずっと無力な存在だったため、鉄のパンツの装備は幼少の頃の彼ら仕様となっています。恐らくは、ここがポイントになるのだと思います。続く。。。=========================セッションのお知らせはブログ以外にも下記ツールでおこなっています。Facebookはお友達申請お待ちしています!(お友達申請いただく際にはメッセージを一言添えていただけますと幸いです☆)Facebook:「こきあ こきあ」Twitter:https://twitter.com/kokia_rainbowHP:「こきあのこしかけ」=========================
2016年02月15日
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==============================不定期に都内目黒区のカフェにてカードリーディングのセッションを行っています。カードリーディングのメニューはHPの「セッションメニュー」をご覧ください。・2/27(土)14:00~18:00上記以外の日程でも、土日祝の日程で「この日なら行けそう!」等ありましたらお気軽にお問い合わせください(場所はお申し込みいただいた方にお知らせいたします)。《メニュー》・30分リーディング \3000en・60分リーディング \6000en・90分リーディング \10000en※カフェではワンドリンクご注文をお願いします(¥500前後です)。※ご予約は下記HP「セッションのお申し込み/お問い合わせ」フォームから、ご希望の日時、お名前、ご連絡先等をご記入の上、送信してください。「こきあのこしかけ」http://kokiarainbowlight.jimdo.com=======================================久しぶりのブログ更新となりました。つぎは1月末に受けたセッションについて書こうかな、と思っていたのですが、ボイスレコーダーからの書き起こしが全くできていないので後回しにしました。すごく漠然と感じていることで、ワタクシだけなのかもしれないのですが、ネットのニュースを見ていてふと、(真偽のほどは置いておいて)あらゆる偶像が壊れていっているという印象を受けます。これまたすごく漠然とした表現なので、もう少し掘り下げたいなーとしばし考えていたのですが、恐らくはこれからそれぞれが迎える転機に向けて、何となく「偶像だなー」と思えていたものがいよいよ不要になったため、最後に崩壊を迎えたという感じがしています。何かを手放すというときには、(これまたワタクシだけかもしれないのですが)何かの物質であったり、一つの単位として数えられるようなものだったり、はたまた「ここからここまで」という範囲が定められるものであったりするイメージが強いのですが、例えそういった切り取り可能な単位のものだったとしても、その単位のものに個人のどういった意識が反映されているのかは、個人によっても、(個人であったとしても)時間軸によっても異なるものだと思うので、ただただその単位のものを手放した、というよりは、「その単位のものに象徴されるものをこの範囲で何%手放した」っていうことなのだろうな、と最近思うのです。そんな前提があるとした場合、「偶像」を手放すというやり方は割と手っ取り早い気がします。それは、前述した「ここからここまで」という範囲を「偶像」が一部代弁してくれるからです。我々は(というよりは三次元は)この偶像をうまく使って生きています。マリア像と言った時に、ほぼほぼマリアベールを被っていて、そのベールは「聖母の従順」を象徴する、みたいなことや、身近なところでは「THE TOWER」のカードが出た時には、何かしらの崩壊を象徴するということも該当します。偶像を通して、集合意識の中で共通したイメージを偶像や偶像の一部に投影させることによって、意識や概念といった非物質を物質っぽく扱うため、三次元で生きているワタクシ達にも何となく扱いやすくできるのです。ただ、元々は非物質だったりするので、これまた個人の意識の差により、偶像=当該意識や概念となることは難しいということが前提ではあります。が、三次元の制限が強すぎる場合には、偶像=当該意識や概念と捉えられやすくなるため、例えば旧王朝の信仰の象徴となった仏像を、新王朝側が破壊するということが行われてきました。これは、おそらくですが新王朝側(あくまでも例です)の、民衆の意識の中の旧王朝の名残を刷新したいという意図により、旧王朝の意識の象徴である仏像を、新王朝の力によって破壊しているところを民衆に見せつけた、ということなのだと思います。破壊された像を見た民衆は、自分たちの意識が完全に破壊された(もしくは一部を破壊された)という喪失感であったり、易々と自分たちの信仰の対象が打ち砕かれたという絶望感を味わうことになります。