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今日のアップはひどく遅れた。分かってはいたことだが、ストレスは溜った。天気も一転悪くなった。気温も低くなった。春は足踏み。猫ちゃん達はリビングやキャッツルーム。今にも雨が降りそう、表にとはいかない。 30日の原油価格(終値)も続伸。84セント上げてバレル当り50.35ドルになった。50ドル越えか~。現下の需給からすれば誠に妙。クウェートも減産延長に前向きな発言だったようで、減産延長への期待が強いのだろう。 ブレントも続伸。54セント高の52.96ドル。またまた上げが小さかった。ほんに、投機のブレントらしくない。リビアの影響をより受ける筈だし、減産延長だって囁かれたのだから。ドル高はWTIも一緒。 他方、金はまた続落。4ドル下げてオンス当り1249.7ドルになった。高値も続落。2.9ドル下げて1251.5ドルになった。株がまちまちだったが、ドル高だったからね。金融要因もどちらかと言えば弱気。 31日夕方の取引は、原油も金も下げている。原油が11セント、金が3ドル下げているのだ。株は低迷、ドルは対ユーロで幾分弱まったが、強いまま。原油は下げ幅を縮小中。
2017年03月31日
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今日のアップも普通だった。やはり、なべて普通が良い。天気は良いまま、気温は比較的低いまま。猫ちゃん達はお庭の木のテーブルの上でうとうと。リードで繋がれているのは、ご不満だろうが気持ち良さそう。 29日の原油価格(終値)は続伸。1.14ドル上げてバレル当り49.51ドルになった。軽く48ドル越え。現下の需給からすれば誠に妙だ。ガソリン在庫は減ったが、アメリカの原油在庫は増えていた。まあ、積み上げ期だが。 ブレントも反発。1.09ドル高の52.42ドル。今度も上げが小さかった。やはり、投機のブレントらしくない。リビアの影響をより受ける筈だが、どうしたことか。まあ、ドル高の中の上げだから、こんなものか。 他方、金は僅かながら続落。1.9ドル下げてオンス当り1253.7ドルになった。高値も続落。4ドル下げて1254.4ドルになった。株は上げドルも強含み。金融要因は弱気。世界的に不安は高まってはいるが。 30日午前の取引は、原油が僅か続伸、金が続落中。原油が2セント上昇する一方、金が3.7ドル下げているのだ。日経平均が僅か下げ、ドルは対ユーロで強いまま。原油は横ばいと言っても良いほどだし、上げ幅も縮小中。
2017年03月30日
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今日のアップは普通に戻った。ストレスは、少し和らいだ。ラッキー。天気は良いまま、気温は僅か上昇。猫ちゃん達は今日もお庭で運動会。走った後は、ケージでうとうと、気持ち良さそう。 28日の原油価格(終値)は反発。64セント上げてバレル当り48.37ドルになった。僅か48ドルに向って戻した。現下の需給からすれば妙なことだ。リビアの減産見通し、主要産油国の減産延長に対する期待が効いたようだ。 ブレントも反発。58セント高の51.33ドル。こちらは上げが小さかった。投機のブレントらしくない。より減産延長などへの期待が強かったが、株高も効いた。ドル高もあったが、それをものともしなかった? 他方、金は反落。10セント下げてオンス当り1255.6ドルになった。高値も反落。2.6ドル下げて1258.4ドルになった。株は上げたが、ドルも強含みになった。金融要因はミックス。トランプ懸念が抑えられた格好。 29日午前の取引は、原油が僅か続伸中、金が続落中。即ち、原油が18セント上昇する一方、金が7.2ドル下げているのだ。日経平均が僅か下げ、ドルは対ユーロで僅か軟化中。
2017年03月29日
