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京都府南部にも夕刻大雨警報が発令されました。いつもは午後8時まで学校に残ることが多い娘も、この警報のため、一斉強制下校ということで、早めに帰ってきました。午前中は少し明るいめの曇り空だったせいか、傘を持って行っていなかったため車で迎えに行きました。一時は雨脚が強く、車のフロントガラスにワイパーの動きが間に合わない位の雨の量となりました。今(午後9時)は雨も少し落ち着いています。明日は午前中に、まだ雨が残るものの、午後からは晴れ間も期待できるようです。
October 17, 2012
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八幡市にある「円福寺」で今週末の10月20日(土)、「万人講」が行われます。これは円福寺の禅僧達が普段、托鉢等でもお世話になっている里人た達を招きお斎(とき)を振る舞ったり、独特の肩たたきをしたり感謝の意を表すという年2回の行事です。もう一回は4月20日です。当日は円福寺に伝わる鎌倉時代の素晴らしい肖像彫刻、達磨大師像(重文)も御解開帳されます。本堂の真ん中には大きな摩耶夫人像も安置されていました。京阪電車「樟葉」駅から直通バスが出ています。「八幡市」駅から路線バスで行くよりも便利です。
October 16, 2012
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最近は神戸に出向きましても、講演やセミナーで会館やビルの間をひたすら移動するだけで、なかなか散策や観光できなかったのですが、今日は午後から、案内業務の下見ではありますが、三宮から新開地、JR兵庫駅から能福寺、真光寺、住吉神社の清盛塚や琵琶塚、清盛橋、大輪田橋そして須磨寺へと広範囲で訪問してきました。神戸の港付近に行ったのも久しぶりで、運河沿いに綺麗なプロムナード(散策道)もありました。 中央卸売市場付近も随分と整備され、歴史館やドラマ館やなど大河ドラマを機に誕生した観光施設もありました。今日は神戸地下鉄湾岸線に乗って、中央卸売市場前から乗車して、新長田で地下鉄山手線に乗り換え今度は長田駅で神戸高速鉄道に乗り換えて「須磨寺」駅へ。JR「兵庫」駅からJR「須磨」駅へ移動するという手段もあります。「KOBE DE 清盛」という一日乗車券を利用しますと、お得な移動が可能です。阪急沿線バージョンで大人1700円。ただしこの乗車券ではJRを使うことができないのがちょっと残念です。
October 15, 2012
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「お宮参り」とは生まれて約ひと月経った赤ちゃんを氏子地域の神社の神様に紹介にいくという風習です。昔の村や町単位の共同体では、神様に紹介することと共に、地域の人達に我が家の新しいメンバーを紹介するという意味合いも強かったといわれています。 最近では氏子地域の神社に拘らず、縁のある神社や有名な神社にお宮参りをするようですが、慣習的に赤ちゃんの父方の実家が参拝の主導権を握る場合が多いようです。ですので、お宮参りの折に赤ちゃんを抱っこするのは父方の母親が原則です。しかし事情によっては母方の母親がする場合もありますし、最近では母親が自ら抱っこをする場合もあるそうです。 華やかな抱っこ紐に「紐祝い」といって、ご祝儀を括りつけるのもお宮参りの興味深い所です。親戚やご近所からの細やかな御祝いです。これが多い程、赤ん坊の実家が地域に親戚にそれだけ影響力を持っているかバロメーターにもなるのでしょうか?また関西方面では赤ちゃんの額に「大」か「小」のひと文字を朱で書きます。男の子であれば「大」、女の子であれば「小」。この風習には東日本の方々は驚くようです。最初見た時は刺青かと勘違いされる方もいるようです。
October 14, 2012
