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一昨日は通勤途上で自転車がパンクしてしまった。それに気が付いたのは帰るとき修理する元気もなく、電車で帰った昨日は家内の自転車での通勤途上道が凍結していたところがあって気をつけていたのに見事にハンドルを取られて自転車ごと仰向けに転んでしまった背負っていたリュックザックのおかげでほとんど打ち身はなかったが中に入れていたノートPCが壊れなかったか心配だった事務所でスイッチを入れたら何事もなく動いたので一安心それにしても、このところついてない
2006年01月25日
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昨年の10月、通勤定期券が切れたのを機会に荒川区の自宅から事務所の御茶ノ水までを自転車通勤に切り替えた。今日は快晴の月曜日自転車で家を出発したが、土曜の夜に降った雪がまだ半分の銀世界を残してあちこち頻繁に雪が凍っているタイヤがツルツル滑るので気をつけて走った。今日はさすがに大通りの車道を走るのは見合わせた。上野公園の中を走ると残った雪が逆光を反射してとてもまぶしいそして普段よりちょっと時間をかけて事務所へ着いた事務所について窓を開けると目の前の広場で向かいの保育園の園児が残った雪の中をかけ回っているあちこちで雪を取って手に乗せて、あれこれやっている日陰の雪は硬くてとても玉はつくれないのに日なたの雪はグチャグチャでどうしようもないのにそれでもやっぱり楽しいんだろうな
2006年01月23日
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先にあげた、「サラリーマンの方へ」は、言葉が足らなかったので年末調整の仕組みをまじえて説明しなおします。----------------------------------------------今年、平成18年の所得については、今年暮れの年末調整のときに定率減税額が半減することをお聞きになったことがあると思います。これを受けまして、1月給与から源泉所得税額が約1割アップしました。 ではなぜ定率減税が半減すると源泉所得税が1割アップするのでしょうか。これを機会に、源泉税と年末調整の関係を説明します。源泉所得税は月給から年収を予測し、その年税額をあらかじめ毎月徴収するものです。この予測年収額は、(1) まず年収からサラリーマン経費とみなされている 給与所得控除額を引きます。(2) 次に控除対象となる被扶養者の人数で毎月の源泉税額を決めます。 でも被扶養者が奥さんか子供か老人か、などまでは考慮していません。 さらに生命保険や損害保険への加入の有無、 住宅を買ったときの住宅控除も考えていません。(3) そこで 12月給与が支払われて実際の年収が確定したところで、 あらためてすべての控除科目を加え、これらを調整するのが 年末調整です。★年末調整をしたら還付金があるもの、と思われているのは、 それまで加えていなかった控除科目を加えるから、 と考えればいいと思います。★しかし、かならず還付金があるわけではなく、事情によっては 納税額が不足して追納することもありますのでご注意ください。(4) 年末調整で、年収からすべての控除額を引いた金額が課税対象額です。 (5) 課税対象額を税額表にあてはめて税額が決まります。(6) 決まった税額から一定の減税率をかけてさらに引いてくれるのが 定率減税です。今年度はこの減税率が平成17昨年の20%から、半分の10%になりました。 つまり、去年までは税額の20%を戻してくれたのが、今年から10%になってしまいました。去年より10%余計に支払わなくてはならなくなるというわけです。源泉所得税の10%ですから、給与の内訳で、時間外労働賃金や営業の業績手当など月によって額が変動する科目がある方は気が付かない程度です。でも実質的に固定給だけの人は「アレッ、先月と比べて手取りが減ってる?」ということになります。その原因は上記の「定率減税額が半減する」ことによります。手取りが減るのは残念ですがそういう訳なのです。
2006年01月22日
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本当に雪になってしまったやれやれ、でも今日は仕事しなくちゃと事務所へやってきた窓のブラインドを上げると向かいの広場で子供が母親と遊んでいるそうか、子供にとって雪は楽しいよねすこしして、また広場をみるとだれもいない広場の真ん中に雪ダルマがちょこんと座っている雪は生真面目に降り続いてサラサラと時は流れる雪ダルマの上にゆっくり降り積もってすこしづつデブになっていく
2006年01月21日
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サラリーマンの方へ平成18年の所得では今年暮れの年末調整のときに定率減税額が半減することをお聞きになったことがあると思います。これを受けまして、早くも給与の源泉所得税額が約1割アップしました。給与の内訳で、時間外労働賃金や営業の業績手当など月によって額が変動する項目がある方は気が付かない程度ですが、実質的に固定給だけの人は「アレッ先月と比べて手取りが減ってる?」ということになります。その原因は上記の「定率減税額が半減する」ことによります。手取りが減るのは残念ですが仕方ありません。
2006年01月20日
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先週の日曜にテニスをやった。午後のダブルスゲームを楽しんでいる自分がいた。なぜか気後れ感を持ってないことに気づいた。いままではいつも「パートナーの足を引っ張っている」という後ろめたさがあったが、それがまったく消えていた。 なぜ突然後ろめたさが消えて自信が出たのかその原因はさっぱり分からない。課題のサーブは、この日ダブルフォルトが少なく調子は良いほうだったが、この程度の調子ならいままでにもあった。でもとにかく後ろめたさが消えていて、パートナーと対等の気分になって動き回っていた。消えたということは自信が着いたということ?この日は4ゲームやったのだが(アッ、オレ気後れしてないぞ、対等にやってるぞ!)このことに気がついたのは3ゲームあたり気後れしなければ、パートナーへの遠慮がなくなる遠慮が無くなる分、動きがよくなるその結果、相手が打ち返すコースを読みはじめるようになるいままで拾えなかったボールを拾えるようになる「アッスゴイ、拾った!」と声がかかれば気分は最高!この調子であと2ゲームくらいやりたかったけど4時になってゲーム時間終了。次回もこの調子が続けば本物かな?と思う来週日曜が楽しみなのです。
2006年01月18日
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昨年末に、顧客先の社員から相談を受けました。「上司もまわりも覇気がないからこんな会社は辞めたい」「でも辞めるには年を取ってしまっている」「社内は暗いし、やればやるほど空回りしてしまう」「どうしたものだろう・・・」そこで私は「できることからやってみては」と助言しました。まず、自分が明るくなろう!そして社内を明るくしよう!朝、はっきりと元気よく挨拶をしよう私の助言はごく当たり前で他愛もないものですが普段やってないと実行はとても難しいはず朝、会社に入る前に練習しないとできないと思います。そこでこの社員には毎朝会社の入り口手前で練習するように勧めました。ところで3人家族のわが家で、毎朝の挨拶は元気に行われています。挨拶の励行が我が家のルールですでも、実際はおたがい声だけで相手の顔は見てないことが多いそこで、私は今年から「相手の顔を見て笑顔で挨拶する」と決めました。だけど目下実行率は50%くらいもうすこし上げなくてはね
2006年01月11日
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