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きのうのIR エンデバー探鉱事業にエクソン・モービルが参画の影響は 8:5114 87,000 成行 237,000 34 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 20 54,000 147 17 62,000 146 27 131,000 145 21 93,000 144 52 前326,000 ★143 ★142 前288,000 53 141 60,000 13 140 96,000 20 139 97,000 18 138 99,000 27 8:2512 83,000 成行 158,000 26 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 20 89,000 145 17 72,000 144 11 29,000 143 7 66,000 142 29 前201,000 ★141 ★140 前255,000 54 139 41,000 8 138 64,000 24 137 88,000 15 136 87,000 21
2006.08.31
平成18年8月30日 当社の子会社ロドール・リソース社(以下ロドール社)が米国国内にもっている石油・天然ガス探鉱鉱区の一つであり、権益を保有するエンデバー鉱区の進捗状況についてご報告申し上げます。 エンデバー鉱区のオペレーターであるペルテックスオイル(以下、「ペルテックス」)、はロドールおよびテック・パシフィックキャピタル(以下、「共同事業者」)を代表してエクソン・モービルおよびその子会社(以下「エクソンモービル」)とジョイントベンチャー契約を締結しました。この契約に基づきエクソンモービルはエンデパー鉱区の掘削への参加、また開発段階に進めば開発へも参加することを決定しております。 この契約が締結されたことにより、従来はエクソンモービルと共同事業者が個々に所有していた鉱区(leasehold interest)を、全参加企業のAMI(共同権益区域) として一つに統合されることになりました。エンデバーのAMIに提供されたのは、エクソンモービル側から1,820エーカー(7.36k平方m)、共同事業者側から約1,093エーカー(約4.42k平方m)の鉱区にのぼっております。資源の発見に成功した場合のAMIでの権益構成はロドールが30%、テック・パシフィックキャピタルが26.25%、エクソンモービルが25%、ペルテックスが18.75%です。 オペレーターであるペルテックスが既にトドコのリグ11を手配済みであり、このリグを用いて今後、エンデバーAMIで最初の探鉱井(グリーン・アンド・ブラウザード・プランテーションズ 1号井)を掘削することになります。現在のところ、リグは9月下旬に現地に着き掘削作業を開始する予定です。 エンデバーAMIについて エンデバーAMIはルイジアナ州南西部、カメロン・パリッシュの南側に存在しております。エンデバーは2つの層から構成されており、一つめの層は約12,700フィート(3,870m)から15,900フィート(4,846m)までの浅いターゲットが連続した部分で、この部分の特性は近隣で既に生産を開始しているカミガス田の特性と極めて似ております。もう一つの層はもう少し深く、17,700フィート(5,394m)の所にある プラヌリアです。井戸の深さはトータルで19,000フィート(5,791m)を想定しております。 AMIの広さは約6,400エーカー(25.88k平方m)にのぼり、すでに広範な3Dの地震探査を行っており、ロドールは上記2つの層の埋蔵量はそれぞれ中間値で27bcf と479bcfと推定しております。浅いほうの層は成功率が90%超、深いほうの層は成功率が29%と評価されております。 1bcf=2,832万m2上記に関するお問合わせは:広報・IR担当 03‐3264‐1378http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10103587/00050334.pdf★注IRの数字を1部修正してあります。1,820エーカー(7.36平方m)、→(7.36k平方m)、約1,093エーカー(約4.42平方m)→(約4.42k平方m)1エーカ=約4047平方m(by advan)
2006.08.30
ライブドアを親会社とする、メディアエクスチェンジからの開示情報詳細下記https://www.release.tdnet.info/inbs/381e0850_20060830.pdf
2006.08.30

060828IR原図米国におけるアイビーダイワ石油・ガス資産開発及び生産ポートフォリオ
2006.08.29
アイビダイワ130円台になると、なんかすごくちゃちな銘柄に見えてしまいます。発行株数が重くなってくるように思います。あまり気にしてない方が多いようですが、発行株数気がかりでした。以前ブログに書いた100円割れが現実味を帯びてきます。USEN_MEXUSENが再びだらだらと安いのは気になります。USEN自体を不安に感じてきます。べつにUSENは持っているわけではなく、メディアエクスチェンジとの関連で見ています。ある程度引きずられています。萩原電気一時会計監査人の選任に関する開示情報が出ました。ファーストエスコ 9514 東証マザーズ に注目しはじめました。他に東洋エンジニアリング6330
2006.08.28
今までの石油ガス掘削は商業ベースに乗るものなのか疑問がわきます。これは株価が言わせていることです。次の石油掘削成功まで待たねばならないのか。それとクロスビーが試みていると思われる(想像です)株価のコントロールというのは可能なのでしょうか。それは、石油掘削を表看板に掲げた投資運用です。それで石油掘削が成功すれば万々歳です。出なくてもクロスビーは十分ペイしているはずです。個人投資家のリスクは各人が負うものです。ここ1年以上の株式の希薄化で200円の株価は1,000円と考えています。▼独断と、勝手な予想による判断が入っています。 自分のための情報収集と記録です。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2006.08.28
阪神の岡田監督が、辞任すると発言していたことが書いてある。真意は、「選手を鼓舞するため」ということだが、鼓舞しなければならにのは、選手でなく、岡田監督でしょう。中日が4連敗した。こういうことは必ずあります。ところが阪神も5連敗これでは、プロ野球がますますおもしろくなくなる。きのう田淵さんが解説で、「打たれいる玉は全部高めに行っているでしょう。早実の斉藤投手は高めに投げなかった。だから打たれなかった」。Proが、こういうことを言われるようでは。ところで、岡田監督は発言に責任を持っていただきたい。本来昨年の日本シリーズの大敗北で辞任すべきだった。プロ野球は観客を楽しませるもの。そのショーマンシップにかけていては監督の座から、降りた方がよい。星野監督、野村監督、最下位に苦しんだ吉田監督も負けても観客にアピールがあります。伝わってくるものがあります。岡田監督にはないのです。斉藤投手、田中投手のすばらしい野球をみてから、とても阪神などまともに見る気はしません。きのうは星野、田淵両解説が何を話すかと時折つけて聞きましたが。藤本のチャンスでの外野フライに、星野さんが「何だあれは屁の役にもたたん…」と叱責していましたが、昨年、今年の藤本はまるで3番か4番のような打撃をしている。これが、監督コーチのすべてを表していると思います。それと、藤川、ウイリアムス、久保田のシナリオが崩れた後の実に無様な投手起用。
