2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1

衣替えor学園祭悩んだ末に、もちろん行って来ました。長男高校生活最後の学園祭。仕事をしつつ、休日の過ごし方の優先順序は、高校生になっても、ヤツラが相変わらずNo1!もう「来るな。」って言われるかと思い、「明日の学園祭見て欲しい?」なんて聞いてみたら、「見て欲しいかどうかじゃなくて、見たいか見たくないかで決めれば?」あ~。大人になってきた。当然見たいに決まってる。ヤツは体操部。中学までやっていたテニスではなく、前宙やバク転(後方宙返り?今聞いてみた)なんかを、出来る様になりたいから。・・・と。ブレブレだけど、面白い絵なのでのっけてみます。仲間と一緒にくるくる回っていました。楽しそうに。これで、彼が楽しそうに体操をしている姿を見るのは最後かな、とか思ったらなんだかジ~ンとしちゃって、買いたくなっちゃいました。次男も「ウチで旨いケーキが食えたらなあ」なんて数週間前につぶやいていたのを思い出したし。息子たちに、日々の感謝を込めて。よく家事をこなし、学校生活・部活・・・働く母と同様がんばっているんだな。なんて、感じてしまったもので。なんだか、うれしい休日。
2005/10/30
コメント(6)

昨夜は仕事が終わった後、お花をいっぱい持って、友人Sちゃんがお店を開店したお祝いに赤坂へ。久し振りの夜の赤坂。少し早く着いたので「ちょっと休憩してから・・・」なんて思っていたら、お洒落なオープンカフェのかっこいいお兄さんが、「今のお時間、地ビールを2杯まで無料でサービスしていますのでいかがですか?」これです。軽井沢の自然発砲地ビール「よなよなエール」。アロマの香りのする、ちょっと甘めのビールでした。なかなか美味しい。ここで2パイント(約1リットル?)のビールを頂き、ステキなお兄さんに、かっこいいCDを紹介してもらい(これ↓)ザビエル・ラッド/ソーラス"No Woman No Cry”のカバーがGood。26才。アコースティックギターがステキ。ジャケ買いしちゃった、23才のお兄さんとしばし音楽談議を楽しみ、早速、友人のお店に。そこで、仕事を終えたビジネスマンの方々や友人・スタッフの皆様と楽しく、ビールやウィスキーなどを頂いて・・・気が付いたら終電なんて、とっくになくなり、午前6時前から起きて働いていた私はクラクラ。今朝起きたら、もっとクラクラ。久し振りに二日酔い。何もする気が起きず(もちろん衣替えも)、せっせとPC仕事やら、調べ物(動かなくて済むので)を。息子たちは・・・学園祭で盛り上がり、夜は友達とラーメンを食べに行くとの事。行って来い、行って来い!これで夕飯制作も免れた。さーて、今頃になって、元気が出てきた。ゆっくりお風呂に入って、明日はがんばろっと!(しかし、昨日出会ったビジネスマンさん達は元気だったなぁ^^;)
2005/10/29
コメント(2)
見て感じる事子供達の想いを感じる事街の中ですれ違う人達を感じる事草や木や景色を感じる事いつも見ているのに、感じる事を忘れていたかもしれません。仕事で花の写真を毎日撮るようになって、想っている事。ココの写真はほんの一部ですが、花の写真を撮りながら、色々な事に気が付き、反省しています。花と向き合って、撮影をしている時は真剣。どんなアングルが、綺麗に、その花らしい感じが出るか・・・とか。ふっと、子供達やまわりの人達の事を考えます。花の写真を撮っている時って、その花に想いを寄せたり、どうやって撮れば、生き生きするんだろう、とか考えます。人も一緒ですね。誰かに向かい合う時、真剣にその人の想いに向かい合えていただろうか・・・そんな事を考えた夜。
