2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1
やっぱ・・・4時間過ぎた試合はイーグルスのものだね。西武インターネットライブ http://www.seibu-group.co.jp/lions/lions_live/livepage/mainframe.html 教えてくれて有難う。大島選手のホームランもライブで見れたし、本当に感動です。やっぱりロペスははずすべき!!守備悪い・チャンスに打てない(たまに打つからといっても繋ぎの野球には必要なし!!)・走れない・・・云々・・・。でも嬉しい。西武戦また5割に。7月の勝率も5割に・・・。最高!!最後まで応援していた応援団の皆さんご苦労様。明日も http://www.seibu-group.co.jp/lions/lions_live/livepage/mainframe.html で見るよ。
2005.07.30
「オリンピック・近鉄消滅・不公平分配ドラフトでのゴタゴタ・イーグルス入団から開幕までの時間のなさ・・・。」色々なことがあって・・・本来できてなければならない「身体つくり」の時期がないままの公式戦。今回のフルスタ応援で20試合目で10勝9敗1分となった中で「岩隈投手」がおかしかったのは二度あった。どちらも、1試合おいてのスライド登板。どちらも足の付け根を気にしており序盤の制球だ良くなかった。それと、キャッチャーが「藤井捕手」・・・近鉄時代からのコンビでパリーグのチームには配球その他研究しつくされている?そんなことで昨日はKOされた。エースとしての責任感で試合のない時はよくフルスタの周辺で走りこみをしたりで「身体つくり」を中心に練習しているとのこと。キャッチャーは「中村捕手」か他のキャッチャーで投げてみてはどうだろう。たしか、交流戦の際「中村捕手」あいてに投げたときにいい内容だったと思う。今シーズンで壊さないために、ローティーションを考えてやるべき。炉ティーションの谷間の遠征は仙台に残って身体のケアと身体つくりをできる環境を作ってやるべき。来年は20勝するために・・・今すべきことと思う。
2005.07.29
フルスタ台風で中止・・・!チケットを明日払い戻してもらって、別な日のチケットを買おう!イーグルスなかったので巨人vsタイガースをテレビで見た。タイガースの今日の試合・・・イーグルスがお手本にしなければならない試合内容であった。クリーンナップが本塁打を打ち、巨人が点数入れたら突き放すように追加点、後半金本・今岡・・・・4連打でダメ押し!井川が7回まで粘投、藤川が完璧なセットアッパー、最後はセーブが付かなくても万全なストッパーで完勝であった。前も言ったが投手陣では先発(岩隈・有銘・金田・朝井・ラス・・・)がせめて7回まで粘投、セットアッパー(吉田・小山・・・)が守護神(福盛)につないで・・・完勝の方程式。攻撃では不動の3番(吉岡)や4番(山崎)で本塁打を絡めて得点・・・、磯部・沖原・鷹野・高須・酒井・関川・藤井・・・の繋げれる打者たちで連打そして追加点やダメ押し・・・。まるでタイガースをお手本としたチームになれるのでは?*「あれっ?(ロペス)がいない!」そうです、これも前言っていたように後半戦は繋げない外人はいらない!!(トレーシー)は後半は二軍で徹底的に鍛えて来期に活躍してもらえばいい!!今日の巨人戦、東京ドームがタイガースのホームのような応援であった。イーグルスの応援もタイガースに追いつき追い越せ!!です。
2005.07.26
???今日の7回以降のイーグルスの応援・・・出塁したあと・・・「チャンステーマ」の応援を何故しなかったか?今日の7回以降の応援リーダーは何を考えていたのだろう?7回以降にチャンスの際に行う「ベニーのテーマ・・・」今まで相手には嫌な脅威の応援ではなかったか?以前私が言ったようにあの「ベニーのテーマ・・・」のチャンスの際の応援はイーグルス戦士にとり「条件反射」のように「スィッチオン」となりファンとともに見えない力で攻撃に転じる応援ではなかったのでしょうか?スカイAのラジオ(インターネットラジオ)で聞いていてイライラさせられた。リーダーの意見を聞きたい。また、近くにいたファンたちは何も言わなかったのだろうか?前も言ったようにあの応援は応援しているファンも高揚して・・・結果はどうあれ「選手と同化」できる応援だと思う。