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大徳寺本坊の「曝凉(ばくりょう)」が明日10月12日実施予定です。「曝凉」とは外の空気(風)に曝(さら)すという意味で、お寺の持つ掛軸や衣料品などを天候が良く湿気の少ない日を選んで、年に一度か二度密閉状態から解放することによって、保存状態をよくしようというものです。お厨子にずっとしまわれている仏像なども、年に一度御厨子を開けて風を通すこともあります。紙や絹の繊維が定期的に伸縮を繰り返すことによって、断裂したり、亀裂が入ることを防ぐのが目的なのでしょう。俗に「虫干し」とも言われ、湿気によって付着した虫を、乾燥した外気によって追い出すということも目的としています。ですので、「曝凉」は雨の日であれば余り効果が期待されないので、中止になることもあります。10月中旬の日を選んで虫干しをするのは、この時期秋雨前線が漸く収束を迎え、比較的好天で湿気の少ない日が多いからなのです。運動会の時期とも重なります。
October 13, 2012
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本日、清盛セミナー(読売松坂屋高槻文化センター主催)の初回で「清盛と日宋貿易」をレクチャーしてきましたが、やはり平家の繁栄は「水軍」によって支えられていた、と言っても過言ではありません。清盛の祖父であった正盛の代から、朝廷から海賊追捕の命を受け、その討伐の任にあたっていましたが、どうやら、その過程で水軍とコミュニケーションを図るようになり、ついには水軍と協力をし合うようになったのでしょう。「水軍」のことをそのまま「海賊」と断言する人もいますが、「水軍」はある程度の統率が取れた組織、海賊はそれら水軍からはみ出した輩達と私は解釈しています。大河ドラマでも「兎丸」という海賊を清盛が一旦捕縛し、その能力を開運や港湾事業に発揮させたという設定になっていますが、実際そんなこともあったのではないでししょうか。瀬戸内海には伊予水軍、塩飽水軍、阿波水軍など多くの水軍が犇めき合っていました。それら水軍と対立することなく、組織ごと取り込んでいった正盛・忠盛・清盛の度量にはシチリア島を発祥とするマフィアのボスと相通じるものがあるようですね。
October 12, 2012
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読売松坂屋高槻文化センター主催の「清盛」セミナー第2弾が明日10月12日(金)より始まります。9月に終了しました前シリーズは月一回の開催で全6回。教室3回&現地3回と半年間実施しました。今回の第2弾は大河ドラマも12月に終わりますので、全3回としました。教室1回&現地2回とコンパクトなセミナーです。前シリーズでは主に京都を舞台に源平の離合集散、王家や摂関家の確執を中心に展開しました。今回は福原や瀬戸内を中心に、日宋貿易をベースとした平家の躍進をの原動力を探ります。教室では「清盛と日宋貿易」と題し、現地では大輪田泊や経ヶ島を造った清盛の跡を偲ぶ、神戸方面の現地案内。そして最終回の12月上旬は「寂光院」へ。清盛の娘建礼門院徳子が隠棲したお寺です。また名残の紅葉が楽しめそうな、古知谷の「阿弥陀寺」にも足を延ばす予定です。
October 11, 2012
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「だんじり祭」は岸和田だけでなく、大阪・兵庫・奈良・和歌山まで広い範囲で実施されます。その数もかなりのものですね。30か所を越えるのではないでしょうか? NETで調べていますと、どうやら10月6日~8日そして10月13日・14日と10月の週末に実施しているところが圧倒的に多いですね。岸和田市中心部と春木地区は9月中旬の土日で日程的にはむしろ少数派です。でもどこか一か所位は、10月10日に実施してるところは無いかいな?と探していますと、有りました!有りました! 「若江のだんじり」です。若江鏡神社(東大阪市 近鉄奈良線「若江岩田」駅から南へ1.5km)に宮入りをするだんじりの数は三基(東・西・南)。その激しさには定評があるようで、これまで祭で亡くなった方々もいるとの話。 どうやらメインは夜のようです。司馬遼太郎が「街道をいく」の中で「祭りに参加する人々が発狂しているのではないか!?」と錯覚する程の熱狂ぶりだそうです。大阪で一番熱狂する祭とも言われています。
