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"The greatness of a nation and its moral progress can be judged by the way its animals are treated." by Mahatma Ghandhi(国の偉大さ、道徳的発展は、その国における動物の扱い方で判る)マハトマ・ガンジー人気ブログランキングへ
2008年12月24日
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地球上で・・全ての銃と武器の使用がされない日がくることを願っています。Happy Christmas (War is over)(Happy Christmas, KyokoHappy Christmas, Julian)So this is ChristmasAnd what have you doneAnother year overA new one just begunAnd so this is ChristmasI hope you have funThe near and the dear onesThe old and the youngA very merry ChristmasAnd a happy New YearLet's hope it's a good oneWithout any fearAnd so this is Christmas (War is Over, if you want it, war is over now)For weak and for strongThe rich and the poor onesThe road is so longSo happy ChristmasFor black and for whiteFor yellow and red onesLet's stop all the fightA very merry ChristmasAnd a happy New YearLet's hope it's a good oneWithout any fearAnd so this is Christmas (War is over, if you want it, war is over now)And what have we doneAnother year overAnd a new one just begunAnd so happy ChristmasAnd we hope you have funThe near and the dear onesThe old and the youngA very merry ChristmasAnd a happy New YearLet's hope it's a good oneWithout any fearWar is over, if you want itWar is over nowMerry Christmas人気ブログランキングへ
2008年12月23日
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石川のトラスト地のご縁をいただいてから・・白山市白峰の河内(こーち)という村の歴史に触れる機会が得られました。昨日は会の皆さんと一緒に川上御前社保存会の会長さんのお宅に訪問させていただいて貴重な、お話の数々を伺いました。会長さんは三ツ谷ご出身でトラスト地のある地域をこよなく愛しておられ、先祖代々白山氏子として白山を敬い、自然の恩恵を受け感謝しながら暮らしてこられた村の人々のお話を教えて下さいました。会長さんが、ご自分で昔の村の様子を描かれた緻密で美しい絵を見せてくださりながら説明してくださいました。白山は登山をする普通の山とは違ってみんなが神様のように思ってお参りする山で・・白山参りと書いた笠をかぶって登拝したそうです。神様にも等しい山だったので死者を葬る際には火葬場どころか、その煙も白山からは絶対見えないような隠れた場所を選んでいたそうです。村人にとっては本当に尊い神様のような山だったことがよくわかりました。つなぎ節という不思議な生え方をしたヒノキの話も面白かったです。その昔、白山の鬼といわれるほど白山を知り尽くした玉井敬泉が数々の白山の伝説を検証した中で、どうしてもわからなかった『つなぎ節』を探し当てたことも面白かったです。敬泉さんが描いた白山の地図?もとても美しかったです。無知な私は聞いた後、ネットで調べさせていただきました(^^;会長さんの家は庄屋さんだったらしくこんな貴重なものもお手元にありました。今でいう帳簿?帳面?なのでしょうか?村人が持ち寄ったものを引き取り、村人が欲しい、醤油やお米や塩などを渡していたそうです。本当に貴重な資料で・・じかに手に触って見れるなんて感激でした。もっとゆっくり見せて頂きたいお品でした。また、いつかお邪魔して・・ゆっくり拝見させていただけると嬉しいです(*^ ^*)他にも本当に沢山のお話を伺ったのですが・・特に心に残ったのは、昔の子供たちが大好きだった「ホービキ」という遊びでした。様子を描いた絵を見ながら説明を受けました。これは、一晩中・・やっていても飽きないくらい大好きだったと会長さんも目を細めて仰っていました。