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このところ、5キロ痩せた。薬を飲みながら、普通の人々と(健常人)コーラスをした。一時間近い路上ライブだ。後一回23日に今年は最後のコーラス隊出動。興味ある方は、自由が丘ゴスペルで検索してください。これは個人情報に繋がるな。それだけの曲を覚えるのに、5キロほど痩せた。病気を抱えながら、8ッ曲も覚えるのはかなり苦痛が伴った。練習が嫌で、でも、ノーマライゼイション。普通の人々と、普通に暮らす接するリハビリと思って頑張って、練習した。家に居る時間。曲を何度も聴いて覚えた。オアゾビルで、難民救済募金のチャリティライブに出演。私が救済されたいのに・・・・。頑張ってリハビリしています。
2007/12/14
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ブログ離れを起こして、早一年。皆さんどう過ごされていますか?個人情報の流出とか、色々考えてしまうと書けなくなってしまう。それと、南の島の精神科医にブログを荒らされて、書くのか嫌になった。皆さん、職業に騙されてはいけません。実際に現役の医者が、性格異常ということもあります。異常性癖者ということも有ります。まぁ早い話が、被害は少なかったのですが、大変な目に会いましたわ。幸いここのブログは私が弄ってなかったので、被害はほぼ無く保存されている。久しぶりに、ログインするのに苦労しました。ここをどう使うか、これからもう一度考えて見ます。
2007/12/14
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全ての在日朝鮮人の感想を書く事はできない。偶々、陰険で卑屈な態度に出会った。性格は変わる。性質は日記だけの付き合いでは分からない。それも、彼の一部の性格で実際、やさしい所もたくさんあった。一人の人間を知るには、沢山の塩を一緒に舐めないと語れない。最近知り合った、おばあさんは、やはり韓国人。孫にとても、躾が厳しかった。ハンメが、おばさん。オボジが、おとうさん。オムニが、おかあさん。と教えてくれた。数人しか知らないが、在日は華僑と違って、気性が激しいと思う。これは、決めつけだ。若い頃、知り合った在日朝鮮人は、美人で穏やかな人だった。丁度、パッチギのマドンナのように。言えることは、欠点を見つけると、外国人はカテゴリ―化されやすい。それは、少数派の泣き所だ。日本は、対在日外国人に(華僑も含め)とても優しい国だと思う。だから、帰化することにこだわらなくても生きていける。永住権さえ持っていればの話だが・・・・・。他の国籍については知らないのだ。
2007/06/09
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電子レンジだけでできる料理は、茹でること。ペンネも茹でられる。茹でたら、アンチョビ混ぜるだけ。キッチンが狭くて、レンジしか置けない。キャベツ、ジャガイモ、を一緒に茹でると、立派なりょうりになるのだが・・・・。買い置きできるのはペンネとアンチョビ、どこかわびしい。コーヒーも自分でドリップ。テレビで見損ねた、「パッチギ」をDVDで見た後国会中継を見ている。
2007/05/22
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シオンの部屋は、キッチンが狭い。とても、炊事ができる状態ではない。シングルホテルと同じようなつくりだ。そこで、外食ばかりだと体が持たない。友人宅を巡って、自炊をしている。明日は女の子の家に行って、夕飯を作る。友人宅巡回シェフだ。
2007/05/20
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シオンは病気のため、一人でいるときは、炊事ができません。今日は友人宅で、自炊をしました。メニューは、レタス・オイスターソース和え。小あじの煮付け。ピーマン、牛肉、舞茸の炒め物。小松菜の青菜炒め。シジミの味噌汁。ビール500缶2本。調味料の買い足しみりん。中華味。調味料を入れて、5人で3千500円ほどかな。男3人女2人で、友人宅の掃除が一段落して、夕餉の用意ができるほどに片付けが一段落。炊事が人数がいれば作ることは嫌ではありません。普段一人のときは火が危ないので、外食が多いです。自分で作るときは電子レンジで、ペンネを茹でたりします。電子レンジ料理ののレシピを作ろうかな~。
2007/05/19
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芥川龍之介。夏目漱石。と同じ病気です。しかし、病気だといい文章が書けるわけでは有りません。最近は、足りない文章力をお絵かきでカバーしようと、お絵かきもやはり、力不足ですが・・・・・。無謀にも絵本作家に成ろうと考えています。パソコンに絵の取り込み方法が分からないので、報告まで。
2007/05/18
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月日は流れ・・・・・。コウイン矢のごとくなんて言葉有りましたよね。漢字が分からない。いろんなことが有りました。こちらのほうは、放置してたら、運良く無傷。姫シオン復活しようかと思いました。
2007/05/18
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同じ地上の日本の上に生きている仲間だからね。名づけてダビンチ会?又勝手に命名してしまった。どんな会かというと、足りない頭を寄せ合って、たくさんの人で、ダビンチ並みの芸術性を持とうという会だ。今日見た放送大学のパクリや。
2006/02/04
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ココロの共生というのだろうか?生活の仲間ではないが、ココロの友がいる。なんだか、すごくがんばり屋さんなのだが、どこか頼りなさそうなところが有って思わず応援してしまう。とても、博学でたくさん楽しい事を教えてくれる。いろんな知識が有って、でもどこか場当たり的に感じる。で、この人が一本筋を通して物を考えられるようになったら、どんな事を思いつくか?と思って今回私のほしい本を同時にその人に贈った。まぁ。本が職場に着いた日。その人は、転職の面接に出かけていた。採用されたみたいだ。おめでとう。今までの職場に送った本は無事君の手に届くだろうか?転職を知っていたら、次の職場に送ったのに・・・・。引越しの荷物が増えるのか?受取人不在で返送されるか?君の転勤場所判らないから、返送されるともう贈れないな~。君の素質が次の職場で開花されることを祈って。前回見たときは、病人みたいになっていて心配したが、一人で行動を起こせる位回復してたと知って嬉しい。やるときはやるね!君はとってもタフだ。
2006/02/02
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正月気分の抜け切れない私ですが・・・。昨日ふと、私が唯一信頼できる精神・心理学者の本を探しはじめた。本棚の奥で何冊埋もれていた。宮城音弥先生の本だ。去年、6月の終わりに旅に出て、体はこちらに戻ってきたが、中身が若干空間をさまよっていた。昨日の朝、目が醒めた時。夢から出てきた感覚を覚えた。文学を読んで、本来の科学から遠ざかってきた。宮城音弥は哲学科を卒業し、臨床精神科をフランスで体験し、日本の慶応大学で研究、昭和医大(?)を卒業し精神科医となる。東工大で、心理学の教授として迎えられる。心理学・精神分析・投薬それらが、分裂されず、ひとつの人間の脳の構造を哲学して、人間学と言う立場で考える、卓越した存在だ。彼の書いた新心理学入門・精神分析入門はスタンダードに本屋に並べられているだろうとたかをクックっていたら。出版社では品切れ。なわけで、ネットで古本屋から探せた。らっき~!どうしてラッキーかというと、神保町あたりだと定価の2倍から4倍なのだ。村上春樹の本は、文庫でかご二つになった。(20センチ幅)彼の本は、これから、古本屋でも簡単に手に入るが。心理学・精神医療に関する一般的では無いものは、あるとき買い。新年に十冊ほど、宮城音弥の本を買った。(古本屋で安くても送料が高くつく)
2006/01/08
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姫シオンのキャラが出なくなって・・・。二十日以上経つのだな。それだけ悩んでないのか・・・・。最近良く本を読んでます。村上春樹に嵌ってます。書くということ。どのように表現するか。勉強し始めました。結局、だた読書を始めただけですが・・・。作家デビュー25周年にして、村上作品に出会う。一連の作品の経緯が見れて楽しい。作家がの始まりと現在までの足跡。彼は天才だとおもう。日本の文学作品も捨てた物ではないな~と関心しかり。話は変わって。子どもの頃一曲シャンソンを習いました。お菓子の好きなパリ娘~。二人揃えばいそいそと。角の菓子屋にボンジュール。残る半ばは手に持って。行くは並木か公園か~。空は五月のみずあさき。五月ということで、この歌を思い出しました。子供の時習って感じたのは。何処がシャンソンなのだろう?未だに判りません。フランスの歌をシャンソンと言うのだろうか?生活の情景を歌うのがシャンソンなのか?未だに判りません。48年生きても、相変わらず世の中謎だらけだ。この歌詞の最後のフレーズ。五月の「みずあさき」って、どういう意味なんだろう?先生にその時聞けばよかった。その先生は35年会っていない。生きているか死んでいるかも知らない。生きていると知らない事が増える~。
2005/05/15
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団塊の世代と言われる世代がある。この人たちは戦後、の復興の時期、埋めよ増やせよの時代に生まれた世代。親達は、急激に変わった価値観の焼け野原の中で右往左往しながら、世の中の再構築した。実際、戦前は、着物を着て生活している人が殆どだ。戦中は女子は、着物を着ていると動きが取れないので、もんぺと言う物を開発した。洋服の生活は大きく意識を変えたわけだ。その時、子どもだった団塊の世代の子ども達が、町をさまよう子ども達に育っているみたいだ。団塊の世代の次の十年に生まれた、昭和30年代。30年に生まれた世代は、少し大人しい。31年あたりから明らかに意識が20年代の人と違う。実際十年の間に、世の中焼け野原から、町が誕生していて、学生運動やマルクス・ヘーゲル・カントやら、考えの違いで熱くなる世代を不思議な気持ちで見ている、子供達がノンポリ世代。私たちはノンポリ世代だ。学校で習った事も、全て受験の為。学生運動で何を体制に逆らっているのかもわからない世代。学校で習った事を最近振り返って、理科(科学)哲学(宗教)歴史(政治)を観察している。竹島問題も、良く判っていない。歴史は良くわからないのだが、この半年御贔屓にしている日記が勉強のできる人で彼から学ぶ事が多い。時代の時間の重なりが見えてくる。ロシア革命はそれほど昔の事ではないようだ。中国の清朝の時に日本が朝鮮を奪い有って、清の中国を支配した。台湾はこの時日本領に成る。清に勝ったが、ロシアがフランス・ドイツと三国干渉をして、日本の朝鮮支配を邪魔した。それが、原因でロシアとの戦争が始まったらしい。その頃、ロシアは革命の最中で、日本がロシアの大国に勝ったのは貴族とプロレタリアの戦争の最中で、ロシアを日本が攻めたことで、革命の成功が有ったらしい。ロシアを負かした事(当時のロシア帝政)で日本は強国と成った。ロシアはプロレタリア軍が支配?ロシアに勝った戦利品としてアメリカの軍人タフトと日本の時の首相 桂太郎フィリピンをアメリカが支配。桂・タフト会談の密約で朝鮮支配を取り決めた。1805年。朝鮮と日本の合併。いまの国際の竹島の領地の登録は、1910年。タフト会談に基づいた登記らしい。世界大戦のとき、敗戦組みの日本がどうしてドイツ・イタリアと知り合ったのか不思議だったが、ロシアが縁結びしていたのね。敗戦組みは、日本・ドイツ・イタリア勝ち組は アメリカ連合だ。 原爆で敗戦を迎えなかったら、3ヵ月後に、ロシアの進軍が決まっていたらしい。アメリカの進駐で、マッカーサーが北海道をロシアから守った。世界大戦後、朝鮮が内戦が起きて、アメリカが戦争に加担して、北にマルクス主義南に資本主義?が分かれて、38度線が出来る。この戦争の時に、日本は武器弾薬製造で仕事が沢山有って、復興が速かった。アメリカの科学時術はこの時代に多く日本に輸入された。私たちが今日常で使っている、パソコンも、軍事産業の民間利用だ。日本の産業は、アメリカの軍事産業の下請けで、電化製品が大きく発展した。冷戦時代、ソビエトや中国に、日本のテレビや電化製品には多くの軍事機密が使われているので、共産圏に日本人が気安く持ち込む事が問題視されていた。朝鮮と言う国は、周りから攻められる事の多い歴史で、外国を侵略した事がない。元々はと言えば、日本は邪馬台国だ。(本当か?何処に有ったかかも判ってないらしい)邪馬台国の時代には竹島は日本領では無いと思う。用は歴史認識の何処の線引きで物を見るかの問題で争っても解決は難しいな。問題は島の存在で、海の線引きがややこしい。竹島問題は歴史の中に残された、置き土産の過去の歴史スポットみたいだ。世界大戦の後、中国、アメリカ、ロシア等は戦勝国だが。朝鮮は常に侵略されていて、戦勝国でも無く合併からの尾が国籍帰化をしていない、複雑な立場の在日外国人何代目みたいな、複雑な状況を残している。核を捨てたがらないのも侵略された経験からかな?北朝鮮には、日本の戦後みたいな線引きが無い。韓国には38度線の線以後の文化経済変化が有る。産業革命後の世界。現代文明は、軍事産業の齎(もたら)した近代化であることは、間違いない。
2005/04/24
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最近、奇妙な感覚に襲われる。体は老体。人生経験は年齢相応?年の数だけ、伊達に生きてないぞって、自負心がある。ところが、意識が・・・・。まるで、中学の頃の自分と繋がってきてしまった。今日、ドンキ○ーテ成るところへ遊びに行った。特に欲しい物は無く。食事の後、花屋に行きたいとリスエストした。車で行かないと、行けない花屋がある。246沿いの花屋で、中卸の値段で買える。鉢植えの花が、1月から、未だ花をつけているが、不幸にも、私の気を引きそねた、ミニばらが二鉢ご臨終。新しく、3鉢、ミニバラ新種の物を買う。1鉢210円。3鉢525円。で、3鉢色違いを買う。サンタンカ?210円蘭の鉢。315円。小さな花で、ピンクの細かいエビネのような花、根元が硬い細い竹の子見たいだからデンドロの種類と思うよく判らない・・・。呆れた値段で並んでいる。生産者に申し訳ない。その後、姉がドンキも見ようと欲しい物も特に無いのに行った。DVD機器のところで、子どもがゲームで遊んでいた。見たところ、10歳。ちらちら私に目をくれる。子どもの面白いところは、大人と違って。興味の場所にストレートに目を向ける。「どうしたの?」と微笑みかける。反対側に移動する。また、ちらちら目を向ける。私は、刈り上げた、頭に手を載せ、軽く撫ぜた。柔らかい髪の感触が気持ちよい。揃った芝の若葉みたいだ。全然抵抗無く、受け入れている。「バイバイ。」と言って、その場を離れた。家に帰ってきて、あれ?あの視線。今まで、3歳児の男の子が私に向けていた視線だ。もしかして私成長している?そうそう。あの視線を受けていたのは中学の頃だ。車の中で、姉と話していた。最近、どうやら、「好き」と言う感覚を取り戻したみたいだ。って。良かったね。50歳近くに、思い出して。と姉が言う。これからが新鮮じゃない?って。姉が、ユーミンの歌を口ずさむ。幼い頃は神様が居て・・・。「そうそう神様が戻ってきた感じなんだ。」と私。大人に成ると子どもの頃って願いが叶う事を信じていたんだよね。叶わない理由を探すから叶わなくなる。と姉がいう。姉はある時期、『貴女をを妹だと思うと腹が立つから、赤ちゃんだと思うことにした。』と言っていた。そういえば・・・。姉と一緒の時は姉がピンチの時以外は全部姉貴に払ってもらっていて、私は全然気に成らない。地方にいる友人の家に世話になったとき。ご主人に、『シオンはね。生きながら3回人生やり直しているんだよ。』と紹介された。私が23歳位から10年同居した5歳年下女友達だ。41歳くらいの時に言われた。少し、ドキっとした。まさにそんな感じの人生。やり直しばかりだ。あの頃は、4回目の始まりだったのか?それとも、今は3回目の継続なのか?13年ごとに人生の変わり目で毎回0から始めた感じ。もし、4回目の人生を始めていたのなら、成りは老人でも、今日私をちらちら見ていた坊主と中身は同じ頃だ。今、気に入っている友人は22歳の女性。経験値では、色々教える事が多い。例えば、銭湯の入り方とか、知っている事は教える。服とか、バンバン上げる。(消耗品だ。)あるもので、彼女が使える物は自由に持って行っていいといっている。年齢差で全然遠慮が要らない。大人の立場の貫禄は示している。現在の事は彼女から教わる事も多い。彼女の学校のノートは新鮮だ。意識レベルは、上下の感覚が無い。私が老体の分、労わってもらっている。(急須のお茶を放って置くと、面倒なのだと気が付いて処分してくれるなど・・・)偉そうな口を利くことも許してもらている。そういえば、先日、洋服やで、三歳年下の男性店長に気が若いと言われた。かなり、ショックだった。それぜんぜん褒めてないから!(おまえ、洋服屋だろ?)中身が年取って居て、体が若いのならいいが・・・・。気が若いのはなんとも恥ずかしいことだな。と実に思う。年取って気が若いのは・・・・・。いやはやなんとも・・・・。しかしこれから、何が有るのか?ワクワク!
