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今後の投資戦略日経平均が1万円を超えることができずにモタモタしています。私の投資手法は、アセットアロケーションとインデックス投資ですが、3ヶ月おきにリバランスの作業を行っています。ちょうど、6月末がそのリバランスの時期に当たっていますので、現在その作業を進めています。そんな中、日経平均のチャート分析を行ってみたのですがまさに「綱引き状態」ですね。RSIは、上昇を臭わせていますが過去数度にわたりダマシが発生しています。MACDは、上昇を示唆。一目均衡表は、雲の中で上には抵抗線があります。価格帯出来高では、1万円付近に真空地帯があります。以下のことから考えると、方向感のない 上げと下げが綱引きするような状態です。今後、もう一段階の上げを迎えるのか?それとも失速するのか? 微妙です。夏には選挙もあります。それが与える影響も織り込まれているのか?私は、一旦リバランスで利食いを行います。よく分からない状態であれば、無理に進まず立ち止まり、そろりそろりと撤退です。
2009/06/30
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最近は、気温も相当に上がり半袖で過ごす日も多くなってきました。そろそろ、キャンプを伴う移動運用の季節です。昨年は、2晩を移動地で過ごしましたが今年も予定しています。IARUとFDあたりを予定しています。特にIARUは、夜中のDXの入感には非常に期待しており昨年に比べてアンテナを充実させて、運用する予定です。コンディションも昨年に比べると、サンスポットも多い日が増えてきました。本格上昇にはほど遠いですが、明るい話題です。
2009/06/28
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先日、JARL福井県支部大会でAPRSのデモをみてきたのですがメッセージのやりとりができたりして、位置情報だけではないことが分かり興味が出てきました。そこで、まずはソフトウェアだけでも利用して自分の位置情報をネットにU/Lしてみようということで、挑戦してみました。日本語のソフトでは、無いのでやはり戸惑いますがそこは、DXで鍛えた英語力とカンで・・・カン?? でしのぎます。10分ほどでネットワーク上に自分の位置を表示させました。その後、メッセージの交換を試みたのですがうまくいかない・・。近所のデジモノで有名なJR9BTZさんをskypeで偶然見つけたので、質問したら5分で解決し、メッセージの交換に成功しました。 TNX JR9BTZその後いろいろやってますが、まだ未知数な媒体ですね。今後、位置情報の他にどんな事ができるようになるのでしょうか? 興味があります。とりあえず、私の今後の使い方ですが移動運用の情報を流そうかと思ってます。自宅PCで移動地の座標を入力して、コメント欄で運用時間を表示するようなイメージです。VX-8とかにも興味はあるのですが、やはり費用がかかるのが痛い。
2009/06/28
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JARL福井県支部大会に11年ぶりに行ってきました。過去に比べると、若い人の姿は、皆無に等しく無線家の高年齢化が進んでいるのを肌で感じました。そんな中でも、アクティブな局は活動を細々ながらでも続けておられるようで、懐かしい方とも再会を果たすことが出来ました。展示としては、APRSに非常に興味があり勉強会に出席しました。「基本的な項目に限定しての勉強会」と、初めに断りはありましたがAPRSをやったことがない私には、非常におもしろかったです。APRS自体は、導入にコストがかかりますので段階的な導入になると思いますが、まずはPCのみでの運用をしてみようかと思いました。メーカー展示は、ケンウッドとバーテックススタンダードが展示してました。ケンウッドは、エコーリンクとAPRSに特化しておりバーテックススタンダードは、VX-8と高級HF機が展示されていました。100万円するHF機の実機ははじめてみましたが、長い目で見れば決して高くないような印象は、受けました。我が家の場合、まずは問題として置き場所があげられます(笑)。
2009/06/21
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約6ヶ月ぶりに衛星通信に挑戦しました。しかし、忘れ物多発 かぶり込み防止の為のディプレクサーは忘れる、衛星の周波数情報はメモし忘れる。結構悲惨でした。周波数情報は、衛星通信のチャットに携帯電話でアクセスし教えてもらいましたが。ディプレクサーがなければ、自分のダウンリンクをまともに確認できませんでした。おまけに無線機の使い方まで忘れてました。(大汗)しばらく、リハビリが必要です。
2009/06/18
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先日、JARLよりQSLカードの転送と併せて、6m and downとFDのコンテスト参加賞が郵送されてきました。本格的にコンテストに復活してから、このような参加賞が送られてきたのは初めてなので、ちょっぴりうれしかったです。私の部屋には、アワードとコンテストの賞状とかを壁に貼ってありますが、参加賞も記念に貼ってみようかと思ってます。
2009/06/16
