2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1
早いもので、今年ももう終わり。何とか、この「こくごの先生の部屋」も続いてます。みなさんとのお付き合いの中で、励まされたり癒されたり。そんなこんなんでもう4年。来年もよろしくお願いしますね。
Dec 31, 2009
コメント(3)
今日も朝からずっと大掃除でした。生憎の天気で、外回りをしていたら凄い雨。窓ふきをしていたら、横殴りの風雨でびしょびしょ。でも、負けずに頑張りました。いよいよ明日は大詰めです。ということで、ちっとも小説がすすみません。来年になることは確実です。ゴメンナサイね。皆さんも大掃除、それから明日はお節作りと大変ですね。頑張りましょう。
Dec 30, 2009
コメント(10)
今日は一日よく掃除しましたよ~。多分、全国的に皆さんなさっているのではないかと…。ということで、自分も頑張らなきゃって。でも、やはり始めると大変。幾らでもすることがあるんですね。一応、一日のスタートでリストを作ったのですが、半分ぐらいしか達成できませんでした。明日も頑張るぞ~。
Dec 29, 2009
コメント(2)
今日は久し振りに、朝更新です。というのも、学校も最終日ということで、何となく早起きしちゃって…。今日は夕方まで学校にはりつけなので、明日からしっかり家事をしなきゃ。それから年賀状…三題噺も…。盛りだくさんの年末です~。皆さんも車や体調にお気を付けて、年の瀬を乗り切りましょうね。
Dec 28, 2009
コメント(2)
すっかり年の瀬って感じにはなってきましたが、どうも学校が御用納めにならないと、何となく変です。というのも、明日も学校。6時間目まできっちり補習。って、この間も書きましたよね。年末の3日間でしっかり大掃除や片付けをやりきらなきゃ。って思ってたら、あらら年賀状のことをすっかり忘れてました。たら~(汗)
Dec 27, 2009
コメント(4)
今年は年末が曜日の関係で、28日の月曜日まで補習。ということで、この週末から大掃除をすることに。今日はちょこちょことふき掃除などをしました。やり始めるとキリがないんですよね、大掃除って。ということで、何だか片づけてたら一日終わりました。疲れましたよ~。
Dec 26, 2009
コメント(2)
やっとnanacoさんへのプレゼントのショートショート企画をクリアできました。我ながら、妙な話でした…。お題の『道連れ』から、色々と連想したのですが、結局、ネガティブな話しか思いつきませんで…。で、結局ああいう味付けにさせて頂きました。荒唐無稽ですが、たまにはああいう世界を夢想するのもいいかなって。読んで頂いた皆さんには感謝です次はNobubuさんへのプレゼントの三題噺です。年内にスタートできるかしら…。微妙。
Dec 25, 2009
コメント(4)
今日で終わりです~。みなさんありがとうね~ 『道連れ』(その4:最終回) 下界。 その夜、あるテレビで、次のようなニュースが報じられていた。 「…では次のニュースです。 本日午後、都内の歩行者天国で、若者が突然死するという事件がありました。この青年の 身元は分かっておらず、警察が青年の身元の確認を急いでいます。」 メインのキャスターの男性は重苦しい声でそこまで告げると、ゆっくりと息を吸い込んで続けた。 「この…事件。…ちょっとよく分からないことが多いのですが、現在までに判っていること をもう少し詳しくお伝えします…。 本日、午後2時頃のことです。都内●●区の歩行者天国途上で、人混みの中で、暫く立ち 止まっていた青年が、突然叫び声を上げた後、その場に倒れました。 周囲にいた人達がすぐに通報し、青年は救急車で病院に運ばれましたが、病院に着いた時 には既に死亡していました。 …死因は急性心不全による心臓発作だということです。 なお、…青年の身元は不明で、現在調査中でありますが…。 目撃者によりますと、この青年は歩行者天国の真ん中で暫く立ち止まっていた様子で、 …突然叫び声を上げ、持っていた鞄を振り回し始めたかと思うと、突然その場に倒れたと いうことなんですね…。」 キャスターは、そこでまた一段とトーンを落とし、眉間に皺を寄せて続けた。 