今回一度もやらなかったのは私たちのようにフルスタに行けないでラジオで応援しているフルスタ常連ファンにとって不満が残る応援だったと思う。残念ながら、数度のチャンスに今ひとつタイムリーがでなかったのはざんねんだけど、有銘投手は1回こそ4点取られたが2回以降のピッチングは今後もローティーションの軸になれるピッチングであったと思う。あと、吉岡選手はやっぱりイーグルスの3番がよく似合う・・・そしてそれに答えるバッターになったと思う。頑張れ!!イーグルス!頑張れ!!ユウジ!!頑張れ!!有銘!小池!!明日は私たちもフルスタで応援の予定だけど・・・台風で*(泣く)*・・・28日も取ってあるので今日と明日のストレスをイーグルスの勝利とともに発散します。
2005.07.25
関さん高須さんが元気にプレイしてた事と、早めに行って吉岡・藤井・小池さんからサインもらえて、岩熊・吉田さんの姿を近くで見れたことは感激でした。でも、球団関係者・球場関係者に苦言を。「まず、今回はファンクラブ限定の公開練習だったのですが、4時頃高校野球決勝が終わり正面入口辺りに屯していた会員が結構いたのにも関わらず関係者からのどこが入場門であるかがはっきりされなかった。ご存知のように入場門から球場一周の列で正面にいた人達があわてて後に並ぶといった、お粗末な入場状況でした、私は早めに知りそれでもL7ゲートの後の方でした。イベントにしても先着500名だけだそうで。これまでいつも来ている人は要領得ていると思うが、私達の様に郡部や初めて来る人は非常に戸惑いました。入場もバックネット裏だけで夕方5時からの入場で夕食を求める人達が長蛇の列で2件だけのショップに並んでいました。品切れも早く、私はビールだけしか買えませんでした。2千人近く集まって、より球団・球場職員の対応をしっかりしてもらいたいと思い、不愉快を感じながら早めに帰ってしまいました。職員は会員を増やす事しか考えておらず現会員の人達のサービスがなっていない。選手だけがファンサービスするだけでなく球団・球場職員にも徹底したサービスを心がけるよう努力してほしい。ファンには色々なファンがいるわけで「行きたくても行けない」「住んでいるとこが遠くて何回もいけない」「他県のため近隣の球場にきたときしか応援にいけない」。それと、昨日のファンで感じた事ですが公開練習ということで球団・球場職員が少なく、ましてファンクラブ会員限定のはずで、心無いファンがスタンドの椅子の下にゴミを捨てたままでした。そんな人には会員にいてほしくありません。帰りのオールスターのラジオ放送で言ってました。「(7回に甲子園名物のジェット風船を見ながら解説者が)昔ははベンチの上で少しの風船しか上がってなかった、感無量です。」と。イーグルスも出来て試行錯誤の年で「応援の仕方に色々な意見があり」等色々な意見がでてくるのは確かです。ここで本当のファンは最低のマナーを守りつ時間をかけて最高のファンになる義務があると思いませんか?そのため球団・球場職員の意識改革も大事です。色々な規制を云々するよりもっとファンの話に耳を聞くべきと思います。
2005.07.24
*(うるうる)*磯部選手が3打数2安打2打点の活躍!!結果はセが勝ったけど。実は、渓舟(きくパパ)はテレビ見てないのです。お仕事で帰宅したのは10時過ぎ、バタン!キュー・・・で今朝、新聞で結果を知りました。磯部選手の活躍・・・朝一番喜んでます。*(野球)**(ダッシュ)*これから、フルスタのファンクラブ限定公開練習に行ってきますよ。「紅白試合」や「ミニイベント」があるそうです。そんなことでオールスター戦第2戦もみれません。帰ってきたら公開練習の風景を報告します。
2005.07.23
ソフトバンク10勝2敗 (18日、福岡ヤフードーム) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 楽天 0 1 2 2 1 0 0 1 0 7 ○ソフトバンク 0 1 0 1 1 0 0 2 0 5 ●[勝]ラス 11試合2勝6敗 [S]福盛 37試合4勝1敗10S [敗]星野 17試合8勝4敗 [本]ロペス9号(星野・2回) バティスタ20号(ラス・4回)、21号2ラン(吉田・8回) ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆首位ソフトバンクにオールスター前に大きい「お返し」をした。