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時間きっちりぐらいに到着。ちょっと遠くの図書館に本を借りに行っていたら、ぎりぎりになってしまいました。まずは宿題のチェック!しまった!宿題は2冊あるんですが、1冊の方をやらせるの、すっかり忘れていました。ママ反省です…ピアノの方は、各曲5回ずつの練習でも、先生の前で合格がもらえる程度には弾けました。私と3回ぐらい練習したその次の3曲も(3日でなく、3回ね)ちょっと弾かせたら弾けたので、合格を貰いました。きっと、年少さんだったらそんなにすんなりは行かないでしょうけど、もう、1年生。なので、できるならサクサク進めるんでしょうね。その後は、音当てなど。見ていると、相対音感は少しはあるのだろうな…と思うけれど、それをドレミで歌えるのも、やはり、歌を一生懸命うたったり、ピアニカや木琴などをやったおかげなのかな~?ピアノの先生としては、体験と今回と、たった2回のレッスンでここまでできちゃうので、凄いと感じてくれてるかもしれないけど。レッスンを見ていて思うのは、やっぱり先生やってる人は凄い!とてもママ先生じゃ教えられません。誉めるのも、注意するのもレッスンのテンポもとても良い。(私が師事していた一番怖かった先生に、ちょっと似てるが…)中学生や高校生にはもっと厳しいのだろうと感じるけれど、なんていうか、その厳しさは感じ取れるのだけど、上手く子供を乗せてくれる小技を持ってるっていうのかな?あんな簡単な曲だって、凄い曲を弾いてる!…って子供が感じられるように持っていく。他の先生を知らないから言えるのかも知れないけれど、Shionにとっては、かなり良く向いてる先生にあたったと思う。紹介してくれた人は、もしかして機嫌損ねてる?って思うぐらい、音信不通だった人で、それならそれでいいや…と、思ってました。しかし、偶然にも出会って、いろいろ話をして、この先生のことを教えてくれた。縁ってあるのかも…話は戻り、とにかく、普段はリサーチしまくる私で、それをせずにきめてしまったけれど、ここに決めてよかったなぁ……でも、長くは続かないと思う。誰でもスランプや壁はやってくるし、それを乗り越えるほどShionはピアノが好きなわけじゃないし。こういう考えは良くないのはわかってるけれど、ホント、習ってくれてありがとう…なのだ。子供にも正直に言ってある。そんな調子だから、スランプが来ても乗り越えられない可能性は高い。だから、その日が来ても諦められるように、それまでに、少しでも身につけるものは身につけられば良いな。それから、ちゃんと「がんばったね、ありがとう」と言えるようにね。
2007.06.30
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あ~~~ん、ほとんど書き上げていたのに、勝手に前の画面に戻ってしまって、進むボタンをおしたら、日記が真っ白になってたよぉ~~~****************************気取り直して…Shionは現在幼稚園の問題を6割ぐらい終えたところです。順番どおりの解いていないので、何問かははっきり把握してません)1年生で開始した当初は、幼稚園の問題から地道に始めたにもかかわらず、わからない~と投げ出し、一緒に絵を描いて解いていました。そんなのが、10問位つづいたのかな?その後は一人でサクサクといています。(あくまで、幼稚園の問題ですから~~~)そしてその内に絵を描かなくなりました。これって、ルール違反ですよね。でもね、描かなくてもイメージできて、計算式を書かなくても、そのまま答えられるなら、今は無理強いして絵や式をかかせなくとも良いと思っています。1日1枚は解いていますから、このペースで行けば夏休みが終わる頃には幼稚園の問題が終わってしまいます。そうなると次は学年どおりの1年生問題です。今までのようにやすやすとは解けない問題もあるでしょうから、その時に、描けばそれでいいのかな?と思っています。というのも、あえて描かせる時間がもったいないからです。(いえ、先生方がおっしゃりたいことは重々わかっているつもりです)学童からかえって、ピアノ、英語のワーク、日記、音読(宿題)どんぐりそれらをやっていると、15~30分はかかります。(時間の変化は主に日記。書くことがすぐに思いつかないと、 どうしても時間がかかってしまうことがあったり、 漢字を使いたいから…と、調べたりする日もあるので、 時間がかかってしまうこともあります)そのあと、お約束のDS15分。そうすると、もう夕食の時間で、その後はちょっとゆっくりしたらお風呂に入り後は寝るだけ。テレビは食事中になってしまうことが多いのですが、家族皆が楽しめる番組を録画しておいた物を、CMカットしながら1時間番組なら40分ぐらいで見終えます。本当に時間がありません。最近だとたまに家事をしながら、オセロに付き合ってあげるぐらいです。そう思うと、夕食までにちょっとでもゲーム以外の時間で自由にさせてあげたいし、わざわざわかっている問題で時間をとらせたくないのが本音です。正社員じゃないけどWMだと、9時までにお布団に…と思うと本当に時間が無いですよね。本当は9時前にはお布団に入って、簡単な洋書を1冊読んで、寝る…って言うのが理想なんだけど、どうしても9字過ぎることが多いので、読んだり、読まなかったり…になってしまいますね。…なので、今はあえて絵を描くことを強制しないでいます。どんぐりの進め方としては邪道なのかもしれないけれど、それでも力はついていく…と信じて取り組んでます。
2007.06.29
