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今日のアップはやや遅かった。でも、目くじら立てるほどではない。天気は少し悪くなった。寒さは厳しいまま。もう明日から2月、厳寒となってもおかしくはない。 30日の原油価格(終値)は続伸。92セント上げてバレル当り54.23ドルになった。株は上げ、ドルが対ユーロで弱いまま。つまり金融要因は強気になった。 ブレントも同様。33セント高の61.65ドルになった。上げ幅がWTIより小さかったのはやはり投機のブレントらしくない。ベネズエラ問題が嵩じているのにね。 金は続伸。6.6ドル上げてオンス当り1315.5ドルになった。高値も続伸。17.8ドル上げて1328.6ドルになった。金融要因はミックスだったが、ドル安が効いた? 31日午後の取引は、原油も金も続伸中。即ち、原油が41セント、金が8.9ドル上げているのだ。アジア株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。アメリカの石油在庫は取崩期にも係わらず高水準のまま。
2019年01月31日
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今日のアップもほぼ普通。誠に嬉しい。天気は良いまま。寒さも厳しいままだが、お日様の恩恵は相変わらず。気温は徐々に低くなってきているが。 29日の原油価格(終値)は大幅反発。1.32ドル上げてバレル当り53.31ドルになった。株はミックス、ドルが対ユーロで弱かった。金融要因はやや強気。 ブレントも同様。1.39ドル高の61.32ドルになった。下げ幅がWTIとほぼ同じなのはやはり投機のブレントらしくない。ベネズエラ問題が効いたようだ。 金は続伸。5.8ドル上げてオンス当り1308.9ドルになった。高値も続伸。7.1ドル上げて1310.8ドルになった。金融要因はやや強気。ドル安がより効いた? 30日午後の取引は、原油も金も僅か続伸中。即ち、原油が24セント、金が3.8ドル上げているのだ。アジア株はまちまち、ドルは対ユーロで弱いまま。
2019年01月30日
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今日のアップはやや遅くなったが、ほぼ普通。嬉しいことだ。天気は良いまま。寒さも厳しいまま。お日様の恩恵は相変わらずだが、明日から更に寒くなるらしい。 28日の原油価格(終値)は結局大幅反落。1.7ドル下げてバレル当り51.99ドルになった。株は下げたが、ドルが対ユーロで弱くなった。金融要因はミックス。 ブレントも同様。1.71ドル安の59.93ドルになった。下げ幅がWTIとほぼ同じなのは投機のブレントらしくない。ただ、ベネズエラ問題は気になるところ。 金は結局続伸。5ドル上げてオンス当り1303.1ドルになった。高値も続伸。30セント上げて1303.7ドルになった。株は下げ、ドル安だから強気。 29日午後の取引は、原油が僅か反発、金が僅か反落中。原油が15セント上げる一方、金が60セント下げているのだ。まあ、本格的動きはこれから。
2019年01月29日
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今日のアップはほぼ普通。今週は幸先が良い。ラッキー。天気は良いまま。寒さも厳しいまま。やはりお日様の恩恵は素晴らしい。もうすぐ2月、油断大敵だが。 28日昼の原油価格は反落中。34セント下げてバレル当り53.25ドルになっている。アジア株はまちまち、ドルが対ユーロで軟化中。金融要因は強やや強気。 ブレントも反落中。26セント安の61.38ドルになっている。下げ幅がWTIより小さいのはさすが投機のブレント。やはり僅かな差のままだが。 金は続伸中。3.6ドル上げてオンス当り1301.7ドルになっている。しかし高値は反落中。即ち、90セント下げて1302.5ドルになっている。本格的動きはこれから。
2019年01月28日
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今日のアップは普通だった。普通が一番。ストレスは大分治まった。天気は良いまま。寒さも厳しいままだが、本当にお日様の恩恵は素晴らしい。明日も期待。 25日の原油価格(終値)は続伸。56セント上げてバレル当り53.69ドルになった。株は上げ、ドルが対ユーロで軟化した。つまり金融要因が強気になった。 ブレントは反発。55セント高の61.64ドルになった。上げ幅がWTIより小さかったのは投機のブレントらしくない。とは言え、やはり僅かだが。 金は反発。18.3ドル上げてオンス当り1288.1ドルになった。高値も反発。19.5ドル上げて1303.4ドルになった。金融要因はミックスだったが為替がより効いた? 最終取引は原油が僅か反落、金が僅か続伸。原油が14セント下げる一方、金が4.4ドル上げたのだ。ベネズエラの政情不安と言った要因もそこそこと言うことか?
