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なんか、場末と近未来な感じで好きな風景です。って国際フォーラムが入ってるじゃんて?確かに、国際フォーラム好きですが、撮りだめじゃぁないですよ、これって。この日、これだけとったんですよぉ。 結局、これって、この空いいでしょ?この青さ。冬、雨の翌日、ですよねぇ。それと、電線。この電線。
Feb 26, 2007
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限定販売だそうです。6タイプ(見た目6色)あります。ただし、インクの色は黒と青で、この「だいだいいろ」のインクは黒です。 この他、「クレヨンみたいな」ボールペン(こちらもたぶん6タイプ)も売ってました。けど、こっちは何かピンとこなかったので、「えのぐ」だけを買いました。210円。といっても、結構売り切れになっている色もあって、売れているみたいです。 はっきりいって小さすぎて使いづらいです。まぁ、お遊びということですね。 絵の具のチューブのキャップを外すと、ボールペンの芯が出てきます。このリフィルは、本体に突き刺しているだけで、外せそうにありません。使い捨てですね。
Feb 25, 2007
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昨日、仕事で伊東まで日帰りで行ってきました。 (一応断っておきますが、伊東屋ではなくて静岡県伊東市です。) 天気は悪いし時間もないしで、河津桜の見てくることもなく、そのまま帰ってきました。 カメラを撮ることもなく帰ろうかと思ったんですが、最後の最後、電車に乗る前に最大テレよりにして、撮ってみました、もうちょっと引き付けて撮ればよかったかなとも思いますが。 WBも何かなぁ、って感じですね。 往復4時間で、溜まっていた仕事関係の雑誌の記事や勉強の本を読めてよかったです。たまにはこういう時間を作るといいですね。
Feb 24, 2007
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やっと手に入れました。 でも、黄色。 なぜって、黄色しか売ってなかったから。 他の色は売り切れ。 人気あるのに、売ってないペン。カートリッジ別売りが面倒なのか? カートリッジは、プラチナの万年筆用カートリッジと同じもののよう。 黄色いのがPreppy用のカートリッジで、赤いのが万年筆用です。 書き味はちゃんと万年筆。固めですが、これで210円っていうのが信じられません。これ、もっとカッコいい軸につけて、2,000円くらいで売らないかな? これ、周りの人に万年筆の布教用に配布しようかな?って、感じの製品です。
Feb 23, 2007
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「お気に入りのHelvetica」のボタンの穴が欠陥か否かの調査結果ですが、結果としては欠陥でした。凹みがあるのは他にもありましたが(というか、全部そうでしたが)、穴があいているのがほとんどありませんでした。 かなりショック。散々選んで(といっても、箱の外から軸の色ムラを見ただけですが。)散々選別した結果です。ホントに運がないとしか言いようがない。付いてない男です。 なんで、いつもこうなるのかな?これじゃぁクレーマーになっちゃいますよね。でも、こんなに工作精度が低い商品を銀座のど真ん中で、伊東屋の本店で「限定発売」してるなんて思いませんよね? 基本的にはこの製品のコンセプト大好きなんですが。基本性能1,500円な製品(プラチナやパイロットの2+1ペンの値段)に倍の値段払っているのにね。でも、このペン気に入っているんですよ。ホントに、このボタンの工作精度が残念です。ホントに。
Feb 22, 2007