2005/04/03
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人間は、体というものに魂が閉じ込められていて、それ故、孤独に悩まされるという考えを聞いたことが有る。昔、一時期、悟る子と言われたことが有る。読まれているみたいで気持ち悪いと言われた。本人が言葉にしない事まで、私に気がつかれているみたい。と言うのだ。わたしは、出来事の感想を述べていたに過ぎないのに。ず~と若い頃の話だ。筒井康隆か星新一か。浪人の時代教えてもらってこの二人の作品は好きだった。サトルノお化けの話。最後人間が、サトルノお化けを思わずポカっと殴ってしまう。人間は思わぬ事を仕出かすと、サトルノお化けが退散する話だ。私は人間の間に起きる予想外な出来事が好きだ。自分の心にも予想外な感情に会うから楽しい。********少年チャンピオンマガジンサンデージャンプこれらを読んでないと共通言語が見出せないので、必読だった。今でも、覚えているのは。アフリカゾウが好き!パァオ~!と言うこまわり君。私の足はアドの漫画のように、くびれてなくて、象足と言われていたので、このフレ~ズは仲間内でヒットしていた。最近表に出て、いろんな人から声を掛けられ、その場の会話をするが。自分を知ってもらえない事に安心している。誰が知るだろう。私の悩みは・・・・・。部屋の片付けが出来てない事。言葉で言っても。現状を誰も知らない。テレビで放映される、片付けられない女達と近いけれど、微妙に違うのだ。片付けられない女と言うより。引きズリ女と言う方が近いかも。表に出るときは最低限の清潔さは保っている。他人から、キチンとしているから、紹介したい人が居るみたいな事まで言われるが好きな人が居ますからと笑って断っている。(親切なおばさん達が居る。)誰も私を知らない事にホッとする。シンさんは結婚しないの?とか聞かれる。するよ。でもやる事やら無いと、結婚も出来ないよ。と答える。やるべき事ってなあに?と聞かれる。私は笑って。「掃除と洗濯と炊事」と答えている。
2005/03/27
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今の日本の人で、パ~ラ~という場所を知っている人は、どれだけいるだろう。フルーツパフェ。チョコレートパフェ。昨日、兄弟と食事をした後。兄嫁が、どこかお茶を飲めるところでゆっくりしていかない?と提案。兄貴が、「喫茶店じゃなくて、パ~ラ~行かないか?」「う~ん。パフェかいいね~。」私は姪っ子に話した。私が初めて、喫茶店に行った時。中学生だった私が、「私、パーラーしか行った事無くて、喫茶店は初めてですわ。」と言って回の高校生男子に笑われた事。最近は、そうした大人と子どもの棲み分けや、社会的立場の棲み分けが無い。と感じる。昔は、子どもの立ち入れない場所が有った。18歳以下はお断りの風俗以外でも。今は特殊な飲酒店や、店の格や金額で分かれている感じだ。渋谷では、フルーツパ~ラ~の西村がある。喫茶店は、どちらかと言うと、煙草を吸いながら、コーヒーを飲み屯(たむろ)するイメージがある。昔は中学生が喫茶店に入るのは、不良という感じがしていた。 「パーラー西村」は休日で、込んでいた。休日は行きたいところではなくて、皆で全員が入れるところ、探さないとね・・・。余り知られてない、渋谷駅の上のホテルのラウンジに行った。吹き抜け天井のゆったり出来るスペースが確保できた。昨日、兄達が東京に来たのは、墓参りだった。初めて、お彼岸だった事に気がつく。カメラに映った、墓の写真に頭を下げた。「よし、これで私も墓参りした。」と私が言うと、全員笑って。兄嫁『それいいね~。携帯で、全員で、同じ時刻に拝むのって!』カメラに映った墓は妙に鮮明で、つい拝んでしまった。兄『それじゃ~。墓参りの意味無いよ。皆で集まらないと』と兄が隣に座る私と一緒に写真に映るよう甥っ子にカメラを手渡した。私は、少しだけ不思議な気がした。兄は長いこと、そう、ず~と長いこと、私にカメラを向けたことが無かった。最後の記憶は、高校の時だ。ファインダ~を覗いて、「うん中々いい。」と納得している。見ると、兄が私に体をなびかせて、離れた位置に同じ角度で体をなびかせる私がいる。そして、その体を支える角度に体をなびかせる兄嫁が収まっていた。広い空間で、体を寄せ合った映像ではない。各自がコの字型に配置された椅子に座っているので、空間が離れているのだが。同じ場所にいる。連帯が感じられた。長い間の「空白」私は、家族と共にいる時も。心は別の場所にいた。抜け殻の体を置いていて、周りを眺めただ合わせていた。兄貴が私を好きだった事を思い出す。ズ~と子どもの頃から。好きということがどういうことかわからない時代に。「好き」ということは、「心置きなく」一緒に居ると楽しいって事だ。
2005/03/22
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私が、余り好きでないものは、恋愛物。世の恋愛小説は、不思議と<関心の奪い合い>に終始している。私が捧げた人の名は、とか神に身を捧げるとか。滅私する事が、至上の愛みたいな、変なものが多い。何故ふと、こんな事を書いたかと言うと。<身も心も捧げた女は飽きられる。>と言うフレーズを目にしたからだ。世の男性?が書いたのか?不気味な書物のように感じる。第一<身も心>も捧げる対象のものではないだろう?個人の単体を失っては、何も始まらないだろう?泡雪の日記で、<私の夢>を詩に書いた。私は<我を忘れる>事を夢見ている。我はいつも生きている限り存在する。我が我であることを忘れられるのは、完全に相手に自分の投影を重ねる事に成功したときのみだ。我を身を身を守る為の意識する必要の無い安心感。我を失う事ではない。完全に愛し合ったと勘違いしたとしても。考えを同じにする事は、至難の業。どうしても、相手と自分の距離を意識せずに終えない。ある愛し合った夫婦を知っている。考えの違いをも共にした夫婦。違った考えで、同じものを見ることを楽しんでいた。考えは違っていても、同じ方向性を持っていた。1つの体、二つの頭。シルクロードで見た、二つの男女の下半身が、蛇になって絡みついた絵。恐らく、そうしたものは、昔から男女の愛のイメージの原型なのかもしれない。私の夢見る男女の相は男女とも、足を持ち。手を繋いで同じ空を見上げる情景。又ここで逢いましょう。と互いの旅の土産話を楽しみむ相手。身が離れていても存在を忘れないで居られる相手だ。<私は存在を忘れたい>相手を望まない。下手な縁は切りまくる。一人の<孤独>の(美しい自由)を引き換えにする人に出会うのは、生涯一人なのだろうと思う。それほど、稀有なことだ。出会わないことも有り得る。だからこそ、夢見る価値が有る。実際巡り合った人たちを知っている。稀な一組は私の両親。私の知り合いにも何組か存在する。その人たちの心配事は唯1つ。死ぬ時期が同じでない事。<身を捧げる>というイメージは。どこか不自由な絡みついた気持ち悪さを感じて成らない。飽きる以前に、他人の身とか心とかは重たくて仕方が無いだろう。そんな本を書いた人自身が関わってきたのだろう。不気味な気がして読む気に成らない。無縁で居たい世界だ。
2005/03/19
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巧く返せただろうか?自分で宣言した禁じて使ってしまった。今かなり吐き気がしてきた。お互いにこの方法だと、疲れると思う。人間らしい接触を願う。街にでたら、二人に「生霊」指摘された。思い過ごしではないみたいだ。
2005/03/16
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今食事に行ったら、思い過ごしではなくて実際居るみたい。本当に心臓の鼓動まで感じる。かなり、精神力の強い人だということだ。これをしていると、お互い参るのでコンタクトしてくれないかな?覚えの有る人。それが君であれば嬉しいのですが・・・・。わたしは、常識的なコンタクトを好みます。
2005/03/16
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一人芝居で愛を失い。な・な・なんと・・・。妙な道ずれが出来た。目に見えない。不思議な道ずれ。眠って起きても。未だ居た。自分の体が揺れた感じ。最近食事、適当だから、どっか神経が参ったのかと思いきや。見えない相手から、今日は意識を凝らすと相手の心臓の鼓動も感じるのだ。誰かが確実に接近中。私と同じくらい変わった人に決まっている。困った現実。長い間。一人で暮らしで・・・。気ままな生き方もう5年たつな・・・・。独りの気楽さに慣れたしまった。二人で生きることは、常に相手の存在を意識する事。どうやら、出会う以前に、自分の生活。きちんとしなくては。もっと言えば。理想の連れ合いと出会うと・・・・。どちらか先に旅立つと残された方は、半端ではない、寂しさの中に残される。他に変わるものの無い、孤独に。あなた。先に旅立つ不幸をお許し下さい。先に死ぬぞ!と決めている。あ~!その前に、久々に食事しよう。14日から、食事していない。究極の怠け。長い人生そんなひと時が有ってもいい。でももうピーナツバターでごまかせなくなった(最低な状態を2日過ごした。)そこからだな。
2005/03/16
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取得方法が合法でありながら、変と感じる最大の点。本来、一般株主なら、求めない、自社の業務の需要を求めている事。1つ1つの企業体として、株式の市場が公開されているのに。気持ち悪いのは、一般株主になって、自社の仕事を連携させて利益を得ようとする事は、一般株主ではない。一般株主では無くて、お互いの会社を協力支えあおうと言う形で、株の取得するには、これまでも有ったと思う。その場合はお互いの会社の合意がある。最大の気持ち悪さは、株の取得方法ではなくて誰が株主になっても良いが。株主に成って、自社の営業項目を連結する目的である事。味噌を買って、糞を混ぜられる感じだ。(下品すぎてごめんなさい)一般の株取得方法を用いて、他の使用目的で使う。合意はなくても、合意する人事に入れ替えてしまえという手法は。他人の巣を取り上げる鳥でもいたな・・・・。敵害的。としか言い用が無いな・・・。どう考えても、運命共同体ではないな。一方的な利益だな。(糞を混ぜると、他の菌が寄って来ませんよ見たいな利点?)絶対無二の会社で、他の会社に無い手口は現行の合法(将来的には禁止される乱暴な手法)による廉価に他者を吸収する手腕で。法の逆手使い。元々行為が無ければ、法は整備されない。行動を規制する事は、別の自由も奪う可能性が有るので、本来なら、規制しなくては成らない行動は事前に取らない方が好ましいが・・・。常識の違う人たちとの融合は今後とも起きる。部屋に入る前はノックしましょうとか挨拶は必要です。見たいな事項も、成文化しなくてはならなくなった。自社株評価は出来高と照らし合わせるなど。も必要かな?会社自体の営業業務は、インターネット競争会社より優れているとは思えない。インターネットとの融合は、ライブドアである必要が無い。(パソコンで一日過ごすわけではないから、比較は難しいが。)ライブドアを利用して無料で日記書くにも利用したくない。使用方法が排他的で不便だった。登録してないと書き込みが出来ない。楽天を嫌いな人は、ライブドアを使えばいいのにのに・・・・。ネットって可笑しな世界だな。消費者は嫌いなものは使う必要ない。仕事上もっともいけないと言われる、一般を装って自社営業。公私混同の極端な例みたいだ。
2005/03/13
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今では、赤ん坊の頃から、テレビのない家に生まれる事の方が難しい。当時は、余り市販されて無かったのか?真空管を2万円で買って来て、学生らしき人たちが家に来て組み立てていた。電気冷蔵庫も少ない時代で。パパの友達の歯医者の家では、氷を使った冷蔵庫が有った。歯医者と医者では、必ず一時間は泣いた。家の親は、子供が泣く時は、泣かせておいた。私の泣き方は、力一杯泣くので、一時間で力尽きる。その泣き声が綺麗だからという理由で、声楽を習わせられた。大変変わった親だ。姉貴はしくしく泣くので、姉貴が泣くと家中が暗くなった。高校の頃、大学生の姉貴の部屋から泣き声が漏れてくる・・・。兄と私は心配していた。或る日、それが泣き声ではなくて、スサーナの曲を聴いているのだと知って心配していた事が笑い話になった。さて、テレビのある家に生まれて・・・・。実は、小学校3年から、テレビは親の寝室に移された。両親は、夜8~10時には家を出て仕事に入る。見たいテレビがある日は、「早く出かけないかな~」と真剣に祈った。大体3時ごろ帰るが、いつ帰るか判らないので、外の足音に敏感になりながら見ていた。深夜2時までの、時代に早い店を開いていた。多摩川に巨人軍の2軍がいた時代でその方たち良くきたみたいだ。家には長島さんのサイン入りバットと王さんボールが有った。兄に内緒でサイン入りバットで石を河に打って遊んだ。価値が判らないととんでもない事するね。店は、子どもは立ち入り禁止。大人の店。昼間は喫茶店。夜はスナック。今のバーとは少し違う。スナックが食べられる、お酒も飲める店明るい照明の店。売りは、サンドウィッチ。持ち帰りも人気が有って。美味しかった。コールド・コーヒー(アイス・コーヒーにホィップクリームを乗せたもの氷を使わずカップごと冷蔵庫で冷やしたもの)カツサンド。卵サンド。ハムサンド。今では当たり前のものが、当時は未だ新しかった。この上がりで私達は学校に行かせて貰った。さてさて、テレビの有る親の寝室。兄から私は、南京錠をピンで開ける事を伝授された。シャボン玉ホリディー。シオノギフェア。(最近未だ有ったの?とビックリ)ミステリーゾーン。このミステリーゾーンを見た人と見てない人は、大きく人生観が違うと思う。その後トワイライトゾーンて言うのも有った気がする。ウルトラQと言うのが、日本版かな?それと、3人の超能力者の話。全部アメリカのドラマ。あれは、テレパシーの聞こえ方、良く再現してたな。テレビは一定の時代は制限した方が良い気がする。部屋を出るときは、現状確認をして、部屋に入った事がばれないように気を使った。時々、ポテトチップの粕が残ってて、バレてるみたいだが。親は騙されている振りをしてくれている。中学高校の頃は、殆どテレビ見てない。夜はラジオだった。私は中学の頃、友達と一緒に、ナイフで、学校中の鍵を開け捲くりました。大きなものはピンでは明けられない。そして、再び鍵を掛けて、帰りました。ガラスを割るなんて子供っぽい事はしなかった。ピッキングと言うのは、子どもの遊びだったな。
2005/03/12
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今日は、どんな気持ちで起きたか忘れた。ただ、文字が飽和状態に成って来たのか、文字を読む気に成らない。テレビも、想定内?の結果しかない。法の整備は、常に後追い。ライブドアの、ニュースは最近では珍しいが、新しい事でもない。昨日、ライブドアの資金が、株操作で創り上げた資金で、合併を進めて来た事で、納得した部分が多い。低位株は、株投機の稼ぎ場。高値で、≪買った人が損≫をするが、その高値の時に、自社株を相手に渡す。わたしも、低位株で稼いだ。実質ではボロ株。お金には関係ない。自社株の増資で、流通と少なくする手法。今後は、この手は使えなく成るだろうな。後2・3年しかないといっていた根拠は、限界も知っているわけだ。全て合法。会社の形を取得していく、処方は、優れた株のディーラーだ。現金で残さないところが、優れたゲーマーだな。買収された会社に人の匂いがしないわけだ。ハト的手法はタカには格好の餌食。面白い事は、この件で、各放送業界の株が見直されて、騒ぎの間に整備している事だ。半鐘役は死んでも他者を助ける役目をする。現在ラジオを聴く人口は殆ど手仕事をする人たち。コンピューターと余り関係ない人たちの層が多い。クリーニング屋さんとか、仕立て屋さんなど。目を仕事場に向けて無くてはいけない人たち。最終的には、もぬけ作戦になるのかもしれないが。仕事の現場には魅力が無くて、資産の略奪が第一目的の合併に薄ら寒い気持ちがする。(システムに魅力があって、人材は入っていない)ネームバリューは彼が一番欲しいところだ。時代は変わっても、変わらない生活をしている人たちが多くいる。勝てば官軍で、正義と称するものが変わる。変わらないのは人の心だろうな?心はアナログだから。手口が公開されたら、仕手は潰れる。この件が終わってから、ライブドアと付き合いたい会社がどれだけあるかが見所だ。
2005/03/11