October 10, 2012
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昨日8日体育の日、南区の六孫王神社「宝永祭」を見物に行ってきました。午前10時からの神事には間に合わなかったので、午後1時からの行列には必ずと、梅小路公園駐輪場で自転車を預け、大宮通のJR西ガード下を潜り、六孫王神社に到着しましたら、ちょうど午後1時。神輿は境内の会館の前に待機し、太鼓が奉納されていました。太鼓の奉納が終わると、四匹の鬼などの露払いが先発し、その後神輿が八条通を東へ練って行きました。大宮通八条の高架下東側を今度は南下。九条大宮の交差点を南へ渡り、大宮通の一本東の細い通りを南下して、大通寺(大宮九条下ル)で大通寺住職による読経があります。神輿に向かって僧が般若心経が唱えられるのも珍しい光景ですね。江戸時代以前の神仏混淆の風習を色濃く残す場面だと思います。その後九条通まで出てから歩道の南側を一路、西へ。鳥羽高校前で行列は待機。休憩。その後、御土居通と呼ばれる細く懐かしい通を北上、一旦六孫王神社付近まで戻り、再び氏子区域を練り歩き、延々午後5時頃まで巡行は続くそうです。私は午後3時過ぎに御土居通を行列が過ぎ去った後、離れました。ところで気になった四匹の鬼ですが、「四神」を表すそうです。「四神」となれば、鬼神の類ではなく守護獣、霊獣の類となるのですが、都の南にあって、羅城門の如く、都に入る魔物に睨みをきかせる役割を担っているのではないでしょうか?近所の子供達は御神輿よりも、この鬼達の到来に戦々恐々としていました。「怖いもの見たさ」なのでしょう。でも四神であれば、子供達に危害を及ぼすようなこともありません。その存在意義は獅子舞の獅子に似ています。そういえば、顔をどことなく獅子舞の獅子に似ているような気がしましたが。古い面は先日、六孫王神社の拝殿(非公開)で拝見しました。
October 9, 2012
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今日体育の日は、南区の「六孫王(ろくそんのう)神社」で例祭が執り行われます。「宝永祭」です。江戸時代の宝永年間に徳川綱吉によって、社殿の復興が進められましたので、その復興期の年号を採って「宝永祭」と呼ばれています。9月の下旬に「若一(にゃくいち)神社」と「六孫王神社」へ源平をテーマに案内した時に、八条通や壬生川通などに「宝永祭」の案内ポスターや「献酒」の貼り紙が、そこかしこの店や家に。午前10時から神事が行われ、午後1時から行列が始まるようです。六孫王神社を出て最後は、源実朝夫人(坊門家の出)が夫の菩提を弔うために建てた「大通寺」まで、秋晴れが期待できそうです。
October 8, 2012
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今日10月7日(第2日曜)は北白川仕伏町にある北白川天神宮で「高盛御供(たかもりごくう)」が予定されています。午前8時からの神事です。前日6日(土)の午後8時からは、三宝に高々と盛られるお供えの盛付が行われ、一般の人も見学ができるそうです。 五穀豊穣を天神様に感謝する神事で、高盛行列の後、朝御饌(あさみけ)の儀が執り行われるそうです。その行列の最初は、白く炊かれたご飯、二番目は小芋・大根の膾(なます)・スルメ、三番目に新米三升、最後は柿・栗・枝豆という順番とか。コンパクトながらも豪華なハーベスト(収穫)プチ行列の様ですね。
October 7, 2012