座って遊ぶために敷いたムシロが一晩のうちに擦り切れてしまうくらい当時の子どもたちは熱狂したそうです。一つ一つのお話で一日の記事ができるくらいの素晴らしいお話の数々ですが・・また機会を見て少しずつ書けたら・・書きます(謎)・・・(^-^;最後に話が弾んだのがやはり・・川上御前のお話でした。川上御前とは、717年に泰澄大師さまが白山を開いた時に山頂の翠ケ池にてお会いになられた女神様のことです。小原峠の少し手前の祠に祀られていたそうですが現在は、一向一揆でご神体ごと焼失してしまった平泉寺白山神社のご本尊として祀られ33年ごとにご開帳されているらしく・・最後の御開帳は平成4年だったそうです。現在の川上御前社には、その時拝見したご神体を参考に複製のご本尊があるそうです。人気ブログランキングへ
2008年12月14日
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先日、鈴ヶ岳に惚れ抜いている方のお話を聞いていてふと思ったことなのですが・・今までの自分の、わずかばかりの知識・・固定観念や先入観など、大掃除のように・・・一度、全部自分の中から放り出してみようと思いました。『手放す』ってことは、とても素敵なことなのかもしれない・・何かを握りしめていたり、どこかにしがみついていると安心感はあるかもしれないけれど・・つまらないことなのかもしれない。必要なものは必要な時にそばにあるだろうし・・求められる時は静かに寄り添っているものなのかな・・ゆったり・・水の中を漂うようにあるがままを見て聞いてありのままに受け入れて感じていけたらイイな・・その中で心が望むことを一つずつ・・それでイイのかもしれない。心とカラダがゆるんでいく?と感じた瞬間に逆に熱く流れ込んでくるような、この感覚は何なんだろう?ここしばらく『ヒトと逢いなさい』というようなイメージをどこかから貰っているような気がして実際に、普段では考えられないような多くの出会いがありました。光も闇(陰)も、どちらも人間は必要なんだということが頭の中では分かっていても、ついつい偏ってしまうけれど・・自らの手で、イノシシの命を人々に分け与えるというそのヒトに出会い・・綺麗事だけを求めてしまう自分の中の現代人の部分の醜さを知りました。清濁併せ呑む懐の深さ・・しばらくは、これがテーマになりそうです。人気ブログランキングへ
2008年12月12日
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今日は、いつもお世話になっている自然保護の大先輩のKさんのご紹介でNさんという仙人のような方とお会いすることができました。本当にもう・・・凄い!凄い!の連発でした!Nさんの話を伺っているうちに焦って、空まわりしていた力みすぎの自分を見つけたような気がしました。もっと、しっかり地に足をつけて今まで自分が知らなかったことをじっくりと見聞きしてゆったり歩んでみよう・・そう思いました。石川のクマをはじめとする野生動物たちや森の植物や様々な生き物を大切に想う気持ちと同じくらい山や自然のスグそばで生きている人々、その歴史も含めて丸ごと全部、大事に思える自分でいたいです。Nさんは、あまりに大きな存在で私の拙い言葉では簡単には書きあらわせませんが・・ヒトでありながら自然と融合しているかのようなうーん・・『仙人』もしくは『現代の泰澄大師』のような方です。クマに関する話で、私はついつい一番最良の対処は、石川県では・・放獣しかない・・というような、ほぼ諦めに近い考えに縛られていました。Nさんは、自然の生き物も山の実りも増えたり減ったり・・沢山実ったり実らなかったりするように人間の考えではわからないことばかりだ。クマが沢山、山から出て来る年もあったけれど全く出てこない年もある・・それならば全部捕まえて殺してしまったり、捕まえて山の奥に連れて行って放すとかそんなことしないで、そっとしておくのはどうだろうか?そんな嬉しい言葉を述べてくださいました。( ̄- ゚̄ )自然と共に生き・・山を愛し、惚れ抜いている人は・・やはり凄い!の一言に尽きます。クマの本当の姿、正しい付き合い方自然との向き合い方とも言うべき大事な基本を改めて教えて頂いた気がします。Nさん宅での、ひとときは『白山の埋み火』を読んだ時のように胸が熱くいっぱいになって・・しみじみとした喜びに包まれるような素敵な時間となりました。今夜は、胸も頭の中もいっぱいいっぱいなので・・殴り書きのように、したためてしまいましたが(^^;とりあえず書かなければ落ち着かなくて・・明日の朝、頭の中がすっきりしてから文章を見直して、また書き直します。昨日、今日と打ち合わせ続きでちょっと眠いです(/0 ̄)ふぁ~。。人気ブログランキングへ
2008年12月10日
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ありのままのツキノワグマの姿や野生の動物たちの姿をHPで見せてくださっている横田さんのサイトのご紹介です。http://www.yokotaworld.com/素晴らしい画像と映像で・・簡単に言葉にはできないです。木の上で昼寝をするクマの映像、ミズナラの実を食べている様子・・今まではクマ棚などを見て、その姿を想像するだけでしたが、本当の姿を見せていただいて感動です。京都の朝「陽の光」人気ブログランキングへ
