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「怒らないこと」-役立つ初期仏教法話-著者・アルボムッレ・スマナサーラ(スリランカ初期仏教長老)サンガ新書題名の通り怒らないことを推奨する内容本は次の4章からなる 第1章 「怒り」とは何? 第2章 怒りが幸福を壊す第3章 怒らない人 第4章 怒りの治め方以下の様な小見出しが並ぶ「怒りの人生」に喜びはない「正しい怒り」は存在しないどこまでも許してあげてください「怒る人ほど頭が悪い」という真理怒ったら「自分は負け犬」と言い聞かせる動物の世界でも、強いものほど怒らない「怒らないこと」と「甘やかすこと」は違う「自分は偉い」というエゴを捨てる相手の怒りには「智慧」で勝つどんな理由をつけようとも、怒ることは間違い怒るのは最低、怒っていては幸せを味わえないそういうことを諄々と説いている100%は無理だけれど、ある程度は理解できるしかし理解することと実行できることは別これはイカン、と思い当たることも随分ある。ボクの怒りに対する考えは以下の通りです。人間であるかぎり、怒りの感情を覚えることは避けられないあとはその怒りの感情に、自分がどのように対応するかそれが問題で、その判断が実に難しい怒りを直接相手にぶつけることから何かの方法で消滅させてしまうまで人により、場合により、怒りの程度により千差万別の対応が考えられる「直接相手にぶつけることだけはなんとか避けようと努める」ボクはせいぜいこのレベル、著者の推奨する態度には程遠い。
2010/06/30
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イチジク(無花果、映日果)、クワ科昨年の6月10日に挿し木したイチジク二種類のイチジクを2本ずつ、4本ですちょうど1年経ち、木は2m近くに成長先日来、実はまだかと気にしていました昨日、2センチほどの実を数個発見うれしかったですねえ。鳥の好物らしいので先に失敬されないように要注意!
2010/06/29
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サカキ(榊)の花自宅の垣根の剪定中小さな白い花を見つけた葉陰でひっそりと咲いている毎年この付近にビナンカズラの実がなるひょっとしてこれはビナンカズラの花?と思ったのですが、サカキの花でした。長年住んでいても、この花には気がつかなかった。サカキのこと・にわか勉強・枝、葉は神前に玉串として供えられるなど、 神事用として使われる。 ・葉っぱはぶ厚く光沢あり、ふちにギザギザがない。 若葉の頃は赤い。 ・6月から7月頃、白い清楚な花が咲く。 ・常に緑の葉が繁っていることから 「栄える木」が略されて「さかき」になったとも・神が鎮座する地の境の木とのことから「境木(さかき)」になったともいわれる。 (栄木、栄樹、賢木、境木など) 漢字の「榊」はまさに「神」の「木」。 ・別名 「真榊(まさかき)」
2010/06/28
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宿を出てすぐ近くの田村神社、83番・一宮寺を巡拝高松市内を14キロ先の84番・屋島寺へと向かう3日目にして初めて傘が要らない天気になったその代わりに蒸し暑さは相当なものあと札所5ヶ寺と番外が1ヶ寺、残りが少なくなった所為か不思議なことに、少しでも先を目指そうという気持ちよりこれからはゆっくりでいい、という気持ちが強くなっている冷房の効いたスーパーに寄ってアイスクリームを食べカミサンから頼まれた小豆島の素麺の宅配を依頼自転車に乗った買物帰りのおばあさんからアンパンのお接待ありがとうございます! 感謝、感謝!昼近くになったので、どうせなら讃岐うどんをと思って店を探すが、たまたま休みであったりして見つからない車で走ると、軒並みに並んでいるように思うのに歩く早さではそうはいかないことを思い知ります高松にいる孫たちと何度か行った「源平うどん」で昼食食事中、のどが渇いて急に疲れを覚えた、熱中症かも・・・。屋島寺を打ってから帰宅の予定を変更用心してここで切り上げました。今日の歩行:12キロ。今日は一枚も写真を撮りませんでした(笑)新大阪駅で、神戸に出かけていたカミサンと娘夫婦の車に拾ってもらい、一緒に夕食をして帰宅、3日間のお遍路終了。
2010/06/27
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山の斜面に立つかんぽの宿からの眺めは絶景右手に瀬戸大橋が見える、夜景も素晴らしかった今日も雨の中、9:30宿を出発81番・白峰寺、82番・根香寺、番外19番・香西寺を巡拝83番・一宮寺近くの「天然温泉きらら」に18:00着(歩行距離:21キロ)白峰寺~根香寺間はいつもなら絶好のハイキング道しかし今日はぐちゃぐちゃのぬかるみ道香西寺への下り道にウバユリの群生まだつぼみが固く、開花はもう少し先ウバユリの群生香西地域はビワの産地、半分くらいは収穫が終わり残り半分はまだオレンジ色の袋がかかったまま香西寺から桃太郎伝説と盆栽で有名な鬼無へ昨日同様イチジクの木が多い雨宿りを兼ねて、讃岐うどんで腹ごしらえ小降りになったところで一宮寺を目指す途中、立派な遍路休憩所があったのでトイレ借用ご主人が出てこられてお話を伺う先代からお遍路さんの接待を続けているというお遍路休憩所京都・吉兆を模した庭、ここで弁当を食べると安らげます宿の「天然温泉きらら」、4階建ての別棟が宿泊棟宿泊客は自由に温泉に入れるのがうれしい昨夜に続いて温泉、雨と汗でびしょ濡れの身にはこんな有難いことはない。
