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今日のアップは、やはり昨日よりは早かった。でも、気づけば週末、来週に掛けるしかない。天気は少し悪くなった。気温はやや低めだが花見は一層の盛り上がり。 29日の原油価格(終値)は反発。84セント上げてバレル当り60.14ドルになった。おっ、いつの間にか60ドル台。株は上げ、ドルが対ユーロで僅か軟化気味。 ブレントも反発。57セント高の68.39ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。ジオポリ要因も満載なのにね。 金も反発。3.2ドル上げてオンス当り1298.5ドルになった。こちらは僅か1300ドルにとどかず。高値は続落。13ドル下げて1304.6ドルになった。来週はどうかな。 最終取引は、原油が僅か続伸、金が僅か反落。原油が4セント上げる一方、金が1.5ドル下げた。ドルは戻し加減だったから為替に順応だったのは金だけか。
2019年03月30日
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今日のアップも遅かったが、やはり昨日よりは早くなった。やはりストレスが相当に和らぐほどではないが。天気は良いまま。気温はやや低め。でも春爛漫は近い。 28日の原油価格(終値)は僅か続落。11セント下げてバレル当り59.30ドルになった。アメリカ株は戻したが、ドルは対ユーロで強いまま。トランプ旋風も吹いたし。 ブレントも僅か続落。1セント安の67.82ドルになった。まあ横ばいのようなものだ。WTIより下げ幅が小さかったのは、やはり、さすが投機のブレント。 金は続落。15.1ドル下げてオンス当り1295.3ドルになった。高値も続落。1.2ドル下げて1317.6ドルになった。まあ、ドルが強いままだからね。 29日夕の取引は、原油が僅か反発、金が続落中。原油が18セント上げる一方、金が3ドル下げているのだ。アジア株は上げ、ドルは対ユーロで軟化気味。
2019年03月29日
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今日のアップも遅かった。しかし、昨日よりは早くなった。ストレスが相当に和らぐほどではないが。天気は良いまま。気温はやや高め。いよいよ春爛漫か? 27日の原油価格(終値)は反落。53セント下げてバレル当り59.41ドルになった。アメリカ株が下げ、ドルも対ユーロで巻き返しのまま。アメリカの原油在庫も増加。 ブレントも反落。14セント安の67.83ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。ジオポリ要因が渦巻いているし。 金は続落。4.6ドル下げてオンス当り1310.4ドルになった。高値も続落。4.2ドル下げて1318.8ドルになった。経済不安はそのままだが、ドルが戻したまま。 28日夕の取引は、原油も金も続落中。原油が44セント、金が3.6ドル下げているのだ。株はまちまち、ドルは対ユーロで強いまま。為替は両者にとって弱気。
2019年03月28日
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今日のアップも遅かった。しかも、昨日より相当に遅くなった。ストレスは溜まった。天気は良いまま。気温は低かった。妙な天気だが、これも春かも。 26日の原油価格(終値)は大幅反発。1.12ドル上げてバレル当り59.94ドルになった。アメリカ株が上げたが、ドルは対ユーロで巻き返し。それにしてもね~。 ブレントは続伸。76セント高の67.97ドルになった。WTIより上げ幅が小さいのは投機のブレントらしくない。トランプ旋風で中東不安が高まっているのにね。 金は反落。7.6ドル下げてオンス当り1315ドルになった。高値も反落。1.5ドル下げて1323ドルになった。経済不安はそのままだが、ドルが戻したのが効いた? 27日夜の取引は、原油が反落、金が僅か反発中。即ち、原油が35セント下げる一方、金が3ドル上げているのだ。株は概ね下げ、ドルは対ユーロで強いまま。
2019年03月27日