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私の移動運用の電源は、発電機で交流100Vを起こしそれをスイッチング電源で直流12Vに変換し、無線機へ送り込んでいます。送信中は、FT-950のモニター回路で送信音声をモニターしていますが薄く、ノイズが入り込んでいることに気づきました。マイクから発電機の騒音を拾っているのかと思いましたが、どうもそうではないようです。そこで対策をすることにしたのですが、市販のフィルターは思ったより高く、なによりも加工が必要です。容易な加工ではありますが移動運用ですので、加工箇所が増えることにより故障の可能性が増えるのであまり好みません。そこで考えたのは、スイッチング電源と車のバッテリーを並列につなぎそこから無線機へ送り込むことにしました。早速実施したのですが、ノイズが低減しました。この方法ですと、車のブースターケーブルで容易に行えますし車のバッテリーも充電できます。車のバッテリーは、鉛蓄電池ですので補充電することにより寿命が延びるというおまけ付きです。ただし、充電電圧と充電電流にはご注意ください。特に充電電流は、私の場合でピークで20A程度まであがりました。つないで5分程度は、充電電流が高いので無線機をつかうとスイッチング電源の許容電流をオーバーします。
2009/06/15
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No Callsign Date Time Freq Mode3135 JL3CEQ/3 09/05/04 10:05J 50 AM 3136 JH2IZF/2 09/05/04 10:48J 50 AM 3137 JA2AZZ/2 09/05/04 10:52J 50 AM 愛知県小牧市 3138 JS6RGM 09/05/04 11:33J 50 SSB 沖縄県石垣市 3139 JH5UPI/5 09/05/04 12:05J 50 AM 3140 JE3ARO/3 09/05/04 13:26J 50 SSB 滋賀県伊香郡西浅井町 3141 JS3RIP/3 09/05/04 13:41J 50 AM 3142 JE3ARO/3 09/05/04 13:47J 50 AM 3143 JF2UJG/2 09/05/04 13:51J 50 AM 愛知県豊田市 3144 JA2ANR 09/05/04 14:32J 21 SSB 三重県四日市市 3145 JE9AUW 09/05/04 14:36J 21 SSB 石川県小松市 3146 JA8EHO 09/05/04 14:43J 21 SSB 札幌市北区 3147 JH7GNC 09/05/04 14:45J 21 SSB 青森県青森市 3148 JR8DMI 09/05/04 14:49J 21 SSB 札幌市東区 3149 JJ8NXS 09/05/04 14:54J 21 SSB 北海道空知郡(上川)上富良3150 JH8HHH 09/05/04 15:00J 21 SSB 北海道札幌市 3151 JE7YER 09/05/04 15:14J 21 SSB 岩手県下閉伊郡岩泉町 3152 JK7PKM 09/05/04 15:22J 21 SSB 青森県八戸市 3153 JA8XDM 09/05/04 15:27J 21 SSB 北海道川上郡標茶町 GL:QN3154 JR8RQV 09/05/04 15:56J 21 SSB 北海道標津郡中標津町 3155 JA1APF/8 09/05/04 16:05J 21 SSB 北海道標津郡中標津町 3156 JR3LSE/3 09/05/04 16:34J 50 SSB 京都府宮津市 3157 JR6HQ 09/05/04 16:49J 50 SSB 沖縄県宜野湾市 3158 JA7IIZ/1 09/05/06 14:11J 144 VOIP 栃木県宇都宮市
2009/06/14
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先日から、HAM DELUXEとFT-950をリンクさせてバンドスコープを試してますが、癖はあるもののなかなか使えそうな雰囲気です。導入に当たっては、最新のバージョンをダウンロードしてきました。古いバージョンですと、FT-950に対応していません。接続は、FT-950のCAT端子を経て、USB-RS232C変換アダプターでPCに接続しています。使用するにあたっては、ソフトのヒントにもかかれていますがAGCをFirstにする必要があります。そうしないと、バンドスコープの波形の形状がなだらかな形状になってしまいパッとしません。他には、プリアンプの設定も微妙でした。FT-950は、プリアンプ1、2、IPOとあるのですがプリアンプをあげすぎると、無信号状態であってもバンドスコープの波形の下限値が上がってきます。そのあたりを考えて、個人差、そのバンド内ノイズレベルを考慮して設定するようなことになると思います。スキャン自体は、CATによりリグをコントロールし周波数を変化させその際のSメーターレベルをバンドスコープの波形として、描くと考えていただければ良いと思います。ずばり使いごごちですが、Sレベルを描くということからいくと、コンテストの際によくあるSレベルは、低いけど了解できる51~53の信号だとこれでは、つかめないという感じです。ですから、これに100%は依存するのはおすすめできません。休憩中のバンド内のモニターとか、空き周波数探し、新局の出現をつかむような使い方が適当では、ないでしょうか?