17安打打って、7-5で勝利!!あの去年の三冠王「松中選手」をきっちり抑えたことが大きい・・・後半の戦い方がこの6月末からの好成績で見えてきたようだ。先発も「岩隈投手」「金田投手」「山村投手」「有銘投手」「ラス投手」の5本柱ができ、これに若手の「朝井投手」「渡邊投手」「一場投手」が二軍で鍛えられて上がってくれば、絶対の中継ぎ陣「吉田投手」「小山投手」「愛敬投手」がいて、守護神「福盛投手」・・・でほぼ後半は戦うことができるのでは。1番磯部選手・2番沖原選手・3番吉岡選手・4番山崎選手は固定で5番以降はその日の調子と二軍での活躍度をみて、とにかく単打でもいいから「しつこく繋ぐ・・・繋げれる」メンバーで構成していく。攻撃は「繋ぐ野球」に徹すべし!!「トレーシー選手」はしばらく二軍で徹底的に鍛えて後半戦の終盤あたりに使えるようになれば、他の二軍選手同様来年に生きてくると思う。今日、ロペスがヒットや本塁打打ったけど今日の結果は「たまたま」好結果だったにすぎない。後半は使う必要はないと思う。「ホッジス投手」は前回の書き込みでもかいたように半月ほど二軍にいても先日のように「リズムの悪い」「制球力が悪い」クセが尚っていない。「ロペス選手」「ホッジス投手」に関して言えば、以前イーグルスの練習をみにいったあと書き込みしたように、「練習を必死にしていない!!」だから「走れない」「投げれない」「守れない」「投・打ともリズムが悪く。確実な投球・確実なバッティングができない!!」・・・こんな「出稼ぎ根性」の外人はいらない!!昨日に書き込みしたようにストーブリーグで「渓舟(きくパパ)案」とおりに補強できなくても、何らかの補強があると思う。そうなったらなおさら「出稼ぎ根性」の外人はいらなくなる!!今日「日ハム」が負けて勝星の差9勝となった。今期は5位ねらいで後半を頑張ってほしい。
2005.07.18
片やイーグルス有銘、日ハム入来の久しぶりにみる意地の熱投・・・9回までお互いに零封。えんちょうになってリリーフに代わったが11回裏、日ハムが1点入れてサヨナラ勝ちであった。何となく悔しいという気にはならなかった。イー靴巣は確実に少しずつ「強く」なってきた、・・・と確信できる一戦でした。この日ハム3連戦・・・最後にサヨナラ負けであったが「勝利に近い・・・いや同様の負けだった」と思う。日ハムとの勝利数の差10勝・・・背中が見えてきた。オーリスター後の4連戦をよくて4勝、悪くても3勝1敗でいければ5位も現実のものとなるかもしれない。頑張れ!!イーグルス!!
2005.07.17
高須選手・渡辺投手・関川選手・・・そして酒井選手・飯田選手・益田選手・・・と怪我人続出で、せっかくの上昇気流に暗雲が・・・。ここで田尾監督は決断すべきです。二軍の若手を登用してこのピンチを乗り切り一軍の雰囲気を経験させるべきです。それと、投手部門でベテランであってもあてのならない投手を二軍に下げて生きのいい若手にチャンスを与えるべきである。まず、投手では「ホッジス」は一軍ではいらない。「谷中・河本投手」については先月末二軍戦でのピッチングをみた感じでは「本当に来年のこと考えて、本気に投げているのか?」と思えるような投球内容であった・・・がいつのまにか一軍で投げている!絶対おかしいと思う。ベテランでも金田投手や吉田投手・紀籐投手のベテランの味と経験と自分の力を知りつつ自分のカラーを大事に必死に投げて結果を出している投手もいます。朝井投手や山村投手・有銘投手・愛敬投手のように先発・中継ぎ・・・使われ方は違ってもチャンスにそれなりにいい結果を残している若手もいます。後半戦は先発にはケガ完治が条件の渡邊投手・走り込みでスタミナ・力量が加わったことが条件の藤崎投手・一軍にいてもスピードに制球力が加わることが条件の小山投手を、リズムが良くて中継ぎに適任の根市投手あたりを一軍に定着させてほしいと思います。野手では「トレーシー」を若い分来期以降を期待して二軍で鍛えてほしい。走れない・守れない・チャンスに弱い「ロペス」は後半使うべきではない。ケガ完治の条件の高須選手を筆頭に塩川選手・森谷選手・平石選手・川口選手を一軍に定着させ最悪でも代打・代走・守備要員で経験させてほしい。あと、ストーブリーグでは、投手は中日「野口投手」・阪神「前川投手」・ソフトバンク「寺原投手」・横浜「斎藤隆投手」「若田部投手」を確保すること。野手では巨人「江藤選手」「ローズ選手」「清水選手」「斉藤宜之選手」・西武「高木大成選手」・ヤクルト「真中選手」・阪神「野口捕手」を確保し補強すること。各ポジションで競争を激化させ巨人のようにたいしたことのないケガで休むということをさせず、ロッテや阪神のように競争に勝ったり・調子のいい選手から使うなど・・・自己管理と努力をしっかりしている選手に若手・ベテラン関係なくチャンスを与えるようにしていかなければならないと思います。