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小学生にはちょっとお勧めできない…(中学生にも、まだ読んで欲しくない気持ちもあるけど…)最近歴史漫画にはまってます。(母が)歴史は日本史も世界史も本当に苦手だし嫌いだし興味がもてなくて、お恥ずかしながら、今でも旧石器時代~平成まで順に年号を言え……と言われたら、自信を持っていえないです…はい。職場では、仕事の内容も手伝ってか、はたまた、旦那様が歴史好きの方が多いせいかみなさん、ある程度お詳しい。そして、今は大河ドラマの話で持ちきり。(大奥やってたときは、その話でもりあがり…)しかし、私一人ついていけず…大奥もちょっと見てみたんですが、続きませんでした…そんな時、里中満智子さんの「天上の虹~持統天皇物語」という漫画本がはやり始めました。 流行る…って、職場内のおば様たちの間ですが(爆)私も、詳しくは言えませんが、こんな仕事をしていながらこの歴史嫌いは何とかせねば…と思っていたし、Shionが6年生になって歴史を学ぶ頃までには、少しは勉強するか、または一緒に学びなおさなくちゃなぁ…と思っていたのです。漫画なら少しは続くかな…と読み始めました。絵柄が…好みの物とはいえません。でもまあ、純粋に漫画を楽しむのが目的ではなく、歴史を理解する目的があるから、その辺は目をつぶらねば!しかし、読み始めて4ページで既に混乱。はい?中大兄皇子、蘇我入鹿、藤原鎌足、大化の改新…名前は知っているけれども、はぁ…それぞれ係わり合いがあったのですねぇ…(…って、どんだけぇ~~~~~???? ですよね)少し読んでは系図にもどり、全然進みません。1巻を読み終えるのに、3時間ぐらいかかりました…ふぅ…でも、少しずつ調子が出てきました。それに、面白くなってきた!へぇ~ 額田王って、女だったんだぁ…(どんだけぇ~~~~~)へぇ~ 中大兄皇子って大化の改新をした、しかもそれって、蘇我入鹿を殺したんだねぇ~へぇ~ 柿元人麻呂もこの時代のひとなんだ…へぇ~ 叔父と姪がけっこんできるんだぁ…へぇ~ 異母兄弟は結婚できるんだ… (雲行きが妖しくなってきたので、この辺で)ま、もっともいくら里中さんが調べに調べ尽くして書かれても、諸説ある中の一部を捉えてかかれているし、憶測でかかれている部分もあるので、全部が本当だと受け止めて読むのは危険ですが、それでも、全く歴史がわかってない私にとっては、凄くありがたい1冊!まだ、9巻までしか読みすすめていませんが、今、この一瞬なら、人間関係すらすらいえますよぉ~~~それから、万葉集などを古文でならったときも、歴史も、背景もわからずただ読んでいたときは、軽い説明があっても、???でしたが、こうして漫画の中で人間関係、心情を少し把握した状態で読むと、非常に伝わってくる物があります…(って、万葉集がこの時代の人たちの歌をおさめてることも、 あまり認識してなかったんですが…ははは)きっとね、Shionは男の子だし、読解などは苦手でしょうから、少しでも興味が持てるようにまめ知識として、面白(いえ、悲恋?)エピソードなど、話してあげたいなぁ…それにね、ちょうど一昨日から、この時代の物に触れる機会があり、ああ、同じ時代を生きた遺物たちなんだなぁ…と思うと、感慨深いです。で、最初に戻りますが、恋愛事情が近親者すぎるし、大人から見れば何てこと無い描写ですが、契りのシーンなど、ちょっと子供には早いかな…と。他はこんなに理解できて楽しいんですけどね…高校生ぐらいになったらじっくり読んで、歴史ロマンを味わって欲しいものです。(って、男の子じゃあ、あの絵柄はむりかなぁ…???)
2007.06.29
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まだ1週間もたっていないのでなんともいえませんが、取り合えず、学童に迎えに行って家路につけば、DS前の課題として、家庭学習とともに自然とピアノに向かっています。練習曲は2曲しか無いので、3番目の曲もちょっと弾いてみる?と誘って、教えながら弾いてみたりしたんですが、今日は、一人で練習しながら4番目の曲にトライしていました。(しかし、難しくて「ママ~」と呼ばれてしまいましたが)練習量は、1曲につき5回ずつ。ものの数分で終わってしまう量ですが、最初はこのぐらいがいいでしょう。いつまで続くかわからない男の子ですから、嫌になってしまう量では、つづきませんからね。でも、これだけの少量のレッスンでも、言わなくても自ら進んでピアノの前に座れるのは、なかなかえらいですよね。もっと梃子摺るかとおもっていましたから…もちろん、始めたばかりで物珍しさかも手伝って前向きなのでしょうし、今後、曲が難しくなっていけば練習量が絶対足りません。そこをどう増やしていくか…そこが、ママの持っていき方次第なんでしょうね。取り合えず、こんな調子で、第1週目の練習をやってます。春には発表会があるようですが、取り合えず出たくない…と。親としては、子供ががんばってステージで弾くすがたを一目見たいものですが、きっと、何年も前からレッスンをされてる同級生とは差があるでしょうし、もちろん、そんなのあって当たり前なので、親はそのつもりで見れますが、本人の心情としてはそんなに割り切れる物ではないかもしれないですよね。センスがあるほうではないのですが、それでも、難しい曲を上手く弾きこなす子とその時Shionが到達しているレベルの差は、流石に感じるのではないかと思います。特に、意外と知り合いの子は男の子が多いので、Shionの性格だと、きっと比べてしまうのではないかと思います…それに、逆に順位がつくようなステージだと燃えるタイプですが、発表会ですからね~~~ 多分Shionにとってはやりがいを見出せない気がします。寂しいですが…女の子なら、ドレスを着たりする楽しみもありますが、Shionにとっては、スーツさえコスプレの感覚のようで、嫌がりますからねぇ……と、まだ始めたばかりなのに、先々の心配をして、恥ずかしいですが、発表会の時期を聞いてしまったし、いつまで続くかわからないピアノなので、次回出ずに再来年の発表会となると、もう、やめてしまってるかもぉ~~~~と思うと、ついつい、色々なことを考えてしまうのでした…