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今日のアップは僅か遅れた。昨日は終値があったから、少しストレスが溜った。残念。天気は良いままだが、気温も低いまま。それでも、猫ちゃん達は、お庭で運動会。気持ち良さそう。 週初27日の原油価格(終値)は結局反落。即ち、24セント下げてバレル当り47.73ドルになったのだ。48ドルからじりじりと遠ざかっている。需給からすれば妥当なことだ。価格上昇には、主要産油国の減産延長が不可欠。 ブレントも反落。5セント安の50.75ドル。こちらは下げが随分と小さかった。投機のブレントらしい。ドル安になったし、より減産延長への期待が強いのだろう。現下の需給とは、掛け離れてはいるが・・・ 他方、金は続伸。7.2ドル上げてオンス当り1255.7ドルになった。高値も続伸。9.1ドル上げて1261ドルになった。まあ、株が下げ、ドルが安くなり、金融要因が強気になったからね。 28日午前の取引は、原油が反発中、金が反落中と言ったところ。即ち、原油が23セント上昇する一方、金が2.2ドル下げているのだ。日経平均が大きく反発し、ドルは対ユーロで安いまま。
2017年03月28日
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今日のアップは普通だった。幸先が良いが、昨日は市場がお休み終値があった分けではない。少し残念。天気は一転悪くなったし、気温も少し低くなった。猫ちゃん達は、リビングのソファでうとうと。最後の寒の戻り? 週初27日午前の原油価格は僅か反落。5セント下げてバレル当り47.92ドルになっている。98ドルから僅か遠ざかった。まるで今日の天気のよう。需給からすれば、妥当だが。主要産油国の対応がますます重要。 ブレントも反落。2セント安の50.78ドル。こちらは下げがより小さかった。投機のブレントらしい。日経平均が大幅に下げてはいるが、ドルも対ユーロで大きく下げている。金融要因はミックス。 他方、金は僅か続伸中。6.4ドル上げてオンス当り1254.9ドルになっている。高値も僅か続伸中。3.1ドル上げて1255ドルになっている。まあ、金融要因が強気になっているからね。 原油価格の肝の一つは、相変わらず主要産油国の協調減産だが、サウジ・ロシア関係がどうなるかが、その肝の一つ。サルマン・サウジ国王の先般の訪中が、サウジ、ロシアの競合する中国石油市場に与える影響も要注意。
2017年03月27日
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今日のアップは普通に戻った。しかし、気付けば週末。残念。天気は良いまま、気温は低いまま。猫ちゃん達は、やはり、お庭でうとうと。見ていると、もうすぐ桜も満開との印象がより強まる。 週末24日の原油価格(終値)は僅か反発。即ち、27セント上げてバレル当り47.97ドルになった。惜しい。98ドル台までほんの3セント。アメリカの原油在庫増があったのに、踏ん張っている。ドル安が効いたのかな~。 ブレントも反発。24セント高の50.80ドル。こちらは上げがより小さかった。投機のブレントらしくない。ますます、主要産油国さんよ、しっかりしてと言ったところだ。少なくとも減産期間の延長が必要。 金は僅か反発。1.3ドル上げてオンス当り1248.5ドルになった。高値は僅か下げた。1.4ドル下げて1251.9ドルになった。やはり、高値は1250ドル台キープ。アメリカの政治不安を受けてのようだが、頼りない上昇。 最終取引は、原油が僅か続伸、金が僅か反落。即ち、原油が17セント上げる一方、金が5.2ドル下げたのだ。それぞれ、それなりに納得と言うところか。梅は咲いたか、桜はまだかいな~。なんちゃって。
2017年03月25日
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今日のアップは少し早くなった。ストレスは少し減った。天気は良くなったが、気温は低いまま。レオンちゃんは、カノンちゃんと一緒にお庭でうとうと。もうすぐ春との印象は強まった。 23日の原油価格(終値)も続落。34セント下げてバレル当り47.70ドルになった。やはり、アメリカの原油在庫増が効いているようだ。これでOPECなど主要国の減産が無かったら、目もあてられなかった。 ブレントも続落。8セント安の50.56ドル。こちらは下げがより小さかった。これも、また投機のブレントらしい。投機筋からすれば、OPECさん他主要産油国さんよ、しかりしてと言ったところだろう。 他方、金は僅か反落。2.5ドル下げてオンス当り1247.2ドルになった。高値は僅か上げた。1.8ドル上げて1253.3ドルになった。高値は1250ドル台キープ。とは言っても空しいものがある。頼りないことこの上ない。 24日昼過ぎの取引は、原油が僅か反発、金が僅か続落中。即ち、原油が12セント上げる一方、金が3.5ドル下げているのだ。日経平均は大きく戻し、ドルは対ユーロで戻し加減。本格的動きは夕方からだ。