2010/06/26
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前回ゴールのJR・坂出駅を14:00に出発79番・高照院、80番・国分寺を巡拝出発した時から降り続いている雨は次第に激しくなり途中、うどん屋さんの軒先を借りて雨支度を整える。80番への道中、木の枝にSさんの遍路札発見字が相当薄くなっているが名前はバッチリSさんは9年前のお遍路で知り合ったご夫婦でここで札に出会うのもなにかのご縁でしょうケータイのメールで早速ご報告です。時節柄、あちこちで紫陽花が見ごろそれから目に付くのがイチジクです行く先々の民家の庭先や畑に植わっています国分寺から81番・白峰寺のある五色台へ登りますこの登りは“遍路ころがし”といわれる急坂雨の中、ウグイスとホトトギスの声足元にはウツボグサ、オカトラノオ雨の中を歩いているお遍路さんは見かけませんところが上の車道に出る直前、目の前に猪おーーーー、向こうもびっくりしたでしょう19:00「かんぽの宿」に到着、ヤレヤレ!あとは遍路のお薬・三点セット温泉、ビール、熟睡歩行:17キロ
2010/06/25
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ザクロ(柘榴、石榴、若榴)4~5前に畑の片隅に植えておいたザクロに初めて花が咲きました。悲しいことに、この苗木をどうして入手したのかが思い出せずスッキリしない気分です。(笑)母のショートステイを利用して今日から3日間のお遍路に出かけます。
2010/06/25
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ゴーヤの苗です空中に手(巻きひげ)を伸ばして支柱を見事に捕まえました。巻きひげは基部に近い位置で螺旋状にねじれを生じて植物体を引き寄せ螺旋状のねじれがばねのように働いて緩やかに植物体を固定する。(ウィキペディア)
2010/06/24
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コース:JR島本駅→若山神社→乙女の滝→ギロバチ峠→柳谷観音(楊谷寺)→小倉神社→サントリービール京都工場(約5時間)参加者11人、朝、一時間ほど小雨あとは曇り空から一時陽が差す天気渓流や山の緑を楽しみながらのウオーク楊谷寺では満開のあじさいを鑑賞ゴールのビール工場ではサントリープレミアムモルツの試飲本日のウオークの最終目的です今日の自然観察モリアオガエルの巣二ホンヒキガエル(日本蟇蛙)別名ヒキ、ガマガエル、ガマイボガエル、ゴトビキ、ゴロタ大きかったですよ頭からお尻まで、20cm弱
2010/06/23
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6月の半ばを過ぎると当地の田植えは終わるカミサンが余った苗をもらってきて玄関に・・・。
2010/06/22
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ハチク(淡竹)左上の竹林から農道を通り越して下の畑に根を伸ばしてきました。このまま放置するといずれ竹やぶになるでしょうたけのこのシーズンは、大雑把に言って孟宗が4月、ハチク5月、マダケ6月ですいずれのたけのこもそれぞれ特徴があってうまいハチクやマダケは、孟宗のたけのこに比べて意外と採る人が少ないので、周りにいくらでもありますはちく 0 【▽淡竹】大形のタケ。中国原産。古くに伝来し、広く栽培される。稈(かん)は高さ10メートル、径10センチメートルになり、緑色で白粉がある。枝は節ごとに二個つき、竹の皮に黒斑がない。材は家具や工芸用、たけのこは食用とする。からたけ。くれたけ。(三省堂 大辞林)
2010/06/21
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マダケ(真竹)別名:タケ、ニガタケ(苦竹)カラタケ(唐竹)、真柄竹こんな調子で周囲にどんどん侵食していくので放っておくと畑も田んぼも竹やぶになります。写真手前は休耕田しかしたけのこは美味い今年もいやというほど食べましたこんなに大きくなると硬くて食べられませんが。ま‐だけ【真竹】《「またけ」とも》イネ科の竹。高さ約20メートル。茎は太く、節に環状の突起が二つある。節から枝が2本出て、5、6枚の葉が手のひら状につく。夏に出る竹の子を食用とし、やや苦味があり、皮は平滑で黒い斑紋がある。茎を竹刀(しない)・弓・尺八・物差しや建材に利用。中国の原産。にがたけ。からたけ。かわたけ。(デジタル大辞泉)
2010/06/20
