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数週間前に朝起きたら、右膝に痛みを覚えました。おまけに階段を下りるときもまともに下りることが出来ませんでした。ということで、左右の足を比較してみると明らかに右足が腫れています。膝だけじゃなくて、膝から下が腫れています。ビックリして整骨院で見てもらうと、「腫れがひどい。念のため細菌感染の検査を」ということで、かかりつけ医に走りました。幸いそちらの方は、だいじょうぶだったので、整骨院で治療を続けることになりました。で、数日後の写真がこちら全体的な腫れは、治まってきましたが膝部分の色が変わっています。膝で何かが起きているのは、間違いなさそうです。よくよく考えてみると、夜中に寝ぼけて膝を床に打ち付けたような記憶があります。おそらく、それが原因だったののでしょう。元々中学生の頃に部活動の影響で、膝の軟骨が出っ張ってきたのですが、この歳まで放置してのです、近年膝をつくだけで痛みが走るような状況が続いていました。整骨院の先生の指導で、アイシングと練習の中止で様子を見ることにしました。アイシングは毎日、一日おきに電気治療と診察です。そして、1週間ほどすると色味が戻ってきましたが、まだ少しむくみのようなものが残っています。ここからがなかなか治りませんでした。ロードバイクの方は、このあたりから無理をしない程度に練習再開ですが、膝に違和感がありました。結果的に3週間ほど、まともな練習はできませんでしたが現在では、概ね治りました。結論から言うと、古傷の逆襲的な(笑)感じでしたが色々な意味で、怪我の予防とアフターケアの重要性を再認識しました。そして、現在の膝の状況はこちら。右膝の膝頭あたりの形がはっきりでるようになりました。
2018/08/26
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かれこれ25年近く続けてきたアマチュア無線ですが最近、嫌気が差してきました。原因の一つとしては、自称:俺様が法律だ! 的な人の存在最近、Facebookの某グループで、マラソン大会でのアマ無線の使用の是非について盛り上がっています。議論は大いにけっこうなんですが、私的には電波法をどう読んでも、使用の是非について「可能」「不可能」とも具体的な記述が見つからないのです。仮に「アマチュア業務じゃないから使えないんだよ!」という解釈なら、天気の話題は気象庁管轄なのでアマ無線ではしゃべれないし、当然ラグチューはアマチュア業務ではありません。となると、コンテストやレポート交換以外はアマ無線では違法と言うことになると思います。そのあたりを踏まえて、現実的には阿吽の呼吸でやっていくことになるのでしょうが、その阿吽の呼吸を許せない人がいるんですよね。彼らは鼻息荒く書き込みしています。なんていうか、アマ無線家が自分でアマ無線の可能性を狭めているように感じるときがあります。それだけではありません。他にはVOIPの世界にも「俺様が法律だ」的な人が存在していて実害はないと考えられることまで、「あーだこーだ」指導(苦笑)しています。それに関連して、もう一つの原因SNSが出てきてから、アマ無線の世界も殺伐としてきました。某有名コンテスターが、ブログで某アマ無線のラジオ番組を貶していたり。そりゃ、あなたから見れば、コンテストの実績とかは及ばないでしょうが彼らはアマ無線の裾野を広げる活動をしているわけですから、貶すことは無いと思います。今から10年ほど前は、こんなにアマ無線の世界って殺伐としていなかったんですけどね。残念だわ。そして、もう一つの原因DXCCの100でしたが達成して燃え尽き症候群的な(先は長いんだが・・・・)さらにもう一つの原因年寄りばかりのアマ無線の世界。これはどうしようもない。年寄りには恨みはないのだが。まだありますよ、原因。色々な媒体が出てきた現在、制限の多いアマ無線でなくても良いよね! って感じてきた。そろそろ、アマ無線も潮時かな・・
2018/08/01
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