全25件 (25件中 1-25件目)
1

神戸に行く用があったので、 先に湊川神社へ。 現在の社殿は、 戦災によって焼失したものを、 昭和27年10月24日に 復興新築されたもので、 様式は権現造(ごんげんづくり)に似た 八棟造り(はちむねづくり)とされ、 鉄筋コンクリート造で建てられており、 戦後の新しい神社建築様式としての 代表的な建物と言われています。 本殿は三つの御扉が見え、 三座に分かれ祀られています。 中央の御扉の奥には主神の正成公、 向かって右には正成公夫人、 向かって左には御子の正行公と 正成公御弟の正季卿以下 御一族十六柱並びに 菊池武吉卿がお祀りされています。 平日なのに、参拝者多かった。 今日も境内には澄んだ空気が。 とても気持ち良かったです。 天井画は、何度見ても感動します。
2020年01月30日
コメント(3)

東野圭吾さんが過去に書かれたミステリーが読んでみたくて図書館でレンタルしました。2005年出版。TVでは、福山雅治が主演でドラマ化されたようです。私は、福山さん嫌いなんで、彼が出ているドラマは見ません。なので、ストーリーは全く知らずに読みました。最後の最後までトリックに気づくことなく、愛する女性のために、自己犠牲をおかしてまで彼女をかばった 純粋な愛情に涙なくしては読めませんでした。こんな見返りを求めない愛情を注いでくれる男性、本当にいるのかしら・・・。ストーリーとしては、最高に面白かった。
2020年01月29日
コメント(0)
2月7日大阪へ、校外学習に行く予定だった中学2年生。大阪メトロに乗車して様々な施設見学が予定されていましたが、 生徒の安全確保を優先して校外学習自体が中止になりました。賢明な判断ですよね。何かあってからでは責任の所在を問われ兼ねないですから。
2020年01月28日
コメント(2)

昨年末から構想を練っていたヨーロッパ旅行の説明会が、大阪で開催されるので娘のパスポートを三宮で受け取り、その足で、大阪に向かいました。会場は、阪急グランドビル30階の阪急交通社。大阪駅構内にあるレストランで昼食を摂り、阪急交通社へ。目的地別に細かくスケジュールが組んでありました。ビデオを観た後に、詳細説明が有りました。ヨーロッパは初めてなので、すりとか治安に対する不安がぬぐえず参加しました。この後ショッピングを楽しもうともくろんでいたのですが、コロナウイルスが流行しているのに、のん気にショッピングしている場合?中国人周りにいっぱい居たよ!と娘に言われて仕方なく、何処へも寄らずに帰りました。
2020年01月25日
コメント(2)

3学期、技術の授業は小型ラジオの製作。その工程で、基盤にはんだづけを行う。先週3.0×8.0サイズの基板にはんだづけの練習をして、今週ラジオに組み込む基板にはんだづけをしました。 <練習用の基板>
2020年01月24日
コメント(4)
昨年末に実施された3者懇談会の後、場所をパソコンルームに移し、トライやる体験の内容をパワーポイントを使ってスライド作成しました。(私は、教室の掲示物を拝見させていただきながら、作業完了するのを待ちました)後日、この内容を編集して仕上げ、受け入れて下さった企業様にメールに添付して送られたそうです。中学生がパワーポイントを習う時代なんですね。3学期に入ってから、学校便りに、トライやる実習の成果を作文にまとめたものが掲載されていました。どの生徒さんの文章からも収穫の大きさが伺えました。また、このお便りから知ったのですが、受け入れ企業の新規開拓も生徒自身がやったようです。貴重な経験を積んだのだと改めて感心しました。
2020年01月23日
コメント(2)

瀬尾まいこさんが 書かれている小説のもとになっているであろう日々の暮らしが書かれている。先生としての目線で、中高生から受けた刺激、感動など瀬尾まいこさんが これまで経験された実話が書かれている。まるで日記のように。
2020年01月22日
コメント(4)