2006.08.27
8月の増床はライブドアに絡むものではないと吉村社長、株主総会で明言していました。既存顧客・新規顧客とも事件があってもついてくれているようですね。ライブドアに頼らない体制にするが、ライブドアはMEXを手放すつもりは無いとも、同じ席で言っていました。USENとの協業の打ち合わせには今まで以上に、MEXとしても参加していくとの事ですので、ライブドア傘下にありながら独自の路線で運営し、じっくりUSEN-LDとの協業メリットを探っているという所でしょうね。1Qから現状でも普通に事業は順調みたいですし、財務も鉄壁ですので長い目で見守りたい銘柄ですね。噴き始めればあっという間の銘柄だと思います。(noriさん2006.08.26 01:54:35)>noriさん同感です。上昇すれば一気ですが、ゾーンに持続せず下がってしまいます。しかしここのところ毎週のように動いているのが注目です。いつゾーンのレベルアップができるかです。すくなくとも12~18万台で動き、そこから飛躍して欲しいものです。それだけの内容は十分ある会社と思います。PR不足、それをライブドアの社長に期待したい。Upするタイミングは逃したくありません。▼自分のための情報収集と記録です。 独断と、勝手な予想による判断が入っています。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2006.08.26
(何度見ても三振した田中君の顔は印象的、何を考えて笑みが出たのか。)選手権06決勝 早実・斎藤 対 駒苫・田中選手権05決勝 駒大苫小牧 田中将大 150km(最後の打者を三振に取った場面05年秋 神宮大会 駒大苫小牧-早実 イチオシ★いい映像です早稲田大学の学生も来ちゃった。駒大苫小牧報告会イチオシ 2006年8月23日元気があれば何でもできる。
2006.08.25
■2370東証マザーズMDNTIRでストップ高しましたが、その後下げてきました。この業績では、研究開発提携云々程度のIRを何度出しても続かないでしょう。業績に直接インパクトのあるIRでもないと、PBR1倍一株純資産7,400円レベルまで下がらないと。■3746東証マザーズMEXここ数日、この銘柄としては、そこそこの出来高で上げてきましたが、ストップ高付けるほどでなく下げてきました。一株純資産レベルの株価なので、下に突っ込む不安は少ない。業績に寄与するようなIR待ち。ライブドアとの問題が明確になることが課題。■7467JQ萩原電気財務業績は堅実にもかかわらずPBR1倍この水準にいるのが不思議です。こういう銘柄もあるのです。持っていて不安のない銘柄の1つ。■3587JQIBダイワますます複雑になっていきます。複雑になる会社でいいことはない。何か動きのある前兆か。一度大きく下げてすっきりし、本当の石油掘削成功を待ちたい。
2006.08.24
子会社ロドール社の再編についてのお知らせ平成18年8月23日1.子会社ロドール社の再編の概要 当社は次の内容の再編を行います1)ケイマン諸島法人ロドール社を 米国デラウエア法人へ登記変更する。2)同時に米国で子会社ロドールUS ホールディング・インク ロドール・デラウェア・ペトロリアム・エルエルシー 等を取得(子会社化)する。3)登記変更後のデラウエア州で登記された ロドール社(消滅会社)と ロドール・デラウエア社(存続会社) と合併する。4)ロドール・デラウエア社の一部資産(カミガス田及びパドレ島各鉱区)について 資産別に現物出資を行い、 ロドール・ルイジアナ・エルエルシーならびに ロドール・オイル・アンド・ガス・テキサス・エルエルシー それぞれを取得(孫会社化、ひ孫会社化)する。 当社は、以上のように、 子会社ロドール社、孫会社、ひ孫会社(以下総称「ロドールグループ」) の再編成を行うこととしました。以下詳細https://www.release.tdnet.info/inbs/18170490_20060823.pdf
2006.08.23
平成19年3月期 第1四半期財務・業績の概況(連結)平成18年8月23日(一部抜粋)2.平成19年3月期第1四半期財務・業績の概況(平成18年4月1日~平成18年6月30日)(1)経営成績(連結)の進捗状況 四半期(当期)純利益 百万円 (%)19年3月期第1四半期 △379 ( - )18年3月期第1四半期 △134 ( - )(参考) 18年3月期 △239(2)財政状態(連結)の変動状況 1株当たり純資産 19年3月期第1四半期 67円97銭18年3月期第1四半期 5円57銭(参考) 18年3月期 68円72銭[参考]平成19年3月期の業績予想(平成18年4月1日~平成19年3月31日) 売上高 経常利益 当期純利益 百万円平成19年3月期の業績予想 中間期 2,158 △320 1,171 通期 7,078 1,857 2,484 【平成18年3月期実績 2,433 △165 △239】(参考)1株当たり予想当期純利益(通期) 5円83銭(期中新株の発行により期初予想より1株当たり当期純利益(通期)が1銭減少)[業績予想に関する定性的情報等]業績予想につきましては、平成18年5月23日発表の数値を変更しておりません。詳細下記https://www.release.tdnet.info/inbs/38170520_20060823.pdf
2006.08.23
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日大山形だったか、鹿児島か覚えていないのですが、skyA(10と同じ?)で、アップで斉藤投手のハンカチシーンがありました。そのときは本当に拭くのでなく押さえていました。エーウソでしょうと思ったくらい新鮮な印象で驚きました。この仕草は着目されると感じました。その後NHKもよく写すようになったと思いますが、騒がれたせいか少し拭くようになりましたが。このシーンから、すぐJQ上場の川辺を購入した方は見事な連想です。■8123JQ川辺ハンカチ・スカーフが主力、海外ブランド品に強みとあります。青いハンカチは、ニシオという会社。このタオルは以前の製品で今は作っていない。藍 フェイス・ハンドタオルセットマリンはぎれセット いろんな生地をお試しいただけます
2006.08.22
甲子園のドラマは、早実と駒大苫小牧のために用意されていた。絵に描いたような試合です。このような展開は、シナリオでも書けないでしょう。斉藤君の連投、試合を見るのが辛いことにならなければよいのだがと思っていたが、杞憂でした。横浜は散った。帝京も敗れた。決勝戦で、早実と駒大苫が残ったのも組み合わせの妙。きのうの熱戦。今日の9回決勝戦に花を添えた駒大苫2ランで1点差。最後の打者が田中君。田中君、試合に負けても、斉藤君同様勝者です。*もしも9回の2ランが、長打で塁上を賑わしていたらと思うとぞっとします。