2005.07.17
*(笑顔)*1回表、日ハム先発は江尻。磯部センター前ヒットで出塁。沖原晩とで1死2塁。吉岡タイムリーツーベースで1点。山崎ヒットで1死1・3塁。益田がレフト犠打で2点目。ロペスはショートフライ。2回表、飯田がライト前ヒット。藤井送りバント。斎藤セカンドゴロで2死2塁。磯部レフト前ヒットで3点目。沖原は三振。2回裏、日ハム稲葉がレフト本塁打で1点返す。3回表、吉岡センターフライ。益田ファーストゴロ。ロペス三振。3回裏、小笠原バックスクリーンに本塁打で1点差につめる。4回裏、稲葉にツーベースヒットを打たれ、奈良原のライト前ヒットで同点にされる。5回表、沖原は内野安打。吉岡ライト前ヒットで1死1・2塁。山雑魚の内野安打で1死満塁。益田が2点体躯リーで勝ち越す。5点目。江尻から変わった横山のワイルドピッチで1死2・3塁。ロペス、ツーベースヒットで2点追加。7点目。飯田がライト前ヒットで1死1・3塁。飯田の盗塁で1死2・3塁。富士いいの犠牲フライで8点目。代打鷹野が四球で2死1・2塁。磯部サードゴロ。5回裏、小笠原シングルヒット。セギノールのポテンヒットで1死1・3塁。SHINJOにタイムリーヒットで4点目を許す。6回裏から9回裏まで岩隈が三者凡退で・・・完投勝ち!! ***************************13日の凡戦を吹き飛ばしてくれる試合であった。テレビもラジオも放送のない中、イーグルスのオフィシャルHPの試合経過(自動的に経過を報告しうてくれる)を見ながら・・・結果を知った。満足!満足!*(怒り)*以前から、東北放送に投書しているが「オフィシャルスポンサーでありながら、東北放送は巨人戦ばかり放送して、イーグルスの放送はホームの試合だけ・・・、ビジターの試合をも阪神の関西での放送のようにせめてラジオで放送してほしい」と思うよ。*(コメント)*あと、とあるイーグルスの応援HPでこの前の盛岡での応援スタイルについていろいろ議論あったみたいだけど、「交流戦を含めて対戦チームの全部の私設応援団を見て、阪神・巨人・ロッテのたまたまフルスタに来ていた各チームの私設応援団員の何人かと話すことできたのだが、選手の立場からの応援はやはり統一された応援の方が応援されているという気持ちになるそうで、その気持ちを受けて今回話を聞けた各チームの応援団は歴史と時間をかけて全国一律の応援スタイルになっていったそうです。イーグルスはできたばかりで、フルスタでの最初のころは2・3種の応援団がいて普通のファンがすごく応援に戸惑った状況でした。それでも、関東荒鷲会や関西荒鷲会・その他の私設応援団同士で話し合って現在のパターンに固まりつつあります。私たち外野席から応援する普通のファンにとって今の応援スタイルに共鳴してます。いろいろな方がチャンスの徳のベニー・・・・の応援や、鳴り物ない応援を批判してます。だったら私たちのように宮城の田舎から2時間かけてでも18回・19回通って一緒に応援してから批判してほしいです。1回や2回の・・・それもバックネット裏や内野席だけでしか応援したことのない人は今の私設応援団や応援スタイルを批判すべきではないと思います。ここまでくるまでに彼らの努力と苦労を知るべきです。それとフルスタでの私設応援団でリーダーしている団員たちの多くは地元ではなく関東からきているのですよ。今回批判している人たちはフルスタでのロッテ戦、そして来年もある阪神戦の各チームの応援を目の当たりにしてみてください。現在、今の応援団を批判したり自分たちだけ満足できる意見ばかり言っている人たちはきっと恥ずかしくなるでしょう。鳴り物がなくてもすごすぎる応援ですよ。イーグルスはいろいろな意味で試行錯誤ではあると思います。でも動き始めている現在としては精一杯努力しプレイや応援している選手や応援団を暖かく認知していき一緒に応援するのが本当のファンでなないでしょうか?