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本屋で、堀江さんの本を立ち読みしてきた。2冊、ビジネスコーナーに有った。本当は、買いに行ったのだが。2冊纏めて、5分で概要がつかめた。面白かったのは。東大は、お金持ちの子息が多い。大学は、コネクションを作ったら勉学の必要ない。これは、ひとつの側面では、そのとおりだが。堀江さんを見ていると、親から聞いていた世界を思い出す。渋谷の縄張りで土地争いした時代。焼け野原の後。所有者が良くわからなくなった土地を、縄を張って、陣地取りした時代。そうすれば、儲かる事は分っても、教養が邪魔して出来ない。お金儲けには、教養は邪魔だと親が言って居たのを思い出す。そうした一代目の子ども達が、今の社会の構成員だ。堀江さんの東大時代は、そうした人達の師弟が多かったのだと思う。堀江さんの親が搾取された。と感じた時代。親達は、そうして世の中を作ってきた。その、蓄積が今の創造性の有る時代を生んだ。だから、お金で言いなりにならない人種が多くなった。堀江さんは当時の混乱した時代には多く居たタイプ。その中で、色んな秩序が生まれた。今再び、焦土のような世界が広がって見えるのかもしれない。多くのHPで「ついてる」を唱える宗教。「幸せ」を求める宗教。「愛」を求める宗教。堀江さんは、「金」を求める宗教。堀江さんの作った組織の弱点は。発注が有って初めて成り立つ職業に限られていた事。事務関係に長けた職業である事。命を賭けて勝負に出たのが分った。社会の中での2~3次産業?組織が大きくなって、発注元の創造集団を買収必要に迫れた。安定需要を求めた。お金を作った一代目が、教育にお金をそそぎ。逆玉と堀江さんに言われる状態で、薄給で研究している人たちは・・・・。創造するべき世界の開拓者。その一構成員として、身を尽くしている。物に成るかならないかの研究は自腹が居るのだ。損得で発想したらたどり着けない世界もある。企業で抱えて、研究を応援している場合。最近の発明だでもめる。これは、自腹で研究時間をもらえたか、組織に養われて発明したかの違い?衣食足りて礼節の世界で生きている。面白かったのは、ライブドアの平均年収が300万と言うことに。若い層が多いから・・・。と言う答えを記憶しているのだが。本の中では、20代は安く搾取されている。といっている事。自分も搾取している側の人間である事だ。今回手を出したのが、お金で支配を嫌う社会にお金で殴り込みをしたこと。堀江さんが指摘したように。世の中は、二つに分かれている。が・・・堀江さんはフリーターでいい加減に生きている人間と働く人間。のような、分け方をしていたけれど・・・・。それは、少し違うなと感じた。仕事を作る人間と、働く人間。この二つだと思う。もう1つ、言えている。と思ったこと。創業者グループは、経営で分裂する。そうした、会社を狙い撃ちして、大きくしたようだ。現存している大企業はそうした問題を乗り越えた企業だ。一番経営者に向いた人を社長に据えて、理事・顧問に退く。そうして企業は大きくなった。恐らく、堀江さんの登場を懐かしい感じで見ている人たちが居ると思う。今既に有る世界で、トップに来てしまった堀江さんが。問われるのは、搾取して得たお金の使い方。拡大した会社の中身。社会に置いてのポジション取り。皆ホリエモンと同じ会社だと、日本がつぶれる。存在価値がそこに現れる。買収で動く会社は食べ尽くした状態。今回のお金の使い方。どんな結果を出すか?創造集団がお金で動いたら、価値を失うからな~!この矛盾は解決されないだろうな~・・・・。一代目の人たちは、堀江さんに優しい目を向けていると思う。自分達の青春時代のようだと。衣食足りたら礼節を知ろうね!村上春樹を変わりに買ってきた。少年カフカ、950円。海辺のカフカ上・下巻各743円(税別)←表示方法古い。約1500円?(文芸春秋)オール読み物900円。文芸春秋3月臨時増刊特別版 1000円。 言葉の力 生かそう日本語の底力ホリエモン買わなかったので、返って散財したが、価値有るものにはお金払う気に成るよね。
2005/03/10
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文章は、人の考え方。価値観が現れやすい。というより、言葉を使う事それ自体が、考えを表現する事だと思う。嘗て、唯一愛した記憶の人と、別れを決意したのは・・・。考え方の根本的な違いからだった。今、有った事も無い人を、文章の中で尊敬し心を寄せていた人と大きな考え方の違いに直面した。実際のお付き合いと違って。関わりがない分。現実の世界に影響を及ぼすわけではない。考え方が違うと言えどど、人間的な部分を否定するわけではないが。実際のお付き合いの場合を考えるシュミレーションになった。家の両親は、子どもに対しての扱いでは、「夫婦喧嘩」したようだ。どんなに、仲のよい夫婦でも必ずしも同じ見解を示すわけではない。どんな風に乗り越えたのだろう。≪生きて居たら、聞けたのに・・・・。≫面白い事に。≪好き≫という感情が無ければ、考え方の違いは問題に成らない。考え方の違い以前に寄り添う気持ちが無いから、関わらないので≪違いが問題≫として成立しない。これまでは、考え方の違いで棲み分けしか考えてなかったが・・・・。新たな課題が私の中で増えた。嘗て愛した君との別れは、発想法の違いで根本的に一緒に居られない問題点だった。≪不幸が予測≫できる場合どんなに好きでも分かれなくては成らない事もある。不必要な、傷つけ会いは時間の無駄だからだ。今回は、発想法ではなくて物事の捉え方の違い。ネットには現実では、摩擦が多くて言い表さないで過ぎる問題が・・・・。現実の体がない分。立場を超えて思考のシュミレーションが可能になる不思議な世界だ。それだけに、どんなに思考が合っても、現実の人物に会うことで生の感触がイメージと違う事も多くなるのかな?文章で好きな相手とは会いたくもあり、現実には会うのが怖い。その時が終わりのような気がして・・・・。多くの言葉より、≪現実のイッパイのお酒≫を一緒に飲む事で、溶け合う考えの違いも存在する。
2005/03/10
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結構、同じ事をしても、ここに、作為が有るか無いかで、不愉快度が違う。オイ・君。私のスソ踏んでいますよ。 ア!失礼。気がつかなかった。と気をつけて、くれると、その件は気に成らない。しかし。君がそこに、スカートを広げているからいけない。と開き直られると、ムッとする。尚且つ。踏まれたスカートを直したところ・・・・。尚且つ、靴の先を踏まれると・・・。お前!喧嘩売ってるのか?何したインや~!気を引いているのか、喧嘩売っているのか判らなくなる。何したインや?だんだん気分悪くなってきた。公共の場で有っても、出入り禁止にしたくなる奴って・・・・。目立ちたがり屋?自己顕示欲?単なる意地?何したいのかわかんないよ~。
2005/03/09
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石原慎太郎さんに対して、極右とか、男根主義者とか、酷い言い方が多い。挙句にカラス退治に快感を得ている、とまで書かれて・・・・。柴門ふみさま。どうやら、私と同い年の、女性?なのかな。かなり漫画を読ませて貰った記憶が有ります。若い頃から、ご活躍ですね!子どもの頃から、石原慎太郎さんを意味も無く好きな私の観察では・・・。軍人タイプのサディスティックな男根主義者といわれて、悲しくなった。私の観察に拠ると・・・。神道的な「具現型芸術家」太陽の季節は、読んでませんが・・・。平成16年、滝沢秀明主演のドラマしか見てません。文章が、32年生まれのわたしに書き初めがピンとこなかったので、読まなかった。今回、≪本の旅人≫で、サイモンさんの紹介を読んで酷すぎます。と思った。サイモンさんの要約で判断すると・・・・。文章の主人公は必ずしも、模範的な存在とは限らない。太陽の季節に登場するキャラクターは、アホらしい、悲しい恋愛・若さ故の不毛な恋愛として取り上げた、題材に思われる。サイモンさんは、健康な女性の恋愛感を伝える、健康な女性だと思います。現実に、サディスティックな男性や恋愛に憧れる、恋愛がわからない女性って、太陽の季節に登場する、主人公みたいな女性は存在します。恋愛崇拝みたいに、男性に尽くす事を恋愛の意義と勘違いして、自己犠牲に挑戦する、アホ女性って、実在します。嘘でもいいから、安心する言葉を求める女性もいます。富裕層に生まれた女性には、生活感が乏しく恋愛べたが多い。貧困層では、14歳に成るのを体が売れるので楽しみにしていた女性も実在します。でも、現実には頭で想像したのと実際に受ける感覚が違うので悩む人が多いです。女性同士でも(恋愛以外で)、気に入られたいばかりに尽くす女性を、疎ましくて見苦しくて虐めてしまった経験有ります。(後日虐めた事に気がつくが、家畜のように感じてイラついていた。)SMとは違う結構普通の心理です。SMを言うなら、「O嬢の物語」は、その世界理解しやすく描かれています。ビデオやで借りてね!私の兄が言うには、女性は相手次第で、乞食にも女王にでもなれると言ってます。相手次第で、変わるのは女性の特徴かも・・・・。多様性は男性より女性の方があると思います。そうでなければ、男性の為に身を売って貢ぐ女性も存在しないわけです。サイモンさんが批難している、登場人物は、まさしく、批難される人物像として石原慎太郎が創り上げた、主人公で、それに対して、死に際に「何故貴方は、もっと素直に愛する事が出来ないの?」と言う台詞を言う女性は、慎太郎さんの言いたい事を代弁している。慎太郎さんが作った女性です。男性も女性も「恋愛を知らない者同士」の行き着く先です。慎太郎さんは、その時代の富裕層の不幸な恋愛を(批判を交えず)客観的に描いたのだと思います。人のふり見て、わが身を直して欲しいが為に・・・・。しもんさんは作家をしているのに、どうして作者の意図がわからないのかしら?母から聞いた話では、石原兄弟はお父さんを早くに亡くして、お母さんが家を背負って育てたと聞いています。寧ろ、女性にには尊敬と信頼を持っていると思います。慎太郎さんと個人的なお付き合いは有りませんが・・・・(当然)彼の家族。(政治家の方、お天気予報の方。)お子さんを含めて、サディストの家で育った子どもに思えませんん。サディストの妻の家は愛が育ちません。私の母も彼を極右の危険な人と私に話していましたが・・・・。近年の文章を読んでも・・・・。普通の人が言いにくい事をこと言葉に明確にするからだと思います。極右でもなく、極左でもなく、中庸な考え方。有るがままの人間と言うものを書いているに過ぎないと思います。人物に接しては、私の父と同類のフェミニストな感じさえしました。かのイエス・キリストでさえ・・・。戦争はなくなることはない。天災もなくなることはない。と言っています。彼が戦争によって、文化が発展した事実を言うと。極右と言われます。文章は、≪読み手の先入観≫でいかようにも内容がゆがめて受け取られます。しかし、今回の読み手の歪み方、どうしてここまで・・・・。と感じるのですが??????
2005/03/08
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実直に生きること。それ以外に、直感を伸ばす方法は無い。
2005/03/05
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2005年、2月5日公開予定の映画の予告。私は、ションも無い事が心に残る。映画の紹介中。うしろにながれる「モ~ツアルトの子守唄」映画見に行っても、映画に挿入されているのかな?その曲。結構思い出深い曲なのだ。声楽の先生の姪とデゥエットした。発声法を学んでない人の、初めてハモリのパートをした。夜中なので、歌えない。ここで歌ってみる。小学校4年生だったかな?いつつ上のお姉さんだったな。いつも、ユニオンで、ソフトクリームか、アメリカンドック買ってくれた。モンキーズのレコード聞かせてくれて。「へいへい・イッツザ・モンキーズ!」うにゃうにゃうにゃ。(その先聞き取れなかった。)って部分は忘れない。石川町の駅まで手を繋いで、送ってくれた。通り過ぎる男達が、レズとからかってもはなさないでくれた。綺麗な、モデル業をしている、外人みたいなお姉さんだった。難点は、寂しげなところ?薄幸な感じがした。未だ生きてるかな・・・・・。うじゃ。らリリながら・・・・。ドーーシーードーー---/ドーーミーーソーー---/シソれシソ*ドド*・ドレ*/ソミみどソー・ファファファファファーーー*どどふぁみれどシラ*ミミミミーー*/どどみれどシラソふぁ~~み~~/レソファ・♭ファミファレド~~シ~~/ U ドソミドソミ・レ~~シ~~/ ・ ・ ・ドソミドソミ・ソ~~ファ♭ファミファレ・ドドド・ドドドド~~~~~ ・ ・ U八分の6かな?一章節に三角二つ入る。・はブレス。*は一拍休み。アバウトだけど、そんな感じだ。音符が書けないので、暗号になってしまいました。ひらがなは、高音。カタカナ常音。下に点があるのが低音。高音のファ。低音のソまでで、2オクタ~ブ。眠れ良い子よ~。にわか牧場に~。取りも羊も~>皆眠れば~。月は窓から~[あぁあぁあぁ]銀の光を~[あぁあぁあぁ]そそぐこの夜~。眠れ良い子よ~。眠~れ~よ~〔あああああああ~~~。〕~。ハモリパートは全部「ア」でハモリを入れる。シュ旋律に重ねてみてね!それ以前に、暗号解けないか~?
2005/03/04
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君。お月見日和。たいようのてり返しが少ないのか?双眼鏡で、クーデタ~じゃなくて、クレ~タ~まで見えちゃうぞ!それと、東横線元住吉駅から、5分?ブレーメン通り、ドトールより一本手前の道を駅からみて左折すると・・・。大理石風呂。(住吉温泉)明日閉店。無料で湯水使えます。2005年2月28日閉店です。夜11時半までに出る様に。
2005/02/27
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昨日、面白い人に会った。私の言っている事を理解できる人。普通の人は、体が瞬間移動した話とか・・・。「嘘だろう?」「薬のやりすぎ」「頭が変」と心の内に、尺度を置いて、聞く。この人は、私の話すことを私の体感した、事実として受け止める能力の有る人だった。華僑の世界にも、触れた事のある人だった。私の通った小学校、を最近見た事があるらしい。横浜の山手にある、この現存する校舎。その人が生まれた年に、一億の予算で立てられた。それ以前は、木造の校舎だった。建設当時、新しい技術のセントラルヒーティング採用した校舎。各階の外階段には、ダストシューターが有った。集まったごみは、用務員が焼却炉で焼くのだが・・・。ごみが焼ける時代。1967~8年の話。銭湯、子ども13円円?コロッケ5円メンチ6円。げそフライ2~3円。花スターチス一枝20円カーネーション露天で5円。スイトピー、花やで一本20円。(十歳の誕生日にパパに買ってもらった。5本)好きなものを言えといわれて、リクエスト。欲の無い子だといわれ。(必要なものは与えられているから、欲しい物特に無かった。)兄弟全員にチョコレートを買ってくれた。≪あ!少女フレンド・マーガレット50円。≫結構大切な尺度。タクシー初乗り、90円。~130円(記憶が幾つか曖昧)まあ10歳の子どもが、タクシーに一人で乗るのも可笑しな情景だが。遅刻しそうになると、お昼代が車代に変わる。フエリィスの丘の上は、肥満児には通えなくて退学者がいた。ラーメン60円。株式欄。全体に80円の数字が多かった。億の金額の単位は、国家予算で見る時代だ。敷地が狭いので、5階建ての新しい校舎。苦手だったのは、重油をタンク車から入れるときの匂い。コールタールと同じにおいがする。温かくはなったが、だるまストーブが懐かしかった。この一億の寄付金集め。扇動するのは父。子供達の為に・・・・。寄付を募るのだが。父が寄付金を集める時の武器は「貧乏」あの金の無い、スイキン(父)が、150万だすのなら。私は一千万寄付しよう。と子どもを持たない、華僑がお金を出した。今でも、不思議に思うのは、そうした事を10歳だった、私が知ることだ。親から聞いた話は何も無い。親と子は世界を分けられていた。父の必要の最低限の基準は≪味噌米有って、雨風しのげる屋根が有ればいい。≫かなり、クリアしやすい基準。このために、母が子どもの為に大変苦労した。家庭では父親の顔しか見ていない。大きくなって、笑ったのは。あるパ~ティに親の言いつけで、参加した。私と姉は父親を見つけて、手を振った。父親は上品な満面の笑みを返したが。次の瞬間。≪しまった!≫と言う顔の次に。家庭での、≪苦虫かんだ≫ような顔になった。手をふる私達に、反射的に、社会用の顔を見られたことに損したかのような顔をした。「パパ、あんなふうに笑うんだ~!」姉と私は、大笑いした。家庭と、社会を完全に分ける事の教育は私達子どももうけていた。学校では、兄弟でも、名前で呼び合うこと。≪姉さん≫≪兄さん≫とか、対外的に使うようになったのは、20歳過ぎてからだ。使い分けが面倒なので、日本語中国語のわけで。日本語の使える世界では、愛称。中国語では、お互い、フルネームでよんでいた。我が家の「お家芸」お金が無いことを売り物にする。初公開の秘伝だ。追記昨日はなした話の中で。アルゴンではなくて・・・・。1957年アメリカの獄中で死んだ、博士の発見は。オルゴンエネルギー。宇宙エナルギーの様だ。皆に≪嘘≫余話張りされたらしい。事実と受け止めた危険視した人たちから・・・投獄されたみたい。常識の経済機構を壊してしまうからだ。
2005/02/26
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小学校の低学年頃。まだ。スターがスターだった時代。御三家に、三田アキラ?にしきのアキラ?どっちがすき?の世界。匂い鉛筆の先に四角いプロマイドの付いた物が売れていた。漫画はアド。後誰か忘れた。西城秀樹は高校の頃で、かなりあとだ。噂では、年を5歳くらいサバ読んでいる。といわれていた。にしきのアキラは好きだった。彼は時代に早かった。平凡パンチ?(これしか、雑誌のなまえおぼえてないの?明星とか色々有った。)芸能誌で、にしきのアキラがヌードを乗せた。子ども達は、綺麗な物が好き。お小遣いで買いました。ですが・・・・。にしきのさんは、世間にたたかれて 。表舞台から消えました。時代に早すぎるのは・・・。仕方ないねと子供達は諦めました。しかしきれいなヌードでした画面で見れなくなるのは残念だった。