2006.08.21
下記から執拗なアクセスがあり、困っております。60.28.*.* こういうのは、どう対処したらよいのでしょうか。どなたかご存じでしたら、教えて頂くとありがたいのですが。
2006.08.20
8回裏の早稲田1点、何とも言えない。よく3塁まで走った。球運も甲乙付けがたい。明日はどういう展開になるのだろう。午後から予定を入れなくてよかった。早実の応援だ。斎藤佑樹投手、連騰という思いは忘れて頼むぞ。甲子園出場を決めたサヨナラ打の船橋君明日も打ってくれ。しかし駒大苫小牧と田中将大投手、さすが3連覇を目指してここまできたのは伊達じゃない。素晴らしい。田中投手今大会で一番よかったのでしょうか。
2006.08.20
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星野書店コミックステージ麻生幾 幻冬舎 単行本358p 2006年07月 税込1,785円 ■日本で初めて特殊作戦部隊を誕生させるべく陸上自衛隊に組織された「特殊作戦群」と、同様に活動の一切が非公開である「内閣情報調査室」。その現実がここにある!3年の徹底取材を元に描くエンターテインメント小説。楽天ブックス麻生幾 幻冬舎 単行本453p 2006年07月 税込1,890円 ■北朝鮮の「日本隷属化作戦」は阻止できるか。国家の危機に対処できない日本、その認識は特殊作戦部隊の存在と能力を知らないからだった。複雑に絡み合う陰謀の中、秘められた部隊のミッションが始まる…。
2006.08.19
台本100回読む台本500回読む相手の台詞もよむ黙読がよい。人生をそのたび清算しないと、次に進めない。もうすべてが行き当たりばったり。のたれ死にしないと子供にいい影響を取れないだろう。80,000フィート回して、そのままお蔵入りになっている。親の再教育。大人がどう生きるべきか。三国廉太郎(子息佐藤浩一郎)さんの話 以前のNHK放送からのメモ
2006.08.18
2003年12月 326,000円の高値から延々と下がり続けている株です。昨日のIRで、ストップ高付けています。社会的に超渇望される療法としての期待は分りますが、株価と、財務、業績数値を見てどう思いますか。現実的な根拠である、PBRは現在2.5倍前後(プレミアム10,000円強)を高いと見るか、安いと見るか。連続赤字会社であるからPBR0.5倍~0.8倍程度と考えれば4,000円から6,000円程度。年初来高値 38,900 06/01/16 年初来安値 13,520 06/07/28 日付 始値 高値 安値 終値 前月比 出来高(株) 2003/12 245,000 326,000 151,000 194,000 -59000 2,706 2003/11 142,000 290,000 126,000 253,000 +110000 21,295 2003/10 126,000 146,000 103,000 143,000 26,025 2006/08/16 メディネット http://www.medinet-inc.co.jp/米国MaxCyte 社とがん免疫細胞療法に係る樹状細胞加工プロセスの共同開発に着手 http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10102370/00049942.pdfのIRで、ストップ高しましたが、2002年9月期は一株当たり純利益24,650円2003年9月期は一株当たり純利益 4,093円上場後は連続マイナス2006/08/04 平成18年9月期第3四半期財務・業績の概況(非連結) http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10102370/00049545.pdf平成18年9月期の業績予想(平成17年10月1日 ~ 平成18年9月30日) 売上高1,520経常利益△860当期純利益△910配当金018年9月期第3四半期一株純資産7,084.59(最新実績7381.63円) 一株当たり純利益-1,000円台本日ストップ高19,290円(PBR2.45倍) ■MDNT 18400 +1110 08/17 10:06 大幅高。米社との共同開発が材料視されているようだ。同社は16日、米社とがん免疫細胞療法に係る樹状細胞加工プロセスの共同開発に着手したと発表している。今回の共同開発については、半年程度で検証していくと。(FISCO)▼自分のための情報収集と記録です。 独断と、勝手な予想による判断が入っています。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2006.08.17
今日は全般に高いです。USEN楽天ヤフーj・ブリッジオーベンアイビーダイワは安い。150円割るかも知れない。7月中旬以降のUSENの1,000円割れ楽天の50,000円割れJブリッジの340円割れオーベンの22,000円エーッと思う値段が出たときは、買いですね。そういうときは、あらためて業績など見ては駄目なようです。反発狙いですから、チャートです。USENの1,000円割れと、Jブリッジの340円割れはチャンスでした。特定の銘柄にこだわっていると、こういうときはチャンスを逃します。★700円で探し出した7467JQ萩原電気に再び着目です。データは700円台をスライドしたようなものです。ということは700円と変らない。実質株価は上がっていないということになります。決算発表をきっかけに評価が分かれたのか2、455円から突っ込んだ今の価格もバーゲンです。一昨日の1,900円割れに注目しました。▼自分のための情報収集と記録です。 独断と、勝手な予想による判断が入っています。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2006.08.17
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思考が止まる、言葉に詰まる生活人新書著者:築山節 出版社:日本放送出版協会 サイズ:新書/197p本体価格 660円税込693円「…」(あれ?今何を言おうとしていたんだろう?)まるでパソコンがフリーズするように、不意に言葉に詰まる。度々思考が停止する。人や物の名前が思い出せなくなる。そういう「空白の時間」が増えている気がしないでしょうか?放置しておけば深刻なボケ症状につながりかねない“フリーズする脳”の問題を、臨床経験豊富な専門医が語る。現代人の脳に今何が起きているのか。 【目次】第1章 不意に言葉に詰まる、物忘れをする/第2章 「まあいいや」が人をボケさせる/第3章 パソコンにカスタマイズされる脳/第4章 ネット依存と「思い出す力」の低下/第5章 人の話が聞き取れない、頭に入らない/第6章 血流の問題、脳を損傷している可能性/第7章 クリエイティブな能力を失うとき/第8章 「逃げたい心」が思考を止める
2006.08.16
