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最終日は朝から ペナンヒルへ観光に行き遅い昼食を「美味しいもの 食べたい」という みんなの意見で 昼間の 焼き肉宴会が催されましたシェラトンペナンの中の 韓国料理ですが お客は私たちしか居りませんでしたチマチョゴリの女性に迎えられ、通されたのは 個室でしたすぐに おしぼりと冷たい麦茶が出され、韓国風に 白菜キムチ、カクテキ、ナムル、エゴマなどの おつまみが10種類ほど並べられましたどれも 美味しくて これではビールが進んでしまいます焼肉定食のようなセットメニューも20RMほどからありますし私たちは 飲み会ですので 焼き物をアラカルトから頼みましたお代わりしたのは 骨付きカルビでイチオシでしたずっと係りの方が付いていてくれて 焼いてくれます最初に並べられるおつまみ系は御代わり無料なのも嬉しいことです高層階から見下ろす景色も良くて 秘苑さん お勧めかも!ペナンの物価が安いので 楽しめましたこのあと、ホテルへ戻って マリンスポーツの組とガーニープラザでお買い物組に分かれました私たちはもちろん お買い物組♪駆け足でガーニープラザでお土産を買い捲りましたこれで 昨年のペナン旅 終了です
2007年01月18日
シャンパレスは ランチの飲茶が有名ですが 我々は、ディナータイムに 利用しました誰でも 限られた日程での旅行中の 食事は はずれにしたくはないものですお嬢様腹の奥さまのU夫人は イタリアンやフレンチ等の洋風がお好みのようでしたが事情があって 断念せざるをえませんでした楽しみにしていた シャングリララササヤンでの フレンチもイタリアンもある事件で 涙を呑んでしまったのです長くなるので 今回は事情を省略しますがラササヤンまで行き、フロントでお話をし 現地人スタッフはオーケーを出してくださったのに日本人スタッフがわざわざ 出てきてNGを出してきたのです理由はよくわからないけれど 10人がフレンチを食して飲んで騒げば10万円弱 かかったはず・・この売り上げを 日本人スタッフが 振ってしまった事を本人は自覚しているのでしょうか?それとも、各国VIPが訪れるこのホテル、10万円くらいの売り上げ 屁でもないのかしら?皆、嫌な気持ちでラササヤンを後にしましたタウンへ出て コムター近くのシャングリラへ 入ったのですシャンパレスにするつもりも無かったのでしょうが洋風料理だと ビュッフェしかなく仕方なく シャンパレスへ向かったようでした私は どちらかというと イタリアンやフレンチよりもチャイナが好きなので文句なしです着席した時、ラササヤンの事もあって 表情が硬い方もおりましたメニューが配られ、オーダーの段階になりましたがなかなか 大勢なので意見がまとまりませんそれをまとめてくださったのが、横浜LCの今年度会長でした彼は修行時代を香港で一般家庭への下宿ですごしたのだそうです商社時代は接待の夜も多く、中国料理のいろいろな知識を教えてくださいましたまず、座る席も決まっていて、接待側とお客側があり接待側席の間隔が微妙に開いていてそこから 新しい料理がだされることやスープとお食事を別にして 人数+@のお皿の料理の中で素材や味が重複しないように選ぶ事など教えてくださいました彼の選んだ料理ですスライドショーをどうぞシャンパレスは 全てのお料理がおいしくて 皆、満足したようです紹興酒も5年もの、10年ものといただいて ウワバミ並みの胃袋を持った男性たちも満足いたしました確か一人、4000円弱だったと思いますおさけを嗜まなければ 2000円くらいで 充分だと思いますシャンパレス
2007年01月17日
KLからペナンまでは1時間足らずですガイドさんは ペナン在住だそうで 全日程をカバーしてくださるのもありがたいです今日のスケジュールが 今回の旅の重要なところですペナン到着後、開会式に参加、夜には ガバナー開催の晩餐会にも出席です常夏の国 ペナンへやってまいりました開会式の会場へ到着し、バスから降りると 汗がどっと吹きだしました女性は涼しい服装ですから たいしたことはありませんが会長や、幹事さんは上着着用でしたから 額の汗をハンカチでぬぐっていましたお出迎えの獅子舞や 中国風のシンバルを鳴らした音楽などが にぎやかなお祭りの 風景を作っていました職務を全うしなければならない 男性たちと別れて女性たちはフードコートで 涼みましたレオ(ライオンズメンバーの子女)や レディ(おくさま)たちがボランティアで いろいろ 屋台をだしていましたカキ氷にも そそられましたが初日から お腹を壊してはならないので 我慢!チャイというミルクティーを大きな器から器に移して、まろやかにしてから いただく パフオーマンスを若い青年たちが3人組みでやっていました私はアジアのものは たいてい何でも美味しくいただけるのですが今回は 2対2で 現地人組とお嬢様腹組に分かれてしまいました「香辛料の香りが 全く駄目!!」と顔をしかめる お嬢様腹ですこの二人のお嬢様腹のおかげで この後、有名ホテルのレストランで お食事させていただける事となりましたシャングリラHのシャンパレス(中国料理)とシェラトンHの秘苑(韓国料理)です何が幸いするか わかりませんねぇ~では スライドショーをどうぞペナン2日目は 観光もついていて 楽しめましたペナン観光
