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一瞬だけしか夕方練習を見れなかったのですが、いつもと違うポジションに立っていた子が多かったように思います。自宅に帰ってきて子供に聞いたら、低学年大会のポジションのようでした。私「(普段守っているところに1年下の)K君がいたね。」子「うん。K君さ、2つアウトにしたんだよ。」私「初めてついたポジションで2つもアウトにしたんだ、すごいね!」私「自分のポジションをやっていた場所で他の子がうまくできるとうれしいよね。」子「うんっ!」今までは自分がエラーしないようにと主観的だったと思います。ちょっと場所を変えて傍らから見ることによって、自分へ求められていることなどが、なんとなく感じられたのではないかと思います。
2006.06.29
世の中で話題になることというのはその事がおかしかったりするので気になるために話題になっている、なんて話を読んだことがありますが、最近、脳の話題によく出くわします。読み聞かせ講習でも脳の話が出たり、ゲーム機のコマーシャルもそれに関するものも多いですね。なんといっても、人が集まると物忘れの話題はつきもののようですし。あれっ?今日も野球に関係ないですねということで、その番組、脳神経が伝達する様子を画像で捉えたものを放送していたのです。普通の人と天才といわれている人に同じ事をさせて、その脳の様子を捉えていました。暗記、計算、瞬発力(だったかな…)のそれぞれの天才の脳神経といったらすごいものです。運動でも勉強でも、できる人というのは脳全体を使っているのですね。柔道のメダリストの方は、目の前で隠された場所から落とされる鉛筆を掴む、ということをしたのですが、鉛筆が落とされる前から脳神経が機敏に伝達しあっていて、実験開始前から頭の中はスタンバイOK状態。まったく掴めなかった普通の人と違い、出てきた瞬間にすばやく反応して、しっかりキャッチしていました。番組はここまででしたが、実験前に何を考えていたかなど、もっと掘り下げてインタビューして欲しかったなぁと思います。なんかこの辺り最近のもやもやの解決糸口になりそうなんですけれど。その辺、自分で考えないとダメですね、やっぱり
2006.06.27
来月に4年生以下が対象の低学年大会が開催されます。今年も昨年と同じく近隣のHチームと合同で参加をする予定です。去年は、良いところまで行けるんじゃないかとの噂の中、県大会一戦目でまさかの敗退(相手チームは県大会優勝)。土曜日の午後から初合同練習をしましたが、子供からみても、1年間でかなり成長した選手がいたようで刺激的だったようです。きっとその子はもちろん努力を積みつつ何かのきっかけで自信をつけたのでしょう。自宅では普段口数が少ないのですが、よくその子の話題や試合ができることが楽しみだと追いかけるようにして話をしてくれます。合同チームなんだから、Hチームは仲間なんだよ。そしてその急成長した子は仲間であり良いライバルなんだよ。この少ない練習期間中に、いっぱいHチームのメンバーの良いところを見つけておいて試合中もしピンチになったら、その良いところを褒めてあげるんだよ。他のチームと力を合わせて試合をするということは、旅行で他の地を見てきたと同じような新鮮さがあるのでしょう。これをきっかけにもう少し打てるようになってくれればいいなぁ…
2006.06.26
今日の大会は市内の一部マンモス校学区を除くチームで争う学区外大会の試合がありました。一試合目。ヒットのでない状態で、取ったり取られたりのまま最終回。ランナー1,2塁にはなったものの、今日もあいにくバッティングが振わない。期待をかけるというよりも、もう念じる状態でした。どうにかして、塁に出ろ!どうにかして、得点に結び付けてほしい。どうにかして、勝ってほしい。他の父兄の方も同じ想いのようで、ネット越しのネクストに入ってきた子たちに「打てるぞ。」「塁に出るんだぞ。」「がんばれよ。」など声を掛けていました。そして、キャプテンの打順に。やってくれました!今日初ヒットのセンター越え。逆転勝ちです。最終回にヒットで勝てたんだ!とうれしく思います。