452ページからなる長編ミステリー。展開が気になって、途中で止められないくらいおもしろいです。場面の切り替えが巧みで、くどくどとした説明文ではない表現がリアルに状況が浮かんできます。まるでそこに自分が居るかのように。登場人物が、医者だったり、刑事だったり大学教授だったり専門性の高い職業なのも読んでいて楽しい。
2020年01月21日
コメント(0)
昨年、戸森しるこさんの小説を読んで、今までに無いタイプの作家さんだと思って記憶にとどめていました。戸森しるこさんの書かれた書籍で検索してヒットした小説を読んでみました。「十一月のマーブル」性同一性障害を自覚している小学6年生の女子、そして、両親が自分と血の繋がりが無いことを知ってしまう小学6年生。そんな2人がテーマの小説。女の子なのに、スカートをはかず、ヘアスタイルもベリーショート。そんなクラスメートがいたら、彼女の心情を知る手がかりになりそう。また、そんな子供を持つ親も読めば気持ちを理解できそう。対象年齢は、小学高学年から。
2020年01月20日
コメント(0)

田舎では、刈取り跡の残る田で行われるとんど。地域によって呼び方が異なるが、私の住んでいる地域では、「左義長祭」近隣の小学校の校庭で行われました。しめ縄と、書き初めを持参して参加しました。2年前に参加した時は、ダシがもっとしっかりと大きく組まれていましたが、持寄りが減少したのか、きゃしゃな造りでした。書き初めも少なかった。年々参加する人も減少傾向に有るのでしょうね。
2020年01月19日
コメント(4)

昨年から食事を和食中心のメニューにしたせいか、間食も、和菓子が口に合うようになってきました。ケーキや、フィナンシェがあんなに美味しいと感じていたのに、今は欲しくありません。美味しいおせんべいを求めてDAIMARUへ。地下の食品売り場で和菓子コンシェルジュに教えてもらった和菓子。「千代の友」鶴屋八幡さん製造おせんべいの厚みがちょうどよく歯触りがいいのです。噛んだ食感が気持ちいい。小豆、玉子の風味、生姜、胡麻、柚子など 多彩な味が1袋に入っていて飽きません。30gが1袋×2袋で¥660
2020年01月18日
コメント(2)

所用で、学生時代を過ごした街へ行きました。娘を連れて、ママ友と、家族でよくランチに通ったレストランへ久しぶりに寄りました。学生時代バイトした店のオーナーが経営されている老舗のレストラン。いつもアートが展示されているのですが今日はグラスアートが展示されていました。<レストランの壁面を様々なグラスアートが賑わしていました>フロアー中央には可愛らしいジオラマが。ランチはお値段据え置き食後の飲み物が付いて1000円。シェフが変わられたのか、プレートに付いているクリームブリュレのカラメルのボリュームダウンと、焦がしが物足りなく、昔ほど美味では無かったのが、唯一残念でした。小学校5年生から、嫁ぐまで住んでいた街も車で通ってみました。当時、自転車で通っていたお習字教室があった商店街も通ってみましたが、シャッターが降り閑散としていました。人口が減り、盛んだった機織工場も減り、活気が無くなっていて少し淋しい気がしました。
2020年01月17日
コメント(2)
三浦しをんさん著 「愛なき世界」を 読んでいたら、またまた 日常会話では使わない言葉が。 「ためつすがめつ」 聞いたことも、書面でも 私の中では初登場。 意味は… いろいろな方からよく見るさま。 とみこうみ。と並ぶ。 「とみこうみ」なんてもっと意味不明。 日本人なのに 知らない日本語ってたくさん有るんですね。
2020年01月16日
コメント(2)

オレンジページという雑誌の新刊紹介でおもしろそう!と想って、2018年の秋に予約を入れて、今日、やっと順番がまわってきた。当時あらすじが書いてあり、読んだはずだが全く記憶には残っていない。読み始めると、東京大学の大学院での研究のことなどが書かれており、自分とは全く縁が無い、けれど覗いてみたい世界のことが書かれていて夢中で読んでいた。すると娘が、「何読んでるの~?」と声を掛けてきたので、以前、就職するなら実験や、研究にまつわる仕事がしたい。と、言っていたのでちょうどいいかも!と思って「私が説明するよりとりあえず読んでみる?」と娘にPASSした。東京大学大学院理学系研究科B館の様子や、研究室、研究内容など詳細にわたり描かれている。150ページまで読んだところで、「447ページのわたる長編は苦手」と言う。娘にはまだこの長編の良さがわからないよう。私は、1時間に100ページしか進まないけど、どうにか今日中に読破したいと思っている。本気で植物と向き合って研究している本村さんが気になって、この先の展開がどうなってゆくのか見届けないと眠れそうにないから
2020年01月15日
コメント(4)
珍しく国語の教科書を音読してる。 「ともすると」をいろんなイントネーションで読んでいる。 何度も復唱してる。 そう言えば、日常会話では 使わない言葉。 使い方の例文は教えてあげれるけど 意味はどう説明するのがいい? ちょっと考えないと、 すぐに思い付かない。 間違ってたら…と思い調べてみると、 ベネッセ小学国語辞典には、 「ともすれば」と書いてある。 これじゃあ わかりづらい。 岩波国語辞典では、 「何かにつけ…しがち、…に なりがちだという情況を言う語」 「どうかすると」と書いてある。 なんとも説明しづらい言葉のよう。 また、ネット検索すると、 平安時代から使われていた と言われています。 『竹取物語』にも 「ともすれば」という表現が登場します。 「ともすれば」は、昔から使われていた”大和言葉”と言えます。 文中には登場しても、 会話には登場しない言葉。 他にもいっぱいあるんだろうな~。
2020年01月12日
コメント(2)