2017年03月24日
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今日のアップは大幅に遅れた。分かってはいたことだったが、ストレスは溜った。天気は僅か悪くなり、気温は低いまま。うんざりムードだ。それでも、各地からは春の便り。桜の開花もぞくぞく。本当にあと僅かで春。 22日の原油価格(終値)も続落。20セント下げてバレル当り48.58ドルになった。限月変わりがあったからそうだが、期近同士の比較では、70セント上昇となる。株は下げ、ドルも僅か対ユーロで上げた。 ブレントも続落。32セント安の50.64ドル。こちらは下げがより大きかった。これも投機のブレントらしいのか。アメリカの原油在庫が増加したことが、最大の弱気要因だったようだが、金融要因も弱気だった。 他方、金は続伸。3.2ドル上げてオンス当り1249.7ドルになった。高値も上げた。3.8ドル上げて1251.5ドルになった。高値は終に1250ドル乗せ。トランプ政権もふらふらしているし、不安要因が高いか? 23日夜の取引は、原油が僅か反発、金が僅か反落中。即ち、原油が24セント上げる一方、金が1.7ドル下げているのだ。株は戻し加減、ドルは対ユーロで戻し加減。それぞれ、未だ方向感は無い。
2017年03月23日
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今日のアップは普通に戻った。今日も危うく遅れるところだった。ラッキー。天気も好天、快晴へ。気温は低いままだが、お日様の恵みは素晴らしい。レオンちゃんとカノンちゃんも、お庭でゆっくり、ご満足。 21日の原油価格(終値)は続落。88セント下げてバレル当り47.34ドルになった。現下の需給状況からすれば妥当だが、主要産油国の協調減産に対する期待は根強い。今度は延長に対する期待へと膨れ上がって来た。 ブレントも続落。66セント安の50.96ドル。こちらは下げがより少なかったし、未だ50ドル台キープ。投機のブレントらしい。金融要因は、株が概ね下げたが、ドルも対ユーロで弱いまま。 金は続伸。12.5ドル上げてオンス当り1246.5ドルになった。高値も上げた。12.2ドル上げて1247.7ドルになった。1250ドル寸前にまで上昇して来た。まあ、ドルが対ユーロで弱い状態が続いてはいるからね。 22日午前の取引は、原油が僅か続落、金が僅か反落中。即ち、原油が6セント、金が2.2ドル下げているのだ。日経平均は大きく下げているが、ドルも対ユーロで弱いまま。原油も金もドル安は強気要因なのだが。
2017年03月22日
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今日のアップも遅れたが、昨日ほどではなかった。その意味ではホッと一息。天気は悪化。気温も低くなった。レオンちゃんとカノンちゃんは、リビングのソファベッドでうとうと。春までは、もう暫しの辛抱だ。 週初20日の原油価格(終値)は結局反落。即ち、56セント下げてバレル当り48.22ドルになった。現下の需給状況からすれば妥当なことだ。それでも、主要産油国の協調減産に対する期待は残っている。 ブレントは僅か反落。14セント安の51.62ドル。こちらは下げがより少なかった。投機のブレントらしい踏ん張りか?金融要因は、株が概ね下げ、ドルが対ユーロで弱いまま。金融要因は相変わらずのミックス。 金は僅か続伸。3.8ドル上げてオンス当り1234ドルになった。高値も上げた。4ドル上げて1235.5ドルになった。ドルが対ユーロで弱い状態が続いてはいるが、ふらふらと落ち着かない。 21日昼の取引は、原油が僅か反発、金が僅か反落中。即ち、原油が20セント上昇する一方金が5.1ドル下げているのだ。僅かな動きだが、投機筋は、いずれも納得などと思っていることだろう。さて、どうなることやら。
2017年03月21日
