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単なる「やる気」とは『絵に描いた餅』と同じレベルの意味なのではないかという疑問から考えた実効指数。「やろうと思っている」とか「やる気はある」という言葉は、実質的効果はゼロであり、やってない言い分けである。1)やる気がある 1 やる気があるのは、ないよりはいい。という程度のもので、 これ自体、何の役にも立たないのではないか。2)やるぞ!と決心し、意志にする 2 やるぞ!と言ったところで、やはりカラ元気の域を出ない。 カラ元気からはなにも生まれない。3)計画を立てる 5 計画を立てるのは、立てないよりはマシという程度で、 ここからも、まだなにも生まれない。4)計画に沿って動き始める 50 計画にそって動き始めればいままでとは違う。 何かが変わる、何かが残る。 そこで達成度は50%。5)三日坊主をクリアして活動が軌道に乗る 100 やがてその活動が三日坊主を超え、 軌道に乗り始めたら本物になる。 行動したこと自体を評価する。だから100点満点。 これが成功したかどうかは別の基準で評価しよう。6)活動を分析して無駄を省くように努める 120 さらにこの行動をPDCAでまわしてつねに改良し、 向上に努める行動にたいして、120点をつけよう。
2010年01月31日
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「即起」「不霑恋」今朝の日経新聞「私の履歴書:細川護煕」で「即起」「不霑恋」という言葉に出会った。「即起」は読んで字のごとくだろう。でも「不霑恋」が分からなかったのでインターネットで調べた。そして、こんなブログに出会った。(和善ダイアリーより)なぜ起きられないのか、などとグズグズ言う前にまず早く起きろ!ということだ。--------------------------------------------------------「霑恋てんれん」とは、ぐずぐずして、もう少し寝床の温もりを味わっていたいという気持ちのことです。 「黎明即起し、醒後、霑恋する勿れ」(曾国藩:1811-1872『過程十二条』)〈れいめいそっきし、せいご、てんれんするなかれ〉 黎明にはすぐに起きあがり、目覚めた後にぐずぐすしないようにという意味です。 よく眠らないと、サッと起きることはできません。「霑恋てんれん」とは、ぐずぐずして、もう少し寝床の温もりを味わっていたいという気持ちのことです。 別に朝起きる時のことだけではありません。目を覚ましたらパッと起きるように、よいと気づいたことは、サッと実行に移すようにしたいものです。ぐずぐずしてはなりません。 まず、熟睡すること、安眠することが大切です。これが出来ていないと「即起」することはできません。毎朝、「醒後、霑恋する勿れ」と言いながらベッドからスッと起きあがります。そうしながら、精神的にも「即起」できるように自分を鍛えるのです。 精神的にも良質の安眠がないと「即起」はできません。怒りや、不安、悲しみや、悔しさ...などを抱えたまま眠りにはいってはいけません。不健康です。眠りを清めましょう。(http://ch08401.kitaguni.tv/e253569.html)より
2010年01月30日
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自分の意志で起きなければならないと、意志と眠気の闘いになるそこで眠気を払ってでも起きたくなるような状況にあればいい絶対に起きなければならないような状況とは、好きなこと、楽しいことをしようとすることだ早く起きてもやりたいなという楽しいことを持てばいいのださあ、それはなんだろう仕事を好きになる? それはまずないテニスの練習? 朝から?本を読む? 早起きして読みたい本がない新聞を読む? 早起きしてまで読みたくはない早く起きてもやりたいことそれが分からないでもちょっとテーマが曲がってきたかなそもそもなぜ早く起きたいのかそれは「一日を長く使いたい」からだスタートが遅かったりやろうとすることになかなかたどり着かないで雑用に終始することを避けるべきなのだだったら、雑用の優先順位を下げればいいのだやるべきことを最優先にやればいいのだやることに優先順位をつけるかならず優先順位の通りにやるやり始めたら集中するここに戻るべきなのだ
2010年01月29日
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午前8時のアポイントがあれば6時前に起きなければならない場合が多いすると、前日に夜更かしをしていても目覚ましが鳴る前に目が覚めて起きる寝坊は出来ないという緊張の中で目覚めるから眠気はほとんどない外側からのプレッシャーで起きることができるしかし普通の日に6時前に起きようと思ってもなかなか起きられない目覚ましが鳴れば無意識に止めている今朝もそうだった自分の意志で起きなければならないから、意志と眠気の闘いになる強い眠気の中で、ちっぽけな意志はたちまち睡魔にかき消されふたたび気持のよい眠りへと入っていくここでちっぽけな意志が睡魔に勝つにはどうすればいいのだろう意志を強く持てばいいと言っても、どうしたら強くなり睡魔を打ち負かすことができるのだろうどうしたらそれほど強い意志になるのだろう絶対に起きなければならないような状況にすればいいのだとは思うではそういう状況とは何だろうそれを見つけないかぎり、眠気を打ち負かすことはできないだろう
