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「罪を許せ」と公言し、善人面を欲しいままにし、この発言で、米連邦捜査局FBIから、退局者まで出して置いて、何故、この映画に抗議が出来るのだろうか? 黙って“罪を許せ”ば良い。 バカが繰り出すトリックに、騙されるべきではない。
2006年05月27日
ザイオン観光、基地的存在のロッジ。巨木と芝生が織り成す、典型的アメリカ的世界。そこに、常時“だらーん”とした旗が在った。谷底で風が吹かないのは容易に理解できる。でも、なんだかダラシナイ。「シャキッとしろ、シャキッと!!」と活を入れ、カメラを構えた。 風は吹いていない。周りの20人程度の人達は、旗のすぐ横を、コットン・トゥリーの綿毛が、旗のたなびく方向と垂直に飛び去るのを目撃している。彼らは“旗”と私の遣り取りを見ていたので、目を丸くしていた。 写真右手には、巨木があり、木陰には、若い婦人とべビーカーに乗せられた子供が居て、子供が拍手して大喜びしているのを見て、若い婦人が更に驚いた表情をしていた。 世界中、何所でも、3歳以下ぐらいまでは、正直に物事を見つめる目を失っていないと言う事実を、目の当たりにする事は多い。
2006年05月20日
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