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今日のアップは大分遅れた。でも、昨日はお休み、終値があった分けではないから、気楽だ。天気は良いまま。気温は僅か上がった。レオンちゃんとカノンちゃんは、お庭でうとうと。いよいよ春かな~。 週初20日午後の原油価格は僅か反落中。即ち、50セント下げてバレル当り48.28ドルになっている。需給からすれば妥当だが、ほんの僅かだ。主要産油国の協調減産に対する期待はそのままだから底固い。 ブレントも僅か反落中。37セント安の51.39ドル。こちらは下げがより少なかった。投機のブレントらしい踏ん張り?金融要因は、中国株が上げたが、ドルが対ユーロで弱いまま。金融要因はミックス。 金は僅か続伸中。3.6ドル上げてオンス当り1233.8ドルになった。しかし、高値も上げている。3.5ドル上げて1235ドルになっている。アメリカの利上げ見通しが強気に効いたようだが、ドルもふらふらと弱いまま。
2017年03月20日
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今日のアップはほぼ普通だった。週末に普通に戻って良かった。つくづく普通は良いと思う。天気も良いまま。気温も低いままだが。レオンちゃんは、やはりお庭。ケージでうとうと。カノンちゃんは木のテーブルの上。 週末17日の原油価格(終値)は僅か反落。3セント上げてバレル当り48.78ドルになった。需給からすれば妙なことだが、横ばいのようなもの。主要産油国の協調減産があるから底固い。これもサウジ次第だが。 ブレントも僅か反発。2セント高の51.76ドル。こちらは上げがより少なかった。ここのところ、ずっとそうだが、投機のブレントらしくない。まあ、アメリカの原油在庫の減少は当然だし、金融要因もすっきりしない。 金は僅か続伸。3.1ドル上げてオンス当り1230.2ドルになった。しかし、高値は下げた。2.5ドル下げて1231.5ドルになった。アメリカの利上げ見通しが強気に効いたようだが、ドルはふらふらと強いまま。 最終取引は、原油が僅か反落、金が僅か続伸。即ち、原油が3セント下げる一方、金が1.8ドル上げたのだ。原油は、昨日内で元の木阿弥。金は、しこしこと上げた。来週は、黄金の輝きが戻るのか?色あせたままか?
2017年03月18日
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今日のアップは僅か早くなった。天気も良いまま。ストレスは更に和らいだ。気温は低いまま。それでも、レオンちゃんは、お庭。昨日のように追いかけっこはしていないが、ケージでうとうと。もうすぐ春の感。 15日の原油価格(終値)は僅か反落。11セント下げてバレル当り48.75ドルになった。需給からすれば、これから春だし、この方が妥当だ。まあ、しかし、主要産油国の協調減産があるから底固い。 ブレントも僅か反落。7セント安の51.74ドル。こちらは下げがより少なかった。まあ、しかし、さすが投機のブレントと言うほどのことでもない。アメリカの原油在庫の減少は当然。株は概ね下げたものの、ドルは軟化中。 金は大きく反発。26.4ドル上げてオンス当り1227.1ドルになった。高値も上げた。12ドル上げて1234ドルになった。アメリカの利上げ見通しが強気に効いたようだし、ドルの軟化は追い風。 17日午前の取引は、原油が僅か反発中、金が反落中。即ち、原油が12セント上げる一方、金が20セント下げているのだ。日経平均は僅か下げ、ドルは対ユーロで弱いまま。
2017年03月17日
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今日のアップも僅か遅かった。しかし、天気が好転したので、ストレスは大分和らいだ。理屈じゃない、そんなもの。気温も大分和らいだ。レオンちゃんは、一気に庭で駆け巡り、カノンちゃんと追いかけっこ。もうすぐ春。 15日の原油価格(終値)は反発。1.14ドル上げてバレル当り48.86ドルになった。投機筋もほっと一息か。需給からすれば、これから春だし、妙なことだが。主要産油国の協調減産があっても、均衡化までは遠い道のり。 ブレントも上げた。89セント高の51.81ドル。こちらは上げがより少なかった。まあ、協調減産への期待がより大きいし、アメリカの在庫が僅か減少したからね。今の時期は当然なんだけど。さらに、株は上げドルも軟化。 金は僅か続落。1.9ドル下げてオンス当り1200.7ドルになった。高値は上げた。14.5ドル上げて1222ドルになった。アメリカの利上げ見通しが弱気を呼んだようだが、株が上げた。ドルは軟化したんだけどね。 16日昼過ぎの取引は、原油が続伸中、金が反発中。即ち、原油が27セント、金が23.5ドル上げているのだ。金は1200ドルの節目寸前で切り返した。日経平均は下げたが中国株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。
