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写真取り込めるようになりました。今までなかなか写真を取り込めなかったのですが、取り込めるようになったので、UPしていきます。以前の記事も遡って、掲載できるものはします。見てみて下さいね。きょうのご飯蒸しなす(いんげん・おくら・ゆり根・桜えび・フライドオニオン)かつおのたたきみょうがの豚肉巻きもずく漬物また、なすとおくら頂きました。なす三昧です。お客さんとお話数年前に心臓と肺の機能が半分と言われ、入院した時は絶対安静。手術。今は車を運転できるくらい回復した。今は尿は管から取っている(採尿のパックを携帯してました。)2週間に一度、管を交換しに行く。これからもずっとだ。温泉行きたいけど、行く気になれない、と言います。「家族風呂はどうですか」と提案してみましたが、家族風呂はあるけどさ~、と乗り気でない様子。うちでゆっくり時間をかけて入るのだ、と。心不全と言われてショックだった、と言います。私は「今はいいお薬が出ているので、今の状態は維持できるので大丈夫」と言いました。お話聞く事しか出来なかったけど、お客さん、話したいくらい話せたでしょうか。
2017年08月30日
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Jアラート初めてアラートを聞いたので、「何事?」と目が覚めました。市の防災無線も有事を告げました。(うまく聞き取れず、最高に最悪の状況のように聞き違えて、 日本終わった…と思いました。)ニュースを見ながら、主人に聞いてみました。「この辺り平坦だし、避難しろと言われてもどこへ」「1階の奥の部屋かな~。向こうが土手だし。 土手がコンクリートだから少しは防げるかも。」先日、坂上忍の「好きか嫌いか言うテレビ」を見ました。韓国では町の1区画(1ブロック)毎に避難所があるそうです。スイスではどこの家でもシェルターがあるそうです。(日本も再開発されるような場所は備わっているようです。)しその葉の塩漬け熱湯にくぐらせた後、氷水で冷やす。水分を拭き取り、形を整える。塩を振り、その上に葉を重ね塩を振る。繰り返し。100枚ほど漬けました。冷凍しておくと好きな時に使えます。色も変わりませんし、パリパリに凍ることもありません。さっそくおむすびにしてみました。おむすび(しその葉・とろろ昆布)豆腐・モロヘイヤ水餃子(翡翠餃子)いんげんのベーコン巻ミモレットチーズ梨・桃漬物(きゅうり・なす・たくあん・べったら漬け)ご近所さんの話(60歳くらいの方)いまはしその葉のおむすびは高級でしょうけど、農家の自分の家はいつもおむすびといえばしその葉。「海苔」は高級で、滅多に食べられなかったそうです。
2017年08月29日
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きょうは地区の防災訓練でした。16名ほどが地区の集会所に集まりました。消防署の方が来て、講義。豪雨の時の危険のレベル、避難の仕方。消火器訓練。胸骨マッサージ。AEDの使い方。炊き出しでカレーライス。と言っても地区の集会所の調理場で作っているのですが。最初は消防隊員の方が5人ほどいらしていたのですが、途中で救急要請が入って、3人お戻りになりました。後は炊き出しのカレーライスで食事。なごやかに懇談して解散です。地区の人数も減少しています。独居のお年よりは施設に入ったり、跡取りがいない、若者は都会に出たり。私も50歳を過ぎていますが「若手」です。行事の終わりに「これからもお願い(参加して)ね」と言われます。私用がないときは、なるべく地区の行事に参加するように心がけています。
2017年08月27日
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朝、防災無線で「きょうは市民まつりです」と案内が流れてきました。主人に「仕事が午後になったから、出かけていいよ」と言われ、出かけることに。(店をしているので、片方は留守番になるのです)出る準備していたら、ちょうど友人からおまつり行きたい、と連絡が来て一緒に出かけました。すごい人出でした。パーク・アンド・ライド会場の周りは一般車両は入れないようになっています。周辺に5ケ所、駐車場が用意され、そこから無料シャトルバスが出ます。すぐ着くし、周りに一般車両が走ってないので移動がスムーズでした。素晴らしいシステムです。(去年は自分の車で、駐車するのも帰り出るのも大変でしたので)カレーのおふるまいGINZA Kansei 坂田幹靖シェフの1000食限定の夏野菜のポークカレーのおふるまい。10時に整理券が配布され、11時から受け取りです。案内人が個数をスタッフに伝え、器にご飯を盛る人、カレーを盛る人、シェフはズッキーニのフライをトッピング、と分担され、受け取り場所も二つだったので、流れは次々と進みました。50店舗ほどブースがたくさん出てました。私たちは食べ物の店ばかり回り、買いました。10時前入り、11時半に帰りました。帰る頃、ステージにはゆるキャラがたくさん出てました。くまもんが来てました。友人は午後から津軽三味線を見に、もう一度出かけたそうです。どれもおいしい岩魚の塩焼きもつ煮ピザ マルゲリータ夏野菜のポークカレーシャーベット(梅・柿)