2005.07.15
*(激怒)**(コメント)*0-6の負け!それもオリックス光原投手に初完封のおまけつき・・・!!本当にストレスの残る負け方であった。原因は、田尾監督と投手コーチの投手起用にあると思う。6月25日26日と山形天童での二軍の試合を応援にいったときのことですが、26日の試合で西武の二軍に負けた試合で「ホッジス・河本・小山・・・・」が投げ、特に「ホッジス」の状況は二軍の投球とほとんど変わらない今日のピッチングであって・・・首脳陣はそんなホッジスに先発させたのだろう?二軍からの報告はどうだったのだろう?今日のピッチングの状況をみても5回で降板させれば良かったのでは?「河本投手」の二軍のときのピッチングもkrっして良いとは思えなかったのに何故?一軍にあげたのだろう?・・・とにかく理解できない!!まず、昨日までの試合に明るい兆しが出てきていたのに、野手の守備もリズムにのったいいプレイが随所に見られるようになった。でも今日のようなピッチャーが試合を崩していくようなピッチングをすると、野手のリズムも非常に悪くなっていくものである。守備で随分助けられて・・・でもピッチャーが自ら試合を壊していく・・・、そんな試合であった。今日のような投手起用は田尾監督の「責任十台」である。今日の結果が原因で今後の試合が開幕当初のように投手は「抑えれず」野手は「打てない」状況になったらどんな責任をとるのだろう?さすがに今日のファンは9回裏二死になったとき席をたつファンがみられたのを球団は重く考えるべきである。*(怒り)*
2005.07.13
*(うるうる)*先日に岩隈投手の完投勝利で先般26-0の記録で負けたロッテ渡辺投手に溜飲を下げて・・・、昨日のロッテ戦は結果として引き分けではあったが「勝利」に極めて近い引き分けだったように思われる。最近のイーグルスのインタビューや談話に「仙台のファンは暖かい。・・・」という話が頻繁に出る。今日のNHKのインタビューで山崎選手が言っていた。「中日時代のファンは良くても悪くてもきつい叱咤激励や野次であったが、仙台のファンは頑張れ!!と言ってくれる。選手はこれに甘えることなく精一杯のプレイをファンの前にみせるように思えるようになった。あと何年プレイできるかわからないが、一年一年・一つ一つのプレイを精一杯やってこの仙台のファンと喜び・苦しみを共有していきたい・・・。」・・・と。試合の終盤7回以降のチャンスのときの「ベニーランドのテーマ」の替え歌応援とそのリズムはファンの応援が一つになってイーグルス選手にすごいパワーを与えていて、それこそ選手とファンが一体となった終盤の攻撃と応援であると思う。あの新庄が・・・フランコが・・・諸角が・・・金本が・・・レフトやセンターで守っている相手の選手がいかにもイヤそうなそぶりや落ち着かない態度をしているのを私は何度も目撃してきました。カミさんと話しています。「イーグルス元年」を目撃したファンは数年後のAクラス・優勝を目撃するときは絶対みんな選手と共に「泣きそして喜びを共有できる」だろうと・・・。*(泣く)*話は変わって、今日の仙台放送の「スポルたん」の特番に苦言を言いたい。昨日・一昨日のイーグルスの熱戦・・・、昨日のベガルタの京都を撃破・・・それぞれのファンにとって楽しみにしていた当番組で、「特番」と称して1時間も「バレー」だけしか放送しなかった。以前から番組内容に偏りがあったが、ローカル局唯一のスポーツ番組「スポルたん」・・・。ディレクター・プロデューサーの考えが悪い(バカ?)のか?いくらバレーの仙台決勝ラウンドを放送するからと言って「バレー」だけの特番にすることはないと思います。宮城・仙台のバレー人気は古商や家庭バレーの普及などで大きいかもしれませんが、あまりに番組の主旨としては偏りすぎると思います。バスケのプロチームもできて、これからの番組の中身が試されている時期にこんな番組にしてしまえば「所詮・・・ローカル局!!」の番組・・・と言われてしまうと思います。みなさん如何思いますか?
