2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
レーサムリサーチを売却してジップホールディングスを購入しました。 キャッシュフロー計算書の読み方はわかりませんが(ぉ)、キャッシュフローがマイナスな企業よりは、REFIGHT様ご推薦のドラッグストア事業の方が安全かと思いたち、乗り換えることに・・・(Yahoo!ファイナンスの新規上場企業情報を見ていたら発見したので、あまりの割安さに衝動買いしてしまった、ともいう)。注:REFIGHT様はジップホールディングスを推奨されてはおりません! 利益率を見ると、クリエイトエスディーに比べてかなり見劣りしますが、クリエイトエスディーも数年前は同じような利益率であったことからすれば、何らかの定型的な経営方針の変更により利益率の改善がもたらされる確率が高いと踏みました(他のドラッグストアも、何故かある段階で利益率が上昇しています)。 あと、借金の方も気に食わないのですが、短期借入金の比率がちょいと高いですね。 銀行から信用されていない可能性があります。 しかし、食品も扱っていて、田舎という競合相手の少ない土地でやっているので、ちょっとばかしおっとりしててもいけるかな、と思い購入しました。追記: 財務諸表の読み方について、「知的ゲームで勝つ方法」様の「財務諸表を斬る」というコーナーで易しく解説されておられます。 是非読ませていただきましょう。
2004.03.31
コメント(0)
自動車用のハーネスをメインに製造している会社のようです。 現時点では割安であり、値上がりする可能性は高いように思われます。 前口上はさておき、住友電装の大事なところは、Yahoo!ファイナンスの掲示板が楽しいことです♪ さぁ、皆さんもkaku55225さんの日記に突入しましょう!
2004.03.29
コメント(0)
様々な指標を用いた機械的株式投資の有効性を約50年間のデータに基づいて検証した労作。 結論としては、バリュー指標に基づいた機械的株式投資が有効であったこと、バリュー指標にグロース指標を加味すると一層有効であったことが示されています。 私としては、機械的株式投資をする予定はないので、実用的な本ということにはなりませんが、バリュー投資が有効であることが事実に基づいて示されているということに強い安堵を覚えます(まぁ、過去から未来を導き出すことができないことは重々承知しているつもりですが、悲しいかな、自信なくしては長期保有はできないのですよ)。
2004.03.28
コメント(0)
ユタカフーズを売却しました。 今回は短い付き合いだったね。 また、いつか値下がりしてきたらお会いしましょう。 それはさておき、バリュー投資系のサイトには、バリューであること及び財務分析の重要性は説かれていますが、どのような事業が優良か、という観点にはあまり触れられていないのが気にかかります(事業分析についても触れられているサイトとしては、「REFIGHT投資研究所」様、「J's Investment World 個人投資家のバフェット的投資法実践記」様、「の~まの株式投資研究室」様が挙げられるでしょうか)。 しかし、私自身には語れるような口はありませんので、ちょいと古いですが、他人の書店を御紹介させて頂こうと思います。 参考:小林雅店長の投資と経営
2004.03.26
コメント(0)
REFIGHT様のページを見て、初めてその存在に気付きました。 新規公開株は、Eトレードのスクリーニングに出てこないことがあるようです。 今度からは、Yahooファイナンスの新規上場企業情報をチェックしておく必要があるようです。 クリエイトエスディーに関しては、利益率に関しては文句はありません。 規模に関しても、マツキヨには及ばないもののそれなりのものですので、企業の質だけでなく量においても自信を持ってよいと思います。 しかし、REFIGHT様のように、ドラッグストア一般を良いビジネスと認識してよいか、という点に関しては自信はもてません。 理解できないビジネスへの投資に関しては、消極的であるべきだということですから・・・。
2004.03.03
コメント(0)
以前から、割安だな~と思っていました。 しかし、こいつは人気も薄いようなので、値上がりするのかどうかという点に関して一抹の不安が絶えませんでした。 されど、他に購入するようなものも減ってきたので購入を決意するに至りました。 ユタカフーズは、マルちゃんのカップ麺の生産を請け負ったり、業務用のうなぎのたれを独占的に製造したり、しょうゆ・みそなどの調味料を製造している会社です。 名古屋の会社らしく(?)無借金経営で、利益率も悪くはないです。 あとは本当に人気次第なのですが・・・
2004.03.02
コメント(0)
積和不動産グループは、大家からアパートやマンションを家賃の9割を保証した上で一括して借り上げ、それを大衆に貸し出すというビジネスを行っています。 それなりの入居率を維持できるかぎりは、おいしいビジネスといえます。 また、マストクラブという囲い込み手段も始めたようなので、頭の悪い経営をしているというわけでもないようです。 しかし、知名度が低すぎるのではないか(少なくとも、私はスクリーニングするまで知らなかった)、という不安がありますが、業績の推移を見ているかぎりでは、まぁ大丈夫かな、といった感じです。 拡大余地の大きそうな関東を地盤とする積和不動産の購入も考えましたが、関東だと競合他社も多そうだし、それ以前に、積和不動産は、自分で賃貸用マンションを建ててしまっている(!)というリスキーな行為に出てしまっているので、差し控えさせていただきました。追伸: 今回は、初めて、携帯電話から購入しました。 リアルタイム株価を見ずに売買するのは、ちょっとばかしヒヤヒヤものですね(汗。
2004.03.01
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1