全24件 (24件中 1-24件目)
1
うちのスーパー、かなり売り上げが落ちているとレジ担当の人が言ってました。ま、ろくに働かない人間がいるから、斉藤一人さんのいうところの「従業員がひまにしているとひまな気がどんどん店中に広がって、やがてはお客さまにもそれが伝わるようになる」ということばどおりになりそうです。今日も私ひとりで明日の売り出しの商品米、そうめん、2リットルのペットボトルを並べ、バックヤードの整理もしました。いい年したおっさん二人、パンより重い物を持たない。不思議なのは、いろんなスーパーの社員、必ずこんなヤカラがいるんですなあどこいっても。一度面と向かって聞いてみたいです。「なんでその仕事選んだの?」って。こうした人達って、ただ時間内に職場にいて給料をもらえばいいやってテアイですね。楽しいですか。人生。私がいまこのバイト、辞めないのは「だめになるスーパーは、どんなふうに傾くのか」を見てみたいのと、他のパートさんたちが仕事できる人達なので、いずれよそにいって困らないようによく見て勉強しておきたいからです。しかし私の持論ははずれてないなあと最近確信いたしました。「肉体労働をばかにする人間は性格悪いやつが多い」。いろんなスーパーで働いてみると、トラックの運転手さんとか、優しい人、性格の良い人が多いです。体を動かすと気分がすっきりするから、おのずと性格も明るくなるのかなあ。
May 31, 2006
コメント(0)
今までは、郊外の一軒家を購入、なんてのがあこがれの対象だったのが、最近、大阪市内の、ことに中心に近い高層マンションに人が戻っているようです。便利なところに住めば、車も要らないし、通勤も楽だし。私としては、無理矢理郊外の自然を壊してまで住宅地にするより、都市部に人口集中させて、より自然は自然のままにおいておいたほうがいいんじゃないかと思ったりもします。 そう考えるに至った理由のひとつに、大阪の北部の山の中、「え、なんでこんなとこに住宅地?」というところをいくつか見たからでしょうか。山道を車で走ってたら、突如峠みたいなとこに5軒の真新しい住宅、とか、両親が車である山の、かなり高いところにこれまた10軒ほどの分譲住宅を見た、なんて話。(しかもかなり急な斜面だったらしい)住めば都、というけれど、「いくらなんでも」な住宅地、案外日本国中あったりして。あー、そういえば私のおじさんも、対向車が通れないような山道のとこに住んでたわ(笑)杉林を切り開いたような土地に20軒あまり。賃貸で充分な私にはどーも理解できません。
May 29, 2006
コメント(2)
ミセス向きの雑誌なんかで、快適収納とかの成功例としてよそのおうちが載ってたりしますけど、ほんとに普段からあんなにおしゃれに暮らしてるんでしょうか??ちょっと意地悪な詮索しすぎ?(笑)気になるのは、そのほとんどのお家に「本棚がでてこない」こと。「図書館で借りてます」ってことなのかしら。でも、人生本を読み続けると、やっぱり手許に置いておきたい本が沢山でてきてしまいます。それでも置かないの?!置いちゃだめなの??本好きにとっては深刻な問題っす。
May 28, 2006
コメント(2)
牛乳の消費量が落ちて、売れない分を廃棄しているそうです。もったいない。もうそろそろ、他の利用法も取り入れるべきではないでしょうか。牛乳から、プラスチックのような製品ができますね。ラクトースだったかな~。象牙のような仕上がりで、印鑑とかに使えるそうです。そうなるとコストがうんぬん、てな話になるんでしょうけれど、先頃とうもろこしからプラスチックを作る会社が、アメリカの穀物会社と提携して、本格的に生産を開始するとか。もう石油にばかりたよるのはやめたほうがいいのかも。もちろんとうもろこしだって、不作の年もあるだろうから、いろんな素材から作ることを幅広く考えたほうがいいのでしょうが、石油しかない、これにばかり頼ってる、という構造が環境破戒にもつながっているのでしょうし。だいいち石油製製品は自然分解しないから、やはり止める方向を考える時代にきているのかもしれませんね。
May 27, 2006
コメント(2)
手作りパンのチェーン店で、「リトルマーメイド」というお店があります。ここは毎月15日に、630円以上買うとお皿がもらえます。実はこれにはまっていて、わざわざ電車にのって買いにいきます。白地のしっかりした陶器で、青いふちどりのラインがあって素敵。お皿だけじゃなく、三ヶ月に一度、カップとかスープカップになったりします。なので某有名メーカーのお皿はもらわなくなりました。だって2000円以上買わないともらえないんだもん。しかもこのお店には、タコスのソーセージ巻きがあるっ!!気になるひとは「アンデルセン」か「リトルマーメイド」で検索してみそ。