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東京国際フォーラムのフォーラムショップで買いました。 アールデコっぽいデザインが気に入りました。 ふつうの回転繰り出し式のボールペンです。 リフィルはトンボのBR・EFやステッドラー・JUMBO458Mがお勧めになっていますが、パーカーのRPAB・9901を入れています。 もともと入っているリフィルは黒なんですが、青が欲しかったんですが、トンボには青がなくて、伊東屋の銀座本店でステッドラーのが売ってなくて、結局パーカーになりました。(トンボよりパーカーの方がちょっとだけ(本当に若干)太いようです。) パーカーは同じ形でゲルインクのリフィルがあるようなので、今度はそれを買おうかと。でも、800円しますんでねぇ。リフィルがですよ。 で、このペンですが、真鍮製で結構重いです。それに見ても分かるように重心が後ろよりです。でも案外書きにくくはないです、不思議と。 でも、このペン中国製で工作精度が低いんです。個体差大きめで、仕上げがちょっと雑。(ちょっとですけど。) 実は、これを買う前に2年くらい前に「エッグラバー」という、A&M CONTEMPORARY DESIGN HOMEの製品を買ったことがあるんですが(パーカーのリフィルはこのとき買ったものです。)、ラバーの部分が一部切れていたり塗装はげていたりと、残念な結果になりました。 このエッグラバーを買ったときに、今回買ったエッグメタルと迷ったんです。でも、そのときはラバーの方を買ったんですが、今日久しぶりにフォーラムショップに行って見たら、やっぱりメタルが欲しくなって買っちゃいました。今回はしっかり個体をチェックして買ってきました。 でも、塗装も焼き付けていないようなので、はげないといいなぁと祈りつつ使います。まぁ、半分飾りみたいな位置づけになっちゃうでしょうが。
Feb 21, 2007
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ぼくが、リコーのカメラを買っている理由の最大要因が「青い空と白い壁」をキレイに撮りたいっていうことで、ちょくちょく空を撮っちゃいます。 銀塩フィルムだともったいなくて中々そんなことしませんでしたが。 上がGRDで下がR5。 若干角度が違いますが、ほぼ同時刻に撮影してます。 R5の方が雲がかかっちゃったのかな?そんなことはなかったと思うんですが。 その辺を差し引いても、やっぱりGRDは「質感」がありますね。特に金属が金属らしい感じがよく出てますよね。全体の奥行き感も感じられると思います。 R5も悪くないですね。だって、GRD1つの値段で、R5が2つ買って¥15Kくらいのおつりが来ますから。広角で勝負させちゃぁ可哀想ですね。 やはり、R5は明るめな望遠を活用しないといけませんね。 でもやっぱりGRDは買ってよかったと思います。デジカメの使いやすさと、銀塩みたいな質感のある写真が撮れるっていうのはすばらしいですね。
Feb 20, 2007
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今日、Helvetikaを使ってて、いい使用法を発見しました。リーガルパッドフォルダーのペン差しにピッタリだったんです。このペン差しは結構細くて、中々差せるペンがなかったんです。(ふつうの100円のボールペンならいいんでしょうが。) それが、ピッタリ。(正確にいうと、はじめはちょっときつかったんですがね。) これなら、重宝します。 でも気になることが。(←またかよ!) ほら、ノックした状態を解放するボタンの側面に凹みと穴があるんです。 ただ、これだけ豪快に穴が開いていると、作業ミスとは思えないんですが。 反対側はというと、 このとおり、キレイな状態なんですよ。 これって、作業用の凹みなんでしょうか?初期不良? 今後の製品(先行販売じゃない本格販売の製品)になってもこうなんでしょうか? なら、良いんですけど。すんごく気になっちゃうんですよねぇ、ぼくって。小さい人間なんで。。。 案外使いやすくて、ラッキーなんですが、この点だけは今度伊東屋に行って、展示品をチェックしてこようかと。 でも、今度いけるのは、土曜日なんで、使っちゃって返品できないだろうなぁ。 なんて、考えてたら、会議眠らずにすみました。ラッキー、ってコラッ!