2005/02/25
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法律が、神が決めたかのように、正義だと思う人がいる。法律が無くて、皆が人の道にそれなく生きられれば、法律なんかいらない。悲しい事に、人は試行錯誤しながら、皆が生きる道を探るしかない。どちらかが、損をして、片方が利益を得る方法は、何も生み出していないのだ。できることなら、双方が折り合える解決方法を見出さなくては成らない。法律は正義ではない。時に、不平等を起こすかもしれない。しかし、人として何が大切か。それが、第一義になる。攻撃に法の穴をつけば、新たに禁止を付け加えなくては成らない。イタチゴッコみたいだけれど。それが、時代の変化の価値観と新しい不安材料を失くす努力の為に立法府がある。それが、国会だ。国会は、日々法律の公正について考える場所だ。思うに、法律で、みんなの利益にならないことを法律で対抗しようとすると、更に、自分達の不自由を産む。本来、自粛すればよい事まで、禁止しなくてはならなくなる。自粛するとは・・・・。少数の利益の為に、多くを犠牲にする法の利用を自粛する。簡単に言うと、「金の為に法を振り回すな!」ということだ。法は言葉による、武器なのだ。その使い方に限度を持たないと・・・・。法を使うなら、人間性が問われる。判らないでしたことなら仕方ない。しかしながら、多くの人が望んでないと判って尚且つ、法を振り回すのは。橋の上で、他人の刀を集める、「弁慶」に似ている。そんなに武器持って何に使うの?牛和歌○。弁護士は、お金を貰った側に立って弁護できるのは、法律が正義ではないからだ。それぞれの立場で、言い分がある。が・・・・。法を使って、お金を使って。君は何をしたいの?多くの人が望んでない現実を見れないのかな?引き際は男を上げるチャンス。今回は、皆が望まない事をしたいと思ったから、反対されている。次回は皆が喜ぶ事。もう一度考え直そうよ。きっと、≪独りよがりではなく≫てもっと≪皆≫と巧く出来る方法が、身につくと思うのだが・・・。今回りの≪気付かせ≫ヨウトシテイル優しさ気がつけばきっと、わかる。≪何でも知ったつもりが、未だ良く見えていないこと。≫君は自分の実力と思っているが、回りの忍耐が見えないのかな?≪自粛する≫というのは、「強制的に禁止」されるか、自分から≪自発的に行う≫かのちがいだけだから。
2005/02/23
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去年。継母の13回忌。日程を相談されずに、おばが勝手に日にちを決めたので、兄弟5人中3人が欠席。の内に私が居たのだが。ははは。私の場合、日程に合わせて薬を飲まないと。その頃は、未だ20時間睡眠。薬を飲むと、動けなくなる。動くと脳貧血状態。心臓バクバク。姉達が無理しなくてよいということで、当日欠席。事情は何で有れ・・・。寝坊で行けなかった。それは、形式とは言えども不義理をした心残りが少しあった。墓も二つ有ったりして、気持ちが微妙にピントが合わない。そんな思いを残したままで居た時に・・・。両親が焼かれた斎場で、家は焼き場しか使った無いが・・・。社会見学が有った。当日自由参加なので、気分がラクで、あさおきられたら、行って、両親両方が焼かれた場所で心の弔いをする事に・・・。行った。しかしな~!休憩所の案内以外何の全体の指示も無く。いつ帰れるのか、予想もつかぬまま流れに身を任した。組まれた班だけで行動。最後は、合唱する場面が有った。途中から、主催関係者の縁者を捕まえて、愚痴り始めた。段取り悪すぎる~!って。縁者だから。主催とは関係ない。唯わtあしは、怒っていた。何を怒っていたか・・・・。その集合時間は朝の7時半。参加には、朝のフロから考えると・・・。全員5時起き。グダグダ時間も考えて。朝早いと行動が遅い。なわけで、自宅でコーヒーもいれずに。駅の自販で、コーンスープ、とホットレモンを買って。6時45分には家を出ていたわけだ。わたし以外も、きっとそんな事だと思う。おなかに入れても、ユックリと朝食の時間は無かったと思う。遅刻したらいけないから、コンビニに行ってパンを買う余裕も無かった。困った事に、自由参加した人は、野放し。みんなの様子見で動いていた。午後一時。11時半ごろから、口に愚痴が出ていた。偶々、関係者が煙草を吸っているのをみて。私達、自由参加の人たちが置かれている状況は、吸ってはいけない雰囲気だったのですが。私は携帯灰皿を持っていたので、隣の人を誘った。「煙草吸っちゃいましょう。」その場面では、「そんな雰囲気じゃないですよ。」と吸いたいけれど我慢していた、隣人。別の場面で、携帯灰皿を渡したら≪たんべすわり≫で、煙草を付き合ってくれた。私は流石に一人では、反則っぽい行動出来る程、奇人ではない。禁止されて居ないが、出来ない雰囲気のなかに居ただけだ。二人だと場ができるので目立たない。その人が関係者の縁者だった。受け止めてくれる胸を見つけた私は、愚痴る愚痴る。いろんな愚痴の原因は唯1つ。≪腹減った~!≫はやくおわらせてくれ~!最後、早く終わらせたいために、でしゃばった。お歌に不満足みたいで、歌に自信のある人といわれたら、≪は~い≫と元気よく手を上げた。おまけに、指揮を取っている人に、私達の判りにくい部分を言って、そこはタクトを振り下ろしてくれと指示出ししてしまった。因みに弱起の曲なので、上で巻いてから振り下ろすのだが、合唱団ではないので、細かくは言わない。何処の誰か判らない私がでしゃばってしまった。善意の市民だ。もうおなかがすいて、早く終わらせたい一心。殆ど貧血状態。耳に伴奏の聞こえるイヤホーンを借りて、もう力の入らない、御腹を振り絞って、悲鳴に近い声で歌った。それまで、アルトで控えめに参加してたのが、割れるソプラノで参加した。私も必死。(途中かえってもよいのだと思うのだけれど。途中から抜けるとへんに穴が開いて、迷惑かけるとおもうと出られない。)手を付けた料理は、最後まで食べる親の躾が、私を帰らせない。食べないなら、最初から手を付けるなと教えられている。イヤーホーンに音が入らないのを直したら。一回で終わった。喫煙所で貧血起こした。腹式呼吸は体力の消耗が激しい。額を押さえて座り込んでいた。しょっちゅう座り込んでおばさんしていたので、誰も気に留めない。中に入って、少し休んで出てくると。みんな消えたいた。何人かスタッフが後片付けをしていた。自由参加の人たちは、ぼうふらのようにわいて、ぼうふらのように帰った。他人の場所に行くと、いつ帰っていいかわからないと結構退去しにくい。元々自由なのだから、いつ消えても良いのだが、タイミングが掴めない。まあ、主催者からすれば、誰が仕込みで誰が自由参加かも把握した無かったのだと思うが。社会見学は楽しかった。が、おなかの空くのには怒りが湧く。それと、終わり時間の見込みも知らされていない。他に理由は無い。ブチブチ言っている、愚痴を聞いてくれた君有難う。溜めると体に悪い。進行に対して、≪だったら、先に言えよ~!≫とかのぼやきだ。一人で言っていると変な人になる。君はきっといい夫になるよ。いい女みつけろよ~!怒りは御腹が空いたからだ。他に理由は無い。生命の危機反応だ。帰り斎場近辺は友引?で近所の食堂が開いてない。乗り換え駅のいつものホテルで食事した。時間は3時になっていた。ランチが終わっていた。レストランの席に着くと、くしゃみが始まった。去年2月の露天風呂以来の風邪ひきだ。寒かった。御腹が空いた。食事が済んでも。5時過ぎまで動けなかった。河岸を変えて、じぶんの活動に戻った。でも、こんな訳の判らないアホらしい事が、後に味わい深い思い出になる。人生のあほらしさに出会うために、真剣に面白そうな事をいつも探している。予想外の事が一番面白いからだ。これほどまでの不親切は生まれて初めて出会った。今日は一日焼かれた両親を思い出しながらそこにいた。その機会をくれた事に感謝。しかし、今は半端じゃない、鼻水女だ。ビタミンCをタップリ飲んで寝れば。 途中熱も出て引いたので、明日は爽快だろう。追記今日の最後は、いつものドトール。店長が閉店時に、わたしの好きなラズベリーの菓子パンくれた。長い付き合いで好みをしっている。わたしは、現金なやつで、食べ物もらうと、機嫌が良くなる。感謝感謝。終わりよければ全て良し!思いっきりイラついて今日は楽しい一日だった。
2005/02/22
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久々に、自分のことに集中し始めた。今月初めに、美しい男と会ってから、バランスが崩れた。ドーパミンが過剰に分泌された後は、平常心を戻すのに、揺れがある。こうした時は、自己閉鎖。途中11日に、バレンタインの義理グッツ予約するも・・。引き取りにいけなかった。まあ、子供の頃からの付き合いの店。気分が良くなったら、品物引き取って、お雛様にでも使うかな。年女で福を年齢の数だけ配るのは・・・・。まあ。節分で、お宮で、年女年男が、配るのに因んでいるが・・・・。事情が有る。昔30代の厄のとき、後厄が中々抜けなかった。との時、お茶屋を経営している、中学の時の同級生が。簡単に捨てないものを年の数だけ用意してと言いました。米でも、ビーズでも年の数だけラッピングして、ドライフラワーの小さなブーケを作った。レジの横にご自由にお持ち下さいと置いてくれた。半日で無くなった。そうしたものは気分かもしれないが。鎌倉八幡でも厄除けしてもらったが抜けない厄が綺麗に消えた。2センチほどの小さなブーケだ。年の数。厄を他人に持って行ってもらった。厄は限度があるから、そんな怖い物ではない。落し物の執着心のほうが怖い。福は無限。1つ、他人に喜んでもらうと小さな嬉しさを伝播させる。出来るだけ、知らない人。受け取ってもらうのは、親しくない人が好ましいのだ。利害が無いから、単純な喜び。貰って嬉しいと感じた瞬間が大切。後年の数の福配りは15個くらい残している。理由も無いのもは貰いにくい。お祝い事に便乗している。年女なので受け取ってくださいとお断りしている。今回配っているのは≪福≫だ。昔の恩返しだ。洗濯物は、お風呂用のタオルが切れた。毎回、洗濯の効いた物を使う。もうストックが無くなった。下着はまだある。コーヒーの糟。キロ単位だから。かなり臭い。外に出した。外で、久々に読書。まだ、外的な刺激に慣れてないので、今日は帰宅が早かった。座って集中する事は疲れる。昨日は、ホテルに行って、久々にまともな食事。器の素晴らしさに驚いた。茶碗蒸しは中国からのものだと思うが蓋に根菜と菊が浮いている。薬膳だ。漆の椀の梅の香のお吸い物が中々冷めない事に驚き。蓋の裏には桜ともみじかかえでの柄。コーヒーカップまで国産の良い陶器がつかわれている。特別高価な訳ではない。2500円。デザートまで、私の口を喜ばす物ばかりだった。チョコレートケーキは、昔ドンクで買ったガラクの味を思い起こさせた。ラズベリーのムースに生パイン、葡萄、グレープフルーツ。いい仕事してますね~!引きこもりの後。色々、支払いが滞っていたりして使用が出来なくなっていることがある。昨日支払いでカードがエラーした。残高不足?今日銀行に行って見ると、落ちた形跡がある。電話しても、混んでいるとアナウンスが有って、繋がらない。しかし、暗証番号まで打ち込ませて掛けなおせは無いだろう?昨日からカード会社と連絡取れない。少し、不気味。ワッツ・ローン?しかし、久々に自分の≪課題≫に取り組みと充実感がある。今日は、山田邦子と森さんの対談を読んだ。古い角川文庫の本だ。山田邦子さん今は幾つなのかな?27さいころの物だ。明日動けたら、早起きして、電車乗るかな・・・・。
2005/02/21
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今年、高校生に成った、兄の子どもと初めて、二人で自己紹介。名乗り。(それまでお互い愛称しか知らない。)電話番号。アドレス交換をして、二人でお茶を飲む機会を持った。お正月。1月の2日だったと思う。甥と姪。姉から生まれた、子供は、身内の実感がとても簡単に感じるが。兄の子どもは、お嫁さんを介して生まれるので。大人に成るまで、関わりを遠慮するところがある。高校一年は、十分一人の人間として、自分の意思で親戚と関われる年齢。今年、彼と、横浜の電気店に行った。ビザカードの取引で、サインの事でもめた。請求の書類にやり直しが有った時に、私のサインをもとめられた。私はしたが従ったが、激怒した。それは、内部処理で、貴方ののサインで清む事でしょ?どうして、私にサインさせるのだ?(実は私は怒りっぽい。出来るだけ、表現を控えるので、私が怒っている事怒鳴る迄を気がつかない人もいる。私、の激怒に、相手は誠意を示して。甥名義で作った、店のカードの登録料500円を値引いてくれた。偶々店長だった。私が値引きを請求したわけではない。相手が自主的に、自分の不備に誠意を示した。甥は帰りに、「登録料が只に成る」とは思わなかった。「顧客に登録」してもらう事はそれだけで、メリットになる。手数料の価格をどちらが持つかだけだ。喫茶店で、お金の話をした。これから、仕事をするときに、額面の金額で物を考えないように。見習いの時は、給料は安くても、多くの事が教育される。その目に見えない価格を考えて、仕事に従事するように。今年、別行動で合流したのだが。全員国鉄のSUIKAをを買った。姉は兄から、お年玉として買って、貰ったようだ。私は、横浜に出るのに、これまでのカードと違って、緑の窓口でしか買えないことに、駅員に文句を言った。(不便でカードの使用方法がわからない。)使いはじめて、驚き。500円カード代を払って、十分な便利さを備えていた。この500円はカードを返還すると、払い戻しされる。磁気と違う特徴を甥から聞いた。驚くべき使用方法も聞いた。「ママに話しても、信じないから実行しないと思うけれど。」目うろこ。子どもの目は新鮮。扱い方が非常に便利なのだ。私は、甥に3千のお年玉を上げた。「貴方はその金額以上の情報を私にくれた。子どもで、力が無いと思わないで、その年にしか判らないことを沢山家族に提供している。親からお金を貰って、勉強している事に、卑屈にならないように。」甥に頼んで、中学の教科書を借りた。現在の中学がどれだけの情報を学習しているかしらないからだ。保健体育まで、全教科借りた。1月2日の放送大学の挨拶を見て、学校に入りたくなったからだ。「ママには内緒だよ」≪秘密≫と言うのは、他人を害するためではなく、余計な心配を掛けたくない時に使われる。と言って、貸してくれた。私は、借り出し書を書いてもらった。なにを何冊持ち出したかメモに書いて、はがき入れに保管して貰った。この甥っ子は3歳まで口を利かなかった。行動が突然で家族旅行で、目が離せなかった。上の姪っ子は厳しく育てて、血尿を出させた経験の反省から。兄はこの甥の口を利かないことを、黙って見守っていた。彼は現在、口の乱暴な親の兄と違って、美しく丁寧な言葉を話す。きっと、兄の使う言語乱暴でが受け付けがたく、言葉を発するのが遅かったようだ。この甥とは、露天風呂で私に抱かれて、写真を撮った時。湯船の中の私の体に沢山の≪心霊写真≫らしき顔が映った事がある。あまり、幽霊とか相手にしない私も、流石に人づてで写真をみてもらった経験が有る。偶々その岩風呂周辺の霊。救いを求めた人の霊だといわれた。写真は供養され、多摩川にながされたらしい。金銭の動きは無かった。面識はないが処理してくれた方。有難うございます。同時に私の守護霊も映っているので心配無いと言われた。わたしは、霊に興味がない。守護霊も興味がない。私の守護霊と言われるものを見る人は多い。見る側の脳の情報処理なので、私にかかわりはない。さて、価格に戻る。人は、この世に生まれて、空気を吸った瞬間から、価格が掛かっている。天然の物には価格がつかない。天然の鉱石。その他の物。そのままでは、土地の一部。土地代の一部で、価格は付けられないほど、微々たるもの。そこに人の手が加わって、労力で加算。採掘。(栽培・採取)運搬。商品化。宣伝。販売。宣伝に必要の説得がある。生まれた場所。その土地は誰かの所有物。土地の使用料が掛かっている。たとえ、過疎化した、村の厩で生まれようとも、価格が掛かっている。林の中でも、誰か(個人・国)の林所有物だろう。それが、資本主義だ。登記されていない土地は日本には無い。現実にお金を支払っているか居ないかは別問題。人の手を通して所に価格が生まれる。日本では資本主義国では、息を吸った瞬間に、お金が掛かるようになる。
2005/02/19
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これは、他人を害する犯罪(殺傷)の話ではない。生きている間にはいろんな事がある。特に書類関係は、全てつじつまを合わせるのは難しい。色んなタイミングで、書類の出し方でも、同じことが別の形になる。他人には言えないことが発覚したとしても。死ぬほどの事はない。経歴の傷?心の傷?これまで経験しない事に出会うと、目の前が見えなくなる。一人で考えないで・・・・。死ぬまえに、相談しよう。社会的な事で自殺するのは、口封じかな?と思える事と。悩んで、早道反応で死ぬ形が見える。いいじゃない?皆。叩けばほこりの出るからだ。≪犯罪者に成っても、親より先に死ぬな!≫中学の時、区立に編入して、暇で退屈で死にたがり屋だった私に、担任の先生が言った言葉。この言葉でとりあえず死は考えなくなった。私は忘れたのだが、先生は私の家に来たらしい。先生の前で、剃刀を腕に当てたらしい。結構忘れえ居る事がある。担任も私に自殺されると、経歴に傷がつく。自分の将来の為にも必死に考えた≪生きる理由≫らしい。担任本人からの告白だ。私の事のレポートで、最終では、校長に成っている。情けは人のためならずだ。今日、西部鉄道の元社長が自殺した。≪生きる上でした事で、君死ぬ事無かれ。≫≪死ぬ前に≫、言ってあげたかった。