2009/06/13
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先日、VOIPにQRVするために車のモービル機をつけたのは、このブログでも述べましたがそれに伴いまして、50MHZのFMにもQRVできるようになりました。1/4λのホイップなので効率は、悪いですがイースポが出た場合や移動運用中のサブアンテナに利用できます。先日、移動運用中に51MHZのFMメインを聞いていたら、8エリアが入感しました。慌ててコールし交信成立となりました。FMが聞こえるのなら、SSBはもっといいはずだ、と思いましたがその日は、51MHZの八木アンテナは持ってきていませんでした。そこで、そのホイップをFT-950につないだのですが、SWRが落ちません。まさか、アンテナが壊れた?そういえば、この前、道路で樹木にガツンとホイップを当てたような気がする。と思いながら、思案すると50MHZ帯は、バンド幅が広いためSSBの範囲がマッチングしていないだけでした。チューナー入れたら落ちました。
2009/06/12
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このブログでは、主なテーマとしてアマチュア無線と投資を取り扱っています。今まで投資については、書いたことがありませんでしたがこれから折りをみて書いていきたいと思います。私自身は、投資歴はおおむね11年近くになります。初めて証券会社に口座をあけたのが社会人1年生だったときです。比較的早いほうではなかったかと思います。初めて買ったのは、MMFで毎日少しづづ増えていくのを眺めていたような記憶があります。投資を始めて理由は、やはり将来への不安でした。私が就職活動を始めた頃は、俗に言う就職氷河期で数社の内定はとれたものの、条件に満足できず2年間アルバイト生活をしていました。そんななか、自身の能力でお金を稼げることを模索していったわけですが、起業はリスクが高くリスクコントロールができるという観点から投資という選択肢を選んだわけです。当然ながらの知識はゼロです。恥ずかしい話ですが、チャートの日足(ひあし)をにっそくと読んだりするような有様でした。日経CNBCや色々な書籍を読んで、知識を深めていきました。その中で試した投資手法は、数多くあります。そして、昨年の10月には最大の危機が訪れました。これから本ブログでは、試した投資手法についての感想、そして体験談、3ヶ月に一回の割合で私の投資戦略について書いていきたいと思います。現在の投資戦略現在、私が採用している投資戦略は主に2種類です。それは・アセットアロケーション・インデックス投資です。アセットアロケーションは、資産をいくつものカテゴリーに分類し、リスクを分散するという考え方です。私の場合・日本株、現物株式・日本株、インデックスファンド・日本国債・外国株、インデックスファンド・FXおよび外貨MMF・REIT・現金というカテゴリーに分けています。アセットアロケーションについては、色々な人が解説されていますのでここでは、触れません。否定的な意見もあります。かのウォーレン・バフェットは、分散投資をしませんが無知な場合にアセットアロケーションは有効だと述べています。結論から言えば、私は優れた投資家ではないわけです。優れた投資家であれば会社員してないはずです。そんかことから、私はリスクを回避する意味でアセットアロケーションを採用しています。インデックス投資とは、簡単に言えば株式指数に連動するようなファンドやETFを指します。過去に色々な投資手段を試した結果、たどり着いた結論は、アクティブファンドよりもインデックスファンドの方が私にとっては、総合的に優れているということです。アクティブファンドや現物株、信用取引を多用していた時期が私にもありました。その頃は、毎日株式情報番組をみてウェブをチェックして休日は、会社の財務諸表をチェックしてました。しかし、それに要した時間や費用に対しての投資効果は芳しくありませんでした。専業トレーダーならともかく、会社勤めをしながらの兼業トレーダーなわけですから、そうなる可能性はあったわけです。貴重な休日を割いてまで、企業分析をして芳しくない投資成果です。その点、インデックス投資であれば各社の株式が盛り合わせみたいなイメージでパックされています。投資情報を全然、収集する必要がないわけではありませんが、それに要する時間は断然削減できます。時間対効果で考えて、インデックス投資を採用したわけです。
2009/06/10