2017年08月26日
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私の顔を見るなり「足が弱くなって歩けない!」と訴えてきます。と言いつつ歩いてますけど。20日(日)スーパーの買い物に一緒に行きました。車椅子が備え付けてあり、それでスーパーを全部回ることができました。今まではカートにすがっていれば何とか歩ける、と言っていたけど最近は、2列も歩かないうちに「もう歩けない。ベンチに座ってるから、あんた好きなの買って来て」と言う状態になって来て(もしくは買い物に誘っても来ない状態だったので)車椅子は良いですね。やはり自分の目で見て買い物したいと思うので。21日(月)目がゴロゴロすると言うので眼科に置いて来ました。(私はその間に掃除など)眼科から「終わったので迎えに来て下さい」と連絡が。ドライアイだそうです。その日の朝、ご飯を用意して、「眼科行くから、ご飯食べて、出る準備して」と言って、ごみ出しに行って戻ってきたら、母が何をするでもなく外にいました。「病院行くよ」と声をかけたら、おもむろに朝ごはんを食べ始めて、保険証やら準備し始めました。22日(火)診察の予約日。循環器科と整形外科。病院に到着して、貸し出しの車椅子で中に入り、受付、診察。この日は検査なしですぐ終わりました。(8時半入り~10時半会計。これで早い方)その日の朝、ご飯を用意して、「病院行くから、ご飯食べて、出る準備して」と言ったら、「注射の時(血液検査)、『きょう朝ごはん食べた?』って聞かれるから食べない」と言います。(「食事抜いてきて」と言われたことはありません)私も出る用意をしていたら、「桃、置いとくと色が悪くなっちゃうから食べる」と言いました。「さっき食べないっていったじゃない」と言うと「そうだった?今自分で言ったことすぐ忘れちゃう」だって。ちなみにこの日は検査はなく、家に帰ったら「おなか空いた~」とモリモリ食べていました。私が母の血圧を付けた紙、病院に着いた時、私が「テーブルの上に忘れた!」と言ったら「持ってきたよ~」と母。お~!すごい。23日(水)私が帰る日。母はデイサービスのお迎えを心待ちにしています。いつもより迎えに来る時間が遅れているようで「まだかな、まだ来ないかな~」と。デイサービスは面白楽しいようです。塗り絵や折り紙など工作は、手先の器用な母はお気に入りの作業です。調理師さんの作りたての昼食を、皆でわいわい食べるのが楽しいようです。帰りは皆で手をつないで「今日の日はさようなら」を歌って車で送られて家に帰ってきます。孫たちは仕事や学校で遅く、家には誰も居なくて一人なので寂しいそうです。
2017年08月24日
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高校野球育英がんばりました。息子実習のお礼状息子、実習に行って帰ってきました。実習先で大変お世話になったようで、「お礼状書いて早く出さなきゃ」と。読ませてもらいましたが、して頂いたことや学んだことが具体的に記されてそのお礼とこれからの決意など書かれていました。娘、友人と東京で遊ぶ娘、茨城在住の友人と東京で落ち合って遊びました。二人はオタク。中野ブロードウェイなど巡って楽しく過ごしたようです。私がスーパーに行くと、偶然友人のお父さんとお会いしました。お父さんは遊んだことは「知らない、情報入ってない」との事。「遊んでくれてありがとう~」と言われました。良かった。
2017年08月12日
