PR
カレンダー
コメント新着
GWの勝敗を見ると各チームはそれまでの勝率とそう変わらない結果を残した。その結果早くも前期について IS
の優勝に黄信号といえる状況となった。 FD
が残り試合(28試合)を五分(14勝14敗)で消化した場合、 IS
は残り試合を 19勝8敗1分
で追いつくということになり、かなり高いハードルとなる。
これはあくまで計算上であり、万一 FD
がつまづけば IS
のハードルは低くなるが、そうなると MP
や OG
の勝率も高くなるだろうから、やはり厳しい戦いを強いられる可能性もある。
昨年大車輪の活躍を見せた角野投手もなんとか復帰した。昨年の後半に見せた追い上げが見られるのだろうか。今後の日程を見ると5月11日からホーム4連戦、5月19日から FD
とのアウェイ3連戦がある。この7戦で 5勝2敗
、そして FD
に 3勝1敗
くらいの成績となれば逆転の可能性もあるかもしれない。
(GWの詳細な成績分析については少々お待ち下さい。)
高知FDvs香川OG(2006チャンピオンシ… 2006.10.04 コメント(71)
高知FDvs香川OG(2006チャンピオンシ… 2006.10.03
高知FDvs香川OG(2006チャンピオンシ… 2006.10.02