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第9期 IDE開業実践塾のオリエンテーションはこれまで12月に2回準備していましたがさらに11月30日(土)を追加いたしました。オリエンテーションは以下のようになります。 第1回 11月30日(土) 第2回 12月14日(土) 第3回 12月21日(土)会場はすべて、JR秋葉原駅から徒歩3分の東京都中小企業振興公社、3階会議室いずれも午後1時から開催いたします。参加お申込みは、11月8日からお受けいたします。
2013年08月09日
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本当はこまめに着るものと着ないものを取換えていればこういう問題は起きませんが私はそこまでまめな人間じゃない。面倒臭がりで、後回しをしたがる性格です。だから夏が終わればまた合い着を引っ張り出してきてふたたび古着の小山ができ始める・・・?四季があるかぎり繰り返すのでしょうかね。たしかに日本に四季はあるけれど何月何日~何月何日まで、とはっきりしているわけではありません。三寒四温ということばがあるように暑さと寒さが行ったり来たりします。だから「もしかしたら着るかも知れない」衣類はつねにあって当たり前、自然なことなのです。それを、衣替えできっぱりさせることが、自然に逆らうことで、無理というものです。では衣替えを止めるか止めて、つねに古着の山の中で暮らす?それとも、こまめに出し入れをする? はい。結論は「こまめに入れ替え、衣替えをやらない」です。「こまめな入れ替えを習慣づけなさい」 なのです・・・・・
2013年08月07日
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昨日、衣替えをやっていて気がつきました。これは真夏の今だから簡単なのだ。これを初夏の6月1日にやったら「これはまだ着ることがあるかも知れない」という迷いが生まれるでしょう。そして着るものとしまうものの他に「もしかしたら着るかも知れない衣類」という収納場所を作らざるを得ません。この「当分だしておく」という曖昧な衣類はかなりの分量になりそうな気がします。でも今の時季はそうした迷いが生じません。迷わず衣替え、ということなら真夏に衣替えをするのが正解である。という事実を発見しました。しかし6月からの2ヶ月間は、曖昧衣類の場所を作らないので、冬物と、ちょっと引っぱりだした夏物があふれ出します。全部はタンスの抽斗に収まらなくなるので、寝室のあちこちに放り出し始めます。そこかしこに古着の山ができてしまい、寝室が雑然としてきます。家内は口をはさまず、半分無視していました。この状態がとりあえずなくなったのだから、「良し」としましょう。
2013年08月05日
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夕方に「今しかない!」と思い立ってやっと衣替えをした。衣替えは、いつやらなくてはいけないと決まっているわけではないが中学、高校の制服は昔、6月1日が衣替えだった。その意識が残っていていつしか6月1日にやらなくちゃ!と期限をつけてしまっているそこで6月1日を過ぎると「早くやれ!」というプレッシャーがかかるだから今日やったということは2ヶ月以上プレッシャーを引っぱっていたことになる。実際にやり始めれば簡単だ。タンスに入っている衣類と収納ボックスに入っている衣類を全部ベッドの上に並べいま着るものとしまうものを分けるそして着るものはタンスの抽斗へしまうものは収納ボックスに収めるやり始めれば1時間で終わった。タンスの引き出しはすっきりし収納ボックスは冬物でぎっしりになり私の気分はさっぱりした。
2013年08月04日
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