2007.06.28
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7月の予定表とともに、その下に8月の大まかな行事がかかれていた。なに?8月某日出校日?そこ、お友達との旅行を入れたんですが…6月の半ばに、夏休みの計画を立てたくて、出校日はいつか、担任に連絡帳で聞いたところ、まだ未定との返事。出校日って、4月には決まるもんじゃないの?なんか、同じ市内の他の学校は、4月にもらった年間行事予定に書かれていたというし。担任の怠慢のようなきがしてきた…おかげで、どちらかを選ばなきゃいけない。でも最近は、出校日はそんなに厳しくなく、「どうぞ、ご家族の思い出を優先に~」って感じですよね。う~~~ん、でもなぁ…午前中は学校に行って、午後から参加する?予定が狂うよぉ~~~
2007.06.27
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穴埋め日記です。最近良くこのテーマを使ってるなぁ…現在Shionの習い事は始めた順に書くと、1 油絵2 体操教室3 英語4 ピアノです。油絵は幼稚園で格安で教えてくれていたので、引き続き。体操教室は年中さんの終わりごろからですが、こちらも幼稚園の中に教えに来てくれるので、お迎えに行くだけ。現在は、学校が終わってから連れて行きますが、油絵と同じ日だし、油絵も時間にして20分程度で、その後体操教室という感じ。時間的にも送り迎えの手間にしても、親子共それほど負担ではないです。英語は、油絵を始める前に通っていたところを一時中断して、また、年長になってから通い始めました。お稽古暦からいうと、一番長いかもしれません。こちらは、WMということと、その時間しか開催されてないクラスなので、土曜日です。ピアノも先生がこの時間しか空いていない…という事で土曜日。土曜日に二つお稽古が入ってしまっていますが、どの道、一つお稽古事があると1日遠出はできなくなりますし、空いた時間に遊びに行くところと教室がとても近いので、遊んだら、そのあとレッスンして帰る…というリズムになりそうです)それにピアノはチケット制でおねがいしてあるので、予定が入ってしまいがちな土曜日ですから、お休みすることも可ですし、もともと、ノリノリでないShionが嫌になってはいけないので、毎週でなく隔週ぐらいのペースで…とお願いしてあります。家庭で特に取り組まなくてはならないお稽古事は、ピアノでしょうか?今日は曲も新しくなったので、3曲れんしゅうするだけで10分弱かかりました。ちょっと集中力がとぎれそうになっていたので、これぐらいを上限として練習するように持っていかなくては…と思います。英語の方は特に宿題はでません。が、一応自主的にワークはこなしています。今は、ほとんど見てやれないので、自分でできる、超簡単なものですが…(夏休みになったら、例の100words 2ndの続きを見てやらねば!)4つと言う数字を見ると、ちょっと多いなぁ…と思いますが、お稽古事の曜日が2日間に集中しているので、毎日何かがある~~~とお稽古事に終われている感じはありません。ありがたいことです。とは言え、減らしたい気持ちも大いにあります。本当は、体操教室、油絵はちょっと遠い場所にありますし、本人もやる気を無くしていた時期もあったので、大会が終わったら止めることも視野に入れていました。しかし、大会が終わってからの様子…できれば来年もう一度、思い切り大会に参加して、本人も納得いくぐらい頑張ってから、どうするか考えたいな…と思っています。まあ、1年持つかわかりませんが…それから、3年生になったら、その曜日が6時間授業になりますので、時間的に不可能になります。なので、通えても2年生まで。それから、油絵も体操教室とセット…と考えているので、よほど続けたいとShionが言わない限りは、一緒に止めるつもりです。そう考えると、4つのお稽古事の時期は長くても2年生まで。多分、体操教室の大会の時点で、本人も止める…と言いそうですから、この状態はあと1年ぐらいかな?う~ん、でも残るはピアノと英語?腕白Shionには似つかわしくないお稽古事しか残りませんね^^;)(…って、ピアノを1年以上続けられる保証もないですが~~~)学習系のお稽古(=塾)はどうなんでしょう?その辺のことは、その2へ続きます。
2007.06.26
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とうとう、ピアノの体験に行ってきました。最近の教室はどんな雰囲気なのか知りませんが、お部屋も広く整理され、十分な環境だな…と思いました。先生も、はきはき、さばさば!幼稚園の時の先生のようにてきぱきしていて、小学校ののんびりの雰囲気に流され始めていたShionはちょっとたじたじ?でも、飽きずにテンポ良くレッスンが行われていて、とても良い感じでした。私は楽譜までは教えていなかったのですが、譜読みも工夫されていて、流石先生ですね!自分が弾けるといっても、教えていただく価値はあると思いました。お世辞もあるでしょうが、歌も音程が取れているし(弾いた音と同じ音程で音を出せる程度)、いただいた教本の最初の曲も初めてですが先生の指導のもと、何とか弾きこなしました。(と言うレベルの曲じゃないですが…)前回体験に行った先生のときほど、持ち上げる↑事は無かったので、本人も、その気にはなっていないようですが、こちらは、知ってるお友達が5人はいるようなので、その点でも、少しその気になったようです。ただ、発表会などで、みんなの実力、レベルの差をかんじた時はどうなるかな…と、ちと心配ですが。でも、はじめてくれただけで凄く嬉しいです。長く続かないことは覚悟の上なので、Shionが出来るだけ楽しんで、少しでも長く、本人が楽しめるように少しでも上達してくれたら、それで万万歳かな~?今日も、宿題の2曲を5回ずつ練習してました。(少なっ!!!)