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利用している本投資成功の秘訣は未来を読むこと。書き込み式の「株式活用投資チェックシート」「マトリックスシート」「損益チェックシート」を使った、未来の動きを読むことと銘柄選びの方法を紹介。■目次株式投資の勝ちパターン「株式三段活用投資」各種指標の見方と株価への影響4月の投資カレンダー&アクション5月の投資カレンダー&アクション6月の投資カレンダー&アクション7月の投資カレンダー&アクション8月の投資カレンダー&アクション9月の投資カレンダー&アクション10月の投資カレンダー&アクション11月の投資カレンダー&アクション12月の投資カレンダー&アクション1月の投資カレンダー&アクション2月の投資カレンダー&アクション3月の投資カレンダー&アクション「損益チェックシート」&「強弱マトリックスシート」の活用方法 投資成功の秘訣は未来を読むことです。本書は、その未来の動きを読むことと銘柄選びの方法を紹介してあります。 【目次】株式投資の勝ちパターン「株式三段活用投資」/各種指標の見方と株価への影響/4月の投資カレンダー&アクション/5月の投資カレンダー&アクション/6月の投資カレンダー&アクション/7月の投資カレンダー&アクション/8月の投資カレンダー&アクション/9月の投資カレンダー&アクション/10月の投資カレンダー&アクション/11月の投資カレンダー&アクション/12月の投資カレンダー&アクション/1月の投資カレンダー&アクション/2月の投資カレンダー&アクション/3月の投資カレンダー&アクション/「損益チェックシート」&「強弱マトリックスシート」の活用方法
2006.08.15
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利用している本『会社四季報』の姉妹商品『会社四季報CD-ROM』の使い方の解説本です。『会社四季報CD-ROM』は全上場会社の情報をデータ化したものですが、これをスクリーニング(一定の基準で選り分けること)すれば、「利益率が高い会社」「成長力がある会社」など、投資家が好みの条件で会社を選び出すことができます。本書はこのスクリーニングの方法を初歩からやさしく解説した本です。『会社四季報CD-ROM』の編集部が執筆に当たり、細かい点に至るまでていねいに教えています。また個人投資家の興味に応えた面白い企画を盛り込んでいます。たとえば昨今、1個人でありながら投資で大成功した「カリスマ個人投資家」のブログが個人投資家の間で人気を集めています。そこで、こうしたカリスマ6人の『会社四季報CD-ROM』の活用法を掲載しました。「日本一の個人投資家」と呼ばれる竹田和平さんの投資手法に倣ったスクリーニングも試みています。投資読み物としても大変面白く仕上がっています。昨年からの株価上昇で、「CD-ROMの解説本はないのか」という問い合わせが弊社にひんぱんに来ています。他社のスクリーニングの解説本に飽き足りない個人投資家にとって待望の1冊です。[東洋経済新報社]■目次第1章 スクリーニングで投資成果が大幅アップ! 第2章 カリスマ投資家は『会社四季報CD-ROM』をこう使う 第3章 お役立ちスクリーニング 入門編 第4章 お宝銘柄を発掘するオリジナルスクリーニング 第5章 もっと活用したい人のこだわりスクリーニング
2006.08.14
自分で治せる方法を探しましたが、見つからず、パソコン工房に行って聞いてみてカバーをあけてみるくらいのトラブルだと判明。】楽天アイドルSAYAKAさんへ■上記症状についてパソコンが壊れたというのは、OSの問題です。パソコン自体は部品の集合体で、個別の部品が壊れることと、パソコンが壊れたということとは別です。電源ユニットやパソコンの動作(WindowsXPとか2000等のOS)に支障があるからといって、パソコンを買換えることは待ってみましょう。他の部品が健全なのにもったいないことです。パソコン工房とあるので、一応組み立て式パソコンと推定します。メーカパソコンの一部はハードディスクの増設ができません(ナンセンスです)。【再起動してたら、今度は、ウインドウズまで行かないうちに真っ黒の画面に英語でエラーのメッセージが出る】●考えられる原因の1つは、ハードディスクが壊れたことです。CドライブのWindowsだけが壊れたのか、ハードディスク全体が壊れたのか。パーティションしてあれば、Windows再インストールでCドライブ以外のデータは助かります。ハードディスクが増設できるなら、増設した方のハードディスクにパーティションしてWindowsのOSをインストール。増設した方のHDDをMaster、従来のHDDをSlaveにします。起動したら、従来のHDDを開いてみます。開ければ、データを新ドライブに移動。開けなければ、駄目元で「ファイナルレスキュー」等の復旧ソフトを使ってみます。終了したら、このHDDを取り除きます。できれば、交換という形で、HDDを入れ替え2台で、デュアルブートにすることをお勧めします。(自分のパソコンで行ったことです。)【突然、電源が勝手に切れる!】●電源が直ぐ切れてインストールもできない場合。電源ユニットを疑ってみましょう。ファンが廻っていても起動しないなら電源ユニットの可能性も高いです。(つい最近、私は同じような症状で電源ユニットとついでにケースを交換、快適です。)このとき電源ユニットを交換しても駄目な場合、CPUとマザーボードの交換も考えていました。これ以外に壊れる箇所はないのではないですか。●外付けHDDのケースを購入して、パソコンからHDDを取外し、外付けHDDに納めます。新規に購入したパソコン(購入したんですよね?)またはノートパソコンに接続してみます。(新規に購入したパソコンに前のHDDを増設してもいいのですが、危険を避けるため)
2006.08.13
パソコンのクラッシュ対策_XP〔突然のクラッシュからデータを守る〕□パソコンのクラッシュ対策XPの再インストールは簡単。実際にはこれが最もよい。再インストールは、当たり前と思えばパソコンはいつも快適。□パーティションの作成マイコンピュータの管理からコンピュータの管理私のパソコンから_パーティションの実例プライマリパーティション拡張パーティション論理ドライブCドライブ以外のパーティションは、拡張パーティションで。全部プライマリで分割した間違った実例(ノートパソコンは、デスクトップにバックアップと、データはCD-ROMDVDの活用。空き容量の確保)外付けハードデスクの活用□ブルースクリーンの実例□NTLDR is missingPress Ctrl+Alt+Del to restartの実例MBRやブートローダの破損、もしくはOSのシステムファイルが破損しているときに発生。□Windowsが起動しなくなったとき再起動による実例前回正常起動時の構成セーフモード□システム修復対応可能であればデュアルインストールウイルス対策は当然BackupSoftデータ復旧Soft「システムの復元」等Professionalの場合「システム回復デスク」の作成「システム回復デスク」は、効果的回復コンソールは簡単ではない。□パソコンのトラブルの相当部分はハードデスクの空き容量が原因の場合があります。□再インストールしていると、「パソコンが壊れています。」というメッセージ□System32\config\system が破損しているか、インストールされていません。(以上は私の以前のパソコン勉強会レジュメより)●パソコンの動きがおかしくなったときの安全な処理(私と同じような初心者用です。