2019年01月26日
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今日のアップも早かった。ストレスは更に治まった。天気は良いまま。寒さも厳しいままだが、やはりお日様の恩恵は素晴らしい。暮れればきっとまた辛い。 24日の原油価格(終値)は反発。51セント上げてバレル当り53.13ドルになった。株はまちまちだったが、ドルが対ユーロで巻き返した。金融要因は僅か弱気。 ブレントは僅か続落。5セント安の61.09ドルになった。WTIが上げたのに下げたのは投機のブレントらしくない。とは言え、僅かだが。金融要因には順当な反応。 金は反落。4.2ドル下げてオンス当り1279.8ドルになった。高値も反落。2.1ドル下げて1283.9ドル。金融要因はやや弱気だったから。 25日午前の取引は原油が僅か反発、金が続落中。原油が10セント上げる一方、金が40セント下げているのだ。アジア株は上げ、ドルは対ユーロで強い中、軟化中。
2019年01月25日
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今日のアップは大分早くなった。ストレスは、大分治まった。天気は良いまま。寒さは厳しいまま。お日様があればまるで春のよう。沈むときっと辛いだろうね。 23日の原油価格(終値)は続落。39セント下げてバレル当り52.62ドルになった。ドルは対ユーロで幾分弱くなったものの、株が下げた。金融要因はミックス。 ブレントも同様の動き。36セント安の61.14ドルになった。WTIより下げ幅が僅かながら小さかったのはさすが投機のブレント。それに未だ61ドル台。 金は僅かながら続伸。即ち、60セント上げてオンス当り1284ドルになった。高値は反発だった。1ドル上げて1286ドル。金融要因は強気になったが勢いは今一。 24日昼過ぎの取引は原油が続落、金が反落中。即ち、原油が39セント、金が2ドル下げているのだ。株はまちまち、ドルは対ユーロで軟化中。
2019年01月24日
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今日のアップも大幅に遅れた。昨日は終値があったから大分ストレスが溜まった。天気は良いまま。寒さは厳しいまま。お日様があれば良いが、沈むと辛い。 22日の原油価格(終値)は結局大幅反落。1.23ドル下げてバレル当り52.57ドルになった。株は下げ、ドルは対ユーロで強くなっている。金融要因は一転弱気。 ブレントも同様の動き。1.20ドル安の61.50ドルになった。WTIより下げ幅が僅かながら小さかったのはさすが投機のブレント。それに未だ61ドル台中葉。 金は僅かながら反発。即ち、80セント上げてオンス当り1283.4ドルになった。高値は続落だった。7.2ドル下げて1284.3ドル。なかなか一気に上げとはいかない。 23日深夜の取引は原油が反発、金が僅か続伸中。原油が46セント、金が90セント上げているのだ。株はまちまち、ドルは強いまま。原油は上げ幅を拡大中。誠に妙。
2019年01月23日
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今日のアップは大幅に遅れた。昨日はアメリカ先物市場が休場で終値はなく、少し気楽だが、少しストレスが溜まった。天気は良いまま。寒さは厳しいまま。 22日深夜の原油価格は大幅反落中。1.12ドル下げてバレル当り52.68ドルになっている。株は下げ、ドルは対ユーロで強くなっている。金融要因は一転弱気。 ブレントも同様の動き。1.21ドル安の61.53ドルになっている。WTIより下げ幅が僅かながら大きいのは投機のブレントらしくない。まあ、でも未だ61ドル台中葉。 金は僅かながら続落中。即ち40セント下げてオンス当り1282.2ドルになっているのだ。高値は僅かながら反発中。1.3ドル上げて1284.3ドルになっている。
2019年01月22日