2007.06.23
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今日はこんなお天気だから、お休みしてもいいよ…と伝えたかったけれど、仕事中で電話も出来ず。親戚に頼んで電話してもらったけど出ず。あ、そうだ!一人の時は電話に出るな!って言ってたんだ。私がかけると、すぐに出るので、すっかりその約束を忘れていた。ナンバーディスプレイに名前は出ていたようだけど、いつもfirst nameで読んでいるので、フルネームで表示されると、誰だかわからなかったようだ。確かに、Family nameは教えたこと無かったなぁ…反省。でも、何とか無事、バスにもいつもの時間に乗れたようで、大雨の中乗り遅れて30分も待ちぼうけ…という状態にはならなかったみたいで、ほっとした。しかし、傘が無い。どうしたのかと聞いたら、ダッシュしたと。ええ~~~?あの大雨の中を?とは言え、私がいた場所は山のふもと。一方Shionは街中なので、雨量は多少違っていたかもしれないけど、ちゃんと、傘使おうよぉ~~。まあ、会った時は、濡れてる様子も無かったし、もともと体は丈夫な方なので、少し濡れるぐらいは心配してないけど、バスのシートをぬらしてしまっては迷惑だし、その辺も教えておかないとね…反省。で、本題のスランプ。近々大会があると言うのに、今まで8段の跳び箱が飛べていたのに、6段が飛べなくなってしまった。(らしい)閉脚飛びをやってから…らしいのだけど、跳び箱ぐらいしか点を稼げないのに、大丈夫かな?まあ、そもそも優勝を狙うとかそんな次元じゃなく、取り合えず参加してみよう…というぐらいだから良いのだけれど、運動面に関しては井の中の蛙で、多少なりとも自信を持っているから、あまりにも成績が悪いと、自信を無くして嫌になってしまいそう…そもそも、多くは運動が得意な子が出場してるのだろうから、Shionレベルの子はたくさん居るし、それ以上の子もたくさんいるんだろうしね…己を知る…はいいのだけど、嫌いにならないで欲しいな…ま、それも、経験?出場を決めたからには、見守るしかないですね。
2007.06.22
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どうしよう~~~と悩んでいた音楽教室。大手のピアノとドラムを体験したものの、ドラムをやるにはイマイチまだ身長が足らないことに気付いた。それに、面白そうだけど実際やってみると案外難しく、もっぱらリズム感の無いShionには、それだけで表現する楽器は一番向いていないんじゃないかと…そんなとき、友達からあるピアノ教室を紹介された。なんと、同じ卒園した幼稚園のお母さんが先生で、しかも、学童のすぐ近く。友人はとても良い先生だよ~と言っていた。おお~~~、なんか、ご縁がありそう。さっそく、門を叩いたところ、ちょうど忙しかったようで、チラシをいただいて帰ったのだけど、夕方の時間帯はいっぱいのようでした。もともとShionは、凄く乗り気ではなく、私が言うので取り合えず…という感じ。だから、空きがあまりない…と聞くと、それ以上問い合わせをしていなかったのだけど、同じ幼稚園だった子も数人通っているようで、そんな関係から、先生のほうからご連絡待ってます…と伝言をいただいた。話した感じではさっぱりして、ピアノ教室のしきたり~みたいなことはそれほど求めていないようで、気軽に通えそう。発表会は全員参加!とか、練習してこない子は見ません!てな調子だと、Shionは無理だなぁ…はじめてもいつ止めるかわからないし、お遊び程度でも付き合ってくださる…そんなことも認めてくれる先生を求めていたけど、そんな条件も受け入れてくれるそう。それに、毎週…となるとしんどいけれど、チケット制でレッスンしてくださるそうなので、用事があって休まなきゃいけない~~という事態を避けられることがメリット!Shionの気持ちがあまりに乗らないようだったら、隔週とか月に3回とかにしても良いし、帰省もするので、そういう時はレッスン入れなきゃ良いし、ちょっと割高なんだろうけど、家の場合は結局、得な気がする。しかも、よくよく聞いてみると、学童で仲良くしてくれてる1学年上の男の子が、Shionがこれからはじめる時間帯のあとにレッスンしてるそうで、そういうのもあれば、Shionも少し気持ちも乗ってくると思う。はぁ~~~~正直、Shionの気持ちは無視して、決めてしまったけど、凄く嫌がってるわけじゃないし、ピアノが弾けるママとしてはちょっと情けないが、音符が読めて、片手では譜読みし手引けるようになれば万万歳!と言ったところ。今も、ママに教えてもらう方が良い…と、だいたい、全ての曲を1日1回弾く課題は、こなしていたし、今日なんて、何も言わなくてもすっと練習をはじめていたので、なんとか続くとは思うんだけど……って、練習時間5~10分の予定だけど。同じ幼稚園に通ってたこは、30分はやるって言っていたな…確かに私も30分近くはやっていたけど、まあ、Shionにはそこまで求めてません。はじめることには決めたけれど、近々体験レッスンしてもらいます。は~、とうとう、音楽の道を歩み始めるのね。ワクワク
2007.06.21
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職場の方に、もう読まなくなった本をいただきました。もうちょっと早く言えば、使わなかった問題集なんかももらえたかもしれないけど…でも、わざわざ探してくださって、「なぞなぞ」の本と「まちがい探し」の本を2冊いただきました。丁度年齢的なことと、あとは難しいけれどDS「レイトン教授と不思議な町」をやっているので、なぞなぞ…がShionのブームになってます。「なぞなぞだいすき」の1年生版だったので、本当に丁度ぴったりで、2冊もらったよ~と渡すと、学童の帰りの車の中からずっと読んで、家に帰ってもランドセルも置かずに読んでいました。私がチラッと「帰ったら何するの?」視線を送ると、「あ、ごめんね、ママ。手を洗ってくるね。でも、宿題の前に読んでいい?」と、すごい食いつき様でした。すぐに解けちゃう、「わかった!」の快感が良かったのかな?ならば…と、ちょっとその間にネットで調べモノをしていたんですが、その間に「まちがい探し」の方も読んでしまったそうで、やっと宿題に取り掛かっていました。もっとも、まちがい探しの方はすぐにわからない問題もあったので、さらっとしか読んでいないようですが。最近のShionの愛読書と言えばこちら→朝起きては読み、寝る前に読み、時間が開けば読む。これって、読書とはいえないだろう…と思うけど、攻略本ってことで、多少頭は使ってるのかしらね?物語…とか、そういうのはまだまだ全然一人では読みません。学校から「学校の怪談」を借りてきていましたが、多分一人で読むにはしんどいし、読解レベルも落ちそうなので、夜、少しずつ読んであげています。そういう状況なので、このなぞなぞ…は、は文字も追うし、そして意味を一生懸命考える…なので、日頃、字面は追っても内容を深く読み込まない彼にはとても良さそうです。まちがい探しも、たまに気付くと新聞のをやったりするんですが、じゃあ、来週も!となると、大抵忘れて、またしばらくやらないパターンが多いので、こうやって1冊にまとまっていると、少しずつ定期的にやれそうで、これまた、タイムリーです。また、お下がり本待ってます~♪
