2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全6件 (6件中 1-6件目)
1

稀勢の里の明治神宮奉納土俵入り
2017年01月28日
コメント(0)

新横綱稀勢の里・明治神宮奉納土俵入り 第72代横綱稀勢の里 奉納土俵入り!!
2017年01月27日
コメント(0)

日本相撲協会は25日午前、東京・両国国技館での臨時理事会後、使者の春日野理事と高田川審判委員を伝達式の会場となる東京都内のホテルに派遣。第72代横綱・稀勢の里誕生:伝達式と口上の晴れ舞台 横綱昇進を伝えられた稀勢の里は、緊張した面持ちで「謹んでお受け致します。 横綱の名に恥じぬよう精進致します。 本日はありがとうございました」と述べた。 2011年11月の大関昇進の時と同じようにシンプルな言葉で喜びをかみしめた。 春場所(3月12日初日・エディオンアリーナ大阪)は17年ぶりの4横綱となる。
2017年01月25日
コメント(0)

大関稀勢の里を第72代横綱に推薦することを決めた横綱審議委員会の守屋秀繁委員長が23日、会議の内容について説明した。 今後も横綱として活躍できると見た上で、全会一致での賛成だったと振り返った。 この日は出席者全員が稀勢の里の横綱昇進に賛成。 議決権のない欠席者も、賛成の意見を得た。 守屋委員長は「全会一致で、稀勢の里を横綱に推薦することになります。 今回、横綱への推挙だけでなく、この後も横綱として活躍すると思い、十分にふさわしいと思います」と語った。 横審の推薦を受け、日本相撲協会は明日25日に番付編成会議と臨時理事会を行い、ここで正式に横綱稀勢の里の誕生が決まる。
2017年01月24日
コメント(0)

大相撲初場所で幕内初優勝した東大関・稀勢の里の横綱昇進が千秋楽の22日、確実になった。14日目に初優勝を決め、千秋楽結びの一番で白鵬に逆転勝ちして14勝1敗で終えた。 【平成29年初場所 千秋楽】 白鵬 vs 稀勢の里 稀勢の里 ついに手にした賜杯 喜びを語る 稀勢の里 優勝パレード 国技館通り 日本相撲協会審判部は昇進に関する臨時理事会の招集を八角理事長に要請。これを受けて八角理事長が23日に行われる横綱審議委員会に昇進を諮問。横審の答申を経て、25日の理事会で第72代横綱・稀勢の里が誕生する。 news source/mainichi news
2017年01月23日
コメント(0)

東大関・稀勢の里が悲願の初優勝を達成した。 西前頭13枚目・逸ノ城(23)=湊=を寄り切って13勝目。 1差の2敗で追う東横綱・白鵬(31)=宮城野=が結びの一番で敗れ優勝が決まった。 2011年九州場所後の大関昇進から31場所目の初Vは歴代1位のスロー記録。 二所ノ関審判部長(元大関・若嶋津)は横綱昇進を諮る臨時理事会招集の要請を示唆。 1998年夏場所後の3代目若乃花以来、19年ぶりの日本出身横綱誕生が現実味を帯びてきた。 稀勢の里の横綱昇進は23日の横綱審議委員会(横審)で決まる。 審判部が臨時理事会の招集を八角理事長に要請することで、相撲協会内で横綱に昇進させる方針は固まった。 初優勝にもかかわらず、千秋楽を待たずに横綱誕生の動きが出るのは異例といえる。 平成以降は2場所連続優勝という横審の内規が厳格化。 鶴竜以外は連覇で昇進しているだけに、稀勢の里への期待と評価がうかがえる。 横審で出席委員の3分の2以上の賛成が得られれば「横綱・稀勢の里」が誕生する。 ただ、過去には94年秋場所後の大関・貴ノ花(当時)など合計4例が、規定を満たさずに見送られたことがある。最終的な決定権は、あくまで横審にある。 平成29年初場所14日目 稀勢の里 優勝の瞬間 news source/スポーツ報知
2017年01月22日
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1