May 26, 2006
コメント(2)
インターネットを使うようになってから、便利だな~と思うのは、見のがしたドラマのあらすじなどを見ることができることでしょうか。先週まで、サンテレビで「オデッセイ5」というアメリカのドラマをやっていたのですが、今週になって「あれ?あの続きは・・・」新しいドラマが始まっていたので、調べたら、なんと中途半端な終わり方をしていたようです。でもネットのおかげでそうしたことも解るからすごいもんです。それにしてもSFドラマファンはほんと熱心だわ。スタートレックで検索したら、でるわでるわ。韓国ドラマもそうですね。やっぱまだまだ日本人はマメだわ(笑)
May 24, 2006
コメント(2)
昼のテレビで見たのですが、電車やホームで我が物顔にふるまう高校生がいるそうです。北海道では駅員さんでは処理しきれなくて、その時間帯にはおまわりさんが乗ってみまわりしてるそうです。ホームの端、白線より外ぎりぎりに座り込む女子高生。全国の駅員さん、署名活動を行って、こうした迷惑客がでたら証拠の写真を撮ってよいという条例をつくってもらうようにすれば?証拠写真を提出して、学校は退学。危険行為として罰金ももらえばいいじゃん。何を遠慮しているの? 実際の所、バイトの学生さんをみていても、あまりにも格差があるのでおどろきます。脱いだ服を床にぐしゃっと置いて平気な女の子もいれば(また着るんですよそれを)、きちんとしている男の子もいるし。こうした精神的な格差も確実にこの子たちの将来の経済状態もあらわれるでしょうねえ。これからのポイントは、大金を儲ける才能より、そこそこの収入でも豊かに暮らすためには、どんな工夫や生活態度がいるのかを考えるところにありそうですね。
May 23, 2006
コメント(0)
きのうの続き。うちのスーパーって、じつは過去に倒産しているんですけど、こうした会社がまず生まれかわることはないんだとつくづく。システム全般見渡しても、今まで行ったスーパーとやり方が完全に違っておかしい。転がる時はどこまでも落ちるんでしょうねえ。とくに「ネック」になっている、問題の「性格のわる~~い仕事しない社員」がリストラにあわないこと自体なんか変。組合も、「勝手に会社は解雇するな」なんていうけど、働かないヤツをなんでかばう必要があるんですか。そこが根本的におかしい。社会主義の根本は「労働すること」だろーがっ!スーパーの勤務って、基本は「すぐ動く」なんです。問題の「H課長」はレジが立てこんでもへーきで知らんぷり。お客さんが落ち着いたころに降りてきて、ヘルプのアナウンスをしたバイトの男の子に「こんな程度の客の数で呼ぶな」と怒ってたそーな。あーあー、またレジやめちゃうかも。こいつの顔みるたんびに「諸悪の根源」という言葉を思い出します。
May 22, 2006
コメント(2)
今行っているバイト先のスーパー、店長が代わってからだいぶ中がごたごたしてきました。おそらく、潰れるな。べつに潰れたらよそへ行くつもりなのでな~~んの心配もしていませんが、つくづく思うのは、仕事の出来ない人って世の中だけでなく、自分のすぐ近い身の回りについてもな~~んにも感じないようです。働く人と働かない人の差がすごい。そんなだから営業不振にあえぐんですが、ま、どんなふうに潰れるのかしっかり見るつもりです(見事潰れたらこいつをネタにメルマガも書いてみたいし)そうそう、アメリカのコメディドラマで、全然仕事しない無能な人間が弁護士とか役人とか、ある意味皮肉なたとえなんでしょうが役柄で出てきますね(スピン・シティとか、ダーマ&グレッグとか)でも自分の周り見渡したら、あら、いるわ(笑)私達はそんな怠け者のために働いているのかしらねえ。まあいつか自分にかえってきますよ。
May 21, 2006
コメント(4)
さっきうちにかかってきた電話、どうやら問題の「カーペット洗い」のようでした。最近、私がよく見る地域のサイトで、「格安でカーペットクリーニングの電話がかかってきたが大丈夫でしょうか」との質問に、他の人が「それはあがりこんでなかなか帰らずに粘って浄水器を売り付ける商法ですよ」と答えてました。ほんとにこうした商売、やってて楽しいの?と思うのですが、頭の中の構造が、こうした人達はちがうようです。高田明和先生の脳やストレスに関する本にありましたが、人に迷惑をかけても平気な脳、というか、いじわるな部分が大きくなるとこうした人間になるようです。それまでの幼児体験、家庭環境もあるんでしょうが、警察もそろそろ心理学や医学にのっとって犯罪抑制を考える時にきているのではないのでしょうか。