2005/02/18
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今回の、件で、私は堀江さんを知ることに成った。それに対しての感想を述べる。行動しないで、評論する人よりは、ずっと好感が持てる。今回の件は、財界の非常識では有るが。何もしない人は、失敗もしない。お金の扱いを教わらなかった人にとっては犯しがちな事かもしれない。人は、お金で済む事よりも、お金では解決つかない事に、気をつけなくてはいかない。何度も言うように、お金は、信用券。それは、気持ちを形に表す手段でしかない。お金には、同じ顔でも、2種類の流れがある。1つは。日常、衣服を買ったり、食べ物を買ったりする、必要を満たす為の物。もう1つは。その流れを作る形を作るシステム構築の為の数字。予算というものだ。一般株主は、伸びる会社に対して応援をする形。その企業を応援するかどうかだ。少しテンションが下がって。「現場には口を出しません。オーナーになるだけ。」オーナーと言う言葉。これは、運営する側をいう。株券のオーナーで有っても、企業のオーナーではない。株券を買って頂く為には、それなりの配当を株主には与えられる。配当は年2回。半年決算の会社が多い。株主総会は配当の出なかった理由など、お詫びをしたり。会社の経営経過を株主に話すところだった。配当の低い原因の不透明な部分の経営に株主は、意見する事は出来る。これが、本来の株のシエア。株価の上下で、利ざやを稼ぐのは機関投資家であることが多い。これに対して、一般投資家がやはり、利ざやの為に売買をする事で、利益幅を稼ぐ。これは、投機で有って、投資ではない。公開株はこうした形が多く。配当が有る時期にもっている人が配当を受ける権利を生じる。過去、バブルの頃。2代目社長が狙われた。株数を獲得して、オーナー退陣をさせられる、恐怖に買い戻しの株価釣り上げ時代が有った。経営不振で、大株主からの役員の退陣要求。変わって俺が経営するという形。大体、無配の株が狙われた。結果が、バブル崩壊後。空洞化した、現金の存在しない数字の赤字が残った。マネーゲームと言われた時代だ。それを、中がないから、バブル景気と言われた。実際。物凄いインフレだった。中途採用の私の始めての、ボーナス8万はお世話になっている、長姉とママに絹混毛のスカーフ2枚で無くなった、社員割引の2割効く関連会社で買った。お客様のお店が開店したので、お付き合いに、店内最低価格のカシミヤのストール。一枚6万円。私の月給の3分の1。床上浸水後の家の修繕お前月の昼代、光熱費などを払うと。毎月手元には、給料では4万くらいしか残らなかった。花の生けこみ、株利益。(資本金40万友達から借金して、毎朝新聞読む。)親からのお小遣い。会社止めた時、知り合いに277万借金。貸すのはいいけれど、万一お前が死んだらどうするといわれ。万一の為に第三者の友人に保険受取人から支払われるように遺言書いて預かってもらった。貸し主には口頭で伝えただけで信じてくれた。私はそうした嘘をつかない性質と知っていたから。目的は留学資金の捻出。退院後、仕事は信用金庫のバイト。月14日。(失業保険のため)月6万?時給980円仕事内容。固定3陣。精査、資料整理。目的、規則正しい生活を守る為。後ろ指を刺されないため。その仕事を選んだ理由。事務職を理解する為。退社後、15日で多発性9つ胃潰瘍で穴で入院費稼ぎから始まった。断食でコーヒー煙草新聞と点滴だけ。貯金0.入院費差額27万だった。273万会社から。支出は420万だった。物の価値がお金の割りに低くなったのだ。バブル崩壊後、留学の後、日本に帰ったとき。毎日がお正月のように、町には車が走っていなかった。本当の不況は、車が走らないのだ。それから、12ねん位かな?現在、未だ不均衡が有るが、食べ物が巧く全体に回るようになった。大切な事は皆に必要な食べ物と衣類。住居が供給できるような労働システムを作ることだ。人は衣食住ではなく楽しさ、安心。相互協力。笑いも必要。そうして物も含めて供給される事を目的とする。それが、人間らしい生活だ。堀江さんが、悪人でない事に安心している。彼は、既に敷かれたルールの渡り方を知らないで、新しい分野の仕事でお金を作った。新しい発想。それは、行動の無秩序と自由の隙間産業。その発想が、見事に今回財界の舞台に踊り出た。堀江さんが現れなかったら、気がつかない筈の「穴」。昔日本は、鍵をかけないで夜眠っていた。それが、鍵をかけるようになって。働いた翌年から、3年間床上浸水にみまわれた。下水かんの直径の足りなさ。アスファルトに変わった街の雨水の逃げ道がなく。低い我が家に流れ込んだ。十戒の海が割れる特撮のように分厚く汚水が流れ込んだ。その次には、家の前にフェンスを造れと警察に言われ。フェンス代50万。働いてもはたらいても、お金が必要になった。糞転がしみたいな生活だな~と思ったのが、私のサラリーマン時代だ。今では朝マンションの5階に居て、不法侵入に入られると。何故、鍵をかけなかった?と警察に怒られるようになった。これは、何が失われたのか?社会が複雑になって、仕事の喜びや労働機会を失われ。生きるために手段が見つからない人たちが増えた。私達の中学の時代の社会の教科書は、今後の課題として、オートメーション化した時代に、余った労働力を何処に向けるかと言うのが課題だった。現在。オレオレ詐欺にしても。アレだけの組織、働き。何か人の役に立つ道が見えれば、かなりの力に成るだろう。物の豊かさ。衣服も外国の食物も外国から安く入ってきて、日本の労働が価格に見合わなく成った現在。余った労働力の向けるところが無い。企画を考えないと、生活の為の金銭が手に入らなくなった。堀江さんの何でも思ったことを言う性格は多くのこれからのヒントをくれた気がする。子どもの目で世の中を見ると。出来上がっている、パズル見たいに見えるのだなということ。伸びる道筋が見えない、生きる実感の無い子ども達の目だ。お金だけしか見えていない。社会は、脈絡で生きている。人と人の手を通しながら、色んな情報や物。物が情報の集約した形とも言える。私達はテレビの情報で知ったつもり。でも、本当に知って居るのだろうか?本当の事は、現場の人しか判らないのだ。でも、その情報で、今自分が何ができるのか。身の回りの小さな助け合い。パチンコに嵌っている人が居れば。それ以外の楽しみを教えるとか。自分が嵌ってみないと抜け方もわからない。どんな経験も役に立つ。小さな事で自分の10キロ圏内の安全と安心を構築する。一人一人が自分の隣の人から、日常の10キロの心配事を皆で片付けていけば、かなり住み易い日本が戻ると思う。パチンコと言う例を出したのは。この町にはゴラクはパチンコ屋しかない。銀行数は昔の発表の11より、みずほなど新しく増えているのでもっと多いと思う。住民の生活の場で。バブルの崩壊後。不安に駆られて、パチンコに一時の不安逃避の為に。家屋敷を失い。自殺者を出した街。離婚されて乞食になった女性。確か、日記にも書いたと思うが、振り返っていつか調べないと日時は判らないが。今年もホームから飛込みが有ったらしい。そばに居たが、警察の調査の邪魔はしないから、その事実は目にしていない。聞くところ川崎版に36歳男性死亡と出たらしいが・・・・。全国版で知らされない、事件が多い。テレビのニュースは、共通の課題。身近に似た原因の不都合を失くす、良いシグナルなのだ。堀江さんのお陰で、放送協会の株取り扱いに関して、保護すべく穴が見つかった。常識外の行動する人で、これほど、純粋な欲の動機の人は少ない。ごまかしがない分、何処を勘違いしたか。非常に判りやすかった。可愛いと思えるほど幼稚だった。幼稚な部分を気がつけば、大人に成る。そうしたらきっと完成度の高い大人になると思う。人間凸凹にせいちょうするから。完全な人は居ない。まだ若いし、時間はタップリある。人生100年の時代。何も行動しない人間は、≪何処が足りない≫かもわからない内に時間だけを待って死んでしまう。何もしない人間は、恥もかかないかも知れないが、なにも、しないで不満で終わる。かれの行動表現力は、多くの子どもちに伝えるべき課題を浮き彫りにしてくれたと思う。彼の目は、子どもの目から見た世の中そのままかもしれない。
2005/02/17
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よく、お付き合いの初めに、先祖兄弟親自慢がある。お別れした中で、家族は気に入っているこれど・・・・。本人と合わないというのが多かった。お付き合いの結果わかる事だ。私は、付き合った相手に、自分の家の家業を言った事が無かった。現在他界しているので、好きに話せる。生母45年。父18年。継母14年目。前に去った。物語に変わった。親の変わりに、姉が挨拶する事が多かった。恐らく、私の親に実際会ったのは、私が記憶を消した理由と成った、婚約者だけだろう。彼は、私を家に帰れない状況に追い込んでしまった。我が家は外泊禁止だった。それも、お互いの親の顔合わせには至らなかった、社会的な事件に相手の親が巻き込まれたので・・・。会社社長の私的横領事件だ。彼の親は計理事長だった。事態が、急変して、私は親に迷惑かけたくなくて、記憶を消したからだ。彼は私を親元に送ってくれた。母親の亡くなる前に、親は気に入らなくても、一緒にさせて上げようと思ったのに、どうして?ときかれた。恐らく、私の婚約者だった人も、私が記憶を目の前で消し始めた理由は判らなかったと思う。記憶をおもいおこせるようになって。理由を33歳の時に話した。結論として。≪私がその人を信じ切れなかった。≫と母親は言葉に代えてくれた。親自慢といえば。父親は、華僑の組合銀行の創設者。小石川で一度失敗して、新橋で仲間に恵まれて成功した。その組合銀行は現存している。都の文化財産を変わりに保管している。(費用が掛かる)50歳で恐らくその年頃、重し(常任理事)に引退。3年遊んで、「いつまでも、奥さん働かせるな」と大学の仲間がセカンドハンドの診療台で歯医者の診療ジョを用意。仲間が卒業免状、資格のてづづきを用意してくれて始めた。古い時代の技術だから、古いのが丁度よかった。イナカでは、かえってしんらいされた。開業資金5万。大家はその友達で、月7万だった。診療所が家から遠かったので、疲れて父が帰ってくれなくなった。車で15分。バスでしかいけない場所。母は店を閉め父を手伝い。母は運転免許挫折組み。泊り込んだ。家を私が預かった。高校生かな?常任理事は、現場で働かないので、給料は無い。現役の頃。個人融資もしていた。会社で貸せない人を個人で応援した。失敗した人も有るが・・・。成功した人として、インスタントラーメンの会社を創った人だ。その人は6人の奥さんが居たが。最後の仕事は、うどん。うどんドンべいを見ると。この発明の権利は今ここが持っているのか~と懐かしい。試食品を食べていたからだ。ラーメン工場の売却で、我が家は借金から初めて抜けた。 出資した先の経営者がオイルショックのとき、亡くなった。その後工場をどうするか?商売へたな父は自信が無かった。親から相談された。わたしは、親に「ラーマン工場の娘より、歯医者のほうがいい。」と言った。我が家は、子どもも含め家族みんなで考えた。家業は、子どもにも影響がある。売却して、歯医者を続けた。母親が働いて用意した、兄の歯科大の入学金を父が信用貸しして相手がつぶれた。眠っている資金を回すのが投資。投資が企画倒れだと破産。当然学費は借金になる。投資と株のリスクの図り方は少し違う。という話をしたかった。株は、支払うリスクだけを量れば良いが。投資は投資から、現実に生み出す可能性に掛ける。株式投資は、現実に稼いだお金に対して、貯蓄資本を必要に応じて増やす働き。女のタシナミ。男は投資をかんがえるほうが向いている。投資の失敗の時。私達は、初めて夫婦喧嘩を見た。私が小学校4年かな?私達は二人のやり取りをみていた。父が母に「でてけ~!」と言った。その時、わたしたち子どもが口をだした「それは、パパが悪い。パパが出て行けばいい。」私達は子どもで家族の経済がどう働くか、まだぜんたいが見えてなかったが、「出て行け~」というのは、お仕置き、ペナルティ~くらいにしか感じてなかったと思う。投資で失敗はこれだけだと思うが・・・。夫婦喧嘩もこれしか見たこと無い。親の家に突然訪ねて、ママの怒鳴り声を聞いてしまった事は有るが・・・・。理由は具合悪い母に父がすしを買ってきたのだが・・・・そんなもの食べられない~!と怒鳴っていた。親に怒られた。来る前に連絡しとと・・・。投資先が破産の時に、相手から、広尾の家を父に獲ってくれといわれたが。(どうせ誰かの手に渡る)父は断った。「家にも子どもがいるから。その家には住めない。」と父は破産の憂き目を多く見る立場でもあった。この時、父が貸した母の作ったお金の為に広尾の家を獲ったら。母はわかれただろうといっている。困ったとき、人はどういう対処をするか。その時ほど人間の考えが現れるときだ。
2005/02/16
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私達の時代は、性に模索した時代だとも言える。兄貴と、雑誌を共有していた私は、平凡パンチの愛読者だった。そのほか。漫画はエロとピア。表紙がシルバーの色調の絵で美しい。創刊号のプレイボーイは自分で買っている。デビ婦人のヌードが目玉だった。美しい写真だった。スカーフ使いが上品で、下半身をスカーフでシャをかけている。芸術的な作品。外国から土産で、無修正の写真を姉貴がボーイフレンドに上げた。下品だと、親から避難された。(わたしは、馬鹿な奴だな~)と思った。外国雑誌で、思った事は、こんな綺麗な人が、どうしてこんな事するの?顔が綺麗なのに、さらした部分がグロテスク。外人と日本人は、からだの細胞の大きさが違う。去年知り合いになった、黒人男性に。腕を触らせてもらった。皮膚の細胞の観察。日本人より、きめが細かかった。白人は、皮膚の細胞が大きい話を黒人男性とした。彼はそれ対して、恐らく寒い地方出身だからではないか?と答えた。毛穴。体温調節に汗腺の数。太陽光線に対するメラニン色素の数。全て、体を保持する為に、対応で進化する。文章ではサドマゾ。三角ウマに吊るされて、縛られて、上下に下ろされるのとか、突起物が肛門から挿入され、縄の調節が狂って、突き抜けて死んでしまう話やら・・・・。映画では、女体盛の看板。不衛生で食べたくない。がわかめ酒。漫画で、悪徳宗教で、最後、浄土に送るのに、お年寄りを仏像の中に入れて、下から、性器か肛門か判らないが、合掌させた姿で、命と絶つ。なんて物も有った。私の好きな漫画は、「青春の尾っぽ」主人公の男の子が、旅をするのだが・・・・。何が善で何が悪か判らない内は、何にも関わってはいけないという教えで、旅をする。薔薇の刺青をされた、女性の悲しみが非常に印象的に残っている。ある人物の所有物として(顔・体に施されている。)さて、そうした時代に・・・。体の処女性の価値で・・・・。どの地点の体の処女と見なすか。が問題に成った。笑ってしまうのが、処女幕手術が実際に流行った。最近杉田かおるがセレブ?(この言葉の定義が今一判らない)のお仲間入り。私は、彼女の結婚前テレビの発言で好きに成った。快感を味わい尽くしているわたしは・・・・。彼女は女性として、完全な成長を遂げている。そして、人生の荒波の中で、心の青を失わず、素直な心を守り通した。ゴッケコンおめでとう!芥川龍之介が、提唱していたのは。「そろそろ、処女崇拝止めませんか?」光源氏も、少女から、自分好みの女性にするのに時間とお金を掛けた。現在。女性は、動物としての、遺伝子交配以外でも、存在理由が大きく認められ始めた。体の処女性は。他の人物から、≪ウィルス感染・細菌感染≫の危険性がかなり低い状態の保証書くらいなもの?血液・精液、体粘膜。性行為には、かなりの危険が潜んでいる。わたしは、できることなら、この人がたとえ、肝炎ウィルス・後なんだっけ・・・。HMVじゃなくて・・・・。ホモが媒介するとされたウィルスの保菌者でも。生死を共に受け止める覚悟の相手としか、セックスの快感は得られないと思っている。昔は、子どもを産んでも良い相手。その人物の遺伝子を受け継ぎたいと思う相手というのが条件だったが・・・・。子どもと言う大きな遺産を共に守れる相手とセックスする醍醐味は最高だと思う。が、その見極めに、皆紆余曲折する。人は人を求めるから。多くの不釣合いの試行錯誤から、自分に合った人と出会う。私は過去。多くの婚約時期がある。結局、結婚前に不釣合いを感じ、結婚にいたっていない。法的な結婚をしたことは有るが、その時期、お互いの利害が一致した為。(家族から逃げる)経済の為に入籍している。後から、どっちがどれだけ負担したか後に争うのを防ぐ為。カマの飯を同じにした。離婚を織り込み済みの結婚をした事がある。その経験は、わたしに、大きな事を学習させた。私に必要な、結婚の条件。私の探す相手に必要な要素。今私の周りは、百花繚乱。どの花見ても綺麗だなというくらい、素敵な人が多い。でも、自分の相手は?今心の内に好きな人が居る。相手は私を好きかどうかは知らない。それは、未だ関係ないことなので、考えていない。少なくとも、≪私がメールする事は迷惑ではない事の許し≫を得ている。私の感情の吐き出し口になってもらっている。私にとって、その人はシリウスだと告白している。目の前の美しく映るものに囚われそうになったら、助けてもらっている。見た目から、人物評価は難しいのだが、今までの経験では、文章から、見た目が裏切られた事は無い。その性格が良く体現された、体を持っている。
2005/02/14
