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畝の下を潜って侵入してくる竹の根畑の二方向から侵入してくる竹の根に音(ネ)を上げています。
2010/04/30
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ホタルカズラ(蛍蔓)常緑の多年草別名:ホタルソウ、ホタルカラクサもう少しピントが合えばよかった歩く楽しみの一つは花と出会うことお遍路をしていても同じです弥谷寺から雨の降る中、山を下る途中足元の草むらに鮮やかな紫の花心が和みます。ホタルの光とは色などまるっきり違いますが草むらに点々と鮮やかな花が咲いている様子をホタルに見立てのは一つの感性ではないかなと、思いました。
2010/04/29
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桐の花ゴマノハグサ科の落葉高木桐の花 日かげを為すに至らざる(虚子) いま里山を歩くと桐の花が目を引きます。周りが緑になりつつある中で、この花の紫が鮮やかです。 キリは日本国内でとれる木材としては最も軽い。また、湿気を通さず、割れや狂いが少ないという特徴があり、高級木材として重宝されてきた。日本では箏や箱、家具、特に箪笥の材料として用いられることが多く、桐箪笥といえば高級家具の代名詞である。かつて日本では女の子が生まれるとキリを植え、結婚する際にはそのキリで箪笥を作り嫁入り道具にするという風習もあった。キリは成長が早いためこのようなことが可能なのである。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』) この説明のように桐製品はボクにとっても身近な存在でした。今でも掛け軸の収納庫、衣装ケース、書の墨のケースなどを利用しています。桐の箪笥は有名ですが、生活習慣も変わりマンションでは作り付けのクローゼットになり、箪笥を置く習慣は廃れてしまいました。したがって女の子が生まれると桐を植えるというようなことは昔話になりました。
2010/04/28
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母の部屋の障子を張替えました。破れと汚れが気になっていたのを暖かくなってから・・・とそのままにしていた。今日は雨、出かける予定もないので障子の張替えをする気なったアイロンで貼る障子紙を買ってあったので思いついたらすぐに着手しかし思ったようにくっつかない変だなと思いながら何とか苦労して二枚分の障子の張替えを終えた。商品の品質が悪いのか、それとも腕がまずいのか気になるので説明を読み直すとなんと裏表が逆ウ~ン、コレハオソマツデハナイカ!はがして張替えたらうまくいきました。雲龍の模様を裏側にするとは知らなかった。
2010/04/27
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ムベ(郁子)アケビ科ムベ属別名:トキワアケビ(常磐通草)ムベの実先日通りがかりの家で見かけました大きな木で、たくさん花をつけていますあとで名前を調べたらこれがムベの花でした。日常生活ではムベと縁がありませんでしたが2007年11月、きれいな濃いピンクの実を目にしました。翌月、その種をもらって播いたものがいま約1メートルほどに成長しています。実がつくまで数年かかると聞きましたので花を見るのももう少し待たねばならないようです。
2010/04/26
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毎年恒例になっている娘の友人たちのBBQ娘夫婦と友人(大人6人、子ども4人)が集合まずは竹やぶでのたけのこ掘り毎年のことなので、Y君などは手馴れたもの後は庭に集まって飲食とおしゃべりソーメン流しは子どもたちに大人気家を出る時から楽しみにしていたという女性はみなさんが保育士子どもを適当に遊ばせながらおしゃべりに余念がないボクたち夫婦も邪魔にならないように?BBQの仲間入り
2010/04/25
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77道隆寺、78郷照寺を打ってJR坂出駅から帰宅する予定にして宿を出発。札所では土曜日とあってお遍路さんの姿が昨日までに比べて格段に多い。道隆寺を過ぎて土器川を渡ると正面に青ノ山が見えた。讃岐平野にはこの手のおわんを伏せたような山が実に多い。気が変わって回り道になるがこの山を越えて行くことにした。このように気の向くままに行動出来るのが歩き遍路の特権。青ノ山青ノ山から瀬戸大橋方面を望む青ノ山(あおのやま)は香川県丸亀市と宇多津町の境界にある山。標高は224m。別称は土器山。山頂からの眺めが抜群で北側に瀬戸大橋が展望できた。昼食は山を下りて宇多津のうどん屋さんで、今日も讃岐の手打ちうどん。札所では手水を使い、鐘を撞いてその後お参りをします。鐘を撞く時、「やってきましたよ~」という気持ちです。その鐘楼の姿も、札所ごとに違うのが興味深い。76金倉寺の鐘楼77道隆寺の鐘楼晴ときどき曇り77道隆寺、青ノ山、78郷照寺、坂出駅へ(16キロ)残るは札所が10ヶ寺(/88ヶ所)、別格が2ヶ寺(/20ヶ寺)となりました。もう一息です。
2010/04/24