May 19, 2006
コメント(2)
ふう、定期検診というのは何度やってもいやなもんですね。ま、体のためだからありがたいことなんですけど。唯一のお楽しみは、病院からの帰り道、普段行かない商店街を通るので、そこでのお買い物。その地域は大正時代に住宅開発された場所のせいか、古いお家も多いし、なんといってもお客の大半はおばあちゃん。すごい。そんな土地なのに商店街のなかのあるお店はいつも店内でぎんぎんのロックをかけています。入ってくるのはおばあちゃんばかりなのに。若い店員さんの意地なんでしょうか(笑)
May 18, 2006
コメント(2)
今はヒートアイランド現象のせいか、春でもなんか暑いですね。なので学生さんは制服姿、かなり暑そう。私が中学の頃って、7月でもときおりプールに入ると寒かったりしましたが、いまは一気に夏って感じですね。セーラー服ではもう大変かも。(あれって気温の調整つけにくいし)だからなのか、セーラーってみかけなくなりましたねえ。まあへんなおやじがくっついてくるから、止めることになって行ったのかも知れないけど。「中学生日記」の制服はいまだにセーラーですね。夏でもセーラー部分が濃紺。白のほうが洗濯しやすいのでは?と思ったり。(いっきに漂白剤かけられるし)東海地方はいまでもセーラーなのでしょうか?大阪はほとんどブレザータイプになりましたねえ。
May 17, 2006
コメント(2)
あ~中途半端な気候です。暑くなったり寒くなったり。それに来月は梅雨です。早くセーターを・・・うう、めんどくせ~~~(笑)せめてジャケットはクリーニングに出さないと。でもこのところ雨が多くて、タイミングをはずしてしまいます。ただ、ひとつの救いは電車通勤をしなくなると服を沢山買わなくなるので、クリーニングに出すものもぐっと減りました。ふう、やれやれ。でも昔と比べてみるとはるかに出費は増えてます。ケータイ、ブロバイダー、これだけでも昔は考えられなかったなあ。でもいちばん大きいのはやはり「消費税」ですか。ああ、やっぱり無駄遣いやめよ!!
May 16, 2006
コメント(2)
あの暴力教育で生徒を死なせた校長がまた学校を再開するらしいですね。どっかの都知事が支持してるようですけど、あの都知事さんって、御自分が体罰教育を受けるべきだったのでは?(笑)だって太陽族だよ。金にあかして一番ふらふらしてた「若者」の代表だった人が、「今の若者はもっと厳しくされるべきだ」なんて言うのは笑ってしまいます。体罰を100%否定はしませんが(ときに子供によって、その時の状況で必要かと思うことはあります)だからといって、一人でも死者が出るということはあきらかにプロ失格です。というよりたんに残虐性を持った人間が「指導」の名のもとに体罰を行うと必ずこうなりますね。弱い犬ほどよく吠えるといいますし。 私の高校時代の先生で、とても小柄なのに合気道の段を持っている男の先生がいました。決して普段大声を上げることもありませんが、自分よりはるかに背の高い男の子の耳をきゅっとつねるだけで生徒は「あいててて~~」と叫んで言うことを聞きました。(もちろんあまりにもおばかさんな子には怒鳴って注意することもありましたが)人間中身が出来ていれば、不必要な体罰なんてしなくても指導できるという見本でしたねえ。
May 13, 2006
コメント(2)
あああ、テレビでなんとかかんとか彗星が12日に接近とか言ってたんですが、どうなったんでしょ。星を見ようと思っても、夜空が明るすぎてなにがなんだか。ほんとに星が見えません。どうも、空に星が消えたのと、子供達が夜徘徊するのとなんだか関係はないのかしら。それだけ日本中が都市部だけ明る過ぎるのでしょうか。だからといって夜道が暗いと一人歩きの女性が危なかったりするので、どちらがよいともいえませんねえ。天体望遠鏡って、東京や大阪の明るい空でも星をみることができるんでしょうか??(できるからみんな買うンでしょうけどねえ)今なら「大人の科学」で組み立てる望遠鏡、あるようです。うう、ピンホールカメラといい、手作りスピーカーといい、なにかしら手作りマニアをくすぐる企画だわ。迷いつつも買いませんが。