「…なお、その際、青年が振り回していた鞄からは、発火装置付きの爆発物とガソリン入り のペットボトル、発火剤などが大量に見つかったということです。 …また、青年は倒れた際、手に起爆装置と見られるリモコンを握りしめていたということ で、警察はこの青年が何らかの傷害目的で歩行者天国内にいたのではないかということ で、緊急調査中です。」 メインの男性キャスターはそこまで告げると、隣のサブキャスターの女性の方を向いて、 深刻そうな顔のまま言った。 「…しかし、もしもこの青年がボタンを押していたら、大惨事になっていたでしょうね。白 昼の歩行者天国…、クリスマスイブの商店街、…数万人の人出が見込まれていた中だった そうで、しかも一番人の多い時間帯でしたから…。もしも、この青年が持っていた爆発物 に点火していたら、自分自身の命も無かったでしょうが、何の罪もない大勢の方が犠牲に なっていたことには間違いありません…。」 サブキャスターの女性も、何度も頷き、同じように眉間に皺を寄せて、前を向き直った。そして、カメラ目線で告げた。 「警察は、身元の確認を急ぐとともに、ネットなどで自殺・殺人の予告などがなされていな かったかどうかを調べています。もし、テレビをご覧の方で、何らかの情報をお持ちの方 は、是非お知らせ下さい。」 それを受け、メインキャスターは、前を向き直り、改めて言った。 「…不謹慎な発言を覚悟で言いますが、もしもこの青年が無差別殺人、もしくは巻き添えを 図った自殺を考えていたとしたら、その直前の心臓発作による死亡は不幸中の幸いだった と言えるかもしれません。」 そして、また横を向いて言った。 「今回の事件は、まだよく判っていないことが多いですが、昨今、こういった事件が続いて いて、…本当に怖いですね。」 「はい。大惨事にならなくて本当によかったと思います。私も不謹慎を覚悟でいいますが、 …ひょっとしたら、神の…お導きがあったのかも知れませんね。」 再びメインキャスター。 「本当に、大きな事件にならなくてよかったです。 テレビをご覧の皆さんの中にも、心に悩みを抱えていらっしゃる方もおられると思います が、思い詰めてしまう前に、どなたでもいいですから、まずは相談したり、話を聞いて貰 ったりして欲しいと思います。」 「そうですね、人生、色々な意味で良きパートナーに恵まれる、選ばれるということは大切 なことですもの。」 「はい。私も良いパートナーに恵まれたお陰で、毎日充実した番組を視聴者の皆様にお送り できていると自負しております。」 「まあ、お上手を。…ありがとうございます。」 サブキャスターの女性は、それを聞いて本当に嬉しそうな顔で微笑むのだった。 「それでは。次のニュースです。」 そう言うと、キャスターはまた真面目な顔に戻った。 「次も、クリスマスだというのに、暗い話題で恐縮ですが、不景気…デフレ関連の話題で す…。」 スタジオの木製のテーブルの向こうで、綺麗にアレンジされたクリスマスツリーが、色とりどりの電飾を静かに煌めかせていた。 《おわり》 これでおしまいです。いかがでしたか? それではメリークリスマス
Dec 24, 2009
コメント(10)
3回目。明日で終わりです~。 『道連れ』(その3) 「きゃあー。」 「何だ何だ。」 「おい、大丈夫か?」 「…突然、この人、倒れたんです。」 「おい、誰か救急車を呼んでくれ。」 「早く、急がないと、おい、もう…呼吸が…止まっているみたいだぞ。」 …下界の様子を眺めていた黒髪の青年が、ゆっくりと水面から視線を戻すと、その傍らで風と戯れていた金髪の青年はゆっくりと語りかけた。 「やっぱり、候補は決まってたんですね。」 「はい。色々と悩むところもあったのですが。…先程のご助言で心が決まりまして。」 「…と、言うことは、少々ケガレた者を召されたのですね。」 「はい。…病気の者は、できれば少しでも長くあちらに居させてやりたいと思いますし。」 「そうですね。…そこは我々も判断しにくい部分ですね。」 「それに、どうせ連れて行くなら、面白味がある方が…。300年間も『伴』とするわけで すからね。」 「確かに。私たちも一人前の『使徒』になるためには、必ず行わなければならない修業の 『旅』ですから…。