2017年03月16日
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今日のアップも僅か遅かった。やはり、ストレスは若干溜った。天気は良くないまま、気温も低いまま。レオンちゃんは、やはり、ソファの上。カノンちゃんもすぐ脇ですやすや。なかなか暖かくならないな~。 14日の原油価格(終値)は、やはり続落。即ち、68セント下げてバレル当り47.72ドルになった。ジリ貧ムードが続く。何度も書くが、需給からすれば、これから春だし、順当なことだ。主要産油国の協調減産も不透明化。 ブレントも下げた。43セント安の50.92ドル。こちらも同じような状況だ。投機筋の危機感は相当に高まったことだろう。協調減産への期待が萎んだらえらいことだ。株は下げ、ドルが対ユーロで強いまま。向かい風。 金は僅か反落。50セント下げてオンス当り1202.6ドルになった。高値も下げた。3.4ドル下げて1207.5ドルになった。アメリカの利上げは0.25%だったが、実施された。関心は今後の利上げ見通しに。さてと。 15日午前の取引は、原油が反発中、金が続落中。即ち、原油が70セント上げる一方、金が2.1ドル下げているのだ。金は1200ドルの節目寸前。日経平均、中国株は下げ、ドルは対ユーロで強いままだが僅か弱含み。
2017年03月15日
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今日のアップは僅か遅かった。昨日は終値があったから、ストレスは若干溜った。天気は良くないまま、気温も低いまま。レオンちゃんは、リビングのソファの上でうつらうつら。カノンちゃんも一緒。仲良し兄弟らしい。 13日の原油価格(終値)は、結局、昨日よりは僅か戻したものの、僅か続落。9セント下げてバレル当り48.40ドルになった。ジリ貧には変わりがない。需給からすれば、これから春だし、順当だ。あとは産油国次第。 ブレントも僅か下げた。2セント安の51.35ドル。こちらも同じような状況だが、やはり下げ幅は小さかった。協調減産への期待がより支えになっているのだろう。株はまあまあだったが、ドルが対ユーロで強くなった。 他方、金は僅か反発。1.7ドル上げてオンス当り1203.1ドルになった。高値も上げた。4.7ドル上げて1210.9ドルになった。アメリカの利上げが本当に目の前のようだが、金には独特の輝きがあるからね。 14日昼前の取引は、原油が僅か下げ、金が僅か続伸している。即ち、原油はWTIが4セント、ブレントが8セント下げ、金が50セント上げているのだ。それぞれ、ちょぼちょぼ・・・日経は僅か下げ、ドルは強含み。
2017年03月14日
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今日のアップは僅か早かった。でも、昨日はお休み、終値があった分けではない。天気はあまり良くないし、気温も低い。レオンちゃんは、それでも踏ん張ってお庭。おっ、空が明るくなって来た。さっき、カノンちゃんは寒さに驚いて、キャッツルームに逃げ込んだが、レオンちゃんのところに戻るか?さて、どうなることやら。 週初13日朝方の原油価格は、依然、続落中。今は、47セント下げてバレル当り48.02ドルになっている。ジリ貧だ。需給からすれば、これから春だし、順当だし、もっと下げても良いほどだが、主要産油国の協調減産もあるし、踏み止まるか?さて、どうなることやら。 ブレントも下げている。39セント安の50.98ドル。こちらも同じような状況だが、下げ幅は少ない。やはり、協調減産への期待が支えになっているのだろう。日経平均は、僅か下げたものの、ドルも弱含みだ。 金は僅か反発中。4.1ドル上げてオンス当り1205.5ドルになっている。高値も上げている。80セント上げて1207ドルになっている。アメリカの利上げが本当に目の前のようだが、ドル安になったからね。それにしては、原油は下げている?良くぞ下げているということか。まあ、もうじき春だから。
2017年03月13日