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週初のアップは早かった。今週はこの調子でいきたいもの。天気は良い。寒さは厳しいままだが、日がある内はぽかぽか。来週は冬将軍とか。くわばら、くわばら。 21日昼過ぎの原油価格は小幅続発中。23セント上げてバレル当り54.03ドルになっている。アジア株は上げ、ドルも対ユーロでやや弱め。金融要因は強気。 ブレントも同様の動き。25セント高の62.95ドルになっている。WTIより上げ幅が大きかったのはさすが投機のブレント。まあ、でもほんの2セント。 金は続落中。60セント下げてオンス当り1282ドルになっている。高値も僅か続落。9.2ドル下げて1283ドルになっている。金融要因はミックスだが弱気優勢。
2019年01月21日
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今日のアップも遅かった。ストレスは溜まるばかり。天気は少し良くなった。寒さは厳しいまま。まあ、冬だから。週末はそこそこらしいまま。冬将軍は来週? 18日の原油価格(終値)は大幅反発。1.73ドル上げてバレル当り53.80ドルになった。昨日同様、株は上げたが、ドルも対ユーロで強かった。金融要因はミックス。 ブレントも同様の動き。1.87ドル高の62.70ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのはさすが投機のブレント。まあ、冬場だから。春先がどうなるか? 金は続落。9.7ドル下げて、オンス当り1282.6ドルになった。高値も僅か続落。2.8ドル下げて1292.2ドルになった。金融要因は弱気のままだった。 最終取引は、原油が僅か反落、金が続落。原油が4セント、金が1.3ドル下げた。主要国が減産をしているのにそれほど需給は改善していない。春先までに改善なるか?
2019年01月19日
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今日のアップも遅くなった。ストレスは溜まるばかり。天気は少し悪くなった。寒さは厳しい。まあ、冬だからね。週末はそこそこらしい。冬将軍は来週か? 17日の原油価格(終値)は小幅反落。24セント下げてバレル当り52.07ドルになった。株は上げたが、ドルも対ユーロで強かった。金融要因はミックス。 ブレントも同様の動き。49セント安の60.83ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのはさすが投機のブレント。60ドル台に入ったが、冬場だから割れはない? 金は反落。1.5ドル下げて、オンス当り1292.3ドルになった。高値も僅か反落。40セント下げて1295ドルになった。金融要因は弱気になった。 18日夕の取引は、原油が反発、金が続落中。原油が48セント上げる一方、金が6.6ドル下げているのだ。株は上げ、ドルが対ユーロで幾分弱くなっている。
2019年01月18日
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今日のアップはまた遅くなった。ストレスは溜まった。天気は良いままだが、寒いことは寒い。まあ、冬らしいと言えば冬らしい。北日本では冬将軍到来。 16日の原油価格(終値)は小幅続伸。20セント上げてバレル当り52.31ドルになった。株が上げ、ドルも対ユーロで幾分弱くなった。金融要因が強気になった。 ブレントも続伸。68セント高の61.32ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのはさすが投機のブレント。おっと、いよいよ61ドル台。まあ、冬場だから。 金は反発。5.4ドル上げて、オンス当り1293.8ドルになった。高値も僅か反発。60セント上げて1295.4ドルになった。金融要因はミックスになった。 17日午後の取引は、原油も金も反落中。原油が47セント、金が20セント下げているのだ。アジア株は下げ、ドルが対ユーロで強くなっている。
2019年01月17日