2008年12月10日
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11月19日以来・・一日、最低一つのことを学びたいと思っています。覚えたつもりでも、右から左へと抜けていく脳みそなので・・なかなか簡単にはいきませんが(^^;今日は主原顧問も属しておられる『北山の自然と文化をまもる会』の方のブログを読んでいました。大きく頷いた部分そして考えさせられたのが・・以下の文でした。地球が急速に熱くなってきた時代、日本で昔からずっと続いてきた「水に流しておこう」という考えや方法が、立ち行かなくなってきていると考えています。水に流して済む場合は、自然の許容能力や回復力が「破壊」を十分に上回る時です。人間は長い間、この状態を当たり前のように受け入れてきました。上記の意見にもその思いが反映しているかも知れません。もう、自然に任せておいたら「何とかならない」時代かもしれません。「自然を支配できる」という考えは、人間の傲慢ですが、「自然に任しておこう」という対処も、人間の傲慢の裏返しかもしれません。地球温暖化は、「自然にまかせておけば何とかなる」時代が地球規模で終ったことを示しています。都合の悪いところは“自然任せ”でなく、人間の行為を自然とは切り離せない関係で常に捉え、立案も実行行為も、その関係で考えていく、これが求められる時代であることを、私たちは「ナラ枯れ」の威力に直面しながら強く感じています。自然は人間が、どうこうできるものでもない大きな大きなものなのだけれど・・どこか一ヶ所でも些細なことでバランスを崩させてしまうとあっけなく壊され取り戻すことができなくなる場合がありますが以前の日本の自然の植物は人間が手を入れることをやめて放置すれば元に戻る強さもあったようです。私はまだカシナガやナラ枯れと真正面から向き合ったこともなく現実を知りませんが・・主原先生をはじめとする、この方たちは長い年月にわたって向き合ってこられた結論の言葉だと思うと・・とても重く感じました。なんとかしてやる!なんて傲慢な考えは持ちたくないし、しかし、自然に任せることも申し訳無いせめて、何かひとつでも出来ることをみつけて挑戦することぐらいは出来るだろう結果的に、どうにもできず無駄になったとしても・・自己満足に過ぎないかもしれないけれど・・支配や傲慢などではなく、一つの悔い改めの形を示すことで自分(人間)も自然の生き物の一つであると実感できる時間を過ごせたらいいなぁと思いました。長々と書きましたがw簡単に言うと・・来年はカシナガ防除、挑戦するぞっ♪ということです♪人気ブログランキングへ
2008年12月09日
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6日~7日は京都にて全国の支部代表が集まっての研修会でした。仕事の関係で6日しか参加できないので、夜のうちに帰られるように環境的には良くないのですが自家用車で行きました。\(TT。)スミマセン・・向こうで、トラスト地観察会があり、現地まで数人を乗せることもお願いされたので主人の車を借りて行きました(口実?w)おかげで少し楽でした(^。^;)ホッ11時半までに京北ゼミナールという所まで行くつもりで6日の午前3時に家を出て、時々仮眠しながら運転し・・早朝に京都に住む友人に届け物をして・・結局集合場所に9時前に着いてしまいました( ̄。 ̄)・・・ 遠い目そこで再び仮眠をしたり、大きなシダレザクラがある白壁と石垣が綺麗な近くのお寺を見に行ったりして・・これ・・春に来たらめっちゃ綺麗だろうなぁ・・なんて、( ̄。 ̄)ボーーォっと待つこと3時間・・・本当の集合時間は12時半でした(; ̄ー ̄A アセアセ群馬から参加の男性とお話しながら残りの30分間を一緒に他の方たちの到着を待ちました。しかし、そんな朝の異常なゆったりとした時間とは全く違って会長はじめ本部スタッフ、他の参加者さんたちが到着してからはそれこそジェットコースターなみに怒涛の研修会でした(^^;まずは、受付と昼食。昼食が終るや否や、玄関前で記念撮影トラスト地に移動して15時半まで主原先生にお話を伺いながらの観察会でした。カツラの大木がお出迎えしてくれました。こんな立派な看板もたてられていて・・石川のトラスト地にも欲しいですねぇ♪京北トラスト地で一番印象に残ったのは・・猟師さんとの遭遇でした。こんな間近で初めて見ました。すごい笑顔の優しい方で、猟友会に入ってもう30年以上になるそうです。イノシシやシカを追いかけていたそうで今日は失敗だったそうです(^^;そう言えば、さっきイヌがワンワン吠えていました・・。その方はクマは見た(撃った?)ことが無いとも仰っていました。帰るときには記念撮影のシャッターも押していただき最後は、その猟師さんも一緒に写真におさまっていました(笑)本当にイイヒトでした。会場に戻り、休む間もなく16時ー17時まで主原先生の講義でした。今回も貴重なお話の数々でした。一度では覚えきれないので・・(^^;何度でも聞きたいです。その後、夕食を取り、今度は、四元先生によるナショナルトラストについての1時間の講義でした。一番、心に残ったのはナショナルトラストの行なっている自然観察会のことでした。その時は、「バット ウォッチング」でただ、コウモリの住んでいる所に行って見せるだけだとのことでした。