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満濃池満濃池(まんのういけ)は、香川県仲多度郡まんのう町にある日本最大の灌漑用のため池。 空海が改修したことでも知られ、周囲約20km、貯水量1540万tである。(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)本日の巡拝予定、別格17番神野寺は満濃池のすぐそばにあります。曇り空でやや寒く、歩くには格好の天候。75善通寺から往復25キロの打戻りになります。右手に金比羅山のある象頭山を眺めながら平坦な道を行くのですが、のんびりして悠々とした気分で日常生活からの開放感を楽しみました。昨日は山越えだったので昼食はコンビニのおにぎりを買って出かけしましたが、今日は通りがかりのうどん屋さんで待望の讃岐うどんにありつけました。讃岐平野の麦畑讃岐平野の麦畑昨日から気がついていたのですが、讃岐では麦栽培が盛んでいま穂を付けた麦が青々と茂っています。讃岐うどんの原料の小麦でしょうか。地元では滅多に麦畑など見ることがないので、非常に新鮮な気分です。麦畑に巣を作っているのでしょうか、空高く雲雀のさえずりがにぎやかです。往路を引き返して76金倉寺へ。75善通寺、別格17番神野寺、76金倉寺(27キロ)
2010/04/23
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赤いポンチョは遍路には少し不似合いだったかも?雨になりました、もちろん雨具の用意に怠りなし。宿を出て6キロ先の71番・弥谷寺へと向かいます。前回の遍路は9年前、同じ道を歩いているはずだのにこの道中にはまったく記憶がありません。しかし寺院についてはよく覚えています。標高381mの弥谷山の中腹(H=220)にあり、納経所には靴を脱いで上がります。前回はここから72番・曼荼羅寺へと向かいましたが、今回は別格18番の海岸寺へと山越えの道を歩きました。このように前回とは違うルートをたどることがまた楽しみの一つ。別格20ヶ寺を加えて本当によかったと思います。雨は依然として降り続いています。山はすでに新緑の季節、雨に洗われた緑を楽しみながら天霧城跡への標識に従って登り、途中から白方へと下りました。海岸寺という標識がまったくなく、白方とか天霧城跡という標識しかないので不安でしたが、海岸寺のある地名が白方というのです。“シランカッタ”というダジャレのネタになりそうです。弥谷山この山を越えてきました山を下りて振り返るとガスに包まれています。山歩きが目的の時は、快晴で見晴らしのよいのが一番ですが、お遍路のときは目的が違うため、ガスが立ち込める山のたたずまいもまたいいもの、なんて考える余裕があります。海岸寺の山門山門の力士像おそろしい形相の仁王さん(金剛力士像)がいるのが普通ですが、ここは関取の像が配置されています。でも力士像には違いない。我拝師山(捨身ヶ嶽禅定)73番・出釈迦寺でも、前回行かなかった奥の院・捨身ヶ嶽禅定へと足を伸ばしました。標高481mの我拝師山の途中(H=350)にあり、きつい登り道です。山頂から下りてきたおじさん、毎日2回山頂まで登っているというからタフですねえ。道中咲き残った牡丹桜と山吹が美しい。71番・弥谷寺、番外・虚空蔵寺、別格18番・海岸寺、海岸寺奥の院、番外・佛母院、72番・曼荼羅寺、73番・出釈迦寺、捨身ヶ嶽禅定(出釈迦寺奥の院)、74番・甲山寺、75番・善通寺(25キロ)
2010/04/22
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70番・本山寺四国にある五重塔は珍しい母をデーサービスに送り出して四国遍路に出かけました過去の巡拝は下記の通りで、ちょうど二年ぶりになります。 その1:2003年10月 2日~10月17日(16日間) その2:2004年 6月22日~ 7月 8日(18日間) その3:2006年 3月10日~ 3月18日( 9日間) その4:2007年 4月 2日~ 4月 7日( 6日間) その5:2008年 3月10日~ 3月16日( 7日間) その6:2010年 4月21日~ 4月24日( 4日間)観音寺駅を13:30出発、歩き始めると二年間のブランクはあっという間になくなりすっかりお遍路さんになりきります。68番神恵院・69番観音寺、そして70番本山寺を巡拝天候:晴、歩行距離:約8キロ
2010/04/21
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シュンラン(春蘭)「春に咲く蘭」だから「春蘭」なんとも素直な命名ではありませんか別名「じじばば」ボクの地方では「じさんばさん」花の姿をじっと見ていると なんとなくそんな雰囲気も感じられます。別の場所に鉢植えのシュンランがひと鉢ありますそこからずっと離れたこの場所に何故シュンランが・・・
2010/04/20
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源平花桃(ゲンペイハナモモ)バラ科 1本の木に濃いピンクと白の花が咲いてアレッ、と目を惹かれます。ちょうど今が花の時期らしくこの一週間に何ヶ所かで見かけました。これを源平花桃と名づけたのも命名の妙?この写真の木は、白・ピンク・紅の3色咲いています春を感じますねえ!