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今日のアップは遅かった。が、昨日よりは早かった。ストレスが溜まるほどではない。天気は良くなった。気温も日がある内は高い。夜桜は要注意かも。 週初25日の原油価格(終値)は結局続落。22セント下げてバレル当り58.82ドルになった。株が大きく下げたが、ドルも対ユーロで軟化傾向。下げ幅縮小の一因? ブレントは僅か反発。18セント高の67.21ドルになった。WTIが下げたのに上げたのは、さすが投機のブレント。まあ、ジオポリ要因もそのままだから。 金は結局続伸。10.3ドル上げてオンス当り1322.6ドルになった。高値は反発。9.8ドル上げて1324.5ドルになった。経済不安がより大きく利いているようだ。 26日午後の取引は、原油が反発、金が反落中。即ち、原油が46セント上げる一方、金が5ドル下げているのだ。株は上げ、ドルは対ユーロで戻し気味。
2019年03月26日
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今日のアップは遅かった。幸先が悪いが、昨日はお休み、終値があった分けではない。ストレスが溜まるようなことはない。天気は良くなったが、気温は低いまま。 週初25日夕の原油価格は続落中。52セント下げてバレル当り58.52ドルになっている。株が大きく下げ、ドルは対ユーロで強いまま。金融要因は超弱気。 ブレントも続落中。38セント安の66.65ドルになっている。やはり、WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。ジオポリ要因はそのままだから。 金は続伸中。2.9ドル上げてオンス当り1315.2ドルになっている。高値は反発中。1.5ドル上げて1316.7ドルになっている。株下げ不安が大きく利いているようだ。
2019年03月25日
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今日のアップは普通だった。今週も一進一退だった。でも、終わり良ければ全て良し。天気は少し悪いまま。雨がちらほら、気温は低くなったまま。 週末22日の原油価格(終値)は反落。94セント下げてバレル当り59.04ドルになった。株が下げ、ドルは対ユーロで強いまま。またまた金融要因か。 ブレントは続落。83セント安の67.03ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。ジオポリ要因はそのままだしね。 金は続伸。5ドル上げてオンス当り1312.3ドルになった。高値は反落。5.5ドル下げて1314.7ドルになった。ドル高だったが、株が大きく下げたのが効いた。 最終取引は、原油が僅か続落、金が続伸。原油が7セント下げる一方金が3.9ドル上げた。原油は現下の需給に概ね沿ったもの、金は経済不安が主導のよう。
2019年03月23日
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今日のアップはひどく遅かった。また、一進一退に。ストレスは溜まった。天気は少し悪くなった。気温は予報通り、昼間は暖かかったが、夕から下げた。 21日の原油価格(終値)は僅か続伸。15セント上げてバレル当り59.98ドルになった。もっとも、同限月同士ならば、25セントの下げとなる。 ブレントは反落。64セント安の67.86ドルになった。WTIが上げたのに下げたのは、投機のブレントらしくない。ドルが巻き返したしね。 金は反発。5.6ドル上げてオンス当り1307.3ドルになった。ドル高になったのにね。高値は続伸。3ドル上げて1320.2ドルになった。 22日深夜の取引は、原油が反落、金が続伸中。原油が1.01ドル下げる一方、金が7ドル上げているのだ。アジア株は僅か上げたがヨーロッパ株は下げている。
2019年03月22日
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2019年03月21日
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今日のアップも早かった。やっと一進一退が途切れた。でも、いつまで続くことやら。天気は雨も上がって良いまま。気温は急上昇、終に東京も開花宣言。 20日の原油価格(終値)は反発。80セント上げてバレル当り59.83ドルになった。現下の需給からすれば妙だが、アメリカの原油在庫が減ったのが効いたとのこと。 ブレントは続伸。89セント高の68.50ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。ドルがど~んと下げたのも効いたが、春なのに妙。 金は反落。4.8ドル下げてオンス当り1301.7ドルになった。ドル安だったのにね。それまでが上げ過ぎ?高値は続伸。6.4ドル上げて1317.2ドルになった。 21日昼過ぎの取引は、原油が僅か反落、金が反発中。原油が7セント下げる一方、金が16.7ドル上げているのだ。中国株は僅か上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。