2007.06.19
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今日、ネプリーグを見ていたら、船、車、自転車、飛行機、電車 を英語で言えという問題がでた。もう、かれこれ英語暦6年のShion。当然出来るかと思いきや、自転車、船が判らんと。First letterはBだよ!と教えるとようやく言える。船にしても、しかり。おいおい、高い英語力は求めてないけど、そんぐらい、身に付けようよ~~こんなこと、言っちゃいけないけどさ…毎月、いくら払ってると思ってんの?ふぃ~~~~~正直、このままの調子で続けていていいのか、真剣に悩みたくなります。周りの、バイリンガルに近い英語力を持った子たちを見ていると、う~~~~~~、もうやめてしまった方がええんちゃうの?(ま、いつかまたはじめる時に少しは役立つでしょう…)*******************************ちょっと、成長したな…と思う点は、本を読む時に少し感情が入るようになったこと。ワークについていたそのレベルに応じたbookなんですが、英語の本は英語で…と思って、特に英語でも日本語でも解説はしていなかったんです。だから、読めたとしても内容は理解できてるのかどうかわからなかったんだけど、数冊ある中の1冊は、読みながら笑っていたり、最後は「良かったね~」と言っていたので、大まかにはわかってるのかな?と思われます。そして、今日読んだ1冊の場合、「Be good!」のところで、叱り付けるような口調で言っていたし、「Stop!」のところでは、3度目は一番大きな声で言っていたので、なんとなく読解ができた状態で読んでいるな…とかんじたんですけどね。今は何に重点をおいてやればいいのか良くわからないのですが、取り合えず「読み」としては、ある程度すらすら読めるようになるまで、繰り返し読むようにしています。(1日に何回もではなくて、6冊ぐらいを本人が選んで読んでます。 最近ようやくどの本も、すらすら読めるようになったかな? 音読からの半暗唱と言ったところでしょうか?)こんなペースでは、とても語彙を増やす…という目標を掲げても到達できませんが、まあ、Shionにはこれが限界…というか、ベストなレベルとペースなので、細々続けていくしかありませんね。本当は音源付きで、本人が気に入る絵本があればいいのですが、なかなか、レベルと興味が一致する音源付き…ってないんですよね…こうしてペースが出来てくると、結果を気にせず、細々なら子供に英語を続けさせることは難しくないけれど、そのための教材探し…これが、なかなか大変ですね。
2007.06.18
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お誕生日会によばれました。よんでくれたのが女の子だったので、予定があればそっちを優先かな?と思ったけど、丁度あいていたので、伺うことにしました。それに、今は会えない幼稚園の時のお友達(男女)も来るようだったので、久しぶりに皆に会えるのも嬉しいしね。しかし、その女の子と凄く親しかったわけではない。でも、全く遊ばない仲でもないけれど…男の子もある程度呼びたい…となった時の数合わせ?女の子ばかりの中に、仲が良かった男の子3名だけじゃ可哀想?そんな理由もあったのかもしれないけれど、それでも、Shionの名前があげてくれたことが嬉しいね。男の子なので、何があったのか、どんなパーティーだったのかさっぱりだけど、取り合えず楽しかったみたいです。Shionは今年はやって上げられなかったけれど、来年ぐらいは、近所でもお友達が出来るかな?Shionは自分の家でやりたいって言っていたけれど、低学年の男の子、しかも幼児のように素直でなくなってる子が楽しめるパーティーなんて、出来るか知らん?たまには外注してみたいよ…
2007.06.17
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先日の参観日の日のことですが…休み時間をはさんでの参観でしたので、色々な姿が見れて良かったのですが、構内見学をして教室に戻ると…はぎゃっ!Shionともう一人の男の子が先生の机の前に呼ばれて何か言われている。しかも、Shionは泣いてるし…おいおい~~~~~~なんで、こんな日に限って叱られて、しかも泣いてんだ?私が見てる間だけでも3分は叱られてた…こんな大勢のママたちの前でぇ~~~~先生から開放されたShionに聞いてみた。嫌なことを言われたので泣いたらしい。(先生に叱られて泣いたわけじゃないのね)ま、嫌なことを言われる前に何かあったのかもしれないけど、「お前なんか死ね」って言われた…とだけ教えてくれて、すぐに走り去った。叱られた後だし、ママに泣きついてる…と皆に思われたくなかったんでしょうね。相手の子は、3人兄弟の末っ子で口が悪いんです~とお母さんもおっしゃっていたので、悪ふざけの一環だと思うし、根が悪い子のようには感じないので、特にどうこう…というのはないんでし、まあ、Shionも何か言ってるかもしれないし、きっかけはどっちが作ったのか判らないしね。でも、それだけで泣いたのぉ~?ちと情けないぞ。帰宅してからもう一度はなしをしてみたんですが…KANON:「死ねって言われたって、Shionは死ねるの? 昨日だって、ママが悲しむから絶対に死なないよ(事故とかね)って言ってたじゃん。」Shion:「あ、そうだった…」KANON:「じゃあ、『オレは死なない』って言い返せばいいじゃん!ほっときな。」Shion:「うん…」KANON:「他にも何か嫌なこと言われたの?」Shion;「お前の母さん、デブって言われた…」…って、私かい?!KANON:「そんな、言われるほどデブじゃないじゃん!っていうか、 ○○君のママのほうが、よっぽど太ってるじゃん、ちょっとぉ~~~」と、思わず、大人気なく言い返してしまったけど…それを聞いていた旦那さん、「KANONのせいだ…」と冷ややかな視線を私に送る…それを見て思い出した!Shionが叱られてる時も、先生の視線が私にちらりと送られたんだよねぇ~~~~その時は、別段何も思わなかったけど、もしかして、「お前の母さんデブ!」→私をちら見 だったのかしらん?Shionごめん…母さんのせいで、苛められたんだねぇ~~~~~ううっ…って、言われるほど太ってねーよ!!!!でも、私は太ってませんとは正直言えない……ううっ。っていうか、Shionも「オレのママは太ってない!」とは、言い返せなかったのだろう…不憫なShionよ…ネタにならないように、母さんがんばって痩せるよ…
