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今回の日韓問題について、まずい状況だなぁという感じである。特に韓国に思い入れはないが、ドラマはよく見ている。面白いからだからだ。私が韓国ドラマを見ていることについて、夫から、「こんな時期に信じられない」と言われた。問題が違うと思うのだが、こう考える日本人が実は多いと思う。それだけ感情的な問題になってきてしまっているのだろう。でも実際に、韓国に訪れて、韓国人1人1人と対すれば、実は韓国人は、今も昔も親日的な国であることがわかる。ただ彼らは常に本音と建前で語るので、日本人にはよくわからないのだ。本音も建前も日本人のことが嫌いなのは、実は中国人の方だと私は体感している。ただ、中国では昔ほどは日本アレルギーは強くなくなっているようにも思える。感情にまかせてしまうなら、私にだってどんどん攻めろ!的な気分がないでもない(笑) でもそれは双方同じだろうと思うし、これではあまりにも無策で愚かである。なんのために先の大戦で、両国ともに多大な犠牲を払って苦しい思いをしたのかわからない。ただひとつ韓国、朝鮮、中国に言いたいことは、反日教育は今すぐやめるべきだということだ。日本を仮想敵国として幼い頃から叩き込んで、自国で何か息詰まる度に、叩き込んだ日本への敵対心や憎しみをガス抜きに使う、こんなことを続ける限り、中国も韓国も一流国とはなりえないだろう。話は変わるが、きれいごとではなく、自国の領土は守るべきである(笑)今も昔も、強い国が領土を広げ、弱い国は攻められる。これは変わらないハズ。弱いままでは、竹島も尖閣諸島も北方領土も取られる、あるいは取られたままである。対馬列島も韓国の領土とまで言い出しているらしいので、日本はここらで平和ボケから目覚めるべきかもしれない。でもあくまでもクールにずる賢くね。
2012.08.24
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6月中は、突然ポッカリと仕事がなくなり、暇にまかせて遊び来るっていたのだが、7月から8月にかけてまたまた忙しくなって、今は修羅場の真っ最中(笑)どうがんばっても完璧な状態では締め切りに原稿が間に合わないようなので、今回はクオリティー重視でやってみることにした。よく考えると、難しい仕事をしているわ。何が正しいのかわからないし、クオリティー重視といっても、そこに正確な物差しがあるわけじゃないし。とにかく8日までは仕事に集中して、その後の10日間は娘が夏休みを楽しく過ごせるように、母としていろいろ考えてみようと思う。本日、クラス担任との面談があった(今どきは夏休みに面談をするらしい)。担任の先生から、「人の言うことをまじめに聞いて、一生懸命がんばる性格。この子は信用できる子と思った出来事があり、いろいろな仕事を振ったら、がんばってくれた。かわいい生徒です」とおっしゃっていただいた。教科主任の先生も、「人の話をちゃんと聞いてくれるので、本当にいい子よ」とおっしゃっていただいたらしい。正直、とてもうれしかった。このまま充実した中学校生活を3年間送ってくれれば、母としては言うことなし。不出来な母の娘としては、アナタはなかなかできた娘である。
2012.08.03
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