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今日のアップは僅か遅かったが、ストレスが溜るほどではない。既に週末だし。まあまあの今週だった。天気は良いまま、気温も低いまま。レオンちゃんは、庭で、気持ち良さそう。内外の大きなニュースなどどこ吹く風。 10日の原油価格(終値)は続落。79セント下げてバレル当り49.49ドルになった。50ドル割れが続く。寒いままだが、春の足音はしている。まあ、しかし、協調減産があるからそう大きく崩れることは無いだろう。 ブレントも下げた。82セント安の51.37ドル。52ドル割れ。しかし、依然、高いままだ。やはり、協調減産への期待が高いということだろう。一方、株はまあまあだったし、ドルも弱含みだった。金融要因を抑えた。 金も続落。1.8ドル下げてオンス当り1201.4ドルになった。高値も下げた。2.7ドル下げて、1206.2ドルになった。アメリカの利上げが本当に目の前のようだし。他方、何とも言えない不安は抱えたまま。 最終取引は、原油が僅か続落する一方、金が僅か反発した。即ち、原油が10セント下げる一方、金が3.1ドル上げたのだ。原油は48.39ドルとジリ貧状態。金は1204.5ドルまで戻したものの、1200ドル割れも視野入り。
2017年03月11日
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今日のアップはほぼ普通に戻った。ストレスは大分和らいだ。天気は良いまま、気温も低いまま。レオンちゃんは、庭で、リードに繋がれながらも、気持ち良さそう。やはり、天下泰平。 9日の原油価格(終値)は続落。1ドル下げてバレル当り49.28ドルになった。終に50ドル割れ。投機筋も真っ青と言うか。巧みに引いたか。もうすぐ春だから。しかし、協調減産があるから大きく崩れることは無いだろう。 ブレントも下げた。92セント安の52.19ドル。53ドル割れ。しかし、依然、高いまま。その意味では協調減産への期待は相変わらず高い。一方、株は上げ、ドルも弱含みだったものの、需給緩和への不安感が勝った。 金も続落。6.2ドル下げてオンス当り1203.2ドルになった。高値も下げた。9.6ドル下げて、1208.9ドルになった。アメリカの利上げが目の前のようだから、そうなんだろうね。不安は高いままだが・・・ 10日午前の取引は、昨日同様、原油が僅か反発する一方、金が僅か続落中。即ち、原油が40セント上げる一方、金が4.6ドル下げているのだ。原油は未だ50ドル割れのまま。日経平均は上げ、ドルは対ユーロで弱含み。
2017年03月10日
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今日のアップはやや遅れた。分かってはいたことだが、少しストレスが溜った。天気は良いまま、気温も低いまま。レオンちゃんは、キャッツルームでうっとり。天下泰平。 8日の原油価格(終値)は大幅続落。2.86ドル下げてバレル当り50.28ドルになった。一気に50ドル割れも有り得る展開。まあ、もうすぐ春だからね。協調減産があるから、これ以上大きく崩れることは無いのだろうが。 ブレントも大きく下げた。2.81ドル安の53.11ドル。53ドル割れも視野に入ったが、依然、高いまま。協調減産への期待は相変わらず高い。一方、株はまちまちだったが、ドルが強基調、金融要因はやや向かい風だった。 金も続落。6.7ドル下げてオンス当り1216.1ドルになった。高値も下げた。8.9ドル下げて、1218.5ドルになった。不安は相変わらずだが、アメリカの利上げ観測は一段と高まったし、ドルが強かった。 9日昼過ぎの取引は、原油が僅か反発する一方、金が僅か続落中。即ち、原油が34セント上げる一方、金が2.7ドル下げているのだ。日経平均は僅か上げ、ドルは対ユーロで強いまま。
2017年03月09日