Feb 19, 2007
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伊東屋オリジナルの多機能ペン。黒・赤の油性ボールペンと0.5mmのシャープペンの2+1。 いつもの伊東屋オリジナルと同じデザインで、黒いクリップ・キャップ・軸先と赤or黒or白の軸の3パターンがありました。現在のところ、銀座本店で先行発売だそうです。2,800円。 ぼくは、オリジナルシャープペン(0.3mm)とデザインとあわせて赤の軸にしました。 最近話題のシャーボXとは違って、使いたい機能のマークを上にしてノックするタイプ。古いタイプのペリカンのトリオペンと似た感じですが、若干このHelveticaの方が軸が細いようです。 重さは軽め。質感はオリジナルシャープペンやボールペンと一緒です。 ボールペンのリフィルは何が入っているかわかりませんが、国産の一般的なものが推奨されています。安心です。 本当は、伊東屋には、この前丸善で買えなかったものを買いにいったんですが、伊東屋ではPetit1とかぶるので取り扱ってないとのこと。そうです欲しいのは、最近新発売されたプラチナのPreppy万年筆です。 210円のペンを買いにいって、3,000円以上の買い物を繰り返す、という危険な現象が続いています。 で、ですよ、伊東屋になかったんで、丸善丸の内本店に行ったら、今日2月18日「日曜日」は、OAZOが全館休業!ありえねぇ~! そんで、丸善日本橋(文具・本)店に行ったら2月15日で閉店(3月9日に日本橋店が開店するための統合)。ちくしょうぉ~! トホホ。。。プレピーが遠い。。。
Feb 18, 2007
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前に紹介したブリーフィングのオレンジバージョン。ボールペンのインクの色は黒です。(ちなみにブルーの方はインクもブルー。) なぜこんなキワモノを2本も買ったか。そうです。BIC BOYのせいです。 この、いかにも急ごしらえのパッケージに入っているストラップが欲しくて買っちゃいました。丸善の丸の内本店の結構ごちゃごちゃしている「ふつう文具」の売場で。本当は別のを探していたんですが。 本体の軸のオレンジの色にも引かれたのも事実ですが、一応。 ところで、BIC BOYの白丸って、目なんでしょうか?単なるテカリなんでしょうか?
Feb 17, 2007
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↑クリックすると大きい写真になります。 R5は、7.1倍ズームが付いている割には小さいので、コートのポケットにちょっと入れて持っていけるので、お散歩カメラとして便利です。 レンズの広角寄りが暗いのが難点ですが、テレ寄りはあまり暗くなりません。なので、ズームも、三脚なしのお散歩カメラ的な使い方で結構使えそうです。 それで、広角では上手くいかない野鳥の写真を撮ってみました。動くものの撮影って難しいですね。全然上手くいきません。 不忍池にはいま野鳥が沢山います。ちょっと鳥インフルエンザが怖いくらいです。 これがまた、餌をやる人が多くて、周りに人がいるもかまわず、撒かれたりすると、「ドッ」と足りが集まって本当に怖いです。(実はぼくは動物が苦手なのです。) それと、この写真を撮って日は、蚊柱が沢山立ってて、やっぱ怖かったです。 でも、本当に天気のいい日で、一眼で写真を撮っている人も多かったですよ。ぼくも欲しくなっちゃいます。危険です、この兆候。
Feb 16, 2007
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中華街の象徴といえば、今は何でしょうね。 僕が住んでいたころ(1977年~1986年)は何といっても中華街大通りの牌楼でした。 ↓こんな感じの牌楼でした。(記憶に基づく想像図) でも、1989年にこういう風に改築されました。 第一印象は、「ちっちゃくなっちゃったなぁ」だったことをよく覚えてます。 中華街って書いてある額の裏側の額に「親仁善隣」って書いてあるので「善隣門」です。 ↓これは、関帝廟の正面の門。 この関帝廟は、やはり1980年代後半に火事で焼けた旧関帝廟が消失したために債権されたもの。横浜中華街で、最初に中華人民共和国系と中華民国系が協力したプロジェクトのがこの関帝廟の再建といわれています。 これ↓、関帝廟内にあった獅子か狛犬の「ちょうちん」。 結構やせてます。
Feb 15, 2007
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大々的に販促が行われている新商品ですね。 結構、カッコよくて、といって実用的な消しゴムです。中の消しゴムが結構使えて、まじめに消せます。(こういった消しゴムって、あんまり消せないイメージがあったのですが、ちゃんと消えます。) いわゆる「モノケシ」な雰囲気を醸しつつ、ギミックも従来のもののようですが、デザイン的に新しいですね。 ちょっと気に入りました。