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東京都足立区の北千住(きたせんじゅ)で仏像講演の仕事がありましたので、東京メトロ日比谷線「三ノ輪」駅からブラブラと歩いて、北千住駅の会場まで行くことにしました。三ノ輪駅から日光街道沿いに歩くこと約5分、今回の仕事のテーマが「石仏」でしたので、旧街道沿いよりは、住宅街の方が見つかるかなと思い、細い道を縫うように歩いて行きましたが、最初に出逢った観音さんが、お寺の築地塀に埋め込まれるように祀られていましたので、やはり街道沿いに出て、お寺の境内にお参りして、石仏達との出会いに期待しました。最初にお参りした「真光寺」、次にお参りした「圓通寺」。境内では地蔵菩薩、とりわけ六地蔵、また観音菩薩とりわけ如意輪観音の石仏たちにお参りしました。また、旧日光街道沿いの歴史案内地図を見ていますと、近くの南千住駅近くに小塚原刑場跡が存在することが判りました。そこは回向院というお寺で駅のすぐ南側にありました。幕末に「安政の大獄」で処刑された吉田松陰や橋本佐内ら、志半ばで露と消えた志士達の思いが感じられるこじんまりとした境内。また囚人達の無縁仏に協力してもらい、腑分け(解剖)を実施した杉田玄白ら、西洋医学黎明期の人物達の思い出の場所でもあったのです。また意外だったのは幕府の役に立った馬たちの菩提も弔ったという史実でした。馬は動物の中でも人間に近い身近な存在でしたが、動物を供養しようという心が、この時代に具体的に表現されているたということに驚いたのです。
October 6, 2012
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今日10月5日は東大寺の「転害会(てがいえ)」法要。その法要後、恒例の秘仏御開帳があり、東大寺勧進所八幡殿では「僧形八幡神像(国宝)」。阿弥陀堂では「五劫阿弥陀如来坐像(重文)」、公慶堂では「公慶上人像(重文)」が揃って御開帳です。快慶作の「僧形八幡神像」は尊厳と慈しみを兼ね備えた穏やかな表情とその彩色の素晴らしさ、沈思黙考する一途さと途方もなく長い時間を表現した「五劫思惟 阿弥陀如来像」、そして江戸時代の大勧進(寄付集め)を成し遂げた努力の天才公慶上人像。三者三様に素晴らしい神仏の尊像が一年に一度、三者揃い踏みする「東大寺 転害会」の一日です。昨年から東日本大震災への義援金の目的で500円の拝観料が必要となっています。 今日は朝日カルチャーセンター 梅田校 「世界遺産 奈良編」の方々とお参りしてきます。秋晴れの一日が期待できそうです。
October 5, 2012
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大阪西梅田の朝日カルチャーセンター梅田校主催で「世界遺産シリーズ」の現地講座を昨年4月から開講しています。2011年4月に雨の天龍寺から始まり、翌年6月に梅雨の合間の「西芳寺(こけでら)」で修了しました。7月から9月は夏休みで一旦、お休みしていましたが、この10月から奈良編を開講します。今回も月一回全三回のオール現地講座です。 記■10月5日(金) 東大寺(戒壇院・勧進所・大仏殿)■11月9日(金) 法隆寺(西院伽藍・夢殿)・中宮寺■12月21日(金) 元興寺・頭塔・ならまち散策 シリーズ受講が原則ですが、1回のみ・2回のみの単発受講も可能です。気軽にお問い合わせください。 ☆お問合わせは 朝日カルチャーセンター梅田教室 (06)6348-1450<平日18:30迄>まで
October 4, 2012
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「鹿の角切り」の季節到来です。昔から秋の奈良の風物詩ですね。雄の鹿の角をそのまま伸ばし放題にしていますと、鹿にそのつもりがなくても人に、そして他の鹿に危害を加えてしまうために、昔から初秋のこの時期に人間が鹿の角を鋸で切り落とすのです。 既に江戸時代の始め1670年の記録が有り、当時の鹿の管理元であった興福寺が奉行所の立会のもと、始めたのだそうです。最初は場所を決めずに町中で行われていたようですが、昭和の初め頃から春日大社境内の鹿苑で行われるようになりました。戦時中に中断されることはありましたが、その回数は330回を超えています。主催は現在「奈良の鹿 愛護協会」です。有料(1000円)で観覧席が用意されています。今年は三連休の10月6・7・8日の3日間実施が予定されています。
October 3, 2012