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今日のアップは普通だった。やはり、普通が良い。何でもそうかも。天気は改善したが、気温は低いまま。レオンちゃんは、お庭でうっとり。ただ、リードに繋がれているのは、いつものことだが、不満そう。 7日の原油価格(終値)は僅か続落。6セント下げてバレル当り53.14ドルになった。53ドル割れすれすれ。もうすぐ春だから、普通なら需給は緩む。まあ、しかし、協調減産があるからどうなるやら。 ブレントも下げた。9セント安の55.92ドル。56ドル割れはしたが、高いまま。協調減産への期待は相変わらず膨らんだままだからね。一方、株は下げ、ドルも強基調と、金融要因は向かい風だった。 金も続落。9.4ドル下げてオンス当り1216.1ドルになった。高値も下げた。9.9ドル下げて、1227.4ドルになった。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだが、アメリカの利上げ観測は一段と高まった。 8日午前の取引は、原油が僅か続落、金が僅か反発中。即ち、原油が34セント下げる一方、金が1.9ドル上げているのだ。日経平均は下げ、ドルは対ユーロで僅か下げたが、強いまま。
2017年03月08日
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今日のアップは早くなった。昨日は終値があったから、嬉しい。天気は僅か改善したが、気温は低いまま。レオンちゃんは、お庭に出て、寒い中水を飲んでいる。家に入るかどうかは、これからの天気次第と言ったところか。 週初6日の原油価格(終値)は結局僅か反落。13セント下げてバレル当り53.20ドルになった。僅か昨日より上げたかなと思ったら、そのようでもない。まあ、しかし、安定している。株が下げ、ドルは強いまま。 他方、ブレントは反発。11セント安の56.01ドル。昨日よりは僅か戻した。主要産油国の協調減産への期待は相変わらず膨らんだままだからね。イラクも協調減産に加わるとか。まあ、これからは不需要期だからね。 他方、金は、結局、僅か続落。1ドル下げてオンス当り125.5ドルになった。昨日からは大分下げたが、未だ相当に高いまま。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだから。アメリカの利上げ観測は相変わらず。 7日午前の取引は、原油が僅か続落、金が僅か反発中。即ち、原油が4セント下げる一方、金が20セント上げているのだ。日経平均は僅か下げ、ドルは上げ基調。
2017年03月07日
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今日のアップは遅かった。でも、昨日は市場がお休み、終値があった分けではないから気楽。天気は悪くなったし、寒いまま。レオンちゃんは、お部屋で温まって、うつらうつら。やはり、天下泰平。私は猫になりたい。 週初6日昼前の原油価格は反落中。18セント下げてバレル当り53.15ドルになっている。朝方は19セント安だったから、まあ、安定している。日経が下げ、ドルも対ユーロで回復中。 ブレントもほぼ同様。今は14セント安の55.76ドル。朝方は15セント安だった。主要産油国の協調減産への期待は相変わらず膨らんだままだ。サルマン・サウジ国王もゆっくりとアジアを歴訪出来ていることだろう。 他方、金は反発。7.2ドル上げてオンス当り1233.7ドルになっているのだ。未だ相当に高いまま。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだからね。金融要因はどちらかと言うと、アゲインストだが。
2017年03月06日
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今日のアップは僅か遅かった。でも、今週も終わり、ホッと一息。天気は良いまま。寒いまま。レオンちゃんは、やはり、リードに繋がれながらも、日差しを浴びてうっとり。天下泰平。 週末3日の原油価格(終値)は反発。72セント上げてバレル当り53.33ドルになった。僅か一日での53ドル台復帰。ドル軟化が最大要因とか。やはり、金融要因。アメリカの原油在庫が冬場に市場最高なのに本当に妙だ。 ブレントも反発。82セント高の55.90ドル。おっ、56ドル台がすぐそこ。買い待ちの投機筋もホッと一息。主要産油国の協調減産への期待は膨らんだままだが、ロシアがいつものとおり。ドル軟化は、やはり決定的。 金は続落。6.4ドル下げてオンス当り1226.5ドル。未だ相当に高いままだが、1200ドルが目前。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだが、アメリカの利上げがますます近そうだから。 最終取引は、原油が僅か続伸、金が反発した。即ち、原油が59セント、金が2.1ドル上げたのだ。ドルが対ユーロで軟化しののだから、基本的には強気。株はアジアで下げたものの、ヨーロッパ、アメリカと好調だった。