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土曜日からデジタルQSOパーティが開催されておりますので、それに併せて移動運用をしてきました。電波が出るか等の確認は既にしていたのであとは、交信が本当に成立するかがポイントです。移動先に着くと、いつもどおりアンテナや発電機をセットし、お待ちかねのPSK31の運用準備もしました。7MHZは、混んでいるので21MHZでCQを出します。ALCメーターをみながら微調整を繰り返しますが、リグの説明書を持ってこなかったので、不便でした。CQを出し始めて、数十分、JF8AOJさんが呼んでくれました。慌てて応答しようとするのですが、音声の時のようにはいかず慌てふためきました。変なマクロのボタンを押してしまったりして、大変お騒がせをしました。なにはともあれ、交信は成立しその後も交信局数を伸ばしていきましたが途中でノートPCのタッチパットが不調になりました。タッチパットは野外で使うとトラブルが結構あります。タッチパットの感度を通常より下げれば、トラブルが多少は減少するようです。土曜日は、他に7MHZ、18MHZでも数局と交信。音声とは違った交信スタイルは、別の意味で緊張感があります。まだまだ、マクロの使い方になれていないし、緊張するので修行が必要だと思いました。その他 SSBの時に比べ送信出力が平均的に大きくなりますのでリグの熱対策、発電機の燃料管理も頭の隅に入れる必要がありそうです。次回のPSK31の運用は、13日の土曜日からを予定しています。周波数は、主に7MHZです。 運用日当日は、あいにくのお天気でした。霧で視界が遮られました。 使用したソフトは、MMVARI。
2009/06/08
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No Callsign Date Time Freq Mode3098 K7MOK 09/04/11 13:48U 144 VOIP United States of America3099 JQ6EPF 09/05/02 13:58J 21 SSB 福岡県前原市 3100 JQ6DSD/6 09/05/02 14:06J 21 SSB 大分県杵築市 3101 JH6RRR 09/05/02 14:13J 21 SSB 北九州市八幡西区 3102 JA6FIW 09/05/02 14:19J 21 SSB 福岡市西区 3103 JI6HOF 09/05/02 14:24J 21 SSB 北九州市八幡東区 3104 JR6GXK 09/05/02 14:27J 21 SSB 福岡県筑紫郡那珂川町 3105 JE9AUW/9 09/05/02 14:35J 21 SSB 石川県加賀市 3106 JJ3JHP 09/05/02 14:40J 21 SSB 滋賀県大津市 3107 JM6NWY 09/05/02 14:44J 21 SSB 鹿児島県日置市 3108 JR6PEI 09/05/02 14:46J 21 SSB 大分県大分市 3109 JE6EME/6 09/05/02 14:50J 21 SSB 熊本県阿蘇市 3110 JO4ALE 09/05/02 14:57J 21 SSB 山口県宇部市 3111 JG4ITR/4 09/05/02 15:41J 18 SSB 広島県安芸郡海田町 3112 JA5BUD 09/05/02 15:44J 18 SSB 愛媛県新居浜市 3113 JD1BMT 09/05/02 16:04J 18 SSB 東京都小笠原支庁小笠原村3114 JP6NWR/6 09/05/02 16:15J 18 SSB 熊本県葦北郡芦北町 3115 JA6HLP 09/05/02 16:19J 18 SSB 福岡県大牟田市 3116 JI6AVL 09/05/02 16:28J 18 SSB 宮崎県延岡市 3117 JI6OXK 09/05/02 16:28J 18 SSB 北九州市八幡西区 3118 JF6OID 09/05/02 16:29J 18 SSB 長崎県対馬市 3119 JE4AEJ/1 09/05/02 16:33J 18 SSB 3120 JK8WHS 09/05/03 13:27J 21 SSB 札幌市東区 3121 JE8NTJ 09/05/03 13:40J 21 SSB 札幌市中央区 3122 JA8GYU 09/05/03 13:43J 21 SSB 北海道江別市 3123 YC0COX 09/05/03 04:55U 21 SSB Indonesia 3124 JH8KUQ 09/05/03 14:19J 21 SSB 北海道常呂郡訓子府町 3125 JE9HXD/9 09/05/03 14:27J 21 SSB 福井県大飯郡おおい町 3126 JA1CQA/2 09/05/03 14:35J 21 SSB 三重県津市 3127 JI2WYK/2 09/05/03 14:41J 21 SSB 三重県松阪市 3128 YC9DEB 09/05/03 06:31U 21 SSB Indonesia 3129 JL3RNZ/3 09/05/03 16:35J 21 SSB 兵庫県豊岡市 3130 JL3RNZ/3 09/05/03 17:18J 18 SSB 兵庫県豊岡市 3131 JS6RGM 09/05/03 17:20J 18 SSB 沖縄県石垣市 3132 JS6RIY 09/05/03 17:33J 18 SSB 沖縄県石垣市 3133 YB0NFL 09/05/03 08:44U 18 SSB Indonesia 3134 V88/EA3NT09/05/03 09:05U 18 SSB Brunei
2009/06/07