専門家は他の方法がありますから)パソコン使っていて、急にコピーや、ペーストができなくなったりすることありませんか。そういった状態の時、多いのは、メモリー不足なのです。放っておくと、フリーズして、保存ができなくなったりします。そのようなときは、まず必要なものを保存しておきましょう。それから保存に関係ないものをどんどんクローズしていきましょう。ある程度クローズすれば、またコピーペーストができます。作業が終了したら、再起動した方がよいです。再起動は、メモリー解放の安全な方法の一つです。□メモリーのソフト紹介『+Memory プラスメモリー_フリーソフト』http://www.vector.co.jp/soft/win95/hardware/se186228.html『BeMemびーめむ_フリーソフト』http://www.vector.co.jp/vpack/browse/pickup/pw5/pw005457.html例えば、+Memoryがインストールしてあれば、このソフトを使ってメモリーの解放をすれば上記のようなことをしなくても大丈夫です。+Memoryのよい点は、メモリーの解放が手に負えない状態の時は+Memoryが飛んでしまうことです。または、いつの間にかタスクバーから消えています。そのようなときは、やはり上記のような処理をすればよいのです。私のように一般的なパソコン利用者は、メモリー等はあまり高度なソフトはさけた方が無難です。それよりも、上記のような方法をした上で、再起動が安全確実です。(シャットダウンではありません。このような状態でいきなりシャットダウンは、避けたいです。)●ファイルが壊れています。パソコンが壊れています。などの表現について。私も、この言葉に驚いて、額面通り再インストールしてしまったことがありますが、その後、何かの本で、「ファイルが壊れています。」「パソコンが壊れています。」と、出てもファイルが壊れているわけでも、パソコンが壊れているわけでもないことをしりました。ウィンドウズの日本語表現に惑わされないことです。しかし、やはりこわいのはウイルスです。ウイルス以外の障害は、現在はさほど怖くはないと思います。素人の私がしていることシステムドライブは別にします。バックアップは別のハードデスクにしておきます。パーティションしてあっても、ウイルス等のときは、ハードデスク全体を、仕切り直ししなければならないことがあるからです。「ファイナルデータ」などのソフトは、何かの時に役に立ちます。このソフトには何度か貴重なデータを助けられました。●パソコンを快適に使うために必要な、ハードディスクの空き領域ハードディスクは60%から70%以内で使っていれば快適。70%を超え、80%になってくるといろいろ支障が出てきます。先日も『WindowsXPがグングン加速する2005』XPの「重い」「遅い」ストレスがたちまち改善!最新決定版という、雑誌を仮想メモリの説明が、よく書いてあったこともあり、購入しました。こういう本は、役に立ちますが諸刃の剣のところがあります。レジストリをいじる操作等は、パスした方が無難です。その前に、ハードディスクです。ハードディスクの容量を目一杯使わないことです。ポットでも、水のラインがありますように、ものを動かすにはスペースが必要です。素人考えですが、ハードディスクも同様ではないでしょうか。今までの経験から、60%台なら、動作は快適です。パソコンを早くするソフト類を導入するのもいいことですが、そのコストでハードディスクを増やす方が先です。デフラグも15%空きがないと、操作できません。しかし状況がひどい場合は15%の空きでは、デフラグは上手くいきません。デフラグもいろいろ問題があります。普段まめにデフラグをしていないで、断片だらけになり、空き容量の少ない状態で実施すると、動かなくなる危険性もあります。デフラグ等のメンテナンスもしないで、適当に、しかも思う存分パソコンを使いたい方は、ハードディスクの容量に気を付けましょう。そのためには、パソコンを購入するときに、ハードディスクの増設できるかどうか確認が必要です。そういった意味からもパソコンは、組み立て式(それに準ずるもの)がいいのではないかと思います。
2006.08.13
パソコンの組替え【HDD交換、電源とケースのグレードアップ】(1)平成15年11月に2台目の組立て式パソコンをFaithで購入したものを組替えすることにしました。購入時の商品名FAITH INSPIRE 4260ACR/RWDパーツはFaith指定の範囲で自分で選定。組立てはFaith最初のスペックCPU Intel Celeron2.70GHz(478pin)メインボード AOpen AX4SG MAX i665G FSB800 GbLAN/S-ATA/RAID/IEEE1394★ハードデスク Maxtor6Y120MO 120GB S-ATAビデオアクセラレータ nVIDIA GeForceFX 5200 DDR 128MB TV-OUT/DVI OEMCD-ROM /DVD-ROMドライブ LG GSA-4040B★ケース Faith Seedケース FATX7728 ATXEミドルタワー350Wシルバーその他TOTAL 118,100円(モニターは別です)(2)~(8)以下フリーページに記載
2006.08.13
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鈴木一之さんという方の(いままで知りませんでした。)「会社四季報」で銘柄スクリーニング入門DVD付き立ち読みしていたら、全体に解説が丁寧でわかりやすいのとROEの説明がよかったので買いました。この本で、遅まきながらヤフーの認識を改めました。DVDを全部聞いてみましたが(80分程度ですか)、なかなかいいです。この本が参考にならない人はプロだそうです。なお、サブタイトル的なやさしいとか入門というのはたいてい出版社が付けたがるので(私も何冊か本を書いたことがあるので)、やさしいとか入門と書いてあっても、そういうタイトルだけでパスしない方がよいようです。同じ著者で、次のような本もありました。下記の2冊も同時に買いました。少々ボリュームに比し高いですが、この本も読んで損はしません。月足の見方が私と同じところがありました。リベンジ銘柄の選定など好みに合うので参考に求めました。タイトルは好みではありませんが、何でもかんでも流行的にこういうタイトルにしてしまうので、まじめな著者には気の毒です。
2006.08.12
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□塩漬けにしたために、大切な資金が死んでしまいました。□辛抱も限界に来ている方も多いと思われますがここを我慢した者の勝ち!! 個人が機関に勝てるのは時間である。(メディアエクスチェンジ掲示板から)塩漬けと、我慢は違うのです(by advan)この本は長期投資のすすめです
2006.08.11
きのうと逆に一転して売り気配から始まっています。寄付き前の板状況から、83,500円前後で寄るのでしょうか。株式新聞が書くと下がるというジンクスがMEXにも?MEXは水準が低いので、書かれても+に働くと判断しました。この売りをこなした後は、前日近辺まで戻ると思っているのですが(期待)。