2005/10/26
コメント(6)
思春期息子を2人抱え、日々仕事にいそしむ母。ウィークデイは、弁当作りやら洗濯やら飯炊きやら、日常の家事でくらくら。衣替えみたいな大掛かり(私にとって)な事は、週末のお休みに・・・しかし、週末もバタバタしてた数週間。とうとう、セーターが恋しくなり、冬の布団も出したいくらい。家族3人、朝、起き抜けに「寒いよね」「うん。」との会話も増えてきちゃった。もう、おもいっきり、みんなで重ね着。昔、アパレル仕事をしていた時は8月に冬用の衣替えしてたなぁなんて、余計な事も思い出す。さて、今週末までの辛抱?ヤバイ。金曜は飲み会だ。土曜日は息子の学園祭である。ついでに、仕事の相談も入るかも。大丈夫かなぁ。アタシ。ここは、ひとつ重ね着&寝る前の熱い風呂でやり過ごそう。昨日、仕事から帰ると、次男が、ボソッと「お母さん、風呂沸いてるよ。」なんて素敵なヤツ!(自分が寒くて入りたかったらしい。)そこで、 母「ねえ、ついでにさ、”お風呂とご飯どっち先にする?”とか 聞いてみてくれたりすると、感激しちゃうんだけど。」次男「それは無理だって。」その一言が、潰瘍をつくらせちゃったのかな・・・なんて反省。どうにか、やるぞ!!! 週末衣替え(^^)v(あ~。ここもサボりっぱなしだぁ)
2005/10/25
コメント(4)
高3息子は、どちらかと言うとお父さん似。主に見てくれが。高1息子は、母家系なんだろうなぁ。ここ一週間くらい調子が悪いと言っていた次男。もちろん自分の健康管理は、ラグビー部で、きちんとやっていたヤツなので、そんなに、シンドそうなのはあんまり見た事がなかった。「お腹じゃなくって、そのあたりが痛いんだ・・・」母には、わからないから、病院に行く様に言って会社へ。「検査だって・・・胃カメラだって・・・あんなのやだよ」その病院は、すぐ検査になる。私も十何回と経験済み。「喉の辺りを通す時だけ、ゲってなるけど、自分の胃の中が見られるってのも、スゴイよ。悪い所わかるし。」なんて、言ってみたりして。あまりに、痛いのが収まらなかったらしく、本人、不安になって行ってみたら・・・「十二指腸潰瘍だって。」高校1年生で、十二指腸潰瘍!!! ショックである。母としては。コイツ(十二指腸潰瘍)には、2週間の入院を強いられた事がある。その次は胆のう炎。「原因は?」って聞くと、「何か強いストレスとかありませんでした?」質問で返すな~!!みんな「ストレス」のせい、とかにしないでもらいたい。どうしようもないじゃない。私の時は、そう思った。でも、息子は、別である。「何もそんなところまでお母さんに似なくったっていいのにね。遺伝かなぁ」遺伝もある様である。要は「何が原因」って、お医者さんだって限定できない。だったら、ストレスだなんて、思わないほうがいい。息子にそうは言いつつも、「私が、何でも自分でやらせて、人の想いを考えろとか言っちゃうからかな。いろんな場面で、よく気を使ってたし。高校生、夕飯の洗い物なんかも、シンドイだろうしな。」とか、「強がって楽しそうにしてるけど、いろんな事で本気で悩んでるのかなあ」とか、いろんな事を考えちゃう。でも、これからシンドイ社会に出て行く若者。そんな諸々に負けない心の強さを、持ってもらいたいので・・・「遺伝」と言う事で。しかし心配はつづく。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・雨続きで明日は晴れそう。山盛りの洗濯を、今からどうにかするか。ヤツラのジーンズ3本で一度、洗濯機を回さなきゃならない我が家♪・・・・・母って、タイヘン!