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17日の朝日新聞夕刊です水洗トイレで使う水を無駄にしないためにシャワーの最中におしっこをしよう!こんな呼びかけをしている人がいるそれが世界有数の人気モデルとか記事の内容は→こちらです。なるほど!そういう考え方もあるのか、と感心しかし日本のような、風呂が伝統であった社会ではエッという反応も多いのではないか、という気がしますがみなさんは如何ですかところで ジゼル ブンチェン(1980年 - )とは?ブラジル出身のファッションモデル1997年にアレキサンダー・マックイーンのコレクションで有名になり、レオナルド・ディカプリオの元ガールフレンドとしても有名。総資産が1億8000万ドル(約200億円)「最もリッチなモデル」としてギネスブックにも登録されているとか。ジゼル ブンチェンの公式サイト→こちら以下のサイトで彼女にお目にかかれますがトップモデルというだけあってさすが~関連サイト→(1)関連サイト→(2)社会活動もしているらしくハイチ大地震にに150万ドル寄付という記事もあります。→ここです
2010/06/19
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午後から雨になるというので5時半から畑へ朝食は抜き、水を一杯飲んで出かけたジャガイモの収穫、男爵とキタアカリ鍬を入れるたびに大きなミミズがにょろにょろ土が肥えている証拠と喜んでいいのでしょう絡み合って姿を現すのもいるアラ、お楽しみの最中だったのかなシャワーを浴びて朝食九時には雨が降り出したほんの “朝飯前” だけど今日はもう一仕事したのだから昼食にはビールなど飲んであとはゴロゴロして過ごそう
2010/06/18
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あと一月で95歳になる母昔のことは比較的よく覚えているのに今のことについての記憶力はまったくダメ5分前、いや3分前のことが記憶に残らないしかしこちらとしては困る場合もあるのですがどちらかといえば、ありがたい面の方が多い。ところが記憶力には関係なくその場、その場の会話は冴えています― 今日は○○ハウスへ行く日だよ「それは気が張るなあ」― あ、食パンにカビが生えてる「心にカビが生えるよりマシと思っとき」てな具合です。※「気が張る」は、気持を引きしめる。緊張する。
2010/06/17
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春の初めに紅葉していたテイカカズラ(4月)紅葉した葉は落ちて新しい葉に入れ替わりましたそしていま白い花をつけています。この花可愛いですねえ。
2010/06/16
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5月21日先日(5月21日)ギンランの花を紹介しました三週間後のいま、こんな状態ですこの莢に種ができるのでしょうね種が辺りに飛び散ってギンランの群生地になるといいなあ・・・。
2010/06/15
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ビワ(枇杷)バラ科の常緑高木我が家のビワが色づきはじめました特に手入れなどしないで放ったらかし畑で汗をかいたときにちぎって食べるとのどの渇きを癒してくれます。ビワは実、種、葉、茎とそれぞれに用途が広いようです。種を蒔くと簡単に発芽するので、観葉植物として楽しめるビワ茶、枇杷酒、ビワの種粉末、びわの葉のお風呂、など健康用途木は杖の材料、剣道・剣術用の高級な木刀として利用
2010/06/14
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ルナリアアブラナ科別名ゴウダソウ(合田草),ギンセンソウ(銀扇草)ギンカソウ(銀貨草),オオバンソウ(大判草)アブラナ科といえば大根や菜の花の仲間そういえば花がよく似ています。花の下に小判型の実がたくさん付いていますこの実の中に種が出来るそうです。ルナリアのルナは月の意味小判型の丸い実を、月と見たのでしょうか。なぜか別名がたくさんあります。読書小池真理子「ストロベリー・フィールズ」
2010/06/13
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クジャクサボテン(サボテン科)派手で明るく豪華な花ですね園芸用の改良品種がたくさん出ているようですあの月下美人はこれの原種らしいいま、お向かいの家で咲いています薄っぺらな茎からこんな花が咲くなんてちょっと信じられない。
2010/06/12
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ホナガタツナミソウ(穂長立浪草)シソ科この花、畑の近くに咲いているのを見つけて名前を調べなきゃと思っていた矢先でした。写真の場面に出くわしたのは実にいいタイミング。畑の近くも木陰ですが、写真の場所も林の中木陰が生育環境らしい。
2010/06/11
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隣の畑のおじさんがホタルを見つけた池のそばの柿の葉っぱに止まっていたへ~、こんなところにホタルが・・・ボクにくれるというので、家にもって帰った暗くなるのを待って庭に放した久しぶりに見るホタルの光いいもんですねえこのことを近所の人に話したらホタルなら穂谷川にいますよ、と言うその足で近くの橋の上に案内してもらったたしかにいた! 信じられない!川の上を光を点滅させながら飛んでいるこの川には子供の頃にはたくさんのホタルがいたところがいつの頃からか姿を見せなくなりもう長いこと、そう50年以上も見ていない3年前に当地区に下水道が完備して川の水が少しずつきれいになってきたのかもしれない支流にはホタルが生息を続けているのを知っていたボクも何度か見に行ったことがある本当に穂谷川に戻ってきてくれたのならこんなうれしいことはない。