May 12, 2006
コメント(2)
あ~あ、きのうの「プリマダム」やっちゃったねえ。主人公のだんなが、バレエ少年はるおくんを銭湯に連れていくまではいいけど、おいおい、なんだその入りかたは!(怒)前にも「アリエール」のCMのことで書きましたが、またしてもかけ湯をしない!神田の銭湯でそんなことやったら馬鹿野郎扱いだわ。こんな非常識な場面をみると、「ああ、向田さんがいてくれたらなあ」と思います。向田邦子さんのドラマだったら、必ず「それはね、こうするのよ」と教える大人がでてきます。子供の頃、「時間ですよ昭和元年」というドラマのなかで、お手伝いの女の子が包丁を渡す場面でおかみさんの森光子さんが「ひとに刃物を渡すときはね、こうやって刃の背のほうを自分が持って、柄のところを相手に渡すの、さ、やってごらん」と教えるせりふがありました。翌日学校で、工作の時間に番組を見た子達が嬉しそうに「はさみはこーやって渡すねんで」と言ってはさみの刃先のほうをもって差し出してました。テレビの影響は大きいです。良くも悪くも。その自覚を持って・・・は無理なんでしょうか。
May 11, 2006
コメント(0)
きのう、水道の蛇口に取り付けるタイプの浄水器買いました。ポット型とどちらにしようか悩んだのですが結局カートリッジが5ヶ月も持つし、かなりお安くなっていたので思いきって買いました。大正解ですねえ。浄水器を持ってる友だちはみんな工事の必要な高価なもので、カートリッジも2万円くらいするそうで、うちではとてもとても。そんなにたくさん飲むわけじゃなし、洗い物は湯沸かし器を「水」にして使っているので面倒もないし。ああ、たった2480円で美味しいお水が我が家にくるなんて、なんて幸せなんでしょ。今年はアイスクリームを買うのをやめて、イワタニのかき氷も作れるミルミキサーを買おうかな。♪
May 10, 2006
コメント(2)
うっきき~~(^^)なんとテレビ大阪で「サインはV」の再放送が始まりました。もう30年以上前のドラマです。でも以外ときれいに映像が残ってます。大阪万博の前後って、オリンピックも日本が強かったせいかスポ根ドラマ真っ盛りでしたねえ。「スマッシュを決めろ」「金メダルへのターン」スポーツではないですが、いま上戸綾主演の「アテーションプリーズ」も、紀比呂子主演当時はなんと「職業根性ドラマ」という副題が台本についてたそうです。ああ、古いほうの「アテーション」も見たいわ~~。ああでもそれならついでに岡崎友紀の「なんたって18才」も桜木健一の「柔道一直線」も!!うう、ボーリング大ブームの頃のあのドラマはなんていう題名だったかなあ。主題歌は歌えるのに。わたしは投あ~~げるぅ~~ちからいい~~っぱい~~燃える夢をかあ~~けてぇ~~♪・・・もういいっすか。
May 8, 2006
コメント(2)
連休が終われば、すぐに暑さがやってくるでしょうね。昔とちがって、ほんとに「すぐ夏」というか、年中都会はあったかいというか、暑苦しいというか。この時期、いつも思い出すのは、子供の頃住んでいた団地のアルミサッシ。上のほうに小窓が別にあって真夏なんかはカギをしめて小窓から風をいれることができました。(ていうか網戸のまんまでカギもしめないこともありました)今住んでいるマンションには小窓がついてません。あれはあれで泥棒が入るらしいのですが、やっぱり風通しを考えるとほしいです。車なんかでも、「三角窓を復活させてほしい」という人もいますね。どんなに世の中が便利になっても、風は必要なようです。
May 7, 2006
コメント(2)
前にも書いたと思うのですが、ここ3年、映画館に足を運んでません。コンサートは去年行ったきり。うう、得に食指がのびません。とくに映画はそうですねえ。おもしろそうだなあと思うのですが、「これならビデオ借りたらいいか」ってすぐ思い直してしまう。それ以上に、ビデオでも見られない作品の自主上映ってなくなってしまいましたねえ。昔だと、京都大学のサークルの人たちが主催する自主上映会なんてありました。大学だけでなく、社会人の映画サークルなんてのもありました。そうした人たちの努力のおかげで「河内山宗俊」とか「安城家の舞踏会」とか、その他今ではビデオでも見られるかどうかわからない作品に接することができました。私にとってはこの時代のこの時間が宝物です。とくにハリウッドミュージカルは映画館で見ないとね。ああ、もういちど「サウンドオブミュージック」を大画面で見たいなあ(あのオープニング!)