2007.06.16
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Shionも学童に通っているので、ちょっと人事だと思えず。ただ…そんなことで訴えるのか?と。じゃあ、御餅で死んだら訴えるの?幼稚園で餅つきやってるところがあるんだから、幼児だって餅たべてるよ?プチトマトだって、喉に詰まることがある。プチトマトを開発した人を訴えるの?学童だって、実際様子を見たって判ると思うけど、とても一人一人食べ方まで管理なんて出来ないよ。あんな安い金額で子供を預けて、それで万全の管理しろなんて無理!じゃあ、働かず自分でずっと管理しとけばいいじゃん。そもそも、あの親は子供にこんにゃくゼリーを食べさせたことはないのか?食べさせるとしたら、必ずよく噛む…とか、半分に切るとかしてたの?子供なんて調子に乗って、一気に食べちゃうもんだよっ。もし、仮に自宅で同じことが起きたら、それでも、取り合えず製造元は訴えるってことだよね?気持ちは判らなくはないし、同じ親としてお悔やみ申し上げるけど、何でも訴えれば良いってもんじゃないと思う。
2007.06.16
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先日の授業参観で色々思った…誰でも新米教師の時はある。だから仕方がない。だけど、もし、来年も持ち上がりでそのままの先生だったら?と、ちょっと不安を覚えるっ。隣のクラスのベテラン先生も、もちろん私の意見と合わないところもあるだろうし、全てが合格!って訳じゃないだろうけど、本当にあちらの先生だったら、どんなにかShionの特性を見抜き指導してくれたか…と思うと、残念でならない。例えば私立小学校だったら、Shionの担任は父兄から何らかの意見が出そうだ。あの1年生の扱い方からして、まだまだ副担としてベテラン先生の下で育て上げなきゃいけないようなレベルだとおもう。学年保護者会でも、子供たちの成長の様子をたくさん聞きました。でも、それはベテラン先生から。イコール隣のクラスの話なんだよねっ…Shionの担任は自己紹介だけで、何にも子供達については語らなかった。ベテラン先生は「今年の1年生は~」で話していたけど、どう考えたってご自分のクラスの話。こっちの1年生は、その話に関わってないでしょ?はぁ…なんだかなぁ…くじ運が悪かったとしても、私立なら最低限のレベルは保たれているのではないだろうか…?旦那さんには、上手く伝わらなかったので、ホント、ビデオに撮っておけばよかったよ…授業参観って、先生達反省会みたいなことするのかな?テーマに触れた内容がほとんどないけど…まとめ。マジで、中学受験考えちゃいます。
2007.06.15
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…とShionが言っている。1番は、○○君。2番は○○ちゃん。そして、3番は「オレ」だって。あの、忘れん防大王が3番って?何を根拠にいってござるんでやんしょ?ま、確かに持って帰ってくるテストは、必ず満点だけどね。…っていっても、所詮1年生の1学期の問題ですよ。足し算、ひらがなの他は、前から何番目…右左、さくらんぼ計算…そんなもんです。でも、確かに、○○君は出来る子っぽい。貼り出してあった絵をみても、一味違う。みんなを冷静に見て適切に指示を出してる場面も何度か見た。ドッジボールの投げ方も、ありゃ1年生じゃないね…確かに、1番かも。そして、昨日の参観日の時に話したのだけど、どうやら必ずしもみんな満点を取っていない様子。しかも、1つ2つの間違いでなく、結構どっさり間違えてしまったり…1年生です。机の中に突っ込んだままになっていた手紙やテストがどっさり出てきて、チラッと見えたけど、何個か間違ってたりした。そっか…必ずしもみんなが満点じゃないんだね…そう思うと、あのそそっかしいShionが、満点を取ってくるのも、ケアレスミスがないように集中したりして結構がんばってるのかもね…まあ、勉強だけも落ちこぼれることなくついていけてるようなのでほっとしました。注意:生活面はまだまだです…はい…
2007.06.14
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今日は授業参観だった。前回がドタバタで何をやってるのか判らないような参観だったので、(結局、その作業は子供だけでは難しく先生の手が回らないので、親が呼ばれたようなもの?)今度こそは、参観らしいものが見たい…と期待していた。しかし、Shionに聞いてみると、普通の学科の授業ではない。なんじゃ?何をやるんだ?結局始まったものは、日頃の子供たちの様子のビデオを見て、子供達に感想を言わせるというもの。つまるところ、生活態度の悪い1面を客観的に見て、気付き、直していこう…という趣旨だと思う。まず、ビデオをぼーーーっとみる。全体の様子がわかるようにある程度引きで撮ってあるから、誰映ってるのかも判らないし(ま、犯人探しじゃないんだからいいんだけど。親としては、全然つまんない)おもむろにビデオは終わり、感想を言わせる。…って、1年生の子供が、ピピッと先生の思惑なんて感じ取れませんよね。「○○君が映ってた~」とか、「おもしろかった」とか、そんな意見ばっかり出てくる。そのうち、やっと先生の思惑を理解して、正しくない行動を取っていたこと発言した。それを皮切に、ちょっと話が戻ってきた。で、どうしてこのビデオを見せたと思うか…とか、まあ、いろいろ話して、気をつけましょうね…ってところで終わったらようだ。「ようだ」というのは、はっきり行って内容がほとんど聞こえなかったから。先生の声も小さければ、生徒の声も小さい。隣のベテラン先生のクラスが盛り上がれば盛り上がるほど、こっちの授業は影を潜めていく。ホント、唯一Shionだけが大きな声でまともに発言してきたような気がする。