2007年01月16日
2006年11月に マレーシアのペナン島でアジア大会が行われまして横浜LCのメンバーさんと同じツアーにご一緒させていただきました昨年の香港ドラゴン航空の時のメンバーに会長ご夫妻と〇氏とA氏が加わり10名で出かけました性懲りも無く またH〇S社のツアーです私は正直、行きたくなかったのだけれど、参加者が楽しいお友達なのでそれに吊られて 仕方なく 旅支度を始めましたマレーシアへは10年以上前に訪れたきりですお正月休みをペナンで過ごしました好印象を持ってますが、10年で どんな変貌を遂げているのでしょうか?しかしH0S社・・・きっと また 何かあるぞ・・午後便の全日空で KLへ向かいますホテルへの到着は遅い時間となりました到着したのは KLの郊外にある パレスオブ ゴールデン ホーセズですマインズリゾートシティという テーマパークの中にあるホテルですビジネスパークやゴルフクラブ、ビーチリゾートやスパ、アミューズメントパークなどが湖を囲むように建っているのだそうですここでバスを降りたら へんなことが起きました普通はベルボーイさんが荷物は持ってくださいますよね?しかし、ベルボーイさんは手伝ってくれません仕方なく 各自スーツケースを押しながら ロビーへ到着しましたガイドさんも普通の顔をしているので これがマレーシア風なのでしょうか?超豪華なエントランスから ロビーホールでは3人組みの若い女性が 唄を歌っていましたルックス良し、歌良し、踊り良しで チェックインの手続きの間、 ショーを堪能させていただきましたそして部屋割りも決まり、各自部屋に戻る時もベルボーイさんは 部屋まで案内はしてくれるけれど荷物を持つそぶりは見せませんこれが マレーシア風なのか H0S社の客だからなのか 最後までわかりませんでしたお部屋に戻って15分後にロビーに集まることになりました最初の夜なので 少し飲むのだそうです地下のレストランが遅くまでやっていましたメニューはコンチネンタルとタイ料理がありましたタイ好きのわたしには 嬉しいレストランです 頼んだのは 数種のサラダとフイッシュ&チップス、サンドウイッチなどです日本と比べると ボリュームがあり 良いおつまみになりました軽く夜食をいただいてから 各自 部屋に戻りましたホテルは 豪華なつくりだけれど、 バブルを通りすぎた後という感じで少し荒れていましたレストランのソフアーが破れていたり壁に穴があいていたり・・・お部屋は シックなインテリアで豪華でしたベッドも硬くて寝心地もよく全てに お馬さんをテーマに作ってあって 楽しかったですお持ち帰りしたいようなものもたくさんありましたが後から、請求が来てしまうといけないので あきらめました朝、朝食前後にお庭を散歩しましたが広大な敷地に南国の植物がたくさん植えてあって2~3日、ゆっくりするには 良いホテルだと思いましたでは スライドショーをどうぞクアラルンプール>
2007年01月15日
寝正月の我が家の 静かなリビングに美佳からのケータイメールの音が鳴り響きました朝食時には「美佳はもう飛行機の中だね」と話題に上り先ほども「美佳はもうホテルに入って パブイニーに『この部屋じゃ良いの悪いの』と文句いってるかしら」と噂話に上がったところでした「えっ?もしかしたら乗り遅れてプーケットに到着できなかったのかしら?」かなり古い脳みその私たちは海外で使用可能のケータイは持っているけれどまさか メールまで使用可能とは想定外の出来事でした脳天気な画像つきのメールで『昨日のプー空港は すごい混んでた パブイニーはドレスアップの為 夜から出勤だって ! また あとで 写真送るね」とそれから 数時間おきに画像付きメールで 逐一報告してくれて留守番組の私たちを楽しませてくれました『何故か ビーチにいたらGMに呼ばれて お部屋がダブルブッキンだから お部屋交換して欲しいと頼まれちゃった お礼にスパかディナーをプレゼントするって言われたけど 渋々オーケーした どーなのさ まったく!!』と事件を報告してくれた「スパ? パンワにスパは無かったけど?」『今日 オープンだってさ~』「そりゃ すごい! どうせ ディナーって680bのセットメニューでしょ? GMさん 大奮発じゃあないの・・・」その後も大晦日のガラディナーの舞台で行われた タイダンスの様子やパブィニーのゴールドに輝くドレス姿や 懐かしいホテルスタッフたちの笑顔の画像が私を 楽しませてくれましたその他にも ティムさんの働きぶりの報告やパブイニーからの『コンド イツクル?』コールなどで 大笑いさせてくれましたスパの様子も 多少は想像できましたゲストの「かなペンさん」とシャトルバスで会えた報告ももらいました極めつけは『GMさんから すごい お土産もらった 1)カレンダー 2)朝食つき宿泊券×2泊分 あとで みせびらかしに 行くからね~』は~~~ タイの男って 白肌の若い女性に弱いって云うのは わかっていたけど『GMさんや~ おまえもか~」って感じ・・・そんなに 甘やかして・・まったく!!詳しい事は まだ お二人から聞いていないので よくわからないのですが楽しすぎて 帰るときには もう 次の訪パンワを考えている 二人のようです
2007年01月11日
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