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まあ、科学主義と言うのも、1つの宗教かもしれないが・・・。結論から言うと、他人の言葉に傾倒して、偏った考えに嵌る事無かれ。物事は、色々な角度から見ないと本質は見えてこない。昨日、酔っ払いを一人、確保。まあ。昔からの飲み仲間だ。何年か前。二人でフランス料理を食べて、ワイン一本あけて大笑いした楽しい思いを共有した仲だ。その後、暫く、照れくさくて、口が利けなくなってしまった。一年後、私に困った事態が起きて、急遽応援を頼んで引き受けてくれた、経緯もあって、飲み潰れた酔っ払い。昔世話になった義理もある。仲間を一人確保。トイレに行こうとしたときに、呼び止められて、『今日君と一緒に居たい。』と思い入れタップリに言われた。何事?が有ったのか?昔無茶クチャ楽しい誕生日の食事を付き合ってもらった後、照れくさくて、まともに二人とも、口を聞けなくなった理由は、心理学の本を読んで判った。人間は、恥ずかしいと感じるのは二通りの心理がある。1つは・・・。自分が劣等感に思っている事を、指摘される事。これはシンプル。もう1つのテレって感覚の恥ずかしさがどうして起きるのか判らなかった。これは、トイレを見られると恥ずかしいと感じるのと同じなのだ。簡単に言うと、無防備の状態時。その状態の後、恥ずかしい感覚を持つのだ。理由がわからなくて、このテレには結構振り回される。先日男の人を≪美しい≫と感じたときに、無防備状態になった。この状態が解除されたのは、こんな言葉だった。あまり、綺麗とか、美しいとか言われると怖くなる。(爆)と言うメール文。この怖くなると言う言葉でむかついた。この二つは相反する感情なのだ。恐らく。美しいと感じるのは心を開いた状態。対して、怖いとか、恐れの感情は心を閉じる状態。寝起きにこの言葉を読んで、わたしは、むかついた。実は私は気をつけないと、怒りっぽい。怒りっぽいのを自覚しているから、普段は怒らないように細心に人の心を理解する事で、怒らないように勤めている。イキナリ、攻撃的な文を相手に送り始めた。それに対して、ていねいに答えてくれたのだが。私の本心は・・・・。今とても好きな人が居る。未だ有った事もない人だ。でも、その人に近づきたくて、日々精進しているのだが・・・。目の前に美しく映った君に気を取られたことが不本意だった事。きっかけで、攻撃掛けてしまった事。現実の目に映る美しさには購えなくなる。が、それぞれの考え方、生き方のほうが目に映る美しさよりももっと大切に思う事。私が何故今会ったことも無い人にこれほどまで、大切に感じるか・・・。それは、そうして自分が選ぶ自分の道今の人生の選択が自分にとって心地よいからだ。美しい君との時間を割けるのは限度があること。美しい君と歩くには別の人生の道。そこには私の求める自分が見つからない。美しい君は年下で既婚者。インディーズのCD購入の手段を話し合うやり取りで、人生の歩き方のルールが大きく違う事が浮き彫りになった。故にしばし、さようなら。を決めた。私の道を行く為に。又、会いましょう。その経験は、私に一時夢心地になる、男の状態を理解させた。理解できれば、対処に困らない。怒りに遅いよう勤める私は結構年下の子達は物が言いやすいようだ。(何でも許してもらえそうに見えるらしい。)この日記を書くときは、目に映る私が居ない。年齢相応な付き合いは日記で初めて確立された。私は、外見は36歳くらいに見えるらしい。つまり、舐められているのだ。彼らの目には同等に見える。その上、何言っても許されそうな雰囲気。今日君と一緒に居たいと言う、大胆発言。相当自信が無ければ、普通は言わない言葉。一寸考えさせてとトイレの帰りに耳打ち。マスターに。彼どうしたの今日。と聞くと。今日彼気分が良かったんだ。転勤が有って、ゴーシャを受けて気分が最高だった見たい。ゴーシャか~・・・・・。「オッケー。×ちゃん今夜引き受けたよ。」もうぐでんぐでん。朦朧状態だ。「帰る時までそこで眠らせてもらっててね。」ゴーシャ。ここのマスターも少し嵌っている。そこで、客も嵌っている。その人物には会った事がある。元の形は民間療法。背中の活殺法。普通は銅銭を使うのだが、彼の方法は、ティーシャツを着せて、指でじかで活殺する。私はゾッとした。指圧と活殺を混ぜている。≪活殺法の漢字間違えているが、この変換は面白いのでこのまま使う。≫東洋医学をこじんの瞑想法を混ぜた論理展開。これは、かなりやばい治療だと思った。料金も・・・。一回1万取る。オ~!レディキュラス!だ。東京に月に一度上京して、場所を借りて予約客見ている。他人はどうでもいいけれど。まあ、マブ達だから少し回復手伝うか。お持ち帰りして・・・。偉く寒がっている。締め付ける衣服から、パジャマに着替えさせる。かなり酒が強い人が酔い醒めを起こしている。ダカラを使う。水より、イオンの入った方が、溶媒として、吸収が早い。4回程、トイレにいく。支払いが9500円だったので、10っパイ位飲んでいる。まずは酒抜き。次は整腸。次はC。洗脳されている人は、化学薬を嫌うが・・・。漢方と抽出方法が違うだけで、時間がかけているだけ。急場は、化学薬が必要。最後は、B系を使いたいが、少し回復したときに拒否された。薄い布団を何枚か重ねて包む。体の気が足りなくなっていて、人肌恋しい状態に成っているのだ。「ドウドウ!まずは落ち着け。自分らしさ取り戻そう。」「相手の気が感じ取れるまで、自分の気を取り戻そう。」顔もめちゃくちゃ崩れている。活殺法は、熱を出した時に、熱を発散させる為に背中に行う方法。健康な時に気を抜くのは返って不味い。もう、かなり体が気に餓えた状態になっている。私に方に手を伸ばす。まずリラックスして。自分で何もしようとするな。そんな状態は、精神病院だと抑制されるよ。まず、じっとできるようになろう。寝袋状態で落ち着いてきた頃、首元、頭などに手を当てる。『暖かい。気持ちいい。』これが普通なの。気はかなり気を抜かれすぎてる。『肉は余り食べないようにしている。』誰が、そんな馬鹿なこと教えたの?植物、動物命に区別は無いの。どちらも命を頂く事。体が肉を欲すれば肉を食べなさい。その時体が欲しがるものを素直に食べなさい。菜食主義に偏るのも。動物に偏るのも、余り良くない。肉食の人も、体は丈夫そうだが・・・・・。人間としての心に掛ける状態の人が多い。獣っぽい感覚になるから。野菜嫌いナ人は、精神的に獣っぽくなり勝ち。だからと言って、食べないと・・・・。やはり、獣っぽくなる。体が養分の不足を感じて、結局求めが獣っぽくなる。今の状態は、「猪突猛進。」と言ったら笑っていた。足元も手である程度同調させる。私が気を入れるのではなくて、彼の体が、自己回復するのを手伝うだけ。私の体温がバロメーターに成る。朝、体温を取り戻しようやく眠った。一人にすると不安を感じる状態のようなので、私も掛け布団を用意して、そばで仮眠する事にした。その部屋は、ごろねで、ビデオを見えるように用意して有る部屋。結局よるまで眠った。朝、私は直帰るから、と言って外で食事をしてきた。夜になって、おなかすかないか?と聞くと、おなかがすかないと言う。銭湯も行かないという。どうせ、入るでしょ?と言うと、銭湯も今日は入りたくないらしい。水を嫌がるときはかなり疲れている。銭湯の道具持ってないところ見ると、昨日も入っていないと思う。彼の趣味は銭湯なのだ。まずは食べて銭湯行って、体の毛穴開かせて、今晩よく寝れば、明日の朝は元気になるよ。荷物持って、食べてから銭湯行って、そのまま帰ればいいよ。ととにかく食べてもらう。美味しいラーメンさっぱりしている。ご馳走になった。私は兄弟がそばに居る。食欲無い時も、食べさせてくれる人たちが居る。が。イナカからの上京組みは・・・。彼女でも居ない限り、孤独なのだ。本当に必要なのは、キスではなくて、手のぬくもりだったりする。そして、お金を払って、他人に触れてもらえる、マッサージ系。これを宗教っぽく洗脳を施す人が多い。東洋医学と瞑想は切り離して考えたほうが良い。東洋医学は本来結構論理的なメソードなのだ。神経のパルスの経路の調整だ。半端な勉強で東洋医学を弄る人が多いのが実情だ。久々に、体に癒しを施した。今回は助けるけど・・・。もう、ゴーシャは受けたら駄目!お金払って体壊すな!その分私をフランス料理に誘いなさいと言いつけておいた。でも、頑固だから・・・。理解してくれるといいが・・・・。
2005/02/13
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隠密同心、心得の条。12月、知り合いの知り合いのママさんを助ける事になって・・・。ホステスとして、店の業務に関わっていた。彼女の、理解には、必要で避けて通れなかった。彼女の問題は、その営業と関わっていた。問題点の大きなところは早くに分ったのだけれど・・・。最後の1つがよく判らない部分が有った。物事を見るとき過去の情報の蓄積で、物を見ている。ある人物との出来事を見るときに、同時にそこに居て、情景の記憶が違うのだ。言った言わないの問題。この行き違いは、それぞれの脳の中で、整理された情報が記憶されるので・・・。≪虚言症≫の人の頭には、嘘が本当の事とされて、記憶されている。前回、この日記で、登場した、アサバさん人との絡み。「生きるため」に仕方ないのです。で、書いた。実は、このとの、支払いの状況。ここの記憶が、当事者二人と、観察者である私の受け止めている現実が違っていた。何処の違いか・・・・・。見ている位置で、紙に書かれた数字の数が違う。ママさんと話していて。その事実に気がついた。どうして、こんな事が起きるのか?というのが、日記に書いた、根源的な問題。事実検証が必要になった。このアサバさんは、最近の状況の噂で聞く話では・・・・。ママさんを困らせている。目的がわからない。困った事に、その虐めている事を、分析といったり、事実ではない事、想像で物を言って、ママさんを困らせるのだが、その想像を「シ~」が言ったと私が行ったことにして、自分の意見を人の所為にしてしまうのだ。援助をした後に、虐めに近い状況が続いている。昨日。朝、電話がなった。このところ体調が悪いので、日記で長文を書いている。よく寝る事は必要なとき。ですが・・・。私より、具合の悪い人間にSOS出されると・・・。9時40分はきつい。「ごめん。もう少し寝かせて、明け方寝た。どうしたの?「どうしたじゃないよ。私はね木曜から仕事休んでねているんだよ~!40度の熱出してる・・・。」悲鳴に近い状況。彼女の予定で、30分後という。じゃ、30っぷん後もう一度電話で起こして。と言った。彼女の偉いところは・・・・。こちらの状況も考えられる事。次に電話が掛かってきたのは、午後の一時過ぎ。アサバさんはこの日記に入り込んで、混乱を起こしている。ホステスに仮装して、もぐりこんでいる時は・・・。「死して屍拾うもの無し。」アサバさんを食事に誘ったのは・・・。前日、様子を見に行った時に。アサバさんが日記から影響を受けて、100万ほど、支援した事。(予想外の行動)この時点で、又、嘘が始まり・・・。しばし、ママさんとは個人カウンセリングを中止していた。日記を読むことで、事実と虚飾と混乱起こしている。と感じたからだ。シオンの日記。姫シオンは、私から見た事実で構成されている。ホステス遊び。「この世界は嘘で固めた世界。」氏素性を知らせないことで、成り立っている。実は、この日記。皆さんも仕事先の人間には紹介はして無い人が多いと思う。何故、アサバさんが知る事に成ったか・・・。断っていたのだが、店のお得意さん。もう1つは、断る私に業務命令が出た。「どうせ、見ないから教えなさい。」これをおしえると、不味いな~と思いつつ。わたしはどの仕事でも、中に入ると私は、命令系統を無視できない。私は異常な関心度を感じて見るとは思って居たが・・・・。つまり、彼の頭の中で、二つの分断された、人物が居る状態。私にとって、ホステス業はよその世界で、演技。「36歳シ~チャンです。」「死して屍拾うもの無し。」と個人的に有った時言いましたね。二回目、その言葉を誤解して・・・・『そうだよな~!巧い事言ったと思ったよ。あいつ、死んでも屍拾う者ないよな~!』一度目は、アサバさんの認識確認。2度目は、私の遊びの世界へお連れしました。それは、ママの店以外の状況でどのように振舞われるのか・・・観察です。支払いの態度など等。「あ!それ理解違います。彼女は、兄弟も親戚も居ます。彼女のことでは有りません。」「私達の事です。シ~と言う人もカモネギと言う人も実在しないでしょ?」(何故かシ~チャンという名前になった)その現実とのすりあわせが必要になりました。隠密同心は世を渡る仮の姿。だから、死んでも屍は元々無いのです。でも人間生まれたからは誰かと関わって、生きているのでたいていの人は、お里が知れます。結論から言いましょう。確かに私は、怒って電話して、泣き喚きました。それは、もう、メールを送らないでくれと言う内容。朝5時ごろ疲れて帰ってきて、開くと・・・・。朝4時に・・・・。奥さんに対して心苦しい自分の思いとか、書こまれると・・・・。≪むかつくんだよ!≫大人なら、自分の事は自分で対処。ママさんは、昔治療した人物(共通の知り合い)からも頼まれている。アサバさんは私に治療を頼んでいない。クライアントではない。朝まで、メールで私自身、何を怒っているのか、自己診断した。どの言葉で、怒り心頭になったのか・・・。アサバさんから、反応が有って。もう通信を打ち切ると言う挨拶が有ったが。その前に電話一本しろと言った。そんな時、ママさんから電話が有って・・・。これは冷静にならなくては・・・・と思い。わたしの方から、自宅に電話をかけて、怒鳴りつけました。「私は怒っている。味噌糞いっしょにするな~!」と・・・・。ガス抜きして。電話で泣いたわめいた後の、一分後。私はママさんと会っている。勿論、アサバさんと喧嘩した事を伝えた。「メールでけんかになるの?」実際、体面より、けんかになる率は高いです。顔を見ると、違いがわかる事も、言葉は独り歩きします。結論。こうした話が。。。。。現在、アサバさんに泣いてすがった話に変換されて、飲み屋の席で語られているそうです。実は困った事は・・・・。そうした一連のアサバさんの想像話で。ママさん、混乱が酷くなりました。本当に相手を心配して、援助なさったのなら・・・。病気の彼女を心配するなら。私は何言われても構わないのですが・・・。私は場末のホステスで生きていないので・・・地方業界の評判は関係有りません。彼女が衰弱してきました。お金を出せば、何をしても良い物ではありません。皆が気持ちよくなる話題を探しましょう。それが、店を共有するルールです。客との関係の尋問止めましょう。実際何も無いですから。貴女の想像を元に積み上げた私の話は。あなたの理解から、生まれたものです。事実は全て、当人の心の中にあります。貴方を含めて。何故援助したのか・・・。その答えはあなた自身の内にあります。貴方の事実から離れた言葉で、相手がたとえ作り話だとしても、受けるストレスは大きいのです。言葉の責任を考えられるようになってください。その上でお酒をたしなまれますように。私がカードを使って支払う時は、行動記録と、経費です。後の証明書代わりです。カード決済するのは、全て行動記録が残ります。今アサバさんは、≪虚言症≫全開状態にあるみたいだ。
2005/02/09
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今から、15年前。同級生が、脂肪肝で死んだ。初めて中学の同級生が集まった。オヨソ、33人集まった。思い出話に花が咲いた。中学校の受験期に、腹膜炎で受験をしなかったわたしは、急遽、区立の中学に行く事に決まった。小学校は、中国語で、教育を受ける学校だった。小学校は親達が寄付金で運営している、ある意味理想教育がなされていたが・・・・。窓際のとっとチャン見たいな学校で、母親が少し程度が低いのではないかと、しんぱいして、日本の学校に移した。実際そんな事は無くて、中学校までの日本で必要なカリキュラムを順序を変えてしているので、始める順番が違うだけなのだ。でも、小学校で、鶴亀算がでてこない事とか、しんぱいして、日本の学校に移した。そんな訳で、わたしは、中学の3年間。皆と違う制服で、学校を通った。基準服なので、特に支障が無かった。中学校はセーラー服で、中に何も着替えが無いので、不潔に感じた。ブレザーの小学校からの制服と、その後、姉貴のお下がりで通した。制服で、それで済むなら、制服を買ってもらうのは、親に申し訳ないと思った。仕立ては、高島屋を使っていた。制服は仕立てる場所で、ラインが違う。高島屋は、ウエスト絞らない、学生っぽい、女性の体系を目立たせない仕立て。子どもを異性の目から守る形のデザインだ。話が又それた。でね。中学校を区立に行ったお陰で、地元の住民と、共通項がもてるようになった。街には色んな人たちが居る。色んな人たちが居る。同じ学校で、共通の時間を過ごすと、色んな世界の知り合いが出切る。学生時代、33歳で亡くなった、かとう君とは、特に親しくなかった。中学校の頃から、今もわたしの顔は大きく変わっていない。ということは、早くして、何でも知っているような顔をしていた。お陰で、だれも、性教育をしてくれなかったので、具体的にどんな事なのか、中3迄、知らなかった。体は、十分セクシーで、このギャップにませた男の子達は、特別扱いしてくれていたみたいだ。「美人だけれど、一寸ね。」と距離を置かれていた。体操部の男子の先輩が、高校生の時に、バイクで多摩川まで連れて行ってくれた。そして、特別レクチャーをしてくれた。≪誘われても、バイクの尻に乗ってはいけない。≫それは、ヤラレテモOKと見なされるから。等など。小学校の時、小児麻痺のことか、智慧遅れの6つ年上の男の子とか、日本の学校から、転校してきて、語学がついていけるまで、何年か一緒に居た事か。同じ転校でも、グレテ、親の手に負えなくなった、北海道から来た女の子とか、香港から来た日本語も中国語もできない子とか、私のクラスはバラエティに富んでいたから。人のソサエティ分けが判らなかった。同じクラスの女の子達6人を思いで作りに、一晩奥多摩の親の会社の山荘に招いた時に、男女の具体的なセックスを教えてくれた。私は、「でも家の親はそんな事していない思うよ。」「だって、子ども産んでないから。」と真面目に答えていた。頭の知識がばらばらで、普通の人がわかる事が判らなくて、わからない事が判る。可笑しな状態にあった。高校の時に、加藤君から相談受けた。高校を辞めたいという事。わたしは、電話での応対とか、他の親が見習えというほど、長けていた。中学生で、「夜分失礼いたします。よんどころない用事で・・・、申し訳ないのですが・・・・」とか言う言葉使っていた。家の親のしつけの厳しさは、友人が閉口したくらいだ。皆で話していて、遅くなった。学校からは直帰、クラブなど事情が判っているときは別。一旦帰ってから、遊びに出る決まりだった。余計な心配掛けないが基本だからだ。友達が全員ついてきてくれた。友人の前で、母親から、ピンタ食らった。そんな訳で、普段付き合いの無い、加藤君から、重大な相談を受けたわけだ・・・。言うのは簡単だけれど、実践するのは大変だ。結論として、せめて高校は辞めるな。その後の自分の人生が行きづらくなる。彼が、学校を止めたかった理由は33歳で死んだ後にしった。男子校生徒の学内派閥の抗争で、一旦、頭を取って、失脚したらしい。うわー。私も似た状況だったから、大変さが判る。良く頑張って卒業した。その後、仕事を頑張って、結婚もして、離婚して。仕事の付き合いのゴルフの後、自宅で、33歳の若さで、孤独に突然死した。仕事を無断欠勤しない人だったので、発見が早かったらしい。彼の家に自分は相談を受けてから、一度様子を見に行った。加藤君は、黒いVエリのダボシャツを着ていた。映画みたいな・・・。私服の普段着で合う事は余り無いので、驚いた。世界が違うと思った。いろんな人が、色んな価値観の世界で生き、社会的には仲良く生きるのが街だ。振り返って、思い通りの学校には、色んな経緯で行かなかったが・・・。今の味わい深い人生を楽しめるのは、そのお陰だと感謝している。加藤君の突然死で・・・・。私達は、33歳にして、人間いつ死んでもおかしくない時代に突入した。