(まともって、意見は「期待してました頓珍漢な意見も!」と言うようなモノでしたが^^;)だって、他の子の意見、板書するまで全然わかんなかったもん。先生も、子供達の折角の発言を、「ちゃんと聞いてるよ~」と言うアピールが少ないんだよね。発言が終わっても、無言で板書していく。きにしない子は気にしないだろうが、勇気を持って発言したような子は、それに対して、きっと先生の何らかの意思表示が欲しいはず。先生としては、あえて良いとも悪いとも言いたくないのかもしれないけれど、それでも、生徒の発言に反応少なすぎ!他に意見が出ない時も、「他にありませんか~?」と促さない。そして、時間だけが流れていく。確かに、自分たちで気付き、直していくことは大切だと思う。しかし、今日のような御題で、1時間使うか?ビデオ見せて客観的に自分自身を見て欲しいなら、別の時にやればいいじゃん。それとも、「日頃こんなんです。どうぞご家庭でも指導してください」って事なのかしら?気付きは大事だけれども、効率悪すぎ。1年生には、もっとテンポが大事だと思う。悪いこともその場で注意するとか、1時間の授業の作り方。1時間、全く発言せず、座ってるだけの子が5人はいた。意見を言う子も、先生は指名しない。言いたい子は、子供達でなんとなく順番に発言していく。でも、意識の低い子は誰かの発言が終わっても、次は自分かな?誰かな?なんて気が回ってない。意見を言いたい子は立ってるのに、誰も言い始めない。そして時間はながれ~…とにかく、間延びした、たるい授業参観でした。途中で、隣のクラスとの違いを見るためにも、そっちにいっちゃったもん。(そして、Shionの発言を聞き逃した…^^;)もっとぶっちゃけて言えば、仕事を休んできてるのに、このつまんない授業はなんだ?もっと見る甲斐のある参観日にして欲しかった…どうやら、まだ数年の新米なんだよね…穏やかなのは良いけど、1年生の扱い方間違ってる気がする。悪い先生じゃないんだけどね…ノウハウがなさ過ぎって言うか、学校の目標として「自分で考え、自分で行動する」ってのがあるんだろうけど、それは最終目標であって、最初っからそれを押しとうすだけで、上手くいくとは限らない。1年生ってもっと、声をかけて気付かせてあげてそこからまた、少しずつ気付いていく→気付けるようになっていく…ということもあるだろうし、果たして1年生にこれが効果的なのかとても疑問。平均値を見れば、まだまだ自己中心的な1年生ではこのようなやり方は、回りくどすぎで、逆に3年生ぐらいからのほうが、とても効果がある気がするのだけど。ま、この先生、全体的に子供が気付くまで待つ…って言うスタイルなんだよね。静かにさせるのも、「静かにしなさい!」って言うんじゃなくて、無言で待ってるんだよね~これってさ、生徒全然気付いてないし、相当時間食ってる。1年生でもそういうので上手くいくクラス、子供も居るとは思うけど、少なくともShionはそういう子じゃないし、このクラスだって、それで上手く成長してるとはとても思えなかった。はぁ…仕方ないけれど、この先生の下では、Shionはあまり成長できない気がした。この先生の良いところ?う~ん、きっとあると思う。でも、まだ、数回でそこまで見えてきません。
2007.06.13
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これまでにも、聞けば休み時間に誰と遊んだ~ぐらいは教えてくれていたけれど、男の子だし、聞いてもたいした情報は無い。こっちが、脳みそフル回転させてやっと理解できても、たわいも無い話だったり…それが、今日自ら話してくれた!Shion:ママ、手話できる?kanon:え?ちょっとなら出来るけど~(ちょっとっても、自分の名前ぐらい^^;)Shion:僕、いっぱい出来るよ!…と、歌いながら手話をはじめた。手話は知らないながらも、歌詞の内容から、手話の動きも理解でき、随分と上手に披露してくれました。(っても、相変わらず微妙に音痴でしたが~~~~)それを見て思ったのですが、Shionの知的好奇心を刺激した授業だったのだろうな…と言う事。それまで、嫌がらずに行くものの、「休み時間と給食は楽しいけど、勉強ばっかりで、ちょっとつまんない…」と言っていたのだ。1年生の内容なんて簡単だし、新しい事を知り、体験する事ってShionは、結構好きだと思ったのだけどな?やっぱり、1年生の男の子、遊びと食べ物だけが生きがいなのかな…?幼稚園でちょっとだけ先取りしてしまったことで、知ってる事ばかりになって授業がつまらないのかな…って様子でしたが、運動会も終わり、授業も本格的になってくると、やっぱり、Shionも普通の1年生。ちょっとは、学校生活に燃えてきた?私に披露してくれたときの、キラキラした目がとっても嬉しかったです。
2007.06.12
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小学校1年生が自力で解くには、ちょっと難しいかな…と思うナゾが殆ど。でも、ちょっとヒントをあげれば解ける問題もあるんだ!例えば「この中に国名はいくつあるか?」カタカナだらけの手紙を書いたり案外楽な毎日だ。老眼だがしんぱいいらんよ。朝はゴルフよるダンス。明日の今ごろは空手道場で「オース」「トリャーヤ」とあせをながしとることだろう。今後も会員同士ひらめき思考でがんばりたいとおもっている。…とまあ、こんな手紙だったんですが、すべてひらがなに直してあげました。Shionが見つけた国名。カナダ・イタリア・イラク・イラン・オーストリア・インド・コンゴ・メキシコ タイShionが見つけられなかった国名。ヨルダン・ウガンダ・トルコヨルダン・ウガンダは、国名を知らなかったみたいですが、まあ、仕方ないかな?でもこうやって、まだあるよ~なんて声かけをすると、一生懸命探していた。************************************ デジタル時計の時間表示で同じ数字が連続して3つ以上並ぶのは、1日の家で何分間あるだろうか?但し、12時間表示式で、正午、真夜中の12時は12:00と示す。これも、一人でやってるときは、適当に数字を入れて回答しようとしたり、パパに答えを聞こうとしていたん~~もう!パパも教えちゃ駄目だよ。一つずつ書いて、検証するのだ!まだ、忘れてるよ~、を繰り返し、最終的には自力で答えを出した。何度も間違えたけどね。*************************************そうやって、どんな形でもいいから答えを導き出そうとする事が大事なんだ!自分の力でやってみる!分かった!を実感する!これが大事だよね!