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お墓掃除こちらのお墓掃除もしました。お寺では7日が「お墓掃除の日」らしいです。台風はそれましたが、雨が続き、10日に行きました。うちはお墓の土地はありますが、まだ誰も入っていないので、お墓の蓋があるだけの更地です。お彼岸とお盆にしか行かないので、草が生えてます。1時間ほど草取りをし、町の指定ごみ袋一杯草が出ました。前に別の人に除草剤撒けばいいよ、と言われたことがあります。撒いたような気もしますが、草は生えていました。教えてくれた人はカソロンだったかな…。寒くなりました。10日くらいから涼しくなりました。半袖では腕が随分出て寒いくらいなので、きょうは5分袖を着てます。もうそろそろ服の入れ替えが必要かもしれません。戦争の番組きのう池上彰さんと美輪明宏さん、子役の子達が戦争について考える番組を放送していました。この時期は戦争についての番組が多くなり、興味深く視聴しています。私も説明がないとなかなか理解できない歴史ですので…。皆、自分のご先祖を2~3代辿れば、必ず体験している出来事であり、実際生の声を聞くことが出来るのはもうそんなに長くないでしょう。学校の宿題は「お年寄りから話を聞こう」にすればいいのにと思います。貴重な証言を得られるラストチャンスです。戦前の昭和史いま知りたいのは戦前~戦中の昭和史。ちょっともう文字を追うのは難しく、水木しげるさんの「コミック昭和史」を読み始めました。「事実上の昭和史は関東大震災から始まった」という台詞から始まります。まさに父の生まれた年から始まります。父の兄(伯父)は硫黄島に配属されました。なぜ伯父だったのか?その経緯も知りたいのですが、どのように調べれば良いか。父たち家族は朝鮮に渡り生活しましたが、その様子を知るには?考えあぐねています。
2017年08月11日
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兄が墓参りに来るお盆の時期の切符は全く取れず、5日に兄が墓参りに来ました。兄がお墓掃除を始めました。お墓の近くに木が生えていて、兄がそれを処分したいと言います。軍手と袋持ってきて、と言われ、戻り、取ってきました。引っこ抜こうとしましたが抜けず、スコップを取ってきました。根が張っていてスコップが入らず、切りたいからノコギリと言われ、ノコギリを取ってきました。お線香をその場に置いていこうとしたら、「まだ早い」と言われて、車に戻しました。花を買ってきて、と言われてスーパーに行きました。ついでに母の昼食と兄へのお土産を買ったら時間がかかり、お墓に戻ったら兄はもう家に帰ってしまい、居ませんでした。急いでお供えをして帰ると兄は「お線香がなくて墓参りできなかった。 何しに来たかわからない」とプリプリ怒ってました。帰ろうとした兄に「車で駅まで送るから、サッとお線香あげに行こう」と誘って、無事お線香をあげてもらうことが出来ました。良かった。兄を駅で降ろして別れました。岩沼駅の「麺家」というラーメン屋は宮城でランキング1位だそうで、そこで食べていく、と言ってました。崎陽軒の月餅兄はお土産に崎陽軒の月餅を持ってきました。シュウマイしか知りませんでしたが、月餅も有名だそうです。オレンジが珍しいと思って食べたら、オレンジが一番人気だそうです。おいしかったです。崎陽軒 横濱 月餅 よこはま げっぺい 8個入り 焼菓子 送料別 代引き料有料 消費税込兄が家事をして、母が感激兄が実家に入ったら、テーブルも台所が乱雑で汚くて、帰省してきたというのに、せっせと片付けたり食器を洗ったりしてくれたそうです。母が「『兄』が帰ってきてすぐにきれいに片付けてくれたのぉ~」と感激してました。私も月に1回実家に戻ったとき、帰るとすぐに同じように片づけを始めるのですが。台所の片付け、ゴミの分別、洗濯ほか…。感謝してくれているようですが、しかし兄に家事をしてもらうのは格別のようです。ガスの勧誘若いお兄さんが来て、ガス会社を変えませんか、と言います。変えません、と断ったのですが、これで引き下がる訳に行かない、とか言ってグイグイ来ます。こちらの都合何で聞かないかなぁ~と思いつつ、話を聞けば気が済むか?今日は私がたまたま居たけれど、母一人の時とか来られたらいけないな、と思い、話を聞くことにしました。うちと契約しているガス会社と自分の会社との料金の比較とか、宮城の標準の基本料金やガス料金の提示があり、こちらも勉強になりました。皆さん困るのが、今までのガス会社に断りを入れることだと思うが、こちらの会社で連絡を入れるので心配ないと言います。しかし、料金が高くても、親がずっと付き合いがあり、いくら安いと言われても変えません、と(教えてもらったお礼を言いつつ)断りました。向こうも納得して帰りました。いま使っているガス会社は、灯油もお世話になっており、まさかガスは違うところに頼んで、灯油だけ従来の会社に頼んだら、顔を合わせづらいよね、とも思いました。母に話をしたら案の定、このうちに住んでからずっとの付き合いなので、やはり会社を変えるつもりはないと言ってました。
2017年08月06日
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