歴史だとディープすぎるので(笑)、例えばタロットの「THE TOWER」のカードを例に挙げてみると、「THE TOWER」のカード自体はただただ意識の象徴であるのですが、象徴されているものがそこに現れているような気がして「THE TOWER」のカードが出てくると、「うわー!なんか嫌だ!」というようにカード自体が嫌がられたりするのです。依代そのものを崇拝するという行為に似てます。→○○が降臨した□□を崇める、的な。とはいえ、では何を実像とし、何を偶像とするのかっていう境は実のところ曖昧なんだろうなと思います。肉体に霊魂が宿るとした場合、その肉体自体が霊魂の依代的な意味合いで表現されたりもしますし(憑依とかね)、想念の現実化っていうときにはまず想念ありきで物質が出来上がるとされているので。つまるところ、三次元においては(一部ないし全部の)物質=偶像であると捉えられると考えられます。観念的な話が続いておりますが、こういったことを考えるきっかけになったのは、ワタクシの中で「あ、なんか偶像が崩壊したな」と思ったからです。最初は、最近頻発しているゴシップの一つとして捉えていたのですが、某歌手のスキャンダルを目にしたとき、「そういえば」と思ってYOU TUBEで当時の楽曲を聞いてみたところ、この歌手が歌っている映像から当時の自分であったり、当時に付き合っていた男性であったりが想起されました。併せて、この歌手にまつわる記憶がいくつがでてきたため、自分で思っていたよりも、この歌手に対しての思い入れが(当時)あったんだなーと思ったのでした。ゴシップによって「ショック!」となったわけではないのですが、このゴシップであらためて某歌手に目を向けてみた時に、既に自分の中でこの某歌手に投影していた過去の思いであったり、人に対する感情であったりが、当時のものではなくなっているということに改めて気づいたのでした。おそらく、このゴシップを目にすることがなければ、自分の思いや感情に変化があったということすらも気づいていなかったでしょうし、当時抱いていた思いや感情の根っこにある、自分の観念や信念のようなものが崩壊しているということもわからなかったでしょう。同じ時期に同じゴシップを見ても、きっとワタクシと同じような崩壊を迎える人なんていなくて、崩壊を迎えたとしても、その人なりのストーリーに基づいたもの、ということになります。崩壊しているんだな、と思った時に、かすかに変化が起こったことへの感傷みたいなものが残り、ここ数日はその感傷に浸るためにエンドレスで当該歌手の楽曲を通勤時に聴いています。改めて、偶像の崩壊とは「THE TOWER」のようなものだな、と思います。「THE TOWER」に描かれる塔が偶像だとすると、偶像の崩壊を迎えるときには既に崩壊が訪れていることが分かっているため、ただただそれが壊れていくことを眺めているのだけれども、感傷が残るためにその崩壊が悲しいと感じる、というような。「THE TOWER」の先には「THE STAR」が待っています。恐らくは、この崩壊の先には新しい希望がスタンバイしている、、、といいな。=========================セッションのお知らせはブログ以外にも下記ツールでおこなっています。Facebookはお友達申請お待ちしています!(お友達申請いただく際にはメッセージを一言添えていただけますと幸いです☆)Facebook:「こきあ こきあ」Twitter:https://twitter.com/kokia_rainbowHP:「こきあのこしかけ」=========================
2016年02月12日
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==============================不定期に都内目黒区のカフェにてカードリーディングのセッションを行っています。カードリーディングのメニューはHPの「セッションメニュー」をご覧ください。・2/27(土)14:00~18:00上記以外の日程でも、土日祝の日程で「この日なら行けそう!」等ありましたらお気軽にお問い合わせください(場所はお申し込みいただいた方にお知らせいたします)。《メニュー》・30分リーディング \3000en・60分リーディング \6000en・90分リーディング \10000en※カフェではワンドリンクご注文をお願いします(¥500前後です)。※ご予約は下記HP「セッションのお申し込み/お問い合わせ」フォームから、ご希望の日時、お名前、ご連絡先等をご記入の上、送信してください。「こきあのこしかけ」http://kokiarainbowlight.jimdo.com=======================================この記事の続きです。自分が本当に望むことをインナーセルフに確認した後は、それを阻むブロックを外す方法について聞いてみました。