2010年01月28日
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客先を移動しているとき駅のホームで携帯電話が鳴った「・・・・ですね」「はい」「NTTの・・・ですが、○○○の・・・」「その住所にはいませんよ、引っ越しました」「それは分かっているよ、だから・・・」「もう引っ越しましたから」「それは分かってるって言ってんだろ」「・・・・・」「・・・これ、転送かけてんの」「そうですよ」プツン!以前にもNTTを語る変な電話で月額1万円の契約をさせられそうになった今回はなんだったんだろうNTTと言ったら要注意だ「振り込め」じゃないと思うが・・・
2010年01月27日
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誰かに道を聞かれるとなかなかうまく伝えられない例えば、次に曲がるべき角まで何本のわき道が入っているかあの交差点には信号があったか、歩行者信号だけだったのか知っているつもりだった道が案外正確には分かってないそれでいて、道筋ではない裏道や、裏道に並ぶ店などについて余計な情報はいくらでも持っている教える方はすべてごちゃまぜにイメージが浮かぶが教わる方はなにもない、まっさらだ。教わるときは言われたとおりに一生懸命イメージを作ろうとするそのイメージが正しいという保証がないこの違いが道を教える難しさになる
2010年01月26日
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テニスを休むテニスをしたいのだが、やるとなると出かける支度から始まり、帰ってシャワーを浴びて着替えるここまでで4時間~5時間くらいかかる。昼の前後にテニスがあると実質的に一日がこれで終わってしまう。そしてもはやなにかをやる気は失せている。つまりこれだとテニス以外には何もできないのだ。そこで、どうしても他のことをやらなければならないときはテニスを休むしかない。休むとそれだけで3~4時間とれるし、身体も疲れない。やる気も衰えない。今日はどうしても他にやらねばならないことがあったのでテニスを休んだ。でも買出しには行った。金曜のうちにメニューを作ったから、献立作りの時間が省けた。買出しと、買ったものを冷蔵庫納めるのに2時間以上かかったがまだ他のことをやる気が残っていた。ここが重要なのだ。夕食は家内が作った。これも大きい。テニスを休み、夕食作りもやらないと、きちんとした仕事ができる。テニスはやらなかったが、とても気分のいい日曜となった。
2010年01月24日
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土曜の午後5時半新御茶ノ水から地下鉄千代田線に乗る混んではいないが空いてもいない私は乗った乗車口ドアのわきに入りこんで文庫本をひろげた。発車間際に女子高生?が飛び乗った。同時にドアが閉まると、彼女はドアに背をもたれて文庫本を読み始める。湯島に着いてドアが開く。彼女はドアにもたれた背をピンとして立つ。外に背を向けたまま、動かない。だがこの入り口にはだれも乗ってこなかった。湯島を発車すると、こちら側のドアは西日暮里まで開かない彼女は西日暮里でどうするのだろうか、だ。西日暮里でドアが開く。彼女は再びドアにもたれた背をピンとして立つ。外に背を向けたまま、動かない。降りる客がいたが、彼女は動じないで本を読み続ける。乗り込む客はたくさんいた。最初に乗り込もうとした客は目の前の背中の壁に当惑してちょっと押したが、動じない。客はいまいましげに彼女をよけて乗り込む。次の客も押したが動じない。そこですこし肩で押しながら乗る。でも動じない。そのうち、客がワッと押し寄せた。たちまち彼女は客のかたまりに押されて中に入った。これには抵抗できなかった。押されて中ほどに入り普通の乗客になり、本を読んでいる。かたまりとなって入ってきた乗客たちは彼女が壁を作っていたことを知らない。
2010年01月23日
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社会保険労務士になってから誰かと一緒に飲む機会が減ったたまに誰かと飲むとペースが分からなくてよく深酒になってしまう火曜に招待されて飲んだ。招待されて断ったら、2度と誘われないだろう。翌日も夜に知人と打ち合わせがあり成り行きでビールを飲んだ。成り行きで飲むというのは、アルコールを飲まないとなんとなく間が抜けるという感じがあるからだ。明日は私が準備したテニス仲間の飲み会があるテニスの飲み会は、親睦をはかる上で必要である。毎回コートに集まって、終わったらサヨナラではサークルとして味気ないものになってしまう。ここはもうひとつの味が必要だと思い飲み会を企画した。週に3回も人と飲むのは、私には多過ぎるでもどれも外せないものばかりなのだ。本当はどれもあまり積極的にはならない。飲んだ夜はなにもできないから。適度に飲んで、帰ったらさまして仕事をするなんて神業は私には到底出来ない。今週は夜が3回なにもできない。そのかわり酔ったあとはバタンだから、睡眠は充分だった。