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京都商工会議所主催の京都検定 現地講習会で御室御所「仁和寺」を案内してきました。今回は特別に、金堂の中で法話を頂戴した後、内部を特別拝観境内案内の後、御殿と霊宝館組に分かれてご案内。霊宝館(宝物館)では、昨日10月1日から秋の開館が始まり、最初の15日間限定で国宝「孔雀明王像」が御開帳されています。この孔雀明王像(掛軸)を御堂に掛け僧達が「孔雀明王経」を修して加持祈祷を行うことが、平安時代から国家の大事に実施されていました。天変地異や疫病、日照り、集中豪雨、或いは外敵に脅かされるような危機も対象ですが天皇の后に子供が生まれるという時にも、やはり修されていたとか。高倉天皇の中宮、徳子が出産する時も、おそらくこの「孔雀明王像」を本尊として、孔雀明王経が修されたという話です。北宋時代の舶来の仏画ですから、かなり重要な時に掛けられていた筈です。清盛が憧れた頃の「宋」は既に南宋の時代に入っていますが、仁和寺の孔雀明王像は北宋時代に描かれた仏画の最高傑作のひとつ。人智の及ばない不思議な力を秘めた神秘の存在が細密描写で見事に描かれています。
October 2, 2012
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10月から12月までの私の3か月の予定を記します。 記10月1日・・・神戸新聞文化センター三宮&姫路校 仏像セミナー石仏編 バス案内 〜岩船寺・当尾石仏の里・浄瑠璃寺〜 2日・・・京都検定現地講習会 秋編「どっぷり仁和寺」〜金堂・霊宝館・御殿〜 3日・・・芦屋公民館 芦屋川カレッジ 「初心者のための仏像鑑賞」講座 5日・・・朝日カルチャー梅田校 世界遺産S4 「奈良」編 ~東大寺~ 6日・・・読売日本テレビカルチャーセンター 北千住校 石仏講座 7日・・・びゅう大人の休日バス案内 初日 「壬生狂言と寺院プレミアム拝観」 〜光縁寺・壬生寺・高台寺〜 8日・・・びゅう大人の休日バス案内 二日め 「壬生狂言と寺院プレミアム拝観」 〜大覚寺・等持院・醍醐寺三宝院・即成院〜 9日・・・京都リビング新聞社「古建築ウォッチング 門編」 12日・・・よみうり文化センター高槻校 平清盛 セミナー続編〜清盛と日宋貿易〜 14日・・・京都銀行観光文化セミナー「京の文化財庭園編」 15日・・・神戸新聞文化センターさわやか大学「仏像」講演 18日・・・よみうり文化センター 京都校 世界遺産S 「京都」編~東寺~ 19日・・・綾部市仏教会主催「京の文化財」講演 20日・・・大韓民国中央政府職員 研修講演「京都の文化」 21日・・・サンケイリビング新聞社 学んで楽しむシリーズ 即成院「二十五菩薩お練供養」 23日・・・京都新聞文化センター 一度は逢いたい仏像シリーズ第4回「天編」 23日・・・京都府年金協会主催「仏像」講演 25日・・・よみうり文化センター天満橋校 京都パワースポットシリーズ5「亀岡祭 巡行」 26日・・・よみうり文化センター神戸&天満橋校 国宝十一面観音セミナー金曜G「法華寺と海龍王寺」 27日・・・よみうり文化センター高槻校 古刹・隠れ寺 セミナー3 平安京 南の防衛線 〜東寺・城興寺〜 28日・・・よみうり文化センター神戸&天満橋校 国宝十一面観音セミナー日曜G「法華寺と海龍王寺」 29日・・・神戸新聞文化センター三宮校 仏像S 明王編 29日・・・神戸新聞文化センター姫路校 仏像S 明王編 30日・・・京都リビング新聞社 「国宝十一面観音 巡礼」 シリーズ 第2回 〜室生寺・大野寺〜 31日・・・びゅう大人の休日バス案内 初日 「当尾・加茂・斑鳩の古刹巡礼と古塔拝観」 〜海住山寺・岩船寺・浄瑠璃寺〜11月1日・・・びゅう大人の休日バス案内 二日目 「当尾・加茂・斑鳩の古刹巡礼と古塔拝観」 〜法隆寺・法輪寺・興福寺・大安寺〜 2日・・・よみうり文化センター高槻校 平清盛セミナー 現地「能福寺と須磨寺」 3日・・・サンケイリビング新聞 わかって楽しむ京の 歳時記シリーズ「京都御所一般参観と新島旧邸」 4日・・・びゅう大人の休日バス案内 初日 「京都御所一般参観と美山かやぶきの里」 〜京都御所・冷泉家住宅・高台寺〜 5日・・・びゅう大人の休日バス案内 二日目 「京都御所一般参観と美山かやぶきの里」 