最初から『善』である者を『伴』とするよりは随分と面白味はあるでし ょうね。 はじめは扱いにくいかもしれませんが、次第にケガレた心が浄化されていく様は、見応え があるそうですよ。 …それに、何よりそれが『善』の力を持ち始めた時には、それはそれは美しく輝くそうで すから。」 「はい。…楽しみです。」 「さあ、そろそろ…ですね。」 と、透明な泉の底に、小さな黒いシミのような点が現れた。そして、次第にそれは大きくなり、やがて真っ黒な人の形をしたそれが水面に浮かび上がってきた。 天上の溢れる光の中でも、それはどす黒く濁っているように見えた。 その黒い塊にも『顔』と思しき部分があったが、そこは、醜く歪んでおり、そこについた小さなくぼみからは何やら人間の言葉らしいものが聞こえていた。 「一体何が…。どうして…、オレは…。ここはどこだ。チクショウ、結局何もできず、オレ だけが死んじまったのか…。許せね△え…。ど●せ、☆ぬな□※…」 それは、小さな呟きのようでもあり、同時に、強い呻き声でもあった。 しかし、それは次第に人間の『言葉』ではないものになっていった。 黒髪の美少年は、その黒い塊に向かって静かに息を吹きかけた。するとその塊は小さく形を変え、四つ足の小さな動物のようなものになった。 それは、人間達が「犬」と呼ぶそれのようであった。 「さあ、参りましょうか。」 そして、黒髪の青年は、その黒い『犬』に声を掛け、その背中に小さな袋を背負わせると少し前に出た。 『犬』はその青年に、はじめ低い唸り声を上げたが、彼が優しく微笑みかけると、すぐに項垂れ、大人しく歩き始めるのだった。 「では。また300年後に。」 黒髪の青年が静かに礼をした。 金色の髪の青年も、微笑んで、静かに頭を下げた。 そして、黒髪の彼は遙かどこまでも続いているように見える雲の道をゆっくりと歩き始めるのだった。 《つづく》
Dec 23, 2009
コメント(6)
2回目ですよ~。 『道連れ』(その2) 「そうか…、君もいよいよ、あれの時期なんですね。」 「はい。いよいよです。」 「暫く会えないけれど、始まってしまえば、すぐ…ですから。」 「そうですか。」 「ええ。…ところで、君はもう決めたのですか?」 「いいえ、実を言えば…まだなのです。」 「そうですか。でも、候補は決まっているんでしょう?」 「あ…ええ。」 「ははあ…。その分では、まだ決めかねているみたいですね。」 「はい…。なにぶん、『若い魂』なので…。」 「若くして…という者はあちこちにいるはずですから、候補者は色々でしょう。」 「はい…。」 「ご存知ですか? 清らかな魂でなくともよいのですよ。私の『伴』ははじめから清らかで したが…。 汚れていても、『旅』を続ける上で、次第に浄化されていくので、結局はその『魂』の持 つ力が大きい者であれば、最終的に大きな『善』の力を得ることができるのだそうです よ…。」 「…そうですか。それは全く存じませんでした。…ところで、あなたの『伴』は、どのよう な者だったのですか?」 「はい…。病気の少女でした。とても清らかな魂でした。ですから、最初から最後までとて も安らかで、心地よい『旅』をすることができたのです。…が、どうも強い魂ではなかっ たようで、最後まで旅するのがやっとというところでしたね。 今は、静かに『眠って』いますよ。」 「…なるほど、そうなんですか。」 「その口調だと、どうやら候補が浮かんだようですね。」 「はい。今のお言葉で、私も心が決まりました。ご助言どうもありがとうございます…。」 その会話は白い服を着た、美しい二人の少年のものだった。 一方は黒髪で、もう一方は少し赤の混ざったような金色の髪。 歳は…、どちらも若かった。…どちらも、まだ数千歳というところであった。 彼等は透き通った泉の傍らに立って話していた。 その泉の水面は鏡のように澄んでおり、中を覗き込むと下界を一望することができた。 黒髪の彼は、泉の傍らにしゃがみ込むと、ある一点を見つめて黙っていた。もう一方の金髪の彼は、静かに微笑んで、その様子見つめながら、清らかな風を掌の上で弄んでいた。 《つづく》
Dec 22, 2009
コメント(4)