2010年01月22日
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小鳥たちへの朝のパンくずまきをずうっとさぼっていたでも冬はあまり食べものがないだろうと思いまた再開してまきはじめた。再開したときは、小鳥たちも期待期してなかったためかまいてもなかなか食べにこなかったそれでも最近では知れ渡ったらしくてまくとすぐに飛んでおりて来るようになった来るのはスズメ、ひよどり、ムク鳥だ。残念ながらメジロは来ない。昨日は、新聞を取りに外へ出たのだが小鳥は勘違いをしてすぐ餌場にやってきた。私が家に入るなり、パンくずをさがしていた。これは気の毒なことをしたと思いこの日は2度目のパンくずをまいた。
2010年01月21日
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めずらしく接待を受けてまずまず無事にこなした。「こなした」という意味は招待されるのが苦手なのだ。なぜなんだろうと考えてみたら昔は接待する方の下っ端だったからだと思い当たった。上司の横に座り、絶えず酒の空き加減や、料理の減り加減に注意して酒や料理の追加を注文していたことがあった。カラオケに行けば最初に歌ってはずみをつける役だった。接待は疲れるだけで好い印象がない。ひとりでもつやき屋に行き新聞を読みながらチューハイを飲んでいるほうが気楽だ。
2010年01月20日
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最近仕事で、東武線の谷塚へ行くことがある草加駅のひとつ手前だ。谷塚へは千代田線町屋から北千住へ行きここで東武に乗り換える。東武線は特急・急行電車のホームが2階各駅停車は3階になっているこの乗換がとても分かりにくいいつも2階まで行き、そこから3階へ上る階段/エスカレータを探しまわるこれまでここで時間を取られていつも約束時間ぎりぎりになっていた今日はゆっくり案内を読んでさがしながら乗り換えたら迷うことはなかったでもやっぱり、分かりにくい乗り換えだということが分かったやれやれだところで、谷塚の手前は竹ノ塚だが朝の下り電車は竹ノ塚の車庫へ戻るのが多くて半分が竹ノ塚止まりになっているこれがまたイライラを募らせる東武線は、だから好きになれない
2010年01月19日
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最近、自転車に乗るとギコギコ言ってうるさいのだがこのところ非常にうるさくなってきたあきらかに油切れだ。これはいよいよ寿命かなあと思っていた。すると家内が「油を注せばいいじゃない」と言った。そうか、油を注せばいいのだ、それをまったく思い浮かばなかった。これは頭の方にも油を注さなくてはいけない状態だ。そういえば、夏に油を買ったことを思い出す。何のために買ったのかは忘れたが、買った記憶はある。でもどこにあるだろう。「下駄箱にあるはず」と家内が言って取り出した。どこにしまったか、私にはまったく記憶がない。自転車のあちこちへ適当に油を注す。走ってみると、見事にギコギコは消えた。また快適に走れるようになった。家内に感謝しなくてはいけない。
2010年01月18日
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IDE開業実践塾がスタートした昨日は何度も持ち物を確認し話す内容を繰り返し検討した。12時前に寝るつもりだったがやはり1時近くになってしまった。今期は前期よりも開始時間を15分繰り上げて9時30分開始にした。朝は事務所へ立ち寄らず、家から直接会場へ向かった。このため、前日に資料等を家に持ち帰り家から持ち込むことになる。朝が荷物が重い。朝は8時すこし前に家を出る私は会場に近いほうだから、受講生よりも遅く家を出ているのだろう。さて、ハードだが楽しい土曜が始まった。
2010年01月16日
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電動自転車があちこちで走っている先日、暗い中でおばさんがスイスイ走るのは電動自転車だったことを発見してからかなり電動自転車を見かけるようになっている一度気が付くとそれが目に飛び込んでくるからなのだろう。不忍通りの御茶ノ水付近、昌平橋で、朝、子どもを乗せた自転車に追い越された子どもを乗せてなお私を追い越すということはと思わずサドルの下を見たら、やっぱり蓄電池がついていた。秋葉原のそばでも、ヨロヨロのおじいさんが乗るヨロヨロの自転車に追い越されたこれにも蓄電池がついていた。これはやっぱりすごい威力だなあとますます考えてしまう。
2010年01月14日
