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前回の絵を見て、どうしたものかなあ?と悩んでいたら違う問題を一緒にやるといいらしいので、やってみました。このやり方いいみたいです。しかしどんぐり問題には、私もひっかかってしまいました。息子が「できた!」と言って、絵を見せながら自信たっぷりに説明してくれました。私「そうだねぇ、ちゃんと絵も描けているし、すごいじゃない。」 「さあ、合ってるかなあ!」そう言って、答えを見たら違う・・・「えっ?」そうかそうか、どんぐり問題はどこかにひねりが・・・問題を読み直すと。「あ~~っ、そうなのねぇ」「答え違ってるねぇ、お母さんも間違えちゃった。でも、ちゃんと絵は描けているよ。どうする?今もう一度やってみる?それとも明日やる?」24日に再度挑戦したら、息子「箱?!、箱ねぇ・・・」
2008.09.28
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「絶対学力」読んだ時、この理論を読んだ人は、 99%納得するだろうと 思っていましたが、 ネットサーフィンをして行くうちに、そうではないこと が分かって来ました。(いろいろな考えがあるの当然ですよね) 今「どんぐり倶楽部」のHPの雑感(2008.09/19)で 掲載されていますが、 いろいろな思惑や考えがあるのだろうと思います。 あの掲載について一言言わせて頂ければ、「私は子供をいい大学に入れることのみ を考えてどんぐり倶楽部の問題をしているのではないのです。子供にはこれから 自分の人生を自分らしく生きていけるため、そして人生を楽しむことができる人 に成長してもらいためです。それがどんぐり理論にはあると納得したからです。 受験合格が人生のゴールではないし、いい大学を出ても、社会に出てから挫折して、 うつ病になってしまう人もいるのです。 こんなページがありました。嬉しかったのでリンクしておきます。 「絶対学力」なんていうすごい名前の本
2008.09.27
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夏休み明け、中々リズムが取り戻せませんした。 わからん帳に二枚行きました。 なんとなく絵を描くことに飽きてきたような感じでした。 絵が雑ですよね。 ゆっくり、じっくり、丁寧になんだけどなあ。9月22日↓
2008.09.24
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どんぐり問題の他に、本の読み聞かせを始めました。 少しずつですが、読み聞かせた本をご紹介していきたいと思います。 小学三年生になったら、読み聞かせは卒業とばかりに、ほとんど読み聞かせはして いませんでした。 でも、どんぐりの常識は「3年生で読み聞かせをやめるなんて、もったいない!」 です。 読み聞かせをすると、子供は頭の中で言葉をイメージしやすくなり、 ゆっくり味わうことができるそうです。 今一番大切なのは、文章がすらすら読めることや、難しい漢字が読めることではなく、 言葉を頭の中でイメージ化して、ゆっくり味わうこと。 もう、息子は毎晩のように、「読んでぇ~」と言って来ます。 息子の表情を見ていると、また読み聞かせを始めて本当にに良かったと思います。 「ルドルフとイッパイアッテナ」 なんと言ってもこの本はお勧めです。 子供と二人でお腹を抱えて笑いました。笑いすぎて苦しかったです。 リクエストにより、二度目の読み聞かせをしていますが、最初ほど笑わない にしても、じっくり深く味わえているような気がします。 寝る前のひととき、親子で心底面白い時間を共有できます。 ">
2008.09.19
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実はこの問題と同じ考え方をする問題が、わからん帳にあります。今回は自分の力で考えて解くことができました。嬉しいですね。それからもう一つ嬉しい報告があります。へんてこりんな式を作っていた、宿題の文章問題ですが、こちらも何回か絵に描いてやっていました。昨日は黙って見ていたら、自然に絵を描いて、回答していました。二ヶ月前にはどんな式を立てたらいいのかも分からず、へんてこりんな式を書いていたとは、思えませんね。宿題の文章問題はどんぐり問題に近いんですが、小1のどんぐり問題の方が難しいです。ひねりが違うんでしょうか9月2日↓
2008.09.10
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