2006.06.25
私たちのチームでは、連絡手段にメーリングリストを活用しています。父ちゃんメーリングリストはそれ特有の、母ちゃんメーリングリストもそれ特有の内容が行き渡っていたのですが、2本立てだったので、共通話題用にもう1つあったほうがいいなぁ~と常々思っていたのです。今日ようやく作ることができまして、これからは、共通の話題は統一された内容で今以上にスムーズに届くのではないかと期待しています。
2006.06.23
昨日の練習では、お~ぃ、みんな!どうしちゃったんだよぉ~って言いたいくらい、ポロポロ落としている場面ばかり目についてしまいました。今日は、ほぼいつも通りの木曜練習になっていた感じです。最近ノックの練習にも加わり始めた低学年レフト君もがんばっていました。みんなと同じように練習参加できるようになると玉拾いやボール渡しなどをするときもきびきびしている感じがしますね。雑用をやらされているのではなくて、必要だからしているんだ、という意識に変わるのでしょうね。同級生や後輩にも指示したりしていました。
2006.06.22
子供へ目標の言葉通りに本気で思っているかを聞いてみたところ、もちろんじゃないか!という強い瞳でうなずき返してきました。少し安心。ひょっとして親の方が先行していない?と思っていたからです。先日の大会に決勝で負けてしまった時の相手Mチームは開催中の県大会で、新人戦関東大会優勝チームと対決して最終回に5点を入れて同点に追いつき、特別ルールで逆転勝ちしたらしいとの話を再度話をしてみました。…勝ちすすむってことはさぁ、そういうチームに勝っていくってことなんだよ。相手が強いチームでも5点も差があっても最終回しか残されていなくても諦めない。絶対勝つんだ、勝ちたいんだって、全員が本気で思っていることじゃないかなぁ。「そんなこと、当たり前じゃん!」って言い返して~
2006.06.21
夜7時。まだ庭にいる子供にそろそろ家の中に入りなよ、と声を掛けようと思ったらパシッ…パシッ…パシッ…あ、キャッチボールをしていたんだね。一年で一番、日の長い季節。
2006.06.20
集中力をつけたい!最近、切にそう思います。自分自身にも、子供にも。というわけで、今朝は朝の支度からちょっと頭をひねってみました。起きてから出かけるまでの流れを決めて、途中ですぐほかの事を次から次へと子供に要求してしまっていたのですが、今のことが済んだらでいいから、と順番を変えずにしました。その代わり、今やっていることは時間内に。全部終わって時間が余ったら、ぼぉ~っとタイムを作ろう、と。一番効果があったのは下の子で、言われたことを素直に単純にやってみたら、すんなりこなせたみたいです。例えば、着替え。着ていくものを準備したら「30秒で着替えなさい。」と鬼母のように言ってみたのです。(まぁ、本気で30秒内でやれとは思っていなかったのですが)「1、2、3…」と数えながら着替え始めて30の時には着替え終えていました。何かをいいながら着替えをすることが集中力をつけることになるかといえば、それはわかりませんでも、頭の中でその時間内にやらないとと思っていたからできたこと。単純に従ってやってみる、ということは大事なんだなぁと思いました。赤ちゃんのときからしっかりやっていればこんなこともなかったんでしょうねぇ…生活の中では、親がいちいち指示をしなくても、やるべきことを自主的に時間内に終わらそうと行動すること。が目標です。子供にばっかり要求しないで、自分もそうならなきゃ、ね。
2006.06.19
昨日はグランドコンディションの関係で予定場所が3回変更になり、最終的にはもともと予定されていた場所での試合になりました。打球が水溜りに入ったり、走者がぬかるみで転びながらの試合でしたが、両チームとも恐らくあまり経験した状態ではないグランドコンディションの中試合をしたことと思います。結果的にチャンスを生かすことができず、負けてしまいました。試合前にあちこち移動で振り回されたりしたのはどちらも同じ。教えてもらってきたことで自分自身の力になっているものを試合の限られた時間内に出せるかどうかというのはなかなか難しいとは思います。最近の負けてしまった試合を考えると、その力を出せるかどうかというのも、またその自身の力の内なのだと感じます。ちょっとした環境の変化で自分でもどうしてかわからないけれど焦点が定まらない。集中ができない。そうしたことにうっすらと気づきながらもどうしたらいつものように自分がなれるかという術も思い当たらない。時間は刻々とすぎてしまう。そんな感じだったのかな…と。よく考えると深い世界です。。。