May 6, 2006
コメント(0)
連休は人出があるので出たくありません。ほんとは今日梅田のヨドバシカメラに行きたかったんですが、人ごみにでると疲れるのでやめました。昨日は夜、「あっ、テーブルクロスを代えよう」と9時すぎから台所でおかたづけ。気が乗った時に一気にやらないと、こーゆーことはできませんねえ。要は瞬発力の問題かも。
May 5, 2006
コメント(3)
アメリカのテレビドラマ「リッテンハウス女性クリニック」の再放送が終わってしまって残念です。あのウーピー・ゴールドバーグがプロデュースしたドラマなんですが、ERほど深刻ではないけど、それなりにアメリカの社会事情を見せてくれたドラマでした。なかでも驚いたのが、アーミッシュの問題。彼等は素朴で伝統的な風習をかたくなに守る、健全なイメージですがドラマのなかでは、せまい地域社会のなかで結婚がくり返されたために(近い血縁での結婚が多くなってしまう)遺伝病に苦しむ女の子が出て来ます。うーん、そんなことがあるんですねえ。この先、ア-ミッシュの人たちはどうしていくんでしょうねえ。 昔なら、深夜でもこうしたアメリカのドラマ、あったのに、今はやってくれませんねえ。なんでかなあ。「キャグニ-&レイシー」や「事件記者ルー・グラント」とかもう一度みたいなあ。「アイアンサイド」なんかもねえ。なかでも一番は「ルーシーショー」です。ルシ-ル・ボ-ル大好きでした。ああ、並べて行くときりがないわ。
May 3, 2006
コメント(0)
「プリ マダム」みてます。ドラマのなかで「バレエなんてだっさーい」という若い男女のセリフが出て来ます。今どきまだバレエを「ダサイ」と思う人、いるんだろうなあ。遅れてるゥ~~(笑)。バレエブームの火付け役はやはり山岸涼子さんでしょうねえ。団塊の世代にとって、バレエは憧れの習い事。それが大人になってゆとりが出てくるとともに、「大人が習ってもおかしくない」風潮が出て来たおかげですね。これはバレエだけじゃなく楽器を習うのもおなじですね。昔は習い事って「将来何かの役にたてるために」といった考え方が占めていたのが、「ゆとりやライフスタイルの一貫として」ただ好きだから習う、というふうになってきました。これはこれでいいですよね。私も暮らしにもう少し余裕があれば、楽器習いに行きたいなあ。
May 2, 2006
コメント(2)
さっきの夕方のニュース番組(関西ローカル)で、保育所の東側に9階建てのマンション計画が持ち上がり、反対運動が起こっているとありました。そこは電車からも見えるところなんですが、どうしてこうも日本の建築事情って「無粋」なんでしょうねえ。利益優先を通り越してなんだか「何でもあり」って感じ。だから偽装問題がおこるんでしょうねえ。このまま建設が進むと、午前中は保育所が日陰になるそうです。なんだかねえ。 日本は産業先進国ですが、どうもいまだに「技術だけ」のところが外国で笑われちゃうのですねえ。建築も、技術的にはすぐれていても、町並み、建物のデザイン、どれも年々ひどくなる一方です。「ガラスの仮面」の月影先生じゃないけど、建築業と不動産業のみなさん、「もっとまわりを見なさい!まわりにあわせるのです!!」の言葉をかみしめてほしいもんだす。
May 1, 2006
コメント(2)
全24件 (24件中 1-24件目)
1