2006.08.10
MEXが一時ストップ高 ■中間業績予想に対する経常利益の進ちょく率は75% メディアエクスチェンジが5日ぶり反発。一時1万円ストップ高の9万900円まで買われている。同社は8日、07年3月期の第1四半期決算(連結)を発表、経常利益は1200万円(前年同期比80.9%減)、純利益は1200万円(同78.0%減)で着地。中間・通期業績予想は変更していないが、経常利益の中間業績予想(1600万円)に対する進ちょく率は75%に達している。■識別子認証システムの技術を開発 また、同時にインターネット上で複数のサーバーが保有する情報を一元管理し、多様な認証サービスを共有可能にする「識別子認証システム」の技術を開発したと発表、こちらも材料視されているようだ。 [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ] 提供:(株)株式新聞社 (2006-08-09 10:33) データはマネックス証券によります。
2006.08.09
QUICK5%ルール報告8日 IBダイワ(3587)――保有割合の減 08/08 15:26 財務省 8月8日受付(提供者、保有株券等の数・保有割合、カッコ内は報告前の保有割合)★発行会社:IBダイワ◇JPモルガン・アセット・マネジメント 10,483,000株 2.46%( 7.50%)※ 金融庁のホームページからの情報提供であり、証券取引法上の公衆縦覧ではない データはマネックス証券によります。ロスカットも利益確定も自由自在、マネックスのツイン指値 デイトレードならマネックス☆日計り取引の片道手数料無料
2006.08.09
8:20売83,600 2 83,000 3 82,800 1 82,000 1 76,900 前 82 買 ★76,800 前 87 76,000 7 75,000 12 74,500 5 74,200 1 8:38売83,600 2 83,000 3 82,800 1 82,000 1 77,200 前 84 買 ★77,100 前 90 77,000 3 76,800 21 76,000 7 75,000 12 8:55売84,100 1 83,800 1 83,700 2 83,600 2 83,000 前 20 買 82,900 前 19 82,000 2 81,000 6 80,100 1 80,000 2
2006.08.09
★3.平成19年3月期の業績予想(平成18年4月1日 ~ 平成19年3月31日) 売上高 経常利益 当期純利益 1株当たり年間配当金百万円中 間 期 1,114 16 14 0 00 通 期 2,350 110 105 0 00 (参考)1株当たり予想当期純利益(通期) 1,108 円97 銭★平成18年3月期 決算短信(非連結)平成18年5月23日と全く同じ数値会社四季報予想との比較 百万円 売上高 経常利益 純利益 2,350(+7.3%) 110(+1.9%) 110(+13.4%) 一株純利益 1158.32円([最新実績]1446.21円)(現状、表面的な業績変化はしていないということになります。)
2006.08.08
(3) キャッシュ・フローの状況 (百万円未満切捨) 営業活動 投資活動 財務活動 現金及び現金同等物期末残高百万円19 年3月期第1 四半期 71 △1,610 △147 3,32918 年3月期第1四半期 125 △78 △72 836(参考)18年3月期 386 △854 4,621 5,015[財政状態の変動状況に関する定性的情報等]当第1 四半期における現金及び現金同等物(以下資金という。)は、減価償却費の計上や当期純利益の計上などがありましたが、バックボーンネットワーク増強やiDC 設備増設のための固定資産の取得、iDC設備増設の敷金の払込や投資有価証券を取得したことなどにより、前事業年度末に比べ1,686,718 千円減少し当四半期末には3,329,211 千円となりました。当四半期中における各キャッシュ・フローは次のとおりであります。(営業活動によるキャッシュ・フロー)当四半期において営業活動の結果得られた資金は71,594 千円であります。これは主に減価償却費を76,269 千円、税引前当期純利益を12,663 千円計上したこと等によるものであります。(投資活動によるキャッシュ・フロー)当四半期において投資活動の結果使用した資金は1,610,542 千円であります。これは、バックボーンネットワーク増強やiDC 設備における設備の増設に伴う固定資産の取得に161,018 千円、敷金の払込に42,377 千円及び★有価証券の取得により1,400,375千円支出したことによるものであります。(財務活動におけるキャッシュ・フロー)当四半期において財務活動の結果使用した資金は147,769 千円であります。これは長期借入金及び割賦未払金の返済により支出したことによるものであります。
2006.08.08
2.平成19年3月期第1四半期財務・業績の概況(平成18年4月1日 ~ 平成18年6月30日)主要抜粋(1) 経営成績の進捗状況 (百万円未満切捨) 売 上 高 営業利益 経常利益 四半期(当期)純利益百万円 %19 年3月期第1四半期 551( 0.3) 16(△77.4) 12(△80.9) 12(△78.0)18 年3月期第1四半期 550(11.7) 71( 6.1) 66( 20.4) 56( 22.1)(参考)18 年3 月期 2,190( 3.5) 184(△28.1) 108(△48.0) 97 (△50.9)1株当たり四半期(当期)純利益 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益19 年3月期第1四半期 130円 85銭 130円 81銭18 年3月期第1四半期 3,069円 09銭 3,067円 43銭(参考)18 年3月期 1,446円 21銭 1,443円 21銭(注)売上高、営業利益等におけるパーセント表示は、対前年同四半期増減率を示す。(2) 財政状態の変動状況 (百万円未満切捨) 総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産百万円% 円 銭19 年3月期第1 四半期 7,655 7,258 94.8% 76,428円 27銭18 年3月期第1四半期 3,008 2,292 76.2 124,594円 80銭(参考)18 年3月期 7,784 7,245 93.1 76,297円 41銭
2006.08.08
いつものことながら、値幅5円範囲に1,000,000株程度の買い板が並んでいます。こういうときは、たいていそこまで、下がっていくことがおおいのですが。
2006.08.07
後場寄り前、やや買い物が集まってきましたが。東証2007年3月期第1四半期決算発表スケジュールMEX8月8日(火)
2006.08.07
8:2522 294,000 成行 4,000 2 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 5 17,000 157 1 23,000 156 2 22,000 155 2 6,000 154 22 前294,000 ★150 ★149 前369,000 114 148 81,000 13 147 48,000 13 146 15,000 12 145 37,000 18