2017年03月04日
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今日のアップはほぼ普通だった。やはり普通が良い。今週はこのままかも。天気は一転良くなった。レオンちゃんは、リードに繋がれてはいるが、日差しを浴びてうっとり。カノンちゃんはあちらこちらを飛び回り。 2日の原油価格(終値)も続落。1.22ドル下げてバレル当り52.61ドルになった。今度は一気に53ドル割れ。やはり、アメリカの原油在庫が増えたのが効いたようだ。この時期に、しかも市場最高じゃね。ドルも強いし。 ブレントも続落。1.28ドル安の55.08ドル。妙に高いままだが、55ドル台すれすれ。やはり、買い待ちの投機筋は気が気では無いだろう。主要産油国の協調減産への期待が膨らむが、やはりロシアがね。株も下げたし。 金も続落。17.1ドル下げてトロイオンス当り1232.9ドル。未だ相当に高いままだが。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだから。ドルはユーロで強いままだし、アメリカの金利上げもますます可能性が高くなった。 3月3日午前の取引は、原油が僅か反発、金が続落中。即ち、原油が15セント上昇する一方、金が60セント下げているのだ。今日は日経平均が下げ、ドルが対ユーロで強いまま。まあ、本格的動きは夕方からだが。
2017年03月03日
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今日のアップも早かった。嬉しいことが続く。今週はこのまま行けえるかも。天気は一転悪化。小雨も降ったようだ。何だか冬らしい、などと思っていたら、今また晴れ始めた。分からないものだ。天気予報どおりだが。 月初3月1日の原油価格(終値)は僅か続落。即ち、18セント下げてバレル当り53.83ドルになったのだ。また54ドル割れ。アメリカの原油在庫が増えたのは需要期としては弱気でしかない。株は上げたが、ドルは強いまま。 ブレントは反落。15セント安の56.36ドル。妙に高いままだが。買い待ちの投機筋は気が気では無いことだろう。主要産油国の協調減産に期待するしかない。サウジ国王がマレーシア、インドネシアを歴訪したが、さて。 金も続落。3.9ドル下げてオンス当り1250ドル丁度。未だ相当に高い。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだからね。ドルはユーロで強いままだし、アメリカの金利上げもささやかれているし。 3月2日午前の取引も、原油、金、ともに僅か続落中。即ち、原油が13セント、金が2.1ドル下げているのだ。今日も日経平均は大きく上げ、ドルは対ユーロで強いまま。いつもながら、本格的動きは夕方から。
2017年03月02日
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今日のアップも早かった。素直に嬉しい。先週とは大違い。今週はこのまま行って欲しいもの。天気は良いまま。気温も低いままだが、レオンちゃんは、リードに繋がれ、ご不満のようだが、思わずお日様にうっとり。 28日の原油価格(終値)は僅か反落。やはり横ばいに近かったが。4セント下げてバレル当り54.01ドル。辛うじて54ドル台を維持。主要産油国の協調減産が相変わらず期待を集めているからね。株もドルもふらふらだが。 ブレントは反発。58セント高の56.51ドル。また、56ドル台復帰。一進一退が続く。当面、大きく価格上昇の兆しがないのに、買い待ちの投機筋が痺れを切らしたか?フレー、フレー、イラン、ロシアと言ったところか? 金は反落。4.9ドル下げてオンス当り1253.9ドルになった。未だ相当に高いが。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだし。ドルも対ユーロでふらふらとはっきりしない。 月初3月1日午前の取引は、原油も金も僅か続落中。即ち、原油が6セント、金が8.3ドル下げているのだ。日経平均は大きく上げ、ドルは対ユーロで強くなった。まあ、いつもながら、本格的動きは夕方からだが。
2017年03月01日
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