2019年03月21日
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今日のアップは早かった。本当に今週も一進一退になりそう。天気は一転良くなった。気温は急上昇で、何とソメイヨシノが咲き始めるとか?嬉しい急展開。 19日の原油価格(終値)は僅かながら反落。6セント下げてバレル当り59.03ドルになった。妥当な展開だが、まあ横ばいのようなもの。 ブレントは僅か続伸。7セント高の67.61ドルになった。WTIが下げたのに上げたのだから、さすが投機のブレント。今年最高値を更新。今は下げているが・・ 金は反発。5ドル上げてオンス当り1306.5ドルになった。高値は続伸。4.1ドル上げて1310.8ドルになった。ドル安、アメリカの利上げ動向も絡んだようだ。 20日昼前の取引は、原油が僅か続落、金が僅か続伸中。原油が20セント、金が2.2ドル下げているのだ。アジア株はまちまち、ドルは対ユーロで戻し加減。
2019年03月20日
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2019年03月19日
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今日のアップは遅かった。予想通りだったが、残念。今週も一進一退?天気は少し悪くなった。気温はその割には高くなった。春先の天候不順? 週初18日の原油価格(終値)は結局反発。57セント上げてバレル当り59.09ドルになった。妙だが、株は上げ、ドルが対ユーロで軟化したから、そんなところか? ブレントも反発。36セント高の67.54ドルになった。WTIより上げ幅が小さいのは、投機のブレントらしくない。まあ、それでも、67ドル台。高いことは高い。 金は結局僅か反落。1.4ドル下げてオンス当り1301.5ドルになった。高値は僅か反発。即ち、40セント上げて1306.7ドルになった。ドル安がより効いたか? 19日夕の取引は、原油も金も僅か続伸中。原油が13セント、金が4.5ドル上げているのだ。株は概ね下げ、ドルは対ユーロで弱いまま。為替の影響がやや強いか?
2019年03月19日
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今日のアップは早かった。幸先が良い。今週はこの調子で行って欲しいものだが、明日は既に暗雲。天気は良くなった。気温はその割に低いまま。でももうすぐ春。 週初18日昼過ぎの原油価格は小幅続落中。24セント下げてバレル当り58.29ドルになっている。アジア株は上げ、ドルが対ユーロで低いままなのにね。 ブレントも小幅続落中。17セント安の66.99ドルになっている。WTIより下げ幅が小さいのは、さすが投機のブレント。まあ、それまでの下げが大きかったからね。 金は僅か反落中。4.2ドル下げてオンス当り1298.7ドルになっている。高値も続落。3.4ドル下げて1302.9ドルになっている。1300ドル復帰は一日天下だった。
2019年03月18日
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2019年03月17日
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今日のアップは早くなった。一進一退の一週間だった。天気は少し悪くなった。気温も僅か低くなったような。春先は天気の変化が激しいもの。それにしてもね。 週末15日の原油価格(終値)は小幅反落。9セント下げてバレル当り58.52ドルになった。株は上げ、ドルが対ユーロで下げたと言うのにね。金融要因は強気。 ブレントは小幅続落。5セント安の67.18ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。と言うことのほどもなかったか。 金は反発。7.8ドル上げてオンス当り1302.9ドルになった。高値は続落。4ドル下げて1306.3ドルになった。弱気相場だったが、1300ドル台復帰はそれなり。 最終取引は、原油が続落、金は反落。原油が13セント、金が60セント下げたのだ。原油は今週じわじわと上げたが、春先はOPEC+次第か?金のこの上げは?