2006.08.07
■社長メッセージ_これから半年、1年先を展望近況報告_7月27日ブルーンバーグTVインタビュー補足平成18年8月4日そのなかでも、『これから半年、1年先を展望していただきますと、アイビーダイワグループが大きく飛躍する可能性を多々秘めていることがご理解できるかと存じます。』と書かれています。http://plaza.rakuten.co.jp/itsspace/diary/200608050001/■23日の決算発表前後作文のような板と株価ですから、上下いかようにでもという感じがします。現状は、間欠泉のような株です。短期的には、大型ハリケーン襲来がないことを…上に吹く可能性と共に、3日もあれば、100円割れもあっという間です。監理ポスト■IBダイワとしての自主性がないので、この現状では、配当でもできるようにならないと、JQも監理ポストから外せないのではないでしょうか。http://plaza.rakuten.co.jp/itsspace/diary/200608050000/開示の内容(内容は情報開示の内に入らないのではないでしょうか、事実情報というより、お膳立て情報でしょう。)、板のやり方等、ここの監理抜けはあきらめているけど、裏で何があるか分からない。状況によって、突然監理ポスト抜けなど。監理ポスト抜けは餌です。外資はこういう作戦にかけても“うわて”です。http://plaza.rakuten.co.jp/itsspace/diary/200607180002/
2006.08.06
今年は地球規模で異常気象が続いており、アイビーダイワグループがガス・石油事業を推進している米国においても猛暑の影響が大きく出ております。報道によれば、記録破りの熱波が先週西海岸カリフォルニアで猛威を振るい100人以上の死者を記録した後、今週は中西部から東海岸に移動し各地で華氏100度(摂氏約38度)以上を記録。エアコンの使用量が極端に増加し発電用のガス需要が急増しており、ガス価格の高騰を招いております。ヘンリーハブのガス価格指数は7月中旬以来50%近くも上昇して8月3日現在$7.60に達し、また2007年1-2月の先物価格は$11.17となっています。ガスの備蓄も大幅に取り崩されていると伝えられておりますので、冬場に向けての需給バランスも厳しくなるものと存じます。米国でガスを生産・販売しておりますアイビーダイワグループにとりましてはガス価格の変動は業績に大きな影響を及ぼしますので、今後ともガス価格変動からは目を離せません。 さて、私は昨年8月にアイビーダイワに顧問として入社、再建に全力投球してまいりまして、丸一年が経ちました。この間株主の皆さまのご支援を得てアイビーダイワの再生・変革を行うことができまして、漸く「石油・ガス資源開発会社」として投資家や業界などにも少しずつ認識されるようになってまいりました。先日、7月27日にはブルーンバーグTVにおいて私へのインタビューという形式で当社が紹介されました。短いものでしたが、その日に数回放映されましたので少しは知名度向上に役に立ったかと存じます。放映されました動画は当社のホームページにも掲載いたしましたのでご覧いただければ幸甚です。短時間のインタビューでは内容的には限られてしまいましたので、その補足の意味でも近況をご報告申し上げます。 アイビーダイワグループの成長シナリオは維持・強化されます当社ならびに子会社の米国における石油・ガス事業の成長戦略は維持・強化されておりまして、様々な機会に申し上げておりますとおりアイビーダイワグループのファンダメンタルズは一層強固なものとなっております。 ロドール社の探鉱事業の成果 年初のカミガス田発見に続き、ビッグ・マウス・バヨウ鉱区においても先日のお知らせのとおり、第一号井はガス田を発見し、来年1-3月中には生産開始の予定です。今後精査を要しますが、現時点では専門家は予想埋蔵量を10-100BCFE、日量生産量15-20MCFEと見込んでおりまして、現在生産中のカミガス田(予想埋蔵量7-12BCFE,生産量8MCFE)よりかなり大きな規模のガス田となるものと評価されております。面積の広い鉱区ですのでガス田の広がりも大きく、時期は未定ですが生産井を掘削して日量生産量を増大する予定です。なお、ビッグ・マウス・バヨウ第一号井は当初は深層部の砂岩層を目標として掘削いたしました。目標層近辺でガスの兆候は有ったものの生産可能かどうかを明確に判断する精密なデータの収集が困難だった為に、収集されたデータの分析には相当時間がかかることが判明いたしました。この結果、分析の結果次第では深層部での生産可能性判断はさらに探鉱井を掘削することにより行うこととし、第一号井からはまず確実に生産できる層のガスから商業生産化し、早期キャッシュフローに結びつけることで共同事業者とも意見の一致を見たしだいです。この第一号井のロドール社権益は40%ですが、探鉱資金を負担しておりませんので「無償」で資産(ガス埋蔵量)を得たことになります。同鉱区は4,500エーカーにもおよぶ大鉱区で、専門家は深層部におけるガスの生産化に依然として期待を持っており、その可能性を見極めるべく現在詳細なデータ分析を行っております。その結果に基づき、新しい探鉱井を掘削することも考えられます。 ロドール社の今後の探鉱計画ルイジアナ州陸上では、ノース・ウェスト・カプラン鉱区とエンデバー鉱区において探鉱井をこれから早急に掘削開始する予定です。ファームアウト契約により、ロドール社はビッグ・マウス・バヨウ第一号井とこの2本の探鉱費が4,250万ドルに達するまでは探鉱費用を負担せず、無償で40%の権益を取得いたします。7月20日付けでお知らせしておりますが、テキサス州パドレ島のプラム・ディープ鉱区でも探鉱計画があり、8月1日に掘削が開始されております。同島では引き続き2~3の鉱区で探鉱を予定しています。パドレ島では6鉱区の探鉱事業に参画する予定で、権益は22.5~37.5%となっております。ロドール社は上記のようにこれから年末までに少なくとも3本の掘削がほぼ同時並行的に行われます。ただ強調申し上げたいのは「探鉱井」でございますので、成功も失敗も結果次第ですので、この点は株主の皆さまにも探鉱については十分ご理解をいただきたいと存じます。最初の探鉱井2本がいずれも商業生産化にいたる発見になったのは、幸運もありますが、技術レベルの高いオペレーターやロドール社の技術陣の総合力が発揮された結果だと存じます。 ダーシー社の既存生産事業 本年4月以降の生産量は遺憾ながら予定より下回っております。主たる理由はメイン・パス事業において複数の設備にトラブルが発生し一時生産停止を余儀なくされました。現在はほぼ修復のめどが立っており、生産量は徐々に回復しております。一方、イースト・カメロン第2プラットフォームの設置が悪天候のため大きく遅延し7月にずれ込んだため、増産開始が予定より遅れております。また、ガス価格も最近まで当社の予想以下で低迷を続けるなどあまり芳しくない結果になっておりますが、今後は増産体制も完了し生産量が大幅に増え、低迷していたガス価格も急速に上向いてきておりますので、現時点では通期の予想にあまり変化はないと見ております。