2006.06.18
このブログも約4ヶ月続きました。まもなく10,000人目をお迎えできます。何にも更新していない日もありますが、来ていただいてありがとうございます。*さて明日は県大会ベスト8を決める試合があります。試合前日の夜は、なぜか寝る時間が近づくとグローブを磨き始める子供です。明日は朝早いんだから早く寝なさいって言うのにそれをしないと眠らない…だったらもっと早くやりなさいっ!と言ってしまうのですが、夜、寝静まった後にきれいになったグローブがきちんと形を整えておいてあるのを見るとそんなことを言わずに、明日はがんばりなよって一言だけ言えばよかったのに…なんて少しだけ思ってはの繰り返しです。応援の私たちは試合中のベンチに入っている子供たちを心の中で励ますことしかできないけれど、失敗を恐れないで、一人ひとりが持ち味を出せる試合になるようにと応援しています。
2006.06.16
6/15って学校お休みなんだよ~と突如子供に言われると、「えっ?何の日だっけ?」なんて、一瞬思い浮かばない、お休みの日の名前。ということで、今日は千葉県民の日。学校はお休みでした。朝から練習をしていただけて、いきなり試合に臨むより、今日練習できたことで少し余裕が持てたのではないかなと思います。今朝は、開始時間より20分前には到着と思っていたら、キャプテン他ほとんど全員の子供たちがグランドに挨拶をするために整列状態で、今来たばかりの子供を待っていてくれました。ひっ、ひゃ~みんな、こっちを向いて一列に並んでるよぉ~スミマセン…道具出しもせずに練習参加しちゃって…こんな一日の出だしにしちゃって、きちんと吸収できたかしら。夕方迎えに行くと、練習に励んだ様子がユニフォームの汚れ具合から想像しました。「(これまでも)色々注意を受けてきたけど (今の指導をしてくださる方々に教えてきてもらったからこそ) だから強くなってきたんだよね。」と、帰ってきてからしみじみ言っていました。まだまだ子供だ、と考えていたら結構よく見てて、感じているものなのですね。
2006.06.15
本田宗一郎さんの格言抜粋なるものに目があたりました。「私がやった仕事で本当に成功したものは、全体のわずか1%にすぎないということも言っておきたい。99%は失敗の連続であった。そしてその実を結んだ1%の成功が現在の私である。」「人を動かすことのできる人は、他人の気持ちになれる人である。そのかわり、他人の気持ちになれる人というのは自分が悩む。自分が悩んだことのない人は、まず人を動かすことはできない。」「伸びる時には必ず抵抗がある。」もう…涙が出そうになった。言語に絶した努力、謙虚であり、どの分野でも共通する人間的な良質なものを持っています。野球には関係ないのですが、メモとして記録しました。
2006.06.14
右手が若干黒っぽいのに気づき、何だろ~どうしてだろ~と思っていたら、窓辺に右手を置いていることが多いのですね。そんな季節なんですよね。まぁ、そんなに気にするほどの手ではないのですが。このところ暑かったり、そうかと思えば涼しかったりでみなさん体調の方は大丈夫ですか?私は珍しくのどが痛くて起きました。…風邪なんか引いていられません。まして子供にうつそうものなら…ということで、夜中(明け方?)に目を覚ましてうがいなどをしていた私です。県大会初戦のビデオを回覧でまわしていただいています。週末順番が回ってきました。応援していたときとは違う角度でみることができました。打ちづらそうだった相手のピッチャーは球がのびて入ってきていたんですね。ああだ、こうだ、このときどこどこへ打球が飛んだんだよね等など見入っている親たちとは逆に子供は意外にあまり見たがりませんでした。最近の試合だからいいプレーができなかったことを覚えているんですよね。いい部分だけをみていいイメージを秘めておくということも今は良いのかもしれません。グランドでプレーするというのは応援してみているのとは全然違いますから。