2019年03月16日
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今日のアップは遅くなった。まさに一進一退。天気は良いまま。気温も日差しがある内は高いまま。しかし、日が落ちてグンと下がった。今暫し油断は出来ない。 14日の原油価格(終値)は小幅続伸。35セント上げてバレル当り58.61ドルになった。株は上げたが、ドルが対ユーロで戻し加減。金融要因はミックスになった。 ブレントは小幅反落。32セント安の67.23ドルになった。WTIが上げたのに下げたのは、投機のブレントらしくない。こちらの方が現下の需給を反映はしているが。 金も大幅反落。14.2ドル下げてオンス当り1295.1ドルになった。高値も反落。1.3ドル下げて1310.3ドルになった。弱気相場に後戻り。ドルも戻し加減だったし。 15日深夜の取引は、原油が反落、金は反発中。原油が65セント下げる一方、金が7.7ドル上げているのだ。株は上げ、ドルは対ユーロで戻し加減のまま。
2019年03月15日
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2019年03月14日
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今日のアップは早まった。一進一退に戻った。天気は良いまま。日差しがある内は春。気温も今のうちは肌寒い程度。日が落ちればグンと下がるから要注意。 13日の原油価格(終値)は大幅続伸。1.39ドル上げてバレル当り58.26ドルになった。株は上げ、ドルも対ユーロで軟化。金融要因はより強気になっている。 ブレントも続伸。88セント高の67.55ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。確かにアメリカの在庫は増えたが。 金も大幅続伸。11.2ドル上げてオンス当り1309.3ドルになった。高値も続伸。9ドル上げて1311.6ドルになった。株は上げたが、ドルの軟化は続いた。 14日昼前の取引は、原油が僅か続伸、金は反落中。原油が6セント上げる一方、金が3.4ドル下げているのだ。製油所処理が増え、輸入が減ったのだから、アメリカの原油在庫減は当然のことだし、未だ高在庫。
2019年03月14日
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今日のアップは遅かった。本格的に遅かった^^;一進一退退?天気は良いままだが、昨日よりは不安点。やはり、日があれば春。ぽかぽか陽気。落差は大きいが。 12日の原油価格(終値)は僅か続伸。8セント上げてバレル当り56.87ドルになった。株は上げ、ドルも対ユーロで強い中だが僅か軟化。金融要因は強気のまま。 ブレントも僅か続伸。9セント高の66.67ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。とは言え、ほんの僅かだが。 金は反発。7ドル上げてオンス当り1298.1ドルになった。高値も反発。3.4ドル上げて1302.6ドルになった。株は上げたが、ドルの軟化がより効いたか? 13日深夜の取引は、原油も金も続伸中。原油が86セント、金が9.8ドル上げているのだ。株は下げ、ドルは続落中。ドル要因が効いていると考えるのが妥当かも。
2019年03月13日
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週初のアップはやや遅かった。それほどではないが、今週も一進一退?天気は一転良くなった。日があれば、まるで春。ぽかぽか。それでも、気温はまだ低い。 週初11日の原油価格(終値)は結局反発。72セント上げてバレル当り56.79ドルになった。株も反発、ドルも対ユーロで強い中だが僅か軟化。金融要因は強気に。 ブレントも反発。84セント高の65.58ドルになった。WTIより上げ幅が大きかったのは、さすが投機のブレント。ジオポリ要因も豊富なままだが、もうすぐ春。 金は結局反落。8.2ドル下げてオンス当り1291.1ドルになった。高値も反落。2.1ドル下げて1299.2ドルになった。ドルは軟化したが、株が上げたからね。 12日午後の取引は、原油が僅か続伸、金が僅か反発中。原油が12セント、金が5.4ドル上げているのだ。株は上げ、ドルは強い中軟化中。ドル要因が効いている?