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事務所からの帰宅途中、藝大正門から言問通りを渡るここから谷中墓地まではゆっくりな上り坂なのでいつも気を入れてペダルをこぐそれなのに、うしろからあきらかに私より10歳くらい年上のご婦人がスイスイと登ってきて、スーイと私を追い抜き暗闇の中へ入り込んで行くではないかアレッどういうこと?私は一生懸命ペダルをこいでそのご婦人に追いついたやっぱりそうか、犯人は電動自転車なのだった。見ていると、ひとこぎで私の倍以上進む、しかも早いだからス~イスイなのだった。ウ~~~ン・・・・・・
2010年01月12日
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第5期IDE開業実践塾のオリエンテーションを開くこれが3回目で最後だ。仕込みと準備はこれまで。いよいよ来週の土曜から塾がスタートする。明日から追い込みの準備に入る。
2010年01月09日
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火曜に仕事を始めてもう金曜だこの4日間、あれもやらなきゃこれもやらなきゃで終わってしまった昨年はずっと走りっぱなしだったと思うがそれは無計画で無駄が多かったことも原因のひとつだ忘れっぽくなって、同じ仕事を2度やることがよくあった。特に、PCで前日作ったファイルが見つからずさがすより作ったほうが早いのでまた作ることをよくやった。今年もこの繰り返しをやるのだとするとこれは考え物だこれまで、「ミスをするから人間なのだ」とか「人間はミスをする動物なのだ」などと言い訳してきた。でもこのままではミスばかりで、ちっとも前に進まない前に進むための方策を考え、実行しなければこのまま一生、堂々巡りで終わってしまうように思うなにをどのように変えれば前に進むのだろうこれまでの行動様式をチェックして改善点を見つけることから始めようか夜更かしをせず、早起きをするTVを週3時間にする新聞を熟読せず、1日30分にするブログをじっくり書かない、15分以内にする棄てるべきもの、整理すべきものがじつに多いこれらはすべて贅肉なのである
2010年01月08日
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仕事でゆりかもめに乗ってお台場へ行ったここへ来るのは5年ぶりくらいかな私にとっては遊びに来るところだからここに来ると仕事をする気になれない平日に来たのは初めてだ人はほとんどいない、とても閑散としている太陽は出ているが寒い寒いとうら寂しくなる仕事を終えてふたたびゆりかもめに乗り新橋にもどってようやく普通の世界に戻った気がしたゆりかもめは異次元を結ぶ乗り物のようだ
2010年01月07日
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朝から2件、浅草と錦糸町へ立寄りをする家から自転車を飛ばして回る客先へ行くにはそれなりの準備が必要だからいやでも仕事をするその上で、一生懸命ペダルをこいで客先に行くのは一生懸命仕事をしている気分になれる私にとり、仕事気分を盛上げるには自転車で客先へ行くのが一番の特効薬だ昼に事務所へ入ってホッとするでもここからが大変だ客先での打ち合わせをすぐに整理しないと打ち合わせ内容は色褪せてしまい意欲は落ちるし、たちまち忘れてしまうそれでいて、一方では別の電話が入るそれはすぐに片付けなければならないのだ電話の用件がいつも優先するというのはやっぱりおかしいと思うのだが相手の要請と反応を考えるとどうしても優先せざるを得ないのだそうこうして、なかなか思っている仕事にたどり着けないまま今日もまた日が暮れてしまう今年もこの繰り返しになるのだろうかもうすこし軌道を修正しないと気分的に重い石をかかえたままになってしまうではどうするかの入り口が、まだ見つからない
2010年01月06日
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今日から働き始めた一応仕事をやったのだが「休みは終わった」と頭の中でいい聞かすが仕事をしている実感がわかないどうもまだ気分が切り替わらないのだでも、明日になると前日に身体を事務所に置いたことで事務所で仕事をするという意識が入るそれでガラッと切り替わるそれはいつものことだ以前は「仕事始め」と称しゆるゆると出社してお互いに新年の賀詞交換をし初日はそれで終わりという企業があった(いまでもこれができるほど 余裕のある企業はあるのかな?)これは案外当たっているのだ無理に仕事モードに切替えてもそれほど能率が上がらないのならゆっくりスタートにも意味があるそして2日目からフル回転するのもいいそういう余裕が必要だ
2010年01月05日
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また働く1年が始まる働くというのは、社会に関わること働いて収入を得るというのは、関わる私が認められること私が社会の片隅で役に立っていることなのだ役に立っていることは私が社会にたいして意味を持っていることなのだ現役というのはそういうことなのだと決めた社会の中で役に立っている自分は存在価値があるのだそう決めて、今年も働く
2010年01月04日
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