2005.07.11
イーグルス先発は岩隈投手、ロッテはあの渡辺投手・・・、両エースの対決の本日の試合であった。1回表:先頭小阪選手のヒットから福浦選手の犠牲フライで1点献上。以後立ち直った岩隈投手と4回裏に沖原選手・山崎選手のヒットが出るまでイーグルス打線をパーフェクトに押えていた渡辺選手の投手船になり7回表まで両チーム無得点で試合は推移する。7回裏に入る前のイーグルスの儀式「ジェット風船」・・・。そしてチャンスの際のあの「ベニーランドのテーマ」の替え歌の応援か・・・!!吉岡選手がセンター前ヒット・・・・、山崎選手の右中間を破るツーベースタイムリーで1点、益田選手の三塁線を破るツーベースヒットで2点目、竜太郎選手の右中間ツーベースヒットで3点目、佐竹選手がセンター前ヒットで4点目・・・。8回表ロッテ李選手のヒットと小阪選手のヒットで2点目を献上するが後続を絶って・・・岩隈投手踏ん張る。8回裏山崎選手が渓舟(きくパパ)のいるレフトスタンドにライナーのホームランで5点目。9回表「関東勝利」を目指す岩隈投手の熱投で・・・無事関東で6勝目をあげる。これで渓舟(きくパパ)のフルスタ観戦(応援)での一軍戦は8勝8敗の勝率5割。二軍戦をいれても9勝10敗の勝率.474になりました。ところで、セリーグでは「阪神タイガース」を応援・・・特に「鳥谷選手」しして東北福祉大出身の「金本選手」のファンである渓舟(きくパパ)が今日のフルスタでの出来事で頭にきたファンの話をしましょう。いつもどおりレフト外野指定席についた渓舟(きくパパ)の一つ後ろの席に遅れてついた一人の若者・・・。まだ指定席は試合前1時間以上あったので空きが多かった。そこで彼は椅子の座る部分を靴のままで乗っかりながらあっちこっちに移動しては写真を撮っていた。目に余った私が注意すると明らかに関西弁で因縁をつけてきて試合終わるまで「眼をつけて」きた。あまりに頭にきたので「甲子園や大阪ドームでは土足で席を歩いていいのか?」と彼に問うたが・・・あやまることもしない・・・。試合中も関西弁の汚い野次をはいていたり(宮城のファンはおとなしいというか汚い野次は言わない)で、あたりの応援にあわせようとしないで両隣の別な客からもいやな顔されていた。「郷に入れば郷に従え」ではないが・・・不愉快な思いで・・・フルスタを後にした。近鉄時代のファンかもしれないが、わざわざ関西から応援にきたかもしれないが、フルスタのマナーだけは守ってほしいと思う。また、注意されたら素直に謝ることを覚えてほしい。なぜなら、フルスタでの規則は地元の我々でも厳しいと思うくらい徹底しているのだから。
2005.07.09
後半のパリーグはわからなくなってくるのでは?今日のソフトバンク戦・・・残念ながら8・9回表で一挙に追いついたけれど9回裏サヨナラで負けました。でも、最近のイーグルス・・・終盤に得点・・・特に7・8・9回に急に打ちだし得点につながる試合が多いと思いませんか?渓舟(きくパパ)の説は・・・・。渓舟(きくパパ)は今まで18回本拠地でのイーグルスを応援に行ってますが、チャンスの時の応援・・・「ベニーランドのテーマ」の替え歌・・・あの熱狂的なリズム・・・応援している私たちも耳に残っていると言うことは、選手たちは毎試合聞いてるわけで・・・、きっとすっかり耳に残っていて・・・7・8・9回に条件反射のごとくスイッチオンになってファンのエネルギーにより・・・より以上の力が出てくるのでは?渓舟(きくパパ)は嬉しいです。もしそうでなくてもファンの応援が選手たちの後ろを押しているように・・・疲れているだろうに毎試合すごい試合をするようになって、チームとファンが一体になってきたように思われます。先の記事に書きましたが「酒井選手」の談話や7/1の「大島選手」の談話・・・そして昨日の「岩隈投手」「磯部選手」のインタビューでも・・・選手たちみんなフルスタでのファンの応援に感動して「イーグルス」そして東北仙台でプレイできてよかったと言ってくれてます。私たちはもっともっとイーグルスを応援していきます。頑張れ!!イーグルス!!こうなったこれからのイーグルスは手ごわいゾー!!首位のそれも圧倒的なチーム力で首位にいるソフトバンクに「冷や汗」をかかして。後半はイーグルスにまけるチームは下降していく不安が各チームによぎってきたのでは?