2006.06.13
と、久しぶりに子供が言ってきた。自分から言ってくるのはどの位ぶり?と思うほど、久しぶりのような気もします。週末の練習で何か思うところがあったのか、それとも以前教えてもらったことが、自分なりにわかったのか…「素振り、良くなったんだよ。」前につっこむ感じはしつこく指摘してもなおらなかったケレド、どこがどう悪いのかがわかっていなかったからのようで、まず、肩入れ?のように体で確認してから素振りを始めました。…なるほど…「う~ん、いいじゃん!」とちょっとだけ褒めてみると「早く打ちてぇ~」とその気になっている。まだまだ身になっていないから、続けて素振りをしていると、つい元に戻ってしまうのですが、ということは、この素振りの状態でバッターボックスに立って打てるというのも…う~とりあえず、ま~~~ったく自信のない素振りだったのが少しは自分で納得してきたのが良かったなと思います。
2006.06.12
今週の夕方練習のときのキャプテンははっきり言って【I監督】のようでした。メンバーの1つ1つの行動に対しての注意や声かけ、呼びかけ。監督がそこにいたなら、きっと同じように言っていたに違いないだろう、そういう言葉を、精一杯、絶え間なく声に出していました。まったく、大したものだなぁ~声、枯れちゃうよ…たった少ししか見ていなかった練習ですが、そんなふうに思っていました。小学生なのに大したものです。みんな、ついていって。キャプテンだけにやらせるなって。(野球をしている時は自分の子を「自分の子」として 思わず、みんな一緒としてみているので、 誤解ありませんように。)そんなことを感じていたのが正直なところです。明日の試合を控えての練習日の今日は、詰めの部分をしっかり反復して教えていただきました。明日行けないのです…絶対勝ってきてね!次の試合は応援に行けるんだから!かなり身勝手ながら、気持ちの中で、強く思っています。
2006.06.10
関東学童軟式野球秋季大会優勝チームと来月練習試合ができることになったそうです。すごいなぁ~関東優勝チームって、どんなプレーをするんでしょう。そして我がチームはどういう戦い方をするんでしょう。今から楽しみです。
2006.06.08
今日も野球に関係ない話題でスミマセンこの前、ちょっとびっくりしたことがあって。部に所属していない方から、「野球部のブログって読んでる人、結構いるんだって?! ブログってさ、儲かるんでしょ?!」…はぁ?…マジですかぁ?それってブログでアフィリエイトしてたりとかさ、故意的にやっている人じゃないの~?とは思ったのですが、言った方の様子がホントに悪気がなさそうだったので、気弱な私は、…違うってばぁ~…で、流してしまったまぁ…言ってくれてありがとうね。ブログにそんな誤解があるなんて、知らなかったよ…ホームページだってブログだって多くの人に見てもらう手段というだけで、使い方は人によってさまざまだと思います。ここは個人のブログではなく、団体名を出してしまっているので、特別アクセス数を増やす手立てもとっていなく読んでいただきたい方に読んでもらえれば、いいのではないか、ということで細々と続けています。いつも来てくださっている方、ありがとうございます。そして、投稿してくださった方、ありがとうございます。そういう訳なので、もし気づかない場所でそんな話題が出ても、ご安心ください。名前に恥じないように進めておりますから。(あ~でも内容がちょっと…の時もありますが、お許しを~)はい、というわけで、このブログ、部内関係者の方なら誰でも投稿OKです。弟が野球部でがんばっているのを応援しているんだ~という愛情いっぱいの兄弟、姉妹の方でもOKです。このチームは、どういう人たちの集まりかの雰囲気が伝わるブログにしませんか!投稿する内容を送ってくださる方は、直接私(って誰?って言わないで)あてにメールを下さい。携帯であれば500文字以内にわけて、何通でも。PCであれば、いつもの愛称@infoseek.jpで。iモードさん、EZ WEBさん、OCNさん、bbさん、他の方々ぜひお待ちしております。