2019年03月12日
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週初のアップは普通だった。普通が一番だが、昨日はお休み終値があった分けではない。残念。天気は悪く強い風が吹いていたが、今は治まった。気温は低いまま。 週初11日昼前の原油価格は反発中。21セント上げてバレル当り56.3ドルになっている。日経平均は下げ、ドルも対ユーロで一段と強いのにね。妙だな~。 ブレントも反発中。16セント高の65.90ドルになっている。WTIより上げ幅が小さいのは、投機のブレントらしくない。ジオポリ要因豊富だが、もうすぐ春だし。 金は反落中。2.7ドル下げてオンス当り1296.6ドルになっている。高値も反落中。2.6ドル下げて1298.7ドルになっている。ドルが高いからね~。
2019年03月11日
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今日のアップは僅か早くなった。今週はずっと一進一退だった。天気は良いまま。日差しがある内は、まるで春のよう。でも夕にはまた冬に戻ることだろう。 8日の原油価格(終値)は反落。59セント上げてバレル当り56.07ドルになった。アメリカの原油在庫が大幅に増えたんだから、こちらの方が妥当。ドルも高いまま。 ブレントも反落。56セント安の65.74ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレント。イラン、ベネズエラ問題は残ったままだし。 金は反発。13.2ドル上げてオンス当り1299.3ドルになった。高値も反発。11.7ドル上げて1301.3ドルになった。経済不安はそのままだし、ドルも強い中軟化。 最終取引は、原油が僅か続落、金が僅か反落。原油が3セント、金が70セント下げたのだ。株は下げ、ドルは僅か軟化したものの強いまま。金は1300ドル復帰なるか?
2019年03月09日
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今日のアップは僅か遅かった。本当に一進一退だ。天気もそう。天気は一転良くなった。日差しがあるから、まるで春のよう。冬がどっかに・・でも夕にはまた冬。 7日の原油価格(終値)は反発。44セント上げてバレル当り56.66ドルになった。アメリカの原油在庫が大幅に増えたのに。ドルも高かったし。???だね。 ブレントは続伸。31セント高の66.30ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。まあ、良くぞ上げたと言ったところ。 金は僅か反落。1.5ドル下げてオンス当り1286.1ドルになった。高値は続落。2.2ドル下げて1289.6ドルになった。経済不安はそのままだが、ドルが強かった。 8日午後の取引は、原油が反落、金が僅か反発中。原油が41セント下げる一方、金が2.6ドル上げているのだ。アジア株は下げ、ドルは強い中、僅か軟化気味。
2019年03月08日
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今日のアップは普通に戻った。一進一退だが、嬉しい。天気はそうはいかなかった。天気は悪いまま。冬に逆戻りのままだが、もう少しで春。春よ来い。 6日の原油価格(終値)は続落。34セント下げてバレル当り56.22ドルになった。アメリカの原油在庫が大幅増だったのが効いたようだ。それはそうだろうね。 ブレントは僅か続伸。13セント高の65.99ドルになった。やはり昨日同様WTIが下げたのに上げたのだから、さすが投機のブレント。ほんと妙だけどね。 金は僅か反発。2.9ドル上げてオンス当り1287.6ドルになった。高値も反発。1.2ドル下げて1291.8ドルになった。ドルが僅か対ユーロで下げたからのようだが。 7日昼の取引は、原油が反発、金が僅か続伸中。原油が21セント金が50セント上げているのだ。アジア株は下げドルは対ユーロで戻し加減。金融要因は効いていない?