それでは、ショートショート企画第1弾。nanaco☆さんへのプレゼントでーす 『道連れ』 その男は歩き続けていた。 肩に背負ったザックが、ずしりと重かった。 彼は、駅を降りてからずっと歩いていた。 その駅は、街の中心の駅ではなかった。それを分かっていて、彼は、敢えて一つ手前の駅で降りた。 そして、そこからゆっくりと歩いて繁華街に向かっていた。 師走の街。 車も人も皆どことなく急いでいるように見える、いつもの12月だった。 しかし、男の心は妙に落ち着いていた。 歩道橋を越え、道路脇を歩く。 踏みしめる落ち葉も、もう弱々しく、踏みつぶしても、足裏へ感じる抵抗も微弱だった。 角を曲がって車道をそれると、人が次第に増えてきた。 店のショーウインドーはクリスマス風に飾り付けられて華やかである。 遠くからクリスマスソングも聞こえてくる。 しかし、男の目には、それらの華やいだ温かな雰囲気も、味気ないものにしか映らなかった。それは、あたかもモノクロの映像のようであった。 いや…、それ以上に虚しいものだった。 目の前を小さな女の子を連れた母親が歩いている。 少女は、ショーウインドーの前で立ち止まると、小さな手をウインドーのガラスに当てて目を輝かせた。 「ママ、私…あれをサンタさんにお願いするの。」 「そう? でも、イイ子にしてなきゃサンタさん来てくれないわよ。」 「はーい。」 その楽しそうな会話も、男には耳障りでしかなかった。 「もう少し。もう少し。」 男は生気を失った目で呟きながら、ひたすら街の中心へと歩き続けていた。 街角のビラ配りの若い青年も、作り笑顔で彼の方へビラを差し出しかけたが、彼と目が合った瞬間にぎこちなく手を引っ込め、視線を横へ流すのだった。 男はその様子を見逃さなかったが、ただ、すれ違いざまに 「チッ」 と舌打ちをしただけで、通り過ぎた。 「…まだまだ、こんな所じゃだめだ。」 そして、男はまた雑踏の中を一歩一歩足を進めた。 前方に、休日の午後で歩行者天国になった大通りが見えてきた。 次第に、ジングルベルの音色が大きくなっていた。
Dec 21, 2009
コメント(2)

いや~。やっと戻りました。街の方はあまり降っていませんでしたが、やはり峠が大変でした。車に乗っていると、なかなかここぞと言うところで写真がとれなくって。ようやく一枚撮りました。帰り道もなかなか大変で、山越えの高速道路上はかなり雪が積もってましてのろのろ運転。疲れました。で、ショートショートは明日から3回連続ぐらいでアップしますね~。
Dec 20, 2009
コメント(4)
今日明日と用事で山陰です。日本海側は相当雪がふっているみたいですが、気を付けていってきますね。ショートショートはほぼ完成。明日、帰ってできればアップします。雪の写真も撮れたらとってきますね。お楽しみに
Dec 19, 2009
コメント(6)
今日は職場の忘年会でした。そんなにお酒は飲みませんでしたが、けっこう回りました。で、帰りはこれが寒いのなんの。震えながら駅から歩いて帰りました。星が凄く綺麗でしたが、あすは雪なんでしょうか。雪の山陰が待ってます~。
Dec 18, 2009
コメント(0)
今日は冷えました。雪がちらつきました。週末、山陰へ用事があります。雪の中、行かなきゃいけなくなりそうです。慌ててスタッドレスタイヤをはきましたが、ちょっと心配です。やまないかな~。
Dec 17, 2009
コメント(4)
昨日はちょっと凹んでましたが、何とか元気になりました。ちょっと内容は言えなくって恐縮ですが、あたたかいコメントありがとうございます。まあ、何事も前向きに考えていかなきゃって。よーし。キリ番企画の小説の構想でも練ろうっと。
Dec 16, 2009
コメント(4)
今日、ちょっとショックなことがあって。いま悶々としています。ごめんなさい
Dec 15, 2009
コメント(6)
ショートショート企画ですが、やっとその気になって、今、構想&書き下ろし中です。題名は『道連れ』なんですよね。nanaco☆さんへのプレゼント。長く無いので、或る程度は書けてるんですが、3回連載ぐらいになりそうです。早ければ、今週末あたりにスタートします。お楽しみに
Dec 14, 2009
コメント(2)