2006.06.07
まったく少年野球に関係ないと思われる内容かも知れません。グッドウィル折口会長がセンターピン論-本質を突かなければ成功は望めない-ということについて記してある記事を読みました。ビジネスをボーリングに例えて、ストライクをとるにはセンターピンを狙わなくてはならないというものなのですが、これってビジネスじゃなくても、なんでもそうだなぁ~と…。野球に関するセンターピン。少年野球に関するセンターピン。主婦というセンターピン。家庭というセンターピン。今までセンターピンの後ろにあるピンを大切なことだと思ってた。主だと思っていたものが副だったと思えた時、スッキリできるし、シンプルに考えられる。
2006.06.06
土曜日に応援していたお母さん方が、次の日に「筋肉痛なんだよねぇ…」って言っていて、「え~っ、そんなことで筋肉痛になるんですかぁ~」なんて言ってしまったけれど、微妙に腕が痛いのに気づいて、はっと思い出しました。…え~っ…あんなに軽く手を振っていただけなのに…まぁ、次の日に筋肉痛っていうのは、若い証拠だし。こうして、毎週少しづつ筋肉がついていくんでしょうねぇお母さんたちは、腕だけ筋肉美?!なんて
2006.06.05
昨日の東総大会は、またしても準優勝。相手は、県でも強いとされているチーム。それでも、だから。縮こまったモードから抜けきれず、準優勝に留まってしまったことが残念だったと思います。子供たちはそれ以上にショッキングなことがあり、帰宅の車中、ぞれぞれが悔しさと不安で泣いていたようです。そして今日は県大会2戦目。子供はお父さんと朝5時に自主練。いつもそうだったらいいのだけれど、やっぱり困らなくてはやれないのが悪い癖。おいおい、今日一日持つのかぁ…?との心配をよそに、本人は目立つ結果には現れなかったものの頭をすっきりさせて試合に臨めたようです。試合は初回2点を取られ、追いかける形で試合は進み、最終回2アウトでデットボールの出塁のチャンスを生かせ、同点に。加えて最終回裏の守備で、ライト君がファインプレー2連で2アウトを取り、波に乗った状態で特別ルールで逆転しました。県ベスト16位入り。まだまだ続くけれど、たぶん、今日の試合は忘れられない。昨日があるから今日がある。信じられること。信じられるもの。そして信じられる人がいること。子供たちは「信じられる」という表現はあまり会話で使わないから気づけないかも知れませんが、漠然と感じていた大切なことについて昨日の試合後に改めて気づけたことと思います。自分自身のちっちゃい殻をやぶってもっともっと成長して欲しい。
2006.06.04
6/1配布の市内の広報に掲載していただきましたえっ?どこ?って…(汗)ほらほら、左ページの一番下ですって…他に市内でいろいろな活動をしているクラブがある中、このスペースに写真入りだなんて、恐縮です。子供たちも励みになるようで、昨日の参観日の時に、「俺たち、今日の広報に載ってるぅ」ってうれしそうに言っていました。
2006.06.02
今日は学校の参観日でした。やっぱり目は野球部の子供たちにいってしまうのですが、みんな気づくなり挨拶をしてくれて、うれしいものですね。子供たちは、それぞれ一生懸命に授業を受けていました。さすが!夕方用事を済ませに学校へ行くと、野球の練習は、ノックをしていました。「声、出てねぇぞ!」と注意を受けるなり、キャプテンからも「声出せよ」と。そっか、日中の授業参観のとき、なんとな~く物足りない感じを受けたのは、グランドがひっそりしていたからなんですね。(授業中だから当然ですね)子供たちが声を出して練習をしていると、学校のグランドが活き活きと感じます。
2006.06.01
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