観察会とかいうと、自分たちで主催する時にはついついアレコレ考えて、余計なことを考えてしまいますが・・素晴らしい自然をありのままに見てもらいそれぞれに感じて貰うことが一番良いのかも・・と思えました。本部スタッフの発表の後、会長のお話があり、その後3分の休憩の後(笑)各支部による(持ち時間3分の)発表でした。19支部もあるので時間オーバーするとご迷惑がかかると思い、めっちゃ早口で大慌てで説明しましたが・・もっとゆっくり、きちんと説明させていただきたかったなぁ・・もっと色んなことを話したかったなぁ・・と少し残念に思いました・・が、全体的には他の支部のお話も聞けて凄く、ためになったし良かったです。あっと言う間の研修会初日で、支部発表が21時半頃には終わり他の参加者さんたちは懇親会がはじまる前に宿舎に行かれたので私は帰路に着きました。関西は快晴でしたが、北陸に入ってからは天気予報通り・・雪がお出迎えしてくれて(笑)除雪車のお出ましのため、高速なのに・・30~50キロのノロノロ運転で家についたのは3時頃でした( ̄▽ ̄;) とにかく無事に帰ってこれて(^。^;)ホッとしました。長かったような?短かったような?不思議な丸1日でした(*^ ^*)人気ブログランキングへ
2008年12月08日
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先月半ばから猟期が始まっているので猟をされない場所でのドングリ置き場探しをしながらのドングリ運びでした。地図を見て、めぼしい場所をウロウロしてきました。おかげで、とても良い場所がみつかりました。しかし、もっと早くドングリを持って行ってあげたかった・・今日、参加した三人とも同じ気持ちになりました。今日運んだ地域は本当に、縦横無尽に林道がはりめぐらされていて良い置き場所が全然無くて困っていた市です。でも、今回見つけた場所は今まで見てきた中でもかなり良い場所でした。これ・・何かわかるでしょうか?折れた枝なんですが・・切り口の状態から、普通に自然に折れたものではないことがわかると思います。これは、クマが歯でかじりながらへし折った枝です。まだ葉が枯れる前に折られているので葉っぱがドライフラワーのようにくっついています。今年、クマが木に登って枝を折ったミズナラの枝です。しかし・・この辺りは、30分ほどですが・・3人で落ち葉をどかして探し回ってもまともな状態の実は1つも見つかりませんでした。あるのは去年以前の、実が腐って黒くなった殻と、食害昆虫が卵を産みつけて落とした未成熟な実だけでした。エネルギー革命によって、人間が炭焼きをしていた林を放置し豊かに育っているはずのミズナラ・コナラの林なのですがこのように異常なほど実をつけていない場所があります。(他の市町の実りは豊かなところもあるんですけどねぇ・・)特に、この市内の山は悲惨でした。でも、実りは無いはずなのにここのクマはあっちこっち登っては枝を折っているようで、3人で首を傾げていました。人間がこんなことをするはずがないので・・しかも、もの凄い太い枝も折られていました(^^;もしかして折れたときに一緒に落ちたりしてないかい?と・・少し心配になるくらいでした(・・;)タラーどのコナラもミズナラも実をつけていた様子もないのになぜ、クマが木に登るのか?不思議で仕方ありませんでした。クマは、普通、その木の実りが不作の年は木には登らないと聞いています。わざわざ登る手間をかけるほど実を食べられないからです。春から、何度か見回っているので・・ブナのシイナなども、しっかり見抜いていて不作の年は木に登らないのだそうです。不思議に思いつつも、そこにドングリを運びました。クマが冬ごもりの前に見つけられないと困るので春に起きて、まだ雪が残っている間にも探せるように木の周りに置きました。春先、木の周りから雪が解けてくれるのでクマは雪と幹の間にもぐりこんで落ちているドングリなどを探して食べるのだそうです。ちょっと今までにない、きついドングリ運びになってしまいましたが12月とは思えないお天気のもと楽しく運べました。帰り道、やはりあちこちにナラ系の木がバキバキと折られているのが目立ちました。変だなぁ・・もしかして?もしかすると・・?と考えていたその時!とうとうみつかりました♪何かわかるでしょうか?(*^ ^*)そうです♪クマ棚です♪クマがシバグリの木に登ってエサを食べた跡です。今年はクリは比較的実をつけていたはずなのでコレを探していました。もしかしたら・・あまり学習していないクマがクリのように他のナラ系の枝にも実があるか?と考えて登っては枝を折ったり・・登った先の枝が不意に折れて(謎)落ちたりしてたんじゃないだろうか・・?と可哀想になりました。そう思ってしまうほど、どこを探しても実が落ちてないのです。シバグリ・アベマキ・クヌギ・コナラ・ミズナラなどの木が豊富にある、こんな里山にも・・実が全く落ちていない場所があることにかなりショックを受けてしまいます。来年は、もっと早めにこういったポイントをチェックしてきちんと対応できるようにしたいです。そして・・こういった場所を借りるなり、なんなりしてクマ止め林をつくっていけたら・・と願ってやみません。☆彡 (-人-;) 願い事願い事...人気ブログランキングへ
2008年12月03日
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