Feb 13, 2007
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暖冬ですが、本当に暖かいですね。梅(上の3枚写真)のだけじゃなくて、桜(最後の1枚)も咲いてます。 でも、最後の桜は大寒桜。2月末には咲く桜。河津桜といい勝負の早咲きで、3月半ばには見ごろだそうです。 こういう暖冬じゃないと、ソメイヨシノ以外の桜って見逃しちゃいますよね。今日は、みんな、この大寒桜写真に撮ってましたよ。「やっぱり暖冬だ」ってね。 では、なぜ、僕も写真とっているか。 会社の先輩から、上野で一番早く咲く桜がこの桜だって聞いたから。で、さっさと写真に撮って、ブログにアップってわけです。 先人の知恵とR5のマクロズームを早速利用させていただきました。(笑)
Feb 12, 2007
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GRDとR5を撮り比べてみました。↑これがGRD。(クリックすると大きめの画像が出ます。露出が-3、WB蛍光灯、ISO、プログラムシフトモードで、F2.4、1/20)↑こっちがR5。 どうでしょう?こうやって比べるとGRDの立体感というか、鮮明さというか、描画力を再認識しますね。(←「それほどの写真じゃないだろ、ブレてるし。」という突っ込みはご容赦を。) でも、半分以下の値段で買ったR5も結構いいと思いますよ。 カメラの癖を覚えて、設定を調整すればモットよく撮れるかも。(この写真は露出補正なし、WBもISOもAUTOです。F3.3、1/8。) 一応、R5は手振れ補正かけてます。でも、なんだかGRDの方がブレてないような。やはり、レンズが明るいのでシャッタースピードが違いますしね。それとホールドしやすいのと、使い慣れているのとが影響しているんでしょうか。) 望遠は画角を変えられるのがいいかなと。ちょっと無意味に寄った写真を。28mmとはちょっと違いますよね。当然ですが。
Feb 10, 2007
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R5を買ったので、GRDの写真をやっと撮れました。 買ってから、9か月。まだ、1,800枚くらいしか撮ってません。 これくらい使って、ホワイトバランスや、解放値を使うようになって来ました。 このカメラに期待することは、真っ青な空と、真っ白な壁を鮮やかに取ること。銀塩のR1-Sで、南イタリアの写真を撮ったときのあの色が忘れられなくて、買っちゃったんですよね、これ。 でも、まだ上手く撮れてません。 比較的いいかなってのは、これですが、空の色がイマイチですね。壁の感じはいいと思うんですが。 まだまだ修行が必要ですね。
Feb 9, 2007
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やっちゃいました。買っちゃいました。仕事の関係先と秋葉原で飲む機会があって、そのあとにちょっとヨドバシに寄ったんですよ。G7が見たくて。でも入荷待ちだったんですよね。 で、やっぱそうかと、周りを見たら、R5が、結構安くて。 最近、ズームが欲しい病にかかっていたんでG7が欲しかったんですが、半分とは行かないまでもそれに近いで値段で売っていたんですよね。 いじっていたら、当然インターフェースがGRDと似ているじゃないですか。使いたい機能が直感で呼び出せるし。ADJ.ボタンで、ISO、ホワイトバランス、露出、フォーカス、測光がすぐに調整できるし。 手振れ補正が専用ボタンがないのが悲しいけど。 とか何とか行って買っちゃいました。実は先日も別のヨドバシのお店でR5をこれよりちょっと高い値段で売っていて、迷ったんですよ。あの時はかなり迷って、やめたんですが、今日はやられました。 酔った勢いで買っちゃったのが吉か凶か。 これから、実写して確かめてみます。(明日とかに、GX8の後継機の発売発表がありませんように。)
Feb 7, 2007
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ヨーロピアンタイプのカートリッジインク。ミニ檸檬やターンアップ万年筆、グラマーなんかに入れています。 ぼくは、ブルーが好きで、中でもターコイズブルーは大好きですね。特に、ビスコンティのターコイズブルーは明るくて気に入ってます。丸善の丸の内本店で他のメーカーのインクと色見本で見比べて選びました。 ただ、耐水性がないのが実用としては難点ですが。 実は、ターコイズブルーはペリスケにも入れてます。(ペリカンのターコイズブルーですが。) ちなみに、フェルモはパイロットのブルー、ラミー2000とパーカー25はペリカンのロイヤルブルーを入れてます。 って、ブルーばっかですね。
Feb 6, 2007