2010/04/19
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「山を登る会」の例会に参加伏見稲荷→清水山→蹴上→日向大神→山科コースは前半が京都一周トレイル沿い後半の蹴上から山科はトレイルとは別コース一週間前は世の中、花見で賑わっていましたが今日はもう一挙に緑の季節に様変わりですこのところ四月とも思えない寒い日が続いた後今日は半袖のTシャツがちょうどいいという陽気それでもかなりの汗をかいてきました。最近、やや寝不足気味のため今朝は3駅も乗り越しあわてて取って返し何とか集合時間に間に合いました。
2010/04/18
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キランソウシソ科の多年草(昨日の写真を少し拡大しました)漢字では「金瘡小草」、「金襴草」、「綺欄草」。別名ジゴクノカマノフタ(地獄の釜の蓋)イシャコロシ(医者殺し)昨日のブログ石の間に根を張って花を咲かせているスミレですこのスミレからふと “石割桜” を連想しましたこれが間違いで、スミレではなくキランソウでした写真を撮るときからスミレだとばかり思い込んでいましたよく見もしないで・・・・、オソマツでした。教えていただいたみなさん、有難うございました。 別名の「ジゴクノカマノフタ(地獄の釜の蓋)」すごい名前が付いていますねえ由来を調べてみるとこんな具合です。地面に平らに張りつくように葉をひろげることによる地獄へ行く釜にふたをするほどの効き目(薬草)、とのことで名づけられた春の彼岸に墓参りに行くと墓地にキランソウが生えている “先祖の霊を閉じこめておくもの”ということでこのような別名がある
2010/04/17
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石割スミレ?石の間に根を張って花を咲かせているスミレですこのスミレからふと “石割桜” を連想しました「石割桜こそ日本一の名桜」小説「壬生義士伝」(浅田次郎著)の中で南部盛岡藩の脱藩浪士・吉村貫一郎が故郷を思い出して懐かしみ、自慢する場面ですいま盛岡地方裁判所の構内にあるエドヒガンザクラで巨大な花崗岩の岩の狭い割れ目に直径1mあまりの桜が生育しているそうです。先日は歩友のKさんにエドヒガンを案内してもらったばかり盛岡の石割桜もエドヒガンだったとは、縁があったようです一度出かけていってこの目で見てみたいですねえ。それにしても樹齢が360年を越えるといわれる桜とちっちゃなスミレでは、象と蚤ぐらいの違いが・・・。
2010/04/16
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ダイコンの花菜の花は一般に黄色だと思うけれどダイコンの花は白い春の七草の”すずしろ”はだいこんのこと
2010/04/15
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里山の風景歩友3人が来宅、たけのこ掘りを体験してもらいましたこういうことでもしないと、たけのこが消化できませんみなさん、たけのこ掘りは初体験で喜んでもらいました。たけのこを掘った後は里山ウオークに案内約十五キロのやましろ尾根筋ハイキング。うぐいすの鳴き声が続く中おしゃべりを楽しみながらのウオークときおり知らない小鳥の鳴き声が混じります角を曲がったところで突然雄の雉やリスの姿を発見山道から里に下りて、広がる田園風景に目を奪われるなど時間がゆっくりと流れる里山の風景を楽しみました。夜は畑で採れたホウレンソウで常夜なべなべの季節もそろそろ終了かな。
2010/04/14
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川の水に手をつけたわけではありませんが見ただけで水温が上がっているように感じます。「水ぬるむ」というのでしょうか亀の親子が甲羅干し写真では分かりにくいですがこの亀、大きいですよ~のんびり・ゆったりの雰囲気が漂います。
2010/04/13
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ライラック(リラ)モクセイ科の落葉樹和名はムラサキハシドイ(紫丁香花)庭のライラックが咲きました去年もブログに書きましたがこの花を見ると黙っていられない四月は花の季節ですねえ春たけなわ
2010/04/12
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一昨日、「咲いていたか」と訊かれた畑の桜今日は忘れずに見てきましたご覧の通りの咲き具合ですが全体で見ると3分咲きくらいかな暖かいのであっという間に満開でしょう。
2010/04/11
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中二日おいてのたけのこ掘り今日も大漁で60本、最盛期ですねえ奈良のいとこもがんばって掘ってくれました今日は忘れずに写真を撮りました円内の3本は本日のベスト3これも自然の恵み、ありがたいことです。
2010/04/10