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今日のアップはほぼ普通だった。大分ストレスは和らいだ。天気は一転良くなった。日がある内はまるで春。ちょっと大げさだったか?冬将軍がすぐそことも。 15日の原油価格(終値)は大幅反発。1.6ドル上げてバレル当り52.11ドルになった。株が上げたが、ドルも対ユーロで上げた。金融要因はやはりミックス。 ブレントも大幅反発。1.65ドル高の60.64ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのはさすが投機のブレント。中国の景気対策発言が効いたとも。 金は反落。2.9ドル下げて、オンス当り1288.4ドルになった。高値も僅かな反落。1.8ドル下げて1294.8ドルになった。金融要因は弱気になった。 16日昼の取引は、原油が僅か反落、金が僅か反発中。原油が10セント下げる一方、金が50セント上げているのだ。アジア株は下げ、ドルは対ユーロで強いまま。
2019年01月16日
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今日のアップはやや遅かった。でも、予想されたことだったので、ストレスが溜まることはない。天気は幾分良くなったが、明日はまた元の木阿弥とか。 週初14日の原油価格(終値)は結局続落。1.06ドル下げてバレル当り50.51ドルになった。株は下げたが、ドルも対ユーロで下げた。金融要因はミックス。 ブレントも続落。1.49ドル安の58.99ドルになった。WTIより下げ幅が大きかったのは投機のブレントらしくない。OPEC+石油相達は減産順調との発言なのにな。 金は続伸。1.8ドル上げて、オンス当り1291.3ドルになった。高値は僅かな反発。90セント上げて1296.6ドルになった。金融要因は強気になった。 15日夕の取引は、原油が反発、金が反落中。原油が74セント上げる一方、金が1.3ドル下げているのだ。アジア株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。
2019年01月15日
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週初のアップはまあまあ。先週はなかなか普通には戻れなかった。今週こそとも思うが、早速明日は遅くなりそう。天気は悪いまま。気温は一段と低いまま。 週初14日夕の原油価格は続落中。76セント下げてバレル当り50.83ドルになっている。中国株は下げ、ドルが対ユーロで戻している最中。金融要因は弱気。 ブレントも続落。80セント安の59.68ドルになっている。WTIより下げ幅が大きかったのは、投機のブレントらしくない。とは言え、ほんの僅か。 金は続伸中。3ドル上げて、オンス当り1292.5ドルになっている。高値は反落中。2.7ドル下げて1293ドルになっているのだ。ドルが強い中、良くぞ上げている。
2019年01月14日
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今日のアップはまあまあ。今週はなかなか普通には戻れなかった。ストレスは溜まった。天気は悪いまま。気温は一段と低いまま。まあ、本格的な冬だからね。 11日の原油価格(終値)は反落。1ドル下げてバレル当り51.59ドルになった。株は概ね下げ、ドルが対ユーロで戻した。ようやく下げたが、妙な週だった。 ブレントも反落。1.2ドル安の60.48ドルになった。WTIより下げ幅が大きかったのは、投機のブレントらしくない。OPEC+の減産で需給がどうなるか? 金は反発。2.1ドル上げて、オンス当り1289.5ドルになった。高値は反落。2.3ドル下げて1295.7ドルになった。ドルが対ユーロで戻した中で、よくぞ上げた。 最終取引は、原油が僅か戻し、金は反落だった。原油が11セント上げた一方、金が1.6ドル下げたのだ。石油は未だ需要期、第2四半期がどうなるか?