昨年3月末に、県立加西フラワーセンターで買ってきたカランコエ。株が大きくなったので、鉢替えして、咲ききった花を剪定し、ベランダに放置していました。冬の間に、たくさんのつぼみがついていて、いつ咲くんだろう?と期待していたら、今朝 1輪、昼に1輪と次々に咲き始めました。この寒い時期にベランダでも咲くのですね~~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*最近のお楽しみは、向かいのお宅のお庭の梅の木にめじろが遊びに来るのをウオッチングすること。今は枝にミカンが刺して有りますが、無い時も来ていたんですよ。いつも決まって2羽。きょろきょろと周囲を伺いながら枝に留っています。
2020年01月11日
コメント(4)

2020年最初に行った書店で最も気になった1冊。ゲッターズ飯田さんが出されている「裏運気の超え方」低迷期を逆手に取って、チャンスに変えるポジティブな占いの捉え方です。娘も読んだんですが、「あの頃の出来事はそういうことか~、腑に落ちた。納得!」と言ってました。低迷期を「今、ダメな時期だから・・・」と捉えず、今の時期だからこうしよう!あれしよう!と前向きになれる内容が詰まっています。折に触れて読み返せるので今年1年のお守り代わりに側に置いておきたい1冊です。
2020年01月08日
コメント(0)

東野圭吾、瀬尾まいこさんの小説を複数併読している。その中で、1番先に読み終わったのが、「君が夏を走らせる」娘は1時間足らずで読み終へたが、私は家事の合間合間に読んだので、結構時間がかかった。ストーリーはとても軽快で読みやすい。高校1年生男子と、1歳10か月の女児との時間が書かれたもの。育児に行き詰っているお母さんや、歳の離れた兄弟ができる予定の子や、奥さんに、「週末こどもの面倒みてね!」と頼まれて「困ったな~」なんて思っているパパや、そんな人たちが読むと、目からうろこな内容だったりするかも。1歳10か月の女の子と機嫌よく過ごすコツが描かれています。また、1歳10か月の子が喜んで食べてくれる手作り昼食なんかも出てくるから参考になります。大変な子育てという観念をちょっと楽にさせてくれるヒントがみつかるかも!
2020年01月07日
コメント(0)

年末に図書館で借りて、読み終わったから 「ママも読む?」と手渡された。表紙の絵が、娘が小学1年生の時に流行に流行った「一期一会」のキャラクターだ。娘も、表紙絵に誘われて借りたんだけど、共感できる部分が多くて、しかも私の憧れる初恋愛が盛り込まれてるんだよね~と弾んだ調子で手渡されたから「まっ、あまり気乗りしないけど読んでみるか」と、読み始めると学生気分にタイムスリップ。中学3年生の女の子が主人公なんですが、当時の気持ちが甦ってきて気持ち若返りました。たまには、こういうラフな小説もいいですね。
2020年01月06日
コメント(2)