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セ リ今は廃業している近所の造り酒屋が使っていた水源に今も豊かな水が湧き出ていて、セリが自生しています目立たないところで、誰も採る人がいないので我が家専用みたいなもの、ありがたいことです。畑の桜カミサンの注文で畑にホウレンソウを採りに行った「畑の桜は咲いていた?」と訊かれて一瞬ギクッ!ホウレンソウを採ったのはその桜の木の下だというのに花が咲いていたかどうか見ていない、アリャ~!!たけのこ宅急便知人に荷物を送るために京田辺市の宅急便さんへ「たけのこ」の宅急便を出しに来る人がひっきりなし、さすがにタケノコの産地
2010/04/09
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観音寺(普賢寺) 京都府京田辺市普賢寺生前、父が最後の花見をしたところです「今年はまだ花見をしていない」と父が言い出して家族そろって弁当をひろげ、花見を楽しみました。たまたま今日、車で通りかかり、菜の花と桜を見て五年まえの花見を思い出して感慨にふけりました。家に帰ってブログを見てびっくりなんという偶然でしょう!ピッタリ五年前の4月8日でした。
2010/04/08
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朝から弟とタケノコ堀りをしました先週土曜日に掘ったので中3日それでも大小50本ほど採れましたねえ写真を撮り忘れたので証拠なし親戚に送り、近所に配りました。 20年前に転勤で田舎に帰りタケノコ堀を初体験しました体力ばかり使ってうまく掘れませんでしたが教えてもらいながら少しずつ要領を覚えましたそれでも結構きつい仕事には違いありません 以前は両親が掘っていました母が見つけて、父が掘る役80才を過ぎた父にはきつかったのでしょう「もうそんなに見つけなくていいよ」と、母に聞こえないようにぼやいていたそうです。
2010/04/07
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春は芽生えの季節畑のアスパラが芽を出しました最初は苗を二株買いましたがあとは秋にできる種から増やしますまもなく収穫できそうです採れたては甘くておいしいですよ生のままでかじってもOK
2010/04/06
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ナルキッスス・ブルボコディウム(ペチコート水仙)彼岸花(ひがんばな)科きれいな花で、ボクは好きです庭や畑でどんどん増えています手入れ要らずでありがたい花。知人からタラの苗木を3本もらったので畑に植えました高さ60センチくらい、もう芽が付いていますがこの春に出たらすぐに食べられるでしょうか。
2010/04/05
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大阪ウオーキング連合・4月A例会「水の回廊ウオーク(15キロ)」コース:JR・大阪天満宮駅→南天満公園→八軒家浜→道頓堀川遊歩道→湊町リバ-プレイス→京セラド-ム大阪→木津川遊歩道→堂島川遊歩道→中之島公園→八軒家浜→JR・天満宮駅ようやく暖かくなりました春風を感じながら気持のいいウオーク市長と知事の肝いりでしょうか大阪の水辺が随分きれいに整備されてきました。建築家の安藤忠雄氏提唱の桜の植樹も花が咲いて将来の成長が楽しみです。
2010/04/04
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大阪市立大学附属植物園難波・湊町から三十石船で、道頓堀川・東横堀川・大川そして毛馬の閘門から淀川に出て枚方までのクルージング大川からの花見を楽しみにしていたのですが中止の連絡それがなんと、二、三日前の雨のせいで淀川の水位が上昇毛馬の閘門の通行が出来ないためとか・・・・・、残念!代わりに私市の「大阪市立大学附属植物園」を訪ねましたこの植物園は自然の山を歩いているような雰囲気があって好きなスポットの一つ、こちらで花見を楽しみました。
2010/04/03
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クレマチス・アーマンディーキンポウゲ科の常緑つる性宿根草別名:アップルブロッサム先日(3月28日)のB例会で伊丹を歩いている途中民家のフェンス越しに真っ白な花がこぼれんばかりに咲いていました。近付くとほんのりと甘い香りが漂っていますジャスミンかな、いや葉っぱが違うんじゃないクレマチスだと思うけど・・・帰宅後、いつもお世話になるエンゲイナビで確認しました。
2010/04/02
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いかにも老舗らしい店構えの木造二階建て「う(鰻)ぞうすい」が名物の「わらじや」メニューを眺めてどれにしようかと悩むことはないというか、好みのものを選ぶ楽しみもありません「うぞうすい」のコース一つがあるだけ抹茶に干菓子のあと、八寸そして「う(鰻)鍋」と「う(鰻)ぞうすい」最後にデザート、これで6,100円う鍋うぞうすい比較的あっさりとした味の「う鍋」ややこってりした味の「うぞうすい」日本酒の冷を飲みながら味わいました。いささか介護に縁のある4組の夫婦この前の土曜日の昼食会でした企画してくれたのは歩友のMさん食後は三十三間堂、養源院を散策おかげで息抜きの一日を過ごしました。
2010/04/01
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