2005/10/19
コメント(12)

昨日の朝、8時過ぎである。電話が鳴って、出てみると・・・「おばちゃん?今日アタシの運動会なの~。見に来てぇ。」姪っ子からのTELである。お~それは、行かねば。家事はほったらかし、行って来ました。保育園の運動会。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・近所の保育園。門を開けると、ちょうど姪っ子がトイレから自分の席に戻るところに出くわした。「おばちゃん!!!アタシね~、これとこれと・・・」自分の出る種目を、教えてくれる。「がんばっといで♪応援してるよ!」「うん!」張り切って、自分の席に走っていく。う~ん、かわいい。彼女は年長さん。もう保育園で運動会を見るのはこれが最後かもしれない。先生も大変です。準備の苦労が良くわかります。でも、先生方は、始終ニコニコ。応援団で踊っちゃったりもします。こんな先生方がいて下さったおかげで、ウチの息子たちもスクスク大きくなったんだった。保育園という所は、いつでも働く親のみかたです♪お父さんも嬉しそう。いつもは、仕事で子供の寝顔しか見てないかも知れない。この時ばかりはがんばります。ムスコが思春期になってみると、日常会話の中で「え!そんな事まで覚えてるの?」って、ビックリする事がある。お父さんの大きな足に乗っかって、競争した事。子供が大きくなって、今日のこの瞬間をふっと思い出す事もあるかもしれない。母は、息子をおぶって、騎馬戦だったなあ。次の日は筋肉痛(^^ゞ姪っ子登場。お~!年長さん、いろんな事が出来るようになったんだね。同じクラスのみんなと技の披露。去年の運動会は飽きちゃって、わがまま言ったりしてたのに。立派立派!おなかが空いてたんだね。お母さん、がんばって、たくさんのお弁当を作ってもってきてくれたのに、あっという間に完売。私と、ウチの次男の便乗させていただいちゃったし(^^ゞでも、小さいおにぎり。コイツも懐かしい。おにぎりって、子供の成長と共に大きさが変わります。ちなみにウチのおにぎりは、この日のおにぎりの多分3倍の大きさ。去年は、おんなじ園で一生懸命走っていた、小学1年生の兄ちゃん(甥っこ)おなかいっぱいになるとたまごっちに夢中。また、大ハヤリだそうで。子供間のハヤリってヤツはいつの時代でもあるもんですね。息子たちのときは遊戯王カードやポケモンやミニ四駆。あんなに夢中になってたくせに、大きくなると「へっ!」って感じ。午後の部。保護者の皆さんが走ります!保護者じゃないのに、ウチの次男が替わりに♪(とりあえず顔は伏せときます。今のところは。左が次男)思わぬところで彼が走るところをまた見れた。彼は姪っ子のためにがんばった。姪っ子は、このいとこの兄ちゃんが大好き。運動会後の記念撮影。みんな良い顔をして、楽しそう♪はじまった時は、曇っていたのに、いつの間にか秋晴れ。金木犀の良い香りの中で、本当に素敵な運動会でした。姪っ子にとって、良い思い出がいっぱい詰まった運動会になった事でしょう。念願の金木犀が満開!ちっちゃいデジカメのスーパーマクロ。このデジカメとも、仲良くなれそう♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・運動会が終わって、画像をフォトアルバムにアップしたら、(画像をもらってもらうのに便利)友人と楽しい飲み会。おいしい魚料理と、絶品の日本酒で、充実した休日でした。昨日は。目覚めると・・・若い男4人と朝食。な~んて、ムスコの友人2人がお泊りでした。昨日のしっぺ返しで、家事に明け暮れ、休日おしまい!ま、いっか。
2005/10/16
コメント(8)
楽天のブログに登録できる画像のサイズは100KBまで。KB(キロバイト)って何?ココ数年の間で、仕事に使うデータのサイズは、わかってきた。画像やGIFデータ、ワードやエクセルの文書、WEBサイトのサイズ。でも、基本的にアナログな女である。不動産物件を考える時、大事だから、坪・平米、頭の中で広さの想像がつく。見た目や手のひらを使って、1メートル以内のものは、1センチ前後の誤差以内で、わかる。「画像を編集すると、だいたい1MBくらいになると思いますが、メールで10MB分くらい添付してください。」それも、わかるというかできる。でも、実感みたいなものが、全然無かった。感覚的にわからなかったのである。目に見えないし。この前に書いた、PSP・MP3騒動で納得。CD1枚データにすると、約70MB。映画1作が約5GB。画像やGIFファイルに比べたら、すごくデカイ。私が持っている、レコードをみんなデータにしたら・・・なんとなく、わかってきた。アナログ母が単位を理解する手っ取り早い方法はコレでした。本日、ムスコはWEB上のタイムセールに賭けていた。250GBの外付HDDが¥9999!そりゃ私だって欲しい。「タイムセールがあるから早く帰って!」夜7時OPENで限定20台。私と彼で、チャレンジ!へへへ。ヤツは不発。私がゲット♪「いいよ。私は今すぐ必要なわけじゃないしさ。君に譲ってあげるよ。」(もちろんヤツが払う)そして、しばらくPSPを貸してもらう事に♪やった!あわてて、MP3を買わなくても良くなった。せっせと、好きなCDをPSPに移す私。あ、これってゲーム機だったっけ?