2019年01月12日
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今日のアップは元の木阿弥。本当になかなか普通には戻れない。ストレスは溜まるばかり。天気は悪いまま。気温は一段と低いまま。まあ、本格的な冬。 10日の原油価格(終値)も続伸。23セント上げてバレル当り52.59ドルになった。株は概ね上げたが、ドルは対ユーロで戻し加減だった。妙なことが続くものだ。 ブレントも続伸。44セント高の61.88ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。とは言え、今後はやはりOPEC+次第。 金は反落。4.6ドル下げて、オンス当り1287.4ドルになった。高値は反発。3ドル上げて1298ドルになった。一時に比べれば、高いと言えば、高い。伸び悩み。 11日夜の取引は、原油が僅か反落、金が反発中。原油が30セント下げる一方、金が5.2ドル上げているのだ。株はまちまち、ドルは対ユーロでまた軟化。
2019年01月11日
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今日のアップは少し早くなったが、なかなか普通には戻れない。ストレスは溜まる。天気は一転悪くなった。気温は一段と低く、本格的な冬らしくなった。 9日の原油価格(終値)も大幅続伸。2.59ドル上げてバレル当り52.36ドルになった。株は概ね上げドルも対ユーロで弱いまま。アメリカの原油在庫は減ったがそれにしても妙。OPEC+の減産が続けば相当に改善されるが。 ブレントも大幅続伸。2.72ドル高の61.44ドルになった。おお、60ドル台復帰。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが、投機のブレント。今後はOPEC+次第。 金は反発。6.1ドル上げて、オンス当り1292ドルになった。高値も反発。3.6ドル上げて1295ドルになった。株は概ね上げたが、ドル安が続いている。 10日午後の取引は、原油が反落、金が続伸中。原油が64セント下げる一方、金が5.3ドル上げているのだ。株はまちまち、ドルは対ユーロで弱いまま。
2019年01月10日
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今日のアップは昨日とほぼ同じ。なかなか普通には戻れない。ストレスは溜まった。天気は良いまま。気温は一段と低くなった。これから本格的冬だからね。 8日の原油価格(終値)は大幅続伸。1.26ドル上げてバレル当り49.78ドルになった。株が上げドルも対ユーロで弱いままだからね。一体、どこまで戻すのか? ブレントも大幅続伸。1.39ドル高の58.72ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが、投機のブレント。今は需要期だけど、第2四半期が勝負。 金は反落。4ドル下げて、オンス当り1285.9ドルになった。高値は続落。5.6ドル下げて1291.4ドルになった。株が上げ、資金が流出したのだろう。 9日夕の取引は、原油が続伸、金が僅か続落中。原油が46セント上げる一方、金が2.6ドル下げている。株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。
2019年01月09日
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今日のアップは僅か早くなった。でもまだまだ。早く普通に戻りたい。天気は良いまま。気温も日差しがある内はほかほかのまま。でも日が落ちると寒い。 7日の原油価格(終値)は結局続伸。ただ、昨晩の上げ幅を狭めた。1.21ドル高だったのが、56セント高のバレル当り48.52ドルになった。ドル安だったのにね。 ブレントはもっと狭めた。1.37ドル高だったのが、27セント高の57.33ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。 金は反発。4.1ドル上げて、オンス当り1289.9ドルになった。高値は反落。3.4ドル下げて1297ドルになった。ドルは対ユーロで軟化したものの株が上げた。 8日夕の取引は、原油が僅か続伸、金が反落中。原油が9セント上げる一方、金が6.2ドルの下げ。株は上げ、ドルは対ユーロで僅か戻し中。
2019年01月08日
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週初のアップは大分遅れた。でも、昨日はお休み、終値があった分けではないから、気楽だ。天気は良いまま。気温も日差しがある内はほかほかのまま。 7日夜の原油価格も大幅続伸中。未だ、確証がある分けではないが、ともかくOPEC+の減産はスタートした筈。現下の需給からすれば妙なままだが。1.21ドル高のバレル当り49.17ドルになっている。 ブレントも大幅続伸中。1.37ドル上げて58.43ドルになっている。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。それでも、未だ60ドル以下。 金は反発中。7ドル上げて、オンス当り1292.8ドルになっている。高値は反落中。6.5ドル下げて1293.9ドルとなっている。株は戻し、ドルは対ユーロで軟化中。