しかしながら、まだこれからハリケーンシーズンもございますのであまり楽観的な予断はしておりません。 ダーシー社の新規事業短期的な業績は生産量のブレやガス価格の変動に大きく影響を受けますが、優秀な経営陣をそろえるダーシー社の成長路線には些かも変わりがございません。4月に落札・購入したグランド・アイル95鉱区・100鉱区は現在ダーシー社が100%所有しオペレーターとなっており、来年から探鉱・開発の新規事業に着手の予定です。すでに第三者の専門機関による予想埋蔵量評価もでており、ダーシー社の埋蔵量規模を大きく押し上げる数値になっております。P1でプラス108%、P2でプラス529%、P3でプラス887%という大きな数値になっており、非常に付加価値の高い良い資産を取得できました。まさに、これは「優秀な人材」の成果です。 アイビーダイワグループの飛躍以上ご報告のとおり、本年後半以降ロドール社は3本以上の探鉱井の結果が判明し、ダーシー社は有望な新規事業による成長を図るなど、これから半年、1年先を展望していただきますと、アイビーダイワグループが大きく飛躍する可能性を多々秘めていることがご理解できるかと存じます。監理ポストという大きな経営課題が残ってはいますが、引き続き企業価値増大に邁進してまいりますので株主の皆さまのご支援を賜りたいと存じます。 http://www.ibdaiwa.co.jp/2-3presmessage_jp.html
2006.08.05
社長メッセージが4日に更新されています。そのなかでも、『これから半年、1年先を展望していただきますと、アイビーダイワグループが大きく飛躍する可能性を多々秘めていることがご理解できるかと存じます。』と書かれています。■今月23日の決算発表前後でしょうか。作文のような板と株価ですから、上下いかようにでもという感じがします。現状は、間欠泉のような株です。短期的には、大型ハリケーン襲来がないことを…上に吹く可能性と共に、3日もあれば、100円割れもあっという間です。■IBダイワとしての自主性がないので、この現状では、配当でもできるようにならないと、JQも監理ポストから外せないのではないでしょうか。▼自分のための情報収集と記録です。 独断と、勝手な予想による判断が入っています。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2006.08.05
8:5213 187,000 成行 87,000 6 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 20 99,000 162 20 59,000 161 13 96,000 160 8 70,000 159 18 前206,000 158 157 前319,000 44 156 105,000 28 155 138,000 41 154 110,000 27 153 57,000 15 8:52 89,800 1 89,700 1 売 89,400 1 89,000 2 88,100 前 28 88,000 前 37 87,000 1 買 86,200 4 85,300 1 85,200 2
2006.08.04
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きのう博多の紀伊国屋で(旅行に行くとたいがい本屋にいきます。紀伊國屋書店は必ずと言っていいほどあります。)鈴木一之さんという方の(いままで知りませんでした。)「会社四季報」で銘柄スクリーニング入門DVD付き立ち読みしていたら、全体に解説が丁寧でわかりやすいのとROEの説明がよかったので買いました。この本で、遅まきながらヤフーの認識を改めました。DVDを全部聞いてみましたが(80分程度ですか)、なかなかいいです。この本が参考にならない人はプロだそうです。なお、サブタイトル的なやさしいとか入門というのはたいてい出版社が付けたがるので(私も何冊か本を書いたことがあるので)、やさしいとか入門と書いてあっても、そういうタイトルだけでパスしない方がよいようです。同じ著者で、次のような本もありました。下記の2冊も同時に買いました。少々ボリュームに比し高いですが、この本も読んで損はしません。月足の見方が私と同じところがありました。リベンジ銘柄の選定など好みに合うので参考に求めました。タイトルは好みではありませんが、何でもかんでも流行的にこういうタイトルにしてしまうので、まじめな著者には気の毒です。
2006.08.03

私はラーメンを食べると胃がもたれる方なのですが、本当においしいラーメンは別です。2年前の冬1時間ほど並んで食べた一風堂の赤丸新味が格別においしかった。その後これは(多少違うものでしょうが)、セブンイレブンオリジナルで時々売っているので、このラーメンだけはよく買って食べました。今回も前と同じ店に行きましたが、一本違う通りの本店に案内してくれました。そこでは折角なので本店だけのオリジナルラーメン、「一風堂かさね味」を食べました。マイルド、溶けるような味です。赤丸新味はまた次の機会に。一風堂かさね味一風堂ホームページhttp://www.ippudo.com/index.html
2006.08.02

■JALリゾート シーホークホテル福岡
2006.08.01

2006.08.01
長崎ハウステンボスの翌日は博多に移動し、ヤフードームの隣りにあるJALリゾートシーホークホテル福岡に宿泊です。博多座から、ホテルに戻り、隣のヤフードームでソフトバンクと、楽天の試合を途中から見ました(私にはこちらがメイン)。たまたま当日は直ぐそばで大濠花火大会があり、http://www.walkerplus.com/hanabi/kyushu/detail/fw0588.htmlドームの外と、ホテルから花火が見えるので観客が出たり入ったりしていました。お立ち台の選手が花火大会にもかかわらず野球を観戦して頂き有り難うございます。などと挨拶していました。ソフトバンクが勝てば球場でも花火が打ち上げられドームが開くので、ホテルに戻り25階の部屋から開いたドームを見ました。後ほど写真を掲載します。
2006.08.01
宙組新トップスター貴城けいさんと相手役の同組娘役トップ紫城るいさんの 『コパカバーナ』8月1日博多座初演に連れて行かれました。ミュージカル『コパカバーナ』は、バリー・マニロウの大ヒット曲「コパカバーナ」をベースにしたファンタジックでエネルギッシュなミュージカルコメディです。現代のニューヨークに生きる若き作曲家・スティーヴンが、なかなか芽の出ないソングライター兼バーテンのトニーとダンサー志望のローラを主人公にしたミュージカル作りに熱中し、空想と現実の世界を行き来するというストーリーです。 トニーと若き作曲家スティーヴンに貴城けい、ローラとスティーヴンの妻・サマンサに紫城るい。公演後の挨拶での貴城けいさんの笑顔は素晴らしかったです。 体からあふれてくる笑顔、この笑顔は舞台用でなく、この人の器から発してくるものでしょう。フアンにはすべてが見所でしょうし、そうでない私でも踊り歌笑顔に魅了されました。
2006.08.01
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