2005/10/12
コメント(8)

母は、音に関してはアナログな女である。レコードが大好き。小さなブチ!って音がして、針が下りて、レコード盤が回って、奥の深い音が出る。たまらない。聴けなくなっちゃうことを恐れて、暇があったらカセットテープはMDに落とす。みんな、ウチのミニコンポが働いている。他にはCDプレイヤーがキッチンの壁にいる。コイツはよくがんばってくれる。家事のお供。でも、よそ(外)で、音が聞きたくなった。そこにあるのは、パソコンとスピーカー。メディアプレイヤーは今のところは使えない。息子に聞いてみた。「ねー、使ってないMDプレーヤーとかCDウォークマンみたいなヤツはウチにはないの?」「そんなもん、みんなあげちゃったよ。いらないもん。」気前がいい。 母「じゃー、スピーカーくっつけて、音が出るやつは?君たちの音源は何なの?」息子「そりゃ、携帯に、MP3に、PSP。それだけあれば充分。」 母「じゃ、そのうち一個貸してよ。」息子「え~!!!やだよ。」 母「いいじゃない。すぐ返すから。」母に、そんな事を言われると、断れない息子である。息子「じゃ・・・MP3は無いと生きていけないから、明日の夕飯はビビンバと言う事で、 PSPならちょっとだけ貸してやるよ。」 母「よし、わかった。そのかわり、お母さんのCD3枚入れといて。」息子「しょうがないな」そそくさ、データを入れる準備をしている彼に、CD4枚を渡してみた。息子「一枚多いじゃないか!」 母「まあまあ一枚くらい・・・」息子「じゃ、あさっての弁当、そぼろ弁当な!」 母「・・・・・わかった。」「出来たよ。ここを押すとこの画面が出て、ここで曲が選べて・・・わかった?壊すなよ。」取引としては・・・ちょっと、得したのは彼?
2005/10/10
コメント(10)

高3息子。学校から指定校推薦をもらってきた。でも、新しい、デジタルコンテンツに特化した大学。「どうしても、ここに行きたい。俺のやりたい事はこれなんだ。」と、一生懸命で真っ直ぐな説得を受け、「決まったらすぐ、この業界の現場の仕事(バイト)を探して、授業料や生活費を助ける事。」(なんせ、母子家庭ですから^^;)それを、条件に学校に提出する書類にサインをしました。さて、デジタルコンテンツといえどもいろいろある。指定校推薦をもらっちゃった彼の頭の中は、・学校の成績・単位で、取り消しにならないくらいは勉強しなきゃ。・大学に出す、アピール内容を、FlashやXHTMLで作りたい。・この業界に踏み込んで、WEB制作・CG・ゲームのコンテンツ・プログラミング・・・いったい、自分には何が向いているんだろう?悶々といろいろな事を考えて、いろいろが手につかない状態を知っていたので、「ダ・ヴィンチ展」に誘ってみました。次男はバイト。長男と二人で霧雨の六本木ヒルズへ(私としては「雨の西麻布」)。ダ・ヴィンチが50代半ばから書き綴ったという手稿。高3長男・母共に、それぞれ違う事を考えながら、別々に見て回った数時間。出てから、彼は、「天才って言われる人が考える事って・・・」と言ったまま、高層ビルからの景色に目をやり考えます。私も「突き詰めて、自分が納得するまで、考察を重ねるって、すごい事で大事な事だね・・・」と、自分の日々を思い出しながら、色々な事を考えます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・受験生を抱える子育て中の親として想ったのは、良い大学より、学校や仕事、社会生活、そして、どんどん変わる現代の中で生きていく彼ら。彼等の可能性を、応援したい。社会生活を一緒にしながら。
2005/10/09
コメント(10)
