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またやってしまった。今日、「めちゃいけ」を見ながらごはんを食べていたら、AKB48の誰かが「爬虫類の真似ができる」という話しになり、光浦が「(お前)哺乳類だろ」というツッコミをしていて、味噌汁を吹いてしまった。この上なく的確なツッコミだったので、不意をつかれた感じになったのですが、以前、ごはんを食べていたときに、同じように吹いてしまったときがあり、その夜、それがきっかけで誤嚥性肺炎になってしまったので、吹いた後は要注意なのです。あの、すいません、嫁さん、いつも汚くて。そして、今日の夜、肺炎になってませんように。。。
2010年05月29日
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最初に言っておく。私はバカである。今回のテーマである「学歴」に関してはとても繊細なので慎重に書かなくてはいけないと思っている。そのため、ブログで公開するのが不適切であれば、すぐに削除します。ただ、最近とてもこのテーマに悩んでおり、どうしても自分の中で悶々として、自分の中で克服しないといけないテーマだと思ったから、あえてブログで書いてみようと思ったのだ。■■私は一橋大学という大学に入学し、卒業した。そのために私は小学4年からずっと勉強してきた。そもそも小学生からずっと京都大学にあこがれていたので、第一志望はもちろん京都大学だったのであるが、センター試験の失敗により、「仕方なく」関西では全く知名度がない「一橋大学」というマイナーな大学を選んだ。私は、小学生の時分からコスト感覚はしっかりしていた方で、なるべくコストのかからない公立中学、公立高校、国立大学に進学し、私立学校には絶対に行かないというポリシーを持っていた。そういう意味で、費用対効果を考えれば、大学卒業までは成功したと思っている。さて、一橋大学についてであるが、実際に私は東京のはずれにある国立のロマネスク風の校舎、マイナーな人数でこじんまりとした雰囲気がとても気に入っており、また、大学のボクシング部ではとてもいい後輩に恵まれたので、一橋大学自体は、偏差値やブランドを度外視して、大好きである。自分の好きな母校であるが故に、私は誇りをもって、それを公言してきた。そして、学歴は将来にキャッシュフローを獲得できる潜在的能力をもつ「資産」であるかと思っていた。しかし、現実は違う。最初に入った会社では、プロパーの人間はみな異口同音にこう言った。「いったん会社に入ったら、学歴は関係なくなるぞ」違う。それは、私のように転職を何回も繰り返したことのない人間が言える言葉であると最近思っている。■■人間は、なんらかの客観的な指標をもってレッテルを貼りたがる。最近、私はバイトを探しているのだが、その際においても履歴書の学歴欄に大学名を書くと、相手は勝手に「ある」レッテルを張りたがる。「この人はアタマがいい。」というレッテルだ。違う。学歴だけで人を判断するべきではない。それは不文律のように確かであるのだが、そこそこの学歴の人であっても、私のようにバカがいるのだ。私はそのような高い水準のレッテルを貼られているにかかわらず、周囲の期待する客観的な水準に達していないことが多々あったため、そのギャップに10年間ずっと悩んでいた。今週に入って同様の事件があり、男なのにずっと泣いていた。まるで、子供のように嗚咽していた。こんなレッテルを貼られるなら、履歴書に学歴など記載したくない。しかし、学歴詐称はできないから、履歴書には正直に書く。すると、人は「私」ではなく「私の学歴」を見て、ある程度のポテンシャルを要求する。もう一度言う。私はバカだ。「バカ」という表現が不適切であれば、私はこの上なく不器用だ。そのような人間にとって、学歴は資産にはならない。むしろ、人からの過大な期待値やレッテル、そして自尊心を捨て去らなければならない、会計学上の「資産除去債務」の性格に近い、負債なのである。いい大学に入るために頑張っている高校生、そして、これから産まれてくる自分の子供と一緒に考えていきたい。「君は学歴を資産と考えているのか?それとも負債と考えているのか?」もし、負債だと感じるのであれば、もしくは、社会に実際に出たときに自分の能力と社会からの客観的な視点とのギャップに自信がもてないのであれば、大学に進学しない方がいい。18歳なら、自分の好きな分野を見つける旅に出る方がよほど有効な人生になるかもしれない。そして、もしその判断のつかない段階であれば、無理して高学歴など目指す必要はないと思っている。大学というのは、勉強したいと思う人が、勉強したいというタイミングで入ればいいと思っている。■■今の私の課題は、私の能力を「一橋」レベルに維持することではない。負債となってしまった「一橋」レベルという自分の価値観、プライドを払拭することが今の私の課題なのである。
2010年05月20日
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嫁さんが妊娠したという事態になったにもかかわらず、こんな事を発言するのもどうかと思うが、私の好みの女性がどんどんと変化している。以前までは、お天気お姉さんの根本美緒さんがタイプだったのであるが、最近は、フジテレビの女子アナウンサーのほぼ全員がタイプになっている。その筆頭が「松尾翠」だ。松尾翠を見るためだけに、土曜の朝7時40分に起きて、めざまし土曜日を見る。いつもは早起きできないのに、土曜日だけ早起きできる、という「松尾翠」効果。最初は、松尾が出ている「めざカルチャー」だけを見ていたのであるが、恐ろしいことに、出演している女子アナのレベルが全体的に違いすぎる。恐るべしフジテレビ。あんな女子を集められるなんて、ある意味、科挙レベルの偏差値だ。もし、あんなところで働くことができたらなぁ、、、、と妄想するだけで、ご飯がすすむ、すすむ。
2010年05月12日
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