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12月から、1月いっぱいも、フェルモがメインの万年筆でした。 ちょっと、かすれたこともあったけど、細かいメモも、普通の議事録も、基本的にフェルモを使用中。(このペンを使っていると、気が付くと、なぜか筆記角度が立っちゃうんですよね。) ラミー2000は、休日、フェルモがスタンバイしてないときに活躍中。(平日はフェルモがワイシャツの胸ポケットに常駐してます。)
Feb 5, 2007
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3年振りくらいで荻窪に行きました。 あんまり変わらないようですが、少しづつ再開発が進んでいるようですね。HPのビルとかも出来ていたし。駅もバリアフリー化進んでしたし。 駅の南側って、ちょっとカッコよくていい感じですね。妙に美容室が多いのには驚きましたが。飲み屋とかも、小洒落た感じの店もありますね。住むにはいいところって思いました。 でも、会社に行くには新宿と東京を越えなきゃならないので、通勤つらいよなぁ。 ところで、今日荻窪に行ったのは、知り合いが入っているアマチュア楽団のコンサートが荻窪でやるっていうので、それを聞きに行ったため。 それで、その会場がこの教会。街中にあって、なかなか見つけられず、この光り輝く十字架をやっと見つけられたときは、「ありがたやー」って感じでした。 それで、荻窪に行ったついでに二郎荻窪店へ。10年くらい前に三田本店で結構長い間働いていた方が店長さんみたいですね。 「鍋で麺を茹でて、平たい網で湯切りする」って言うスタイルは三田本店に忠実です。 「ブタの醤油漬け」や「相撲のカレンダー」ってのも、三田本店どおりです。(カレンダーに仕入先の電話番号は書いてありませんが。) 麺は太くて腰がありますが、二郎のボソボソ感はありません。スープは見た目と違ってさっぱりしてます。 ちょっと、肩透かしかな。でも、並ばずに食べれたのはうれしいところ。(日曜夜8時っていう微妙な時間がよかったのか?) 次に荻窪に行ったときはとりあえず春木屋かなぁ。
Feb 4, 2007
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東京の冬は、乾燥していて、夕暮れがキレイです。 ほんの数分で色が全く変わっちゃいます。 会社で仕事していて、夕方疲れているときに窓の外にふとキレイな夕焼けが見えると、何か元気というか嬉しくなります。 でも、数分後もう一度見ると、全然違っちゃっているです。 上野にオフィスがあるってぇのも、色々思うところがあるんですが、夕暮れの上野公園の遠景は、いいなぁっては思いますね。 正確には「夕景」ですが、一応、GRブログ 「トラックバック企画夜景に参加」します。
Feb 3, 2007
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昔なつかしの、IBMのマウスパッド。 IBMだから、「eye bee M」って、完全に親父ギャグかと。 このロゴは何とも微妙で、気に入っています。可愛いというか、妙に機械的というか。でも、「目」はちょっと怖いような。。。 つくりはしっかりしていて、結構使い込んでいますが、キレイな状態のままです。日本のPCメーカーのグッズのマウスパッドは1年くらい使うと、ボロボロになっちゃったんですが、さすが(昔の)IBM、違いますね。 これは、1993年頃にNECのパソコンを秋葉原のサトー無線で買ったときに、おまけでもらったもの。もうその頃は、このロゴも使われなくなっていたと思います。つまり、余った在庫品の販促グッズだったってことだと思います。 これ、最近、渋谷で2,400円で売っているのを見ました。まぁ、マウスパッドで2,400円なら高いってわけではないですが、販促品だったのにちゃんと値段がついてました。結構在庫もあるようで積み重ねて売ってました。 いったい全体どれくらいの数が作られたんでしょうね。
Feb 2, 2007
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これは、罫線つきの付箋紙。無印らしく、シンプルかつ実用的なデザイン。 悪筆な僕にとっては、罫線はちょっとは字をキレイに見せてくれるので、ありがたいアイテムです。 付箋紙としては、罫線の太さもちょうどいいです。 ただし、万年筆使用者としての不満も。 (1)紙の表面に薬品処理されているのか、万年筆のインクを弾く。 (2)付箋紙の接着力が微妙。(ちょっと接着力が強すぎる&繰り返しの貼り付けが弱い。) こういうのって、なぜ、3Mや他の文具メーカー、あんまり力入れないのでしょうか? 結構不思議です。(儲からないんだろうなぁ。)
Feb 1, 2007
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