2005.07.04
*(笑顔)**(ウインク)*昨日の初の逆転サヨナラ試合の余韻を持ちながらフルスタに向かいました。先発はエース「岩隈投手」・・・。1回表・・・、一昨日の先発にピークをもっていっていた岩隈投手は一日時間をおいた影響のため体の切れが悪く制球ままならず1回表4点の失点。裏に1点返すが2回表きれの悪さがまだ残っていたのと味方のミスで1点献上。3回から8回までは本来の投球が甦り0点で抑えるが、味方もここ一発のタイムリーが出ず、チャンスもあったが得点ならずしかし鷹野のホームランで一発同点。3回を過ぎたとき渓舟(きくパパ)は思った。このまま岩隈投手が抑えてくれれば、相手の投手「入来投手」は接戦のときは気の入った投球ですごい投球をするが点差がひらいているときは「当てのならない」投手だった・・・事と・・・、やはり8回までに追いつき逆転もあるか昨日のように9回サヨナラもあると・・・。8回裏、最近出てる「益田選手」がライト前ヒットで出塁後代走に二軍から今日上がってきた「森谷選手」が一塁に。その「森谷選手」の二盗成功。藤井選手のバント失敗と永池選手アウトの際森谷選手が三塁へ。二死三塁で磯辺選手がタイムリーヒット。1点リードで9回表守護神福盛投手。入場者数新記録の1万9847人のファンが見守る中3人をきっちり仕留めて・・・連勝!!白い勝利のジェット風船がスタジアムいっぱいに舞いました。ヒーローインタビューは岩隈投手と磯辺選手・・・。でもこの試合は「沖原選手」はじめ野手みんなと「岩隈投手」の失点後の粘投で勝った試合でした。特に、二軍から上がったばかりの「森谷選手」の盗塁・・・これからの「走・守」での活躍が期待できます。また、7回裏のピンチでの益田選手のセンターフライを好捕しスターSHINZYOUばりのレーザービームのようなバックホームでの得点させなかったことも勝利の原因の一つと思います。昨日「関川選手」がケガ・・・今日は「酒井選手」が打球を打ったあとベンチに引っ込んでしまい心配事がありますが、「森谷選手」「益田選手」・・・そして渓舟(きくパパ)が大好きないぶし銀の「高須選手」もそろそろ復帰するでしょうから・・・、明日のソフトバンク戦の遠征も好成績で週末にはまた勇姿をフルスタに見せてくれるでしょう。来週のロッテ戦の雪辱に乞うご期待です。今日のスタンドで苦言を一つ・・・。スポンサーの招待で福島からきていた10人ばかりの一行が外野指定席の私たちの後ろに陣取って「酒盛り」をしていました。招待するほうもされるほうも、スタジアムは野球が好きで応援にきているファンのオアシスということを忘れていませんか?・・・と聞きたいくらいです。応援のしかたに茶々いれるような騒ぎ方したりで、彼らが帰ったあとはゴミの山でした。まず、レフト側の外野席はイーグルスを応援するファンの聖地です。初めて応援にきた人たちも一緒になって応援しようと試みますし。私設応援団を中心になってレフト外野席は一丸になっての応援の場になりつつあります。渓舟(きくパパ)夫婦もそんな雰囲気に感染してレフト外野席を毎回取ってるファンの一人です。スポンサーが招待して「招待される人には物珍しさや、ただで観れる・ただで飲める・・・から来た・・・といった人もいます。」どうせ招待するならスポンサーはケチらないでバックネット裏や砂被りあたりに招待すればいいと思います。あたりにビールをこぼしたり勝手に前の席(たまたまトイレかなにかで10分くらいあいていた・・・私の隣の席)でクダ巻いていたりで、楽しい応援も私だけでなく周りのファンたちも迷惑してました。スタンドの売り子にちょっかいだしたり同年代の「おじさん」としてはずかしく思い「飲み屋じゃないよ・・・」と言いたいくらいでした。でも、試合はスターSHINZYOUの存在も忘れるくらい熱い試合で・・・満足!満足!・・・でした。それと、やっぱり「ロペス」はいらないと再認識させられた試合でもありました。