〜六波羅蜜寺・美山北山地区・清源寺〜 6日・・・日経カルチャー バス案内 初日 「国宝十一面観音と九面観音 巡礼」 〜向源寺・石道寺・己高閣・世代閣〜 7日・・・日経カルチャー バス案内 二日目 「国宝十一面観音と九面観音 巡礼」 〜六波羅蜜寺・観音寺・法華寺・聖林寺〜 8日・・・日経カルチャー バス案内 三日目 「国宝十一面観音と九面観音 巡礼」 〜室生寺・法隆寺・道明寺〜 9日・・・朝日カルチャー梅田校 世界遺産シリーズ4 奈良編 〜法隆寺と中宮寺〜 10日・・・京都検定講習会「神社と祭礼の魅力」 〜北野天満宮と献茶祭 新熊野神社&左義長〜 13日・・・京都リビング新聞社「古建築ウォッチング塔編」 15日・・・よみうり文化センター 京都校 世界遺産シリーズ「京都」編~天龍寺・清凉寺~ 16日・・・よみうり文化センター神戸&天満橋校 国宝十一面観音セミナー金曜G ~六波羅蜜寺・蓮華王院~ 17日・・・よみうり文化センター高槻校 古刹・隠れ寺セミナー6 現地 ~曼殊院・円光寺~ 18日・・・よみうり文化センター神戸&天満橋校 国宝十一面観音セミナー日曜G ~六波羅蜜寺・蓮華王院~ 19日・・・神戸新聞文化センター三宮&姫路校 仏像セミナー明王編 現地バス案内 〜大覚寺・遍照寺・聖護院〜 22日・・・よみうり文化センター天満橋校 京都の歳時記パワースポットシリーズ4 「広隆寺 聖徳太子お火焚き法要」 25日・・・びゅう大人の休日バス案内 初日 「六波羅蜜寺 御開帳と京都・奈良・大阪 国宝六観音」〜道明寺・室生寺〜 26日・・・びゅう大人の休日バス案内 二日目 「六波羅蜜寺御開帳と京都・奈良・大阪 国宝六観音」 〜聖林寺・法隆寺・観音寺・六波羅蜜寺〜 27日・・・京都新聞文化センター 一度は逢いたい仏像シリーズ「天編」 27日・・・京都リビング新聞社 「国宝十一面観音 巡礼」 シリーズ 第3回 〜六波羅蜜寺・蓮華王院〜 30日・・・アスニーセミナー 京観深々シリーズ 「赤穂義士達の2年間ー討入必勝の法則ー」 12月2日・・・よみうり文化センター神戸&天満橋校 国宝十一面観音セミナー日曜G~六波羅蜜寺と蓮華王院~ 3日・・・よみうり文化センター 高槻校 平清盛セミナー2 (現地)〜大原 寂光院〜 4日・・・びゅう 大人の休日バス案内「一度は拝観しておきたい仏像-菩薩編-」初日〜蓮華王院・六波羅蜜寺・金戒光明寺〜 5日・・・びゅう 大人の休日バス案内「一度は拝観しておきたい仏像-菩薩編-」2日目〜願徳寺・勝持寺・醍醐寺・善願寺・隨心院〜 6日・・・よみうり文化センター 京都校 世界遺産セミナー (現地)〜高山寺と神護寺〜 7日・・・よみうり文化センター神戸&天満橋校 国宝十一面観音セミナー金曜G~観音寺と寿宝寺~ 10日・・・神戸新聞文化センター三宮校 仏像セミナー天編 10日・・・神戸新聞文化センター姫路校 仏像セミナー天編 11日・・・京都新聞文化センター 一度は逢いたい仏像シリ ーズ第5回「尊像編」 12日・・・よみうり文化センター天満橋校 京都の歳時記 パワースポットシリーズ「大福梅と地蔵院特別参拝」 14日・・・よみうり文化センター高槻校 古刹・隠れ寺セミナ ー4 第3回(教室)「洛北一乗寺・修学院の信仰」 16日・・・びゅう 大人の休日バス案内 初日 「東大寺 俊乗堂・開山堂特別開扉と慶派の仏像」初日 〜東大寺大仏殿・俊乗堂・開山堂・東大寺ミュージアム〜 17日・・・びゅう 大人の休日バス案内 「東大寺 俊乗堂・開山堂特別開扉と慶派の仏像」二日日 〜円成寺・興福寺・醍醐寺・千本釈迦堂〜 18日・・・京都リビング新聞社 「国宝十一面観音 巡礼」 シリーズ 第4回 〜道明寺・葛井寺〜 21日・・・朝日カルチャー梅田校 世界遺産シリーズ4 奈良編 〜元興寺と頭塔、なら町散策〜 25日・・・京都リビング新聞社(教室) 「古建築ウォッチング 金堂・本殿・御殿編」 27日・・・サンケイリビング新聞社 ちょっと学んで倍楽しむ シリーズ「知恩院 除夜の鐘 試し撞き」 以上、予定も含めています。
October 1, 2012
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