2019年03月07日
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今日のアップは遅くなった。一進一退、まるで天気のよう。ストレスは少し和らいだ。天気は一転悪くなった。また、冬に逆戻り、春が恋しくなった。 5日の原油価格(終値)は僅か反落。3セント下げてバレル当り56.56ドルになった。まあ、横ばいのようなものだが。株は下げ、ドルが対ユーロで強いまま。 ブレントは僅か続伸。19セント高の65.86ドルになった。WTIが下げたのに上げたのだから、さすが投機のブレント。ちと、妙だけどね。 金は続落。2.8ドル下げてオンス当り1284.7ドルになった。高値も続落。7.5ドル下げて1290.6ドルになった。更に1300ドルから遠ざかった。弱気相場が続く。 6日夕の取引は、原油が続落、金が反発中。原油が43セント下げる一方、金が5.6ドル下げているのだ。アジア株はまちまち、ドルは対ユーロで強いまま。
2019年03月06日
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今日のアップは僅か早くなった。ストレスは相変わらず。天気は一転良くなった。日差しがある内はまるで春、いや初夏。また、春への期待が。 4日の原油価格(終値)は結局反発。妙だな~。79セント戻してバレル当り56.59ドルになった。アジア株は下げ、ドルが対ユーロで強いまま。金融要因も妙。 ブレントも同様の動き。60セント高の65.67ドルになった。WTIより上げ幅が小さいのは、投機のブレントらしくない。まあ、ジオポリ次第の面もあるが。 金は結局続落。11.7ドル下げてオンス当り1297.5ドルになった。高値も続落。18.4ドル下げて1298.1ドルになった。1300ドルを割ったまま。弱気相場だ。 5日夕の取引は、原油が反落、金が続落中。即ち、原油が29セント、金が1.9ドル下げているのだ。アジア株は下げ、ドルは対ユーロで強いまま。
2019年03月05日
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今日のアップは遅かった。でも、昨日はお休み終値があったわけではないから気楽。天気は一転悪くなった。しかも、雨がしとしと。春が後退、冬に逆戻り。 4日夕の原油価格は僅か反発中。5セント戻してバレル当り55.85ドルになっている。アジア株は堅調だが、ドルが対ユーロで下げムード。上げ幅も縮小中。じり貧? ブレントも同様の動き。10セント高の65.17ドルになっている。それでも、WTIより上げ幅が小さいのは、さ投機のブレントらしくない。まあ、ジオポリ次第だが。 金は続落中。6.5ドル下げてオンス当り1292.7ドルになっている。高値も続落。18.4ドル下げて1298.1ドルになっている。ドルの動きがより効いているようだ。
2019年03月04日
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今日のアップは早くなった。ストレスは弱まったが、気が付けば既に週末。来週こそは!天気は一転良くなった。日差しがある内はまるで春。しかし予報は下り坂。 3月1日の原油価格(終値)は大幅反落。1.42ドル下げてバレル当り55.80ドルになった。アメリカの経済指標が悪化したためだが、この方が現下の需給を反映。 ブレントは大幅続落。96セント安の65.07ドルになった。ただ、同限月同士では1.24ドル安。それでも、WTIより下げ幅が小さいのは、さすが投機のブレント。 金は続落。16.9ドル下げてオンス当り1299.2ドルになった。高値も続落。12.4ドル下げて1316.5ドルになった。ドルが持ち直したのがより効いたようだ。 最終取引は、原油も金も続落。即ち、原油が5セント、金が4.7ドル下げたのだ。株は上げ調子だったが、ドルも上げ調子。原油については、やはりOPEC+次第?
2019年03月02日
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今日のアップは更に遅くなった。ストレスが溜まる一方。天気は雨がぱらぱらしたりしたが、若干改善。晴れる時も。気温もその分上がったような。 月末28日の原油価格(終値)も僅かだが妙なことに続伸。28セント上げてバレル当り57.22ドルになった。アメリカの経済指標はまちまち。決定打はなかなか。 ブレントは僅かながら反落。36セント安の66.03ドルになった。WTIが上げたのに下げたのは投機のブレントらしくない。ドルも対ユーロで下げて上げた。 金は続落。5.1ドル下げてオンス当り1316.1ドルになった。高値も続落。3.1ドル下げて1328.9ドルになった。どちらかと言うと、経済指標の良い方が効いた? 3月1日深夜の取引は、原油が僅か続伸、金が僅か続落中。即ち、原油が7セント上げる一方、金が7.8ドル下げているのだ。株は上げ、ドルは対ユーロで軟化中。
2019年03月01日
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