2005.07.03
今日はテレビで観戦です。今日の試合凄かったですね。二度目のサヨナラそして山崎選手の1000本安打・・・。大島選手・山崎選手・・・おめでとう、そして感動と記憶に残る試合をありがとう。昨日の試合は残念ながら雨で中止・・・フルスタの近くまで行っていたけど,残念でした。でも、明日は「岩隈」が先発とのこと。フルスタで渓舟(きくパパ)は昨日の分まで燃えます。明日以降の報告を待っててください。今日は、先日の読売新聞の宮城版に載った記事を抜粋で紹介します。これは、6月7日のvs中日で安打を打った「酒井」選手が全選手を代表して語ってくれたことです。 【「これほどの歓声を味わった事なんてなかった。選手冥利につきるよな。」楽天イーグルスの本拠地・フルスタ宮城での試合後、帰宅途中に球場での興奮を思いおこしていた。中日から無償トレードでイーグルスへ。35歳の酒井選手が「年齢的にしょうがないかもしれないが・・・。」と唇をかみしめながら、新天地での活躍を誓ったのは半年ほど前のことだ。6/7、フルスタで古巣の中日空いてから安打を放ち、一塁上に立った境選手は、ファンの歓声に包まれた。「この球団でプレイできて良かった。」。オリックスと近鉄の統合に伴う不公平分配ドラフトや戦力外選手、ピークを過ぎた無償トレード選手など、発足当時のイーグルスは「おじさん軍団」と揶揄されていた。(途中削除)。たとえば、朝井選手のように近鉄にドラフト1位で入団しながら活躍の場がなかった選手も力を発揮しているのも最近のイーグルスである。スタンドのファンからの熱心な声援に奮起を促され・・・・】イーグルスを応援にフルスタに足はこぶファンは「負けてても9回裏を完全に終わるまで応援を止めません。」「ヒット・四球・・・なんででも塁に出ると優勝したときのような喜びの応援です。」「三振でもゲッツウで倒れても、エラーしても決してヤジりません。」今日の解説の栗山さんも言ってました。「アメリカの地元に密着した雰囲気を感じれるスタジアムでありファンの声援ですね。」と。そして、「もし、私が現役であったらここでプレイをしてみたい。」と。「今日の感動」と「記憶に残る試合」を有難う。
2005.07.02
*(驚き)**(うるうる)*「投手部門」 1.かつてのMVP投手・中日の野口投手(31歳) 2.阪神の元エース・前川投手(27歳) 3.若手なのに干されてる・ソフトバンクの寺原投手 4&5.ベテランで当番機会のない・横浜の若田部&斉藤隆投手 「捕手・内野手部門」 1.矢野捕手の単なる保険になっている・阪神の野口捕手 2.スタメンどころか代打の切り札としても使われない・巨人の江藤選手 3.引退間近のベテラン扱いでスタメン起用がない元主砲・西武の高木選手(32歳) 「外野手部門」 1.交流戦以降好調であるが歴代の監督から干されいつベンチ要員になりかねない・巨人の清水選手 2.一向にレギュラーのチャンスがない・巨人の斉藤選手 *(野球)*以上から・・・2006年希望のオーダー 1.ライト ・ 磯部 2.サード ・ 沖原 3.レフト ・ 清水 4.ファースト・ 吉岡 5.DH ・ 江藤 6.セカンド ・ 高木 7.ショート ・ 高須 8.センター ・ 斉藤 9.キャッチャー・野口 控え(代打) 鷹野・関川・新里・長坂・酒 井・平石・川口・他 先発投手 岩隈・金だ・朝井・野口・前川 ・寺原・渡邊・一場 中継ぎ投手 吉田・若田部・有銘・玉木・ 愛敬 抑え投手 福盛・斉藤隆これに巨人のローズあたりが入ってくると結構面白いチームになるとおもいません?
2005.07.01
全17件 (17件中 1-17件目)
1