2005/02/07
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今年、私のテラスの机の上は、百花繚乱。百あるわけではないが、沢山花が咲いている。毎朝、煙草を吸うので、テラスに出る。花が水が足りなくて、しおれてきていた。先週は、自分に忙しくて、花どころではなかったようだ。実家に帰ってない日が多かった。慌てて、水を上げる。水仙。シクラメン、薔薇。ボケ。スノーフレーク。花かんざし。マーガレット。ガザリア。南天。後名前忘れたが、同じ株で黄色とエンジの花が咲く花。八百屋で買った。新種のようだ。ミニチュアサイズ。水仙の黄色以外、色違いをそろえてあるので、にぎやかだ。今年、珍しく実のならない花を買った。今までテラスに居たのは、殆ど食べられる物。金れんか、ローズマリー、巨峰。そのほか香りの花も有る。花がビラビラ綺麗な物は長年消えていた。中学の同級生同じクラスの唯一の独身男性に、向丘遊園から、買ってきた、花の鉢をけなされてからだ。彼の、失恋ノイローゼ時期に遊んであげていた。彼に一度も男性を意識していない。家が近く。一分くらい。高校の頃から、お互いに何か悩みがあると良く遊んでいる。普段は口を利かない。特にパチンコ屋で出会うと挨拶だけして知らない人の振りをする。お互いそんなところ見られたくないよね。土曜の夜は、新宿はラブホ一杯で入れないから安心とか。ラブホテル情報とかは彼が教えてくれていた。実のならない花はツマラナイ。確かに。妙に納得して、切花以外で植えるものは、口に入れてもよいものが多くなった。藤の花は日よけ用に植えている。役に立たない物は余り植えなくなった。今年の花は、花が好きなものが久々に居る。プランターの花は、ホースに穴を開けて、蛇口をひねると、給水できるようになっている。最近友達に成った、かおるちゃんはそれを見て、≪私以上の横着者が、この土地に住んでいるとは思わなかった≫とその給水装置を見て大笑いした。机の上のものは、私が手で給水している。あ~!しおれた。球根のものがしおれそうに成るのは、相当な無関心を示している。若い頃、色々な事情で、出会いと別れがある。学校を退学して、ふらふらしていた頃。中学の時、付き合いを親からきんじられた人と付き合った。家が床上浸水したときに、手伝いに来てくれたのに、親は、門前で追い返した。あのことは付き合ってはいけません。今ならわかるのだが、大人からは風体で、生活が見えるのだ。初対面で、イキナリ友達を追い返された負い目から。20歳頃から、記憶障害を起こした私は、過去から付き合いを見直し始めた。実際。私の記憶は、皆が言うように誰とでも寝ていたのか?よくおもえだせなくなっていた。対面しても、その人と、セックスしたのかどうかわからなくなっていた。(今は記憶が戻って居るので、良く夜一緒に居ても何も無い友人が多いのが思い出せる。)新しい記憶が必要になった。中学の時の友達。六本木のホストクラブに勤めていた。仲間と遊びに行った。何故か、オーナーにスカウトされ、キッチンで2週間仕事をしていた。(ホストより時給たかかった。)何となく、個人的にお付き合いし始めた或る日。「ウサギが死んだ。」と、お別れする意思を相手に告げた。『なんでだ?どうしてウサギが死んだ事とオレが関係あるの?』相手には理由がわからない。私は、私が自分の周りの者に気が回らなくなって、ウサギを殺した事は、≪サム・シング・ローン。≫を感じるのだ。このウサギは、ボーイフレンドと二人で並んで居ると、間に飛び込んでくる。普段はかってに遊んでいる。何故殺したかと言うと。偶に、人の膝でおしっこをしていた。それと、病院の看護婦に、ウサギやモルモットは補菌するので危険だといわれた事。私は、他人ごとのときは、ケラケラ笑っていたが。自分にされた。何処にでも連れて歩いたのが、かごに監禁した。二日目。そろそろ、許そうと思ったが。少しかごを覗いたが。えさは入れている。目が合った。デートで離すのを少し後にする事にした。帰ってきたら、死んでいた。ウサギは、寂しくて死んでしまったのだ。別れの理由は「うさぎが死んだから・・・・。」とても、悲しかった。その後、10年間、ペットは飼わなかった。縫いぐるみを買うようになった。ウサギの縫いぐるみ。人形や縫いぐるみ。代用品を買う人の気持ちが判った。箱に入れて冷蔵庫に保存。友人を招いて、庭に埋葬した。私は死体が苦手なのだ。埋葬掛かりを呼んだのだ。4・5人で葬式した。何故か友達多かったな。
2005/02/06
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先日、こんな話があった。頼まれた伝言したけれど、借用書、持って来いって。受け取った?あ~。でもさ~。めちゃくちゃなんだ。名前間違えているし。保証人かいてないし。え!貴方金貸し?信用貸しに、保証人要る分けがない。だから信用貸し。お互いの覚書に過ぎない。時代によって推移があるけれど、たしか4%(公定金利4%の時代に覚えた?)の利息を払わないと、贈与になる。利息は・・・・。私はこの利息を払わないと、贈与になると言う言葉は知って居た。でも何故?贈与になるか、口にして、初めて理解した。つまり、無期限で、返済条件無しで貸した場合。例えば出世払いとか?出世が見込めないときに返せといわれたら返すべき等はテレビで出る話題だが・・・。4%の利息を払わないとどうして、贈与になるか?元金を返さなくても、年4%の利息を払えば、借り続けられる。死んだらそれまでだ。何の保証もない。極親しい仲での融通の仕方。4%払えば、借金。払わなければ、贈与税がかかる事になる。他人同士で、贈与税が無税の額がいくらかわからないが・・・・。時々思う。どうしてこんなに、法律が頭に入っているのだろう?私にとっては一般常識の範囲だけれど・・・。恐らく知らない人は多いのだろうな・・・。脱税の裏金は5年の間にばれたら高くつく。最近橋本元首相の件で動いたのは税金の裏金なのか?裏金は記帳すると、おかしくなるが表金の記帳しもれなのか?記帳漏れ、授受に献金は税金が発生しないのでは。寄付は税金かからない。すると・・・。裏金と言うが、表金の記帳漏れ?そのお金が出回ったから、記帳漏れがばれた?良くわからん。思うのだけれど・・・・。心に隠している事があると代わりに人の噂話をしたがるのかもしれない。でも、君の話している他人から聞いた話。何処まで本当?君の話が嘘なら、相手の話も嘘だと考えた事無い?君の出した話が嘘から始まれば、それから出た話は全部嘘になってしまう。君の話に合わせて、話を進めているからだ。それを言いふらしていると思うと笑える。真実からは、真実が、嘘からは嘘しか出てこないものだ。どうして私が、翌日食事に誘い出したか。まず考えよう。前日の話で、かましが有ったから。1・スズキとかおるが一緒になれば、元が取れる。(おいおい、独身だからって勝手にくっつけるな)2・ 6・7年前から線路沿いの家を知っている。スズキさんには家庭の事情他人に話した事を謝っておいた。他でも言ったからと許してくれた。何月の何日に誰に話したか。どういう目的で話したか。意に反して、それが既に体の大きい人の耳に入ったこと。この2点の検証。実は情報が流される時は、情報のルートを見られていると思ったほうが良い。私は、ローカルな店に遊びに行く事も無い。ホステス業界で生きて無いから、私の創った話言われても痛くないが・・・・。ただ、相手の理解の為にそこに居た。君が何でこんな場末に私がいる?と言ったが・・・・。プライベートの行動。確かに言われて恥ずかしい事はない。身内の店で接待。後日。ホテルの喫茶店で話した後、焼き鳥屋。牧師の店に行っただけ。話の中で、私のトピックスも入れておいた。君には面白かったろうね。いい触れている、貴方の人格は?一日の一緒の行動範囲見れば、何が嘘で本当か君のIQ220の頭がよければ直判るけれど?でも常識問題は苦手?全て本当か?置き換えがあります。スズキ氏の会社概要いい触れたのは有名な話。君はネットの常識がなさ過ぎる。プライベートで話した。貴方の面白がる信じやすい話が一番嘘かもしれないよ。ホテルの喫茶店での会話。通信手段の決済に。クレジットの口座を作れと勧めたのは?セキュリティの入れるのも、ダウンロードで出来る。君のパソコンウィルス入っているみたいだ。攻撃受けている。勿論ブロックされているが。あの日話したことは。クレジットと一緒に動くなら君が私を信用した時点で株のディーリングをしよう。あたしの手には金銭を通さない。これは今まで頼まれてもしていない。以前一億の退職金を動かしてくれと言われた事がある。でも、他人のためには面倒。遊びではないから。私は利益は取らないと話した。この人物からのただ飯は嫌なのだ。君の口座でという話。株は博打じゃない。どちらが払ったって考えるのが面倒だからだ。リスクが大きすぎると言うのには笑った。ソニー百株くらいの金額で済むだろう?飲みダイくらい転がすの。どちらも、表金の動き。銀行決済と税金を払ったお金でしか私は動かない。最初何故銀座の身内の店を使ったか。何故食事代を私が払ったか。姉が、土産をわたし。お気に入りなら、ご家族でお使い下さいとあたしが言ったか。(別に来なくてもいいが・・・)筋の通らないお金での飲食を共にするのは身の破滅。身内の店が一番相手を見やすい。手が震えていたのは、デート嬢としか食事した事無いから?筋の通らない、金銭での行動は動きがおかしい。と私は思っている。素人はお金では動かない。君の話を書いてくれと言われたが、してくれた物語の中で、一番美しいのは奥さんの忍耐?奥さんと楽しい人生をやり直す話ならと未来を話したね。それが実現したら・・・と。それ以外に感動するものはない。今時代は信用第一。男は、女にお金を払うと執着が出るらしい。君の問題はそこに有るみたいだね。そうした関係が嫌いなので。恋人や親しい人以外は、割り勘にしている。どっちが払っても良い関係。わたしはそうでない人とは交わりを持たない。お酒の入る飲み仲間には信用が大切。言われても良い情報出すと同時に、こちらも人物を見ている。結果、残念だとしか言いようがない。スズキさんも仲間にしたかったのだと思う。どうして、HPに乗って居る事を人に話して怒るのか?判らないだろう?会社の名前を教えたのに・・・。どうして怒ったのか?頭のよさそうに、振舞う君を見込んだ。君の人格に裏切られたから。わたしらは足りない頭を寄せ集めて考えるの。一人で考えない。一人の考えなんてタカが知れてる。それが残念だったんだろう。人の気持ちの判らない人だね。
2005/01/27
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秘密とは・・・。昔、飲み屋でこんな話になった。「そんな事本人に言えばいいじゃん。」他人に話しても、どうしようもないでしょ?『面と向かって言うと、喧嘩になるから・・・』なるほど、なるほど。それぞれの立場で言えない相手がある。それが、上司だったり、親だったり。立場上関係有る人間に対しての悪意が多い。心に悪意を持つを心が苦しい。それで、他人に愚痴を零す。もう1つは、自分の恥部だと思うこと。明らかに、自分から見ても愚かな事をしている。と判っていても止められない部分。この件が一番多いかも。そうした行為には原因が有る。自分だけそうした問題を抱えていると思い込む。が、その悩みの半分くらいは、誰もが経験する問題だったりする。話すことで、問題解決する事も多い。子供の頃、我が家には、こんな問題が有った。両親共働きで、子どもが寂しい思いをしたこと。兄との喧嘩は、そんな事だ。『ママは金だけ渡せば親だと思っている。』「そんな事言うものじゃない、親は私達の為に働いている。」正論だ。是で、取っ組み合いの喧嘩になる。兄と私は5つ違う。男と女でもある。体力の違いがある。大抵は、組み合ってにらみ合いの段階で、私の正論の眼力のほうが強くて、相手が引き下がる。が有る年、兄が限界を超えた。丁度、学校で、少林寺拳法のクラブに入って、護身術を習った頃。私のも少し手首の押さえ方を教えてくれていた。少林寺拳法のクラブで、リンチ事件が公に成った頃で、ママは、学校のクラブに行って兄の退部を決めてきた。我が家では親が絶対的な立場を持っていた。私は中学2年の年。兄は、大学生。組み合った後、左目にストレートを浴びた。おまけに背中に肘鉄を入れられた。呼吸が一瞬止った。息が出来なかった。その時、両親は旅行中。仲裁が居ない。私は、小鳥を紙袋に入れて、書籍を手提げの紙袋に入れて家出をした。結論から言うと、旅行から帰ったママは私を探し当てた。で、家出の理由を聞かれたが、口が割れない。で、箒の柄が折れるまで叩かれた。ママは、叩かれても泣かない私に、気は確かかと心配して、エスカレートしてしまったらしい。兄貴を喧嘩したとだけ話した。それから兄は私を「卑怯な奴」といい一緒に遊ばなくなった。我が家に、私に手を上げることは禁止と言う、新しいルールが出来た。兄との喧嘩で、思ったこと。女が、拳法を身につけても、男には敵わない。男との喧嘩は特に避けようと心に決めた。家出から、三日目。再び学校へ・・・・。私の目の周りには黒い痣が浮き上がっていた。人づてに聞いた私の噂・・・。『どうやら裏番らしい。』違うよ~!兄弟喧嘩だってば~!愚痴には正論を返してはいけない。私は、同じ悩みを抱えて友達に相談した。中学の時私の友達は5人居た。そのうちの一人がこう言った。『あのね。お金の愛情の内だよ。』『嫌だとお金は渡せない。』この両親のお陰で、私はお金で苦労をしたことがない。唯一度、病院から外出の時に、現金を持っていなかった。わたしは、中学生の甥にお金を貸してもらって、煙草を買った。ママはそれを見て、『情けない。』と言ったが・・・。時々、甥や姪がご馳走してくれる事も有る。くすぐったいが、妙な嬉しさが有る。その時以来、私はおいや姪から、お年玉を辞退されることが多くなった。お年玉袋には、千820円とか、半端なお金を入れると受け取ってもらえる。大枚を入れると、負担掛けると思って、受けとてもらえない。
2005/01/26