2007.06.11
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家族で「レイトン教授と不思議な町」にはまっています。 こんなナゾが盛りだくさん! 価格ならこちら?私は、仕事をしながらも暇を見つけてはやっていたし、全部のナゾは解いていなくてもストーリーは終わるので、1週間ぐらいで終わってしまいました。もちろん、ストーリーは終わっても、解けなかったナゾ、見つけられなかったナゾは、その後も解けますから、大丈夫!発売より1年間は毎週新しいナゾが通信で受け取る事ができます。1度解き始めると、病み付きになるし、ひらめき度もアップするので、結構サクサク解けましたよ!じっくり考えられる小学校高学年の子だったら、大人の手を借りなくてもokじゃないかな?
2007.06.10
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友達の間で、大卒が良いか、大卒が良いか…そんな話になりました。メンバーの学歴は、多分話している本人は高卒。1人だけ短大か大卒かも。彼女たちの旦那さんは、大卒高卒半々ってところかな?でも、有名大学は出てないと思う。(っていうか、有名大学の基準もあいまいだけど、 国立大を受かるレベルではないとおもう)子供たちは、やっぱり、大学に行かなきゃ、将来選択肢が狭まるという。確かにね。大学いかなきゃ入れてくれないところも多いし、出世も一般的には限界があるでしょうね。でも、私自身は、得か損か?で聞かれると、時代によって違う気がする。3流の大学でも出ていれば、引く手あまただったバブル期に就職をした彼女や旦那さんは、確かに「大卒」という事が強みになっておいしい思いもしただろう。でも、方やバブル崩壊直後の私たちからすると、良い大学を出たって取ってくれる所は無い。旦那さんが勤めている会社だって、バブル期は日大でも入れたけれど、今や、名大の大学院卒が入ってくる時代だもん。親も、そこまで育てて、この会社じゃ泣けるだろうなぁ…今の時点ではどちらが良いのかは分からないけれど、少なくとも、私たちの時代(バブル崩壊直後)は、高卒のまま推薦枠で大手にとってもらう方が、絶対に良かった。地元の大手企業に就職できるからだ。下手に成績がよいから…と進学校に行き大学に行っている間にバブルははじけ、あんなに成績の悪かった子たちがやすやすと地元大手企業に入って結構な給料をもらってるのに、こっちは大学まで出ても、よほどいい大学を出るかコネでもなければ、地元大手には採用してもらえない。そんな時代だったから、「大学出てなきゃ~」って言われても、ちょっと反論したくなる。もちろん、大手=良い会社=高給=良い人生 って分けじゃないけどね。というか、「ればたらで、高卒だったらな…なんて後で言っても遅い」って言われたけれど、正直、今回話していた人たちで高卒で後悔してる人に「ればたら」は無かったと思う。「大学に行っていたら…」なんて学力無かったんだからさ…確かに同じ年、同じ会社に高卒大卒ではいれば、当然差がついてしまう。そこを見ると、大学を出てなきゃ…って思うかもしれないけれど、きっとその会社に高卒で入ってきた人が入れる大学に行ったとしても、そこからその会社に入れたのか?って思う。それに、後悔してるなんて言ってない。「大学出てなきゃ!」って、そういう考えは経験上持てない事例として話したんだけどね。時代によって、どっちが有利だったか…というのは平均値を見るとあるかもしれないけれど、個々の人生においては、十人十色なんだからさ…Shionの時代はどうなんだろう?…って、やっぱりそれだけが人生を決めるわけじゃないから、考えても意味無いのかな? 身も蓋も無いまとめですみません…
2007.06.09
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仕事があるとなかなか更新が出来ず、1週間も空いてしまいましたこちらの地方は、雨はそれほど降っていませんが、かなり雷が鳴っています。でもちょっと蒸し暑かったので、少しだけ窓を開けました。するとShionが「ママ!窓あけないでよっ!」と。そんなに怒って言わなくたって…と思ったら、おへそを押さえています(爆)幼稚園のとき、延長先生に太い割れたことを、まだ引きずっているなんて…その後、お風呂に入ったときもあがるや否や、脱衣所まで呼ばれ、「ママ、パンツ履かせて!片手じゃ履けない…」と。布団に入って、もう、大丈夫かと思ったら、「ママ、手が痛い…」と。なんで?と思ったら、ずっとオヘソを隠しているので、手がいつまで信じているんでしょうねぇ~?夜覗いたら、布団を蹴って、お腹丸出して寝ていましたが…
2007.06.08
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