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金曜日は、仕事で大阪まで出張でした。最寄りの駅まで車で移動しそこから鉄道で90分程度の行程ですがPC持ち込みで仕事をしています。できる仕事の内容には、やはり限度がありますがけっこう進みます。協力会社との作業計画の打ち合わせ資料のアウトラインを一太郎のテキストモードで作成し、帰社後それを文書作成モードで整えて校正するというような要領です。アウトラインを考えて、それを打ち込むという行程はオフィスに居るときよりも進むような気がしますね。なぜなら、オフィスだと電話が鳴ったり上司に呼ばれたりしてある意味で、雑音が入り中断するからです。今日は、協力会社との打ち合わせ資料素案、出張の復命書、資金の運用計画の素案を往復の行程で作成しました。基本的に残業は、「お金を貰ってもヤダ!」というタイプの人間なので、こういう空き時間を利用して業務をこなすように心がけています。ある経済学者が日本の労働生産性は、低いといってましたが、これは日本人の残業好きにも一因があるように思います。一部超過勤務手当未払いや完全未払いは、言語道断ですが社員一人一人が工夫をすればなにかしら労使両方に利益をもたらせるような方法がありそうな気がします。いつも思うのは、無駄な会議の多さです。それがために移動時間や経費を使います。ネット接続は、近年定額となっているわけですから、ネット会議での対応とかできないものでしょうか? 顔をつきあわせた会議の方が良いという意見があるのは、知ってますが過去にワープロが出始めた頃にも「手書きの方がよい」なんていっていたことがありましたが、その後どうなったんでしょうか? 変化についていけない一部の年配者が多いのも日本の弱点ですね。
2009/06/06
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このブログでも数度にわたり、取り上げているデーター通信ですがいよいよ土曜日のデジタルQSOパーティーからから運用を開始します。I/Fは、中部特機産業のを利用しソフトは、MMVARIを利用します。I/Fに関しては、うまく稼働するまでいろいろとありましたが中部特機産業の福井店のサポートを受けながら導入にこぎ着けました。デジタル通信は、これといった書籍もなくネットでも断片的な情報なのでなかなか手こずりました。おまけに近くに運用している人もいなかったのでまさしく試行錯誤です。免許は、PSK31とRTTYで周波数は、51MHZ以下(3アマ免許)が降りていますので、小浜市のリクエストがあればお寄せください。可能な限り対応していきたいと思います。
2009/06/05
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今まで車には、無線機は取り付けていなかったのですがVOIPを運用するにあたり不便なので、取り付けることにしました。新たな無線機を買うのも、お金がかかりますので自宅で使っていたC-5900を利用することにしました。VOIPを運用するには、DTMFが創出できる無線機が理想なのですが、C5900のオプションはメーカーにも在庫がないので先日のブログにも載せていた、某ショップのアルイコンコ製マイク改を利用しました。無線機を搭載するにあたり、まずはアンテナと言うことで車庫の入り口との高さの関係を考えて、50/144/430のモービルホイップを選定。50は、アースを落とす必要があるので基台も導通させました。電源は、20W機である関係上、バッテリーから直接とりました。バッテリーからフェンダーの間を通し、そこからコンソール内へ導きました。無線機本体は、センターコンソール内へ設置しようとしたのですが無線機の幅は、カーオーディオのDINサイズより狭いため悪戦苦闘しました。結局、DIN内の各種表示器に強力両面テープで共止めしました。DINと無線機をつなぐためのアダプターでも売っていれば良いと思うのですが・・。作業完了後、定例のSWR測定を実施し問題なく落ちていることを確認したのですが、できたら無線機直下で計測したかったですね。
2009/06/02
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電波の飛びがイマイチの時は、移動運用で衛星通信を運用することがあります。その時のアンテナは、クロスヤギをつかうのですが素早く設置、撤収ができるようにポールに固定してあります。つまり、ポールごと車から出して、タイヤ踏み基台に差し込むのです。そして、ポールには直下型のプリアンプも取り付けてあります。そのポールですが、現在は細めの伸縮ポールを利用しています。しかし、たまにしか衛星通信は、運用しないので伸縮ポールがもったいない状態です。安いポールをさがしていたのですが、ある日倉庫をあさっていると21MHZの八木アンテナの残骸を見つけました。そのブームをがなかなか良い感じでポールになりそうだったので、さっそくそれをポールとして利用することにしました。ちょっと細いですが、元はブームだけに耐久性はそこそこあります。十分に使えそうです。
2009/06/01
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