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法律の時間で、習った事。二人の間では秘密。3人以上の間では、もう秘密は守れない。秘密を守るコツ。自分の楽しい世界を作る事。没頭できる趣味を持つ事。自分の無い主婦が話題が無くて噂に走るのは自分の世界が無いからだ。この場合、人は、誰かに話したいこと。「王様の耳はロバの耳」と秘密を持ちこたえられなくなる。すると、私は良くバーに行く。メンバーは、顔なじみ。だから気安さは有るけれど、それぞれの世界で動いている。実生活と関わりが無い。そこで、相談に乗ってもらったりするのだ。そうした店の常連は、所謂ホステスの居る店に行かない。何故なら、現役で働く女性、もしくは男性のほうが色っぽい。飲み友達としては最高。社会の風を持った新鮮さと仕事場を離れたプライベートで生き生きしている。お互いが、隣り合った相手がホストホステスになる。ホステスの居ない店に出入りするようになって、15年ほどになる。お互いの秘密は他人に本人の口からしか話さない。二人以外の人に話すときは、相手に許可を取る。それが、普通の常識。飲み屋のホステスを木の根っこと思う人が居る。しかしながら、秘密の当事者の会話に登場していたら、二人の会話を、ホステスに話したら不味いでしょ?因みに私はお店の子では無い。プライベートな一人の女性の立場だ。で、家族を紹介したら知り合った店のホステスさんに話されると不味いのよね。相手の立場。ソサエティをごちゃ混ぜにすると、話がややこしくなる。3人で、一人から聞き出したことで、もう一人を尋問するなんて、もってのほか。使われた方は立場を失う。問題を抱えていたとしたら本人が話しやすい話をして、自分から話す様に仕向ければいい。間違えても、もう一人との秘密の話を引き合いに出してはいけない。あの電話の時、そばに居たんだよ。と言われたら、話をしている私が、居る事を言わない事で立場を失う。その問題で、話し合っている同士だから、引き合いに出していいという問題ではない。ルール違反。二人の話で、出た話を使うときは相手に相談する。これは、最低限のルール。それが出来なければ、最初から、人の秘密ごとには関わらないほうが良い。まず、友達失くす。利害関係の友達称する者しか残らなくなる。寂しい人生だ。自分が何もかも持たない者と成った時。信頼される人間で居られるか?お食事に迎えてくれる友人は居るか?人間の真価はどれだけ、お金を持っているかではなくて、安心して一緒に遊べるか。そうした、仲間とは店を離れてプライベートで遊ぶ事も有る。その場合、信頼関係を求める家族づきあい(家族に話せる関係)が前提。皆で遊ぶ時は公かい。昔は、みんなで、店をはしごした。プロのホステスは客と二人きりで会わないそうだ、皆で会うらしい。素人は、別に売り物では無いから、気が合うかどうかで付き合いを決める。二人で居ても友達関係は良くある。特別な事ではない。個人的に何かを紹介したとき、自分の身分などに関わる事は秘密。家に何かを手伝ってもらって家に来る事も有る。でも他人には言って回らない。そうした相談を受けるのが店のマスターだったりする。マスターのかかわりの問題は?飲み仲間か家庭で相談しましょう。同じ場で二人以上の秘密は皆知っていることになる。団子にすると、もらされた秘密は必ず言われた本人に帰ってくる。あ・その秘密、君しか知らないから、言いふらさないように。注意!カマかけて聞き出したその秘密の事です。何処から漏れたか直に判る。本人は一人にしか話していないからだ。王様の耳はロバの耳。この日記見せてはいけない人にはアドレス教えていません。家族以外で見た人は誰?最も書いた人が見せたくない相手だったり・・・・。悲しいな!話の場所の関係選びは、全然無関係な場所が望ましい。職場か家庭か遊び場。遊び場の事情は深入りしないから遊び場なのだ。遊び場のことは、家庭に、家庭のことは遊び場に。遊び場の秘密の遊び場で話せば、必ず衝突は生じる。≪信頼を失くす。≫遊び友達と両手3人で繋げないのはそうした事情。お金は、都合の良いほうが払えばいい。一緒に遊んで楽しく居られるのは、≪信頼関係≫が有って始めてだ。遊ぶ仲間は男女の隔たりは無い。店で男女の関係に成った人たちは、真面目なお付き合いで合意で分かれた場合(公認の仲)を除いて行きがかりの関係を結ぶと、飲む場所を失う。ホステスの居ない店の男女は、結構健全。男アサリの女性には、お引取り願う事も有る。男同士が、気まずくなるらしい。立場を失くすから、そこでは結婚する人はいても遊びの付き合いは見たことは無い。素敵な男女が集まる場所。どんなホストクラブよりも楽しい。(余談・若い頃、何故かホストクラブのキッチンをした事が有る。)
2005/01/25
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久々に、日記ではなくて、文章を書く気持ちに成ってきた。楽天で書くのと違ってかなり孤独な作業だ。最初かきはじめたものは、ハッキングされて、何処の誰かが流したか知らないが・・・。かなり、不愉快な思いと。私文書なので、かなり、身内で起きた出来事など描いてしまった。情報が流れた。わがやのひみつ見たいな物。文章にかくとき、他人の目にふれると考えて書くものと、自分、もしくは一人の人物にあてる手紙など。かなり、自分に入り込んで言ってはいけない事をかいてしまうことがある。公開の日記だと、不特定の誰かの目をいしきすることによって、文章と化してはいけない内容が意識される。人に知られたくないことは、口頭で述べる、文字にしてはいけない。もしくは胸にしまっておくもの。日記は、公開でも、あくまでも日記。自分の為の記録である。その日の出来事を書いてなくても、その頃何を考ええ居たかうかがい知れる。そして、時に楽天の場合他人の日記で、自分以外の人の視点を学ぶ事ができる。他人の日記で、興味の幅が広がる。日記を書く自分自身の実際の生活の視野が広がる。わたしは、情景を書かれた日記が好きだ。何処何処の桜。芭蕉。鳥、自然物以外にも、言葉に対しての拘りなどから、(名前の由来など)何を感じたかと言う感想がものの見方価値観を知る、その人物に好感をもったりする。私は、日記を始めて、好きという感情に出会った。現実の人間。私の世界には、私の好みの人物は殆ど居なかった。孤独の内にいた。と言うより、自分の好みが判っていなかった。目の前に居ても、それが自分の好みなのか判らないで居た。文章を通して、他人の心の内をしることができた。現実世界では難しい。取り巻く環境にの摩擦の起きない相手に対しては、素直に心が開く。文章で喧嘩になることが有る。現実の世界では、言葉を濁して喧嘩を避ける。言いたい事も言わないで居る。若い人たちの間では、現実に出会って、殺し合いまで、発展してしまう事件が多かったが。実は私も日記の中で知り合って、実際会っている人も居る。会って居る人は殆ど文章と人物が一致している。そして、この人は、この分野で得意な人。何か有ったら、今件ではこの人と相談しようなど。心強い、味方出来た気持ちに成る。顔見知りの人と日記を読んでもらって、やりとりする事もある。現実の生活の中では、見えてこない、すれ違い、誤解などは、文章のやり取りをしていると、シュミレーションが働いて、お互いの問題点が早くに明確に浮かぶこともある。これは、実際に会っている現実のひととの関係だ。泡雪のほうは、行きつけの飲み屋のHPに紹介して、読んでくれた人がいる。飲み屋でも、少し浮いたキャラクターの私が、何を考えて動いているかを知ってくれて・・・。飲む席で、さほど、警戒されなくなった。そんな利点もある。特に、夫婦者で飲み屋に来る人の奥さん。同じ女性としての共通項を見出してくれていると思う。他人の夫には個人的な興味は無い。夫婦は一単位。恋人も同じ扱いだ。それに、私は体は1つ。今は一人だが、一人の人間が私のパートナーに成ればいい。それ以外の人間に「色物」で見られるのは、腹立たしい。奥さんに内緒の付き合いはいらないのだ。知り合う人に、日記を読んでくれと、言う。振り返って、私は、付き合った人間(恋人、結婚相手。)に、自分の生い立ちを話したことが無い。自分の生い立ちが余りにも、特殊で話す気に成らない。分ってもらえないという諦めが最初にあって、面倒臭かった。理解できない人とは、個人的に二人でする食事の時間も惜しい。相手の家族の歴史を何人の人から聞いたか数え切れない。一昨年から、去年の日記に、初めて自分の生い立ちを振り返った。唯一人の人間に自分を知ってもらいたくなったからだ。自分と似た発想の人物に私という存在を認知して欲しかった。私は、文章で恋をした。20歳年下のその人は、現実に恋人とはなり得ない。(わたしの価値観の中で、年齢制限がある。)でも心は自由に恋をした。恐らく、最初で最後の「恋」だと思う。あれは、胸が切なく苦しい。それに恋をして開かれた心は基のように、閉じない。恋の苦しみは自分以外の他人を心に受け入れる、産道が開く苦しみだ。この人物と現実に会っては居ない。存在だけでよい。私のとっては、聖書のキリストより、キリスト的。アダムのような存在だ。私に、好きという感情の「定点」をくれた。0の地点。私と感性の似た人物だ。その後心が開いた状態で人間関係を始めるので、恋の苦しい現象は起きない。その後は、ときめき?相手が男女問わず≪愛≫が始まった。心が誰かに囚われる恐れも無くなった。「恋」をして私は私を見つけた。日記の効能は自分以外の自分と出会えること。日記の中で出会う人物は、私の脳で創造された人物像だ。≪時として、現実の中で出会いたい人物が居ないわけでもない。≫まとめ、日記は自分の成長の記録のために書いている。他人の目を意識すると、後から読んで書いた事後悔する事が少ない。この2点かな?
2005/01/24
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少し、間が開いたが、1の続き。1で、私がパソコンを買った事情を書いた。実は今のパソコンは、3代目。一台目は1999.マッキントッシュを買った。アイマックのです前の、パフォーマ。当時、配偶者が居た。イベント関係の、情報処理の為に、会社に、返事待ちだけの為に、残る無駄を考えて購入した。19万だった。アンケートの集計。のみに使って、お釈迦にした。ウィンドウズが勢力を伸ばした頃だが、マックを使っていた、主人はマックに拘っていた。ディスプレイも、テレビ型で、今処分に困って放っている。2台目は。4年ほど前、2001年。1で書いたとおりだ。困った事。電話回線の無いところで使い始めたので、携帯で飛ばすか、色んな試行錯誤した。結果。デルコンピューターから無線ランとエッジの違いを聞いた。電話回線を持っている方は素直に電話回線で使っていると思うが・・・・。ノー型パソコンには、エアーHがお勧め。外出時に何処でも使える。旅行先でも使える。携帯会社のものもあるが、‘H`はコストパフォーマンスが良い。Hの携帯もあるが・・・。携帯は携帯機能と料金で、ボーダフォンを使っている。特別、携帯機能に拘らなければ、エッジの携帯のほうが安いと思う。パケット専用割引で‘H`を契約している。今日、機種変更して、速度を上げた。流石に32kは鈍い。驚愕シリーズで、圧縮しても、かなり遅くて、新年に「泡雪の日記」でお正月の初夢を写真で構成したときに、バージョンアップを決心。それと、128使い放題の料金が下がった。既に、3年近く、Hを使っているので、3000円未満ほど、基本料金を上げるだけで、4倍速度が上がった。ポイントで、機種変更手続き料も賄えた。つなぎ放題コース+オプション128128kパケット方式。新規だと、9,765円/月(税込み)長期契約割引長期契約2年8,425円/月(税込み)3年過ぎているので、私の場合は8,242円/月今までの料金は良く覚えてないが、5千円台。次に。インターネット接続で、今では当たり前の・・・。トロイの木馬。感染して、大変な目に会いました。知り合いに警察に訴えられました。感染元は、その人からだと思います。マックユーザーは、本人は感染しても、マックには作動しないけれど、保菌している。最初に入り込んだのは、ヤフーインサイダーなる品物。ヤフーが騒ぎになる一年前の話。色んな会社の内情が開けるのと、下のeという場所に指示ダシが出る。大変だったのは、削除しても削除して、お化けのように現れる。マザーボードに、呼び出しが入り込んでいた。ノンドスというわけの判らないものが埋め込まれた。このPC一度・2度・復活させたが、助けてくれた人のPCも狙われて、壊された。デルに電話しても、今なら、大よそ、何が起きていたか、判るが。当時はトロイの木馬が報道され始めた頃。担当の医師も、私が普通の人なのに、ハッキングされるはずが無いと、兄弟も誰も信じてくれず孤独だった。挙句に、警察に訴えられると言う顛末。そこで、パソコンを購入して、一年程で、セキュリティが切れる事を注意してほしい。私は、ノートンを使っている。以上、ノートの通信の仕方セキュリティに関して話したが。3つ目。操作方法が良くわからない。大人は株式を触りたい。絵を描きたい。エクセルを使いたい。ワードを使いたい。等、具体的な目的で手にする。そこで、操作方法で、行き詰る。電話相談の契約をして、色々教えて貰うの手だが、一台潰すつもりで、トライ安堵エラーで頑張ってみよう。でも、最低限のコピペ。是は、親切なHPを紹介しておく。楽天サーファーさんの日記だ。後にアドレス入れる。ひらがななら1つのキーで済むがローマ字入力も。母音をほぼ同時に撃てば(トゥルって感じで打つと早くなる。)英文タイプを打てる人は、当然ローマ字で始めていると思う。私の姉は、両方できるので、勉強家だと思う。後、パソコンに情報が入って居ると誤解している人が居る。呼び出すのだ。楽天は、楽天のサーバーが有って、そちらを中継して、情報のやり取りをしている。馬鹿な説明のようだが、パソコン同士が繋がっていると勘違いしている人が居る。大人は、パソコン未だ理解して居ないで使っている。ネット・メールを始めると、色んな喧嘩。言葉の誤解を経験する。それを経験して、恥をかいても、書いてよい事悪い事は、少しずつ経験から覚えていくしかない。書き込みに本人と関係無いことを書いてしまう人は、慣れていないだけ。(荒しに見えるが違う場合もある。)ここに書いたのは、4・5年パソコンを弄っていても、メールを使ったことの無い人。極初期の人のためのもの。この3点。1・ノートの通信方法。2・セキュリティをしっかりする。3・コピペ。等操作を覚える。4・プロバイダー(の次にサイト・サーバーを無料で利用でき る色んな中継会社がある。 家族共有ではなくて自分のアドレスを持つ。
2005/01/19
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連日、私書箱の使い方が、ゲストさんに判らなくて、本文で通信を行い。お互いの想像で、ママを餌に書いてきた。知り合いで、心理療法を試みていた、ママさんが私に心を閉ざしたのは、本が人を呼び出して、私の日記をみせて追求された為らしい。少し強引過ぎる手法が、心を閉ざしてしまった。本人を助けたくて、とった手法が・・・・。しばし、心をとざしていた。本日、その日の事から、私に話して居なかった部分を語り始めた。私は本人から聞かないことは、噂の範疇。スキに語ることもする。その件での噂の真相を知るためだ。本人から知りえた事実はやたら他人に話すべきでは無いと思っている。誰にでも、心を開けるわけではなく。また。個人の家族を紹介された場合。どんな家族に属するかは、やたら言うものではない。結構、個人、個人親戚には迷惑かけないよう、生きて居るからだ。親や、兄弟が立派でも、本人がどうしょうも無い事がある。そのどうしょうも無い本人が、家族を紹介するときは、公に家族でお付き合いくださいという挨拶だ。その家族を、知らない他人に言いふらされる事は、結構きつい。言ったも構わないけれど、言った事を本人に伝えてくれないと、困る。皆家族は巻き込まないよう、遊び仲間には秘密にして遊んでいるからだ。氏素性は、滅多な事では明かさない。今日は、ママさん。お母さんが作ってくれた帯をくれた。私が着物に関心があって、未だ何も知らないからだ。着物を着せられて、演舞場に踊りを見に行ったりした事はある。浴衣の着付けも教えてもらって、文庫くらいなら結べる。(半帯)。でも、その時肌着を付けるところから教わった。浴衣を肌着を着けて着る場合は、踊りの稽古?の時?つまり、着物の基本的な知識が無い。それぞれの流行で移り行く形ではなく。きものじたいの基本的な構造と組み合わせの基本。是が判って居ない。そんな興味を知って、白い絹の帯を持ってきたくれた。自分のルーツ。彼女の全盛期の10年間どんな物が実家から送られて、ゲストの方々とどんな付き合い方かが忍ばれた。実際私が彼女と出会ったのは去年の12月3日。私との出会いで、闇から抜け出せたという。そして、彼女の顔は、長い間笑って居ない顔。15日発作を起こして、私に心を再び開き始めた。わたしは、店の手伝いではなく。彼女の心の再建の手伝いをしている。彼女が閉ざした日から。どんな事を言われ、何が有ったのか。静かに聴いた。事実はそれぞれの頭の中で処理されて、現実を把握する。それどれの立場で、見え方が違う。大切な事は、トラブル無くお互いの問題は協力して解決すればいい。そのためには、本心を本人がごまかしては、解決はつかない。いらないプライドは捨てる。心を開くと、解決に道は開ける。ダンスと同じ、歩み寄れた歩み寄る。一方が距離を置けばこちらも引く。バランスよく仲良く語り合う事。時期が来るまで、閉ざした心はこじ開けない。話してくれれば、私も良かったねと言ったのに、妙に隠すから、知らない振りするのが私も苦しかったというと。ゲストは私に話していることをママには言っていたらしい。それでは、私達お互い困るよね!オ~イ。話の回し方間違えてる。それは、ありがちなことだが、世間離れした生活をしていると、言葉の伝達のルールを間違える人が居る。自分は知っていると他人に言ってはいけないこともあること。これらは人間関係で、色んな別れの失敗の中で覚える。失敗の経験が上手な付き合い方を覚える。ゲスト様。言っていいこと悪い事。二人での出来事を言いふらさない事。言っていけないのは、何もベッドの話ばかりではない。個人を仕事の規模や背景など。社会的な立場を遊びの場で言いふらすのは禁物なのだ。遊びの世界でそれを知らせるのは、限られた人。信用されたと思ってよい。酒の肴にしてはいけない。大変な事になる。遊ぶ時は皆、少年少女。背景を背負わないから遊べるのだ。それが、飲み屋で遊ぶルール。話をゴチャゴチャにいては争いが起きる。お互い心を開くとそこで何が有ったか見えてくる。ゲストと私はお互いママを助けようとした思いだけが一緒。それが、結んだ仲であることをママさんは理解してくれた。ゲストのカマかかけと執拗な問い詰めは、正直に話せば相談に乗り用が有るというゲストの勇み足だ。男の追求はしてはいけないよ。そんな事はどうでもいいこと。女にとって、本人の悩みそのものだから。本人は心の修復をしているところだ。私が一番気をつけて治療している部分。がさつな男にはわからない。本人が自分の本心を探している部分。他人が一番触れてはいけない部分なのだ。
2005/01/17
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