まずは、身体を動かすことと言われました。トランスフォームする喜びを感じる、という目的があるということを前回の記事に書いていましたが、柔軟に状況に対応していくためには柔軟な身体が必要、ということと、自分の核を持ったまま、ご縁に合わせてトランスフォームしていくということから、体幹を鍛えた方がいいということでした。二つ目は、このブロックの原因はアトランティス時代のクリスタルの誤用が原因である、と言われました。良かれと思ってやったことであったものの、それが起動してしまうと、止まらなくなり、多くの人を巻き込むことにつながった、ということに端を発した不安がブロックになっているということでした。これについてはとことん癒すしかなく、不安が浮上してきた場合、身体でサインを受け取ることができるため、意識を不安に向けて不安を味わってみること、そして、目的に向けて速いスピードで展開するようにイメージするとのことでした。三つ目は、停滞を恐れないことだと言われました。現実化のスピードが一見止まったように見えるとき、それが後退のサインだと思い、「間違っているのか?」という疑問が生じ、不安が大きくなることで、停滞している状態を自分で責めるようになり、この自責の念によって必要以上に停滞が長引いてしまうそうです。したがって、一見止まって見えた時には、あせらず止まってみるということが必要だとのことでした。ここで無理することによって、エネルギー(お金も含めた)の浪費につながる、と言われました。四つ目は、敏感さを利用すること。一見取りとめがないように思えることでも、GOと思った時はGO!NOと思った時はNOで行動してみること。そして、外側の出来事を内側の出来事として捉えること。五つ目は、水を使うということ。自分の行きたい、つながりたいという土地のエネルギーを取り入れるため、水を使うという意味と、水で停滞していたエネルギーを洗うという意味があるそうです。例えば、温泉に行きたくなったり、海に行きたくなったら行ってみる等。六つ目はワクワクする人に会いに行くということと、7つ目は毎日ブロックの部分を燃やすワークを行うこと、ということでした。次に、願望実現のブロックが現実化するときの予兆(サイン)について聞いてみると、周りに反対意見を言わせる(常識的な意見を言わせる)、お金を別の用途で使わせる、仕事を忙しくさせる、ゲームや漫画等の現実逃避の時間が多くなる、行動を起こした結果の失敗を連想させるようなニュースを見せる、とのことでした。ブロックを解除するため、これらのサインが一つの大きな岩(ブロック自体を象徴するもの)につながっていて、この岩が粉々になる瞑想を行いました。そして、インナーセルフにブロックが外れた後の具体的な行動について見せてもらいました。まずは、やりたいこと、会いたい人にエネルギーを投資するイメージを持ち続け、興味を持ったことや会いたい人にコンタクトを取っていくことで、人が仕事や家のご縁を運んでくれる、とのことでした。男女問わず、どんなことでこれまで傷つき、どんなことに感謝してきたのか、傷ついたときにどうしてほしかったのか、ということを内省したうえで、どんな人とつながっていきたいのか、ということを想像して、縁をクリエイトしていくとよい、と言われました。あとは、(ライフパーパスデザインワークショップのプロセスと似ているのですが)「こうなりたい」という像の自分が、どんな服を着て、どんな生活をして、どんな音楽を聴いて、どんな家に住んでいるのかということを想像した上で、今の自分にダウンロードするイメージで、そのイメージを絵にかいたり、理想の自分が聴いている音楽を実際に聴いてみる等して、今の自分に落とし込んでいくとよいそうです。実際に、今ライフスタイルを変えたいと思っていてもなかなか現実が動かないことに焦りを抱いている状況だったため、今回の瞑想はとても具体的なアドバイスをもらった気がします。そして、前回の記事に出てきた、インナーセルフのイギリス人のジョン氏はこの後また登場します。思いもかけず、ワタクシがライフスタイルを変える、と言ったことに対して彼が大きな鍵を握っているんだな、というのが今のところの感想です。それについてはまた別の記事で。。。=========================セッションのお知らせはブログ以外にも下記ツールでおこなっています。Facebookはお友達申請お待ちしています!(お友達申請いただく際にはメッセージを一言添えていただけますと幸いです☆)Facebook:「こきあ こきあ」Twitter:https://twitter.com/kokia_rainbowHP:「こきあのこしかけ」=========================
2016年02月02日
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