思春期息子が「お祭りに行って来る!」って、言うと、親としてはちょっと心配になっていた。楽しいばっかりじゃなくて、他校の生徒とのトラブルや、ワルサを懸念して。お祭りというと、地域の小・中学校では、PTAなどから、パトロールが出ます。私も去年行きました。役員さんだったから。でも、役員になる前は「お祭り」と、聞くと、「あんたたち。ワルサはダメよ!」なんてクギをさして送り出した上、「あいつら大丈夫かなぁ」なんて、ちょっと心配しながら、家で帰宅を待ったものでした。だって、自分が中学生だった時、神社の境内の裏では、暴走族クンたちを筆頭に、ホントに色々あったから。思春期の気持ちは、自分が思春期だった頃を振り返って考えてみるのが一番。昨夜は、近所の神社でお祭りでした。高校生はあんまり、がんばって行こうと思わないみたい。お誘いが来ると、「しょうがないから行くか。」程度で、別に「どうでもいい」感じ。でも、母は、友人母に「○○さんとか、小学校の○○先生とかが、飲んでるから来ない?」とか言われちゃうと、飲む話は大好きだし、懐かしい面々にも会えそうなので、出動!スゴイ!!!一番、人が集まるイベントのための小さな舞台横、境内の隣に、焼き鳥屋さんやおでん屋さんのブースが。その後ろに、100人近くの人が入れそうなテーブルと椅子が用意してあって、メインのお客さんは、近所の小・中学校のお父さんやお母さん、先生、PTA関係の方々。皆で楽しく、宴会が繰り広げられていました。親睦会のような飲み会です。先生方や、お父さんやお母さんが、いっぱいいるから、当然、子供たちは、射的で当たった景品を見せに来たり、「型抜きしたいから200円ちょうだい♪」とか、ま~、出入りがはげしい。もちろん、思春期の子供たちは、ココに先生や保護者がいるのを知っているから、気を使いながら、お祭りを楽しむ。昨夜は、高3長男も、「夕飯はお祭りのネタで」と、引っ張り出した。焼き鳥やおでん、たこ焼きなど、「ヨロシクね♪君の好きなモノ買って来ていいから」なんて、彼に、おつまみ運びをお願いしちゃったりして、久し振りに顔を合わす方々と、楽しんでしまいました。息子も息子で、久し振りに会う小・中学校の仲間と楽しんだ様子。思春期の子供たちにとっては「こんなはずじゃ・・・」も、あるかも知れないけど、地域が子供を育てる感じが、とってもした一夜。昨夜、バイトでいなかった次男。さっき、出かけて行きました。「祭、行ってくるね。遅くなるかも」「行ってらっしゃ~い!」地域のお祭り、あんまり心配ぢゃなくなった。
2005/10/02
コメント(8)
青空の下、銀木犀が満開!おととい発見した銀木犀。来年もこのブログで開花の時期を確認したいと思って、記録しておきます。金木犀はまだ。でも、一足先に銀木犀が開花していました。もう満開だったから、この日に書いた、気のせいだと想っていた香りは、きっと、この木。ふ~。気になっていたから、発見できて嬉しいです♪・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・外出ついでに、銀木犀の道を通って用事を済ますと、看板が。「携帯電話・新規、機種変0円」0円に弱い。「そうだ。そろそろ、バッテリーも危なくなってきたし、ボロになっちゃったし替えるか。」と思いつき、TV電話が出来る他、機能たっぷりの0円携帯に変更。ここまでは、ちょっとウキウキ。こんな日常のモノがちょっと替わると、気分も替わると、思いきや・・・使い方がわからない!携帯電話にあまり興味が無いというのも、原因のひとつではあるケド、難しい。兄ちゃんに聞いたら、「やる気になれば、何でも出来る。やる気がないからだ。」と、私がタマに言っちゃう台詞と似た様なコメント。「ちゃんと月曜までに、アラームの設定出来るかなぁ。この画面、前のミニSDカードは読まないの?」などなど、取説を見ながら、四苦八苦したあげく、「明日の朝の方が頭が冴えている筈」と保留(^_^;)携帯電話の機能って、使いこなせてますか?
2005/10/01
コメント(6)
全11件 (11件中 1-11件目)
1

![]()