2019年01月07日
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今日のアップはそこそこだった。一昨日は終にアップ出来なかったのだから、ホッと一息。天気は良いまま。気温も日差しがある内はほかほか。良い正月だ。 4日の原油価格(終値)も続伸。OPEC+の減産は始まるし、サウジも12月には減産したようだから、そんなところか?まあ、未だ現下の需給からすれば妙だが。87セント高のバレル当り47.96ドル。ドルは対ユーロでじわじわと下げ、アメリカ株は急伸。 ブレントは大幅続伸。1.11ドル上げて57.06ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。それでも、未だ60ドル以下。まだまだ。 金は反落。9ドル下げて、オンス当り1285.8ドルになった。高値は続伸。3.5ドル上げて1300.4ドルへとなった。株が上げ、ドルも弱くなったから、まあ、妥当か。 最終取引は、原油が続伸、金が反発。原油が35セント、金が40セント上げた。アメリカ株は発表となった経済指標も良かったが、FRB発言のお陰かも。
2019年01月05日
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今日のアップはやや早かった。でも、昨日は終にアップ出来ず、残念。年初から二日連続で遅くなり、昨日がこれだから、滅入るばかり。でも、天気は良いままだったし、まあお正月だから。明日から頑張ろう。 2日の原油価格(終値)は大幅反発。3日も続伸だったから、現下の需給からして、誠に妙。2日は1.13ドル、3日は55セント上げて」バレル当り47.09ドルになった。ドルは対ユーロで弱くはなったが。 ブレントも同様の動き。2日は1.11ドル、3日には1.04ドル上げて55.95ドルになった。2日にはWTIより上げ幅が小さかったが、3日には逆転、さすが投機のブレント。まあ、冬場だし、減産も始まるからね。株、為替と見詰めることは多いが。 金も同様の動き。2日には2.8ドル上げ、3日には10.7ドル上げて、オンス当り1294.8ドルになった。高値も続伸。2日には1291ドル、3日には1296.9ドルへと上げた。株は弱く、ドルも弱くなったから、まあ、妥当か。まあ、本格的動きはこれから。 4日正午過ぎの取引は、原油が横ばい、金が続伸中。原油が47.09ドル、金が4.8ドル高の1299.6ドルになっている。日経平均が2万円を割り、ドルが対ユーロでじわじわ下げている中、原油は盛り返し中。金の元気さは、どこから来ているのか?興味津々の幕開け。
2019年01月04日
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今日のアップも遅かった。年初から二日連続で遅くなったので、ますます先が思いやられるが、昨日は元旦で市場はお休み、終値があった分けではないから、気楽なもの。天気は良いまま、気温は低いまま。 2日夜の原油価格は反落中。現下の需給からすれば、妥当な動きだ。43セント下げてバレル当り44.98ドル。ドルが対ユーロで巻き返し、株も低迷のまま。つまり、金融要因は弱気。ニューヨークがどうなるか? ブレントも反落中。44セント下げて53.36ドルになっている。WTIと下げ幅がほぼ同じなのは、さすが投機のブレント。まあ、しかし、50ドル中葉以下は、相当の弱気相場。OPEC+の減産がどうなるかは大きい。 金は反発中。7.4ドル上げてオンス当り1291.3ドルになっている。高値は続伸中。4.5ドル上げて1291ドルになっている。基本的には未だ弱気相場のままだが、安全資産としての価値は高い、となるか?ま、これから。
2019年01月02日
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元旦のアップは遅かった。年初からこれでは先が思いやられるが、おとそ気分の中だからまあまあ。ストレスが溜まるほどではない。天気は良いまま、気温は低いまま。元旦の日の出は予報通りで、爽やかな年明けだった。 31日の原油価格(終値)は結局僅か続伸。現下の需給からすれば、妙なことだが、僅かな上げだからね。8セント上げてバレル当り45.41ドル。ドルが対ユーロで上げたのにこれだから、実質横ばいのようなもの。 ブレントはしっかり続伸。1.60ドル上げて53.80ドルになった。WTIより上げ幅が大きいのは、さすが投機のブレント。それでも、50ドル中葉までとどかなかったのだから、弱気相場だったのだろう。 金は僅か反落。1.7ドル下げてオンス当り1281.2ドルになった。高値は僅か反発。1.8ドル上げて1286.5ドルになった。基本的な弱気相場のまま閉じた。年末に来て安全資産として評価されたのだろうが、あだ花だった? 2018年の最終取引は、原油が僅か続伸、金が僅か反発。原油が40セント、金が3.4ドル上げた。相変わらず妙な感じはするが、最後の最後でドルが対ユーロで下げた。さて、年初2日の相場が注目だ。
2019年01月01日
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