2010/06/10
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早稲に続いて二度目の収穫比較的粒が揃ってまずまずの出来あと紫タマネギが残っています。ジャガイモやタマネギのように植えておけば勝手に出来る作物有難いですねえ。この後には紫芋を植えましょう。
2010/06/09
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「日本の里100選・穂谷」を訪ねるウオークJR京田辺駅→一休寺→甘南備山→日本の里百選・穂谷→枚方市野外活動センター→国見山→JR津田駅例会に予定されているコースの下見をしましたこのコースは自然豊かなとてもいいコースですアスファルトの道は少なく大半が地道を歩きます。概略14キロぐらいのコースですが下見とあってアッチコッチと寄り道をしたので20キロくらい歩いたことになります。以下は道中の風景です。田んぼの白鷺尾根にある夫婦岩国見山からの眺望
2010/06/08
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山紫陽花・七段花梅雨入りを待ちかねて庭の山紫陽花・七段花が咲きました昨年は6月3日のブログでした。食道ガンで逝った歩友の葬儀に参列愛用のリュックと好物だったビールが霊前に供えられていました。合掌
2010/06/07
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バイカウツギ(梅花空木)ユキノシタ科別名:サツマウツギ(薩摩空木)母が好きで大事に育てました。今年もたくさん花をつけました。もう大分前の話ですがこの木を勝手に剪定して母にえらい怒られたことなど思い出します。タニウツギ(谷空木)スイカズラ科別名:ベニウツギこちらは家にはありません。
2010/06/06
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大阪ウオーキング連合の6月ゆーほ例会「茨木市の緑道とバラ園(13キロ)」コース阪急・茨木駅→茨木城跡櫓門→茨木神社→川端康成文学館→安威川茨木川合流の碑→安威川河川敷→桑田公園→若園バラ園→文化財資料館→中央公民館→JR・茨木駅暑い日差しの中、220名が参加ときおり吹く涼風に癒されました丹精こめたバラはたしかに美しいしかし最近、山野草の方に関心が向いています。
2010/06/05
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キュウリがもう少しで収穫できそうですトマトはラムネ玉くらいの実がなっていますが収穫はまだずっと先ナス、シシトウ、ピーマンはやっと花が咲き始めたところカボチャ、ズッキーニ、マクワウリはまだ花が咲くまでに至らずゴーヤ、ウリズン、モロヘイヤなどは最近、苗を植えたばかり夏野菜ではありませんがエンドウやキヌサヤの豆類が終わりタマネギ、ジャガイモはまもなく収穫そうこうするうちに梅雨入りですね畑は雨を待っています。
2010/06/04
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ヤマブキ(山吹)バラ科の落葉低木これは山吹の花のあとそういえばヤマブキに実がなるのか七重八重 花は咲けども 山吹の 実の一つだに なきぞ悲しきこの歌の印象が強くて山吹には実がならないと思い込んでいました。一重の山吹には実がつくが八重山吹には実がならない。という説明を見つけて納得。ヤマブキの実ほろほろと 山吹散るか 滝の音 (松尾芭蕉)山吹の 立ちよそひたる 山清水 汲みに行かめど 道の知らなく (高市皇子) 万葉集
2010/06/03
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三月に開通した高速道路「第二京阪」の枚方東~門真この間の枚方東から寝屋川北までの歩道を往復まだ新しいので、沿道には草花もなくやや殺風景です途中、天の川に寄り道、星田妙見にも回り道をしました日差しが強い中の25キロ、6.5時間、いい運動になりました。天の川で川にカメラを向けている人がいたので近付いて聞くと、「キアシシギがいる」「足が黄色いシギ」だそうです。ボクもコンパクトデジカメで精一杯のズーム足の黄色まではわからないかな・・・。
2010/06/02
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ラナンキュラス ゴールドコインキンポウゲ科の常緑多年草和名:花きんぽうげ?種は作らないでランナーで増えるそうです一面に咲いている様は圧巻です。
2010/06/01
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