前回の引っ越し後、荷解きせずほったらかしになっていた荷物を開けると、羊毛フェルト針と、羊毛フェルトマットが出てきた。5年ぶりに羊毛フェルトがしたくなって、DAISOで、羊毛フェルトキットを購入、手芸店で売ってるものの1/10の値段なのでうまくできなくても惜しくない。羊毛自体が最安の毛糸なのでしょう、手芸店の羊毛と比較するとまとまりが悪くつるつるした糸は完璧に刺さないと毛羽立ったまま。丁寧に何度も何度も刺します。目玉パーツを付けるのに、目打ちと説明書にあります。家に目打ちが無かったので、仕方なく「+ドライバー」で穴を作りました。なので、仕上がりが悪いです。また、丸カンを通すのにも、「目打ち」が必要です。「用意するもの」と、説明書にあるものはしっかり準備してから取り掛かったほうがいいみたい。また、立体なので、マットの上で刺すだけでなく手でうさぎのボディを支えながらスニーカーを刺すなどするので、ボディを支える手を刺さないように気をつけないと、手を刺します。先にうさぎを作って、次にスニーカーを刺すのでうさぎを綺麗に形成しても、スニーカーを刺す時に、うさぎをぎゅっと握ると、せっかくきれいにできていたうさぎが変形します。ボディを支える手の力の入れ具合で、かなり結果が変わってきます。このキットは、うさぎの刺しかたに関しては、詳しく解説してありますが、下のパーツであるス二ーカー部分はさらっと書いてあります。1番最初の作業である「羊毛を分ける」をきっちりとすれば、後の作業が楽になります。
2020年01月05日
コメント(4)
12月半ばの週末、街頭に立つ学生団体。所用で出かけた先で、伊川谷高校、北須磨高校、星陵高校、神戸視聴覚特別支援学校、舞子高校の生徒さんが集合して、募金活動の打ち合わせをしていらっしゃる場面に遭遇しました。この日は、娘が通う中学校の生徒会メンバーも一緒でした。受験を控えた3年生が参加していました。ちょうど、フォークダンスに参加する目的で、駅へ向かうと、その時のメンバーが、募金を募って街頭に立たれていました。娘も一緒でしたので、2人で募金いたしました。その際、前回の募金で集まった金額と、そのお金の行き先が書かれた明細をいただきました。7月13日(土曜)と14日(日曜)に実施された内容でした。この時に集まった募金の届け先は、山形県沖地震被災地と、東日本大震災被災地でした。高校入試を控えた中学3年生にとって、とても大切な時期であるにもかかわらず、ボランティアに参加されていることに心打たれました。こうやって若い世代が中心となり、積極的にボランティア活動に参加されることで普段、心にはあっても何もできないでいる人が募金をすることで参加できる機会を与えていただきまた、被災地へ思いを馳せることができます。彼らの行動の周囲への影響は大きいな。と感じました。
2020年01月04日
コメント(4)

洗えるちりめん生地で小物をちくちく。楽しい時間です。ポリエステルちりめんプリント<br>嵯峨野の四季 ピンク【布地 生地 和柄 縮緬】
2020年01月03日
コメント(4)

毎年カレンダーは懸賞でGETしています。1年間 毎日 目にするものですので、様々なカレンダーの中から厳選して応募します。昨年は、2本当選。1本は、MINI 時刻針と、分針が、MINIの車の形でした。針の背景画がアートで、月が替わるのを楽しみにしました。もう1本は、「Kuraray」さんの風景カレンダー。紙が上質で、書きやすく、MEMOスペースも大き過ぎず、インテリアの邪魔にならない大きさで重宝しました。今年は、3本当選しました。そのうちの1本をご紹介します。サンヨーホームズさんのホワイトボード付きカレンダー。ペン置きも付いてます。娘が、書くことが好きなので、毎日 何か書いてくれています。食事をしながら、その日の予定を確認できるようにダイニングルームに掛けています。
2020年01月03日
コメント(5)

早くもおせち料理に飽きて、今夜はお好み焼きを食べに行って来ました。昨年12月ごろより、古典柄に強く惹かれ、ちりめん生地の古典柄布地を収集し始めました。眺めているだけでうっとりせっかくなので、年末に、ご朱印帳入れを縫ってみました。 裏地はあえて黄色の木綿地を使いましたさあ、次は何縫おう?古典柄の布地を見てるだけでわくわくです。
2020年01月02日
コメント(2)

あけまして おめでとう ございますアジュール舞子で初日の出を拝んできました。アジュール舞子の駐車場も満車。舞子公園の駐車場地上200台、地下駐車場200台のスペースも満車。駐車場までの路上にも車、車、車。たくさんの人が来られていましたよ。水平線に現れる前、ドキドキしました。自然の美しさにかなうものは何も無い。そう、感じました。
2020年01月01日
コメント(4)
全25件 (25件中 1-25件目)
1
![]()