今日、パソコンでデジカメで撮った写真を見ていたら、青空の中に黒い点があって、「あれれ、鳥かUFOか」と思ってしげしげと眺めてました。で、よく見ると画面についたゴミでした。パソコンも大掃除をしなきゃね。
Dec 13, 2009
コメント(10)
今朝は雨でした。雨が上がると寒くなるのかなと思ってましたが、全くそのような気配はなく、トレーナ一枚でいいぐらいの気温でした。何となく、冬にこれだけ暖かいと「ぬるい」って感じですね。明日からは、それでも、さすがに寒くなるそうです。やっぱり冬は寒くなくちゃね。
Dec 12, 2009
コメント(2)
私は、結構長いことブログをやってますが、いつも書き込む時に、「エディタ」ってやつを使っていたのですがふと見ると、上に「高機能エディタ」ということがあるのに気付きました。で、それを使ってみると、コレがなかなか面白くて。色も豊富で。幅が広がりそうです。
Dec 11, 2009
コメント(4)
キリ番企画のショートショートも、三題噺も、ぶら下がったままなんです~。ゴメンナサイ~。なかなかてが回らなくてでも、ショートショート『道連れ』の方は、構想はまとまっているので、あとは書き下ろすだけ。何とかクリスマスまでには、と思ってます。待ってて下さいね~。
Dec 10, 2009
コメント(0)
はやいもので、12月ももうほぼ三分の一が終わりました。やっぱり12月は一瞬にして過ぎていく感じです。大袈裟ですが。でも、そう感じていらっしゃる人は多いのでは。大切に一日一日を過ごしたいです。
Dec 9, 2009
コメント(4)
新型インフルエンザが猛威をふるってます。先週末からぐっと冷え込んできたので、それが原因かも。しかし、凄い感染力ですね。あっという間に同じ階の生徒達がどんどんと罹っていきました。でも、そんな中にいても罹らない生徒もいるんです。どういう仕組みなんでしょうね。寝不足が一番いけないらしいので、私もしっかり寝ることにします。
Dec 8, 2009
コメント(4)
とうとうインフルエンザが猛威をふるい始めました。我が校でも感染が拡大して、学級閉鎖がバンバンでてます。期末テストがかぶってくると、大変なんですよね~。やっぱり健康が一番ですゥ。しかし、大人はなりませんよね、新型…。
Dec 7, 2009
コメント(2)
今日はちょっと身内のことで一日出かけてまして、やっと先程帰りました。朝一で更新しようと思ってたのに、メンテナンスで…。これから明日の試験の確認です。ああ、休日ははやいですね~。
Dec 6, 2009
コメント(0)

これは昨日の朝の空です。裏山に凄く綺麗な月が沈みかけてたので、一旦出勤しかけたのに、戻ってきてデジカメで撮りました。いかかでしょうか。結構鮮やかに撮れたと自画自賛、ならぬ自写自賛
Dec 5, 2009
コメント(8)
最近余裕がありません。携帯のメールの返事も、すぐにできず。ブログのお友達のところにもあまり遊びにいけず。取りあえずこうやって毎日更新はしていますが。だめですね。この週末で態勢を立て直したいんですが。やれやれです
Dec 4, 2009
コメント(0)
今日は朝から雨でした。この時期の雨を「時雨」っていいますね。「しぐれ」です。言葉って面白くって、名詞の言葉がそのまま動詞になっちゃうことがあるんですよね。ただ、「~る」になるパターンは結構ありますが、それだと「しぐれる」ですよね。でも、古典の言葉の動詞は「時雨る」と書いて、「しぐる」なんですよ~。だから、「今日は朝からしぐれて、雨上がりには一層寒くなりました。」
Dec 3, 2009
コメント(2)
いっぱい書いた記事が消えちゃいました。何ででしょう。プレビューを開いて、元に戻したら、変な画面が出て。ぷっつり。もう書き直す元気ないし
Dec 2, 2009
コメント(4)
昨日からまた寒くなりました。もうすっかりストーブが定着。日中は少しあたたかくなりますが、陽が暮れるとぐっと冷えます。夕焼けがとても綺麗で、今日も学校の窓から鮮やかなオレンジ色の太陽が。慌ててケータイをとりに職員室に戻ったら、他の用事ができて、機会を失ってしまいました。またの機会にチャレンジを…。
Dec 1, 2009
コメント(2)
全31件 (31件中 1-31件目)
1


